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引き続き、ワーキングプア関連のビデオです。今回は、アメリカの格差社会の問題を取り上げています。貧困へのスパイラル ~アメリカ格差社会の実態~http://video.google.com/videoplay?docid=-1794293875132038786&hl=enhttp://video.google.com/videoplay?docid=3797256800629100208&hl=enhttp://video.google.com/videoplay?docid=2734711132760673747&hl=enhttp://video.google.com/videoplay?docid=7753039759714654729&hl=en反ロスチャイルド同盟~お薦め動画~http://www.anti-rothschild.net/link/animation.html#new1031
2007/10/31
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格差社会・貧困問題等、何故金持ち日本と言われるにもかかわらず、年々ワーキングプアと呼ばれる人達が増え続けるのだろうか。民間企業で働く労働者の平均年収は1998年以降右肩下がりに推移しており、2006年の平均年収は435万円と9年連続で減少した。年収1000万を突破している世帯は近年増加傾向にあるものの、年収200万円以下の労働者は2006年には昭和60年以来21年ぶりに1000万人を突破しており[2]、日本の労働人口3100万人に対し、実に1/3がワーキングプアと言う計算になり、格差、貧困問題はきわめて深刻な状態といえる。wikipedia今回紹介するビデオに出てくる方は、皆働く意思がある方を取り上げている。しかも、貯金があって高給取りでもあった方の話であったりするので、本当に、彼らの責任なのだろうかと考えさせられる。今回登場する方で、若くしてホームレスであったり、老夫婦が医療費が支払えなくなる現実など、どれを取って見ても他人事では無いと思う。今日のニュースでも放送していたが、障害者から労働する為にお金を取るという、血も涙もない行為を平気で行う政府。ロスチャもやりたい放題なら、この国の官僚をやりたい放題ならば、自分達の為のお金を作るしかない様である。地域通貨はこの様な問題を解決してくれる打開案であろう。国民の50%が賛成すると実現出来るとのことだ。ワーキングプア ~働いても働いても 豊かになれない~1http://video.google.com/videoplay?docid=-5539511821003212239&hl=en2http://video.google.com/videoplay?docid=-5611771285875949347&hl=en反ロスチャイルド同盟~お薦め動画~http://www.anti-rothschild.net/link/animation.html#new1030
2007/10/30
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君が 強がっていることは知っているよ。君は そうしていないと自分を 見失ってしまうからそして 自分で無い様に感じてしまうんだろう。君は 君。弱い君が一番 君らしい。強がっている君は君ではないから好きじゃない。強がっている君は君じゃない。君はそのままでいい。君はそのままがいい。
2007/10/28
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君だけの美しさ君がいなくなれば君だけしか知らない美しさ。君が知った美しさは君だけのもの。。。その美しさをもっと多くの人に見せてあげてはどうかな。。。それも全ては 君次第さ。。。
2007/10/27
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ここを見に来ている方の中には、主婦や子育てママさんなども多く来て頂いていることに、大変有難く思うのです。ここの様な話は、どうしても一般の方には受け止められにくい傾向とややっこしい話であるの為、スルーされてしまうのかなぁと思うのです。しかも、楽天内で言うとそのほとんど、90%が女性です。どう受け止めているのか気にはなるものの、人それぞれなので、様々な見解や異論もあるのではないかと思います。未来のことは、どうしても予測として憶測で発言してしまったり、情勢はいつどう展開を見せるか分からないということも踏まえなくてはいけませんね。彼らの計画は完璧であっても、計画通りになるとは限らないからです。その為、出来るだけ現実に起こったこと、起こっていることを中心に、取り上げていきたいと思っています。国・企業などの、国民・消費者へ対してのいい加減さなどはもう気づいていると思います。「世の中、何か変だぞ?」ということが世界各国に浸透しつつあります。その原因を辿ると、国・企業などに当たるのだけど、では何故、国・企業はそうせざる得ないのかという理由が実は大事な問題なのだと思うのです。根源に行きつくと、やはりお金なのです。お金とは、ただ紙を印刷した発行券に過ぎません。お金の価値には、確かなものは存在しないのです。毎日為替で円やドルなどが微妙ではあるが変動している。変動しているということは、その通貨の価値が上がったり下がったりしています。つまり、絶対的な価値は定まってはいないのですから、暴落もあり得るわけですね。円を買う人が世界で多ければそのまま反映されて、円の価値が上がるが払い戻しされれば円の価値は下がるという訳で、下がったままで買う人がいつまでもそのまま買わないと円はいつまでも価値のないままになる。こんな当たり前のことを今更と思うかも知れないけど、自分達はこの為替のやり取りが正当な上で行われていると思っているから、さほど気にもしないのかも知れません。しかし、もし不正でやり取りが出来るとしたら、これは国そのものまで崩壊出来る力が働くのです。世界のお金を買い付けたり、莫大なお金を払い戻したり。。。その様なことを出来る者はいないでしょう。大富豪であっも世界の集まるお金はコントロール出来ません。そんな膨大なお金はないでしょう。出来ても裏情報を貰ってのインサイダー止まり。受動態では貰う事は出来ても、自らは何も起こせません。能動態であれば、インサイダーを自ら起こせるのです。インサイダーを出来る様に起こせるということは、払い戻しすべき所は払い戻して、買い付けておくべき所は買い付けるだけ。インサイダーを出来る様にするには膨大なお金を持っていることが可能な者だけである。つまり、銀行しかないのです。しかも世界の銀行を動かせないと膨大なお金は動かせない。そう、ロスチャイルド以外には、この膨大なお金は動かせないのです。ちなみに、ロスチャの総資産額は世界の50%のお金を所有しているそうです。つまり、お金がある者しか儲からない仕組みであり、それは全て不正によって得られているのです。だから、彼等は裏で隠れて行動し、暗殺も行う。つまり、詐欺行為なのです。銀行は詐欺をする為にあるのであり、それを彼らの知恵により世界に浸透させていった。もうお金無しでは我々は生活出来ない社会システムとなっている。だから、新たな貨幣制度が必要なのです。これを浸透させると、ロスチャは破産する。今までの詐欺行為を出来なくなるだけでなく、戦争・貧困・食の支配・エネルギーの支配・など世界の問題が一気に解決するのである。信じられないかも知れないが、それほど世界はお金に支配されているということがいえよう。これからも、動画を紹介していきますが、貧困の国であってもお金がないと生きていけない現実を見てほしいと思います。今回紹介するのは、「ダーウィンの悪夢」です。色々言いたい事はあるが、まずは見てもらってからにしようと思う。ここに出てくる、魚を干している仕事場は目をそむけたくなるでしょう。何故、こんな所で働くのか。「お金を稼ぐ」為であり、生きるためであるからに他ならない。何故、傭兵を希望するのか。「お金を稼ぐ」為であり、生きるためである。そして、外からの良いイメージだけの情報操作を見逃さないでほしい。皮肉でもあり、矛盾し洗脳されている彼らを見ていると憤りを感じずにはいられない。ダーウィンの悪夢~反ロスチャイルド同盟・お薦め動画~http://www.anti-rothschild.net/link/animation.html#new826
2007/10/27
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エネルギーの民営化に利益だけを追い求めたの結果、崩壊が待っている。エンロンは、全米7位の売上高13兆円を誇る巨大企業であった。その大企業がたったわずか、46日で崩壊してしまった。何故、46日で崩壊したのであろうか。大手企業と呼ばれている企業も、明日にはなくなっているかも知れない。ドキメンタリータッチで描かれています。是非、ご覧になって下さい。反ロスチャイルド同盟~お薦め動画~http://www.anti-rothschild.net/link/animation.html#new920
2007/10/27
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結構前の映画なので、観た方もいるかも知れませんが、観ていない方はどうぞ!一か月、朝・昼・晩をマクドナルドを食べ続けるとどうなるのか、という実験を映画にしたものですが、ただ、それが目的ではなく、消費者に対する無責任さ、企業というものがいかに金の為だけにしか考えていないかという食に関するアメリカの問題をドキメンタリーで描いています。これは、アメリカに限らずどの国にも当てはまる問題だと思います。是非、ご覧になって下さい。反ロスチャイルド同盟~お薦め動画~http://www.anti-rothschild.net/link/animation.html#new1026
2007/10/27
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今回紹介するのは、911に対するデモ行進の動画です。アメリカで行われた模様で、特に911について解説されている訳ではないので、この動画に出てくる言葉の意味を少し補足させて頂きます。NWO(新世界秩序)とは世界を一つにまとめ、管理しやすくする、コントロールをしやすくするという、人類牧場計画、世界統一政府という計画である。「彼らの求めているのは、石油やその他の目的さ」その他とは、上記のような事をここでは指しているのだと思う。もし、911だけを見てその他の目的と言うならば、ブッシュを避難しているだけに留まってしまう。その奥を指摘しているとしても、スカル アンド ボーンズどまりになる。スカル アンド ボーンズとは、率直にいうと、優生思想、白人至上主義が使われています。タルムードは選民思想ですね。スカル アンド ボーンズはフリーメーソンではなく、イルミナティだそうです。選民思想はどちらと言えば、ユダヤ人とかの場合に使われますが、優生思想、白人至上主義の場合も選民思想と言えば選民思想なのですが、優生思想と分けます。どちらも、意味は選ばれし者ということなので思想的概念は同じでしょう。そして、最終戦争の時救世主が現れるという思想観念も同じである。つまり、「選ばれし者」がユダヤ人である教えと優生・白人であるとの違いである。反ロスのabeさんが次のように、簡潔に説明下されました。スカル アンド ボーンズは、タルムード思想の亜流ですが、選民思想代わりに優生思想、白人至上主義が使われています。歴史的な流れを追っていけば、ユダヤ人だけで“神の計画”を達成するのは無理なので、他の優秀な頭脳を取り込むためにイルミナティがつくられ、ドイツ留学した麻薬・奴隷商人の子ラッセルがイルミナティに感化され、それをエール大学に持ち帰ってスカル・アンド・ボーンズがつくられました。WASPの国アメリカでユダヤ選民思想は通じませんからね。どちらも極端なエリート思考なので、取り込まれる人間にとっては自尊心をくすぐられ、魅力的な思想なのだと思います。長くなりましたが、この辺りも含めて動画をみて頂ければ、より理解を深めるのではないでしょうか。911真相究明デモ行進http://video.google.com/videoplay?docid=1162391492327659244&hl=en
2007/10/27
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君の想い描く美しさとは一瞬見かけた景色の美しさと変わらない。君はそれだけしか見ていない。だから現実に失望する。一瞬見かけた美しさは厳しさの中から生まれたことを忘れてはいけない。
2007/10/27
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沈みゆく太陽は誰にも止めるとは出来ない。そして 明日が訪れることを待つ。それは諦めではなく希望に満ちている。だから一日を 精一杯生きてみる。良いこともあれば悪いこともあるそれの何が不満なんだい。
2007/10/27
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聞きなれない言葉を見ると思います。なるべく補足を入れたいとは思いますが、参考までに紹介していきたいと思います。ルシファールシファーは元々全天使の長であったが、土から作られたアダムとイブに仕えろという命令に不満を感じて反発したルシファーは神と対立し、天を追放されて神の敵対者となったという。*自分もよく把握していないが、経緯はどうであれ、キリスト教では「サタン」「墜た天使」という意味に現在は取り、キリスト教にとっては反逆者という意味になるのか。イルミナティバイエルン王国で1776年に、インゴルシュタット大学の実践哲学教授アダム・ヴァイスハウプトが啓蒙主義的なPerfektibilismus(人類の倫理的完成可能説)を謳い、Perfektibilistenの同盟を創り、後に、イルミナティと改名した。会員はインテリ、著名人、政治家、貴族等、2千人に及んだという。*秘密結社であり、特にインテリ、著名人、政治家、貴族等が会員を許されているというところか。つまり、特権階級が絡んでいるという意味に当たる。フリーメーソンフリーメイソン日本グランド・ロッジの公式ホームページによれば、「会員相互の特性と人格の向上をはかり、よき人々をさらに良くしようとする団体」であるとされているが、具体的な活動内容は非公開である。対外的にはチャリティ活動を行っており、日本では5月に子供祭り、夏にバーベキューが催され、これには会員以外の一般人も参加可能であるという。*つまり、イルミナティより庶民的であり、慈善事業に力をいれている様に装う団体ってことか。イルミナティより比較的、会員になることが叶うという点が違いがあることでしょうか。この様に、微妙に違いがあるので、その都度出来るだけ補足として説明したいが、いずれにしても、この様な団体の中に潜り込んで利用している者がいるということも考えられると共に、こういった団体が意図的に作られているとも言えるし、利用しているともいえる。要は、現実に起きている事を辿って行くと、この様な団体に当たり、更にこの様な団体をコントロールしている極一部の者が存在しているということである。それは、全てに於いて貨幣という彼らに都合の良い制度で牛耳取られているのである。
2007/10/25
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今回は、アニメを紹介します。映画、マトリックスのパロディーで「ミートリックス」という動画です。勿論、この世界は国際金融資本家によって支配され、我々は家畜化されているのだとのメッセージが込められています。MEATRIXhttp://www.themeatrix.com/intl/japanese/MEATRIXIIhttp://www.themeatrix2.com/japanese/subtitled/ 反ロスチャイルド同盟~お薦め動画~http://www.anti-rothschild.net/link/animation.html
2007/10/25
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ローゼンタール文書は、1960年代のことでシックリこない方もいると思います。しかし、アーロン・ルッソ(ロッソ)の場合於いては、映画監督であり、今年の8月に亡くなっていることもあり、最近の話として近親感と共に信憑性を伺えます。これも、プロパガンダとしてもその内容の道筋は間違ってはいないようです。911は事実起こり、イラン侵攻に準備が進められているのだから。。。*プロパガンダプロパガンダ(Propaganda)とは国家や政府、政権政党が権力のもとに特定の思想・世論・意識・行動へ誘導する国策宣伝。有事下の情報・心理戦の技術の一つであり、しばしば政治的な内容や圧力を持つ。ラテン語のpropagare(繁殖させる)に由来する。~wikipediaより~アロン・ルーソがロックフェラーとの会話を語った衝撃のインタビュー(日本語字幕版)http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=600415
2007/10/24
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911の検証は、どうでしたか。自分は、これらのビデオ内容には大袈裟に強引に検証している部分もあるように感じますが、そのほとんどが、事実であると思います。いつも言っていますが、メディアは広告媒体であり、クライントの言いなりである。何故、この様な重大なことをいとも簡単に民放が数年目にして今更報道するのであろうか。自分の見解では、おそらく既に次の計画を実行する為の引き付けであり、その関心がそむく様に計算しているのだと思っています。安部総理の辞任の沸き立つ中、郵政民営化が通った。。。今、911の沸き立つ中、イラン侵攻が着実に進められている。。。こういうことは、プロパガンダであると思わざるを得ない。では、どの様な計画なのか。率直に言うと、タルムード思想の実行であると思う。これから紹介する証言は、あくまでその方の見解である。しかし、その大半が事実に沿っていると思う。判断するのも、皆さん自身ではないでしょうか。何故、戦争が止まず、何故、憎しみ合うのか。その様な答えが、これらのビデオを見て垣間見ることが出来るのではないでしょうか。宇野正美講演会「ユダヤが解るとアメリカが見えてくる」(1989年)http://video.google.com/videoplay?docid=3247105649894468507宇野正美講演会「エルサレムが人類歴史の終着点となる」(2006年)http://video.google.com/videoplay?docid=5060773590624437679リチャード・コシミズ氏の東京講演会(2007年2月17日)http://video.google.com/videoplay?docid=3894395222162251717リチャード・コシミズ氏の東京講演会(2007年9月15日)http://video.google.com/videoplay?docid=-3859363222910740882
2007/10/24
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ここを読んでいる方も、始めて読む方もここにある陰謀を信じますか。自分は、黒だと思います。しかし、判断するのはやはりあなた自身であると思います。この陰謀論の裏付けや検証を様々な角度から見て紹介しています。今回は、皆さんの中にもご存じ方もいると思いますが、「911」の検証です。911は、民報でも放送していますので、比較的馴染みある陰謀論ではないでしょうか。この様なことは、今始ったことではなく、アメリカのお「お家芸」です。では、皆さんといっしょに、この911を検証していきましょう!911の嘘をくずせhttp://video.google.com/videoplay?docid=4377032998245988095&hl=enビートたけしのこんなはずでは!! 9・11ブッシュは全てを知っていた!?(2004年)http://vision.ameba.jp/search/tag.do?tag=64676世界まる見え!テレビ特捜部『911事件の謎』(2007年10月15日)http://video.google.com/videoplay?docid=-4633271838183936896&hl=en911真相究明国際会議(2006年10月7日)http://video.google.com/videoplay?docid=4533141473358706775&q=華氏911(日本語吹替版)http://video.google.com/videoplay?docid=-3584375816074814203&hl=en
2007/10/24
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お金の仕組みを知っているようで、実は誰もが説明出来ないでしょう。知っているようで、実は知らないのが実態です。それもそのはず、学校では教わってもいないし、もっといえば、その仕組み自体を隠そうとしているのだから当然である。少し難しく感じられるかも知れませんが、何度も繰り返し学んで頂ければと思います。何と言ってもお金のことですから、一番知っていなければならない事かと思いますし、自分達の生活は、この紙をたくさんもらう為に大切な人生を犠牲にしているのだから、もっと良く知るべきではないかと思います。Money As Debt(日本語字幕版)反ロス同盟オリジナル翻訳 第一弾http://video.google.com/videoplay?docid=-446781510928242771&hl=en Monopoly Men(日本語字幕版)反ロス同盟オリジナル翻訳 第二弾http://video.google.com/videoplay?docid=-845461387975920288&hl=en エンデの遺言 ~根源からお金を問う~1http://vision.ameba.jp/watch.do;jsessionid=AE4AE87863F1CD4EFE66D37A4E67D607?movie=5662112http://vision.ameba.jp/watch.do;jsessionid=AE4AE87863F1CD4EFE66D37A4E67D607?movie=566214
