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7月の末まで梅雨が長引いて「涼しくっていい」、なんて言っていたので、その後この一か月の猛暑は体にこたえて、げんなり・・・外出の度に、足元に命つきて転がる蝉を見ると・・・以前は「あ~たった7日の命、短かったわね~」とちょっとしんみりしたものだけど・・・ 今夏のニュースで知った、蝉の命は意外と長いということ。 中学?高校だったかの男子生徒の研究報告で、蝉の羽に印しをつけて、その後追跡調査。 なんと30日くらい経って見つかったものがあったとか・・・すごく好奇心旺盛な若者の地道な調査の結果を知って、蝉への認識が変わりました。 (イラスト:ネットから拝借)今までの、知識?として知っていた事も、 常識と思っていた事も、 どんどん変化していくのですもの~頭を柔らかくしておかないと、どんどん遅れていきそうな気がする (;'∀')そして又思い出す、子供の頃教えられたあの「活火山」, 「休火山」, 「死火山」, 等の分類! 一生懸命覚えてテストに備えたりした、あれ、は一体なんだったのかな(苦笑)今は、どこの火山もいつ噴火するかとハラハラする時代ですまだまだ蝉の声は溢れているけれど、カナカナが鳴き始めるともう、秋のとば口。カレンダーめくれば明日は、9月。まずは、急激な天候に揺さぶられ続けてきた体調に気を付けて過ごしたいと思う。
2019年08月31日
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8月もあと数日を残すのみ。 遅かった梅雨明けから、とにかく猛暑に耐えて、この一か月じっと過ごしたような感覚でいたけれど、 よくよく考えてみるとそれなりに動き回っていた自分に気づく。お盆明けにブルーベリー摘みに来てくれた友人たちとの楽しいひととき♪動けば動けるものなんだって、わかった日・・・ 直近でいえば、「能楽鑑賞事始め」?といった案配の国立能楽堂へのお出かけもあった。もうひとつは、なんと言っても映画「ライオン・キング」関連だったかもしれない。子供の映画、かと思っていたけれど、 いいえ~とんでもない、ぼ~っと生きている大人には学ぶことが一杯あった。今日はそれ関連で、またまた「ライオン・キングの世界展」に原宿・表参道ラフォーレ・ビルまで。 普段、原宿駅から明治通りに出る時、私は大きなケヤキの並木が続く表参道の坂道を下るのだけれど、 この日はS-chanが「竹下通りを通って行きたい♪」 と言うので、そちらの道を歩く。 わぁ~っ!なんと凄い人混み! 平日なのに外国からの観光客も溢れていて、数歩前に進むのも大変! 数日ぶりにまた気温があがった炎天下、ん~~、皆さんエネルギッシュ!私が、「この辺りは昔、住宅街だったのよ」「おもちゃのキディランドも原宿駅に近い表参道坂上の左側だったのよね」と言えば 、S-chanも、 ご一緒した他の友人も「知らな~い」・・・ あ~そうだった! 私がお仲間一番の年長者だった。音楽の話も映画の話も、こうした街並みの話も、相手を見て話さないとね・・・歳がわかっちゃう!(苦笑) ・・・ 今更だけど ラフォーレ・ビル6階の「・・・世界展」会場内VR体験コーナーなんていうのもあって、順番待ちの人が並んでいた。「VR体験のご注意」という掲示があって、びっくり! へぇ~映画は観てよかったの?ミュージカル・ライオン・キングの舞台で使われたマスクなりきりライオン・キングの世界!縫いぐるみのかわいい子ライオンを持って、映画冒頭を演じる?S-chan♪このコーナーも大人・子どもさん共に撮影の順番待ち!こうした愉快な友人達に引っ張られて出かける事で、新しい刺激を受けた私の脳、少しは活性化したかな?! 9月もきっとしばらくは残暑が続きそう。さぁ~気合を入れてがんばらなくちゃ!
