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キャンドルナイト『~光の小路~』7月12日(金)から開催される徳島ひょうたん島水都祭の前夜祭会場で、キャンドルナイトイベント「光の小路」を実施します。徳島市新町橋周辺に、約1000個のろうそくの灯りを配置します。点灯時間は、日没時間の19:00~21:00。です。観覧無料(少雨決行)なお、徳島ひょうたん島水都祭の花火大会は13日、14日の2日間実施になります。
2019年06月30日
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草間彌生さんの「赤かぼちゃ」が 香川県直島の宮浦港の広場に設置されているのはご存知の方も多いですね。この島を訪れた観光客を一番に迎えてくれます。『太陽の「赤い光」を宇宙の果てまで探してきて、それは直島の海の中で赤カボチャに変身してしまった』と草間さん自身が語った作品です。水玉のいくつかは穴が開いていて、内部に入れます。直島は、会期外でも見られる作品があるので、豊かな時間を過ごすのにオススメです。編集子も楽しみながら散策。
2019年06月28日
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イーストとくしま観光推進機構の6/27 (木)観光コーディネーター養成講座4回目は、熱帯低気圧接近による荒天が予想されるため、7/4 (木) に延期となりました。[今後のスケジュール]4回目 6/27 (木) 18:30~ ⇒ 7/4 (木) 18:30~に変更5回目 7/11 (木) 18:30~ <変更なし>6回目 7/18 (木) 18:30~ <変更なし>7回目 7/25 (木) 18:30~ <変更なし>引き続きご参加お待ちしております。
2019年06月27日
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JR土讃線は運転見合わせ【特急列車】阿波池田駅~高知駅間 【普通列車】阿波池田駅~後免駅間<追加>JR牟岐線は午後3時頃から牟岐ー海部間で運転見合わせ 南海フェリー 午後6時55分徳島発以降欠航空の便ANA東京発ANA 283便13:30発欠航徳島発ANA 282便10:45発欠航ANA 284便15:20発欠航JAL便は遅れながらも運航中。四国内の高速道路、本四道は通行止めなし。運転再開は各交通機関のHPなどでご確認ください。お気をつけてお越しください。
2019年06月27日
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気象台は、熱帯低気圧が台風になり、四国地方に接近すると予想しています。>>>>>>>>>>>>>>>以下気象台発表熱帯低気圧は北上しながら今後24時間以内に台風となるでしょう。その後、27日(木曜日)夜のはじめ頃を中心に、徳島県にかなり接近する見込みです。 • 梅雨前線と熱帯低気圧(台風)の影響で 大雨のおそれがあります。 土砂災害、低地の浸水、河川の増水に警戒が必要です。 • 徳島県では27日昼過ぎから急速に風が強まるでしょう。 海上ではうねりを伴って、南部では27日夕方から しけとなる見込みです。 強風、うねりを伴った高波に注意が必要です。 • 27日は大気の状態が非常に不安定となるため、 竜巻などの激しい突風にも 注意が必要です
2019年06月26日
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高松地方気象台は、 「四国地方は、6月26日ごろに梅雨入りした とみられます。」と発表しました。 向こう1週間は、前線や低気圧の影響で曇りや雨の日が多い見込みです。 今年の梅雨入りは、平年(6月5日ごろ)・昨年(6月5日ごろ)と比べ21日遅く、 平年よりかなり遅い梅雨入りとなり、1951年の統計開始以来、遅い方から第1位となりました(梅雨入りを特定しなかった1963年を除く) 。なお、梅雨明けの平年は7月18日ごろで、昨年の梅雨明けは7月9日ごろでした。
2019年06月26日
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県教育委員会の高校生「AWAスペシャル体験サポーター」養成講座が開講になり、初日に編集子が県内の観光体験施設を紹介しました。特色ある風土や文化を伝えながら、訪問客へのガイドができるようにと解説。講座には、14校から22名が参加し、ラグビーワールドカップ~「ジョージア」チームのキャンプ、クルーズ客船客へのアテンド、遍路体験など、7回の講座を通じ高校生にグローバルな体験をしてほしいと開かれます。
