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猛暑と熱帯夜が続いている。高齢者は冷房に弱い。冷房をかけると手足の先が冷たくなる。だから、冷房は好きではない。一方、この暑さでは熱中症も気になる。どっちを立てるか痛しかゆしである。昨夜の記録。夜10時就寝。私はベッドで寝ている。エアコンはつけたまま、ただし設定29℃。0時20分目が覚めてトイレに行く。タオルケットは下半身にかけていた。ベッドの頭の横に置いた目覚まし時計の温度は30.3℃。この頃はトイレに行くとまずうがいをする。喉の奥にたんが詰まるのだ。トイレから戻り、エアコンを切り、南の窓を全開にして寝る。足元の扇風機をつける。弱で首振りにする。3時16分目が覚める。トイレに行く。目覚まし時計の温度は30.7℃。タオルケットはかけていなかった。ちょっと、熱中症が気になる。身体は比較的冷えている。朝方になると体温が下がるせいだろう。扇風機のせいもあるかもしれない。タオルケットをかけて寝る。4時58分目が覚めて起床す。昨夜も何とか熱中症にならずに済んだ!!
2020.08.31
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例年、お盆が過ぎると朝夕はひんやりしてきて過ごしやすくなります。今年は涼しくなってきません。でも、季節は動いています。日の出の時間が遅くなり、日の入りの時間が早くなりました。カブトムシもほとんど見なくなりました。幼稚園のクヌギには昨日も今日も同じ場所にカブトムシのメス1頭が樹液を吸っていました。その近くの舗装された路上にノコギリクワガタのオスが1頭腹を上にして転がっていました。もう元気がありませんが、生きていました。捕まえて、幼稚園のクヌギの木の穴に入れてあげました。公園のクヌギの木にはカブトムシもクワガタもここ10日以上見つかりません。樹液を吸いに来ていた蝶々や蛾、蜂、コガネムシも見当たりません。この木の下に地面とは違う砂のようなものが2ケ所に落ちていました。よく見ると、その中の一つにカブトムシの死骸が2つ、別の場所にバラバラになった死骸の残骸がありました。多分、飼っていたカブトムシが死んだので、砂を捨てていったのでしょう。まだまだ暑いけど、今年の夏も過ぎていきます。
2020.08.30
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7月28日から今日まで22日間桑名にまとまった雨は降っていない。今年の天気は異常である。6月10日から雨模様の日が多くなった。そして、その雨模様が7月27日まで続く。豪雨の被害も九州や東北で起きた。8月に入り一気に暑くなり13日までの2週間異常な天気が続いた。曇っているがすごく暑い、そして夜も涼しくならない。雲があるので放射冷却が起きず朝もむっとした暑さだった。それが14日から変化し、晴天になり、日中の暑さが頂点に達した。しかし、晴天になり、夜は放射冷却で気温が下がるようになった。私の部屋は2階にあり、日中は部屋にいない。エアコンもつけていない。この部屋の午後の最高気温は15,16,17の3日間37.3℃だった。それが今日は35℃に下がった。そして、夜の気温は昨日の午後7時が32.5℃だったのに、今日は31.5℃に下がった。この1℃の差は大きい。私は部屋の温度が30℃ならエアコンなしで寝れる。でも、女房に無茶をしなさんなと言われているので30℃でもエアコンを入れる。例年、お盆を過ぎると朝夕は過ごしやすくなった。今年も絶対温度が1-2℃高いけど、お盆を過ぎて夕方の気温が下がるようになってきた。あと数日の辛抱かな???