2019年08月29日
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前からの予定で、今日は千駄ヶ谷・国立能楽堂へ♪お能を観るのは、一体いつ以来でしょうか・・・「心頭滅却すれば火もまた涼し」の覚悟で、外出するつもりでしたが(苦笑)・・・幸いなことに今朝の外も涼しくてホッ! 昼過ぎは多少気温が上がりましたが、それでもこの夏の激しい天候を思い返せば、今日は楽々!でした。(Photo:積乱雲が見えた今日の空) (Photo:JR千駄ヶ谷の駅から徒歩5分ほど・・・国立能楽堂への入り口)(Photo:能楽堂内部の様子・ネットから拝借)「国立能楽堂ショーケース」は、能と狂言を気軽に楽しむことができる企画。文楽でいえば、いわゆる「鑑賞教室」ですね。上演前に能楽師による作品解説が行われました。 能楽は私はまったく未知の世界で、能楽師の方々のことも全く知りません。同行の友達と「すごいイケメンねぇ」と囁いていたら、隣の席の知らないお方が突然!話しかけてきて、「そう、観世流はイケメンが多いのよ」・・・ですって (^^; その方はお謡いを長くお稽古なさっているようでした。私達は「あ~そうですか!」としか言いようがありません(苦笑)(Photo:開演前のロビーで面をつけての撮影会?に長い列ができていました)開演前と休憩中は体験コーナーが設けられ、日替わりで楽器体験、装束体験、面体験が実施されていたとか。ロビーの光景は、それ、だったようです。その隣席の方は休憩時間即座に席を立たれました あとで伺うところ「装束体験」をなさったそうで、「すご~く重かったわよ」・・・新参者の私達、また「あ~そうですか!」次の機会には是非、と思うのみ…トホホ上演時間は、解説・狂言・能の3本立てで休憩ありの約2時間でした。今日の演目は柿を盗み食いする山伏を懲らしめる内容の狂言「柿山伏」と、鬼女と山伏達のせめぎ合いが見どころの能「安達原」が上演されました。 安達ケ原とは、今の福島県・二本松の辺りだそうです ・・・ あれ!? とっさに、あそこがルーツの友人のお顔が思い浮かんでしまいました。 まさか、鬼女の子孫じゃないですよね~!(笑)上演前の解説で、能や狂言を演じる時の所作についての約束事を伺っていたので、わずかな動きにも「あ~あれは両手を挙げているから号泣しているところね」(片手の時は普通に泣く仕草、両手を挙げて面に近づける時は号泣、の違いがあるそうです)とか「あの様子は山伏が寝入ったところかな」とか、とても分かりやすく楽しい舞台でした。そもそも能は日本最古の舞台芸術で、奈良時代に中国から入ってきた大道芸のようなものが始まりとの事。 能と狂言をまとめて「能楽」と呼称するようになったのは意外と新しく、明治時代、になってからだそうです。 へぇ~!またひとつ勉強になりました~私が趣味としている文楽との共通点がいくつかあって、とても興味深く感じました 〇 神様に奉納しているという感じで演じている 〇 素顔で演じる時でも、能面と同じように表情を変えない。 そうする事で、観客側の想像力を引きだす~それは無機質な 人形を遣って、物語を紡ぎ、受け手側の観客がそれぞれに 想像して楽しむ文楽の世界、とそっくり。 〇 今日の演目「安達ケ原」でも、鬼女がもともと鬼だったのか、 過去に何かそうなる理由があったのか、山伏に祈り伏せられて 闇に消えていって、それからどうなったのか・・・? 観る側が色々に考える余地があるって・・・あ~面白い! これは、また観たく、聴きたくなりました。誘って下さった友人に感謝!
2019年08月26日
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今日は朝早くからエアコンを止めて窓を全開!久しぶりに「涼しい」と感じる朝でした。でも昼近くなるにつれ~気温も上がってきて、買い物に出た時はまた一汗かきました。いつも通る道沿いの公園、樹々からはセミの声が降ってくるのに、草むらの上を赤とんぼが沢山飛ぶ様子を見て秋の近いのを感じました。梅雨明けからまだ一カ月にもならないのに、季節は暦通りに進むのでしょうか・・・帰宅してみれば、しばらく会えていなかった友人から一通の茶封筒が届いていました。封筒のふくらみは何かな?開けてみれば、これ 直径5センチはあろうかという大きな球根が一個! 同封されていた手紙を読んで、感激!几帳面な字で、この球根を送って下さった訳が書かれていて・・・急に若い頃のあれこれ思い出しています。彼女とはかつて、某企業の重役秘書として先輩後輩の関係以来、なが~いお付き合いボスは工学博士で研究開発担当、国際物理学会・会長を務めていらした事もある方で私などとても理解できない難しい分野の専門家でしたが、 普段のお顔は優しい、お花の大好きな方でした。私の記憶の中では、 お庭に咲いた素朴なトレニアを束にしてご出社、来客用のテーブルに飾っていらした事など懐かしく思い出します。(Photo:トレニア・ネットから拝借)後輩である友達は、今日送ってくださった「コルチカム」がボスとの想い出の花の様です。太陽の光さえあれば、水なしでも咲くというこの花をご自分のデスクに飾って楽しまれていたとか・・・私はそれを聴いたのは初めてでした。 