2007/10/24
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『アメリカの実業界において 超大物の何人かの人々はある事を恐れている彼らは知っているどこかに とても巧妙に 用心深く かしこく 完全に連結され邪道な 組織化された恐ろしい力があることを。そして それを糾弾する声を出してはならないことも わかっている』---ウッドローウイルソン 元アメリカ大統領--- 『いつのあらゆる時代でも 銀行はローンを作っている新しい信用貸し新しい預金真新しいお金がつくられている』--- グラハム・F・タワーズ カナダ銀行(1934-54)--- 『銀行がお金をつくるプロセスは 心が拒否してしまうほど簡単で受け入れがたい』--- ジョン・ケネス・ガルブレイス 経済学者 --- 『通貨の発行と管理を私に任せてくれそうすれば誰が法律をつくろうとも私の知った事ではない』--- マイヤー・アムシェル・ロスチャイルド 銀行家 --- 私たちの生活を支配している二つの大いなる神秘がある。『愛とお金』だ。 「愛とは何か」という疑問は 物語や本、歌、映画、テレビなどによって 際限なく探求されてきた。しかし もう一つの疑問 「お金とは何か」については、同じような探求はされてこなかった。 お金の仕組みを あらゆる超大作映画が教えてくれないことは驚くことではないが、皆が通ってきた学校においてでさえ、ほとんど教えられることはない。 私たちが「お金はどこからやってくるの?」と疑問を持つ時、造幣局が紙幣を印刷したり貨幣を刻印している様子が心に浮かぶ。 私たちはお金が政府によって作られていると信じているそれは本当だでも 事実の一端にすぎない。 私たちがお金として考えている紙幣や貨幣は、造幣局という連邦政府機関によって生産されている。しかし大半の莫大なお金は 造幣局によって作られているのではない。それは銀行と呼ばれる民間の会社で、毎日とてつもない金額が創造されているのだ。 私たちのほとんどは 預金者によって預けられたお金を、銀行は貸し出していると信じている。だが それは事実ではない。事実は 預金や銀行が稼いだお金を貸すのではなく、借り手が約束している返済からお金を創造している。 ローンの書類への借り手の署名は 銀行に対し、ローン金額と利息を支払う義務を負う。返済できなければ 家や車などの資産を失う誓約をさせられるのだ。それは借り手が果たさねばならない大きな約束である。 同じ署名が銀行にも必要とされているだろうか?銀行は借り手の口座にローンの金額をちょっと書き込むだけで、魔法を使ったようにその金額を手に入れる。 それって絶対おかしくないか?でも それは事実なのだ! この近代の銀行の奇跡を説明するために、ちょっとした昔話をしましょう。ゴールドスミス(金細工師)の物語です。 過去さまざまな時代に、いろんな物がお金として使われてきました。それは持ち運びできるものでなければならなかったし、後になっても衣食住に関わるものに代えることが出来る、人が「十分に価値がある」と認めるものでなければなりませんでした。貝 ココビーンズ きれいな石 羽根でさえお金として使われました。金と銀はとても柔らかく 簡単に加工できるものとして魅力的で地域の人々の中から金属の専門家が誕生しました。 ゴールドスミスはコインを鋳造することによって取引を簡単にできるようにしました。このコインは標準化された単位として、重さと純度が保証されました。そのお金を守るために ゴールドスミスは金庫を必要としました。やがて町の仲間がやってきて、彼らのコインや貴重品を守るための場所を貸してくれるように頼むようになります。 しばらくして ゴールドスミスは 金庫の中を棚ごとに貸し出し金庫貸しとして ちょっとした収入も得るようになりました。何年か過ぎ ゴールドスミスは ずる賢い観察をしました。預金者は彼らの金を実際に動かすことはめったにない。そして 彼らがまとめて一度に金を取りに来ることもない。そこで ゴールドスミスは 金の預り証に決済機能を与え それがあたかもお金そのものであるかのように街に流通してゆきました。この紙のお金は重いコインよりとても便利で、支払の時いちいちお金を数える代わりに、金額をただ書き入れるだけでいいのです。一方 ゴールドスミスは 金に利息をつけて貸し出すという、もうひとつのビジネスも始めました。 彼の便利な紙のお金が受け入れられることによって、借り手は金属に代わって紙のお金でローンを頼むようになりました。産業が拡大するにつれて さらに多くの人々がゴールドスミスにローンを頼むようになりました。 これが彼にさらに良い考えをもたらしました。彼は ほとんどの預金者が金を実際に動かすことがないのを知っていました。彼は考えました。彼の持っている金に加えて 預金者たちの金を担保に紙幣を貸すことができるのではないかと。ローンが返済される限り 預金者は何も気づかず、何も悪いことはない。 こうしてゴールドスミスは、もはや金細工職人でも、金庫の貸し手でもなく、とても大きな利益を生む銀行家という存在になりました 何年か、ゴールドスミスは密かにすべての預金者の金を元手にして 金利の良い収入を得ていました。今やゴールドスミスは傑出した銀行家となり 同じ街の仲間よりも裕福になって誇らしげにそれを誇示しました。 街の住人たちは 彼が預金者の金を使い込んでいるのではないかと疑いを持つようになりました。預金者たちは集まって、もしゴールドスミスが 彼の財産についてはっきりしないならば、金を引き出すぞと脅しました。期待とは裏腹に これはゴールドスミスにとって惨事にはなりませんでした。彼の計画は 生来のペテンにもかかわらず、アイデアはうまくいったのです。預金者は何もなくすことはなく彼らの金はゴールドスミスの金庫の中で 安全であったのです。そこで今度は、 彼らは金を引き出すよりもゴールドスミスに金利で得た分け前を支払うように要求しました。 これが銀行業の始まりとなりました。銀行家は低い利息を預金者に払い、それから高い利子をつけ借り手に貸し出しました。その差額が銀行の利益と営業経費をカバーしました。この論理は簡単で 信用貸しの要求を満足させる理にかなった方法のように思われました。しかし、これは現在の銀行がおこなっているやり方ではありません。 わが銀行家ゴールドスミスは 預金者に分け与えられた金利の後に残った収入だけでは満足しませんでした。この時代 銀行家に対する需要は世界的に拡大しヨーロッパでは急成長を遂げました。しかしながら彼のローンは、金庫にある預金者の預金量に制限されていました。そこで 彼は大胆なアイデアを思いつきました。彼の金庫にある中身のことは、彼以外誰も知らない。金がなくても紙幣を貸し出すことができるのではないか?紙幣の持ち主が同時に金の返還を要求することはない。誰も気づく者はいないだろう。 この新しい計画はとてもうまくいきました。そして銀行家は、実際にはありもしない金の金利によって莫大な富を築くことになったのです。銀行家が何もないところからお金を作り出すアイデアは、とても信じがたい乱暴な不法行為でした。長い間 この考えを人々は思いつきませんでした。しかし、お金を発明するその力とアイデアはあなたも想像できるように銀行家をとても喜ばせました。 やがて銀行のローンの大きさと、彼の仰々しい富がまた嫌疑を起こさせるきっかけとなりました。何人かの借り手が紙の預り証を持ってきて本物の金を要求し始めました。噂は広がって 突然お金持ちの何人かが彼らの金を引き出すために現れました。ゲームは終わりました。 たくさんの紙幣の持ち主が、閉じられた銀行のドアの前に群がりました。銀行は 彼らの持ってきた全ての紙幣に見合う十分な金銀を持ち合わせてはいませんでした。これは銀行の取り付け騒ぎと呼ばれすべての銀行家が恐れていることです。この銀行の取り付け騒ぎ現象は、個々の銀行を破綻させました。そして当然のごとく 銀行の信頼はボロボロになりました。 お金を何もないところから創るには法律を使うのが一番簡単な方法でした。銀行家が提供する大量のお金がヨーロッパの産業拡大には不可欠なものとなっていたのです。こうしてお金を創る方法が法律化され、規制化されました。銀行家は 無から創り出すお金の量の規制に合意したのです。その限界は 金庫にある金銀の実際の量より、何倍も大きなものであり続けました。その通常の割合というのは 実際の金が1の量に対し虚構のお金は9だったのです。このような規制が 政府の抜き打ち検査によって実施されました。 中央銀行は地方銀行を金の緊急注入をもって支え、それがまた取り付け騒ぎの際に調整として使われました。一度にたくさんの取り付けが起きない限り、銀行の信用貸しはバブルがはじけたり システムダウンすることもなくなりました。反ロスチャイルド同盟~Money As Debt・資料室~http://www.anti-rothschild.net/material/animation_01b.html
2007/10/23
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少なくとも米国人達は自分たちが議員を選出することによって我々の行く先を決めることができると教えられてきたしかし 選出された代表者たちが一般の人々を入れてくれない武装した警備員たちに守られた会議室に閉じこもって米国や世界の人々に影響を与える決定を下しているならば何故この支配者層の独裁が許されていいのかという疑問を持つのは当然だ世界政府の意義は 国家主義をなくすことにある国家主義をなくせば国家間の戦争がなくなって良いじゃないかと思いますか?英国のアクトン卿が言ったように「絶対的な権力は絶対に腐敗する」のです明日あなたが10億ドルを印刷できるならあなたも世界の支配者になれるかもしれませんしかし あなたには それは出来ないでしょうあなたには独占権がないからです好きなだけお金を印刷して N.Yタイムズ ワシントン・ポスト上・下院議員 大統領を買収できる彼らにあなたはどうやって対抗できるというのですか?あなたの政府が少数の人間によって統治されているとしたらあなたの政府は民主的だとは言えないでしょう米国政府は秘密結社によって牛耳られている米国だけでなく 英国 フランス ドイツそして全ヨーロッパの国々の政府も日本は それほどでもないが やはりかなり影響を受けているつまりこれは米国と西側諸国に対する陰謀なのだ他に何と呼べばよいのでしょうロックフェラー一族とロスチャイルド一族が世界の支配者かだって?こう答えよう彼らは世界の支配者になりたがっているがそれを望まない人々も たくさんいる彼らは“無”からお金を創りだしたなんて詐欺だ!彼らはお金なんて腐るほどあるのだからお金になんて興味はない!彼らが欲しいのは権力だ!世界を自分たちの思い通りにできる強力な支配を確立することだ!しかし米国ではまだそれを完全に成し遂げることはできていない米国の中流階級の人々には富と独立心と愛国心があるからだそれが今 世界を完全な独裁から守っている唯一のものだ今 私があなたに一杯のコーヒーを入れたとするその95%がコーヒーで 5%がヒ素だったとするそれはほとんどコーヒーだが あなたを殺せる飲み物でもあるそれと同様に 我々は真実と嘘の混ざった世界にいる一応は信頼できそうな程度の真実とあなたを殺すことができる程度の嘘がもろちん これには教育制度が深く関わっている今の世代の子供たちは“バカ”になるように教育されているそうすることは 最も残酷な形の検閲だと言うのは 今の世代の子供たちは 支配者が怖れる“本を読む力”をなくしてしまったのだからこの問題の引き起こしたウッドロー・ウィルソンの言葉を引用して この番組を終えましょう世の中を良くしようと夢見て 結局 死ぬ前の数年を文明的な世界の中で最も完全な支配を受けた政府の大統領として自分の成したことを後悔しながら暮らした男の言葉を-我々は少数の支配者に支配されているのだ我々の生活を支配する悪い陰謀は存在するのか?世界の支配者は存在するのか?いるとしたら 私は彼らの仲間ではない仲間になりたいとも思わない民主的な社会は いつも人類の最上の栄華であり続けたそして 民主主義の下では 人々が決断する他人が人々に代わって決断するのではない何かが見えてこないか?決断するのはあなただ終わりMonopoly Men(日本語字幕版)反ロス同盟オリジナル翻訳 第二弾http://video.google.com/videoplay?docid=-845461387975920288&hl=en 反ロスチャイルド同盟http://www.anti-rothschild.net/
2007/10/23
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しかし 私が「愛犬ポチ」と呼ぶこの国のメディアは“情報の自由”とか“開かれた会合を”とか“情報公開法”などを法廷で叫ぶ代わりに怖ろしいほど沈黙している最近のビルダーバーグ会議に出席したメンバーの中には大統領顧問のジョージ・ステファノポリスサム・ナン上院議員デイヴィッド・ロックフェラー元上院議員のロイド・ベンソンヘンリー・キッシンジャーがいたビルダーバーグ会議の1ヵ月前 50のリベラルな団体が集まって国際金融業と経済的グローバル化についてワシントンで話し合ったそれに対応してビルダーバーグ会議ではリベラル派の人々や様々な民間団体の役割について話し合われたまた その時の協議事項の一つはカナダのケベック州の独立推進派の動きであった分裂したカナダの州を どうやって米国に吸収するか次に北米自由貿易協定のアラスカからチリまでの拡張をどうやるか?米国企業が人件費が安く環境保護の法律が強制されていない中南米の国々に引っ越しすることによって企業の利益を押し上げるためにビルダーバーグ・クラブ 外交問題評議会 FRBなどの団体は我々の生活を操る人形師なのか?そんな考えは陰謀論者の錯乱した妄想に過ぎないのか?他人に陰謀論者のレッテルを貼る人は陰謀の存在を信じていないものだ私たちは論ではなく事実を語っているビルダーバーグは存在するFRBも存在するビルダーバーグ会議のメンバーはFRBも支配しているこれらのことは全て事実だディヴィッド・ロックフェラー自身がメディアに人々を黙らせておいてくれたことに感謝の意を表しているあなた方の助けがなければ我々の目指す 世界主義に向けて進むことはできなかった と彼らは我々の知る米国を 国民からアイデンティティーを取り除くことによって変えてしまおうとしているなぜ主要なメディアはこれを報道しないのか?主要メディアの所有者とビルダーバーグ会議の出席者名簿を比べてみればわかるワシントンポストの所有者キャサリン・グラハムはビルダーバーグ会議に出席してきたカナダとヨーロッパのメディア王コンラッド・ブラックはビルダーバーグ会議に出席するだけでなく主催もしている毎年 彼らは秘密裏に集まっているのにニュースは全く何も伝えない新聞にも何も載らない政府には 司法権 立法権 行政権がありそれを見張る第四の権力として報道があるとこの国では考えられている政府の指導者が集まって 経済政策 戦争 人権等について人々に隠れて決めているのならメディアは人々にそれを知らせる義務がある1997年のビルダーバーグ会議にヒラリー・クリントン大統領夫人が出席したジョージア州の数紙は取り上げたが大統領夫人が間違いなく世界の支配者たちと会っているのだ一面記事になるべきではないのか第五の権力として電子メディアがありますが これについて国際銀行家たちは目標を達成して支配下におさめることはできていない彼らが最も怖れているのはケーブルテレビ ラジオのトーク番組そして特にインターネットでの反乱だ彼らは支配力なしに 彼らが欲しいものを得られないので彼らは支配力を必要としているもちろん ある人にとっては邪悪な陰謀もある人にとっては単なる個人的な出来事だビルダーバーグには社交的な雰囲気があるそうなのだ それは社交的なことなのだ招待客にとってのみだが外交問題評議会 ビルダーバーグ 三極委員会について覚えておかなければならないのは銀行家というものは国際的に動くということだ各国の中央銀行も 特別なグループを通して動いている外交問題評議会ができたのは第一次大戦後のベルサイユ会議の時であった多くの保守的な人々は外交問題評議会が米国を運営していると信じている確かにそうだが それは間接的にされている運営だ大本の命令は 先ずロンドンから来るのだからビルダーバーグ会議で内密に決定されたことは共和党と民主党の小競り合いの末に決まった政策と同じかそれ以上に私たちの生活を左右する他の新聞が何も報じていない時ワシントンの小さな新聞スポットライトだけは秘密の会議を覆う幕の内側に侵入したビルダーバーグ会議に潜入することによって我々は冷戦の終りを予想記事として書くことができたそして サッチャー首相の失脚 湾岸戦争ブッシュ大統領の税金に関する公約の撤回についてもFRB ビルダーバーグ・クラブを支配する財界のグループは大まかに言ってロックフェラー家とロスチャイルド家を中心としているチェース・マンハッタン銀行 シティ・バンクなどはロックフェラーの影響下に入りロスチャイルドの影響力はビルダーバーグ会議に出席する支配者たちを結びつける接着剤のような働きをする最も問題なのが この秘密会議の出席者たちが我々の大統領をも選んでいるという事実である1974年12月 アトランタ・コンスティテューション紙の社説が「ジミー・カーターが何に出馬するって?」という大見出しの記事を掲載しましたが…私は大統領に出馬するのですジミー・カーターは一度だけジョージア州の知事をしたことがありましたがほとんど世間には知られていませんでしたしかし彼はデイヴィッド・ロックフェラーの三極委員会のメンバーとなって国際的支配者層の仲間入りをしたのだジミー・カーターについて誰も聞いたことがなかったと言っても過言ではないしかし その数年内に大統領選に出て民主党の候補者指名に向けて動き始めると多くのメディアから 特にロックフェラーの影響下にあるメディアに好意的に扱われ始めた会見の時 記者が全然来ていない時代もありましたが実はその時 彼は国際的支配者層の中で動き回っていたのだ1991年ドイツのバーデンバーテンでのビルダーバーグ会議にアーカンソー州の知名度のない知事ビル・クリントンが初めて出席した時我々は彼の明るい政治的将来を期待することができた1991年にビル・クリントンがビルダーバーグ会議に出席したと知った時私は彼が民社党の大統領候補になるだろうと予測することができた大統領にまでなるとは思わなかったがとにかくビルダーバーグ会議の出席者たちは実際に大統領を選出したのだ私は 私の力の限り合衆国憲法を維持し 守り 擁護します神よ お力添えをジミー・カーター同様 ビル・クリントンもロックフェラー帝国の所産だがクリントンの方がカーターよりも格上だったと言うのも 彼は三極委員会だけでなく外交問題評議会のメンバーにも招かれたからだ彼はロックフェラー家だけでなくロスチャイルド家にも見込まれていたのだ私は米国の他の子供と同様に育ったので米国大統領が世界で最も力があるのだと思っていたしかし 実は そうではなかったクリントン自身も 1998年9月に自分はただ名目上の大統領に過ぎないことを認めた誰かが一国の指導者になる頃にはもう誰かが全てのお膳立てをしてくれているようになっている実は 名目上の大統領 名目上の首相 名目上の何だって何だって有りで バレて咎められることはないのだ陰謀は存在するか?我々が“新世界秩序”と呼ばれる側にいると想定してみれば国境を越え 資金や物資を自由に行き来できるようにすることが重要な協議事項であることは明らか世界の支配者層は 真っ先に自由貿易を推進して来たその理由は明らかでしょう彼らが多国籍企業を支配する人たちだからだ彼らは メキシコその他の貧しい第三世界でテレビを作り労働者には最低賃金以下の 奴隷並の賃金を支払いそして 巨大な利益を再び米国に送り返すのだしかし この国の主要なメディアは国際的な支配者層と結び付いているのでしかたない これは一時的なものだこれは米国のためになっているんだ という扱いしかしないしかし それは本当は米国のためになっていない仕事をなくした人を見てごらんなさい家族がどんなに苦しんでいるかそれは ビルダーバーグ 三極委員会FRBなどの支配者の仕業だ恩恵を受けているのは彼らだけで 平均的な米国人ではない彼らは少なくとも五百年以上続いた銀行家の家系の人間が多いそして彼らは 奴隷貿易 麻薬貿易などもしていたと言うのは 彼らは年5%の利益では満足せず年1000%の利益を欲しがるからだそしてそれを得るために 彼らは金・奴隷・麻薬の売買をするそこに巨額の利益があるからだ“名目貨幣”というのが いま我々が使っているものだ名目以外 何もないお金つまり言い換えれば そのお金は我々が信用することによって成り立っている皆が 銀行がただ印刷しただけの紙切れを信用するからこそこのお金は価値あるものとして皆に認められているのだ我々は 政府ではなく 中央銀行や国や州でもなく国民が最終的に 何がお金で 何がお金でないか決めるものだということを理解しなければならない人々は五千年以上も そうやってきたのだ最初の質問に戻ろう我々は偉大な民主主義の時代の市民なのか?それとも背後にいる何者かに動かされる操り人形なのか?最も賢いエリートが 我々の国 そして近い将来には全世界をも支配するなら 問題はないじゃないかって?国際金融業者たちは我々の生活を支配する全能の神なのか?支配者たちが世界の出来事を決めて何が悪いかって?悪いことはたくさんある続く
2007/10/23