2020.08.18
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暑さにうんざりしています。毎日が日曜日の身分ですから、コロナも猛暑も困ったことはありません。ただ、猛暑でやる気が出ない!今朝も小1時間散歩して、5,000歩ほど歩き、6時半からラジオ体操をした。散歩の途中で立ち寄ったいつもの2本のクヌギの木にはカブトムシのメスが合わせて3頭だった。8~10時の2時間パソコンで仕事。そのあとはぶらぶらし(10-12時)、昼食(12時ちょい前から12時半)、昼寝(12時半から1時間)、録画しておいたTVをみる(1時半から3時まで)。3時に屋外にでたら何とか過ごせそうなので、メダカの世話をする。メダカの赤ちゃん300匹くらいはいる。どうしようかなあ?なんていうことで時間が過ぎて、今日も1日終わりです。
2020.08.14
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我が家の庭に柿の木がある。樹齢30年にはなるが、あまり大きくならず、さらに実がつかない。花の咲く数が少なく、実がなっても熟す前に腐ってほとんど落ちてしまう。それで、もう切ってしまおうということにした。それで、昨日から少しずつ枝を落としている。今日、枝を切ろうとしたらアブラゼミが交尾している。セミの交尾は初めて見た。どちらがオスで、どちらがメスか分からない。兎に角、2匹がお尻の方をつなげて頭の方は分かれている状態でつながっていた。だから、羽は一部重なっている。柿の枝の細い部分を切っても少しは振動が生じるので、切り始めたら、何匹かのセミが逃げて行った。ところが、この交尾をしている2匹は少しも動かない。それで、枝を切るのをやめて観察した。2匹とも動かず、どちらか分からないが、時々ジッジッジと断片的に小さな音を出す。いわゆるアブラゼミのジリジリジリジリという連続した大きな声ではない。動物の交尾は普通非常に短時間だという印象があるのだが、このアブラゼミの交尾は長い。恐らく20分くらいは繋がったままだった。あまり長いので、途中で枝切を始めたが、止まっている幹が揺れても逃げない。しかし、触ってみるのは遠慮して30分くらいしてから見たら、交尾は終わり、2匹が10センチくらい離れた場所に止まっていた。セミの交尾がこんなに長時間とは初めて知った。
2020.08.13
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もはや、コロナは日常的にあるものと考えるようになった。連日1,000人前後の感染者が出ており、感染の2次ピークとも言えない様子のように思われる。この状態は収まりそうにありませんね!地方自治体の長の方がやきもきしていますが、どうにもならないでしょう。日本では爆発的な増加はなさそうだし、そうかといって今のままでは収束もしないでしょう。ワクチンできるまで、こんな状態が半年から1年続くと思ったほうが良いかも。我々老人は普段通りにあまり外出せず家で過ごすしか手がないようです。コロナと猛暑でげんなりしてしまいますが、気力を振り絞って、頑張りましょう
2020.08.13
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体重が1日で一番軽いのは朝、朝食前だろう。私は夜お風呂に入るときに毎日体重を測っている。大体68キロ前後である。昨夜も暑かった。エアコンを就寝後1時間で切るようにセットして寝たのだが2時間後に目が覚めたらまだエアコンがついていた。それで、エアコンを切って窓の換気扇を入れて寝た。室温は30℃くらいあった。4時過ぎ目が覚めた。結構汗をかいていた。室温は29.6℃もあった。5時頃トイレに行きウンチをした。汗が気持ち悪いので洗面所に行き身体を拭いた。ついでに体重を測ってみたら67.4キロだった。昨夜より600グラムも減っていた。ちなみに先ほどお風呂に入るときに測定した体重は68.2キロだった。食べたものと水で元に戻ってしまいました。歳をとるとエアコンの寒いのは体によくない。しかし、これだけ暑いとエアコンのお世話にならずにはいられない。今、室温は29℃です。エアコンの設定温度は28℃です。もし、エアコンをつけてないと32℃くらいかもしれない。
2020.08.10
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夏です、汗をかきます、お風呂で洗ってさっぱりします。その時、私が使うのは石鹸です。いろんな中性洗剤がありますが、私は石鹸が好きです。どうしてかというと、石鹸で体を洗ったタオルをすすぐと垢が浮いてきます。タオルで身体をこすった後、湯で身体を流すと湯に垢が浮いてきます。いっぽう、中性洗剤で洗うとタオルにも身体を流したお湯にも垢が浮きません。私はこのすすいだ湯に溜まった垢を見るのが大好きです。タオルをすすいだ桶の湯を静置しておくと表面に垢が浮いて溜まります。これを見るといかにもきれいになったなあと実感できます。でも、中性洗剤で洗ったときは桶にも流した湯にも垢は浮いてきません。身体の汚れの取れたのが目に見えないのです。垢を見るのが好きだなんて、変態ですかな??ところで、石鹸だと垢が浮いてくるのに、洗剤では垢が見えるようにならないのはどうしてでしょうか?どなたか教えてください!!!