最近、園芸店でその花の球根を見つけた彼女、ボスとの花の想い出を共有したいと、私にも送って下さったそうです。 思いがけない時に、思いがけないプレゼント、嬉しく感激しました9月はその植え付けにちょうど最適な時期とのことなので、もうすぐに取り掛かれます♪ 今では彼女も、 私ともども文楽にも通う仲間になっていますので、 9月中旬には会える予定。 その日が来たら、ボスの思い出、それぞれの花の思い出を語り合い、良い上司に恵まれた若い日のあの頃を語り合いたいと思う今です。追記:社内で「偉大な科学者」と言われていたボスですが、意外なことも・・・ UFOの話が大好きで、ある時、海外のUFO雑誌を小脇に抱えてご出勤。 「君も好きだったよね~。見るかい?」と手渡して下さったのです! それ以来、私も世間をはばからず「UFO話、大好き」を公言するように なりましたっけ(^^)v
2019年08月24日
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さて、本題。 すでに全世界で大ヒット上映中で、日本でも22日現在洋画ランキング1位!なんだそうですあらすじはすでに皆さまご存じと思いますし、 感想なども色々なメディアで語られています。そんな訳で、ある程度見どころなどわかっているつもりでしたが、サバンナの夜明け、アフリカの大地に昇る太陽(このシーンはこの映画で唯一実写画像だそうです)バックに流れる粗削りな歌声・・・もうその瞬間からこの物語に引き込まれました♪(Photo:ネットの動画を拝借・ストップモーションにして撮影、画像が粗いのはあしからず!)「アバター」を観た時に立体的な感覚は経験済みでしたが、この度の映画の3D感は一段とすごい!目の前に疾走する動物や、昆虫の飛ぶ様子に、思わず体をのけぞらせたり、観客席側から突然ふっと現れて、スクリーンの中に飛び込んでいくような蝶々の映像には自分自身がいつの間にかそのシーンの中にいるような不思議な感覚 ・・・ 初体験です。物語の進行と音楽にのせて、広がるサバンナの光景が圧倒的に美しく素晴らしかった!もうアニメーションとは思えないリアル感と躍動感溢れる動物たち。 かつて「ファイナルファンタジー」制作時、Andy-sanは主人公の髪の毛一筋一筋の表現が大変だったと語っていたそうですが、この度の映画は動物達ばかり。 毛だらけですもの ~ どんなにか大変な作業だったことでしょう !あ、でもね、この度の制作にあたっては彼は指導・指示のお立場で、実際のスタッフの人数の多さは、エンドクレジットの長さを見て、びっくり!『ライオンの王ムファサに息子が誕生。シンバと名付けられた王子の誕生は、全ての動物達に喜ばれるものだった。時が経ち、やんちゃに成長したシンバは、父ムファサから命のバランスや王のあるべき姿などを教えらるが、幼なじみのナラと遊んでばかりだった』 (ネットから)(Photo:ネットから拝借)父ライオン王ムファサが幼いシンバに語る「サークル・オブ・ライフ」 生命の繋がり、 生命の循環、 王のあるべき姿などを教える姿、 自分が何者なのか、何者になっていくのか・・・心を打たれる言葉の数々。この映画は子供たちは勿論のこと、大人こそ観るべき物語、と胸が熱くなるのを感じました。「大きくなって王様になったら、この広い大地全てが自分のものになる!」と大はしゃぎしていたシンバ。でも運命はある時、暗転…父王ムファサが死に、自分自身も命からがら逃げ延びて、そこで出会ったイボイノシシのプンバァとミーアキャットのティモン、と共に暮らします ・・・そしてある日、 幼馴染ナラとの思いがけない再会、そして自分が何者であるかに目覚め、心も体も成長していく様は感動的。(Photo:ネットから拝借)リアル過ぎる?アニメと言われたりしていますが、超実写だからこそ出来た心打つ物語の世界と感じました。 2時間余りの時間があっという間で・・・劇場を出た途端に「機会あったら、もう一度観たい!」と思いました。挿入歌はどれもあまりにも有名ですが、あらためて!♪ハクナ・マタタ(スワヒリ語で大丈夫、問題ない、どうにかなるさ、といった意味)は思わず体をゆすりたくなる楽しさ、♪Can you feel the love tonight は とても美しくロマンティック。この映画のテーマでもある ♪Circle of Life 移り行くサバンナの景色と相まって感動もの! 主人公シンバの声を務めるドナルド・グローヴァーとシンバの幼馴染ナラを担当するビヨンセという超豪華コンビが歌って、物語をさらに盛り上げていました♪帰りにお茶した時、S-chanが珍しくAndy-sanの次の作品の話をしてくれた事が心に残りました。BBCの作品で4部作のドキュメンタリになるらしい♪ いずれどんな作品かわかる日が、今から待たれます☆以下のショットは超レアな《おまけ》?です。フォトアルバムの何処に行ってしまったかな?の貴重なショット、やっと見つけ出しました!3年ほど前のAndy Jonesさん アフリカ旅行の写真。 この映画を観ていて、あ~そうか、うん!うん!と思いながら、眺め直しています♪(Photo:上の4枚、3年前S-chanから転送してもらった写真)追記:『ジョン・ファヴロー監督が、この映画で伝えたいメッセージとは・・・「自分が自然の中のひとつ、と気づき、時代から時代へ受け継がれていくものがあるという事。次の世代にきちんと受け渡すべきものがある、という事。これを学び伝えていかなければならない。それが、テーマ曲にもなっている『the Circle of Life』なのだ」 (サークル・オブ・ライフ(生命の環)=“巡る命と受け継がれる世代”) https://www.youtube.com/watch?v=HwSKkKrUzUk』 (ネットから拝借)
