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瀬戸芸の夏会期が始まりました。瀬戸芸のディレクター北川フラムさんは徳島LEDフェスティバルの立ち上げに尽力された方です。梅雨明けが発表されいよいよ夏本番。熱中症対策をしてお越しください!編集子担当のオフィシャルツアー小豆島コースはバスツアーになります。車内では冷房かけて熱中症にならないように呼びかけ、塩飴ちゃんもお配りしています。オフィシャルツアーは、どのコースもガイドと添乗員が同行していますのでご安心ください。交通、食事付で新作を中心にご案内します。なお、季節によって島内ルートが変わり鑑賞作品は変更になります。
2019年07月28日
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北海道の帯広市から小学生の一行6名が親善交流として来て4日間のプログラムを楽しんでいます。初日は新町川ひょうたん島周遊船や阿波おどりを体験。藍染め、海水浴やシーカヤックなどホームステイ先の小学生とともに交流しています。「藍染め」を自由研究にと染め場で資料をもらい、写真もいっぱい撮って・・いい研究発表ができそうです。
2019年07月28日
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阿波おどり期間の昼観光に対応できるように「バスツアー・見どころ徳島1日めぐり」を8月13日(火)と14日(水)に実施予定で、予約を募っています。徳島駅を出発して、藍住町の藍の館へ。藍商人屋敷見学と、希望者には藍染め体験します。染め生地は、自由に選んでいただきますのでオプションです。昼食は、徳島県内の産品を使用したバイキング料理へご案内します。午後は、十郎兵衛屋敷で阿波人形浄瑠璃を鑑賞し、ハレルヤスイーツキッチンでショッピングして、徳島駅に15時ごろに帰ってくる予定です。有効に時間を使いますので、ロスが少なく車内では、地元のお話をガイドさんが語ります。集合時間朝9:20に観光ステーション前、徳島駅前・アミコそごう駅側1階に集合。貸切バスで移動します。旅行代金:6,000円(おひとり)(幼児3歳以上:1,500円)申し込みは:ツーリズム徳島088-622-8214又は とくしま旅づくりネット088-635-9002
2019年07月28日
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藍染ドレスファッションショーで古庄染工場の古庄美智子さんとご一緒しました。MCとして絞りの伝統的な染色技法の話は、興味深く聞かせてもらいました。生地を絞る力加減や染める藍の状態などで、同じ色柄の製品はできないと。複数の商品依頼は、「同じような色柄になります」としてご依頼を受けますとのこと。編集子は30年くらい前に祖父・理一郎さんにお話を聞きましたと話すと・・・年はお幾つですか?と(笑)>>>>>>>>>>>>>>>以下徳島新聞から藍染ドレス鮮やかに 徳島市でファッションショー7/16 5:01 7月のとくしま藍推進月間に合わせて藍染フェアが開かれている徳島市のそごう徳島店で15日、フェア出展者によるファッションショーがあった 徳島市のモデル事務所アン・モデルエージェント所属の女性モデルが、白無垢をリメークした鮮やかな藍染ドレスをまとい登場。フェアで展示しているシルクのワンピースやシャツなどに着替え、計4着を披露した。 青江文社長が着こなしのアドバイスを交え、阿波藍の魅力をPRした。 古庄染工場(徳島市)の古庄美智子さんによる伝統的な染色技法の紹介もあった。 フェアには、県内10社・工房が藍染の革製品やアクセサリーなどを出品している。22日まで。
2019年07月28日
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四国地方が梅雨明けしたとみられると気象台から発表されましたね。24日、雲が多いけれどこの先1週間程度は晴れる日が多くなる見込みということで、高松地方気象台は「四国地方が梅雨明けしたとみられる」と発表しました。平年より6日、去年より15日遅くなっています。梅雨明け十日と言われますが、ちょっと不安定な空模様ですねえ。
2019年07月26日
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東京オリンピック開幕まで1年になりエンブレムの「藍色」にちなみこの日を「とくしま藍の日」に制定している徳島県が上板町でフォーラムを開き、藍のファションを紹介しました。このうち、日本航空は、徳島阿波おどり空港でスタッフが着用している制服を紹介。これは、2017年6月から阿波藍ブラウスを着用しています。現在の客室乗務員等の制服デザインを手がけた丸山敬太さんによるデザイン・監修。9月末まで着用されます。(画像:左2人)