2020.08.08
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幼稚園のクヌギの木には大きなオスが木の高いところに1頭、そして根元にメスが1頭。そして、木の下の地面にカブトのメスが1頭、クワガタのオスが1頭、ひっくり返って死んでいました。カブトムシやクワガタ虫は何かの拍子に裏返しになると起き上がることができないのでしょうか?そして、そのまま起き上がれずに死んでしまうのかなあ?裏返しになっていないで死んでいるのは見たことがありません。さて、池ノ端の木には全部で5頭でした。木の根の2ケ所にオス・メスのカップルが2組います。右側の根のところは以前から樹液が良くでるようで、ほとんど毎日1-2頭います。左のオスは色が赤っぽいです。右のと種類が違うのでしょうか?そして、木の上の方の何時も樹液の出るところにメスが1頭いました。それで、死んでいたのも含めると、今日観察できたのは全部で9頭です。
2020.08.07
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ハリー・ポッターの第3話まで読みました。先日も書いたのですが、ハリー・ポッターのお話がそんなに大評判になった理由が私には分かりません。確かに、ストーリーの背景である魔法使いの学校、そして魔法使いが普通の人間と共存する社会という筋立ては面白いです。また、秘密の部屋だとか、アズカバンの牢獄とか、さまざまの魔法使いとか思いもつかない仕掛けが沢山ありお話に引き込まれますが、これは作り話だと思うとストーリー展開に無駄なことが沢山あって、逆に退屈します。ハリーの両親の死にからむ魔法使い同士の人間臭い信頼や寝返り、それがストーリーのバックボーンにあるのですが、そのメインストーリーから離れた魔法学校での出来事が多すぎて退屈します。私としてはこれ以上次のお話に付き合うことはやめにしようと思います。
2020.08.05
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幼稚園はシャッターが閉められていてクヌギの木には近づけませんでした。垣根の外から見てカブトムシが2頭、多分オスとメスがいるのが見えただけでした。池ノ端のクヌギには沢山いました。いつもの樹液の出る根のところにはオス・メスが1組いました。そして、いつも沢山群がる少し高いところにはオス1頭とメス4頭でした。例によって、オスが角でメスを樹液の出る中心からはじき出そうと動いていました。さらに、クワガタのオスが1頭いました。例外は、何時もラジオ体操をする公園の休憩所のコンクリートの上にカブトムシのメスが1頭しました。どうしてこんなところにいたのか分かりません。それで、つまんで近くの木の幹につかまらせたら、その近くにコクワガタの小さいメスが1頭いました。クワガタ、カブト合わせて今日も12頭でした。本当に今年はカブトの当たり年です。
2020.08.05
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今朝もある意味新記録のカブトムシです。池ノ端のクヌギの木にはメス1頭いただけでした。昨日は7頭もいたのに・・・それで、勘ぐったのは、池ノ端のクヌギの木には近所の誰かが来て、朝早くに何匹か捕まえて行ってしまったのかなあ???そして、幼稚園の木に行くと、遠くからも何か沢山いそうです。なんと、あちこちにバラバラでオスが5頭、オス・メスくっついて1組。さらに、ノコギリクワガタがオス・メス1組いました。木の下の地面にカブトのメスが1頭死んで転がっていました。合計10頭です。今迄、こんな事無かったなあ。幼稚園のクワガタは用務員のおじさんが山から捕まえてきたのを放したのかなあ??用務員の森さんは毎年山へ行ってクワガタを沢山捕まえてきて、幼稚園の中で飼っているのです。などなど~~~
2020.08.04
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数日前のちこちゃんに叱られるを視聴して、やっぱり・・と思いました。NHKがいつもやることですが、面白い内容にして視聴率を上げるために、横柄な内容が出てくるということです。今回の問題は「まりもはなぜ丸くなるのか」という問いかけで、その答えが「湖全体を支配するため」或いは「水草同士の競争に勝つため」というものでした。これは完全に嘘です!!!!「まりも」が丸くなるのは、湖に浅瀬があり、その浅瀬にいるまりもは風で水がゆすられて回転し丸くなるのです。そのことは番組の中で紹介されているのですが、それを、まりもが丸くなるのはなぜという答えにしていません。