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先日、ニュースでEUの問題を取り上げていた。そこには、今ポーランドが著しく衰退をしているというものだった。ポーランドは5人に一人が農業だそうで、EUにより良くなるどころか生活が悪化しているという。その主な原因は、外国から入る自国で生産された食品より海外の安い食品である。経済的に苦しくなれば、少しでも安い物を選択するのは、仕方ないと思う。しかしそのことにより、ますます自分達の首を絞めているということになるのでる。若い者は農業の他に出稼ぎをしているそうだが、年寄りはこれ以上悪化すれば食べてはいけないと嘆いていた。。。本当に人々の生活が良くなる為に考えた政策であろうか。そして、ポーランドの人はこうも言っていた。「EUにより金持ちはより金持ちとなっているが、貧しい者はますます貧しくなる一方だ」と。考えてみてほしい。何故、世界第二位の経済大国とまで呼ばれる日本が、ますます国民の生活が追い詰められ始めているのだろうと。リストラなどで失業率が上がり、生活出来ないほど追い詰められ自殺者は年々増加し、医者にも通えない、医療費が払えないほどの生活をし、消費税は増税するとの検討を始め、マイホームは手放さなくてはならなくなったり、マイホームすら手に入れられない生活水準であったり、と挙げれば切りがないほど問題は山と起こっている。これが、世界第二位の経済大国、日本の実態である。稼いだ日本のお金は一体どこへ行ってしまったのか。全部ではないにしろ、ほとんどが戦争で消費されている。ロスチャやその取り巻きに渡ってのである。つまり、自分達の生活の苦しさは戦争が行われているからに他ならない。もし、そのお金が日本で消費されるのであれば、税金なんていらないほどの金額が存在するのです。福祉も余裕でケア出来る。何といっても「経済大国日本」なのだから、こんなことは当然出来るはず。郵政民営化とは、簡単に言うと「日本のお金を一まとめにして、アメリカにお金を流せるように出来る機関」であろう。ここに大きなお金がより多く流れる太いパイプを作ってしまった、ということになる。だから、更に日本人は生活苦を受けるという予想が出来てしまう。政府とは、マフィアよりマフィアということか。政治家に何としてもがんばってほしいという甘い夢は持たないほうがいい。彼らに任すと解決しないどころか、ますます悪化を招いているばかりだ。もっと言えば、彼らに牛耳取られているのだからどーしょーもない。その彼らとは。。。「ロスチャイルド」彼らのことである。
2007/10/22
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仲間がこんなことを予言していた。 2007年10月19日(金) 本日は20年前ブラックマンデーでした。10月19日をひっくり返し0を無視すれば、911。今夜は世界同時金融パニックが始まるかも???ブラックマンデーの1987年10月19日は 2001年9月11日の事件を暗示していたのかも知れません。そして反ロスの掲示板ではPCの世界でもwwwは世界共通で使われてますが、これもヘブライ語で「666」ですね。日本の硬貨でも500円、100円、50円、10円、5円、1円を全部足したら、666円。「日本円の二千円札が発行された理由」666は「6+6+6=18」なので紙幣の方も千円札と二千円札と五千円札と一万円札を足すと一万八千円になる。つまり数字の18にするために、666の組織の権威を誇示するためにわざわざ二千円札が作られたという説。日銀はロスチャイルド銀行が大株主だからありえる。「阪神大震災も1月17日で、足すと18になる」「ロスの大地震も1月17日で、足すと18になる」これは、地震兵器説と言ってここでは取り上げてはいません。実際には有るようですが、兵器としているかは分りません。自分は、地震の原因は月の引力が地球のプレートに影響を及ぼして起こるものだと思うからです。研究は行われているみたいですが。そして。。。10月20日12時51分配信 読売新聞 【ニューヨーク=池松洋】ブラックマンデーからちょうど20年目となる19日のニューヨーク株式市場は、米経済の先行き懸念が高まり、ダウ平均株価(工業株30種)の終値は、前日比366・94ドル安の1万3522・02ドルと、今年3番目の下げ幅となった。 国際的な指標であるテキサス産軽質油(WTI)の11月渡し価格が、朝の時間外取引で1バレル=90・07ドルと史上最高値を更新したことで、インフレと個人消費の減速への警戒感が強まった。 米企業による業績見通しの下方修正もあり、低所得者向け住宅融資「サブプライムローン」問題が産業界に拡大するとの懸念が広がった。 ハイテク銘柄が中心のナスダック店頭市場の総合指数の終値は、前日比74・15ポイント安の2725・16だった。 Aサブプライム担保債の買値が4日間で15ポイント下落したという。凄い話だ。市場は株価、原油、金の上昇に目を奪われているが、短期金利は2.6%から4.2%まで上昇している。 それが4%に下がった…。短期金利の確実な下げは、株価の暴落を予兆している。ブラックマンデーが来ても不思議ではない状態である。 また銀行株指数BKXは高値の121から101まで下げた。まさに金融恐慌と言えるレベルである。先週の月曜日、102まで下げたが現在105。これも101を切れば未曾有の大暴落となる事が予測される。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071020-00000002-yom-bus_all続いて時事通信 【ワシントン17日時事】ブッシュ米大統領は17日の記者会見で、イランが核兵器を保有すれば、第3次世界大戦が起きかねないと警告し、イランの核開発阻止を訴えた。 ブッシュ大統領は「イランが核兵器を保有すれば、世界平和への危険な脅威になる。イランにはイスラエルの破壊を欲している指導者がいる」と危機感を表した上で、「第3次世界大戦を回避したいのなら、イランが核兵器製造技術を入手する事態を阻止しようと思わなければならない」と強調した。第3次大戦を避けるため、イランに核を与えてはならない=米大統領http://news.goo.ne.jp/article/jiji/world/jiji-18X631.html?C=S【ワシントン17日AFP=時事】プーチン・ロシア大統領とイランのアハマディネジャド大統領の会談が行われる中、ブッシュ米大統領(写真)は17日、イランが核兵器を保有すれば第3次世界大戦が起きる可能性があると警告した。テヘランでアハマディネジャド大統領と会談したプーチン大統領は、イランの核問題解決のための新たな提案を行ったといわれるが、その内容は明らかでない。ブッシュ大統領はこの日の記者会見で、「イランの指導者はイスラエルを滅ぼすことを望んでいる。だから、第3次世界大戦を避けたいのであれば、イランが核兵器を製造する知識を得るのを防がなければならない」と強調した。ブッシュ大統領は、「プーチン大統領からテヘランでの会談に関する情報が来るのを待っている。私が興味があるのは、プーチン大統領が依然として私と同じ関心を抱いているかどうかだ」と述べた。〔AFP=時事〕http://news.goo.ne.jp/article/jiji/world/071017182322.rtk0iktz.html?C=S金融の動きが、その行き先を示している様である。この様にして、多角度から見ているとこれから起こるであろうことが見えてくる。そして、この全体を影で動かしているのが「ロスチャイルド」と言う訳である。であるから、反ブッシュとかいくら避難したところで何も解決しない。ロスチャイルドにとっては、ブッシュなどの政治家は「役者」に過ぎない。何故、彼等はそこまでしても戦争を起こしたがるのか。一体、何が目的なのか。世界統一秩序、世界統一政府を目論む。ちなみにこれは、世界を一つまとめて世界を一部の政府が管理しやすくさせようと計画しているのである。メディアが流す、これからは世界が一つにならなくては時代遅れなどとは洗脳である。つまり、世界統一を良いイメージでしか流さない。何故、管理したがるのか。無論、好き勝手に動かせるからではあるが、他にも理由があった。更に深く突き止めると、「タルムード思想」にぶつかるのである。
2007/10/21
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最近、民放などで911の検証番組が放映されているとのことです。何故でしょうか。7年過ぎ一斉に情報公開が解除されたかのような。。。郵政民有化が執行される直前に、安部総理の突然の辞任表明。あれだけ話題になったにもかかわらず、すんなり通った。その時全国民が、安部総理の話題で沸き立っていた。今、911が盛り上がりを見せている。イラン侵攻の準備は着々と進められているという。世の中の騒ぎや話題は、実は、もう必要のない話題なのかも知れない。だから、メディアは惜しみなく情報を流し、もっと言えば、そう指示しているのではないかと思えるくらいタイミングがいい。と言う事は、イラン侵攻は近いという兆しなのだろうか。戦争に関連する企業の動きや株の動きが、より一層活発になるのであろう。
2007/10/19
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では、最終戦争の後、どのように彼等はこの世界を理想と考えているのだろうか。選ばれた我々はエリートであるから、その他は家畜である。だから政治などには関心を抱かず娯楽と酒漬けにしてれば良いとの考えであろう。つまり、彼らのやりたい放題の社会が理想であることは疑いないでしょう。この様な考えはシオンの議定書にて繰り返し述べられる。しかも、人の犠牲に関しては「生贄」との思想であるのであるから、正論であっても受け止めないであろう。更に、数々ある思想の内部に潜り込み内部から腐らせるという教えであるだけに問題は深いし判断が困難である。では、どこを見て判断し、羅針盤としようか。彼らの行動即ち、世界情勢であり、お金の動きに注目するべきであろう。ここを見ていると、彼らの考えや今後の行動が予想出来る。であると、彼らの動きを知ることで金融の動きが解り金儲けができるのも確かである。でも、忘れてはいけない。金は、紙幣という紙であることを。。。紙をいくら蓄えようと「紙は紙である」ことを忘れてはいけない。ただの発行権であることを。金は、生活を豊かにするのだとの宣伝を、我々はメディアを通して洗脳・情報操作されているのです。後数年に、日本国は破綻します。ドルも紙切れになります。だから、戦争を無理してまでして起こすと同時に石油の高騰や郵政民有化としてお金の流れを一つにまとめアメリカに流れる様に作り上げたのです。だから、小泉とブッシュは連携プレーを取ったのです。小泉の売国行為の謂れはここにあります。では、色々述べてきましたが、何をどうすればよいのか。まずは、真実を知り一人でも多くの人が知ることです。今は、民衆が権限を持っています。その民衆に悪事を知られることが、最も彼らが恐れていることです。何故なら、彼らはその行動を裏で秘密に行って来ているからです。マスメディアを利用して洗脳してまでしても悪事がばれない様に心がけていたからに外はありません。一人でも多くの人に本当の真実を教えてあげて下さい。
2007/10/14
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前回の続になってしまいますが、ローゼンタールはユダヤ人はいつでも一体であるという発言しています。そこで、また疑問が生じる。Q.何故、ユダヤ人は一体であるにも関わらず、歴史を見ると大勢のユダヤ人が犠牲となっている。特にナチスの犯したユダヤ人大量虐殺はどうして行われたのでしょう。A.第二次大戦でナチスによってユダヤ人が大量に殺されたことを、ホロコーストと呼ばれています。多くの人は、ホロコーストとは「民族大虐殺」という意味だと思われていると思います。しかし、ホロコーストの本当の意味は「燔祭」です。「燔祭」というものは、かつてのユダヤ人が神殿で神への償いのために捧げた犠牲の生贄のことです。つまり、「燔祭」は、自分の身代わりになって死んでもらう、という意味が込められている言葉なのです。聖書とユダヤ人http://d.hatena.ne.jp/believer777/20070428ということであれば、同じ仲間であるとしても「生贄」という気味悪く、また彼らには都合の良い解釈で行われて来たのだと思います。Q.生贄の信仰は、ユダヤ人に限らないのでは?A.これについても次のように説明されています。異邦人は、豊作のため、雨乞いのため、などに生贄を行っていたのです。ユダヤ人の生贄が、それら異邦人の生贄と決定的に違っていることがあります。それは、「ヤーウェの神に罪の赦しを乞い願う」ために生贄を行っていることです。自分たちの罪を神に赦していただくために、彼らは生贄をヤーウェの神に献げました。つまり、生贄という行為は同じでも、その目的は大きく異なっていました。そして、彼らの罪とは、神に従うことをしなかった罪のことです。神に従わなかったなら、神に殺されても仕方がないことと彼らは感じていました。しかし、死にたくはない。そこで、自分たちの身代わりに生贄を捧げるのです。このようにして、彼らは神の怒りを免れることが出来ると考えたのです。聖書とユダヤ人http://d.hatena.ne.jp/believer777/20070430Q.普通の感覚では、やり過ぎ行き過ぎではないかと言うほどに、虐殺を行います。戦争後しばらくは立ち直れないほどにズタズタにします。こういう行動も思想から来ているものでしょうか。A.そうです、思想からなのです。通常の場合、戦争というものは、相手の領土を奪い、財産、奴隷などを更に戦利品として奪うものですが、ヨシュアの戦争は、敵の兵士を皆殺しにするだけではなく、女子供、奴隷、果ては家畜までも殺し尽くすのです。そして財産があっても焼き尽くします。もし、敵の財産をこっそり隠して着服するイスラエル人がいたなら、同胞であってもそのイスラエル人を殺します。このように、ヨシュアの戦争は、この世からカナンの地の周辺に住んでいた民族の痕跡さえも消し去ろうとする戦争なのです。ヨシュアの戦争の『目的』が、そもそも完璧な他民族の抹殺です。相手を容赦するつもりなどは最初からありません。この「ヨシュアの戦争」について知っていないと、現在のユダヤ人の思想についても、到底理解は不可能だと思われます。*モーセは、カナンの地に足を踏み入れることが出来ずに死んでしまい、リーダーとしての座はヨシュアに引き継がれました。つまり、モーセの後継者であるのだからヨシュアの行動自体が教えに繋がるのでしょう。Q.何故、痕跡さえも消し去ろうとする戦争にする理由が解りません。普通の考えであれば、植民地にして奴隷として自身達の国の繁栄の為に利用しようとするのではないでしょうか。A.ヨシュアが、影形も無くなるまで他民族を滅ぼし尽くさないではおかなかったのには当然ながら、理由があります。他民族というのは、ヤーウェの神以外の神を崇めている民族であるからです。イスラエルの民は、カナンの地(現在のパレスチナ)に定住することを目指していましたから、すこしでも他民族が生き残っていたならば、彼らの宗教、彼らの神が生き残ってしまうことになります。これをヨシュアは忌み嫌ったのです。つまり、ヨシュアはどこまでもヤーウェの神への忠誠を尽くしたのです。これは、『焼き尽くす献げ物』と、まったく同じ思想です。通常の献げ物というものは、適度に焼いたら、その献げ物を皆で食べるものなのですが、『焼き尽くす献げ物』というのは、それこそ骨に至るまで焼き尽くして、一切を神へ捧げる、というものです。ヨシュアは、他民族を虐殺するときに、他民族を、この『焼き尽くす献げ物』として神へ捧げました。実際、ヨシュアは、他民族の住んでいる土地に火を放って、ことごとく焼き尽くしました。これは、イスラエルにとって神への信仰の証であり、奪い取った財産を、尊い犠牲、献げ物として神へことごとく捧げるという宗教的行為であったのです。ここに、イスラエル民族が他民族へ容赦のない仕打ちができる思想の源流があるのです。聖書とユダヤ人http://d.hatena.ne.jp/believer777/20070528「聖書とユダヤ人」、非常に簡潔に解り易く説明して下さっています。国際金融資本家は血も涙もない奴らだ!とこちらからは見えますが、困ったことに彼らは「神のため」「罪のため」にと本気で思い込んでいます。つまり、彼らにとっては非常に世の為にしているのだと思いこんでいる様です。日本人の自分達に理解出来る筈もなく、自分達の培われた捧げるは「感謝する」となるでしょう。農家が豊作であれば感謝して豊作の一部をお供えするという習慣であるとおもいます。自分の罪を逃れる為に、無実の人を生贄するだとか異教徒の血はこの聖なる大地には一滴も残さないだとか。。。心が歪んだ教えとしか思えない。そういう行為が平気で出きるのも「選民思想」と言って、我々は神から選ばれたという教えからなのです。ある意味、彼等は、真実を本当の意味で知らない「犠牲者」なのかも知れない。
2007/10/13
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以前にも言いましたが、自分はこういった思想関連を学ぶことに「めんどくさい」と思っていました。しかし、ロスチャを学んでゆくとどうしても思想を知ることは避けられないのだと気付かされます。今回紹介したローゼンタールとホワイト氏のやり取りは、思想を理解していないと解りにくいのではないかと思います。足りないかも知れませんが、少し解説じみたことをしてみたいと思います。Q.どうしてこんなにもローゼンタールは自身達以外の民族に対して横柄で卑劣な考えなのでしょうか。A.タルムード思想とは元々この様な思想から成り立っています。Q.何故ローゼンタールは、傲慢で自分は勇気があるユダヤ人と言いながら核心に迫ろうとすると拒むのか。A.タルムードの教えの中に、ゴイムには我々の考えを悟られてはいけないとあり、またタルムードの教えを学ばしてはならないとあります。もし我々の教えを学ばせたのならば殺しても構わないとあります。この後、ローゼンタールは暗殺されています。*ゴイムとは、ユダヤ人以外をゴイムという)Q.ホワイト氏はローゼンタールの思想の発言に翻弄され嘆きにも似た表現が感じ取れる。A.自分にも解らないが勝手な解釈で説明します。旧約聖書までは同じ思想であるから、もし旧約聖書に忠実であれば神はお互いに同じであるはず。ホワイト氏の信仰するキリスト教徒はイエスを神の子としている。しかしローゼンタールは、イエスはただ我々と変わらない地上を歩いただけに過ぎないと。それが根本に違いが生じるところである。つまり、ローゼンタールはイエスは神の子として受け入れてはいないのである。だからローゼンタールが信じている思想はキリスト界ではイエスはサタンについて「この世の王」そして、「ルシファーとは、ユダヤ教によれば理性の象徴で「光の天使」、キリスト教では神と対立し天界を追放され、神の敵対者となった「堕天使」「悪魔の王」とされています。。。。自分には何が何だか解りません。。。まっ、こういうことから見ても、サバタイ派とは、イスラム教やキリスト教などの内部に、彼らの味方のふりをして入り込み、内部から腐らせ、無力化させて最終的には崩壊にいたらせるという戦法を説きました。このアイディアは、屈辱的に改宗せざるをえなかったマラーノたちに希望と言い訳を与えてくれるものでもありました。このサバタイの思想は、多くの熱狂的な信者を獲得し、ユダヤ人の間に大ムーブメントを起こしました。こういうことが実行され成功したということになるのか。。。最後に、ローゼンタールは「我々の神はルシファーだ。だから俺は嘘を付いていなかった。そして我々はその選民だ。」という。タルムードの教えはゴイムには嘘をついても構わないという教えがある。となると、何が何だか混乱してしまう。。。それも彼らの戦法であることも忘れてはならない。だから「めんどくさい」のである。であるから、現実に解りやすい貨幣の問題や戦争という現実を取り上げるのである。今回のまとめ。ローゼンタールは、おそらく幼い時からタルムードを教わっていたのだろう。しかし、核のタルムードの教えを本当の意味で理解していないのだと感じた。何故なら、タルムードの教えは「救世主」であり金や権力の支配だけが目的ではないからである。それは、彼の成り上がった態度が物語っているだろう。
2007/10/12
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W『あなたは辛辣ですね。』R『ちっとも。どうして辛辣なんだ?我々は最高指導者だ!』W『この忌まわしい話の全貌が知れたら、目覚めた市民が出て来るでしょう。あなたを殺してやりたいと怒り狂う市民も。』R『どうやって?どうやって出て来るというんだ?おまえたちは我が民族にはかなわない。我々は全国民をそういう風に支配下に置いている。我々のマスコミ支配がなされている限り、誰も、何者もその民族にはかなわない。我々がマスコミを牛耳っている!我々が完全におまえたちの教会を感化してきたし、今やアメリカの教育制度をも支配している。我々がキリスト教組織を完全に支配しているのは事実だ。ほとんど何処でも。しかも完璧に。』W『あなたが言う非常に多くのことに私は反発を覚えます。あなたの言い方にも…』R『それがおまえの聞きたかったことだ。そうでなければ、このインタビューの謝礼が不足だったからだろう。』W『あなたが私に正直なら答えて下さい。まだ前に出した質問に答えてもらっていません。イエス・キリストがユダヤ人だったと信じていますか?』R『言っただろう。ジェイクなら、本当に気の利いた回答ができるだろうと。俺は友人の大部分、一緒に育った子供も大人も、実際には友人すべては、彼ら皆と言いたい所だが、キリストはユダヤ人ではなかったと信じていることを知っている。キリストはペテン師で、世界中の何百万人が今やキリスト教は虚偽に基づいていると信じている。おまえたちの聖書の不正確な訳を判断して。キリストはいかさま師だった。キリスト教会全国評議会でさえ、おまえたちが敬う書の誤訳があったことを認めている。それは嘘に基づいている。』W『最近の学術的研究によれば、あなたの先祖はイスラエル住民ではなく、東欧と西アジアからのモンゴル人やアジア人だそうです。だからあなたの先祖は聖地から何千マイルも離れた所にいました。彼らは絶対に聖地を見たことがありません。あなたの民族が神の選民ではなかったことを証明しています。』R『だからどうした?それの何が問題なんだ?』W『私たちはユダヤ人が神の選民であると、長い間、大きな嘘を教え込まれてきました。だから問題なんです。大変重要な問題です。』R『何が重要な問題なんだ?』W『今日の大多数のユダヤ人は、生まれがハザール人だと証明されていません。あなた方の祖先は絶対にキリストが歩いた土を踏んでいません。彼らはエルサレムもパレスチナも絶対知らないし、だから…(ローゼンタールが口を挾んだ。)』R『(大声で)一体どうしてそれが今重要なんだ?』W『あなたが言ってきた非常に多くのことに反発を感じます。つまり自認するように、この巨大な…、この兇悪な人類に対する計画の一部であると自慢する傲慢な態度に。それに時々「それの何が問題なんだ?」と言って、問題をかわそうとする所も。あなたが認めてきたことの多くは私を茫然とさせます。実際、私は言葉を失ってしまう…』(ローゼンタールがここで口を挾んだ。)R『だからおまえたちは異邦人なんだ。おまえは理解していない。絶対無理だ!手後れになるまで、私の願望だが、個人的にはアメリカ国民は…』(ローゼンタールがここで口を止めた。)W『あなたが言ってきたことはたくさんありますが、個人的には、人々はあなたが言ったことを信じないかもしれない。このインタビューを…』R『だから我々が今こうして支配しているんだ。それが最大の理由の一つだ。おまえたちの民族はどの民族、すなわち、どの人種も我々が持っているものを二、三百年の内で達成できると信じなかった。