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巷では媚っとよりも深刻なアホのウイルスが社会を日本を破壊し続けている。警告通り、このアホのウイルスは、司法に感染し、検察免疫の監視を逃れ、汚職をもみ消して、国家のモラル、屋台骨、つまり中枢神経の弱体化を図る勢いである。アホのウイルスは、まさしく媚っとそのものであるのを、お馴染みのサイトから転載し、紹介する。 ★ ★ ★アベが恐れているのはコレhttp://my.shadowcity.jp/2020/05/post-18520.html河井夫婦の公職選挙法違反で使われたあの巨額1億5000万円の一部を、何と安倍事務所の者が広島入りして持ち去った。地検はその旨の証言を得ているのは間違いないようだ。本紙「アクセスジャーナル」で報じた。拡散乞う!え"~っ!アベが恐れているのはコレだったんですね。安倍の手口は全てこうなのかと納得。安倍のマスクにしても異常な金額は、自分達に還流するように始めから仕組んでいるのだ。1億5000万の出所も、自民党本部ではなくて官房機密費から...という話も、TL上で見かけましたどっちが金の出所にしろ、完全に疑獄案件なので、検察には河井夫妻を通り越して安倍晋三まで、ぜひ行き着いて頂きたいですね国民は検察の動きを応援します ★ ★ ★さて、媚っとについては、以下に重要な話をあわせて紹介する。問題は、非常に身近な免疫というのがまだあまりはっきりと解明されていないことにある。以前免疫学をこのブログでも紹介したが、それはほんの基礎知識でしかない。 ★ ★ ★一般に信じられている集団免疫理論はどこがおかしいのか免疫の宮坂先生に尋ねてみました(上)https://news.yahoo.co.jp/byline/kimuramasato/20200516-00178807/集団免疫のことを語る際には、獲得免疫のことだけではなくて、個人レベルで働く自然免疫と獲得免疫の両方を考慮に入れる必要があると思われます。 新型コロナウイルスの場合、上に述べたように「6割程度の人が免疫を保持することが流行を止めるために必要である」と信じられていますが、実際にそうなっているでしょうか? 例えばこれまで激しい流行があった中国湖北省武漢市でも、またクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」でも感染した人は全体の2割程度でした。集団の6割も感染をするようなことは観察されていないのです。 その理由は大きな流行が始まると、人は隔離措置をとり、接触制限をするようになるからで、それとともに上記の基本再生産数が小さくなるのです(これを実効再生産数と言います)。 接触制限によってR値が1.2まで下がると、上記の公式で集団免疫閾値は20%以下(筆者注:16.7%)となります。これが、実際に武漢市やダイヤモンド・プリンセスで起きていたことではないかと私は考えています。 つまり、一部の人たちは自然免疫と獲得免疫の両方を使って不顕性感染の形でウイルスを撃退したのかもしれませんが、かなりの人たちは自然免疫だけを使ってウイルスを撃退した可能性があるのかもしれないということです。 そのために多くの人は感染が成立する前にウイルスを撃退したという可能性です。 これについては感度、精度の高い抗体測定キットが出てくると、何割の人が本当に抗体を獲得したか(感染したのか)が分かるようになると、この考え方が妥当性であるか、判断できることになるでしょう。 次に、この集団免疫の考え方を援用して言われてきたのが「われわれはこのウイルスに対して免疫を持たないので、無防備の状態で感染が広がると集団の中の60%ぐらいの人たちが感染するであろう」ということです。 実際、イギリスのファーガソン教授もスウェーデンの疫学者アンデシュ・テグネル氏も、さらには厚生労働省クラスター対策班の北海道大学大学院、西浦博教授もこの数字を挙げていました。 しかし、私はこの仮定は違うと思います。