2019年07月26日
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市立高校生で阿波おどりのボランティア活動に参加する生徒が集まり阿波おどりの道案内や関連情報を確認するボランティア研修が開かれました。毎年のように参加する生徒もいて何らかの形で阿波おどりに関わりたいという気持ちがうれしいですね。今年は民間会社の運営になり、各種料金の値上げが多くありますので、資料を見ながら、確認していきました。万国共通のあいさつ「笑顔」の練習もチャレンジしました。
2019年07月26日
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東京2020の開会式が開かれる7月24日が「徳島藍の日」。2020東京大会に藍色が採用されたことで決まったローカル記念日。とくしま藍の魅力を、国内・世界へ発信しようと決められました。2020ロゴ「組一松紋」を制作された野老さんとお目にかかり、写真を撮らせていただきました。この日、対談がありここに来ましたと、取材のご様子でした。
2019年07月23日
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いよいよ瀬戸内国際芸術祭2019夏会期が始まりました!7月19日(金)から8月25日(日)まで、多くのお客さまをお迎えします。編集子が担当している、小豆島のオフィシャルガイドツアーも一部コース内容が変更になりますのでガイド文も差し替えになり勉強中。岡山、宇野港地区でも新作品がお目見えします。力強い鉄材の大きな作品です。もちろん、人気の「宇野のチヌ」もカラフルな色で身を包みお客さまをお迎えします。
2019年07月23日
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小学生と保護者を対象に、「自由研究教室」を開催します。晩年を徳島で過ごしたポルトガルの文人モラエスの一生や生活を、モラエス展示場で説明します。写真資料などから、モラエスの住んでいた大正から昭和初期のようすを探ってみましょう。まち歩きで眉山のふもとまで歩き、当時歩いた道などを案内します。日 時:2019年8月5日(月)場 所:モラエス展示場(徳島市中央公民館)時 間:11:00~13:00(小雨決行) 所要時間:2時間参加費 :無料 対 象:小学校4年生以上 ~ 中学生定 員:親子10組程度参加申し込み:事前に、とくしま観光ボランティア事務所(電話088-655-1910)で受付、注意事項:保護者1名につき、子供2名までの申し込みとさせて頂きます。徳島市新町橋2(阿波おどり会館) 電話088-655-1910 (9:00~17:00)
2019年07月23日
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とくしま観光ガイドボランティアでは、徳島市の阿波おどり期間中ウォーキングツアー「まち歩き・阿波おどり特別便」を実施します。コースは、町名などにわずかに残る城下町の面影を訪ねながら、夜の本番を待つ静かな昼の阿波おどり演舞場を訪ねる「阿波おどり演舞場めぐり」です。演舞場の特徴や町の見どころを要領よく案内します。また、阿波おどりのオブジェや装飾がたくさんありますので、探しながら歩いてみましょう。日 時:8月12日(月・祝)~15日(木)場 所:阿波おどり会館、または JR徳島駅前・阿波おどり総合案内所出発時間:午前10時30分(小雨決行)2コースとも同時刻出発参加費 :ガイド料・無料参加申し込み:各集合場所で受付(当日)その他 :スケジュールは天候や都合により変更、中止する場合があります。歩きやすい服装と靴で。参加者のケガや事故、他に与えた損害などについては一切責任を負いません。
2019年07月23日
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今年も阿波おどり見物に来られたお客様へ~徳島の見どころを効率よく巡るバスツアーを企画しました。昼はバスで観光~夜は阿波おどりをお楽しみください。■設定日:8月13日(火)、14日(水) 2日間限定■旅行代金:6,000円/お一人様 ■最少催行人員:各日10名■申し込みは:ツーリズム徳島088-622-8214又は とくしま旅づくりネット088-635-9002