異邦人はバカだ。我々は優秀だ。俺はワシントン内外で重要人物になる予定だ、もうすぐ。俺は全国的に有名になろうと思う。おまえは将来、俺のことを聞き、俺の記事を読むだろう。俺は若いし、他のユダヤ人が勇気を出していう以上のことをおまえに言う度胸があった。少なくとも内密には。ホワイト、俺は危ないことも言ってきた。俺がおまえに話してきたことの幾つかはユダヤ人の見えない奥の奥の世界の一部だ。』W『今あなたを見て、態度の変りようを示すと、酷いヤツだと思います。あなたたち皆が…』(ローゼンタールが口を挾んだ。)R『誰も俺をヤツ呼ばわりさせない。今の言葉を撤回しろ!』W『あなたたちは皆、軽蔑すべき、見下げた、忌まわしい…』R『俺をヤツ呼ばわりしたら、おまえの首根っこをもぎ取ってやる…』W『私だったら、そんなことはしません。私にも友人がいます。その中の多くもあなたに会う機会を望んでいます。だから最初に意図したように、きちんとした内容でこのインタビューを続けましょう。』(ローゼンタールは私が尋ねた綴りのようなものを言った。「O-Y、V-A-Y」、そして「Oy Vay」と区切って言った。そして「oy vay iz mir」と言い足した。それから、それがどんな意味なのか尋ねると、私には理解できないだろうと言った。でも私はここにそれを記録している。何故ならテープに録音しているから。)W『ユダヤ人である人物を指す時、私は何度もこう聞きました、「まぁ、彼は長老教会派か、カトリックだと思う」。だから私はあなたの考えや話が好きではありません。ユダヤ人はキリスト教学者や他の宗教に改宗したユダヤ人をどのように思っているのですか?彼、もしくは彼女はもうユダヤ人ではないのですか?』R『最高の答えが出せそうだ。いいか、こういうことだ。俺はおまえの両親が何だったか知らない。要するに何処の国籍か…』W『私の父はイギリスでした。そして母はドイツでした。』R『よし、おまえがシオニストかタルムードの研究をしたいと決心したとする。あるいは実際に改宗してユダヤ教会に出席したいと思ったとする。それでおまえのイギリス、あるいはドイツの親譲りのものが消せると思うか?』W『勿論消せません。でも私はそのことを学識あるユダヤ人から聞きたかったのです。あなたが今言ったことは彼、または彼女が常にユダヤ人であるということですね。』R『バカなことだ。我々は我々だ!我々が何に参加しようと、何を採用しようと、我々であることに変わりはない。俺はユダヤ人で、別な宗教を始めても何者も俺を変えられない。そんなバカげたことを聞くとは!』W『でもこれはユダヤ人の欺瞞の中でも重要部分です。』R『我々はおまえたちの問題を混乱させる才能を持っている。』W『あなた方は詐欺の達人だ。あなた方のずるいやり方のせいで、あなたの民族が世界中の政府に侵入するのを許してきた。』R『どうしてそれが悪いんだ?どうして銀行、大学、教会、政府を乗っ取ることが悪いんだ?異邦人はそれらを管理する程頭が良くないのに。二、三年前ならこんな風に言わなかっただろう。でも今は違う。今の我々の世界戦略を邪魔するものは何もない。だからもっと自由にものを言える。俺が暴露してきたおかげで、他のユダヤ人も度胸があれば、遠慮なくものが言えるようになるかもしれない。我々は臆病な民族ではない。』W『あなたは自分と自分の民族に大変自信が有りますね?』R『我々は離れ離れにされたとしても、実際には何者も絶対、我々を切り離せない。』W『我々とは誰の事ですか?』R『我が民族、ユダヤ人は全体で見ると「一つとして」見なされる。どんなことがあっても、絶対に我々を引き離せない。』W『私はユダヤ人同士が恨みをもって喧嘩をすると聞いたことがありますが…』R『いや、それは全く違う。確かに我々は互いに喧嘩することもある。だが、今言ったように全体で見ると、我々は「一つとして」見なされる。我々の長所は分割と表裏だ。それは絶対確実な武器だ。我々は巧みだ。ひょっとしたらその応用の徹底主義者かもしれない。おまえたちは肩を並べる程頭は良くない。』W『私たちにはあなた方ユダヤ人が絶対理解しない、匹敵しない文化が有ります。』R『ユダヤ人は家族的生活をする。我々の文化は高い教育水準を必要とする。我々は基準を設けて自分たちの子供が親の基準を上回るようにさせる。我々の民族は教育上の劇的な進歩を示し続けている。我々の子供の成功は全く学校だけによるものではなく、家族にもよっている。そして我々はこれらの達成を大変誇りに思っている。おまえたちは話にならない!毎年アメリカでは12000人以上の医学博士が医学部を卒業するが、その内の約10000人がユダヤ人だ。法学部の学生のユダヤ人比率はもっと高い。我々の支配に対するどんな抵抗も束の間で終わるほど、ユダヤ人はここアメリカの強固な基礎の上に立っている。おまえはキリストがユダヤ人だった話とか、神の選民の話とか、六百万人の話を我々があざ笑っていることを知っている。このことは我々が世界で他に類のない結束力を持っていることを物語っているはずだ。ユダヤ人は今まで会ったこともない、ひょっとしたら、聞いたこともない他のユダヤ人とも緊密さを持っている。』W『ローゼンタールさん、このインタビューの中で私に嘘を付いていなければいいと思います。もし嘘を付いていたら、私たちはあなたに仕返しするでしょう。いいですか?』R『俺がおまえに言ったことは本当だ。何もかも。嘘を付く必要はない。』W『私はユダヤ人の熱中の対象が貪欲と利益とキリスト教の破壊だと思いました。私の言っていることは間違っているでしょうか?』R『全ユダヤ人のために答えられない。』W『私は大部分のユダヤ人のことを言っています。私は正しいでしょうか?』R『多分、大部分のユダヤ人はそう感じているかもしれない。でもそれのどこが悪い?』W『あなたの心の中に棘があるから、そういう言い方をしているんだと思います。ひょっとしたら、自分で信じていないことも言っているのかもしれません。あなたが言うことの中には、ほとんど信じ難いものもあります。』R『まぁ、おまえが信じているものを神のコンチクショウと言って罵ったりしない。俺は正直な答えと考えを言ってきた。もうこれで質問は終わりだ。約束を忘れるな。約束したこと以外にテープを使ったとわかったら、おまえは酷い目に遭うだろう。わかったか?』W『わかりました。それではローゼンタールさん、このインタビューで約束した謝礼の残りをどうぞ。』(了) 読者の方へテープのスイッチを切った後、私はハロルド・ローゼンタールを非難した。例えばユダヤ人が神の選民かという質問に対して、彼は私の質問に正直に答えるという約束を守らなかった。彼は反論した。『我々は神の選民だ…、ほとんどのユダヤ人は認めたがらないが、我々の神はルシファーだ。だから俺は嘘を付いていなかった。そして我々はその選民だ。ルシファーは今も活発に生きている。』 私は愕然とした。それ以上何も言えなかった。私はこの傲慢な自慢家が皮膚を変えるカメレオンのように時々人が変わるのを見てきた。彼は何度も何度も憎しみを曝け出していた。そう、毒舌でもって。私は最後に彼が汚らわしい存在だと思った。日本人が知らない 恐るべき真実http://d.hatena.ne.jp/rainbowring-abe/20051216反ロスチャイルド同盟http://www.anti-rothschild.net/
2007/10/11
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影の独裁者 第二部※『R』はローゼンタールの言葉、『W』はホワイトの言葉を指している。W『ローゼンタールさん、本当の歴史が自由に出版されるようになったら、本当の事が実際、表沙汰になったら、世界の人たちはあなた方ユダヤ人に何をするとお考えですか?』R『このインタビューはもう終わったと思っていた。』W『すみませんが、この質問に答えて欲しいんですが。』R『終りだ、ホワイト。また質問攻めが始まった。もう「石板」のことは話した。まだ物足りないようだな。』W『どういう意味ですか?「石板」って?』R『気にするな。どうせ分かりっこない。このキリスト教徒め』W『キリスト教徒だからといってバカにするんですか?二人とも仕事のためを思って続けてきたのではないですか?』R(ローゼンタールはブツブツ叫んだ)W『それが一体何か、どんな意味かも分かりません。今まで聞いたこともない言葉です。英語ですか?』R『――――――て言ったんだ。』W『綴り字は何ですか?』R(ローゼンタールが区切って、M―I―S―C―H―N―A―H[ミシュナ]と言い、タルムードの基本から来ていると手短かにいった。)ローゼンタールは続けていう。R『これはもうよそう。結論も出たし、約束の仕事ももう終わりだ。』W『私のその質問が恐いのですか?』R『俺様を一体誰だと思ってるんだ。どんな質問も恐いわけないだろう。本を書くのにもう十分だと思ったんだ。』W『約束の謝礼を払わなかったわけではないでしょう?』R『ああ、確かにもらった。だが、質問し過ぎだ。まぁいい。歴史が書かれる時、世界の人々は何を考えるかを知りたいんだな。』W『ちょっと私が出した質問と違いますが、まぁ、どうぞ。』R『人が何を考えようが勝手だ。それに、そんなことが起きれば、俺とおまえは死んでいるだろう。単純に死だ。これでもういいか。』W『ローゼンタールさんからまだ答えてもらっていない質問が、このメモにまだ2、3残っています。一つはかなり重要です。』R『それは何だ?』W『ナチスによって六百万人が火葬、または殺されたらしいという話です。』R『それがどうした?』W『誰が、どのユダヤ人組織がそんな大嘘を考えたのか御存知ですか?』R『いや、確かなことは知らないね。とにかく、大した問題ではないと思うよ。』W『ローゼンタールさん、あなたはそれについてもっと知っているはずです。その大嘘を信じて育った新しい世代のことをどう思いますか?それでも大した問題ではないって言うんですか!』R『それは戦争の結果だ。ヒトラーはユダヤ人を憎んでいた。だからどこかの誰かがその数を大げさにしようと思ったんだ。そのことは我々誰もが知っている。非常にたくさんのユダヤ人がナチスによって殺されたことも。』W『第二次世界大戦が勃発した時、ドイツ全土には25万人以下のユダヤ人しかいなかった。そのことをあなたは知っているはずです。何千人ものユダヤ人は既にドイツを去っていた。』R『それがどうした?さっきも言っただろう。ユダヤ人は世界で最も利口な民族だって。だから誰かが大きな数を考え出して、多分、殺されたユダヤ人の数が六百万人になるまで、その数が膨らんでいったんだ。我々はマスコミを支配している。それが数の大きな違いの原因だ。さもなくば、おまえたちの民族の方が大嘘を付いていることになる。』W『あなた方は簡単にそれを片付ける。だから極悪非道と…』ここでローゼンタールは口を挾んで言った。R『我が民族はおまえたちの言葉や法律より、我々の教師に理解と注意を向けるよう教わってきた。』W『あなたはアメリカに住んでいますよね、ローゼンタールさん。国の法律を守るのは私たちの義務ではないですか?あなた方の宗教では公職に就く時、誓いを立てるよう教えている。誓いが嫌なら、誓いを立てたということを暗黙のうちに否定したことになる。私は今、コル・ニドルというユダヤ人の書類のコピーを持っていますし、それらの正しさを証明してきました。』R『まぁ、すべてのユダヤ人がそんな誓いを立てる仕事をするとは限らない。そう確信する。』W『でもユダヤ人は誓いをする。しないこともあるが。ラビの承諾次第では。』R『ある程度なら。個人の役に立つなら、そうするかもしれない。』W『後ろめたくはないのですか?』R『おまえたちの考え方からすると、そうかもしれない。さっきも言っただろう。おまえたちと俺は違うって。我々は異なる人種だ。我々の信仰は全く違う。我々はそんな風に何世紀も迫害されてきた。だから誓いを立てて破っても平気だ。それが我々の教訓だ。』W『今まで一番大事な問題を見落としていたかもしれない。』R『いいか、ホワイト。おまえがもっと質問を続けても、俺には時間は金と同じだ。約束はしたが、おまえは度を超している。録音テープにも全部入っているが、いいか、テープやメモから知りたいことを調べるのは同意したが、テープの複製だけはどんなことがあってもダメだ。後で消してしまえ。その約束を破ったら、ホワイト、俺たちはおまえをブッ殺してやる。』W『俺たちって、他に誰ですか?』R『頭を働かせればわかる。面倒なことになりたくないだろう。俺だってそうだ。約束を守れ。そうすれば、誰も傷付かなくてすむ。そろそろ約束の額をよこしてくれ。いいだろう?』W『きちんと約束は守ります。このテープは話の準備以外には使用しませんと正直に言ったはずです。誤解しないで下さい。約束は守るということで納得したはずです。お金はもうちょっとしたら払います。』R『ホワイト、俺には友人がいる。たくさんのヤツと知り合いだ。だからヤツらのことが記事になって欲しくない。俺が言わなかったことで俺の責任になる記事に。おまえや他のヤツらが何を考えても構わない。だが、嘘が印刷されるのはゴメンだ。このインタビューの質疑応答だけは。』W『その点で二人の考えはまったく一致していますね、ローゼンタールさん。さぁ、どうかその質問に答えて下さい!』R『黙れ。ラス・ベガスに行く金がいるって言っただろう。』W『あなたは学校の授業で何か習ったはずです。そうでなければ、ユダヤ人が神の選民だという話が、いつ、どうして始まったかについて何か個人的な感情か認識を持っているはずです。』R『我々は神の選民だ。』W『ローゼンタールさん、あなたは本当にそのことを信じているんですか?』R『そのことを説明出来るかもしれないが、ジェイクなら、恐らくもっといい答えを出すだろう。』W『ジェイクとは誰ですか?』R『ジェイク・ジャビッツ。おまえの知っている俺の仲間だ。俺が働くのはその男のためだ。頭も凄くいい。十分過ぎるほど。ジェイクなら、その話の主旨に合った、もっといい答えをしているかもしれない。』W『私はあなたの答えが聞きたいのです!』R『…実は、我々はお前たちとは異なる神を持っている。』W『それはユダヤ人が神の選民であるという質問の答えですか?』R『我々の神に対し、我々は選ばれし者だ。子供の頃からそう教わってきた。』W『それは言い逃れです。あなたは私がそのような質問をした意図を知っているはずです。あなたの答えも説明も信じません。』R『わかった。おまえが信じているものをバカにしない。』W『あなたの民族はイエス・キリストがユダヤ人だと信じているのですか?』R『畜生!その質問はもうしないはずだろう?その質問は終わった。』W『それは録音機にスイッチが入る前でした。この質問の答えは録音していないと思います。』R『全ユダヤ人のために答えられない。おまえは世界中のユダヤ人が信じていることを尋ねているのではないか?』W『ええ。』R『ジェイクなら、もっとうまくその質問に答えるのに。』W『ジャビッツ上院議員の答えはいりません。あなたの答えが欲しいのです。』R『ホワイト、おまえは何かを探っている。最初からお見通しだ。だがそんなことは構わん。我々はおまえたちとは全く異なる。おまえたちは別な種だ。おまえたちは我々の仲間ではない。我々がおまえたちとおまえたちの物を重視しないのは隠し立てしない。』W『我々の種とは「キリスト教」のことを言っているんですか?』R『いいや、お前たち異邦人のことだ。おまえたちは全て我々の敵だ。まだチビでガキで幼稚な時から、我々は大変賢明にもそう教わった。何世紀も昔からユダヤ人はほとんど全ての国から迫害され、非常にたくさんの国から追い出されてきた。それらの政府の中には、どっちだったか正確には思い出せないが、フランス政府かスペイン政府だったと思うが、いずれにしろ、その政府はユダヤ人にキリスト教に改宗するか、さもなくば国外退去するよう命じた。』W『えぇ、私もその話は何度か読んだ記憶があります。』R『フランスだったか、スペインだったか。』W『多分、両方でしょう。スペインのイザベラ女王の話を鮮明に思い出します。女王はユダヤ人のことで何と気に病んだことか。疑わしいことでもいつも彼らに便宜を計っていました。女王がユダヤ人の欺瞞を完全に見破ってそうする時まで。』R『どっちにしろ、ユダヤ人は当時、大変賢明なラビの指導者、世界的指導者がいて、彼の言葉は世界中で尊重された。彼はユダヤ人はキリスト教徒のフリをして、好機が来るまで辛抱しなければならない、必要なら本当の犠牲をもためらうなと言った。我々は常に世界の指導力を代えて数千人のユダヤ人を犠牲にできるよう準備してきた。それは小さな犠牲だ。何も悪くない。我々ユダヤ人は法廷を支配し、裁判官が非ユダヤ人なら、裁判官さえも支配し押さえ付けるよう弁護士にならなければならないと教わった。我々は医師や教師、それにすべての教会の指導者にならなければばらない。この目的は、ほぼ完全に達成した。前にも言ったし、また言うだろうが、我々は完全にそうするだろう。すなわち全世界中を完全に支配するだろう。多分、俺が死ぬまでの間に。我々は大変順調におまえたち異教徒を混乱させている。我々は混乱を作り出す。ホワイト、おまえはバカではない。おまえはユダヤ人が団結力ゆえに成功していることを知っている。我々はもし必要なら、互いのために死ぬこともある。我々は寛大にも金の代わりに自分自身を融通する。だから我々がいかにこの国だけでなく世界を治めているかがわかる。我々はアメリカの外政を指揮する。我々は世界の超政府だ。これで質問は十分か?』W『続けて下さい。大変興味深いことを言っています。どうぞ、もっと。』R『我々は世界で最も強力な国際団体だ!それを信じるか?』W『凄い自信ですね。私が…』 ローゼンタールが口を挾んで言った。R『我々はどんな国の経済でも破壊できる。しかも誰にも気づかれずに。我々が望みさえすれば。これがおまえの聞きたいことだろう。』W『ローゼンタールさん、あなたの私の言ったことが正直であればいいと思います。』R『あぁ、本当だとも。我々は頭がいい。我々は強力だ。相応しい時期におまえたち異邦人の女と黒人をごちゃ混ぜにする。そして五十年でお前たちの民族はすっかりごちゃ混ぜになっているだろう。黒人は白人の女と○○○するのが大好きだ。我々は利益のために彼らを利用し、それを助長する。』W『黒人は目的達成の役に立つと言ったあなたの言葉を思い出します。』R『そう、我々は大きな利益のために彼らを利用する。』W『黒人を利用した挙句、彼らを始末するのでは?』R『もし必要があれば、そうだ!おまえも俺もヤツらが劣等人種で、バカな民族で、しかも金銭目的に役立つことを知っている。俺は真の大金のことを言っている。黒人は金のためなら何でもする。だからその時が来れば、おまえたちはそれを見るまで生きているかもしれないが、我々はおまえたち、愚かなキリスト教徒がペテン師、救世主キリストの再来を待っている間に、完全な支配を実現するだろう。』続く
2007/10/11
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○光明 ローゼンタールが告白したほど、心の内を告白できる者はほとんどいない。後知恵だが、ここに書かれてきたことをこの男に暴露させるような、より大きな力が働いていたように思う。インタビューを思い出させる人がこのことを裏付けているようだ。『我々は死後の世界など信じない。だから我々の全ての努力は「現在」に向けられる。我々はおまえたちほどバカではない。自己犠牲に根ざした思想を採り入れることもないだろう。おまえたちは共同体の利益のために生き、死んで行くが、我々は自分個人のために生き、死んで行く。自己犠牲の思想はユダヤ人には嫌われる。俺もそれが大嫌いだ。死がすべての終わりだから。死に値する理由は何もない。我々が団結する時は、我々自身の身を守る時だ。狼の群れは獲物を攻撃するために団結するが、それぞれが満腹になると離散する。それと同じように我々ユダヤ人は危険が迫ると、我が身を守るために団結する。我々自身の共同体を守るためではなく』『この姿勢は我々の生活全般と哲学に染み渡っている。我々は作り手ではない。作ることは他人を得させるだけだから。我々は「取得者」であり、「自分」を満足させることしか興味がない。我々の哲学を理解することは「取る」という語を理解することだろう。我々は決して与えず、ただ取るだけだ。我々は決して労働しない。だが他人の苦労の成果は喜んでいただく。我々は作りはしないが、取りはする。我々は生産者ではなく、寄生虫である。我々は物理的にどんな社会の中でも生きて行ける。しかし、心の中はいつも離れている。働くことは生産することであり、その労働の最高の形態が作ることだろう。おまえたちの民族は自分たちが作り出す物を満足する者のためにいつも働いてきた。我々は決して人の利益のために働かない。我々が取ることができる物なら別だが。我々は自分たち最大の繁栄を達成するため、アーリヤ人の考え方を利用してきた。おまえたちは決して金のことを考えず、作ることから得る喜びのために働く。我々はわずかな報酬でおまえたちの労働を搾取し、それを財産に変える』『最近まで職人は、高収入の追求より技術の誇りを優先していた。だが我々は彼らに高収入を求めさせ、金という我々の力で社会を奴隷化してきた。我々は彼らが決して満足しないよう、取って得る我々の哲学に国民を変えてきた。満たされないやつらは我々の世界支配ゲームの駒だ。だから彼らはいつも満足する物を探し続けるが、決してそれを見つけることはできない。彼らは自分の外に幸せを見つけた途端、我々の率先した召し使いになる』『おまえたちの民族は手の届かない無価値の安物しか与えていないことに全く気づかない。彼らはある物を手に入れ、それを消費するが、満たされない。我々はまた別な物を出す。命ある物が明確な目的を達成をしようと気持ちを変える程度に、我々は限り無いうわべだけの気晴らしを与えてきた。我々がお前たちの絶対的な教師であるという意味で、おまえたちは我々の薬の常習者になってきた』『我々が国民ではなく宗教団体であると人々に信じ込ませる目的の最初の根本的な嘘に基づいて他の嘘は成り立っている。我々の最大の不安は、この虚偽がばれることだ。なぜなら一般大衆が真実を手に入れ、それに基づいて行動した途端、我々は絶滅させられるだろう。一つの覚醒がアメリカのまさにここで起きようとしていることが明らかになりつつある。我々がもたらしたキリスト教ドイツの荒廃を通じて、我々を取り扱うどんな主題もタブーになるよう望んできた。しかし我々が非常に強力に支配する一国家のこの場所で復活があるように思える。我々は今、緊急脱出を計画中だ。我々は真実の光が射し始めると、それを止められないことを知っている。我々側の全ての努力はその光を強め、それに焦点をあてるだけだろう』『我々はその光がこの大陸を超えて運動となって現れることを恐れる。特におまえたちの運動を。我々がすべての情報伝達の扉を閉ざした後も、人々と互いに連絡を取ることに成功してきたことは我々を驚かさせてきた。