2019年06月25日
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2019阿波おどりについて、前夜祭、選抜阿波おどり有料演舞場の出演プログラム(張り付け)が決定しました。振興協会の合同おどり(総踊り)は、12日紺屋町13日藍場浜14日市役所15日南内町で実施されます。※市役所前演舞場の2部は有名連を中心としたプログラム構成によるプレミアム公演。 前売りチケットは7/1(月)10時より、全会場・全席種の販売となります。S席(指定席)¥2,000(税込)A席(指定席)¥1,800(税込)B席(指定席)¥1,600(税込)C席(自由席)¥800(税込)※発券⼿数料が別途必要※ドリンク付チケットは、クレジットカード、セブン-イレブン、電子マネーちょコム決済のみとなります。
2019年06月25日
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震源・震度に関する情報令和 元年 6月24日23時37分 気象庁発表24日23時34分ころ、地震がありました。震源地は、徳島県北部(北緯34.1度、東経134.5度)で、震源の深さは約10km、地震の規模(マグニチュード)は2.8と推定されます。この地震による津波の心配はありません。この地震により観測された最大震度は1です。 [震度3以上が観測された地域(近畿・中国・四国地方)]震度3以上が観測された地域はありません。[震度1以上が観測された市町村(近畿・中国・四国地方)]徳島県 震度1 佐那河内村
2019年06月24日
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先日お誘いがあったAWA―REの榮 高志さんから再度お誘いがあり、ブロンプトン自転車で徳島市眉山へ。まず、輪行バッグに入れてロープウエイで山頂に上がり、パノラマのガイド。淡路島、沼島、日の峰、吉野川の3橋などを見ていると、自転車に関心がある男性たちの人だかり。その後、西部公園へ下り坂を4km。山すその徳島の町をおしゃれな折りたたみ自転車で走りました。
2019年06月23日
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コーディネーター養成講座の会場となった徳島県石井町の自然派ハム工房リーベ・フラウのBBQエリアには、ヤギとロバが飼育されています。ファミリーやグループに、お子さんがいるとBBQだけでは、飽きてくるので飼っているとか。広い敷地は、もともとの養豚のため先代が購入していたもの、そこに県道が通って、ショッピングセンターもできてきたという時の流れだそうです。のんびりとした牧歌的な風景がいいですね。
2019年06月23日
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豪雨災害で土砂崩れが発生し、高速道の橋げたが流失した立川橋が復旧し、7月2日から対面通行が解除され片側1車線通行となります。車線整備を行い、8月には片側2車線通行が可能になる予定です。>>>>>>>>>>>>>>>>>以下日経から高知道上りの立川橋が7月2日に復旧、対面通行解消 2019/6/19 19:352018年7月の西日本豪雨による土砂崩れで崩落した高知自動車道上り線の立川橋(たぢかわばし、全長63.5メートル、高知県大豊町)が7月2日に復旧し、片側1車線で通行できる見通しになった。下り線で約1年間続いた対面通行が解消される。西日本高速道路(NEXCO西日本)は、7月中に上下計4車線の全面復旧を目指す。立川橋は豪雨で橋桁が押し流される前例のない事態となった。NEXCO西日本は総事業費19億8700万円をかけて橋の復旧を進めてきたが工事がほぼ終了した。立川橋の復旧に向け7月1日に車線運用を切り替える。これにより2日午前6時から上下線とも片側1車線で通行できるようになる。その後も4車線の全面復旧へ6日まで道路の舗装補修や道路標示の復旧といった夜間工事をする。一連の作業に伴い、1日夜から6日朝まで川之江東ジャンクション―大豊インターチェンジを夜間通行止めにする。
2019年06月22日
