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今乗ってる車、既に車検を3回通しており、もうすぐ8年目に突入します。 気に入ってるからまだ乗ってもイイと思う一方で、去年あたりから新しいのを買いたい気持ちが沸々と…。 そのきっかけは、タイヤとタイミングベルト。どっちもそろそろ交換の時機なんですよ。 で、交換しないで、新車を買っちゃおうかと。 今はカタログを集めて眺めながら、車種はもちろん、グレードとかオプションとか色とかどうしようかとアレコレ迷ってる段階なんですが、ある意味この時期がイチバン気分的にはわくわくして、楽しいんじゃないかなぁ。 だって、実際に買う段階になると、主に経済的な理由からいろいろ妥協する部分も出てくるから…。
2005/05/31
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人様に音楽をお薦めする時、必ずしも自分のイチバンの愛聴盤じゃないものを薦めるコトがあります。特にジャズで。 例えばビル・エヴァンスの場合。 この人のプレイ自体はどのアルバムでもすばらしいものですが、バックまで含めて考えると、どうしたって例のトリオでやった4枚のドレかになります。ココまでは衆目の一致するトコロでしょう。 問題はその後。 じゃあ、その4枚の中ではドレかっていうと、やっぱり『WALTZ FOR DEBBY』、次いで『PORTRAIT IN JAZZ』ってパターンになります。 初めて聴く人は、フツーはまずテーマ部分のメロディが印象に残るでしょうから、その点で前者のタイトル曲や後者の「枯葉」などは実に親しみやすいと思うんです。かく言う私もそうでしたし。 では、現在私が自分でイチバン聴くのはと言うと、むしろ『SUNDAY AT THE VILLAGE VANGUARD』。 冒頭の「GLORIA'S STEP」あたりからして、メロディが微妙に地味な感じで、上述の2枚のアルバムと比べると親しみやすさの点では一歩も二歩も譲るのかなと。 ところが繰り返し聴いていくと、この『SUNDAY…』、インタープレイがスリリングな点においては、逆に他のアルバムを凌駕しているような気がするんです。 なんと言ってもスコット・ラファロのプレイがスゴい!途中で完全にベースだけのソロに入って暴れまくってます。それを聴きながら「この曲、このまんまどうなっちゃうんだろう?」なんて思ってるトコへ、ドラムと共にビルのピアノが戻ってきた瞬間のエクスタシーは筆舌に尽くしがたいものがあります。 そんなわけで、親しみやすさよりスリルを求める私は、つい『SUNDAY…』を聴くコトが多くなるんです。 あ、実際にはコレって非常~に微妙な違いで、もちろん他のアルバムでも同様のスリルは随所で味わます。ただ単に私が勝手にそういうイメージで捉えてるって程度のコト。
2005/05/30
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日曜なのに長女は行事の関係で学校があったため、フツーに登校していきました。 でも、天気が良かったので、長女抜きでどっか行くコトにしました。あんまり楽しいトコに行っちゃうと長女がかわいそうかなと思い、比較的近場でお散歩程度のイメージで。 …とは言っても、モロに近所の公園でも能がないから、今日はしばらく行ってなかった研究学園都市内にある実験植物園に行きました。 ココは一応入園料をとって、見学できるようになっているんですが、本来の目的が植物の実験なので、商業的な盛り上げ方はほとんどしてません。入り口には目立つ看板もなく、見学コースの表示なども理路整然としてるんです。中には‘実験中’って書いてあって入れない場所があったりするし。 そんな微妙に愛想のないトコが、昔から私は気に入ってたんですが、今日はむしろ次女の方がかなりヒットしてましたね。元来、奴はこーゆーの大好きなんで、ちゃ~んと説明文とか読んでるんです。 ちょうど「クレマチス展」を開催中だったので、まずそれを見てから通常のコースを回ろうとしたんですが、どっかでコースをハズレてしまったようで、途中からどうでも良くなって、テキトーにグルグル歩き回ったため、けっこうイイ運動になってしまいました。(苦笑) 圧巻は最後に入った巨大な3つの温室。見た目も名前も不気味な、意味不明の植物のオンパレードでした。こんなのホントに世界中のどっかに生えてるのかよ?!マジ、キモイんだケド。(爆)
2005/05/29
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10ccが久しぶりに来日します。 でも、雑誌の情報によると、エリック・スチュワートまで抜けちゃってて、オリジナルメンバーはもはやグレアム・グールドマンだけ。それでもグレアムのソロって形じゃなく、一応10cc名義なんですね。 もちろん、やるのは10ccの曲なんでしょうから、当然か。 観に行きたい気持ちはあるんですが、ジェスロ・タル同様またしても平日だからムリだなぁ。 そんなわけで、今日は『愛ゆえに』を聴いてました。分裂後だからサウンド面の実験性はすっかり影を潜めましたが、サスガにメロディはイイですよねぇ。 そう言えばタイトル曲が最近何かのCMで使われてたような…。何のCMだっけ?