その丸くなった結果として、まりもはまりもより背の高い草に埋没しても、大風の時、背の高い草は根から抜かれて岸に打ち上げられ死んでしまうのに対し、まりもは水の中を浮かんでいるので死ぬことが無いく、水草同士の生存競争に勝てるのです。また、大風でまりもは湖の至る所に流されても生きているわけです。ですから、まりもが「湖全体を支配するため」とか、「水草同士の競争に勝つため」とかいうのは、まりもが丸くなった結果であって、まりもが丸くなる原因や理由ではありません。まるで、まりもに意思があるような答えにしているのはNHKの横暴ですし、小学生、中学生くらいの子供たちがこの番組の答えを信じたら、教育的にも大問題です。NHKにはちこちゃんの番組に限らず、このような、関心を引きたいために真実を曲げてしまうことが時々あります。NHKには猛省を促したいと思います。
2020.08.03
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今朝もクヌギの木の観察に行きました。幼稚園のクヌギの木にはオス2頭、メス3頭でした。一組のオス・メスは頭を向け合ってじっとしていましたが、もう1組のオスはメスを角で突き飛ばし、メスは木の下に落ちました。私が拾って木の幹につかまらせたのですが、少し這い上がってから羽を開いて舞って行ってしまいました。メスを弾き飛ばしたオスの近くにクワガタのオスが近寄ってきて、カブトのオスが角で弾き飛ばそうとするのですが、クワガタは平たいのでカブトの角がクワガタの身体の下に入らず、突き飛ばすことができませんでした。さて、池ノ端のクヌギにはなんと7匹でした。このクヌギの木は地面に出ている根の部分から樹液が出るらしく、一か所にオス・メスが、もう1ケ所にオスがいました。そして、いつも樹液の出る高い場所にはメス3頭、オス1頭が群がり、オスはしきりにメスを角ではじけ飛ばそうとしていました。今日は新記録、カブトムシ12匹でした。こんなに沢山のカブトムシを観察できたのは、過去数年ありませんでした。今年は当たり年なのかな?この木にはカナブンも10数匹いましたし、いつもですが、変わった蝶が3-4匹止まっていました。大きなスズメバチはこのところ見ません。
2020.08.03
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今朝もカブトムシがいるか見に行きました。いましたね~~~~池ノ端の木には5頭、幼稚園の木には4頭です。池ノ端の木の下の雄雌の組み合わせはどうも昨日から変化していないみたいです。似た大きさの2頭が頭を向き合ってゴソゴソしていました。どうして同じ状態なのか不思議です。幼稚園の木では道路から2頭が重なっている、交尾している様子が見えました。今日は幸い幼稚園のシャッターが開いていました。それで、木に近づいたところ、オスがメスの背中から降りているところでした。そして、なんと!オスは角でメスを放り投げてしまいました。2.5メートルくらいの高さから放り投げられたメスは羽を開いて木の下近くの地面に舞い降りました。中々木に登ろうとしないので、私が掴んで木につかまらせたところすごい勢いで上に登っていきました。ということで、今日も9頭でした。全部同じカブトムシかは分かりません。そして、幼稚園の樹の下の地面にはメスのクワガタが1頭死んでいました。どうしたのかなあ??
2020.08.02
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8月1日、遂に夏がやってきました。朝から晴れています。久しぶりにいつものクヌギの木を観察に行きました。なんと!!!驚くなかれ、池ノ端のクヌギの木にカブトムシを7匹発見。樹木の下の地面にオスとメスがつがいで、樹液が出るいつものところに雄雌各2頭。そして、細い枝の木の葉の中にメスが1頭。皆大きさはほとんど同じ体長3-4センチくらいです。それで、もう1本の幼稚園の中のクヌギの木を観察に行きましたが、今日は土曜日でシャッターが下りていて樹の下まで行けず。幼稚園の外の柵から見たら2頭が喧嘩中。1頭がふるい落とされて樹の下に落ちました。何と合計9頭です。ところで、カブトムシは1匹、2匹ではなく、1頭、2頭と数えるのだと昆虫凄いぜの香川照之さんが先日のTVの番組で話していました。そのTVの番組では、東京近郊の山へクワガタを取りに出かけ、日中だけでなく、夜も照明をつけて網を4ケ所に張ってクワガタやカブトムシを採集したところ30匹ゲットしたという内容でした。1日がかりで、網を張り照明までつけて30匹。私は朝の散歩30分で9匹。凄いだろう!!!と一人自己満足しています。今日は熱くなりました。今、午後3時。このブログを書いている冷房していない私の部屋の温度は33.8℃です。
2020.08.01
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