全27件 (27件中 1-27件目)
1

5月上旬の湖東の山ここでフデリンドウやツチハンミョウを見たのですがこの日、他に見たものは1 tukubane posted by (C)snowrun29ツクバネウツギガク5枚の大きさが揃っている。小さいけど可愛いヒメハギ2 himehag posted by (C)snowrun29何故かここに多かったガンピの出始め6 narameringohusi posted by (C)snowrun29先端が「蕾」ですが、それはまだ流石に。タニウツギの花が咲き始め8 tani posted by (C)snowrun29カマツカの白い花も10 kamatuka posted by (C)snowrun29カンサイスノキの角ばった花も可愛い12 sunoki posted by (C)snowrun29足元にはホナガタツナミソウがスタンバイ15 honagatatunami posted by (C)snowrun29オオバノトンボソウも出始め…誰かに齧られている17 oobanotonboso ryo posted by (C)snowrun29下の方の「角ばった翼」がポイントだとか。小さな白いスミレもあり、ニョイスミレかと思うと19 himeagisumire posted by (C)snowrun29ヒメアギスミレだそうです。標高がそこそこ上がって来て21 otokobudou posted by (C)snowrun29アマヅルの蕾もまたアオハダの新緑が空を覆う23 aoahada posted by (C)snowrun29花はまだ、でしたが短枝が特徴ですね。ほんまにこの時期のとりどりの緑は美しい
2019.05.30
コメント(0)

5月初めの湖東の山でクロキンメアブに懐かれた日その頃、見てたのがこちら55 hude posted by (C)snowrun29フデリンドウです何と可愛い。58 hude posted by (C)snowrun29この辺りに踏んでしまいそうな群生もあり57 hude posted by (C)snowrun29わわ~と嬉しい悲鳴を上げてましたが何とも小さいのです。56 hude posted by (C)snowrun29でも根生葉がないのでフデリンドウ4月に信州で見たコケリンドウがあまりにも小さくて思わずあの位のサイズやし、と思い出した程。と言う事でこちらは4月に見たコケリンドウサイズだけでは…なのが良く解ったけどそれにしてもこの山は、と嬉しかった1日でした
2019.05.29
コメント(0)

5月上旬の湖東の山で出会ったこちら60 posted by (C)snowrun29金色の眼でこの翅の模様がお洒落な体長1cm程の小さいこの虫が61 posted by (C)snowrun29私達にしつこく懐いていたのですがハエなのかアブなのかすぐに解ると思ったのですが63 posted by (C)snowrun29やっと解ったのがクロキンメアブ。FBの皆さま、ありがとうございます少し前まではクロメクラアブと呼ばれていたらしく活動時期は4~5月、幼虫はミミズをエサにし、成虫は牛など動物の血を吸う。…すると私達に懐いていたのは吸血の為だったのか…汗に反応してたのかとばかり思ってましたが勿論、吸血するのは女子のみ。卵の為には栄養を、なのでしょうそう言や2014年7月に湖北・黒河峠への道でイヨシロオビアブにも出会ったっけ。あれも恐ろしい吸血アブだったような。清流釣りの人が突如湧いたイヨシロオビアブに襲われ持ってた「タモ」で掬っては潰し、掬っては潰し‥と繰り返すも埒があかないと逃げ出した話とか。。これも自然の、ですがこの季節、暢気に見てたら、でしょうか
2019.05.28
コメント(0)

5月12日の湖東の山では久しぶりにこちらにも出会いました37 himetuti posted by (C)snowrun29ツチハンミョウですね必死で逃げるのを追いかけて撮るので38 himetuti posted by (C)snowrun29ボケボケ続きですみませんが…もう1枚39 himetuti posted by (C)snowrun29大きなお腹に思えるので女子だろうか。更にもう1枚40 himetuti posted by (C)snowrun29触角の鎖の形で同定するらしいのですが42 himetuti posted by (C)snowrun29ピントが合わないまま右往左往。ともかくもヒメツチハンミョウだろうかと言う事に
2019.05.27
コメント(0)