2005/05/28
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毎年この時期恒例の国語科の飲み会でした。 例年は歓送迎会という趣旨でやってたんですが、今年度は私が転勤できなかった(苦笑)ので、純粋に親睦会。 それでも、去年転勤した先生も呼ぼうってコトになり、幹事の私が転勤先に連絡をとったら、もっとずっと前に転勤しちゃった先生も現在その学校にいるので、ついでに呼んじゃいました。さらに、その人も来るなら、おととし別の学校に転勤した先生も呼べってリクエストがあり、さらに追加。気がついたらけっこうな人数に。 で、教科内で宴もたけなわだったトコへ、同じ市内で同じような飲み会をやってた数学科の先生から連絡が入り、合流して別の店に移動。いよいよ訳が分からない状態で盛り上がりました。 私は仕事上のトラブルをかかえていたので、精神的にはかなり悪いモードで臨んだ飲み会でしたが、二教科新旧入り乱れたゴチャゴチャな飲み会で懐かしい人たちとも会えたおかげで、テンションが上がりました。 みなさん、ありがとう。また、よろしく~!
2005/05/27
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新年度早々にわき起こった怒濤の特別指導ラッシュも、中間テストの前後に一旦収束したかに見えましたが、ここへ来てまたまた連鎖反応。 1名が現在進行形だったトコへ持ってきて、昨日今日でさらに2名追加&主任注意2名。 で、そんなのまだ分かりやすいケースで、その他にも問題は山積。何事もなく過ぎる日なんて皆無です。 4月の時みたいに体調を崩さないようにしたいものですが、こう立て続けだとどうなるコトやら。 ま、ロッテが勝ってるからイイか。(?)
2005/05/26
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2週間ほど前のジェスロ・タル来日、ぜひ行きたかったんですが、平日だったため断腸の思いであきらめました。 で、せめて来日記念的に出たDVDくらいは観たいと思い、買いました。 内容は、1970年のワイト島フェスでのステージ。芸歴の長~い彼らですが、コレはけっこう初期です。 曲間には、イアン・アンダーソン自身が当時を回想するインタビューや、フェスの最中に観客と主催者がトラブってるシーンなどが挿入されており、単なるライヴ映像というよりはドキュメンタリー作品ですね。 それにしてもイアンのパフォーマンスはすさまじ過ぎて、直視できません。(爆) もう1枚、別のDVDも出るんですが、そっちも注文しちゃいました。
2005/05/25
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今日からロッテはついに巨人と3連戦。 私は熱心なロッテファンであると同時にかなりのアンチ巨人なもんで、交流戦の中でもこの夢の対戦を最も楽しみにしてました。 で、初戦はいきなり11-0の大勝。私は今日のためにロッテファンを続けてきたんじゃないかってくらいサイコーの勝ち方でした。 小野はランナーを出しながらもよく投げたし、普段あまり出ないホームランが4本も出たし、最終回のビッグイニングも良かったです。初芝が久しぶりに打ったのがなにより嬉しい! 唯一残念だったのは、イ・スンヨプの連続ホームランが途切れたコトくらい。 でも、コレで貯金も20になったし、大満足です。 今からテレビで各チャンネルのスポーツニュースを見まくろうっと。
2005/05/24
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休日出勤の代休につき久しぶりに映画を観に行きました。 恵比寿ガーデンシネマでやってる『さよなら、さよならハリウッド』。 ウディ・アレン監督・主演作を観るのは『おいしい生活』以来です。 期待通り、ウディのダメキャラが全開バリバリ。 劇中でも映画監督役なんですが、映画を撮り始める直前に、心因性の失明状態になっちゃうというなさけなさ。で、目が見えないまんま見えるフリしてムリヤリ映画を撮り続ける強引さ&イイ加減さ。 ともかく筋金入りのダメ男ぶりにハマり、終始爆笑してしまいました。 なのに結局モテモテで卑怯くさ~い!