前述したように、このようなことは武漢市でもダイヤモンド・プリンセスでも起こってはいません。これはスペインでもイタリアでも起きていません。 大きな感染症の時には人は必ず都市封鎖などの強い交通制限策をとるので、感染は抑制され、これとともに実効再生産数が下がるからです。そして予想よりもずっと低い集団免疫閾値に落ち着くのです。 特にこのウイルスが起こす免疫はあまり高くなく、持続も短いようなので、免疫学者の目から見る限り、集団の60%もが免疫を獲得するような状況は、余程良いワクチンが出てこない限り起こり得ないでしょう。 ウイルスに出会わなかった可能性は否定できません。しかし都市封鎖や社会的距離が導入される前からウイルスは広がっています。 それでもファーガソン教授や西浦教授が言っているような何も対策をとらなければ集団の6割が感染してしまうというような状況は起こっていません。 私は西浦教授の理論自体は正しいと思っているのですが、「このウイルスは何も対策を立てないと人口の6割が感染して何十万もの人が死ぬかもしれない」という前提は間違っていると思います。 どちらが正しいかどうかは良い抗体検査キットが出てくると、本当に感染した人が2割だけだったのか分かります。 集団免疫を獲得すればこの感染症を克服できるとファーガソン教授が言ったのは結局、間違っていたと私は考えています。それを示すことに、スウェーデンは外出制限を厳しくせずに北欧の中で断トツに多い人口100万人当たりの死者を出してしまいました。 【人口100万人当たりの死者数】ノルウェー 43人 フィンランド 53人 デンマーク 93人 スウェーデン 361人 集団免疫閾値はこの新型コロナウイルスの場合、60%は成立しない。たぶん良くて20%だと思います。2割だったら今後ワクチンができてくると確実にそこは到達できると思います。 ナチュラルな状況で人が感染して治るという状況だと、おそらく毎年、このウイルスにお付き合いすることになると思います。 ★ ★ ★私は、宮坂昌之氏の書籍から医学を学んだのだが、医学の伝説的人物に思われるくらい、わかりやすい解説が定評である。理論物理でいえば、「御冗談でしょう ファインマンさん」で有名なファインマン的な人物に感じられる。この国の先進科学は、もはや物理というよりも、医学に王道を譲りそうな気配がする。アホのウイルスや、媚っとなどを撃退できる、免疫方程式ができれば面白い。
2020年05月16日
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忙しくてブログを書く気があまりないのだが、媚っとについて、非常に楽観的だが、以前にも紹介したが、紫外線が有効であることを以下にリンクを貼って紹介する。 ★ ★ ★紫外線ランプ、新型コロナとの闘いに光明か 米大が実験https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200514-00000015-jij_afp-sctch&p=1コロンビア大放射線研究センター(Center for Radiological Research)が研究対象としているのは、「遠紫外線C波」と呼ばれる紫外線だ。遠紫外線C波の波長は222ナノメートルで、人には無害だが、ウイルスにとっては有害だと同センターのデービッド・ブレナー(David Brenner)所長はAFPの取材で説明した。この周波数では、人の皮膚や目の表面を貫通できないというのだ。 このような特徴から、遠紫外線C波は人が密集する場所、密閉空間、感染リスクが高くなる場所でも使用可能となるため、現在のパンデミックへの対応でもその活用が広く期待されている。 コロンビア大の研究チームは2013年、薬剤耐性菌に対する遠紫外線C波の有効性の調査を開始した。次に、インフルエンザを含むウイルスへの遠紫外線C波の利用についても調べ始め、新型コロナウイルスを研究対象としたのはつい最近のことだ。 