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西日本JRバスとJR四国バスが、富山駅と高知駅を結ぶ高速夜行バスを運行します。「北陸ドリーム四国号」は富山駅前(南口)20:05発金沢駅~松任海浜公園~北陸小松~福井駅を経て松茂~徳島駅(5:10着)~高速大内~高松中央インター~高知インター~高知駅8:24着折り返し高知20:07発~徳島23:18発~富山8:21着のダイヤで通年運行となります。「開業記念キャンペーン割引」2019年6月21日~9月30日(8月9~18日を除く)は、全区間片道3,000円均一で販売。画像:https://tabikazu.com/2019/06/02/hokuriku-to-shikoku-bus/リリース:https://www.westjr.co.jp/press/article/2019/05/page_14269.html>>>>>>>>>>>>>>>以下NHKから北陸ー四国間の高速バス運行へ06月07日 07時24分ジェイアール四国バスなどが6月から四国と北陸を結ぶ高速バスを毎日一往復、運行することになりました。ジェイアール四国バスによりますと6月21日から、高知を出発して高松や徳島を経由し、福井、金沢、富山などに向かう高速バスを毎日一往復、運行するということです。徳島と金沢の間の所要時間はおよそ8時間で、運賃は時期や空席状況によって、片道7000円から1万4000円となっています。座席は席と席の間の感覚が広い3列シートで座席数は28席あり、コンセントや「Wi−Fi」なども完備しているということです。現在、四国と北陸を結ぶ直行バスはなく、人気の観光地がある金沢と四国を結ぶことで、新たな高速バスの利用客を獲得する狙いがあります。ジェイアール四国バスは「北陸に行きやすくなることで、観光やビジネスなど、四国と北陸の交流が活発になってほしい」と話しています。
2019年06月21日
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先日の観光コーディネーター養成講座で講師を務められたAWA―REの代表、榮 高志さんからお誘いがあり、折りたたみのプロンブトン自転車で町を散歩。澄んだ空気の中で、海が見える場所まで。眺望が和歌山まであり、夕日を受けながら楽しい時間を過ごせました。
2019年06月19日
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「観光創生塾」でじゃらんの沢登センター長の講演を聞きました。今回、M1の20~34歳のミレニアル男子は、情報に敏感で誘いあって旅に出るというデータが示されました。親を連れた旅行に出ていると。そして、受け地は、お客さまの声を聞き、改善しここだけ、今だけ、お得感の「情報を発信」するように・・・とも。
2019年06月18日
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徳島市広報紙に土曜、日曜の定期便が掲載になりました。土曜は徳島駅前観光案内所から10時発、日曜は阿波おどり会館から9時40分発でボランティアガイドが案内しています。1回約1時間30分ほどです。予約不要ですので、どうぞ、お集まりください。
2019年06月18日
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徳島市図書館主催の「街角散歩」が6月2日に実施され参加者が撮った写真が展示されています。今回は、~写真で切り取るモラエスが辿った徳島の風景~として徳島で晩年を過ごしたポルトガル人モラエスが母国へ送った絵葉書の風景から徳島中央公園を訪ねて歩きました。モラエスが過ごした徳島の風景を撮影しかつての様子へとタイムスリップしました。モラエス展示場や中央公民館の大正時代の様子を描いたレリーフなど目新しい資料も登場。徳島駅前アミコの徳島市立図書館で展示中です。
2019年06月18日