2005/05/23
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今日は長女の誕生日。 実家の両親を自宅に招いて、ささやかながらパーティーをやりました。 こういう時、基本的には妻がほぼ全ての料理を用意するんですが、娘らも部分的に手伝います。 今回は主賓の長女自ら、妻が焼いたケーキのデコレイションを担当し、次女はサラダのドレッシングを作ってました。 私は何もできないので、料理を運ぶ係。あともちろんアルコール類の準備も。
2005/05/22
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PTA総会で休日出勤。 で、総会の後、懇親会がありました。 私、この飲み会には例年あまり参加しないんですが、今年度は自分の立場も変わったし、教員の出席率が低くて担当の先生が困ってたので、いわゆる‘枯れ木も山の賑わい’モードで出席いたしました。 とりあえず顔出して、独りで地味~に手酌で飲んでようと思ってたのに、、ビックリするほどお母様方にモテモテ。私、これまでの人生、スナックでもこんなにちやほやされたコトなかったです。(苦笑) その勢いのまんま二次会に突入したら、今度はデュエットの申し込みが殺到。全然知らない曲ばかりなのにノリで一緒に歌わされました。 まぁ、他に教員は管理職くらいしかいなかったから、ただただ物珍しかったんでしょうね。 ウーパールーパーとかクリオネとか、そういう役割?ま、そんなかわいいもんじゃないですが。
2005/05/21
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エース清水が心配です。 今シーズン、彼が投げる時に不思議と打線が沈黙してしまうコトが多かったんですが、今日はそれどころの騒ぎじゃなく、中日のエース川上にあわやパーフェクト負けするトコでした。 今までの清水はそれでもくさらず、ほぼ完璧なピッチングを続けていたため、防御率は2点台を維持しているものの、今日はヒドかったです。 ノーアウトのランナーを出してしまう場面は今シーズンあまり記憶になかったんですが、今日は毎回のように出してました。 特に2回に連続フォアボールを出したのはいただけません。元々コントロールはよく、フォアボールなんてほとんど出さないのに。 そんなわけで必然的に球数も多くなり、6回で100球を越え5失点で降板。終始表情も冴えませんでした。あんな清水は見たコトない。 ひょっとしたら、体調でも悪かったのかなぁ…。 まさかあまりにも打線の援護がなかったんで、精神的にキレちゃってたわけじゃないですよねぇ。 かなり心配。 明るい話題としては、イ・スンヨプのバックスクリーン直撃の一発でパーフェクトを免れたコトと、敗戦処理のベテラン小宮山が2回半をノーヒットに押さえたコト。
2005/05/20
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熱心なマリーンズファンの私ですが、セ・リーグならタイガースです。 そのタイガース、交流戦に入ってから以前のユニフォームを使ってますね。 特にこのデザインの方がかっこイイってわけではないんですが、なんと言っても無性に懐かしい!やっぱりタイガースなんだから黄色が入ってた方がしっくりくるなぁ。 金本や今岡といった現在の選手もバッチリ似合ってると思います。 そのユニフォームを着て、今日もエース井川で勝利。交流戦に入って絶不調の中日に並んで首位に返り咲きましたぁ。
2005/05/19
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午後からの出張の帰りに近所の喫茶店に寄りました。 他のお客さんがいる間は、カウンターで静かにマスターと映画などについて語り合っていましたが、店内が私だけになったところで、実に酔狂なものを見せて(&聴かせて)くれました。 その名も‘LITTLE JAMMER’。バンダイとケンウッドのコラボレイションによって実現したおもしろグッズです。 台座にのった身長10cmくらいの人形のセットで、バンドになっています。編成はピアノ、ベース、ドラム、サックス、ギターの5体。 それらがコントロールBOXとコードで繋がっており、音源とシンクロしていかにも演奏してるように動くんですが、このアクションがなかなかリアルなんですよ。 しかもそれぞれの台座がスピーカーになっていて、例えばピアニストの台座からはピアノの音だけが出る仕掛け。 基本セットには25曲の音源が収録されており、「枯葉」、「A列車でいこう」、「MY FAVORITE THINGS」、「TAKE FIVE」等々、ほとんどジャズのスタンダードとなった超有名曲ばかりで、納得の選曲です。 他にも12曲収録された専用のカートリッジが現在8種類出ていて、こちらはロック・ポップス、映画音楽などテーマに分かれています。 さらに、トランペッターやパーカッショニストも別売りで増やせるんです。 私、思いっきりハマってしまい、30分くらい釘付けになってしまいました。 めちゃめちゃ欲しい~っ!! ちなみに3万円くらいするそうです。
2005/05/18
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今年の1月に出たのでもう新譜って感じでもないんですが、イレイジャーの最新作『NIGHTBIRD』は久しぶりに充実した内容で、まだまだコンスタントに聴き続けております。 前作は全曲カヴァーアルバムで、それなりに話題性はあったものの、彼ら(特にヴィンス)が本領を発揮するのはやっぱりオリジナルじゃないかなぁ。カヴァーだと原曲に対するリスペクトから、無難にまとめてしまってる感がなきにしもあらず。 そんなわけで、『NIGHTBIRD』ですが、個人的には3作前の『COWBOY』以来の完成度ではないかと思ってます。 とりあえずシングルカットされた「Breathe」がすばらしい!これぞ生粋のエレポップです。 ところで、こういった完全に人工的な音楽ってヘッドフォンで聴くとイイんですよ。キラキラとかシュワシュワとか、細かいシンセの重なり具合が鮮明に聞こえて、ゾクッとする瞬間があるんです。 つーコトで、実は私がイレイジャーにハマったのも、十数年前にHMVの試聴コーナーでヘッドフォンで聴いてしまったからなのでした。 いやぁ~、あん時はホントにビックリしたぁ。あまりの驚きに、買わざるを得なかったもんなぁ。(?)