5月12日の湖東の山で見かけたこちら23no posted by (C)snowrun29おおおと思うこの黒と赤のコントラストヤマコウバシの葉に居たのですが24 posted by (C)snowrun29「イモムシHB」でも解らず、お尋ねしたところヒメヤママユの弱齢幼虫だったようです。FBの皆さんありがとうございます同日、同じヤマコウバシでまたこちらも31 posted by (C)snowrun29これは誰なのか、解りません。お解りの方、どうぞ宜しくお願いいたします
2019.05.26
コメント(0)

今朝はベランダに座り込んで5月26日 posted by (C)snowrun29メハジキの葉裏に潜む白いアブラムシをテデトールで対応4日前にひたすら「仕事」して行ったのに5月26日3 posted by (C)snowrun29…見つけたら「手」が無条件に反応するのでえげつない画像はありませんこれはまだマシな画像なのでアップしましたが。一昨年から頂きもののキセワタが被害に、でしたがその際にメハジキはスルーするので普通種は強いのかな、思ったのに今年は圧倒的にメハジキの方が襲われています。5月26日kisewata posted by (C)snowrun29被害がまだ少しだけのキセワタところで座り込んで「仕事」してたら5月26日4 posted by (C)snowrun29こんなヤツも…エダシャクの若齢のよう。これもまた初めて見たぞ…メハジキの受難は続行なのかな。
2019.05.26
コメント(0)

5月15日の大阪府島本町の山中春も少し進んだ現在は「蛾」もラッシュなのかこの日、この子も結構いて61 hirobamokumekiriga kana posted by (C)snowrun29こちらはイタドリに居たのですが68 hirobamokumekiriga kana posted by (C)snowrun29同じ種類の、ですよね。背中の黒い眼玉模様でヒロバモクメキリガの若齢さんかとところでもう少し先では105 hiroba kana posted by (C)snowrun29こんなオレンジ色っぽい子もいて…でも地の色は結構色々変化があるらしくヒロバモクメキリガで良いようです。FBの鈴木さん、ありがとうございますそれなら2014年湖北・黒河峠への道で見たっけ。これが終齢幼虫かと。またもう1匹はこちら79 kisitaba nonakama posted by (C)snowrun29黄色い縞の渋い模様ですよね。顔がまた面白い80 kisitaba nonakama posted by (C)snowrun29何やの、この顔それで探したら81 kisitaba nonakama posted by (C)snowrun29キシタバではと思われます。…時期的なものか、蛾のイモラッシュですね
2019.05.22
コメント(0)

15日の大阪府の山中で見た蛾たち8.ootomoe posted by (C)snowrun29これは山に入る手前、集落の空き地で見たものオオトモエかと…久しぶりこんな感じで潜んでいましたが9.ootomoe posted by (C)snowrun29直前にここに飛び込んだので「」と気づきました。ありがとうです何とも幸先の良いこの日山に入って渓谷で昼食の際に居た子55 oosima posted by (C)snowrun29お尻の△がカラスヨトウの仲間なのでオオシマカラスヨトウかと思いますがひょっとしてそっくりの「ナンカイカラスヨトウ」かも。何かお解りの方、宜しくお願いいたします。次にこの子もこの日、沢山見かけました。57 posted by (C)snowrun29今年大発生のキアシドクガ58 posted by (C)snowrun29体長3㎝程のサイズですが、これで終齢らしい。彼らはミズキ食なので、各地でミズキがボロボロに、とか。ところが色々な木にいたりで「」でしたが「蛹」になりにミズキを離れて、のようです。FBの岸田さん、鈴木さん、ありがとうございます上を見てもミズキはでしたがもう「葉がない」状態だったのか60 posted by (C)snowrun29これは私のリュックに落ちて来たもの。102 posted by (C)snowrun29もっと先では手すり上に居たし。今年は春からクワゴマダラヒトリもよく見ているしマイマイガの、も聞きます。大発生が幾種類もなら心配になりますね
2019.05.21
コメント(0)