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国交省がクルーズ客船が入港する岸壁整備のために対象となる17港が決定。徳島小松島港では、赤石地区に照明設備を 7,200,000円。高知港には、屋根付き通路と照明設備で、12,000,000円となっています。>>>>>>>>>>>>>>>>>以下トラベルボイス国際クルーズ旅客の受入機能向上へ、国交省が高度化事業対象の17港を決定、2019年度に7億円投入国土交通省は訪日クルーズ旅客500万人の実現に向けて実施する、国際クルーズ旅客の受入機能高度化事業について、2019年度は17港での実施を決定した。地方公共団体や民間事業者が実施する、旅客の利便性や安全性を確保する整備事業に対して補助を行なうもので、2019年4月に公募をした。決定した補助の金額は計7億1200万円。実施港には、東京港、横浜港、神戸港、博多港、那覇港といった年間通してクルーズ寄港や発着の多い港のほか、旅客港としては小規模だが、祭りなどのイベントや世界遺産で人気が高い新宮港、徳島小松島港なども選ばれた。主な整備概要では、屋根付き通路や旅客上屋等の改修が多かった。https://www.travelvoice.jp/20190617-131837?fbclid=IwAR1B3htqLo9sewx8x2RGEOQNKOz3ozQ1b5bqTJ-PWTqezcJQyZ6A_2LjtlA
2019年06月17日
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県内研修で美波町日和佐を訪問し観光ボランティアガイド会日和佐の皆さんと交流会を持ちました。少数精鋭で頑張ってるようすや、英語研修の継続など先進的な話を聞き有意義な研修になりました。マリンクルーズにも乗船し太平洋の波を切って千羽海崖を見る船に揺られました。当会の定例会でも報告され、参加者には好評でした。日和佐のみなさん、お世話になりました。
2019年06月17日
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瀬戸内芸術祭のオフィシャルツアーにガイドで参加している編集子が、添乗員を担当したメンバーとの春会期振り返り会に出席しました。船利用は各コースとも95%以上の参加率、バスコースも370名を超す参加者数で大好評だったようです。地元をはじめ、関西、関東、関西、そして海外からは、中国、台湾、香港、アメリカ、オランダから多くのツアー参加がありました。夏会期、秋会期と続きますので、ぜひ、ご参加ください。参加プレゼントのビームスのトートバックがGOODですよ。https://setouchi-artfest.kotobus.com/>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>以下日経新聞から瀬戸芸の春会期、2割超は海外から 2019/6/17 19:49瀬戸内国際芸術祭(瀬戸芸)2019の実行委員会は17日、春会期の来場者の21.7%は海外からだったとする調査結果を発表した。16年の前回は春・夏・秋の3会期を通じて海外比率は13.4%だった。欧米メディアが今年のいくべき場所に瀬戸芸や瀬戸内を取り上げるなど、世界的な注目の高まりが示された。 春会期に瀬戸芸を訪れた2173人にアンケートをした。どこから来たか尋ねたところ、香川・岡山の両県が41.9%、両県以外の国内が36.4%、海外は21.7%だった。瀬戸芸の公式サイトのアクセス数に関しては、18.5%が海外からだった。作品鑑賞の受け付けなどを担当するボランティアの「こえび隊」には延べ2204人が参加した。このうち28.9%は海外からで、香港、台湾、ドイツ、リトアニアなど様々な国・地域から参加があった。今回の瀬戸芸では、初めての取り組みとしてオフィシャルツアーを開催した。1468人が参加し、参加率は88%と好調だった。瀬戸芸の春会期は初めてゴールデンウイーク(GW)と重ねたこともあり、前回を52%上回る38万6909人が来場した。夏会期は7月19日に開幕する。
2019年06月17日
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G20大阪サミットに伴い阪神高速道路が通行規制になり高速バスの一部路線で運休となりますので、ご注意ください。なお、神戸から列車利用で大阪方面への移動をおススメします。神戸線は運行予定。運休期間2019年6月27日(木)~6月30日(日)対象路線(徳島市関係路線)徳島大阪線 (共同運行会社:南海バス・阪急バス・阪神バス)・6月27日(木) 終日運休・6月28日(金) 終日運休・6月29日(土) 終日運休・6月30日(日) 南海なんば20:45発、南海なんば21:25発、南海なんば21:55発のみ運行予定徳島関空線 (共同運行会社:関西空港交通・南海バス・本四海峡バス)・6月27日(木) 終日運休・6月28日(金) 終日運休・6月29日(土) 終日運休・6月30日(日) 関西空港18:07発、関西空港21:07発のみ運行予定
2019年06月13日