これは間もなくアメリカで起こる、来たるべきポグロムの兆しではないかと我々は恐れる。アメリカ国民は我々が支配していることに気づいてしまった。それは我々側の致命的な失敗だ。この国がユダヤ人の国である限り、決して自由の国ではないだろう。それは我々の破滅につながる発覚だ』『アメリカ国民は、ペンは剣よりも強しという我々の宣伝機関によって簡単に騙されてきた。我々は実際に人殺しもうまくやってきたが、ゴイはそのことを口にいうだけだ。我々宣伝機関の支配者たちがいつも矛盾する説明を出すから何の効果もない。アーリヤ人がもし歴史を再考し、過去の教訓を応用するなら、怒ってペンを投げ捨て、怒りが沸騰して剣を振りかざすだろう。これまでの所、我々は剣から逃れてきた。唯一の復讐が評判のない雑誌や、限られた部数の小冊子だったからだ。彼らのペンは我々のペンに及ばない。だが我々の絶えずある不安は、彼らが目を開き、ペンでは何の変化ももたらして来なかったと知ることだ。歴史はインクではなく、血で書かれてきた。どんな手紙も、雜誌も、本も、国民を集結させたことがなかったし、独裁政治を止めたこともなかった。我々はこの仕組みを理解しているし、絶えず国民に大統領や議会、それに地元のマスコミに手紙を書くよう宣伝している。白人アメリカ国民が出版物で大衆を教育させる幻影に心を奪われている限り、我々は彼らをいつも搾取し、脅し、奴隷化しているため安全だ。彼らがそれが無駄なことに気づき、ペンを置いて剣を使うなら、我々に大いなる災いが降りかかるだろう』『歴史は目覚めた少数派の熱意が例えどんなに小集団であっても最大の帝国を転覆させる程十分な力を行使してきたという事実を裏付ける。運命を支配する運動は活動しない多数派による運動ではなく、活発な少数派の純粋な武力による運動だ。「意思」は力だ。数ではない。強い「意思」がいつも大衆を支配するだろう!』『繰り返すが、我々の「意思」の方が強い限り、国民の意思がそらされ、分散され、指導力がない限り、我々は安全だ。我々は言葉で退くことはないだろう。力ずく以外には!』 ハロルド・ローゼンタールの知識は正しく的確に言い出された。読者に対して質問がある。その潜在的なものから国家と国民を守るために、あなたは何が出来るのか? かつての偉大な国を救うために、長年戦ってきた私たちは多分無神経になってしまったのだろう。身の周りに起きている恐ろしい出来事に余り敏感ではなくなった。しかしながらハロルド・ローゼンタールによって伝えられたそのような事実が筆者に衝撃を与えてきたことを認める。そのインタビューはひょっとしたら、告白といった方がより適切な表現かもしれないが、私たち熟練研究家が何年も前から知っていた事実を表面化させるのに役立ってきた。しかし全てをひっくるめて考えると、ユダヤ人の裏切り行為が正真正銘の事実であることの方が驚きである。 自らの権限を持つかつての影響力あるユダヤ人、ローゼンタールは周知の報道機関支配の重要な一人であり、ユダヤの承認なしでは何の政治的権力も行使されない「見えない政府」の一人であることを誇りに思っていた。ローゼンタールの他の重要な発言にも注目してみよう。оアメリカ国民は勇気がなく、ユダヤ人は彼らの愚かさを嘲笑している。оユダヤ人の金による力、そして資金力に物をいわせての宣伝機関を使った世界支配「基本計画」の実行。оアメリカには「無思考の多数の人々」がいること。о労働者を経営者と対立させるユダヤ人の背信行為。оキリストが地上の一人の人間であったというユダヤ人の信仰。оユダヤ人が宗教を通じて社会、政治、経済の支配を得てきた寄生虫であると認められること。оユダヤ人が「選民」であるという作り話。оユダヤ人が宗教集団であり、国民ではないと告白した「大嘘」。оユダヤ人は自分たちが何者であるか気づかれるのを恐れていること。 私たちは我が国の支配を狙う共産主義者の一部と、世界シオニズムに関する全陰謀を明らかにしつつある。そしてユダヤ人と彼らになびいた報道機関は、ローゼンタールが言ったように自分たちがそれらを支配していると認め始めている。読者の方よ、信じて下さい。これが流布され、かつて上級官僚で注目されたユダヤ人から「直接得た」この情報を私たちが持っていることを彼らが知ったら、ユダヤ人社会にとって衝撃となるでしょう。この報告書こそ「奇蹟を起こす」ことができるでしょう。もし読者の協力があれば、この資料を市民の手に、それから国中の官僚にでさえ配付することができるでしょう。それがひょつとしたら、望むべき「行動」を起こすのに役立つかもしれない。 読者がこれまで読んできたように、ユダヤの陰謀はユダヤシオニストと共産主義者たちによって画策されたユダヤ支配の国際的金融独裁権のために私たちを飼い慣らそうとする大衆の奴隷家畜化である。このことは起きつつあり、アメリカ国民がそう服従させられることを許すなら、このまま進行するだろ。ワシントンで私たちの官僚を支配してきたこれらの世界統一主義の国家転覆者たちは、1200万人以上の外国人を中国、メキシコ、その間にあるすべての国々を含む世界中の国から非合法的にこの国に入国を許可してきた。彼らは失業したアメリカ国民の数を上回る仕事を持っている。 この原稿は大衆の目を開かせる武器としての力があり得る。大衆は何が間違っているかを知っているが、何をすべきかを知らない。今、私たちは彼らに示すことができる。行動の適切な手順は問題の真実を知ることによってのみ成され得る。勝利は私たちの手の届く所にあり、何十万人もの人々にこの証拠を広める重要性は欠かせない。それは長い原稿ではあるが、その内容はほとんど全ての読者の気を引くものを持っているだろう。それは何故か?それはアメリカのすべての男女、子供に影響を及ぼすからである。もちろん、世界中の人たちにも。これはそれ程重要である!これ程重要な文書は他にあるはずがない。 これは生きる死ぬかに関わることである。この文書での暴露は衝撃的で、自ら認めるそのような邪悪な野望を少しも想像出来ない無垢な人たちには信じ難いものである。ローゼンタールは彼らの内部の話題にのぼらない秘密の幾つかを漏らすことができるのを大変誇りにしているようだった。文書化するため、カセットテープに録音された長いインタビュー(ウォルター・ホワイトによるハロルド・ローゼンタールへのインタビュー)の間に語られたすべての言葉(私の言葉と彼の言葉)に耳を傾けると明らかになるすべての事柄に対して。 ユダヤ人国家は全ての国家の敵である。彼らはこの文書に気づいてから、大慌てである。 神よ、私たちを助け給え!神へのその訴えはムダな身ぶりではない。私のキリスト教の信仰は、そのまま残っている。もし今私たちが一握りの国家転覆者たちとイカサマ師たちによる宣伝機関独裁者の囚人であるなら、『神よ、私たちの国を救い給え』。私たちは神の助けさえあれば、正義の代表による私たち大多数の者が合衆国憲法の下、自由の追求を主張できるよう、くびきを持ち上げ、束縛から放すことができる。 (つづく)
2007/10/11
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○資金力 ユダヤ人が権力を手に入れてきた方法について尋ねるとローゼンタールは言った。『我々の権力は国民の金融体系を操作することを通じて作られてきた。我々が「金は力なり」という言葉に説得力を与えた。我々の基本計画で明らかにしたように、秘密の国家銀行を作ることは我々にとって必要不可欠なことであった。連邦準備制度という名前は政府機関を連想させるが、我々の計画にうまく合致した。なぜならそれは我々のものだから。その設立当初から我々の目的はすべての金銀を取り上げ、払い戻しの利かない無価値の紙幣に変えることだった。これはうまく行った!』 「払い戻しの利かない紙幣」という言葉について尋ねると、ローゼンタールは言った。『一九六八年以前、騙されやすいゴイは1ドル連邦準備札をアメリカの全銀行に採用し、法律上、銀貨90%中26.73gの銀を含む1ドル硬貨とそれを取り替えることができた。1933年までは、その紙幣を金貨90%中1.67gの金を含む硬貨と取り替えることができた。我々はただゴイに、より多くの払い戻しの利かない紙幣か銅貨を与えるだけだ。我々は決して金銀を渡さない。渡すのはよりたくさんの紙切れだけだ』 と彼は軽蔑を込めて言った。『我々ユダヤ人は紙のごまかしを通じて繁栄してきた。金を取り、代わりに紙切れだけを渡すのが我々のやり方だ』 その例をあげてもらえないかと私たちは頼んだ。『その例は数限りなくあるが、2、3の分かりやすい例は株式証劵市場とあらゆる形態の保険業、連邦準備局によって実行された準備制度、そして言うまでもなく愚かにもお金と呼ばれる紙幣と交換して取った金銀の何十億ドルだ。金の力は宣伝機関を通じて世界支配の基本計画を実行する上で、なくてはならないものだった』 これを実行するのにどのように計画を立てたのか尋ねると、彼は言った。『最初に預金機構を支配することによって我々は会社資本を支配することができた。これを通じて我々は映画産業、ラジオ放送網、そして新しく発展しつつあるテレビ機関の完全な独占を得た。出版社、新聞社、雜誌、及び専門誌は既に我々の手に落ちていた。最もうまみのあるのは、学校の全教材の出版を引き継いだ後に来るものだった。これらの媒体を通じて我々は自分たちの目的に合うよう大衆の意見を型にはめることができた。国民は我々が教えることを、嘘であれ本当であれ、オウム返しのようにブーブーギャーギャーいうただのバカ豚だ。』○人心操作と条件付け ユダヤ人は「沈黙する大多数の人たち」に何らかの脅威を感じているかと尋ねると、彼はその考えを笑ってこう言った。『我々は彼らの泣きわめきを支配している。だから沈黙する大多数にそのようなことはない。有るのは無思考の大多数だけであり、我々の厳格な供給からの逃避が娯楽産業の阿片である限り、彼らは無思考のままだろう。産業を支配することによって、我々は仕事の支配者になってきたし、国民はその奴隷になってきた。毎日の苦労の負担が爆発するほど大きくなると、我々は束の間の喜びの安全弁を与えてきた。テレビ映画産業は必要不可欠な一時的気晴らしがある。これらの番組は決して論理的思考に訴えず、感覚的感情に訴えるよう注意深く計算されている。だから国民は理性に従わず、我々の命令に従って反応するよう番組が作られている。彼らは沈黙しないが、無思考のままだろう。』 ローゼンタールはユダヤ人のゴイ支配についての自分の考えを説明し続けながらこう言った。『我々は社会を恐怖と脅しで骨抜きにしてきた。男らしさは女っぽさと混じって、見た目だけしかない。余りに中性化し、大衆は騙され易く、支配し易くなってきた。大衆は全て去勢された馬に過ぎない。だから現在の苦労や明日の御飯のことで頭がいっぱいで、彼らの頭は将来のことや子孫のことに感心が無くなっている』○労働と産業の操作 国家産業の話になるとローゼンタールの興奮を呼び起こしたのは明らかだった。『我々は労働者と経営者を対立させる事によって社会を分断するのに成功してきた。二つの問題点が発生するように見えるが、実際には三角関係だから、これは我々の最も目覚ましい功績の一つだったかもしれない。資本が存在する今の産業で我々が示す力は最大だ。経営者も労働者もこの三角関係の基礎の上に成り立っている。彼らは継続的に互いに対立し合っていて、彼らの注意は決して問題の中心に向けられていない。経営者は我々が資本の費用をずっと増加させ続けているから、物価を上げざるを得ない。労働者は増加する賃金を持たなければならないし、経営者はより高い物価を持たなければならない。そのようにして悪循環を作り出す。我々の役目がインフレの真の理由であるが、それが理由でとがめられることは決してない。なぜなら経営者と労働者の対立は非常に激しいから、どちらも我々の活動を監視する余裕がない。インフレの循環を引き起こすのは我々による資本費用の増加が原因だ。我々は労働もしないし、経営もしない。だが利益はいただく。我々の金銭操作で企業に供給する資本に何の費用もかからない。我々の国営銀行、すなわち連邦準備銀行を通じて我々は会員銀行である総ての地方銀行に対し帳簿上の貸付け額を拡大し、無から有を作り出す。彼らは代わりに企業に対し帳簿上の貸付け額を拡大させる。こうして我々は神以上に多くのことをする。なぜなら我々の富はすべて無から創られているからだ。驚いたようだな!だが驚いても無駄だ!それは本当だ。我々は実際に神より多くのことをする。この架空の資本を使って我々は企業、経営者、労働者に借金を貸付けた。それは借金が増えるばかりで決して無くならない。この連続的な増加によって我々は経営者と労働者を対立させることができる。だから彼らは団結して我々を攻撃して来ることはないし、借金無しの産業の理想郷に辿り着くこともない』『我々は何の費用もかけない。だから必然的要素だ。経営者はそれ自身の資本を作り出せるし、利益という最良の部分を維持できる。その商売は成長するだろうし、利益は増えるだろう。労働者も同様に繁栄するだろう。一方、製品の物価は一定のままだろうし、産業、労働、経営は連続して増加するだろう。生産者がますます利益を減らす一方で、我々が生産の増大部分を消費する寄生虫であることに愚かなゴイは決して気づいてこなかったという事実を我々ユダヤ人は誇りに思う。』○宗教支配 この激しくも率直なインタビューで数時間が経つと、ローゼンタールは宗教に関する自分の考えを明らかにした。『宗教もまた教え込まねばならない。この必要性ゆえ、我々は苦労してきた。我々は教科書出版社とマスコミ支配を通じて、我々を宗教の権威のように維持してくることができた。現在、我々のラビ(ユダヤ教の律法の教師)たちの多くはキリスト教神学と思われている講議の教授職に就いている。我々の教えを受け入れ、それを自分たちのものとして宣伝しているキリスト教徒の愚かさに我々は驚かされる。ユダヤ主義はユダヤ教会の教えだけでなく、アメリカの全キリスト教会の教義でもある。教会は我々の宣伝機関を通じて我々の最も熱心な支持者になった。これは我々に社会で特別な地位を与えてきた。彼らは我々が「選民」で、自分たちが異教徒であるという嘘を信じるようになった』『これらの教会の騙された子供たちは自分たちの文化を破壞するという点で我々の側に立っている。この事実は歴史を遡り、全ての戦争が我々の支配を維持するための白人と白人の戦いであったことを振り返れば、バカでも明らかだ。我々は独立戦争中、英国を支配し、市民戦争中、北部を、そして第一次、第二次世界大戦中に英・米を支配した。宗教の影響を通じて我々は無知な白人キリスト教徒同士を巻き込んで、互いに戦わせることができた。そうやっていつも両方を互いに傷つけさせ、その間に我々は経済的、政治的利益を得てきた。我々の事を暴露する真実が出る時は、いつも我々はただ自分たちの勢力、つまり無知なキリスト教徒たちを集めるだけだ。彼らは例え身内の者であっても、反対派たちを攻撃する』『宗教を通じて我々は社会、政府、そして経済の完全支配を得てきた。あらかじめ聖職者から教えられてきた価値観がなければ、いかなる法も通らない。この一例は最終的に混血化に導いた人種の平等性と統合だ。騙されやすい牧師たちは、一方で教区民に自分たちは特別な選民であると教え、また、もう一方では全ての人種は同じであると主張している。それらの矛盾は決して見破られない。だから我々ユダヤ人は他のあらゆる民族が互いの平等性を弱めている一方、社会で特別な地位を楽しんでいる。これによって全民族を低い地位に下げ、我々が平等を掲げる者に権力を与えたのは、この理由による。』『それゆえ我々の今の経済的慣行はキリスト教徒に慈善的であると教えられてきた。だが同じ説教を繰り返すこれらのオウムたちは自分たちの聖書があらゆる高利貸しを非難していることも理解していない。彼らは教会設立のために金を貸す我々の善意を賞賛し、法外に高い我々の利息を払いたがっている。彼らは同じ慣行を通じて社会を我々の支配に導いてきた。彼らは政治では民主主義の恩恵を歓迎するが、我々が民主主義を通じて彼らの国家を支配してきたことには全く気付かない。彼らの書はその中の律法に従って、政府の慈善的独裁形態を繰り返し説いているが、民主主義は教会、報道機関、経済機関を通じて我々が支配する愚民の規則だ。彼らの宗教は我々の宣伝機関の力をどこかに向けさせるだけの手段でしかない。これらの宗教操り人形がバカなのは、臆病過ぎて簡単に操られるからだ』続く
2007/10/11
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あなたはイエス・キリストを普通の人のように言っている。『彼はただの人間だ。他の奴と同じように大地を歩いた人間だ。キリストが死から蘇り、地上に帰って弟子と一緒に訪れるという作り話は、でたらめの固まりだ。アラブ人をパレスチナから追い出したユダヤ人は精神的王国を目指すキリストの使命を否定するため、そういうことを行なった。いいか、お前たちのような民族はユダヤの帝国を作る指導者ではなく、目には目をに代って、もう一方の頬もというキリストと呼ばれる平和の宣教師をよこした。くだらん!我々はお前たちの民族なしで、お前たちの期待外れの救世主なしでこの世の帝国を作っているし、実際、作ってきた。』 私はあなたやあなたのような人たちこそがクリスマスからキリストを切り離そうとしていることが良く理解できる。私はあなたを気の毒に思う。すると即座に彼は言った。『そんな馬鹿にした言葉を言うな。同情なんか無用だ。そんなものいるか!ユダヤ人の多くは我々がどのように生き、どのように計算しているか言う勇気がない。だが俺は誰からも何者によっても脅されない。俺はどこに進んでいるか知っている』○政府と政治の支配 ユダヤ人が時々名前を変えるのはどうしてかと聞くと、彼は言った。『ユダヤ人は世界で最も優秀な民族だから、名前を変えて得になれば、そうする。それだけのことだ。ユダヤ人は腐敗が蔓延したお前たちの社会に混じっている。そのユダヤ人が利益を上げている一方、バカなゴイどもは非ユダヤの名前を持つこれらのユダヤ人がユダヤであることに気づかない。俺はおまえたちが何を考えているか知っている。非ユダヤの名前を使っている政府のユダヤ人のことだ。まぁ、心配しても無駄だ。見通せる将来において、アメリカでは大統領権力はないのだから。見えない政府がその方面で力を握っている。』 あなたの知る所ではロシアのユダヤ人は本当に迫害されているのか、あるいは何らかの自由が与えられているのか?そう聞くと彼は答えた。『世界中のほとんどのユダヤ人、恐らく90%以上が我々の民族に実際に起こっていることを知っている。我々はどんな所でも無比の連絡網を持っている。おまえたちの社会で平和を見い出せるヤツはバカと物知らずで誤解してるヤツと退化したヤツだけだ。そしておまえのようなヤツは、羊の皮を被って自分の罪を隠してる。おまえたちは偽善者だ。おまえの言い方、書き方はユダヤ人ではない。さっきの質問に答えよう。ロシアには二つの異なる政府が存在する。一つは見える政府、もう一つは見えない政府だ。見える政府はさまざまな国籍からなる。もう一方、見えない政府はユダヤ人だけからなる。強力なソ連の秘密警察は見えない政府から指令を受けている。ソ連の共産主義者七百万人に対し、およそ六百万人、その内の50%がユダヤ人で、残りの約50%が異教徒だ。その異教徒は頼りにならないが、ユダヤ人共産主義者は団結し、互いに信頼し合っている。ところが他の者は互いにスパイを付け合っている。だいたい五、六年ごとに秘密のユダヤ人委員会が党の浄化のために召集され、多くの者を入れ替える。』 どうしてなのか尋ねると、彼は言った。『なぜなら彼らはユダヤの秘密政府についてあまりに多くのことを理解し始めるからだ。ロシアの共産主義者は「秘密集団権力(シークレット・グループ・オーダー)」というユダヤ人だけからなる組織を持っている。彼らが見える政府に直接関係するすべての事柄を支配している。全命令の出発点からテルアビブまで、共産主義中央部の秘密の移動はこの組織が責任を持っている。』 私たちの政府と国連はこのことを知っているのかと尋ねると、ローゼンタールは答えた。『国連は共産世界の巨大強制収容所へのただの入り口だ。我々は国連をかなり巧く支配している。』 共産主義者は侵略するとなぜ中流階級、または教育を受けた人々とその家族全員を殺すのか聞くと、ローゼンタールは答えた。『既存の政府の役人、その家族と親戚を破壊することは確立した規則だ。ただしユダヤ人は除いて。彼らは全警察官、州警察、軍人、その家族全員を殺害する。ユダヤ人だけは除いて。政府が国境で共産主義者を探し始める時、彼らは本当にそれらの区域でユダヤ人を見つけ出そうとしている。我々は捕まる程バカではない! 共産主義国の見えない支配者たちは自由貿易諸国の報道機関と政府を世界的に支配している。我々は新聞、雑誌、ラジオ、テレビを含むすべての報道機関を支配している。おまえたちが聞く音楽さえも!我々は発表された曲が出版元に届く前に検閲する。間もなく我々はおまえたちの思考をも完全に支配するだろう』○キリスト教とユダヤ教 あなたの自慢の仕方、このことがもし本当なら、私たちの将来を考えるのは恐ろしい。キリスト教の将来も。それに対しローゼンタールは言った。『ここアメリカは無理やり戦争状態にされた階級が出来、多くの者は一掃されるだろう。間違いなくおまえはその中に入っている。ユダヤ人に害はないだろう。俺はホラ話をしているのではない!事実を教えている。キリスト教信奉者が防御を始めても手後れだ。時は既にだいぶ経っている。ずっと大昔から我々は侵略者だったに違いない!それは間違いなく我々人生最大の目的の一つだ。我々こそ侵略者だ!』 彼の言葉は聡明である事を改めて思い出させたが、彼は自分が何について喋っていたか知らないと実感する。彼は言った。『ユダヤ主義は他に類のない文化だ。世界のどんな所もそれに匹敵するものは何も、いかなるものも存在しない。おまえたちのいわゆるキリスト教はユダヤ主義の産物だ。ユダヤ主義の文化的、知的影響は全世界中に感じられる。そう、全文明を通じても。』 私たちが結果として黒人の驚異的人口増加の問題に直面しているかどうか彼に聞いてみた。すると彼は黒人が幾つかの意味を持ち得る「自分たちの目的」を達成するのに役立っていると言った。 私たちは市、郡、州の職場への黒人進出や、テレビでの黒人の活躍について議論した。また、黒人がユダヤ教に改宗したのは、なんと愚かなことだったかについても議論した。例えばサミー・デイヴィスのように。ローゼンタールは言った。『それは無意味な事だ。我々は黒人がユダヤ人になれないことを知っているし、サミー・デイヴィスが今でも黒人であることを知っている。改宗したことが彼に利益をもたらしたということは有り得る。現実に彼は黒人のままだし、ユダヤ人ではない』 私はユダヤに関する自分の深い研究と、自分以上にユダヤの世界について研究を行なってきた者はほとんどいないと彼に言った。それから私の不愉快な発見について。ローゼンタールと話しているとユダヤ人には道徳感がないことを思い出させた。