5月15日の大阪府島本町その山中の渓谷で昼食を食べていると51 keyaki posted by (C)snowrun29岩の上にバラバラと落ちているこの小さい花。何やろと見上げてもよく解らない52 keyaki posted by (C)snowrun29直径1cmも無い花はオシベが4本のと5本のと。近くにケヤキの葉とこれが落ちていて53 keyaki posted by (C)snowrun29もしやケヤキの雄花と。ケヤキと言えば家の近くの街路樹の。4月15日3 posted by (C)snowrun29これが先般アップしたもの最寄りの駅前・歩道橋のあの気の毒な…そこで見たかつての雄花の画像団体で落っこちているのしか見た事なかったけどこれが今回のになるのかな。因みにオシベは4~6本とかの記述ですが今回は4と5しか探せませんでした。さてこの日、ここで見たもう1つが蛾で…つづく
2019.05.20
コメント(0)

大阪府島本町の山道で見たこちら24 keteika posted by (C)snowrun29ケテイカカズラかと。普通のテイカカズラと違うのは25 keteika posted by (C)snowrun29勿論、この花柄の「毛」もですが花の基部の膨らみが見分けのポイントだとか。27 keteika posted by (C)snowrun29根元の幅広の膨らみ(A)とその下の細めの部分(B)の長さの比率が テイカカズラ A<B ケテイカカズラ A=Bここが大事らしい。詳しくはこちらでどうぞ。花の真ん中の黄色いとこの毛も多いような26 keteika posted by (C)snowrun29しかしケテイカ…は京都府や近畿RDカテゴリでは準絶滅危惧種になっています。大阪府ではそこまでではないのかな。。因みに実家のお墓は和歌山市内にあります。その墓地にもテイカカズラがあるので写真を探してみましたが、2013年7月のしかえらいボケボケで申し訳ないですがこの割合だとやはりケテイカなのかな。…また次の機会に確認せねば。
2019.05.19
コメント(0)

ヤサカフウロというこの花16 yasaka posted by (C)snowrun29ぱっと見はヒメフウロですよね。でも別種なのだそうです。ヤサカフウロ(Geranium purpureum)はフウロソウ科同属ボケボケで申し訳ないですが17 yasaka posted by (C)snowrun29ゲンノショウコのような「神輿」風の実が。先日の大阪府内の里山の路傍にいました。18 yasaka posted by (C)snowrun29この辺りでは道の両側に凄い群生で。石垣のは何か良い感じにも見えて。19 yasaka posted by (C)snowrun29花はヒメフウロに似ているけど、葉の形が違う。そして葉の匂いが「ピーナツ臭」…人によるでしょうが、私には美味しそうに感じられました。ではヒメフウロ(Geranium robertianum)は、と言うと2015年4月27日 posted by (C)snowrun29これが家のベランダの。これは2014年秋に奈良の某所に行った際、近くのお庭にあってへぇ…と見てたらお家の方が「どうぞどうぞ」と引っこ抜いて下さったもの。別名シオヤキソウですよね。2019年5月16日2 posted by (C)snowrun29伊吹山の上などではそれなりに鎮座しておられるけど奈良の某お宅の庭では帰化種の如く、でした。葉はこんな感じ2019年5月16日3 posted by (C)snowrun29ヤサカ…より細めの切れ込みとでも言うべきか。なお「塩を焼いた」と言う匂い、葉をくんくんしてみましたが少しだけ…感じでヤサカ…程のものではなく。ところで昨年5月半ばこんなフウロソウの仲間も見ました83 G lucidumかな posted by (C)snowrun29京都府下の集落の道端にあったもの。見た事ない葉の形です。結局、これは名前は解らないままで「Geranium lucidum」かなと。園芸種が逃げたものでしょうか。この時しか見ていません。フウロソウの仲間で帰化種まだまだこの後も出て来るのでしょうか
2019.05.18
コメント(0)