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徳島市阿波おどり振興協会の加盟連による合同おどりが各演舞場で踊られることになり正式に決まったようです。初日8月12日紺屋町、13日藍場浜、14日市役所前、最終日15日は南内町>>>>>>>>>>>>>>>>>>>以下JRTから今夏2年ぶりの総踊りは日替わり開催徳島2019.06.04 18:15今年夏の阿波踊りで阿波おどり振興協会による総踊りが開催されることが正式に決まり、日程が発表されました。徳島市の阿波踊り実行委員会は4日、去年は中止された総踊りの開催が正式に決まったとして日程を発表しました。総踊りは阿波おどり振興協会に所属する有名連が勢揃いして乱舞を繰り広げるもので、復活の夏となる今年は4か所の有料演舞場で日替わり開催となります。阿波踊り初日の8月12日は紺屋町、13日は藍場浜、14日は市役所前、最終日の15日は南内町の各演舞場で行われます。時間はいずれも午後10時からの30分間です。
2019年06月04日
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6月2日(日)の助任コースはJR徳島駅前(ポッポ街入口)から 三太郎大明神(万福寺)お頭大明神(日枝神社)、お染大明神(興源寺)へと歩きました。途中、雨になりましたが、狸さんのご利益を得ようと祠をめぐりました。興源寺はお染大明神があり女狸の代表格です。また、藩主蜂須賀公の墓所で公園整備されていますので、菖蒲の花が咲いていました。次回は10月に実施の予定で、9月ごろにコースが発表になります。
2019年06月02日
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徳島市図書館主催の「街角散歩」~6月2日~第13回の図書館資料片手に街角散歩が6月2日(日)に開かれます。今回は、~写真で切り取るモラエスが辿った徳島の風景~として徳島で晩年を過ごしたポルトガル人モラエスゆかりの地を巡ります。モラエスが過ごした徳島の風景を撮影しタイムスリップしてみませんか?空席ありますので、市立図書館へお申し込みください。日時:令和元年6月2日(日曜) 午後1時30分~(注:午後1時15分集合、雨天決行)定員:15名(要申込)案内人:一般社団法人ツーリズム徳島 ガイド集合場所:徳島市中央公民館 1階(徳島市徳島市城内2番地1)参加費:無料持ち物:カメラ(スマートフォン)、飲み物、雨具(雨天時)コース:モラエス展示場(徳島市中央公民館 3階)~鷲の門~下乗橋(げじょうばし・徳島中央公園内)~蜂須賀像~貝塚~数寄屋橋(すきやばし)~月見櫓(つきみやぐら)~鷲の門(現地解散)お問い合わせ・申し込みは電話で徳島市立図書館電話番号:088-654-4421へ。
2019年06月01日
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歴史を感じ、戦前の町の面影を訪ね眉山山ろくの山手町、伊賀町など西富田地区の旧跡や建築物を見るウォーキングツアーを実施します。【コース】阿波おどり会館(集合・出発) ― 大岩 ― 国瑞彦(くにたまひこ)神社 ― 富田八幡神社 - 神葬墓地 ― 観音寺 ― 金刀比羅神社 ― モラエス旧居跡 ― 阿波おどり会館(解散)日 時:2019年6月16日(日) 午前10時出発集合場所:阿波おどり会館・徳島市新町橋2丁目参加費 :無料 募集人員:15人 所要時間:約1時間30分 参加申込:ガイド連絡所で受付 阿波おどり会館 電話088-655-1910
2019年06月01日
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徳島小松島寄港で、クルーズのお客さまをご案内しました。古い町並みの寺町コースと、水都・徳島の今や歴史を紹介するコースです。お客さまは、関東、東海、南東北地方の方で、阿波おどり公演までの時間を使ってご参加になりました。城下町・阿波藩徳島、藍で栄えた町、水都、そして藍染め、狸の伝説など幅広い話題となりました。秋の寄港でも、ご案内する予定にしていますのでご参加の方は、徳島小松島港から循環バスで阿波おどり会館までお越しください。https://www.japanet.co.jp/shopping/cruising/msc2019spring.html
2019年06月01日
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