2019年08月23日
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早く観たい!と楽しみだったディズニー映画「ライオンキング」ところが肝心のS-chanは7月中に一度スイスへ戻ってしまうし、他の友人たちも猛暑続きの東京を離れて、各地に散らばってしまうし なかなか思うように事は進まず・・・やっとまた帰国したS-chanを先頭に、今、東京にいる4人で出かけた今日♪ 池袋・グランドシネマズの4DXというのは、匂いを感じたり水しぶきがかかる、とか聞いていたのでとても興味あったけれど、上映時間が夕方にかかる為、帰りを急ぐ人が居て無理。 そう、みんな良い主婦だったり良いバァバだったり、 なかでもT-sanは 「100歳超える父のお世話があるから余り遅くなるのはまずいの」・・・ えらい! 今も優しい娘をやっている人までいるのでしたそんな訳で、ちょうど良い時間のあった新宿の上映館を選び、軽くランチを済ませて、TOHOシネマズ劇場へという段取り。かつてコマ劇場があった場所に建つTOHOシネマズ・ビル。靖国通りから歌舞伎町に入る通りに立つと、目にはいる巨大なゴジラ!にまずはびっくり 新宿歌舞伎町の通りからTOHOシネマズ・ビルの眺めね、びっくりの迫力でしょゴジラがビルの上階から吼えているのがランドマーク 古くはコマ劇場のあった場所で、それの取り壊し中の様子を通りすがりに見て以来ですから、もういったい~何年前になるでしょう。私はすっかりお上りさん状態! ランチしたビル内のカフェ そこからの眺め 広いガラス張りの窓の外に巨大な原寸大?ゴジラ!「いい眺めです!」なんちゃって今日は「ゴジラ」映画を観に来たわけではないのに、あまりの迫力にまずはこれのご紹介です(^^;同じビル内なので、ぎりぎり5分前くらいに劇場へ。食事前にチケットを買っておいたので、スムーズに着席! 入り口で渡されたIMAX 3D用というサングラスを持って入場♪ そもそも "IMAX" とはなんぞや?なんですけれど・・・ 以前使ったのをわざわざ持参してきた人もいたのですが、IMAX3Dに対応していない、と言われ・・・本日手渡されたグラスを揃って着装! ふ、ふ、なんかヤクザのおかみさん達みたいさて、お待ちかねの~♪ライオンキング♪~感想は又すぐ続けます
2019年08月22日
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ずいぶん前から、「ガラ携で十分」とか「スマホの必要ない」とか言っていた友人が最近になって、とうとうスマホに変更しました。 (Photo:ネットから拝借)そして、なんと私に!(*'▽')「慣れるまで教えて!」という事になり、ネット系全て無免許運転?状態の私が、指導教官!? あぶなっかし~(苦笑)「通話5分、WIFIは1ギガっていうのにしたけれど、これでいい?」 ん~~、いいとも悪いとも言えないわたし(-_-;) 「あなたのご利用方法次第ね~~」「WIFIって何?必要?」・・・と、言われては、絶句! 「通話5分というのは私も同じだけど、それはちょっとした連絡用に 使って、長話したかったら、LINEにするといいわ」と、言えば・・・「LINEって何?!」 あ~、そこからか~~(^^; なにはともあれ、「私から招待メールを送るから、それにそって 登録してね!」・・・・・それからがまた大変。 (Photo:ネットから拝借)「docomo shop へ行って教えてもらって登録したわ! わたしのIDは○○○○。入力したいから貴女のPWを教えて」とか言われて、私の方が??? よくわかっている方には笑い種かもしれないけれど、初心者の友人と、無免許運転(!)の私の間で、とんちんかんなメールや電話が行ったりきたり ・・・蒸し暑い日々が益々ホットになり~ 友人共々、私も「あ~疲れた!」こんなやりとりを始めて一週間ほど、やっとLINEも繋がってめでたし、めでたし🎉✨昨夜初めてLINE通話も出来て、さぁ~これでよし!「これ以上、年齢いってからでは、きっと出来なかったわね」と言う友人でしたが、ふと90歳近い私の叔母が今やスマホをスラスラ使いこなしている話をしようかと思ったけれど、友情が壊れてはいけないと、止めておきました(笑)「スマホ・デヴューおめでとう」のお笑いの一幕です。
2019年08月21日