5月始めの湖北・高時川上流ここにある滋賀県№1のトチノキ巨木74 posted by (C)snowrun29幹周り980cmのこの木76 posted by (C)snowrun29近寄ると83 posted by (C)snowrun29枝の付け根にやはりオシャグジデンダが…トチノキ専属のシダです84 posted by (C)snowrun29ここより90度程右に廻ってみると穴が。熊穴になれるのかなと思うとおお、あんな事になっている86 posted by (C)snowrun29雷でも落ちて焼けたような。そしてよ~くのぞき込むと85 posted by (C)snowrun29仏様のような…そんな№1トチノキの前でお昼ご飯81 posted by (C)snowrun29何とも贅沢な時間が足元にはフデリンドウも79 posted by (C)snowrun29この周りにも巨木のような木々が何本か。ここは50年程前に廃村になっているのでかつてトチノキは食料として植えたものかと思いますがそれにしても急斜面の上、実は転げ落ちて谷へ、でそれを人や熊が拾って、なのでしょうか。今は守る会の承諾が無ければ入れないのですがそれにしてもなかなか行けない場所よくぞ参加させて頂けたと感謝です。トチノキ達、この先も元気で~この後、山を下るのですが102 hakuun posted by (C)snowrun29ハクウンボクに見送られまたこの景色を見ながら111 posted by (C)snowrun29最後にはラショウモンカズラにも逢って116 rasyoumon posted by (C)snowrun29ほんまに嬉しい1日でした
2019.05.17
コメント(2)

5月初めの湖東の奥滋賀県で最大のトチノキ巨木に逢いに高時川上流の廃村を歩いていると61 kuma posted by (C)snowrun29熊棚が現れましたもう1枚どうぞ62 kuma posted by (C)snowrun29昨年秋のかもですが逃げ腰で撮ったので何の木だったのか。。言うてもここは廃村になって久しく元から熊の生息地でもあるので、今回はたまたまそこにお邪魔させて頂いている、それがよ~く解るこのスポットでした。足元に落っこちている黄色い花63 itaya posted by (C)snowrun29わ~イタヤカエデの花やん以前福井との県境・栃の木峠でも見たっけ。何イタヤかはですけど。斜面から水が染み出してくるので65 wasabi posted by (C)snowrun29林道の真ん中でもワサビの花がそうした土地なので、下からずっとこれが。19 hokuriku posted by (C)snowrun29ホクリクネコノメソウの芽出しの姿。下の方では花期が終わりかけのもありましたが20 hokuriku posted by (C)snowrun29そして遂にトチノキも出て来ましたが66 toti posted by (C)snowrun29蕾が上がっているこれで幹廻り300㎝程、それでは巨木ではないとか。そしていよいよ№1のいる斜面へその辺りはもう「平地」は狭い林道のみなので「生えてる木」の枝を幾つも掴みながらひたすら斜面を登って行く。。まだ…と思う頃にようやく74 posted by (C)snowrun29おおおお、あれか…
2019.05.16
コメント(0)

5月初めの湖東・高時川上流は34 posted by (C)snowrun29見たら笑顔になってしまうこの色どり滋賀県№1のトチノキ巨木まで1時間余林道を上がって行くと標高はどんどん高くなって行く。するとこんな木が36 hakuun posted by (C)snowrun29昨年の枝だけ赤くて、その皮がヒレのように取れてくる。これは何かと思ったらもう少し上がった辺りで56 hakuun posted by (C)snowrun29こんな花芽が60 hakuun posted by (C)snowrun29エゴノキの仲間、ハクウンボクでした何でかこの林道には多くて昨年の実はこんなの103 hakuun posted by (C)snowrun29エゴノキの仲間って解りますね何とも面白いので104 hakuun posted by (C)snowrun29実の上にあった帽子のとこも105 hakuun posted by (C)snowrun29なかなかのオブジェだな、と何枚も流石、川の傍なのでサワシバも花序を垂らしている40 sawasiba posted by (C)snowrun29全体像はこちら38 sawasiba posted by (C)snowrun29そして何とミズメまで49 mizume posted by (C)snowrun29サロメチールの匂いがもう嬉しくてまた水気が多いのでイワタバコの葉も48 iwa posted by (C)snowrun29やはりここも鹿が、で52 posted by (C)snowrun29ゼンマイは残っていますが…綿毛が楽しい標高が上がって来たのでか58 hitotuba posted by (C)snowrun29ヒトツバカエデを久しぶりに見ました。そんな頃「え」と思ったのが61 kuma posted by (C)snowrun29うわっあれは「熊棚」…つづく
2019.05.15
コメント(0)

