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えー、日付は変わりましたが、追記です。
ツァイスのサイトを見ていたら興味深い記事を発見ました。
ここ
最近ツァイス・イコンを発売し、映画業界にもレンズを供給しているツァイスを思い出してハッとしました。
記事ではツァイスがコダックとフジフイルムとミーティングを持ったことを明らかにしています。その内容は、「両社ともにフィルム製造を止めることは考えていないということを確認した」と言っています。まぁ、この話がどこまで信じることができるのか不明ですが。
僕なりの銀塩に対する考え方として、一部のコマーシャル写真については未だに銀塩それも大型が必要でしょうし、映画についてはフルサイズノーノイズCCD搭載のキャメラが登場し世界中の映画館に巨大液晶プロジェクターが配備されるまでは銀塩が必要でしょう。
両社とも今までのような開発や販売ができないとしても、感材事業を縮小したとしても、切り捨てることは当分ないと 信じています。おぉ、神よ!
>最後は神頼みかよっ
そしてもっと ぶっとび
な記事を読みました。>もし知らなかったの僕だけならそーとー恥ずかしい
新しいCONTAX/YASHICAマウントの一眼レフが発売される!?
ここ
コンタックスは既に製造終了していますが、コンタックス/ヤシカマウントのニューカメラが登場することを示唆しています。>僕の英語が確かなら
ブラウンってどこのメーカー?
シェーバーなら持っていますが(笑)
でも映像にあるペンタプリズムの文字は「BRAUN」と読めそうです。
名称は「SR2000」なのかな。
と思ったらリンクがありました。
ブラウン社のサイト
たどっていくと確かに「SR2000」という ちゃちそうな
カメラがあります。しかもマウントがミノルタMDマウントとペンタックスKマウントのカメラが既にありました。ここにコンタックス/ヤシカマウントが加わる様ですね。
へぇー>としかいいようがない
ということで、ツァイスに関する続きでした。
約60倍面積のフィルム 2011.02.01 コメント(5)
感動をすること 2011.01.28