彼は言った。『お金は道徳よりも大切だ。我々は何でも金で解決する。我々の民族は攻撃に逆らう武力がある所は永久に戦争準備状態であることをイスラエルで証明している。イスラエルは現在どんな突発的戦争でも勝利する。頭のいいキブツ集団農場者は、その小国を中東の夢の国に作り変えようとしている。それはまた、最終的に世界政府の総本部となるだろう』 私たちはウォーターゲート事件の悲劇と政府全体の腐敗について議論した。そして政府代表者たちは国民の対処にもっと開放的かつ誠実に行動すべきだと提案した。ローゼンタールは言った。『それのどこがいいんだ?大衆が政府運営の一体何を知っているっていうんだ。大多数はバカで大マヌケだ!』 今言ったことを引き合いに出してもいいですかと聞くと。『俺はおまえたちが何をしようと構わない。そう言ったはずだ。ほとんどのヤツは口に出す度胸がない。もしも我々がもっと公然と話せば、皆が互いをもっと良く理解するだろう。ユダヤ人と異教徒同士も。おまえたちの民族は度胸がない。我々はおまえたちの思想を作っている。我々はおまえたちにユダヤ人を公然と批判することを恐れさせる「罪悪感」を植え込んでいる』○ユダヤ人の信仰と宗教 この啓発的な会話の静けさの中で、立て続けに出て来るその理解ある言葉は素人の口から出たものではないことは明らかだった。 いかにしてユダヤ人は他の人種の中でそう容易く承認を得るのか、ローゼンタールに聞いてみた。彼の答えは長く延々と続いた。『大変早い時代から世界で生きて行きたいという願いにせき立てられ、ユダヤ人は人種的な見方からすべての注意をそらすための方法を探し始めた。宗教集団の思想を借用したり、利用したりすることよりもっと効果的かつ疑いのないものは何かと考えた。我々はアーリヤ人からこの考えを借りる他なかった。我々ユダヤ人はいかなる理想主義も持たない。だから我々自身の意識から発展したどんな宗教機関も決して持たなかった。このことは現世以外の命の信仰が我々とは相容れないことを意味する。実際、タルムードはこの世の豪華な生活の規則は定めているが、来世のために自分の準備をするという原理は定めていない。タルムードはユダヤ民族を維持するためと我々とゴイとの関係を定めた教えの選集である。我々の教えは道徳的問題と関係がない。むしろいかに「取る」かと関係がある』『ユダヤ人の宗教的教えの中の道徳価値に関していうと、アーリヤ人には無気味に見える意味で我々がその種の宗教を持っていたことを示す徹底的な研究がある。我々は宗教的訓練が発展させるその種の成果の最高の見本である。我々の命はこの世限りであり、性格がその新しい信条の創始者と同じくらい異なるように、我々の精神はキリスト教の真の精神と同じくらい異なる。キリスト教の創始者はユダヤ人の評価と自分がユダヤ人の一人ではないという事実を公にした。我々がいつものように商売の利益の手段として宗教を利用していたから、彼はそうしなければならないと思うと我々を神殿から追い出した』『その時代、我々に対するイエスの態度のために、我々はなんとかしてイエスを十字架に磔にした。しかし今のキリスト教徒は政界に入り、選挙に勝つためユダヤ人の票を請うことで自分たちの価値を落としている。彼らの中には自分の国の利益に反して政治的陰謀に荷担する者もいる』『我々はユダヤ人が異質な民族ではないと納得させるのに成功している限り、「宗教団体」を構成する宗教代表者を除き、他の民族に混じって他の国々の中で生きてゆける。そのことは特異な性質ではあるが。実際の所、これは我々の虚偽の中でも最大のものだ』『我々は国々に混じって寄生虫として生き続けるため、我々自身の特異な性質と生活習慣を隠さねばならない。多くの者がその国々に混じっているユダヤ人を本当のフランス人、イギリス人、イタリヤ人、ドイツ人だと信じているから、このやり方で我々の成功はこれまで続いてきた。彼らはたまたま、それらの国々に普及しているのと異なる宗教に属している。公務員は最小の歴史的意義しか持たないから、政府に関する分野は特に比較的容易に我々の悪名高い欺瞞を負わせることができる。それゆえ、我々ユダヤ人が異なる国家を形成し、単なる「懺悔」の信奉者ではないということに何の疑いもない。我々が支配する出版物を一目見せるだけで、知的水準の最も低い者にも十分な証拠を与えるはずである。』 (つづく)
2007/10/11
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影の独裁者 第一部 この国の大物上院議員につくユダヤ人秘書官は、極秘インタビューの中でこう言った。『アメリカ国民が奮起して、この国からユダヤ人を追い出さないのは驚くべきことだ』 ユダヤ人、ハロルド・ウォーレス・ローゼンタールはユダヤ人が重要な国家計画を全て支配していると認めた上でこう言った。『我々ユダヤ人は、キリスト教アメリカ国民がたやすく我々の手に落ちてきたことにいつも驚かせられる。原住アメリカ国民がフルシチョフによって滅ぼされるのを待っている間、我々は全ての支配に服従するよう彼らに教えてきた』 誰にも気づかれずに国家を乗っ取ることができたのはどうしてかと尋ねると、ローゼンタールは報道機関の絶対的支配が勝利の原因だと答えた。彼は全ての報道をユダヤ人が支配していることを自慢した。手を加えられたニュースの受け入れを断った新聞社は、どこも広告を引き上げられるため、彼らに従ってきた。これがうまくいかないと、ユダヤ人は紙とインクの供給を止めさせる。『それはいとも簡単なことだ』と彼は言った。 政府の役人について尋ねた時、過去三十年間、誰もユダヤ人の承諾なしに政治権力を握った者はいない、とローゼンタールは言った。『(フランクリン)ルーズベルトが我々の手先となった1932年以降、アメリカ国民は一度も大統領を選んだことがない。つまり、ルーズベルト以降、すべての大統領は我々の手先だった』 ジョージ・ウォーレスについての議論で、今日、ウォーレスが立っている視点を心にとめておいた方がいいとローゼンタールは笑みを浮かべて言った。合衆国の外交政策の話になると、インタビューの極秘事項はほとんど話がそらされた。キッシンジャーの外交政策の全貌を見抜けなかったアメリカ国民の愚かさを彼は軽蔑と嘲笑であざ笑った。『それは初めから終わりまでシオニスト共産主義政策である。だが、国民はこのユダヤ人政策がアメリカ国の利益になると思っている』 彼はユダヤ人の外交の例として「緊張緩和」とアンゴラのことをあげた。アメリカ国民の騙されやすい性質は彼には軽蔑でしかなかった。 インタビューの質疑は、ほとんどすべての分野に渡って続いた。『我々ユダヤ人はアメリカ国民に対し、次から次へと問題を重ねてきたし、混乱勢力として問題の両面を助長させている。だから国民は問題から目が離せなくなり、全ての出来事の背後にある人物を見失う。我々ユダヤ人は猫が鼠を弄ぶようにアメリカ国民を弄ぶ。』 その会話は何時間も遅くまで続いた。アメリカは今、計算された恐怖時代に入っていると、人は思うかもしれない。ユダヤ人の企みは全ての異人種を互いに戦わせることである。ローゼンタールは冷淡にもこう言った。『我々の世界制覇の日が来るまで、大衆の血は流れ続けるだろう』 この信じ難い議論の後、数時間、私の心に無力感が広がった。同じ「人間」の別な集団が、そんなに心底卑劣で意識的に邪悪な事が出来るのか? けれどもその言葉を耳にしたし、手元のテープは本物である。アメリカ国民は自分たちの血が流され続けても、騙され易いままでいられるのか? 私には騙され易いままのように思える。○これは私たちに何を言わんとしているのか? この長いインタビューが記録された時、ハロルド・ウォーレス・ローゼンタールは、ニューヨークの上院議員、ヤコブ・K・ジャビッツの秘書官で、29歳であった。彼は1976年8月12日、トルコのイスタンブールでイスラエル旅客機ハイジャック未遂事件で亡くなった。 ローゼンタールが「あまりにべらべら喋り過ぎた」事は明らかであらう。何故ならハイジャック未遂事件で四人の死者と三十人の負傷者が出たが、でたらめに打たれた一発の弾で亡くなったわけではないからだ。その時入手された報告書を読むと、この事件に巻き込まれた全乗客の中でローゼンタールが致命傷を負っていたのは驚きであり、奇妙にも思える。この極秘インタビューを行なった私、ウォルター・ホワイトはたくさんの調査と取材から今こう断言できる。ハロルド・ローゼンタールはハイジャックのように見せかけられ、間違いなくイスタンブール空港で殺されたのだ。恐らく彼自身の民族の手によって 。 私たちはこの悲劇を十分被ったローゼンタール家の人々は勿論、誰も傷つけることを望まなかった。私たちはフィラデルフィアにいる彼の両親とカリフォルニア北部の大学に在席中の弟、マーク・デイヴィッド・ローゼンタールと連絡を取った。実際、ワシントンの彼の友人たちがハロルド・W・ローゼンタールの名前で記念基金を作ったと教えてくれたのはその弟だった。彼は私たちに『国際関係ハロルド・W・ローゼンタール奨学金』のコピーを送ってくれた。問い合わせ先は、郵便番号20006、ワシントン、N・W通り18番地818号、アメリカユダヤ人委員会ワシントン支部である。それは人名事典にも載っているし、その名誉会長はウォルター・F・モンデール副大統領とヤコブ・K・ジャビッツ上院議員である。 ハロルド・ウォーレス・ローゼンタールの死から一年が過ぎるまで、私たちは彼に敬意を払い、忘れられない昼夜に話してくれた話の一部始終について出版を延期することにした。先ほど述べたようにそのインタビューは長い。彼はこの情報を漏らすのを楽しんでいるかのようだった。話は時々途切れたが、それは夕方まで続いた。 この筆者兼編集者である私は簡単には驚かない方であるが、利己主義者、ハロルド・W・ローゼンタールが延々としゃべり続けている時、彼が秘密の一部でしかないと認める事柄でさえ、そのほとんどが実に恐しいものであると思った。彼はユダヤ人の世界的陰謀の明らかな成功について、さも嬉しそうに微笑んでいるようだった。今話してきたことは最長老上院議員の一人、ニューヨークのヤコブ・K・ジャビッツの秘書官から聞いた話である。 あなたが今読もうとしているものは、世界中のすべての非ユダヤ人に対して警告となるはずである。それはうまくいけば、ワシントン政府内の彼を知る多くの人々の目を開かせるはずである。 彼が暴露していることが作り話でないということが全く明らかになる。それは空想ではない。彼は知ったかぶりをして言ったのではない。知識と知性に基づいて話していたからだ。これまでユダヤ人の統一世界の陰謀についてたくさんのことが言われ、そしてたくさんのことが書かれてきたが、これほど公然と述べられたことはなかった。それはその空想を呆然とさせるほど凄いものだ。彼らの計画は衝撃的で、多くの人々はこの文書の内容に驚愕するだろう。そのようなことはこれまで語られたことが全くなかったからだ。 私たちは詳細を述べようと思わない。あなたに判断して欲しいからだ。 このインタビューを振り返り、ハロルド・ローゼンタールの率直な言葉を分析すると、彼は自尊心が強く、自信家にもかかわらず、たいへん物知りな人物であると思わざるを得ない。彼はきっと自己中心的な利己主義者であると私は分析する。彼の残忍さは時々毒舌となって現れる。彼が愚かだというキリスト教徒の話や、「ゴイ」の話をする時は特に。「ゴイ(ユダヤ教徒から見て異教徒)」とは、しばしば彼が私たちに対して用いる言葉であるが、このことは私を驚かせた。というのはゴイという言葉は私たちの言語にはないし、彼はこのことを知っていたに違いないからである。彼の心はユダヤの世界統一計画に完全に夢中になっていた。傲慢にも彼はキリスト教徒の愚かさのおかげでユダヤの世界征服は、ほぼ完璧であると自慢した。○ユダヤのシオニズムと反セム主義 ローゼンタールに彼がシオニストであるか尋ねると、こう答えた。『それはいい質問だ。その問題の根底にはシオニストの伝統的概念「アリヤ」がある。それはヘブライ語で「集合して」とか、ディアスポラ(離散した)ユダヤ人の故郷パレスチナへの帰還という意味がある。イスラエル建国1948年以来、アリヤはイスラエル政府の最重要基本政策の一つになった』 アリヤとは何か? その綴りを教えて欲しいと頼んだ。彼がそれについて何を行なったか、また、アリヤの実際の意味に関して理解しておく必要があった。それに対してローゼンタールは言った。『それはパレスチナへの物理的永住だ。決して単なる訪問ではない。』 私たちはシオニズムとは何かと尋ねた。私はユダヤ人によるその定義を聞いたことがある。彼らはパレスチナに永住することからイスラエルを経済的、精神的に支援することまで、あらゆることを含むと定義している。そう尋ねるとローゼンタールは答えた。『我々の最初の指導者、デイビッド・ベングリオン首相は「シオンへの帰還」なしのシオニズムは欺瞞であると言った。在アメリカユダヤ人の多くはイスラエルに永住帰国しない。定義上、すべてのユダヤ人はシオニストであるという者もいれば、ユダヤ人でも活動的シオニスト団体に会費を納めない限りシオニストではないという者もいる。定義はユダヤの故国が現実となってから、至る所であれこれと変わってきた。』 毎年、税金の掛からない何百万ものアメリカドルがイスラエルに送金されているが、私たち、真のアメリカ国民はこのことを快く思わない。そういうとローゼンタールは答えた。『アメリカ土着のワシントンの政治家たちは騙され易い。彼らのほとんどは大して頭が良くない。強力なユダヤ人圧力団体が何年も前からこの慣行に影響を及ぼしてきたし、それを止められるほど強い政治家はいなかった。その金の幾らかはアメリカに戻され、シオニスト宣伝機関の活動費用に使われる。その多くはブナイ・ブリス、ユダヤ人組織委員会、それから世界ユダヤ人会議を通じて流される。ユダヤ局(ジューイッシュ・エージェンシー)は資金の綱だ。ブナイ・ブリス各支部の、いわば本体だ。アメリカドルをイスラエルに無税で送金することは悪くない。我々がそれをうまくやるほど十分賢ければ。この話はしばらくお預けにしよう。お前はあまりにうるさく質問するなぁ。どうもユダヤ人が嫌いなようだ。どうして我々のことが嫌いなんだ?』 ローゼンタールさん、私は誰も嫌いではないですよ。嫌いなのはユダヤ人が私たちに対してしていることと、取り分けキリスト教に対してしている事柄についてです、と答えた。私はユダヤ人の詐欺、インチキ、狡さ、それに憎むべき不誠実さが嫌いだ。それだけで私が反セム主義であるというのですか?それなら私は反セム主義でしょう。『反セム主義がセム主義の反対を意味しているわけではない。そうではない。それは我々ユダヤ人が中傷する時、効果的に使う表現だ。お前たちのような狂信者に汚名をきせるのに使う表現で、ユダヤ人に批判を浴びせるやつには誰にでも使う。我々はそれを敵に用いる』 私たちのキリスト教文化とキリストが正しく定めたアメリカの生き方に対し、ユダヤ人が自らの腐敗した影響を与えてきたことを私が軽蔑していることを見抜かれると、ローゼンタールは言った。『キリストの時代、ユダヤ人は地上の物質的王国を求めていたが、キリストは彼らに精神的王国を与えた。彼らはこれを金では買えなかった。それでイエスを十字架に磔にした』 磔にしたとはどういう意味ですか?ユダヤ人がイエス・キリストを十字架に磔にしたとは歴史は教えていないのでは?そう尋ねると彼は答えた。『いや、俺の推測によれば、磔にしたのはユダヤ人だ。粗探しするつもりはないが、もし2千年前なら、お前たちの民族は自分を不当に扱った男に対し、同じことをするだろう。イエスがユダヤ人を不当に扱ったように』続く
2007/10/11
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ローゼンタールという人物、一言で言えば生意気で人類を見下しています。しかし、重要なことも成り上がった中で垣間見ることが出来ます。これを映画化したら、面白いが嘘臭くもなってしまう様な独特的なキャラです。 さて、次にご紹介する重要文献は「ローゼンタール文書」と呼ばれるものです。 米国の保守派月刊誌「ウエスタン・フロント」の取締役兼編集長ウォルター・ホワイト・ジュニア氏が、ニューヨークの大物上院議員ヤコブ・K・ジャビッツの最高秘書官、ハロルド・ウォーレス・ローゼンタールに対しておこなったインタビューがもとになっています。 1976年におこなわれたこのインタビューの中で、ローゼンタールはユダヤ人が米国の政治とマスコミを完全に支配していること、そして間もなく彼らが全世界を完全に征服するだろうという衝撃的な内容を赤裸々に語っています。 当時のローゼンタールは29歳。エスタブリッシュメントの仲間入りをし、将来を有望視され、有頂天になっていたのかもしれません。個人的には、このインタビューを読んで、先の衆議院選で棚ボタ当選し、浮かれまくって余計なことまで話し、ヒンシュクを買った自民党の小泉チルドレン、杉村太蔵議員を思い浮かべてしまいました。(^^;) 調子に乗ってベラベラと話しすぎたためか、このインタビュー後まもなく、ローゼンタールはイスラエル旅客機ハイジャック未遂事件に巻き込まれ、不可解な死を遂げています。また、インタビューをおこなったウォルター・ホワイト・ジュニア氏も、この文書を公表した翌年、銃で打たれ殺害されました。 この文書で述べられていることが本当に真実なのかどうか私にはわかりませんが(真実は常に「藪の中」だと思っているので…)、少なくともローゼンタールが「真実」と認識していたことを語っているのは間違いないようです。中でもローゼンタールが語った「ユダヤ人が権力を手に入れてきた方法」は秀逸です。これを読んでいただければ、なにゆえ私が貨幣制度の変革を目指すのか?それがご理解いただけると思います。 尚、この「ローゼンタール文書」は二部構成になっていて、第一部は1977年に『影の独裁者』と題して出版されました。そして1992年に、第一部と、インタビューの残りの部分による第二部を足して、同名の『影の独裁者』とし、ホワイト氏の同僚チャールズ・A・ワイスマン氏により出版されています。 まずは、ワイスマン氏による序文から-『序文』 この文書には大変暴露的で衝撃的な内容のインタビューが収められている。それは1976年、国を憂慮した愛国者、ウォルター・ホワイト・ジュニアによって行なわれたもので、取材の相手はハロルド・ローゼンタールという名のユダヤ人であった。ユダヤの事情に精通し、ワシントンでの政府活動にも携わるユダヤ人有力者、ローゼンタールは今日私たちが直面している主要な問題の原因とユダヤ人との関わりについてそのインタビューの中で述べている。 ローゼンタールは「ユダヤの見えない奥の世界」の側面を暴露し、ユダヤ人がキリスト教文明を破壊し、私たちの生活と政府の支配を密かに達成するのに利用してきた方法と戦略を明らかにした。その結果が私たちに対する「隠された独裁政治」であった。ちょうど独裁者が「謎のバビロン」を指す黙示録の赤い獣の体制で聖人たちと戦ったように。 小数のユダヤ人が一体どうやって多くの人々を奴隷化し、政府の圧倒的支配を得ることが出来たのか。しかも誰にも気づかれることなく。その答えはユダヤ人を指す不正な管理人のキリストの例え話の中で見つかるかもしれない。彼らは神の教えに背くやり方にも拘わらず、抜け目のない、ずる賢いやり方で世界に影響を及ぼすことができる。キリストはいった。『この世の子等は、生まれた時から光の子等よりも賢い』(ルカによる福音書 第十六章八節)。 言い換えると、ユダヤ人は世俗的な心を持ち、神の子、キリスト教徒より賢い。ローゼンタールの言葉を読み進めば、今述べたことが真実であることに気づくだろう。この問題は既に知れ渡っている。そして彼らに打ち勝つために必要なことは『蛇の如く聰くあれ』とキリストが教えてくれたことである(マタイによる福音書 第十章十六節)。 今アメリカと世界にはキリスト教徒によって取り組まれるべき多くの政治的、経済的、道徳的、そして社会的問題がある。エドムンド・バークは述べた。『悪魔が勝利する唯一の方法は、善良な人間に何もさせない事である』 正しい行動を取る前に、私たちはその問題に対する正しい理解が必要だ。 1992年6月 チャールズ・A・ワイスマン日本人が知らない 恐るべき真実http://d.hatena.ne.jp/rainbowring-abe/20051216
2007/10/11
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全てに於いて、ここで紹介したことに矛盾がない訳ではありません。今回紹介した、宇野氏については「皇室はユダヤ人の純血と言い、その為に戦争に負けても復元力が有り、植民地にの辿る道に行く諸国とは違う再建がなされたと。もしそうであるならば、タルムードではタルムードを信仰しているアシュケナージユダヤ人以外はゴイムとなる。アシュケナージユダヤ人は、本当の純血ユダヤ人ではないと言うのであれば、皇室と共に日本が守られる理屈は成り立たない。国際金融資本家は皆アシュケナージユダヤ人系である。ブッシュをはじめとする者達は、スカル・アンド・ボーンというイルミナティよりの思想となる。タルムードと同じく「終末思想」である。つまり、この世の終わり(終末戦争)の時、救世主が現れると本気で思いこんでいる思想・組織である。この繋がりや、矛盾については今後調べて行かなくてはならない。ここでも取り上げたが、ブッシュの先祖はロスチャイルドに仕えていた。であると、タルムードの信仰を受け入れていたと推測もする。ちなみに、スカル・アンド・ボーンの思想の源はヘーゲル主義である。ヘーゲル主義とは、簡単に言うと「ユダヤ人追放」を強く推し進めた考えであった。なのに、ロスチャイルド・ブッシュ・との癒着があるか分からないが共有しているにも伺える。どこを視点に思考を絞れば良いかが、慎重になる。
2007/10/10