5月初め、滋賀で№1のトチノキ巨木に逢いに行きました。78 posted by (C)snowrun29幹回り980cmのでっかさ。76 posted by (C)snowrun29湖東の奥深いこちらは廃村になって久しく元の住民の方々が守っておられるこの場所にはこちらの会の方の承諾と同行が必要です。この日は滋賀会のメンバーとご一緒させて頂いた次第。ではその1日をどうぞ。入口入る辺りでは実生のトチノキがお出迎え。8 posted by (C)snowrun29ここより先を暗示するかのよう。15 posted by (C)snowrun29水気が多いのでか、草間にイモリがひょろり近くではネコノメソウも17 nekonome posted by (C)snowrun2918 posted by (C)snowrun29ニリンソウが咲いていたり21 sumiresaisin posted by (C)snowrun29スミレサイシンも出て来てユキグニミツバツツジも、となると23 yukiguni posted by (C)snowrun29流石は日本海側が近い。河原には誰も採らないコゴミが群生27 posted by (C)snowrun2928 itirin posted by (C)snowrun29イチリンソウも現れて29 posted by (C)snowrun29カワゲラの仲間も、ですが32 posted by (C)snowrun29こんなヤツも出て来ては…まぁ春も始まったとこでしょうか。大分、標高も上がって来て34 posted by (C)snowrun29本当に美しい「とりどりの緑」です
2019.05.14
コメント(0)

昨日の湖東の山で出会ったイヌザクラ48 inuzakura posted by (C)snowrun29こんな風に花が咲いてて嬉しい47 inuzakura posted by (C)snowrun29イヌザクラはバラ科ウワミズザクラ属59 inuzakura posted by (C)snowrun29花序の下に「葉がつかない」が最大のポイントで良く似たウワミズザクラの花は43 uwamizu posted by (C)snowrun29花序の下に「葉がつく」し花の量が多い気がします。両者を並べて比較をどうぞ66 uwamizu+kunu posted by (C)snowrun29上がイヌザクラで、下がウワミズザクラ。この他77 inu huruhuru posted by (C)snowrun29イヌ…の葉の縁がふるふるするとかイヌザクラの別名「シロザクラ」52 inu posted by (C)snowrun29桜っぽい樹皮が白いのも。そしてオマケの画像56 inuzakura posted by (C)snowrun29付いたままお亡くなりのこの虫。ガガンボの仲間との事でした。FBの伊藤さん、ありがとうございますガガンボも成虫は蜜を吸うようですね。にしても蜜が結構多いのかな
2019.05.13
コメント(0)

頂きもののヒメイズイが5月9日6 posted by (C)snowrun29いつの間にか咲いていましたユリ科の何かが出現したプランター5月9日3 posted by (C)snowrun29何だろなって思ってたらこの1苗に白い小さな花が5月9日 posted by (C)snowrun29これで「あ」と思い出した次第昨年頂いて埋めたものの枯れたと思ってたのに、嬉しい事です5月9日5 posted by (C)snowrun29何とも可愛いですね出て来た4苗の内、1つだけ花を付けたのですがさてこの後はどうなるのかな
2019.05.12
コメント(0)

我が家のベランダのアヒルのおまる5月9日3 posted by (C)snowrun29アリマウマノスズクサですが前回(こちら)から約2週間経過して5月9日 posted by (C)snowrun29ちょっと楽しくなってたので再度アップ5月9日2 posted by (C)snowrun29ミッキーマウスの葉もにぎにぎしい5月9日5 posted by (C)snowrun29最盛期を過ぎて5月9日6 posted by (C)snowrun29トウが立ち始めたものも。あの「おまる」の中に溺れた虫はいるのかですが。このアリマさんが我が家に来て10年以上。まだ「実」も見た事ないのですが夏は暑くて気の毒なベランダの柵で徐々に面積容積を増やしつつもまだジャコウアゲハのお母さんのお眼鏡には…
2019.05.11
コメント(0)