2019年07月20日
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専門の職業を持つ人に話を聞くという分野別の講話の会が市立高校で開かれました。ボランティア活動でご一緒した縁でこの観光分野の話が進みました。参加者から、知ってる観光施設や特産品などを順に出していきます。はじめは、皆さん何かしら出せる項目も、2巡目になると、「分からない」「パス」が増えてきます。思わぬ名称に参加者から「ほ~う」と声も出ました。今一度、地元を見直すと、思わぬ話が出てきそうです。そうだ!さだまさしさんの作曲チャイムの話は知ってる・・・?意外と知らないんです。
2019年07月18日
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徳島市を訪れる観光客のガイド役として活動する「とくしま観光ガイドボランティア」の第12期生養成講座の受講生を募集します。募集期間:4月1日~7月20日(必着)[とき] ▽ 養成講座=8月3日(土曜)~2020年3月15日(土曜)(毎月2回程度・土曜日実施) ▽ 実習=開講中随時 [ところ] 阿波おどり会館ほか [対象] 徳島市内で活動可能な20~69歳で、講座修了後に観光ガイドとして活動する意欲と体力のある人(活動は主に土日祝が多いです)[定員] 20人程度 [受講料] 無料(保険・資料代として2500円が必要) [申し込み方法] 阿波おどり会館や市観光課などにある所定の申込書、またはA4用紙に住所、氏名(ふりがな)、職業、生年月日、性別、連絡方法、ボランティア経験、応募動機または徳島観光について200字程度を書いて、、7月20日(土曜)(必着)までに郵送または直接、とくしま観光ガイドボランティア会(〒770-0904 新町橋2-20 阿波おどり会館)へ。申し込み多数の場合は選考。 [問い合わせ先] 電話088(655)1910
2019年07月16日
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徳島の市街地で花火を楽しむ天神祭りを、思い出してもらおうと始まったひょうたん島水都祭。2日間というボリュームで、毎夜花火を楽しむことができるビッグなイベントです。2日とも、あいにくの雨粒が落ちてくる夜空でしたが、花火師の心意気が、雨も気にならないくらいに打ちあがりました。夏祭りで花火が楽しめる季節ですが、梅雨明けは、まだです。
2019年07月16日
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ひょうたん島水都祭のキャンドルナイト『~光の小路~』が開かれました。夕方からカップを1000個用意して、キャンドルを浮かべました。川風があるので、風防リングもセットして19時に点灯。新町川の藍場浜公園側の階段に並べたカップにろうそくの炎がゆらめきの影を写します。アマチュアカメラマンも多く来場され、シャッターを切っていました。きれいな風景を楽しみながら2時間はあっという間に過ぎました。ひょうたん島水都祭の前夜祭で恒例行事になりました。
2019年07月16日
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夏会期が始まるのを前に、新たにお目見えする作品の下見会が実施され編集子も参加してきました。でも、まだ制作中。高松港の近くの倉庫街、北浜アリー地区では、地元の産品にちなんだ作品がいっぱい。香川と言えば・・・瀬戸内海、うどん、うちわ、希少糖・・これらが、どんな作品になっていくのか、開幕が楽しみです。 このコースをめぐるツアーも準備されています。新着情報:2019.07.09夏会期特別企画ツアーのお知らせhttps://setouchi-artfest.jp/news/new/https://setouchi-artfest.kotobus.com/special/halfday_takamatsu.html>>>>>>>>>>>>>>>>>>>以下日経新聞から夏の瀬戸芸、高松市内で作品鑑賞ツアー 日本経済新聞 電子版2019/7/4 17:06瀬戸内国際芸術祭(瀬戸芸)の実行委員会は19日から始まる夏会期で、高松市内の作品を鑑賞して回るガイド付き特別ツアーを開催する。高松港の近くにある「北浜alley」などに展示された作品を見てもらい、周辺を散策する時間も設ける。6日から瀬戸芸のツアー販売サイトなどで申し込みを受け付ける。特別ツアーは27日~8月24日までの毎週土曜日に開催する。四国の昔の暮らしを伝える四国村や屋島の山上に展示された作品も見て回る。特別ツアーの代金は1人5300円。四国村の入村料などが含まれている。定員は40人。琴平バス(香川県琴平町)の予約センター(電話050・3537・5678)でも6日から申し込みを受け付ける。