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毎年ブルーベリー摘みに、一時間もかけて来てくれる友人様ご一行! 「半分は、貴女に会いたいからよ」と、私が舞い上がる嬉しい言葉に、再会の時が楽しみで、この日を待ちました現地で待つことになる私は、午前中とはいえ厳しい暑さに備えて、せめても・・・と保冷バッグの中にOS1の飲み物とゼリー、それから塩キャラメルなどの準備して、農園へ向かいました早朝からのあまりの暑さ、例年徒歩でも十分行ける距離なのに、この日はバスを待って、丘の登り口近い停留所まで行ってしまいました(^^;それから~ひとり、農場への坂道を登りながら、早くも秋の実りの気配も感じられて…♪ まだ青い栗のいがと、柿の実そんな景色を楽しみながら、あともう少し・・・ 着きました! 久しぶりに登ってきた丘の上、あ~広い空と緑の農園♪ 7月末まで続いた梅雨空の影響か、農園からのご案内では実りが遅かったらしい。そうそう、5月初めの突然の雹害で花もずいぶん落ちてしまったとか・・・それでも友人一同、元気いっぱい結構な収穫でした私は例年より1パック少ない2パック分の収穫(1パック300gくらい?でしょうか)・・・体力の限界?!それでも~ヨシズの下で待つだけ、という事態にならなかったので良かったと思っています(苦笑)実際に農園に居たのは1時間半ほど・・・それから楽しみなランチタ~イム(^^♪最寄り駅デパート内で、これといった特別なお店ではないけれど、みんなと一緒♪、みんなとランチ♪、みんなとお喋り♪・・・これが一番のご馳走。残念ながら昨年までの顔ぶれが全員揃ったわけではありませんでしたが、それぞれにご都合があること・・・仕方ありません。 「また来年ね!」と、言いながら・・・「あ、秋にはミカン狩りと生みたて卵、というのはどうでしょう♪」 なんて提案しちゃう私 (*'▽')/・・・いつもながら、楽しい時間はあっという間でした。
2019年08月18日
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台風10号が日本海に抜けて、東京の今日は強い風が吹く日でした。暑さも戻ってきて、これから月末まで又々酷暑の毎日となる予報今夜は京都五山送り火、両親はあの大文字の見える東山の墓地に眠っています。時折墓参りには行くのですが、余り混まないオフシーズンを選ぶので、この送り火を実際に観たことはないのです・・・桜さえ満開の時期に観たのは、ついここ数年の事です。 そんな訳で、今夏もTVで、その中継を観ながら亡き両親の思い出を、心のうちに繰っています。中継の中で冷泉家の唄が披露されました 『ぬばたまの 夜の山々 送り火の ほのおは燃えて 夏の過ぎゆく』 (Photo:全てTV生中継映像から)一年一年がとても速く過ぎていく、と感じるのは歳のせいでしょうか(苦笑)実家には跡取りが居なかったので、かつて母が言った言葉・「ここなら、身内の誰もお参りが途絶えても、観光地だし大勢のお詣りの人がいて、お線香の煙が途絶える事が無いわ」・・・聞いた時は、ちょっとシュンとした私でした。東京のお墓からわざわざ父のお骨まで運んでしまうという母に抵抗もしましたが、「長女の私がお墓を守る!」と言い切る、京都に嫁いでいた姉の言葉もあり、あきらめた経緯がありました。「ねぇ、天国のお母さん、聴いて」・・・何年か前になりますが~息子 J と Y からそれぞれに、「彼女を連れてお墓参りしてきたよ。おじいちゃん、おばあちゃんにやっと結婚を報告できた♪」… 聞かされた私は、びっくり。そして、キュンと胸にこみ上げました。 男の子って普段なにも言わなくても、そんな風にずっと思っていてくれたのだと知って、又それをなにげに報告されて ~ 驚きながらも、ちょっと、亡母に胸を張りたい気持ちになったものです。ましてや娘の私、亡き両親を想う気持ちは言うまでもないことです・・・ また、涼しくなったらあの東山の御廟の長い長い参道をあがってお参りに行こうと、消えゆく送り火の明かりを見つめながら思っています。
2019年08月16日
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今日も、すっかり慣れた道順で神保町まで去年、友人に勧められて、まぁ~2,3回は・・・と通い始めた漢方医のクリニックですが、 あんなに辛かっためまいはすっかり治り、 今では他のあちこちの症状を訴えて?通い詰める、Sドクターは私の大事な大事な女神さま、となりました。今日は地下鉄をあがって靖国通りと白山通りの交差点に出て、びっくり!ずら~っと並ぶ警察車両。。 四方を見れば、どの通りも同じ有様!そして、大勢の警察官この様子は午前11時半くらいのこと。こちらは、帰りに見かけた、午後1時半くらいヘルメットを付け始めているのでした一体何事なのかしら?!通行人がその一人に、「何があるのですか?」と尋ね、警察官がぼそぼそと小さな声で「・・・デモが・・・」と、言っているのが聞こえました。香港空港のデモのニュースを思い出して、いや~な気分になりましたが、ここの警察官は優しいお顔をしているし、全体として殺気だっている雰囲気ではありませんでした。そこで、鈍いわたしも気づいたのです。今日は15日、終戦記念日ではありませんか。大通りの名前「靖国通り」が示す通り、ここからあとひと駅の坂上に靖国神社があり、その手前には全国戦没者追悼式が行われる武道館も近い。令和初めてのこの大会に天皇・皇后両陛下はもちろんのこと、安倍首相はじめ政界の主だった方々も集まっている。 靖国神社参拝の政界の方々も多いはず。その警備だったのだと気づいた訳です。それにしても、ものものしい・・・ あんなに沢山の警察車両と、どの道もどの角もびっしりの警察官。 この暑さの中、ヘルメットつけて、あの制服、長靴・・・ほんと、ご苦労様なことです💦私は、といえば~そんな人混みの中を地下鉄駅とは反対方向へ歩いて、ここへ子ども向けの本、専門店です♪ それぞれの孫の顔を思い浮かべながら、あの子にはこれ、この子にはこれ、と選ぶのも楽しい♪いつも必ず素敵な一冊が見つかり、孫達の笑顔を思い浮かべたのですが・・・そうだ、あの子たちは「戦争を知らない二世代目」、会う度に私のわずかでも覚えているかぎりの「戦争」の記憶、あの時代を話して聞かせなければ・・・