駅へ続く歩道橋の下にあるケヤキが強剪定された4月初め。あまりの伐られように「」でしたがその後を追いかけました。まず4月16日4月16日 posted by (C)snowrun29ここまで伐るかと思いましたが4月16日2 posted by (C)snowrun29その中で少し新葉が出て来た枝。4月23日4月23日 posted by (C)snowrun294月24日、地上から見上げての4月24日 posted by (C)snowrun295月5日5月5日2 posted by (C)snowrun29やはり生きるって凄いなぁそして本日、5月10日の様子5月10日2 posted by (C)snowrun29繁茂してはいるけど、幹はカットされたままでしょうし枝先がそこを飛び越えて伸びて行くのはまだ先か。。5月10日3 posted by (C)snowrun29昨年まではこの歩道橋の柵から手を出して雄花だの、雌花だのを見てたのでおそらく枝が手すり越えをしないように、との強剪定だったかと。今まで見た事ない程の伐られ方で驚きましたが言うても「プロ」の仕事だろうし、とは思います。この後もこのケヤキを見て行きたいです
2019.05.10
コメント(0)

現在、滋賀県の真ん中で約1/6を占めている琵琶湖は約400万年前には「伊賀市」にありました。そこから何度かの消滅と出現を繰り返しながら現在の位置に。詳しくはこちらをどうぞ。今でも琵琶湖は1cm@1年北上しているそうです。…湖の北のどん付き「近江塩津港」は大丈夫なのか1年1cmということは100年で1m北上なので。そんなで今回の「木津川源流」ゴールでは古琵琶湖・「大山田湖」跡地・「せせらぎ運動公園」に行き服部川で「イガタニシ」の化石を、の時間も取りました。11月の下見時にGETしたもの67 posted by (C)snowrun29とても生々しいものでこれが400万年前のものとはとてもとても…。しかも川辺で簡単にGET出来たので。と言うことで今回はその服部川の河原で39 服部川 posted by (C)snowrun29皆さんにも拾って頂こうと。43 posted by (C)snowrun29皆さん、持参のスコップなどで44 posted by (C)snowrun29すぐにこんな化石が。45 posted by (C)snowrun29ほんまに、ついこの間のって思うようなそんな足元には46 posted by (C)snowrun29もしやワニとかの足跡って思う形状の凹みもあるしすぐにこうしたものが47 posted by (C)snowrun29思ってたより簡単にGET出来るので48 posted by (C)snowrun29早めにこの河原を後にして車窓から木津川・服部川の合流地点を見て49 posted by (C)snowrun29一路、また天王寺駅前まで戻ります。これにて3年・18回の木津川探訪は無事に終了…次からは残った「桂川探訪」へと。。
2019.05.09
コメント(0)

木津川・宇治川・桂川の3川合流地点から源流まで18回で歩くNPO企画「木津川探訪」は2016年5月に第1回がスタートして3年経過した4月21日、遂にゴールです。天王寺駅前からのバスの中ではテレビモニターでそれまでの17回を写真で振り返りつつこの日の1時頃に源流に無事ゴールそしてこの後は「化石掘り」です古琵琶湖「大山田湖」跡地は木津川の支流・服部川沿いにあり今、そちらは「せせらぎ運動公園」となっています。その服部川で「イガタニシの化石」が簡単にGET出来るのです。47 posted by (C)snowrun29昨年の下見で「」だったものでこのバスツアーでは皆さんにも、と。因みにこの木津川探訪では「石」も何回か拾って106 posted by (C)snowrun29例えば菫青石とか(向かって左の)こちらは紅柱石38 紅柱石 posted by (C)snowrun29こちらは赤い部分がガーネット103 ga-net posted by (C)snowrun29等々、木津川河原で皆で拾った経緯もあり今回の「化石」は外す訳には、なのです。「せせらぎ運動公園」にバスを止め皆さんで服部川に降ります。39 服部川 posted by (C)snowrun29さてこの日はどうでしょうか…つづく
2019.05.08
コメント(0)