2005/05/17
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うちは夫婦そろってマジXTCの大ファン。 結婚前それぞれにLPを持っていた上に、CD化に際して買い直したりもしたので、ヒドいのになると同じアルバムが4枚も家にあったりします。(苦笑) で、そんな我々の新婚当時出たアルバムが『ORANGES & LEMONS』。 間にデュークス…の2ndを挟んで、XTC名義としては『SKYLARKING』以来の待望のアルバムでした。 出た当時からトッド・ラングレンのプロデュースというコトもあり好評だった前作『SKYLARKING』について私は、持ち前のはじける感覚がそがれているように感じ、気に入ってはいるものの微妙に物足りなかったんです。 ところが! この『ORANGES & LEMONS』の1曲目「GARDEN OF EARTHLY DELIGHTS」の勢いはすさまじかったぁ。ホントに初めて聴いた時は異常に興奮しました。アドレナリンが噴出してくる感じ。 しかもその勢いはアルバムの最後までほとんど途切れるコトがありません。特に3曲目までは怒濤の勢いです。 そんなわけで、一聴した時からコレはXTCの最高傑作ではないかと思ったほどでした。 ところが!(2回目) なんとコレが出た時って、評論家筋の評価はほとんどサイテーだったんですよね。クソミソ、もしくは無視。「密室的で息苦しい」だの「ライヴやらなくなった彼らに興味はない」だの。当時褒めてるレビューを読んだ記憶がありません。 なんか無性に悔しかったです。私が悔しがっても関係ないんですケドね。(苦笑)夫婦口を揃えて、「なんでぇ~?」って言い合ってました。 で、5年ほど前にメインのHPを立ち上げた時に、せめて自分だけはこのアルバムを私的愛聴盤として紹介しようと思ったんです。 ところが!(3回目) ネットでいろいろ見て回ると、意外にこのアルバムの評価が高~い!…ってかむしろサイコーの評価。 つまり、当時から聴く耳を持ってるリスナーは評論家の論調に惑わされず、ちゃんと評価してたし、後から聴いた世代の中にもちゃんと分かってる人たちがいっぱいいたってコトですね。 あの十数年前の悔しい思いから一転、嬉しくなってしまいました。「うちら夫婦だけじゃなかったんだぁ」って言ったら大げさですが。 そのあたりが、私がネットを始めて良かったと感じてる部分です。 そんな感じで、ジェネシスの『abacab』とかE.L.O.の『BALANCE OF POWER』あたりも評価が高まるとイイな。
2005/05/16
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ロッテがかなりヤバい状態になってきてます、…ってか本領発揮? 連敗の原因は明らかに打線。4連敗のうちなんと3試合が0-1の完封負けだもんなぁ。どんだけピッチャー見殺しにしてんだよ~って感じ。 チーム防御率は相変わらず2点台を維持しているものの、チーム打率の方は見る見る落ちてきてます。 清水については開幕から常に打線の援護はなく、それでもエースの意地でがんばってきましたが、今日に至ってはついに渡辺俊介まで見殺し。 よく打線は水物と言われますが、それにしても一気にきてしまいました。冷静に考えれば、今までの打ちまくってた状態の方が異常だったんですよね。 ともかく、とっとと連敗脱出して欲しいものです。(泣)
2005/05/15
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メインのHPの掲示板に知り合いからピーター・ブレグヴァドの『KING STRUT & Other Stories』を買ったという報告があったので、私も久しぶりに聴きたくなって、1日中聴いてました。 私のハンドルネーム‘PeTeR’は、大好きな洋楽アーティスト3人にあやかったもので、ブレグヴァドはその中の一人。 聴き始めたのは他の2人のピーター(ゲイブリエル&ハミル)よりちょっと後になってからだったものの、今ではむしろブレグヴァドを聴くコトがイチバン多いような気がします。 他の2人はすさまじいカリスマ性の塊で、ハッキリとオーラが出てるんですが、ブレグヴァドにもそこはかとなくゆる~いオーラを感じるんですよ。イイ感じの脱力系カリスマ。 上述の『KING STRUT…』は元dB'sのクリス・ステイミーがアコースティックな面を活かしたすばらしいアレンジを施していて、うまくブレグヴァドの魅力を引き出していると思います。クリスの相棒、ピーター・ホルサップルもちょこっと参加。 その上、これまた大好きなXTCのアンディー・パートリッジも部分的に関わっていて、例えばラストに収録されたタイトル曲の別ヴァージョン(REPRISE)なんてアンディのキャラが全開のめちゃめちゃマッドなアレンジでサイコー。
2005/05/14