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FRBに対する最も大きな批判は 20世紀最大の悲劇第一次大戦 第二次大戦 そして世界大恐慌を引き起こしたことに対してであろう戦争はとても儲かる実に戦争は国際金融業者にとって一番に儲かる仕事だ彼らは この三百年以上の間北米や欧州で戦いの敵・味方 両方を支援してきた1895年から 彼らは欧州で戦争をしたがっていたしかし 欧州の中央銀行は破産していたので戦費を捻出できなかった無傷で お金を持っていたのが米国であるそのお金を得るためには米国に中央銀行を設立しなければならなかった米国経済に安定をもたらすという謳い文句で通過したFRB法案だったがそのほんの十数年後に世界最大の恐慌が起こった1929年の大暴落までの16ヵ月間にFRBは通貨量を62%増やした当時の人々は何をしていたか?今日と同じように 人々は借金をしてまでも投資した良い時は終わらないと思っていた恐慌の時 彼らは通貨量を激減させたその結果 株式 債券 家 預金口座など担保に入れた物を全て失った一方に銃を売り もう一方に金を貸すこれは戦争における彼らの常套手段だジェイコブ・シフ マックス・ウォーバーグJ.P.モルガンなどは儲けが少なくなってくるとどうすれば再び利益を出せるか心得ていた驚くなかれ 彼らは 何十憶ドルもの支援をトロツキーやレーニンに送り ロシア革命を始めさせたのだ革命のためロシアが第一次大戦から抜けて米国が参戦し 終戦は少なくとも二年は延びた泥沼化した二年間に 武器の売買と戦費の貸付けが行われその利息が何年も彼らの懐に流れ込んだ間違いなく戦争は儲かる商売だ第一次大戦の後 ジェラルド・ナイ上院議員が公聴会に大銀行家や大資本家を引きずり出して彼らが戦争で得た利益を調査したのは有名な話だ戦争が儲かると言わないのは 嘘つきか愚か者か どちらかだ彼らは米国を第一次大戦に参戦させるのに成功した実に戦争は わざと二年以上も引き延ばされたのだ彼らはそれを計画的に 故意に自分たちの銀行の利益を得るためにおこなった多くの人が 今世紀に起きた全ての戦争は実質的には ビルダーバーグ・クラブや三極委員会など少数の財界グループに利益をもたらすために起こされたと考えているたとえばコソボ紛争でNATOの爆撃を受けたミロシェビッチに軍事的な支援をしてきたのは誰か?ソビエトだそして ソビエトは欧米の銀行から支援を受けてきたこのように銀行家たちは大きな紛争の双方に融資をしてきた戦争は儲かるが 計画的な戦争では 計画的に儲かる全ての大きい戦争・紛争において武器を売り 政府に金を貸すそして人民にその利子を払わせる“無”から創りあげたお金だノーベル賞を受賞した経済学者ミルトン・フリードマンはFRBはお金の流通量をわざと減らして大恐慌を引き起こしたと言う全国の預金者たちは 自分の資金の安全を心配して銀行に殺到した取り付け騒ぎがあり それによって銀行が潰れた銀行が預金の引き出しを迫る預金者を閉め出さず預金額を渡すことができるように銀行に現金を供給する権限と任務と責任がありながらFRBはただぼんやりと事の成り行きを見守るだけだった下院金融サービス委員会の議長ルイス・マクファーデンもこれに同意して言った大恐慌は国際金融業者が絶望的な状況をつくりそこに我々全ての支配者として君臨するために入念に計画した出来事だ株式市場の大暴落の前に 非公式の文書が回っていた全ての大物たち またはインサイダーたちは四年の間に株を全部売り払っていた大暴落が起きた時 彼らは株ではなく現金を山ほど持っていたそして大企業を次々と1/20近くの安値で買い上げることができたフランクリン・ルーズベルトの息子は大恐慌をニューヨーク市場のコールマネー不足を計画することによって引き起こされた大金持ちによる人民の刈り入れ と呼んだインサイダーであったケネディ大統領の父ジョセフ・ケネディの資産は四年間で四百万ドルから一億ドル以上に膨れ上がったその当時も今同様 米国の報道機関は人々に何が起きているのか伝えなかったこのような米国での騒動は以前は誰の目にも触れることはなかったカメラマンは撮ってもニュースは放送しなかった米国では報道規制が早くから始まっていたもちろん明るいニュースはたくさん放送され続けた幸いなことに アンドリュー・ジャクソン大統領ウィリアム.J.ブライアン チャールズ・コフリン神父などのポピュリストは真実を語る勇気を持っていた敬愛するご列席の皆様この1917年の春 運命的な聖金曜日の夜我々のように平和を愛する国民が人類を喰いものにし 利益を貪る者たちのために武器を取って戦うために票を投じる方が一人もいらっしゃらないよう申しあげたいと存じますそして大恐慌の時期 大銀行家たちにとってヒューイ・ロングほど危険な人物はいなかった我々は共和党でやってみて 次は民主党でやってみたそしてまた共和党でやってみて今は民主党でやってみているところだだが残念なことに 政権を取るとどちらの党も たった一つの人民の緊急の必要つまり誰もが極端に貧しかったり極端に裕福だったりしないようにするための“富の再分配”を無視するのであるバーベキューに行ったことがある人?1人の男が10人のテーブルで9人分の食べ物を持ち去ってしまったとしたらどうでしょう?全ての人がバランスよく食べるにはその男を連れ戻して 彼のものではない分を取り戻す…しかし この連中にとって暗殺は特に珍しい手段ではないたとえばジャクソン大統領の時彼は私的に所有される中央銀行に反対する急先鋒だった彼に何が起きたかというと後にある国際銀行家とつながっていたとわかる暗殺者がジャクソンの腹に銃を二丁突きつけて同時に発砲した二発とも不発でジャクソンは助かった興味深いことに 歴史書もこの銀行の問題には あまり触れないジャクソンは中央銀行制度を認めなかったことを自身の最大の業績に数えている彼の墓石に何と書いてあるかご存じですか?「私は銀行を殺す」です南北戦争の話ですが ドイツ帝国の宰相ビスマルクは「米国の分断は欧州の有力な財界人たちが決めた」と言った彼らは米国が 彼らの金融支配を脅かすことを怖れた彼らは米国が自立した力強い共和国であるよりも二つの脆弱な国家になった方が圧倒的に大きな利益が得られることを計算したアブラハム・リンカーンは それを認識し一国の調和を堅く保とうとしたしかし リンカーンは戦いに勝つために金が必要だったしかも たくさん彼は年利36%を取るウォール街の銀行家たちに融資を頼むことも考えただが 正直者のリンカーンは もう少し安くつく選択をした議会がお金を発行することに決めたのだその紙幣はグリーンパックと呼ばれ金で裏付けされてはおらずただ米国の信用によってのみ通用していた議会がお金を発行するとしいうことは銀行に全く利息が入らないことを意味していたリンカーンの暗殺はお金を支配しようとする銀行家と関係があったFRBの紙幣を廃止して米国の紙幣を再採用しようとしたジョン・F・ケネディもそうだ米国憲法に照らしてみると議会が硬貨を鋳造し 通貨をつくりその価値を調整すべき とある道行く平均的な人々に「お金を発行するのは誰か?」と尋ねると「政府が発行しているんでしょ」という返事が戻ってくる人々は本能的に政府がお金を発行すべきだと知っているそこを彼らは利用するのだFRBは連邦のものではなく準備基金かどうかという点でも疑わしいFRBをどの電話帳で検索してみても政府機関の青色の部分にではなく企業のページの“フェデラル・エキスプレス”の次に載っているルイス・マクファデン議員は息絶えるまでFRBと戦った彼はFRBをこう呼んだことがある自分たちの満足のために世界を奴隷化しようと 力を合わせる国際金融資本家たちに操られた超国家政府二度の暗殺が試みられた一度は銃を二丁持った男に襲われたが 二丁とも外れた二度目は毒による攻撃であった運良く医者がそばにいて 胃を洗浄して助かった二つの世界大戦と大恐慌を引き起こせるだけの力を持った陰謀団は上がりを分け合うクラブ・ハウスがどこかに必要なのではないかと思われる実はあるのだビルダーバーグ会議についてあなたが聞いたことがないのならばその理由は一つだけ彼らはあなたに聞いてほしくないからだ年に一度の非公開のその会議に部外者は入れない会場の近くにさえ行けないこの毎年行われる仲間内の集まりには西側の世界で最も強い力を持った人たちが来ているしかし ニューヨークタイムズ ワシントンポストL.A.タイムズなどでは何も報道されない私が一番興味をそそられるのは米国マスコミの この完璧な報道規制だ20年以上 私は記者クラブに毎日通いその図書館で電報を調べ他の記者たちと交流してきた私はよくこの質問をする120人以上の映画俳優かNFLのフットボール選手が人里離れた場所で三日間警備を立てて秘密の集まりをしたら何とかして潜入し 何が行われているか知ろうとするだろうそれなのに何故世界最強の政財界人が120人集まって三日間も秘密の会議を開いているのに誰も興味を持たないのか?実はかなり厳重な警備が敷かれていますが目立たないようにしていますじゃあ あっちの林を抜けて誰かが近づこうとしたらどうなりますか?わかりません 私だったらやりませんこの会合では ものすごいことが話されている権力を強化するための 新世界秩序について財力と政治力が最高のレベルで結託している続く
2007/10/09
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様々な思想がある中で、また悪の根源を掴み調べると、理論的なことを知りたくなる。現在起こっている現実と、ある思想が原因であれば比較対照しながら学ぶと難しい問題ではあるが「大意」は分かると思います。この全体の世界情勢の原因を、とても解り易くユーモラスに講義しているビデオを紹介したいと思います。このビデオを、ユダヤ問題についての授業感覚として学んで頂ければと思います。学校でも教えてくれない、マスコミも取り上げない、これを機に真実を知ってもらえたらと思います。宇野正美講演会「ジハードが解ると中東問題が見えてくる」http://video.google.com/videoplay?docid=-1872129233640140908「ユダヤが解るとアメリカが見えてくる」(1989年)http://video.google.com/videoplay?docid=3247105649894468507宇野正美講演会「エルサレムが人類歴史の終着点となる」(2006年)http://video.google.com/videoplay?docid=5060773590624437679
2007/10/09
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以前に、紹介した「アーロン・ルッソのインタビュー」の映像を入手出来ました!ニック・ロックフェラーからアーロン・ルッソに911の事件が事前に計画されていることを聞かされていた。911当日、アーロンはテレビを見ていたがニックの言っていた事だとは始めは気付かなかった。次第に「テロ」「イラクを攻撃」というキーワードでやっとニックの言っていた事であることを認識していった。是非、ご覧になって下さい。アーロン・ルッソのインタビュー日本語字幕版 http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=600415
2007/10/08
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この手のジャンルは得意ではなく、正直避けていた部分であったのですが、ロスチャイルドや戦争と言った事に触れるとどうしても避けられない問題であると気付かされます。今回は、基本を簡単に説明したいと思います。旧約聖書+タルムード = ユダヤ教旧約聖書+新約聖書 = キリスト教旧約聖書+コーラン = イスラム教キリスト教では「神の子」キリスト、イスラム教では「預言者」ムハンマド、ユダヤ教では「預言者」モーゼである。キリスト教では、キリストを絶対的な神に近い存在としているようであることに対し、イスラム教・ユダヤ教ではキリストを神の代弁者、つまり預言者と位置付けている様です。キリスト教は、ユダヤ人に対して土地を与えてはならないとか、金貸しを戒律として禁止していました。ユダヤ人は土地を与えられない事により生活圏が狭まれました。生きる術を身につけるために何千前年もの歳月で培い、ノウハウを身につけたのが金貸し業となった様です。そのノウハウを悪用して発展させたのが初代ロスチャイルドという事になろうか。タルムードの教えをここでも掲載させて頂きましたが、今回に関連している事を再度ピックアップしてみましょう。人間の獣に優れる如く、ユダヤ人は他の諸民族に優れるものなり。 すべての民を喰い尽くし、すべての民より掠奪することは、彼らすべてが吾等の権力下に置かれる時に始まるべし。 神はユダヤ人にすべての方法を用い、詐欺、強力、高利貸、窃盗によってキリスト教徒の財産を奪取することを命ずる。 吾々はタルムードがモーゼの律法書に対して絶対的優越性を有することを認むるものなり。 タルムードの決定は、生ける神の言葉である。 汝らは人類であるが、世界の他の国民は人類にあらずして獣類である。 ゴイがゴイもしくはユダヤ人を殺した場合は責めを負わねばならぬが、ユダヤ人がゴイを殺すも責めは負わず。 ゴイに金を貸す時は必ず高利を以てすべし。ゴイに向って誓いを立てた者は、盗賊であれ税吏であれ、責任を取らなくてよい。 ゴイにわれらの信教を教える者は、ユダヤ人を殺すに等しい。もしもゴイがわれらの教説を知ったならば、かれらは公然とわれらを殺すだろう。 ゴイがわれらの書物には何かゴイを害することが書いてあるのではないかと聞いたら、偽りの誓いを立てなければならない。そして、そのようなことは誓って書いてないと言わなければならない。 タルムードを学ぶゴイ、それを助けるユダヤ人はことごとく生かしておいてはならない。 一部、これだけを挙げても憎しみにも似た教えである様に感じ取れる。それほどに、キリスト教は長い間ユダヤ人を弾圧してきたのであろうことを垣間見取れる。だからと言って、人類を滅亡の道に導く道理はなく、その様な教えがまかり通れるはずも無くエゴである事に他ならない。であるから、「ルシファーとは、ユダヤ教によれば理性の象徴で「光の天使」、キリスト教では神と対立し天界を追放され、神の敵対者となった「堕天使」「悪魔の王」とされています。」と称されているのでしょう。そして「現在のイスラエルによるパレスチナへの非人道的な行為や、米軍によるアフガンとイラクへの侵攻、イランとの戦争準備など、現実と照らし合わせると、背筋が寒くなります。また、イランの背後には中国そしてロシアも控えています。この不気味な現実との一致を、どう理解すればよいのでしょう。」とあります。一部支配者層の信仰であると同時に、一般市民の自爆テロ行為はどう受け止めれば良いのか。自身が考えるには、メチャクチャにされた国・社会・未来に絶望感を抱かずにはおれず、自ら神の為に命お捧げるという心理だと思います。そこには、絶望するあまり、どうせ死ぬなら神のために・未来のない現実に死んだ方が楽であると感じているかも知れない。この様な事を、何千年とくり返している「教え」なのです。早く気付いて下さい。一人の命の尊さを。。。
2007/10/07
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今回は、紙幣ではなく思想についてなので話がずれない様にしますが、どれほど彼等がこの思想に忠実であり信仰深いかが垣間見れることでしょう。ではどの様な思想であるのか。答えを先に述べます。「キリストの教会と無神論の破壊の後、ルシファーの宇宙的顕示により、真の光が迎えられる。」「第三次世界大戦=最終戦争後の荒廃ののち、ルシファーを唯一の神とした世界宗教と世界政府による「新世界秩序」がもたらされるそうです。」と言われており、更に「終末にあたって救世主が再臨し、正義と平和が支配する理想世界が訪れる」とする「“救世主(メシア)思想”、言い換えれば“終末思想”」ということです。ここに出てくる「正義と平和」の中には我々は含まれてはいません。彼らの思想はあくまで「選民思想」であるからです。つまりゴイムというわけです。ここの所をよくよく踏まえていると、世界史や現在の時事の根本が見えてくるのです。知識人や評論家などが核心に迫れないのは、実はここを踏まえていないからと言われています。何故、戦争は繰り返されるのか。誰もがもう充分に罪深い行為であり、無意味であることを学んでいるにも関わらず、今だに繰り返されている。何故、911の様な自作自演してまでも戦争を起こそうとするのか。「終末にあたって救世主が再臨し、正義と平和が支配する理想世界が訪れる」と本気で信じているのです。終末とは最終戦争のことです。そして「第三次世界大戦=最終戦争後の荒廃ののち、ルシファーを唯一の神とした世界宗教と世界政府による「新世界秩序」がもたらされるそうです。」ということに繋がる訳です。信じ難いことですが、彼らは本気で信じているのです。だから、紙幣にまでその象徴を記すのです。では、彼らの教え=信仰=思想とはいかなるものなのか。ここでは繰り返し取り上げて来ましたが、タルムードなのです。詳しくはこちらを参考にして下さい。http://www.anti-rothschild.net/main/06.htmlそしてサバタイ派=フランキストに属しているということです。サバタイ派とは、イスラム教やキリスト教などの内部に、彼らの味方のふりをして入り込み、内部から腐らせ、無力化させて最終的には崩壊にいたらせるという戦法を説きました。このアイディアは、屈辱的に改宗せざるをえなかったマラーノたちに希望と言い訳を与えてくれるものでもありました。このサバタイの思想は、多くの熱狂的な信者を獲得し、ユダヤ人の間に大ムーブメントを起こしました。フランキストとは、ユダヤ教の救世主思想を「この世の悪や不幸を人為的に頂点にまで満たして、この世を破壊し尽し、メシアを到来させる」という危険な思想に転換させたのです。メシアとは、救世主のことです。つまり、内部から腐らせ、無力化させて最終的には崩壊にいたらせ、この世の悪や不幸を人為的に頂点にまで満たして、この世を破壊し尽し、メシアを到来させるというトンデモ思想なのです。このことが実現する時、「メシアが到来する」と本気で思い込み、実現を進めているのが過去・現在・未来の戦争なのです。反省するはずがないわけだ。。。救世主?誰にとっての?彼らだけの救世主に他ならない。まだ一部しか述べていないが、このほんのわずかを取ってもトンデモ思想であり、世界情勢がどこへ向かおうとしているのかが感じ取れるのではないでしょうか。*ルシファーとは、ユダヤ教によれば理性の象徴で「光の天使」、キリスト教では神と対立し天界を追放され、神の敵対者となった「堕天使」「悪魔の王」とされています。*一般の善良なユダヤ人たちは、ロスチャイルド一族の謀略とは一切無関係です。 混同されませんようにお願いいたします。
2007/10/06
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画像か小さいので分かりにくいですが、Masonとなります。フリーメーソンのことです。メーソンとは、本来は石大工という意味です。「1360年、イギリス、ウィンザー宮殿の建造の際に徴用された568人の石工職人達が、数百年に渡るゴシック建築のプロジェクトを遂行しようとしたときに自分たちの権利・技術・知識が他の職人に渡らないようにロッジで暗号を使用したのが始まりとされる。成立の時期は諸説あるが、石工組合説が現在の通説である。」とあり、現代に受け継がれていることは、秘密を外部に漏らさない様にし、陰謀で作り上げた権利・技術・知識などを密会するとなろうか。ちなみに、「FRBの発行する1ドル紙幣の裏面には、頭頂部を切り取ったピラミッドと、その頭頂部の位置に「万物を見通す目」が描かれています。また、ピラミッドの底部にはローマ数字で1776と記され、その下に"Novus Ordo Seclorum"つまり「新世界秩序」と書かれていす。」とありますが、これは「1776年、マイヤー・アムシェル・ロスチャイルドの財政支援のもと、インゴシュタット大学法学部長のアダム・ヴァイスハウプト教授がイルミナティという秘密結社を創設しました。」ということです。どうしてアメリカの紙幣に、イルミナティという秘密結社の文字や絵柄が印刷されているのでしょうか。
2007/10/06
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拡大してみましょう。ピラミッドの頂上にあるめは、ルシファーと呼ばれるものです。このことは後に触れます。
2007/10/06
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まず、本題に入る前にいくつかの画像を見て下さい。これらは一体何を意味しているのでしょうか。紙幣に描かれるものはその国の象徴が描かれていますよね。アメリカの1ドル紙幣ですが、左のピラミッドは何を意味しているのか。
2007/10/06
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やってしまいました。。。二時間もかけて文書を書いて、最後の最後でアップする瞬間、飛ばしてしまいました。という訳で、概要を説明していきます。今回取り上げる内容は、「お金」と言う観点からロスチャを述べるのではなく、ロスチャの思想が実は全てに於いての原動力であることを知ってほしいと思うと同時に、世界はその思想を実現する為に実は動いているのであるという事実をこれから述べていこうと思います。まず初めに、メディアについてですが、本来メディアとは広告媒体でありスポンサーからの収入で成り立っているのであれば、スポンサーの要望には忠実に従うでしょう。つまり、真実を伝える義務はないのです。義務がある放送局は国営放送局NHKとなります。新聞社も同じことが言えます。ここが自分達の錯覚するところでもあります。こちら側が勝手に「そうあるべきだ」と決めつけているだけに過ぎないのです。また、メディアの怖い点を一例挙げます。メディアが先進国を取り上げると、イメージとして高層ビルを初め、高級自動車、電化製品の便利さ、街は物に溢れ、食の豊富さ、娯楽の楽しさを表現することでしょう。その反対に、途上国の様な「貧しい」というイメージはどのように表現されるでしょうか。先進国の反対です。自動車を所有することは出来ず、テレビの様な電化製品もなく、街には物がなく、娯楽もないというイメージとなるでしょう。何故、世界で裕福と言われる日本人がマイホームを30年ローンで返済し、リストラにあいローンが返せなく担保にしたマイホームを取り上げられ、家庭崩壊し、自殺するまでに追い込まれる現実はどうしてであろうか。一方、貧しいと言われている途上国の生活は、ささやかな恵みを頼りに生活している。そこには、家庭崩壊や自殺という追い込みは見られない。本当に先進国は「お金持ち」なのだろうか。生まれた時から借金を背負い、自身の生活の便利さからも借金を生み出す。一方、途上国の人はどうであろうか。金はないがローンもない。つまりゼロだ。我々は、マイナスであることからも、豊の中に必ずマイナスが存在することを思えば決して「金持ち」ではないことに気付く。金持ちと呼べるのは本の一部である。それにここでも述べているが、「金持ち」ではなく「紙持ち」であることに気付いてほしい。但し、資本主義を取り入れた貧しい国々はこれには当てはまらない。メディアの影響を一分でも分かった所で、では何を頼りにすれば良いのか。まず、今までの常識であった思考の枠を外れて考えましょう。自分で判断出来る様にするのです。与えられることを鵜呑みにするのではなく、自分で判断出来る様にする事です。話は戻り、ロスチャの思想は実現され、今なお世界を悲しみと苦しみを生み出しています。その思想を徹底的に追及し、皆さんと共に粉砕していきましょう!