木津川・宇治川・桂川の3川合流地点から源流まで18回で歩くNPO企画「木津川探訪」3年経過した4月21日、遂にゴールです。人工林を歩く事1時間トウゴクサバノオ始め、まさかの花たちにびっくりしましたが18 yamaruri posted by (C)snowrun29ここで特筆が。それがネコノメソウの仲間まずはこちら23 posted by (C)snowrun29コガネネコノメソウかと。こんな花があるとは…そしてまたこちらも25 nikkou posted by (C)snowrun29ニッコウネコノメソウでは。もう1枚どうぞ26 nikkou posted by (C)snowrun29普通にネコノメソウもいて32 posted by (C)snowrun29一応、細くなった木津川の傍とはいえ30 posted by (C)snowrun29こんな人工林の足元にとは27 posted by (C)snowrun29カヤランも沢山落ちていましたが21 kayaran posted by (C)snowrun29まぁこれは杉林なら大風の後には、ですね。そして遂に源流ゴールした次第34 posted by (C)snowrun29参加者42人、ここで写真を撮りましたがそれは流石にアップ出来ませんので。。さてこの後は「化石掘り」に…つづく
2019.05.07
コメント(0)

木津川・宇治川・桂川の3川合流地点から源流まで18回で歩くNPO企画「木津川探訪」は2016年5月にスタート。3年経過し、お蔭さまで4月21日、遂にゴール34 posted by (C)snowrun29ではその1日をどうぞ。天王寺駅前からバスで三重県伊賀市を目指し1つ前の第17回の最後に到達した「新かみきり橋」29 posted by (C)snowrun29今回はここをバスで通過。伊賀市坂下の源流近くでバスを止め2 posted by (C)snowrun29皆で林道を1時間程上がります。細くなった木津川を挟んで両側は檜などの人工林27 posted by (C)snowrun29秋の下見の際には何もなかったのに春ですね、色々出て来たものでびっくりまずはこちら6 posted by (C)snowrun29トウゴクサバノオもう1枚どうぞ12 posted by (C)snowrun29まさかの群生ぶりヤマエンゴサクも8 yama posted by (C)snowrun29ミヤマカタバミはあるやろなって思ってましたが10 miyama posted by (C)snowrun29ニリンソウもあったし11 nirin posted by (C)snowrun29ナガバノスミレサイシンも15 nagabanosumiresaisinn kana posted by (C)snowrun29もう1枚どうぞ16 nagabanosumiresaisinn kana posted by (C)snowrun29クロモジの花も満開で19 kuromoji posted by (C)snowrun29ナガバモミジイチゴも17 nagabamomiji posted by (C)snowrun29ヤマルリソウも18 yamaruri posted by (C)snowrun29…ここってこんなに良い場所だったのか。。
2019.05.06
コメント(0)

木津川・宇治川・桂川の三川合流地点から三重県伊賀市坂下の源流まで歩くNPO企画「木津川探訪」その17回目で3月下旬の伊賀市を歩きました。この17回が「足で歩く」最後の回。伊賀上津駅より先は公共交通機関がなく源流までは次回、バスツアーで参ります。磨崖仏や滝仙寺などで良いものを見てからまた伊賀上津駅に戻る際66 posted by (C)snowrun29「丸血橋」って…もしかしてその昔この辺りは「天正伊賀の乱」の際にはえらい事になった地です。この川の辺りも真っ赤に…かなと言いながら通過。そしてまたこの墓地も37 posted by (C)snowrun29行きにも「あ」と思いましたが71 posted by (C)snowrun29帰りもまたやはりここは…。前回の16回でも教えて頂いた20年程前までは土葬だったこの地。お墓には「参り墓」と「埋め墓」と2種類ある。それでか川沿いにシキミが多い。31 posted by (C)snowrun2928 sikimi2 posted by (C)snowrun29花盛りですねそれもかなりの大木で28 sikimi posted by (C)snowrun29こちらがシキミの名前の由来「悪しき実」32 posted by (C)snowrun29この星形が面白いですが、勿論シキミは有毒。お墓の傍に植えるというのがほんまによく解る。そんなでようやく伊賀上津駅に75 posted by (C)snowrun29第17回ゴールです
2019.05.04
コメント(2)