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前日に某店主殿と飲んだ時、私は車だったのでアルコールは接種しなかったものの、「コレはイける!」という確かな手応えを感じました。 そこで、今日は仕事が終わった後数人に連絡、ノリで即出動できる有志5人でゲリラ的に飲みました。 私以外は、現在の同僚2名+転勤しちゃった人+定年退職した人。 このメンツはマジ強力で、ともかくみんなとことん飲みます。 最初は生ビール中ジョッキでスタートしましたが、3杯目からは焼酎をボトルでとって、最終的には3本空けてしまいました。 新年度の近況報告など職場ネタでゆる~く始まりながら、酒が進むにつれて徐々にヒートアップ(?)意味の分からない話題の数々で大いに盛り上がりました。 正直言うと途中からは何の話をしてたかなんてほとんど思い出せません。ま、いつものパターン。 その後みんな電車で帰るため、歩いて駅まで。 ホームでは電車が来るまでO川先生とタンジェリン・ドリームのネタでヒットし、なぜか笑いが止まりませんでした。(謎) で、私は今年の新採の先生と無事S駅で降りましたが、そのS駅前の飲み屋で飲み直してしまい、久しぶりの午前様でした。 コレで私的にはほぼ復活ですが、私が飲み歩ってた2日間、ロッテは連続完封負け。(苦笑)
2005/05/13
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出張が終わって帰る途中に元同僚の某店主殿が転勤した先の学校があるので、ゲリラ的に寄ってみました。 帰りのHRとか掃除とか、いろいろ忙しい時間帯にもかかわらず出てきてくれて事務室の前で立ち話。 さらに、私が前任校で一緒だったNowちゃんも現在その学校にいるので、呼んできてもらって、3人でさらに立ち話。 実はこの3人が同時に同一校にいたコトはないんですが、話してると案外直接的、間接的な共通の知り合いが話題に出てくるのでおもしろかったです。 例えば、「A先生は今、転勤してB高校にいるんだよね」~「B高校って、C先生がいるトコじゃない?」~「C先生とは教科が一緒だから、この前出張先で会ったよ」って感じでドンドン続いていくんです。 ホントにこの世界は狭~い! そんなこんなで、結局小一時間も立ち話をしてしまいました。 さらに某店主殿とはその後夕食もご一緒して、いろいろと情報交換(?)ができ、有意義な一日でした。 どうもありがとう。またぜひよろしくね。
2005/05/12
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先日家族でコンビニに入った時にうちの妻が発見したんですが、飲み物のパッケージデザインがジャズのアルバムのジャケになってるのがあるんです。 名もないメーカー(?)から出てる‘Off Beat Cafe’って銘柄のカフェラテなんですが、ジャズの名門ブルーノートの珠玉の名盤のジャケがプリントされていて、私が確認した限りでは4種類あるようです。 で、その4種類とは… ソニー・クラークの『COOL STRUTTIN'』。 なぜか日本で特に人気が高いらしいこのアルバム。中身はもちろん、ジャケもオシャレで超ゴキゲンです。 ハンク・モブレイの『SOUL STATION』。 ちょうどこのカフェラテを見つけた日に中古でゲットしたばかり。ワンホーンだし、メンツも強力なので、ノリノリでバリバリ吹きまくってるのかと思いきや、意外と楽に聴けます。 クリフォード・ブラウンの『MEMORIAL ALBUM』。 ジャズトランペッターの最高峰。この人はマックス・ローチと組んだエマーシーのものに名演が多いんですが、ブルーノートに残したコレも文句なしです。 フレディ・ハバードの『OPEN SESAME』。 コレだけ残念ながら未聴。実は上述の『SOUL STATION』と一緒に中古で見つけたんですが、どっちかに絞ろうと思い、こっちを先送りにしてしまいました。そのうち必ずゲットしたいと思ってます。 ところで、ブルーノートには他にもたくさん名盤があるのに、なぜこの4枚が使われてるんでしょうね。日本ミルクコミュニティって会社から出てるんですが、そこの社長あたりのお気に入りのアルバムなのかな? この4枚、もちろんどれも名盤には違いないんですが、もし私が同じブルーノートから4枚選んだとしたら、全然違うアルバムになると思います。 つまりブルーノートってレーベルはホントに名盤の宝庫だってコトですね。
2005/05/11