2019年07月14日
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高知駅に、JR四国が2020年春から走らせる観光列車「志国土佐 時代(トキ)の夜明けのものがたり」のPRボードが掲示されています。来春以降、休日に土讃線の高知~窪川間を1日1往復する計画だそうです。四国では「伊予灘ものがたり」、「四国まんなか千年ものがたり」が運行されて切符が取りづらい状況です。どんな、おもてなし列車になるか、今から楽しみです。
2019年07月14日
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キャンドルナイト『~光の小路~』7月12日(金)から開催される徳島ひょうたん島水都祭の前夜祭会場で、キャンドルナイトイベント「光の小路」を実施します。徳島市新町橋の西周辺に、約1000個のろうそくの灯りを配置します。点灯時間は、日没時間の19:00~21:00です。観覧無料(少雨決行)なお、徳島ひょうたん島水都祭の花火大会は13日、14日の2日間実施になります。
2019年07月11日
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吉野川を横切り徳島市の川内町の阿波十郎兵衛屋敷へボートを走らせる、「徳島じょうるりクルーズ」が記事になりました。4月~10月の毎月2回程度。一般4000円で藍染も体験します。(昼食付)お問い合わせ:阿波十郎兵衛屋敷088-665-2202次回は7月21日(日)です。記事>>新町川を守る会の遊覧船で吉野川を渡る。両国橋の北詰めの乗り場から20~30分の船旅だ。
2019年07月09日
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瀬戸内国際芸術祭の夏会期が始まるのを前に編集子も活動するオフィシャルツアーのガイドによるレベルアップ研修会が開かれました。それぞれ、春会期で経験し難儀したことや、実際のガイドを実演し、仲間からのチェックを受けて、さらに資質の向上に務めました。暑さ対策や、夏からのコース変更、作品変更などを確認しながら、手持ち資料を使って各島の見どころを実演しました。夏会期は、7月19日~8月25日オフィシャルツアーは、交通、昼食込みの料金です。すでに満席が多いですが。https://setouchi-artfest.kotobus.com/
2019年07月08日
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LEDを使った光景や、空間を楽しみながらガイド案内する「LED照明を見て歩き」を実施します。 当日は「ひょうたん島水都祭」花火大会が藍場浜公園で開催されますので、引き続き花火大会を楽しんでいただきます。日 時:2019年7月13日(土)集合場所:阿波おどり会館出発時間:19:00~20:00(小雨決行) 所要時間:1時間参加費 :無料 定 員:20人参加申し込み:事前に、とくしま観光ボランティア事務所(電話088-655-1910)で受付
2019年07月08日
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既に高知ー名古屋小牧へと路線を持つFDAが、神戸空港への路線を視野に入れていると報じられました。神戸空港の離発着回数の緩和でスカイマークと並んで、便数を確保すると発表されました。四国の周遊利便性が高まります。>>>>>>>>>>>>>>>以下日経新聞FDA、神戸空港就航を正式発表 初の関西での拠点 サービス・食品 南関東・静岡 2019/7/5 20:09フジドリームエアラインズ(FDA、静岡市)は5日、10月27日から神戸空港に就航すると正式に発表した。松本と高知をそれぞれ結ぶ2路線を開設する方向だ。関西エリアを発着する定期路線は同社として初めてとなる。ビジネス、観光の両面で一定の需要が見込めると判断したもので、神戸を関西の拠点にして地方路線の拡大を一段と進める方針だ。FDAは大手航空会社と競合しないよう、地方と地方を結ぶ路線に特化する戦略でネットワークを広げてきた。今回の神戸への進出で、就航地は17に増えることになる。神戸ではこれまでに、チャーター便の運航実績がある。5日、神戸市内で記者会見を開き、神戸就航を発表した。