木津川・宇治川・桂川の三川合流地点から三重県伊賀市坂下の源流まで歩くNPO企画「木津川探訪」その17回目で3月下旬の伊賀市を歩いています。途中の「滝仙寺」にて22 posted by (C)snowrun29こんな風景も見ましたがこのお寺はかなりの坂の上にあります。そこまで上がるのにはーはー言いつつ19 posted by (C)snowrun29でもこんなの見つけたり何蜂の巣だろう。とこころこの葉は痛くなかったのでイヌガヤの雄花ですね20 posted by (C)snowrun29また寺への道にあったこちらは43 posted by (C)snowrun29ウバユリの種ですが3月で中はこんなになっている46 posted by (C)snowrun29この後、また伊賀上津駅まで戻るのですがその途中で見たこちらは黄色いナズナ29 inu posted by (C)snowrun29その名も「イヌナズナ」…あまり見かけない花がここにはそこそこ。普段見かけるナズナは当然「白花」ですが35 inu posted by (C)snowrun29黄色ってのも不思議ですが犬というのはこの「毛」かな‥まだまだ続く
2019.05.03
コメント(0)

木津川・宇治川・桂川の三川合流地点から三重県伊賀市坂下の源流まで歩くNPO企画「木津川探訪」その17回目で3月下旬の伊賀市を歩いています。この日の目玉の「磨崖仏」本番では皆さまに見て頂いた次第さてまたこの最後のラインからスタートの「伊賀上津駅」まで戻ります。その途中、立ち寄ったのが「滝仙寺(りゅうせんじ)」23 posted by (C)snowrun29ここは真言宗の名刹ですが入ってすぐの「見越しの松」が物凄い58 posted by (C)snowrun29この松の根元はこの石垣の中…この大木を支える根はどこまでと興味深い。そしてこちらのコウヨウザンの大木55 posted by (C)snowrun29樹齢300年とかでしたっけ掃除が行き届いているので53 posted by (C)snowrun29これ位しか落ちてなかったのですがこのお寺に上がって来る際18 posted by (C)snowrun29昼間も暗い坂道にあったこの電灯…いいなぁこのお寺の入口すぐから見下ろす伊賀の光景も21 posted by (C)snowrun293月下旬の暖かい感じが・・この日の午後の暖かさで24 posted by (C)snowrun29アカタテハも日向ぼっこ。そして古い仏さまと22 posted by (C)snowrun29何ともしみじみしますね
2019.05.02
コメント(0)

木津川・宇治川・桂川の三川合流地点から三重県伊賀市の源流まで歩くNPO企画「木津川探訪」3月下旬にラスト1つ前の第17回で歩いています。公共交通が使えないので最後は源流までバスで行く為この17回が「足で往復する」最後の回源流のある坂下地区までの最後のラインが県道2号線の新かみきり橋。そこから支流の恩院川の中にある「磨崖仏」を探し金網のドアを開けて入った林道でまず見たのが14 kotyou posted by (C)snowrun29コチョウショウジョウバカマシロバナショウジョウバカマと思っていたのですが今は「胡蝶」にまとめられたようです。花弁基部の膨らみがなく、葉の縁に「鋸歯」がある。光田先生ありがとうございます2月の1回目下見の際は本番では咲いてくれるかなと思ったけど3月半ばの2回目下見でも全く…でしたが24 syoujou posted by (C)snowrun29でも3月下旬の本番にはこうして花が膨らんでいた。ありがたい、ありがたい。そうして林道を登る事10分以上26 恩入川 posted by (C)snowrun29川の中の岩に31 恩院川 posted by (C)snowrun29あ、あれではないかと34 磨崖仏 posted by (C)snowrun29ようやく見つけました~これで本番も皆さんに見て頂けると。
2019.05.01
コメント(0)
全27件 (27件中 1-27件目)
1