2019年08月15日
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日本の半分を覆ってしまうような大きな渦をまきながら台風10号が近づいて、四国九州方面直撃の様相。心配です。(Photo:14日午前のTV放送から)10号の名前はクローサ(KROSA)、カンボジアが用意した名前で「鶴」という意味。台風の名前に関しては、「台風委員会」(日本含む14カ国等が加盟)などが提案した名前が、あらかじめ140個用意されており、発生順に使用されていき、140を超えるとまた1番に戻るという方法が採用されているとか。東京でも昨日は午前中にパラっときて、午後はちょっと降り方が強い時間があり、物凄い湿気と暑さで、私はすっかり伸び切っていました今朝はまた急に降り出したり、雲の合間から青空がのぞいたり、台風の特徴的な天候。カンカン照りのバルコニーでのガーデニングは草花たちには過酷な環境ですが、風雨の強いのもまた大変。今朝は日課になっている水やりをしないで済んで、ちょっとホッとしていますが、この後雨の合間をみて、プランター類を出来るだけ風のあたり難い場所に移動しなくては・・・嵐の前の静けさ、昨日のうちに私の小さな庭の花たちのショットをいくつか・・・昨年のこぼれ種から咲く花と今年購入した西洋朝顔のコラボは、朝のひとときの楽しみ♪薔薇・レオナルド・ダ・ヴィンチは盛りは過ぎましたが、時折ぽつぽつと咲いて楽しませてくれます。ミニ薔薇グリーンアイス、今年はよく咲いてくれています。今もまさしくグリーンのブーケのようになって、バルコニーの一服の清涼剤です♪こちらは「ムクゲ」、ご近所の通り沿いで、2階に届くかという背の高い一本の樹の低い位置に咲く花をパチッどうか、大きな災害が起きませんように。西の方面の皆様、くれぐれもお気をつけて。
2019年08月14日
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朝しばらく曇り空に見えたけれど、日中以降は今日も暑くなりました御巣鷹山へ日航機が墜落するという事故からすでに34年。もう、そんなに経つのか・・・私にとっても感慨深い日でした。例年休暇を過ごす八ヶ岳高原の山荘で、あの日も実家の母も交えて7人で過ごしていました。夕餉の支度にオープンキッチンに立っていた私から見える、リビングルームのどこに子供たちとオットがいて、姑と母がどこで話をしていたか、くっきりと映像として覚えていて、忘れることがありません。たまたま点けたままだったTVの臨時ニュースで日航機の行方不明を知り、その後川上村辺りに墜落したようだ、というのでびっくり。 我が家からすぐ近い南側にその村があり低い山々が連なっています。 オットと子供たちは外に飛び出して小高い丘の方へ向かい、残った母達と私は夕食どころでは無くなってウロウロ、ウロウロ・・・辺りがすっかり暗くなってから、警察車両なのか車のライトがチカチカと連なって、山肌を登っていくのが見えたのを覚えています。 その後墜落地点は御巣鷹山と判明。翌朝は自衛隊の大量の車列が国道を音をたて、ほこりを巻き上げながら通過していくのを茫然と眺めました。その日は何処かへ行こう、という気持ちにもなれず家族みんな口数も少なく、 山荘と周囲の林あたりをうろつくばかりだったのを思い出します。その後東京に戻って知った事は、東京発だったその日航機にお知り合いが二組も搭乗していたという事。 お一人は同窓の先輩、もう一組は私の母が後援会に入っていた関取のご家族、奥様とお子様でした。その確認を知らせる電話を受けた朝、母はあまりに急いで朝刊を取りに庭下駄をひっかけて小走り、庭の飛び石に毛躓いて前のめりに転んでしまい頭を強く打って気絶、救急車を呼ぶという騒ぎまでありまして・・・あれやこれや思い出します。毎年この日のことはブログアップし続けてきましたので、お読みくださった方もあるかもしれません。本当に大きな悲しみの出来事でした。 絶対の信頼を寄せていた航空会社でしたし、あの鶴のマークは誇らしくもありましたっけ。搭乗する時に貰えるあのマーク入りの白いショルダーバッグを誇らしげに持ち歩く若者達が居た時代でした~その流行を覚えていらっしゃる方々もあることでしょう、きっと。日本の8月は原爆の日、この御巣鷹山の日、終戦の日と決して忘れることの出来ない鎮魂の日が続きます。 (Photo:この暑さの中咲き続けるグリーンアイス 8/12朝)
2019年08月12日