感染性が非常に高い新型コロナウイルスを調べるためには、厳重な安全対策がとられた大学内の別の実験室に研究機材を持ち込む必要があった。ブレナー所長によると、「3~4週間前」に始めた実験により、表面に付着した新型コロナウイルスをUVC線が数分以内に死滅させることがすでに明らかになっているという。 ★ ★ ★ネットを調べたら、小型紫外線ランプがでているようである。UVCの波長は250nm辺りだが。以下にウィキペディアの紫外線を紹介する。紫外線https://ja.wikipedia.org/wiki/紫外線#医療分野での期待付け加えておくが、オカルトでは、既に惑星の配列が変わるので、ウイルスの感染領域も変わってくることがわかっている。
2020年05月14日
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続けてドーリルの書の紹介を続けるつもりでいたが、最近、ケネディの暗殺やら、本能寺の変やら、どうも消化不良の番組をみるのに、残念な気がしてならないので、それらよりも遥かにマシな話を以下に改めて紹介する。ケネディ暗殺については、元MI6のジョンコールマンの書が一番真相に近いものと思われる。以下に非常にまとめて書かれてあるブログを紹介する。要約すると、ケネディ暗殺の背景には、三悪人が挙げられる。主犯格;ウイリアム・スチーブンソン副犯格;ルイス・モーティマー・ブルームフィールド敵対格;ヘンリー・キッシンジャー我々は世界史大転換の真只中にいるhttp://torocohp.blog.fc2.com/blog-entry-196.htmlジョン・F・ケネディ暗殺――最後の真実 http://freezzaa.com/archives/3964以上のブログに、ケネディ暗殺の真実が書かれている。簡単にいえば、悪魔による人類奴隷化計画を阻止しようとして、殺されたのである。悪魔についてはドーリルの書に譲るが、元々は、太陽系の第10番惑星の住人で、蛇と呼ばれ、人類ではないが、蛇人と呼ばれ、蛇を紋章にしているという、地球に移住し、地球人の女性リリスを介して、古代に人類を支配したという。なお、古代、月から地球に宇宙船でやってきた種族がいて、その種族は、宇宙船を竜に準えて、竜を紋章にしているという。ここから竜人伝説が生まれたそうである。蛇と竜は大違いなので混同しないようにしてほしい。アトランティス人は、竜人の末裔らしい。中国のゴビ砂漠、そして古代遺跡のあるインカやマチュピチュなども、その末裔で、エジプトのピラミッドは、古代アトランティス人ラーの一族の末裔が建てた地球制御装置らしい。非常にトンデモな話なんで、信じるか信じないかはあなた次第で!さて、次に本能寺の変だが、これは八切史観が一番、真実に近いように思える。信長が殺されたのは、当時、大陸中国の植民政府であった朝廷に逆らって、身分制度を改めようとしたからである。つまりケネディの暗殺に似たところがある。共に独立政府をつくろうとしたわけである。身分制度が法的にはなくなっている、いまの芸能界でも、タレントが独立しようとすれば、寄ってたかって嫌がらせを受けるのが日本の社会の慣例である。それは秀吉が、天皇を殺し、日本国主となり、残りの皇族の始末と、因縁の対決で、大陸に進出しようとし、イエズス会に梯子を外され、失敗し、家康が、京都の政治が煩わしくなり、公武合体という影での支配に甘んじたことでもわかる。世間では、光秀が暗殺の実行者になっているが、光秀には動機が不足している。ケネディ暗殺のオズワルドのような囮の配役である。なぜ、秀吉が中国大返しのような奇跡技ができ、家康が伊賀越えができ、その後、家康が、春日局お福の言う通りに、織田家の血が流れない家光が将軍となれたのか、その疑問が、八切説では全て納得いくのである。八切説では、暗殺者は、光秀ではなく、斎藤利三としている。というのは、その娘のお福が、幕府要職の春日局になり、三代将軍の家光を産んでいることでわかる。家康は、本能寺の変での義理を返したわけである。