具体的な路線は「調整中」として公表しなかったが、三輪徳泰社長は松本と高知をそれぞれ結ぶ路線について「もちろん有力な候補。時間帯の兼ね合いもあるので、他の候補地も含め調整している」と述べた。路線や運賃、運航スケジュールなど詳細は7月中にも発表する。神戸空港への就航を決めた理由について、三輪社長は「後背地の人口が多く、空港のサイズもちょうどいい」と説明。「ビジネス客が多いと見ているが、神戸はエキゾチックな街で観光客も多い」と述べ、ビジネス、観光両面での利用が期待できるとした。神戸空港では1日の運航便数の上限を、現状の60便から80便に増やすことを5月に決めた。三輪社長は「西(日本)に拠点をつくりたいと2~3年前から検討していた」としたうえで「時期が来たのでお願いにあがった」と述べた。5月の決定で広げられる発着枠はスカイマークの増便などにも使われるとみられているが「拠点にできるだけのポテンシャルはある」として、さらなる緩和に期待を示した。会見に同席した空港運営会社、関西エアポート神戸(神戸市)の山谷佳之社長は「関西での新たな航空需要の掘り起こしができる」と歓迎。神戸市の久元喜造市長は「空港アクセスの改善や利用の促進に取り組みたい」と語った。FDAは愛知県営名古屋空港(小牧空港、愛知県豊山町)を主力拠点にしている。現在は全国で19路線80便を運航。機材については2機を追加導入して16機体制にすることを6月に発表した。
2019年07月07日
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昨年の豪雨災害で橋が流され片側通行で暫定通行になっていた高知道の新宮ー大豊の間が7月8日に開通することになりました。対面通行で、暫定車線だったため、雨で通行止めになる懸念もありましたが、想定以上に早い復旧になり、四国の交通ネットワークが元に戻ります。画像:高知新聞から>>>>>>>>>>>>>>>>>>>高知道の新宮―大豊間、8日朝に4車線通行復旧 日本経済新聞2019/7/5 18:59西日本高速道路(NEXCO西日本)は5日、高知自動車道の新宮インターチェンジ(IC)―大豊IC間の上り下り各2車線の4車線通行を8日朝に復旧させると発表した。これにより2018年7月の西日本豪雨による道路規制はすべて解除となる。新宮IC―大豊IC間の上り線で崩落した立川橋は2日に復旧した。その後、上下線とも片側1車線で運行できるようになり、4車線の全面復旧に向け夜間に川之江東ジャンクション―大豊ICを夜間通行止めにして工事を進めてきた。工事は8日午前6時をメドに終える予定で、終わり次第4車線に戻す。高知県の尾崎正直知事は「夏休み前までに復旧したことは県の観光振興に大きく寄与する」とコメントした。
2019年07月06日
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訪日客が増える中で、いかに、おもてなしをしながらビジネスとしていくのか各方面で考えられています。広島国際会議場で、講演会と展示商談会が開かれました。訪日外国人観光客の現状から最新のサービスまで、インバウンドビジネスに役立つであろう情報提供がありました。着物着装してお茶体験や毛筆、レンタサイクルでの近郊ツアーなどが印象に残りました。>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>以下日経新聞から広島でインバウンドフェア 日本食は「体験」 2019/7/5 17:31日本経済新聞 電子版広島観光コンベンションビューローは4~5日、広島市内で「インバウンド受入ビジネスフェア」を開催した。訪日外国人観光客受け入れの手法や最新情報の共有を狙ったイベントで、商談会には44社・団体が出展、2日間で1500人の来場者を集めた。5日の「訪日外国人受け入れに必要なモノ・コト・シテン」を演題にした講演会では、外国人観光客の多くは日本での食事を「体験」としてとらえている事例を紹介。和食の食材が口に合わなかったとしても「日本での貴重な思い出」としてSNSや投稿サイトで発信し、接客の良さなどが評価された飲食店が口コミで多くの外国人客を集めていると報告された。また、中国では「千と千尋の神隠し」が最近初めて劇場公開され、宮崎駿監督のアニメ作品が急速に関心を集めていることから、「崖の上のポニョ」の舞台となった鞆の浦(広島県福山市)が中国人の人気観光地となる可能性が指摘された。
2019年07月06日