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今日は午前中の予約で、歯の治療で都心まで。本当に~こんな暑さでは、予約でもない限り外出などしたくなくなります。 先日、友人が「外出といえば、病院ばかり・・・」とLINEで伝えてきたけれど、まさしく、私も同じ~この春先、初めてと思える激しい口腔内の痛みに耐えかねて通院を始めて約4カ月。我ながらよく通った、と思っているけれど・・・虫歯ではなくて、歯周病でこんなに長い通院になるとは~ 疲れました。でも、今日はやっと「これで良し!」と診断され・・・ しばらく通院から解放されました。ヤッホ~! 遥か昔、初めての子供と共に 「母子ともに優良」と褒められた私の唯一の自慢の歯も、今や昔・・・とほほこれからは3~4カ月に一回はチェックに通うお約束をさせられました。今日は幸い最終チェックだけだったので、診療中の緊張感からの疲れもなく、都心に住む友人に連絡してみたところ、すぐに飛んできてくれました♪遅いランチをどこで食べよう、どこで喋ろう、という話になったのですが、 この炎天下あちこち歩くのは止めにして、お互い途中の新宿駅で落ち合い、贅沢を言わずデパートの上階のレストラン街へ。皆さん考えることは同じらしく、どのお店も混んでいて「え~い、どこでもいい。空いているところ」と 入った処が、サンドイッチやスパゲティなど軽食を出すお店。 ほかに比べていくらか空いているからいいわ、と座った途端、次の一組が私たちの隣のテーブルへ。 それが、とんでもない賑やかさ。わ~わ~!きゃ~きゃ~!何でそんなに大声で話すの?!笑うの!手を叩くの!と驚いてしまいました。 私達の子供くらいの、お若い30代~40代初めくらいのお二人。すごい早口ではあったけれど、確かに日本語らしい会話だったから日本人なのでしょうしばらく様子見したけれど・・・ まだオーダーした品が出てくる前に我慢しきれずウェイトレスにそっと事情を話して、ずっと離れたテーブルに移動。最近の海外からの観光客の賑やかさやマナーの悪さを言うけれど、日本人同士でもこれですから・・・まいっちゃうわね~ ま、こんなちょっとした事がありましたが、歯科通院も一応区切りがついたし、突然のお誘いに乗ってくれた友人とも会えたし・・・良い日だった、と思う事にします。気分を変えるのにちょうど良い写真が届いています南太平洋のパラオに居る友人がセスナ機上から撮った一枚。なんと素敵な蒼い海!周囲をこんな海に囲まれて潮風も爽やかそうで、羨ましい~~ 彼女のメールに一言「東京は暑いそうですね」・・・って。 日本より遥か南、赤道直下に居る人の言葉とは・・・(苦笑)
2019年08月09日
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暑い!あつい!体感では、日に日に温度が上がっているようで(実際そうなのでしょう?!)・・・毎日必要最小限度の事しか出来ない唯一欠かさないのは朝夕、バルコニーのお花たちへの水やりだけ、頑張ってる目の前で花も草もぐったりされては、たまりません(苦笑)今日もじっとしていた訳ではないけれど、一歩外へ出るのも勇気がいる。友達からのLINEでも、「外出は病院へ行く時だけです」・・・って、私と同じ~ またまたチコちゃんに叱られる?!ほどに、ぼ~っとしているところへ、今夜は突然、浅間山噴火のニュース! 午後10時過ぎのこと。(Photo:2枚ともNHK TVニュース映像から)噴火は2015年以来のことらしい。この暑さにお山も怒ったのかな?!と独り言。箱根も今夏は国内からのお客さんが減ったというニュースを聞いたばかりだけれど長野といえば、軽井沢・・・今、あの避暑地でのんびりしている方達も、これから出かけようと予定していた方達もさだめしびっくりでしょう。4日の地震といい、今夜の噴火といい、ぼ~っとしている私に活を入れてくれるに充分(*_*; 少し目がぱっちり
2019年08月07日
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(Photo:4日NHKのTV映像から)昨日4日、夕食を終えてちょっとのんびり甘いものとお茶でも、という瞬間・・・久しぶりに聴いたあの嫌~な警報音!ここ数年の経験から、我が家の箪笥の環がカチカチと鳴り出す時は、あ~ また東北方面と思いながら、結構長いゆっくりとした揺れに、身構えました。南海トラフだとか、関東エリアの大地震、とか噂が飛び交う昨今、ちょっと緊張します茨城の叔母からすぐに電話が鳴り、「わたし、大丈夫だから~」と先に言われてしまって・・・「ごめんなさい、おばさん。わたし固まってたの」(苦笑)私から安否を問う電話の前に、あちらからかけて寄越すという事は、やはり叔母もちょっと怖かったにちがいない・・・気象庁の発表では、あの東日本大震災の余震だったとのこと。あの日から8年も経って「余震」という言葉には違和感を持ちますが・・・地球の永い永い営みからすれば、8年なんて瞬きする間の事なのでしょうそれにしても、震源に近かったブロ友はさだめし不安だったことでしょう。皆様のご無事をお祈りします。5日(月) 今朝も空は晴れ渡って暑い一日の予感。でも今日は久しぶりの友人二人、私の住む町の最寄り駅まで出かけて下さるという嬉しい知らせ♪に、少し早めに家を出て駅へ向かいました。 