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ブログを初めて2ヶ月、どうやら軌道に乗ってきた感じです。 ブログと言えば、眞鍋かをりさん。 私、何を隠そう掃いて捨てるほどいるグラビアアイドルの中でも、『タモリ倶楽部』にたま~に出てくるって点がポイント高くて、この人に少なからず心惹かれるものがあったんですよ。 それがなんと、今やグラビアアイドルからカリスマブロガー。 自分でブログを始める前からこの人のブログは何度か見ていたんですが、人気が出るのも納得です。 なんと言っても、文章がちゃんとエンターテインメントとして成立してるんですよね。 しかも、いかにもあざとい芸能人の裏話じゃなくて、ごくフツーの日常のネタの中に自身のキャラが自然に出てる点がすばらしい。 その上、いわゆる名文や美文とは違う次元で読みやすく、読んでてスピード感があるんです。マネしようなんてさらさら思いませんが、それにしてもこの小気味よさは大いに見習いたいと思います。 ま、もちろん私のブログなんてそんなに大勢が見に来るわけではありませんが、今後も自分なりに独り言的スタンス以上の文体の確立を目指して努力精進していく所存です。 その際に重要なのは私のキャラが出てるかってコト&読みやすいかってコト。 …なわけなので、極端な話、内容なんて二の次です。あしからず。
2005/05/10
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終わってしまいました、GW。 で、連休明けのなんとも言えない気分で出勤。 学校では恒例の頭髪検査がありました。 各クラスごとに何人かはダメな奴がいて、そういうのに限ってごちゃごちゃ言い訳したり、筋の通らない文句を言ったりします。つまり、そうしたくてやったわけだから、なるべく直したくないんでしょうね。 GWに限らず、夏休みや冬休みなども大体コレで一気に現実に引き戻されるんです。(苦笑)
2005/05/09
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おととし初めての人間ドックで運動不足を指摘されて以来、天気が良い休日はなるべくウォーキングをするようにしてきましたが、ここ数週間は体調不良につきできませんでした。 その間は食欲もなかったので体重自体は減ったものの、体脂肪率は確実に上がってしまいました。 そこで今朝は、GW中に完全休養してたことでほぼ体調も戻ったと判断し、日が昇るのを待って久しぶりの早朝ウォーキングとしゃれ込みました。 歩き初めるとまず、中学3年(or高1?)くらいの男子5人組がスウェット姿であくびしながらフラフラ歩いてるのに遭遇。きっと誰かの家にたむろして徹夜でたわいもないコトを語り明かした挙げ句、コンビニにでも行くんだろう…などと勝手な想像をしながら、歩き続けました。 次ぎに、見知らぬ初老の男性に元気に挨拶されました。ウォーキング仲間って直感で分かったんでしょうね。こちらもビックリしながら快く挨拶を返し、さらに歩き続けます。 出がけに水分とってから歩き出してるので、大体どっかでトイレに行きたくなります。で、公園に寄ってトイレ休憩し、スッキリして再スタート。 ある程度歩いているうちに日も高くなってくると、犬の散歩をしている人たちとも会うようになります。たまに犬が寄ってきて、鼻先をくっつけてきたりするのがけっこうかわいい。 ウォーキングじゃなくてジョギングしてる人とすれ違ったりすると、あっちの方が運動量と時間的な面で効率はいいんだろうなぁ…なんて思ったりもするんですが、自分としてはムリしても楽しくないし、長続きしないだろうからあくまでウォーキングで。 自分の中で何パターンかコースがあって、その日の気分でいろいろ組み合わせてヴァリエーションを持たせてるんですが、大体全行程1時間強。ちょうどiPodでアルバム1枚聴き終わると家に辿り着くんです。 ちなみに今日のBGMはミルク&ハニー・バンド。ボーナストラックまで含めるとちょうどピッタリでした。
2005/05/08
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深夜に7日の分の日記をいっぱい書いて更新ボタンをクリックしたら、画面に‘メンテナンス中’って出て、本文が全部消えちゃいました。(泣) メンテナンスは時間的にほんの30分間だけだったようですが、モロにそこで更新しようとしてたわけで、実にタイミング悪かったです。 もう一回思い出して書き直すほどの内容でもないしなぁ…。ま、いっか。(苦笑)
2005/05/07
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ついに始まったセ・パ交流戦。ロッテは横浜相手にあまりにもイタイ負け方でした。 打線は淡泊だったし、雅も久しぶりにやってしまいました。昨シーズン序盤の悪夢の10連敗をイヤでも思い出してしまいます。 それにしても、好投のエース清水、無念…。(泣)
2005/05/06