織田家の血が流れている国松では不味いのである。この二点からと、当時のイエズス会の報告から、信長が、家康を殺そうとしていたことがわかる。信長は、何度も謀略を用いているので、松永久秀や、荒木村重の謀反に遭っている。八切氏によると、桶狭間の戦いも、和睦しにいったが、雨が降ってきたので、好都合なので騙し討ちをしたらしいし、斎藤道三親子の争いも、妻奇蝶を通じて、義龍は道三の子ではないと偽情報を流した信長の謀略らしい。信長にとっては、身分制度を無くすことが目的なので、身分制度などは謀略の利用としか思ってなかったのかもしれない。だから、妹の市を、浅井家に出して同盟しながら、浅井と同盟関係の朝倉を攻めたりするわけである。信長にとっては、身分制を利用して出世はするが、それをなくそうとするわけだから、裏切りなどは平気の平左なのである。当時の身分制の総本山が朝廷であって、その前線が仏教の比叡山だったから、比叡山を亡ぼすのは、身分制度を改めるのと同じ論理だったわけである。自分が新しい世界をつくるというわけで、当時のイエズス会が、信長は日本のこれまでの秩序を壊し、神でもなろうとしたのかと驚愕するのも当然だろう。イエズス会は、中国に進出する前の、橋頭保の日本に進出する駒にしようと思っていたのが、あまりに巨大化してしまい、これは拙い、早く手を打たなくてはと思ったのだろう。さて、家康の動機は、信長に殺されることがわかっていたので、殺される前に、殺さねばというわけだが、では、信長が、家康を殺す動機とは、何かというと、家康が、松平元康とは別人で、元康を殺して成り代わり、元康とその子、信康と、妻の築山を、信長のせいにして殺してしまったことにあるという。ここら辺がややこしいのは、定説では信長が家康に命じたとし、逆になっている点で、恐らく後に書き換えたのだろうが、松平元康と信長はその子の信康に一字を与え、五徳という娘を嫁にしているが、家康は、それを信長のせいにして殺してしまったのを、どうも、本能寺の変の前に、問い詰めようとしていたようである。恐らく接待という名で呼び出して、家康に腹を切らせて、領地を光秀にでも譲るつもりだったようである。その前の武田家掃討戦では、光秀を派遣していることでわかる。定説では家康は安土に行ったことになっているが、家康は行かなかったか、行ったが、毒殺に失敗したのだろう。信長は、毒殺に失敗したが、家康は裸の身だから、京都見物中に襲えばいいわけである。だから、家康は、信長を殺さなくては、自分が殺されることがわかっていたので、信長に反旗を翻せる人物を探していたが、妻の奇蝶と斎藤利三を見つけたわけである。利三は、信長が討伐しようとしている四国の長曾我部家とつながりが深く、しかも吉田神道の貸金業を通じて、銀の金融界を牛耳っていた。信長は、仏教の銀通貨の身分制度を破壊し、金貨の新しい身分制度を考えていたようで、それは秀吉の豊臣体制で金の茶室で現実化した。また、信長は、仏教の賭博色の濃いバサラ茶に対して、わびさび茶を導入し、千宗易に金儲けをさせ、仏教の専売領域を解放していった。信長は、独立した信長国をつくろうとしたわけである。話が少し逸れたが、家康は、利三と奇蝶に目をつけ、信長に反旗を翻すように工作したわけである。朝廷側の使者が、近衛前久で、イエズス会の使者は、恐らく悟助という信長の黒人家臣で恐らくスパイだろう。その情報が、秀吉に入り、中国大返しを可能にしたのだろう。光秀は蚊帳の外だった可能性が高い。光秀は、秀吉の中国攻めの援軍のために、愛宕山に軍資金を借りにいっているときに、利三が独断で一万三千の兵を動かし、光秀が愛宕山から帰ってきたときには、本能寺の変が終わっていて、慌てて事後収集を図るが、自分がオズワルドのように暗殺者に仕立てられ、秀吉にヤラレタというのが真相なのだろう。だから、本能寺の変は主犯格;徳川家康副犯格;斎藤利三敵対格;豊臣秀吉という感じなのだろう。
2020年05月09日
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