風があったせいか、思ったよりは暑くなかったのでホッ。一緒に文楽を観たりコンサートへ出かけたりは、あっても、「お喋り」だけを目的に会う機会はここしばらく無かったので、思うことは同じだったようで「さぁ、今日は喋るぞ~~」という気持ち満々(笑)それぞれに「一病息災」、くらいで逢えたことは本当に幸せそれでも・・・私たちの年頃になると「明日なにが起きるかもわからないわね」と真顔で言いながら頷きあったり・・・まぁ、特段変わった事は無いけれど、日ごろ溜まっていた思いを一気に吐き出して・・・心の洗濯♪~♪~♪一緒に旅行した時のあれこれ(失敗談も含め)思い出して笑いあったり、また秋になったら近場でいいから又出かけましょうね、と約束したり♪軽くランチして、また場所を変えてお茶タイムして・・・ こういう時間は瞬く間。お孫ちゃんの為に早めの夕食の準備がある、というM子さんの言葉に頷いて・・・まだ日差しが高い時間でしたが、秋の再会を約束して駅の改札口でお二人とお別れ。暑さも忘れ、気分は爽快な日でした・・・
2019年08月05日
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長年絵手紙を習っている友人から暑中見舞いの絵手紙が届きました♪ 今夏は「阿波踊り」の男踊りの1シーンです(*'▽')絵手紙の先生が阿波出身で、踊りの名手でいらっしゃるとか。そのステップを教えて頂いたそうですが~「無理、ムリ・・・」ですって。そうでしょうね~ちょっと腰を落として、その姿勢を保ったまま、あのステップ。想像するだけで大変そうです(苦笑)その「阿波踊り」から思い出したのが「ぞめき」という言葉。 かつて徳島出身の作曲家「三木実・後援会」でサポートをしていた頃の事…急にあれこれ懐かしく思い出します。https://ja.wikipedia.org/wiki/八ヶ岳「北杜国際音楽祭」https://plaza.rakuten.co.jp/wakko2011/diary/201112110000/ (Photo:作曲家三木実さん ネットから拝借。2011年暮に亡くなられました)八ヶ岳高原・小淵沢で「北杜国際音楽祭」を立ち上げ芸術監督をなさった三木さんを、地元のボランティアの方々と一緒にサポートした、何度かの充実した夏を思い出します。 (Photo:高原の野外劇場での音楽祭)それはさておき「あの阿波踊りのリズムとステップを『ぞめき』と言う」と、三木さんから教えて頂いたあの頃。「ぞめき」とか「ぞめく」という語感も、真夏の熱気の中であのリズムに乗って踊る群衆の・・・あのざわめきと体を揺さぶられる様な感覚をよく表しているように感じます。残念ながら私は徳島へ行ったことがありません。去年でしたか、一昨年でしたか、その阿波踊りの一大イベント、資金繰りの問題が発生して消えるかも?という事がありました。その時も「あ~、一度行っておけばよかった」と思いましたが、幸い今年もお盆の時期に開催の予定とか・・・(Photo:ネットから拝借)一度はあの熱気と群舞を観てみたい、とあらためて思う今日です猛暑もあの踊りの熱気には負けてしまうでしょう、きっと。
2019年08月03日
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暑いという話しばかりのこの数日、一体何をやって過ごしていたのか・・・ (Photo:イラスト ネットから拝借)週明けからまた一日置きに整体通い おかげで今朝はベッドからすっと起きられて、自分でびっくり! あら、すっかり忘れていた!という感じでもね、整体師の方に言わせれば、「こんなになるまで、よく我慢しましたね~」「だめですよ~症状が出たら出来るだけ早く治療すれば治りも早いのに」・・・なんだそうですそんな訳で、腕にヒリヒリと刺すような日差しの下 もう少し通おうかと・・・あとはちょっとの買い物以外は、本当におとなしくする毎日です。そんなこんなで、もう8月になってしまいました・・・おかげで、在宅のぼんやり暇タイムはライン電話をフルに使って、友人たちと連絡。「暑気払いはいつにするの?」「えっ?!暑さは始まったばかりよ」「上野の亀屋にうな丼食べに行くのはいつ?」「あの映画はいつ行きましょうか♪」・・・etc.,お盆を挟んで、あちこちに散らばってしまう友人たちのスケジュールを早く押さえておこうという私の魂胆は、どうも友人たちに見抜かれているようですそうそう、毎年ブルーベリー摘みに世田谷方面から出かけて下さる薔薇友達と我が家に近い丘の上にある農園に行く日も楽しみ♪ この日はもうバッチリ決まってますこの猛暑に早く体を慣らして、そんな楽しいスケジュールをひとつもミスする事ないように、と願う今・・・明日は花屋さんへ行って、亡くなって9年目の叔父の命日に間に合うように花籠を手配しようかと思っています。 この暑さ、どんな花が持ちが良いかな ~ 叔母にすれば出かけて来て欲しいと思っているに違いないのはわかっているけれど・・・とても今、2時間かけて叔母の家まで行くのは、体がもちません(^^; ごめんなさいね、叔母さん。ブロ友皆様もどうぞくれぐれもご自愛のほど。
2019年08月01日
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