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ベルギー象徴派展のついでにディスク・ユニオンに寄りました。けっこう大漁。 クラフトワークの『COMPUTER WORLD』。 私にとってのクラフトワークはコレがリアルタイム。初めて「電卓」を聴いた時はヴィジュアル面のインパクトもあってビックリと言うより、なんか気持ち悪かったです。(苦笑) その後大学時代にYMOファンの先輩の部屋に泊まって聴かせてもらったので、改めて聴いてるとあの頃のコトが思い出されます。いつも泥酔して転がり込んでたなぁ。 帯の宣伝文句に「時代を先取りした名作」って書いてあるケド、今客観的に考えるとこの時点では既にフォロワーがいっぱい出てきてたので、むしろ「時代に追いつかれた」感のあるアルバムだったのかも。でもやっぱりイイ! ポポル・ヴウの『原始帰母』。 記念すべき1stアルバムですが、なんか邦題はピンク・フロイドの『原子心母』のパクリみたい。(苦笑)最初期のムーグ・シンセとパーカッションによるサウンドで、故フローリアン・フリッケの原点が聴けます。 ボンゾ・ドッグ・ドゥ・ダー・バンドの『NEW TRICKS』。 私今まで、モンティ・パイソンだ、ラトルズだ、ニール・イネスだと騒いできたクセに、肝心のボンゾズはまともに聴いてなかったんですよ。コレは2000年になって出たデジタルリマスターの21曲入りベスト盤です。 スペシャルズの1st。 今さらって感じですが、このチンピラっぽさがかっこイイんですよね。 それにしてもジャケのテリー・ホール、若いなぁ。調子こいた目つきしてるのが、今となっては逆にかわいい感じがします。 冒頭の「ルーディたちへのメッセージ」が現在、テレビ番組『爆天』の「一度はやっちまいな!」のコーナーで使われてます。 ポール・ブレイディの『ロマンティック・ダンディ』。 アイルランドの渋~いシンガーソングライターの本邦デビュー作。数年前来日した時の模様をピーター・バラカン氏が番組で紹介したのをたまたま観て気になっていたんですが、今回中古で500円だったので買ってみました。このアルバムに関してはバックをAOR風にしてて、イマイチ本来の渋さが出てないなぁ。 それにしても、なんだこの邦題は?!全然原題と関係ないぞ~。(苦笑) つーコトで、GWというコトもあって、今月分のノルマ(?)の枚数を早くも買ってしまいました。
2005/05/05
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こどもの日ですがこどもの意向は無視して、家族でBunkamuraでやってる『ベルギー象徴派展』を観に行きました。 有名なクノップフを中心にして、同時代の画家20人くらいの作品が集められ、なかなかの見応えでした。 フェリシアン・ロップスの小さいケドかなりエッチなエッチング(寒)から始まり、大きな絵に。いやぁ~、レオン・フレデリックの「聖三位一体」は圧巻でした。そして本命クノップフは意外と風景画もすばらしい!さらにデルヴィルの「死せるオルフェウス」の実物の青の美しさの前には言葉もありません。あと、アンソールだけあまりにもキャラが違ってましたが、それはそれで和みました。 で、ミュージアムショップで図録やポストカード等を買い、ベルギーの生ビールを飲んで撤収。 その後家族から離脱し、いつものようにディスク・ユニオンへ。
2005/05/05
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半年くらい前、子どもらが一般公募のイラストコンクールに応募するっていうので、私も一緒に描いて送ったんです。なんでもケータイの待ち受け画面の画像に使うクマのキャラクター募集だそうで。ま、結果は親子ともども落選でした。 ところが今頃になって私宛に連絡があり、一次選考に通った人に限って希望すれば、協賛だった講談社の人がアドバイスしてくれるっていうんです。今までの作品があればそれも見てくれるっていうしおもしろそうなので、担当の方と日にちを決めました。で、それが今日。 まず、私が応募した作品について講評がありました。選には漏れたケド、センス、オリジナリティだけは秀逸だって褒めちぎられて、ビックリ。 で、その後もっとビックリ。サイドビジネスでもイイからプロになる気はないかってコトなんです。私の絵は需要が見込めるとか言っちゃって。 ただし、そのためには一通りの技術は身につけてもらいたいから、講談社でやってる絵の専門学校「講談社フェイマススクール(KFS)」の通信教育を受けて欲しいって流れになり、その案内のパンフレットを渡されました。 この学校、基本的に一般募集はしてなくて、私のようにコンクールなどで審査員の目に止まった人だけ勧誘するんだそうです。 この胡散臭い持っていき方はいかにも詐欺っぽいケド、なにしろ講談社だしなぁ…。 ま、プロにならないにしてもちゃんと絵を習ったコトなんて今まで一度もないから、ちょっぴり興味はあるんですよね。 ただし3年間で150万。
2005/05/04
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つい先日、久しぶりにM.J.Q.のアルバムを聴いたという話を書いたばかりですが、その後もココ数日ず~っとハマっており、夜になるともっぱらM.J.Q.の諸作をヘビーローテイションしてました。 そしたらビックリ! な、な、なんとM.J.Q.唯一の生き残りだったベーシスト、パーシー・ヒース(81)の訃報がぁ! まったく無意識のうちに勝手に追悼モード入っちゃってた、俺…。(驚) なんか虫の知らせでもあったようで、感慨深いものがあります。 哀悼の意を込めて、今日もまたM.J.Q.を聴くしかないなぁ。 とりあえず、朝は「朝日のようにさわやかに」を聴いといて、夜はしみじみと名曲「DJANGO」の旋律に浸るとしましょうか。 つーコトで…合掌。