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今年も香港と徳島を結ぶ季節便の運航が発表になりました。11月の紅葉シーズンから始まるようで、20年3月末まで水・土の週2便になります。>>>>>>>>>>>>>>>>>>以下朝日新聞から徳島)香港との季節定期便 今年も運航の見通し佐藤祐生 2019年7月3日03時00分 徳島阿波おどり空港(松茂町)と香港を結ぶ期間限定の「季節定期便」が今年11月から来年3月にかけて、再び就航する見通しとなった。 県次世代交通課によると、期間は11月9日~来年3月28日。昨年度と同じ香港のキャセイドラゴン航空が毎週水・土曜の週2便計41往復の運航を計画している。同課は今後、国や航空会社と調整を進める。
2019年07月06日
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瀬戸内国際芸術祭では、会期外にもいろいろな活動があります。ボランティア「こえび隊」の「島のお誕生会」の手作り新聞配りで編集子は豊島(てしま)に来ました。すでに、長く活動しているので島の方々もよくご存じで、毎月楽しみにしているとお声をかけてもらいました。先輩こえび隊の笑顔に、島の方も笑顔で答えます。お話の好きな方は近況を語り、そうでない方は、ポストに入れといてね~と家の奥から声が聞こえてきます。ゆったりした島の方との時間の流れを感じます。
2019年07月06日
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観光ボランティア会が研修で訪ねた美波町日和佐の「うみがめマリンクルーズ」が徳島新聞の夕刊に掲載されました。波が高くて洞窟の通り抜けは出来ませんでしたが、海の青さと空の青さが印象的でした。マリンクルーズは、一般2000円で毎月第3日曜日に1人から催行。記事>>>>6月8日とくしま観光ガイドボランティア会の会員約30人と一緒に参加した。午前11時に日和佐港を出発~千羽海崖の途中にあるのがトンネル状に開いた洞窟「通り岩」だ。
2019年07月02日
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7月1日(月)より、無料演舞場等での申込書の受付が実施されます。■受付期間2019年7月1日(月)~7月5日(金)■対象演舞場新町橋演舞場(西・東)・元町演舞場・新町橋東おどり広場(浮きステージ)・両国橋南おどり広場(ステージ)・両国本町演舞場の5カ所※両国本町演舞場について、は14日(水)の21:30以降と、15日(木)のみ申込みを受付けます。■提出場所【持参の場合(受付時間 9:00~17:00)】阿波おどり実行委員会事務局〒770-8571 徳島県徳島市幸町2-5(徳島市経済部観光課内)【郵送の場合(※当日消印有効)】阿波おどり開催準備室〒770-0865 徳島県徳島市南末広町4-54(株式会社ネオビエント内)■決定案内2019年7月19日(予定)に「決定通知書兼請求書」を発送。参加費の徴収は1日当たり企業連2万円、一般連1万円、大学連5千円。有名連からは徴収しない。
2019年07月01日
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7/1(月)10時より、全会場・全席種のチケット販売が始まります。購入方法は、WEBで購入 http://fan.pia.jp/awaodori-kanko/電話で購入、 コンビニで購入、 窓口販売所は徳島市広域観光案内ステーションです。徳島市元町1−24アミコビル地下1階 【営業時間 7/1-7/15の期間のみ臨時開設(10:00~17:00)】に販売します。市役所前演舞場(1部)/ 藍場浜演舞場(1部・2部) / 紺屋町演舞場(1部・2部) / 南内町演舞場(1部・2部)前売り券S席(指定席)¥2,000(税込)A席(指定席)¥1,800(税込)B席(指定席)¥1,600(税込)C席(自由席)¥800(税込)市役所前演舞場 (2部は別料金)前売りS指定 2600円 、 A指定 2300円 、 B指定 2000円 C自由 1000円別に料金が必要システム利用料:216円/枚発券手数料:108円/枚”総おどり”は日替わりで4つの演舞場にて実施します。8/12(月・祝)紺屋町演舞場8/13(火) 藍場浜演舞場8/14(水) 市役所前演舞場8/15(木) 南内町演舞場購入後の変更・キャンセルは一切受け付けておりません。ご購入前に購入内容の確認を必ず行ってください。[ 阿波おどり運営事務局 ]TEL: 088-677-3710 / FAX: 088-657-1755
2019年07月01日
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