2007/10/05
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息抜きに、どうぞ!日本で言う、笑点かな。[ユダヤ・ジョーク]ユダヤの祭日の巻ヒトラーが占星術師に自分の死ぬ日を尋ねた。 占い師は言った。「ユダヤの祭りの日に死にます」ユダヤの暦を見て、意外に祭日は少ないなとホッとするヒトラー。さっそく、そばにいた部下に命令した。「祭日にはオレの護衛を100倍にしろ!」占い師は言った。「ご安心なさってはいけません。いつお亡くなりになっても、その日がユダヤの祭日になります」 はた迷惑な“妙薬”の巻「先生、最近どうも耳が遠くなっちまって、自分の屁の音すら聞こえないんです」 「それじゃあ、この薬を2粒ずつ、1日に3回服用しなさい」「これで耳が良くなりますか?」「いやあ、耳には効かないが、屁の音が大きくなることは請け合いですよ」 つかの間の吉報の巻ユダヤ人がナチスに圧迫されていた頃、ベルリンの街角で、2人の男が話していた。 「ところでコーンさん、2つばかりニュースがありますよ。1つは吉報、もう1つは凶報です。」「吉報とは何ですかね?」「ヒトラーが死んじまったんだとさ」「そりぁあ、いい知らせだ。それで凶報とは?」「その知らせが誤報だったんだ」 こぼれる涙の巻旅説教師の説教を聞いて、すすり泣いているユダヤ人がいた。 あとで説教師がその男に聞いた。「私の話は、そんなに感銘深いものでしたかな?」「いえいえ、実は私のせがれが、どうしても旅説教師になるといってきかないのです。あなたの話を聞いていると、息子の将来が案じられて、思わず涙がこぼれましてね」 禁じられた予備行為の巻汽車の中で、将校とユダヤ紳士が向かい合って座っていた。ユダヤ紳士がポケットから葉巻入れを取り出し、おもむろに1本抜き取り、マッチで火をつけようとしたところ、将校がやにわに立ち上がり、ユダヤ紳士のくわえている葉巻をもぎ取り、窓から放り捨てた。 ユダヤ紳士は怒って、詰問した。「いったい、なんてことをなさるんです」「きみ、ここは禁煙ですぞ」「しかし、まだ火もつけていなかったじゃないですか」「いや、予備行為をしてもいかん」ユダヤ紳士は返す言葉もなく、2人とも黙って旅を続けた。しばらくして、将校が新聞を取り出して広げたところ、今度はユダヤ紳士が、新聞をひったくって窓から投げ捨てた。将校は烈火のごとく怒った。「きさま、本官に無礼をはたらくとは許さんゾ!」ユダヤ紳士は少しも騒がずやり返した。「ここで排泄行為は禁じられております」「は? 本官はこんなとこで排泄行為などやりはせん!」「予備行為だって禁止されてますよ」 親思いの不信心の巻あるユダヤ人が友人とやり合っていた。 「オレ、キリスト教に改宗するよ」「なんということをするんだ、死んだおとっつぁんが成仏できないで、墓石の下で寝返りするぞ」「いや、その心配はないんだ。来週、オレの弟も改宗するんだ。そうしたら、おやじはまた寝返りして元どおりになるさ」 イスラエルが支持される理由の巻1967年の第三次中東戦争で徴兵されたユダヤ兵が、友人に言った。 「なんでもアラブ人たちは、俺たちを出身国へ追い返すまでは戦争をやめないと言ってるらしいぜ」友人はうなずきながら言った。「どうりで世界中の国が、イスラエルを支持するわけだ」 ありえない話の巻イスラエルの首都で閣僚会議が開かれ、大蔵大臣がイスラエルの国際収支の大赤字を説明していた。 そのとき突然、通産大臣が動議を出した。「アメリカ合衆国に宣戦布告してはどうでしょうか? 砲艦を一隻、ニューヨークに出動させ、砲撃させてみることです」大蔵大臣は驚いて言った。「そんなことをやったら、たちどころにアメリカ軍第6艦隊が派遣され、わが国の敗戦は目に見えております」「それが狙いなのです。敗戦となれば、ドイツのように、マーシャルプランのような経済援助を享受でき、イスラエル経済の復興は望みのままになるでしょう」今度は、国防大臣が当惑した顔で言った。「お説は分かりますが……。しかし、万が一ですぞ、わが国が勝ってしまったら、どうするのですか?」 ぜいたくな不満の巻聖地エルサレムを訪れたキリスト教徒の観光客が、シナゴーグ(ユダヤ教会堂)の礼拝式を見物した後で、ユダヤ人に尋ねた。 「いかにもおごそかで結構でしたが、お祈りのとき、モーセの名前が出てくるたびに、信徒が不満げにブツブツ言っていたのはナゼでしょうか? モーセはユダヤ教の大預言者として尊敬されているはずでしょうに」ユダヤ人は不満そうな顔をして答えた。「いやいや、あの男の人気は最近地に落ちましてね。奴さんの案内のおかげで、我々ユダヤ人はオレンジの安い土地(パレスチナ)にはたどり着きましたけれど、本当は、ペルシャ湾近辺の石油の出る土地のほうが良かったんですよ」 ペーパー代の巻ある男が公衆トイレに入った。そして用をたし終えて、さて紙を使おうとポケットに手を入れたところ、うっかり一枚の紙も持ち合わせずトイレに入ったことに気付いた。しまったと思ったが、隣で誰かが用をたしている気配がする。 そこで男はカベを叩きながら声をかけた。「すみません。紙の持ち合わせはないでしょうか? あったら分けて欲しいのですが?」すると隣から声がした。「いやあー、私も一枚の紙もなくてね、困っていたところなんですよ」男はガックリしたが、ふと一つの名案が頭に浮かんだ。そして、やおら財布を取り出して10ドル紙幣を1枚抜き取ると、隣に声をかけた。「まことにすみませんが、10ドル札を持ってますので両替してもらえませんか?」 女よりも男が先につくられた理由の巻2人のラビ(ユダヤ教指導者)が議論をしていた。 「どうして神は最初にアダムをつくり、そして次に、女のイブをつくったのだろうか?」「それは簡単なことだよ」と、もう1人のラビが言った。「もし男が女の次につくられたとしたら、神は女の希望を聞かなければならなかったろう。そして女の希望を聞いていたら、何事もできなかっただろう」 *「ユダヤ人はジョークがうまいことで有名ですが、『ユダヤ最高のジョーク』(三笠書房)と『ユダヤ・ジョーク集』(実業之日本社)からピックアップして紹介。」ヘブライの館2http://inri.client.jp/hexagon/floorTOP/_floorTOP.html
2007/10/03
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米国のライス国務長官は、「日本の麻生元外務大臣が、イラク戦争に関し米国を批判した事に、ひどく立腹していた」。 米国国防省高官は、イラク戦争について米国を批判した久間元防衛庁長官とは「顔も会わせたくない」と、オフレコで語っていた。 2007年2月、訪日したチェイニー副大統領は、「久間にだけは会いたくない」と周辺の記者達に語っていた。 小池百合子元国家安全保障担当補佐官は、就任直後訪米し、米国の国家安全保障担当大統領補佐官との会談を申し込んだが、拒否され「門前払い」された。 安倍元首相は首相就任直後、ブッシュ大統領との会談を申し込んだが拒否された。日本の歴代首相の中で、首相就任直後、米国大統領と会談しなかった(出来なかった)のは、安倍だけである。 失脚した政治家達は全員、アメリカに「拒否」された人間達である。 日本が「忠犬、飼い犬」である事が明確に浮かび上がって来る。 オルタナティブ通信http://alternativereport1.seesaa.net/
2007/10/02
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米国元副大統領はマフィアのメンバー1・・松岡農林水産大臣を殺したのは誰か 映画「ゴッドファーザー」で知られるように、米国マフィアは貧しい最下層のイタリア移民の中から生まれた。酒、麻薬の密売、売春、ギャンブル、小売商店・スーパーマーケットの用心棒=シャバ代金の取り立てを仕事としながら、マフィアはマフィア同士のすさまじい縄張り争いと殺し合いを繰り返し、成長して行く。 貧困層として社会の中で差別を受けて来たイタリア移民は、牛、豚、鶏等の家畜の屠殺、解体、精肉という、誰もが嫌がる「血に染まる、汚れた」仕事を職業としながら、「汚れた」差別された仕事を行うイタリア移民の団結を守り、やがてそれが精肉業者の組合、利権団体として成長して行く。 こうしたイタリア移民の精肉業者には、イタリア本国からのマフィア資金、シチリア・マフィアの資金が流れ込み、その資金で精肉業者は精肉企業の設備投資、大規模な精肉業者による中小業者の乗っ取りを繰り返して行く。イタリアでローマ・カトリック教会=バチカンの資産運用を担当していたのがイタリア・マフィアであり、米国の精肉企業の吸収合併による巨大化の資金は、ローマ・カトリック教会から出ていた。 世界中からの「カトリック教会への献金を独占」するバチカンは、個人一組織としては世界最大の株式所有者である。世界を支配下に置く穀物商社等の多国籍企業の「所有権」は、その企業の株式を「どれだけ多く所有しているか」によって表現される。膨大な数の多国籍企業の莫大な株式の最大所有者はバチカンである。穀物商社等の「正体」が誰であるかを、これは明確に示している。 バチカンの資金運用を担当するイタリア・マフィアは、企業としては金融コングロマリット=インターアルファグループを形成し、その中核となる銀行がブッシュ大統領一族のハリマン銀行である。 米国が敵国であるイランに武器を密売して来た事で、ブッシュ一族が失脚寸前にまで追い込まれた大スキャンダル=イラン・コントラ事件で、イランへの兵器密売の中心となったイタリアのアンブロシアーノ銀行は、ハリマンの子会社であり、インターアルファ・グループの企業である。 米国により行われて来たイランへの兵器密売の真実を隠すため、アンブロシアーノ銀行の頭取ロベルト・カルビは絞殺され、ロンドンのテムズ河の橋に首吊り死体となって吊り下がり、発見された。死体は警察により回収されるまで、数時間市民の眼に「さらし物」にされ、「ブッシュ一族の武器密売の真相を口に出せばこうなる」と世界中に脅迫が加えられた。 アンブロシアーノ銀行の傘下・系列には、タイプライターのオリベッティ、AT&T、AOLタイムワーナー、IBM、銀行メリルリンチ、スーパーマーケット最大手シアーズがある。 やがて全米のマフィアは、殺人を金で請け負う「殺人株式会社」により統一される。影の世界での全米統一は、表の世界での精肉業界の全米統一を意味した。IBP社、イタリアに本拠地を持つブイトーニ・ペルジーナ社の誕生である。 米国最大、世界最大の精肉販売企業IBPは、米国ではアイオワに本拠地を置くため、通称アイオワ・ビーフ・パッカーズとも呼ばれ、ブイトーニのパスタ料理は日本のスーパーマーケット等でも売られている。日本に輸入されて来る米国産牛肉は、全てIBP社の物である。 IBP社の狂牛病牛肉に対し、日本の消費者と畜産農家を守るため、激しく米国政府と対立した松岡農林水産大臣が「誰により自殺に追い込まれたのか」、あるいは「誰により直接殺害されたのか」を、これは示唆している。日本の農林水産大臣について「だけ」、次々とスキャンダルがマスコミに暴露される理由も明らかとなる。相手は人殺しを専門とするマフィアである。 ロベルト・カルビも松岡農林水産大臣も、共に首吊り死体で発見されている。表向きは「自殺」である。後述するが、イタリア・マフィアとCIAは一体化しており、CIAが最も使う殺害方法は自殺と事故である。 第二次世界大戦中、米国はイタリアを敵として戦争を行った。イタリア出身の米軍兵士は米国を裏切り、イタリア本国に忠誠を誓い、米軍の機密を敵国イタリアに漏らした。そのため米国政府はOSS=後のCIAを創立し、イタリア出身の膨大な数の兵士全員の行動を監視した。米国のOSSにも警察、FBIにも、膨大な数のイタリア系兵士全員を監視するだけの人員は居なかった。CIAはイタリアのアングラ・ルートに詳しいイタリア・マフィアに頼み込み、イタリア系兵士の監視活動を担当してもらった。こうしてイタリア・マフィアが、事実上CIAの実働部隊としての仕事を担当し、CIA=イタリア・マフィアが、麻薬密売、売春、ギャンブル、そして精肉販売により活動資金を得て行くという構造が出来上がって行く。 バチカンの資金(ブッシュ=ハリマン銀行の資金)をバックに、全米を統一した「殺人株式会社」は、戦後、イスラエルを建国するが、同時に全米の麻薬、売春、ギャンブル組織を経営し、また全米のスーパーマーケット=小売商店からの「縄張り代金=みかじめ料取り立て」を行い支配下に置き、さらに世界最大の精肉販売企業を経営し、狂牛病を世界中にまき散らす事になる。 この世界最大の精肉販売業者IBPの経営者が、ソ連=ロシアとの穀物、石油、天然ガス、核兵器密売を行って来たオクシデンタル石油である。このウクライナ・マフィアの中核企業オクシデンタルの経営者が、自称「環境保護論者」アルバート・ゴア元副大統領である。オルタナティブ通信http://alternativereport1.seesaa.net/article/58423708.html
2007/10/02
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1938年10月30日の夜マーキュリーラジオは音楽番組を中断して特報を流した恐ろしいほど詳しく火星人の侵略を伝えた悪名高い“宇宙戦争”事件ですその夜 街は百万人の怯えた人々で埋まった子供たちが良く知っているマンガの話がラジオをお聴きの皆様をたいへん混乱させてしまったことに驚いています50年間 秘密にされてきたことですがオーソン・ウェルズのこの放送はただのSF番組ではありませんでしたロックフェラー基金のためC.D.ジャクソンがおこなった心理戦争の実験でした二年後 この実験の分析結果を知らされたのはビルダーバーグ・クラブや三極委員会 外交問題評議会FRBなどの極一部の支配者たちでしたC.D.ジャクソンはアイゼンハワーの時代今の国家安全保障会議の長官にあたる閣僚になり心理戦争を指揮しましたこの“宇宙戦争”の放送が心理戦争のための実験だったことがわかれば社会を裏で操るFRBやビルダーバーグ・クラブなどの支配者たちが見えてきませんか経済学者 ラリー・ベイツ著 『The New Economic Disorder』彼らは支配を続けるという共通の目的を持った仲間なのだウィリアム・スティル著 『On the Horns of the Beast』米国は急速に成長し豊かになったので 完全には支配しづらく新世界秩序を進めたい人たちにとって“目の上のコブ”であった米国は彼らの目標で 米国が支配された時他の国々も彼らの支配下に堕ちるでしょう実生活で モノポリー・ゲームで一人勝ちしたように大儲けしたJ.P.モルガンなどは自分たちで注意深くつくりあげた歴史の陰に隠れているしかし 彼らが世界経済に与えた影響は隠せない私たちは誰かが決めたルールに従って動かされるゲームの駒にすぎないのか?世界の銀行都市ニューヨークから何百マイルも南ジョージア州沿岸の小島 ジキル島は金持ちたちの避寒地だ国際的資本家J.P.モルガンが所有するこの小島で生涯口外しない約束の下に六人が集まり米国で最も強力な組織FRB設立を計画したポール・ウォーバーグ ロスチャイルド銀行ベンジャミン・ストロング モルガン信託銀行アブラハム・ピアット・アンドリュー 米国財務省フランク・ヴァンダーリップ シティ銀行 頭取チャールズ・ノートン 第一インターナショナル銀行 頭取ネルソン・オルドリッチ 上院議員J.P.モルガン 大君ジキル島の話は20世紀最大の秘話だ五人の世界最大の銀行家たちが一緒の特別列車でニュージャージーを出たわけだから記者たちは何があるのかと大騒ぎだったでも その後何年も経つまで 何があったかわからなかったユースタス・マリンズがFRBの起源について調べたのは有名な詩人のエズラ・パウンドに強く勧められたからであるエズラは第一次大戦で友人たちがなぜ死んだのか知りたがっていたマリンズは議会図書館の経済部の書架にあるものを全て漁ってジキル島の話が載っている小冊子を見つけエズラに見せると 彼は「大発見だ!」と言った何故エズラはジキル島の話を20世紀最大の推理小説と呼んだのか?FRB誕生を企む場に集まった六人のうち一人の子孫は“秘密の陰謀団”という言い方を嘲笑しますアンドリュー・グレイ 前チェース・マンハッタン銀行幹部ジキル島での会合を短絡的に陰謀と呼んで良いのだろうか?秘密にすることが必要 即陰謀とはならない重要な草案は公開討論で起草されることはない1910年当時 ジキル島に集まったメンバーの資産は世界の総資産の1/6を占めていたよほど会合のことを秘密にしたかったのか 仲間内での会話も「ジキル島に行く」とは言わずに「ジャマイカに行く」と暗号を使っていた表向きの理由は1907年に起きたような恐慌を防止するための銀行制度改革であったがこの恐慌もジェイコブ・シフやロックフェラーたちが企業を乗っ取るために仕組んだものだったFRB制度はジキル島で誕生しましたこの秘密の会合は金融委員会の議長だったオルドリッチ共和党上院議員が呼びかけたオルドリッチはJ.P.モルガンのビジネスパートナーでジョン・D・ロックフェラー・Jrの義父であり息子はチェース銀行の頭取だったオルドリッチ法案と呼ばれたその法案は民主党や改革派のウィリアム・J・ブライアンなどから激しい反対を受け銀行側からの熱心なロビー活動にも関わらず廃案となったオルドリッチ法案が潰れると銀行家たちはすぐに次の手に出た共和党がダメなら民主党を使って法案を通そうと1912年当時の大統領ウィリアム・タフトは非常に人気がありました銀行家たちは民主党のウッドロー・ウィルソンに法案に署名させようとしたウィルソンはカリスマ性がなく共和党のタフトに勝ち目がなかったそこで前大統領で人気者のテディ・ルーズベルトを政治の舞台に引っ張り出した活動的で 率直 温かく 華麗 刺激的で 人を鼓舞するそして仮面の下は アイディア・マンルーズベルトもJ.P.モルガンの傀儡だったモルガンの右腕ジョージ・パーキンスはホワイトハウスに住んで大統領との連絡係をやっていたルーズベルトを引退生活から引きずり出し票を分散させて民主党のウィルソンを勝たせたそこまでやったのだウッドロー・ウィルソンは就任式の直後に特別会期を召集してこの国をつくりあげてきた保護関税を撤廃した次に所得税がつくられそして1913年の12月 クリスマスあたりにFRB法案が可決これでとどめを刺したクリスマス休暇でほとんどの議員たちは帰省中予定通り法案はあっさり通過ほとんど告知されぬ間に大統領が署名しそれはこの国の法律となった大西洋単独横断飛行をしたリンドバーグの父はミネソタ選出の議員でFRB法案に強硬に反対したあらゆる手を尽くしてリンドバーグは戦ったそしてFRB法案を「米国史上最悪の政府による犯罪だ」と言ったその通りだと思う1916年にはウィルソン大統領も心配になったこの国の成長 我々の全ての活動は一握りの男たちの手に握られている死が近づいた頃 ウィルソンは「騙されてFRB法案に署名した」と言い今際の際には「私はうっかりしてこの国を滅亡させてしまった」と言ったそうだ盗みを働くためにできた組織はその後 合法化されたとしても犯罪組織以外の何ものでもない事態は今そういう所にあるのですFRB誕生は米国が国際金融資本家たちに乗っ取られたことを意味するのか?もちろんFRBは誰かの目的のためにある誰の?米国内の銀行家たちではなく 国際金融資本家だモルガン一族は英国で富を築きロンドンのロスチャイルド家と縁組みをして今は各国に広がっているFRB草案を部下に書かせたのも彼らだ世界有数の大金持ち ロスチャイルド家は19世紀初めにはヨーロッパ中で最も重要な銀行家となり19世紀終わりには世界中の富の半分を支配していたとされる伝記作家デレク・ウィルソンによるとロスチャイルドを批判する人の心配ももっともで彼らはどの金融帝国よりも圧倒的に強大で政府を裏から操ることができるそうだ私に一国の通貨の発行権と管理権を与えよそうすれば誰が法律を作ろうとそんなことはどうでも良い というマイヤー・アムシェル・ロスチャイルドの言葉通りになるように経済力と政治力が協力し合っているロスチャイルド家がFRBを支配していると言ってもFRBは通貨供給量を支配はしていない影響を与えるだけだそれはつまり あなたの頭にピストルを突き付けた強盗にあなたがお金を渡すように影響を与えているだけと言っているようなものだもちろん命が惜しいので あなたはお金を渡すだろうでも 渡したお金は もうなくなっているのだここ30~40年 金融界の国際化に伴いFRBの活動も国際化した国内の活動だけでは米国の通貨供給量を調節できないFRBは世の中に起こる全てのことの心臓部を握っているお金は全てに関与するからだそして全ての人々が欲しがる唯一のものだからだ私的な組織にお金の創造の独占権を与えてしまったらその組織に全ての支配を委ねることになるのだお金があれば どんな法律でもつくれる誰が大統領でも 誰が上院議員でも 同じことだもう一枚小切手を切れば 別の議員を買収できるのだからこのFRBを所有するのは誰なのか?ロンドンが全てを仕組んだそれは主にロンドンにある英国の中央銀行公認の五つの投資銀行だ最近は米国の政治的な取り巻きと思われがちな英国だが実は裏から糸を操っているのだ重要なのは誰がFRBを所有するかではなく誰が支配しているかだ政府は銀行に独占権を与えた司法省は銀行の合併について何も手を打たない独占は政府の援助なしには成り立たないそして彼らは銀行の独占に多大な援助をしてきた続く
2007/10/02
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