2005/05/03
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私がレコードからCDに移行したのは大学時代の後半。 それまでガンガンレコードを買ってきたので、どのタイミングでCDに切り替えるかの見極め…というか自分の中で気持ちの踏ん切りをつけるのが難しかったです。 意を決して夏に地元で短期のバイトをやり、最終日に現金4万5千円を手にすると、そのまんま電気屋に直行、ピッタリ4万5千円のCDデッキを購入しました。 とりあえず元々持ってた実家のオーディオコンポに接続したものの、肝心の聴くべきCDを持っておらず、その日は独りむなしく電源を入れたり消したり、イジェクトボタンを押したりして遊びました。(苦笑) そして、そのデッキを持って都内の下宿先に戻り、いざディスク・ユニオンへ。 当時、国内盤の新品CDは元々3200円もしたため、中古でもそんなに安くはなかったですね。確か2400円くらいが相場だったような記憶があります。 まだそんなに中古CD自体出回っていませんでしたが、運良くXTCのベスト盤を見つけました。タイトルもストレイトに『THE COMPACT XTC』。 私、基本的にオリジナルアルバム至上主義で、レコード時代はベスト盤は絶対買わなかったんです。手っ取り早く有名な曲だけ聴ける便利さが安易で大嫌いでした。 でも、このXTCのベストはいくつかの点で自分なりに納得し、ゲットしました。 その理由の第一は、XTCの正規盤は当然レコードで全部持ってたケド、XTCをCDで聴きたかったってコト。そこでCDでのみ発売されたこのアルバムに食指が動いたんです。 今みたいにレコードで持ってるアルバムをCDで買い直すなんてコトはこの頃はまだしてませんでしたから。 二つ目はこのベストはCDであるという利点を最大限に活かしていたコト。 今では当たり前ですが、レコードでは1枚に18曲も収録するなんて不可能でしたからね。コレには当時のXTCのシングルA面曲がほぼすべて網羅されてるんです。ホントに画期的でした。 そして三つ目。CDの欠点さえも逆手に取ったジャケが秀逸だったコト。 レコード派にとってのCDに対する不信感の一つはジャケが小さいコトなんです。コレ意外と重要。せっかくのオリジナルジャケのインパクトが、小さいとどうしたって弱まっちゃいますから。 でも、このベストはわざと窮屈そうなデザインにして、コンパクトさを強調。かえって中身が凝縮されてる感が強まりました。すばらしいアイデア! で、コレを買った時は当然CDはコレしか持っていなかったため、コレばっかりひたすら聴き続けました。 ま、そんな理由から、CD時代が到来した当時の思い出の1枚です。
2005/05/02
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サスガに3連休ずっと引きこもったまんま終わるのも納得いかないので、今日は鎮痛剤を飲んでCDを買い出しに出かけました。 もうすぐ来日するジェスロ・タルの『THE BROADSWORD AND THE BEAST』。 表題曲だけはベスト盤で知ってたんですが、このアルバムはアナログ時代も聴いたコトがなく、中古の国内盤を見たのは初めてなので、思わず買ってしまいました。最近紙ジャケで復刻されたんで、買い直した人が流したんでしょう。3月のバッド・フィンガーと同じパターンですね。ま、なんにしろありがたいコトです。 デフ・スクールの『DON'T STOP THE WORLD』。 以前持ってたにもかかわらず、魔が差して売り飛ばしてしまったCDの買い直し。ホントにココ数年後悔がつのりまくっていたんで、やっと中古で見つかってほっとしてます。別の意味でバッド・フィンガーと同じパターンでした。しかも500円引きだったのもラッキー。コレでまた隠れ名曲「タクシー」が聴けます。 ジャズでは念願のハンク・モブレイの『SOUL STATION』。 中古で何度も見かけながら先送りにしてるうちに、ブルー・ノートの1500円の廉価盤シリーズが出てしまい、意地でも1500円以下で見つかるまで買わないぞと心に決めてました。念願叶って今まででイチバン安い値段でゲット。 今日のCD、それぞれに自分なりの意味があるチョイスで、私のCD購入の極意(?)というか美学(?)が凝縮されてた気がします。(爆) もちろん他の人にとってはまったく意味不明の感覚。イチバン意味不明だと思ってるのはうちの家族でしょう。
2005/05/01
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