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を書いていて気づいた。 ウチはニュースレターにその月の「生徒のお誕生日」を載せているのですが・・・ なんと 7月生まれの生徒は 22名(多い!)(事務のIさんもだね~) そんなわけで(どんなわけだ?)7月生まれの諸君 ハッピーバースデイ! ジュクチョウ
2010.06.29
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「夏」 ・・・なのか つ ゆ ? なんでもいーけど、熱いし 暑いんでブログのデザインを変えてみました。もう7月かぁ・・・。Kama
2010.06.29
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こんにちは、鎌田です今日は、K中学校1学期期末テストの初日。明日の2日目に向けて、自習にいそしむ生徒たち・・・ そのウラで、先週末、F中学校とM中学校の3年生たちは修学旅行で奈良・京都へ出かけました彼らは旅行から帰ってきて、来週期末テスト。反対にK中学校の生徒たちは、テストを終えて、来週修学旅行へ。 さて、F中学のみなさんから旅行のおみやげをいただきましたよ♪毎度毎度、ありがとうございます中でも、Yさんは僕に特におみやげを持ってきてくれました↓ これ。扇子。いーかげん、「鎌田=扇子」の図式がすっかりできあがってるよーで ^^;おまけに、僕が甘いモノがニガテだということも知られるようになってきて。フツー、京都のお土産といったらこういうときには「定番」のアレ。「八ツ橋」。ところがどっこい、本当に、大変、申し訳ないことに、僕は八ツ橋が食べられない ><ぶっちゃけ、八ツ橋に関しては、シナモンの香りも得意ではないので・・・。だから他の先生たちがおいしくお土産をいただくなか、僕は気持ちをおいしくいただく・・・とゆー。 その辺を察してか、扇子のお土産。うれしーじゃありませんか もっとも、古都京都でマジメに扇子を買おうと思ったらケタが一桁変わる・・・諭吉さんが飛んでく・・ そんなお土産だったらとてもじゃないけど、いただくわけにはいかないところだけど、どうやらそういうことでもないらしい。でも、Yさんはこんなことを言う。「これ、100年に一度のモノなんですよ~」。どうやらプレミア物らしい。 開いてみると・・・。 せんとくん だったうむ、確かに期間限定モノだ。なかなかしっかりしたつくりなので、Yさんに自分で持って使えばいいじゃないか・・・って言ったところ「恥ずかしくて使えない」・・・だそうで どーやら、オモシロ半分で僕に持たせたかった・・・のかな? でも、残念ながら、僕は気にいってしまいました。重ね重ね、ありがとー♪ Kama
2010.06.28
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こんにちは、鎌田です愛夢舎は、2009年3月に、やむない事情で、今の校舎に移転してまいりましたが、けっこう交通量の多い交差点に面しており、建物そのものが看板になったりする。今は1階も増えましたが、3~4階の窓には、愛夢舎の様子をお知らせしたり、外部の方に向けた告知をしたり、常に何かの貼り紙をしています。 唐突ですが、僕は、「SASUKE」(←TBSのテレビ番組の)が大好きです。さすがに、自分で出ようとは思わないけど、・・・というより、自分がこなせるはずがないと思っておって、体験ツアーみたいなのがあって、誰でも気軽にやってみることができればそれはやってみたいと思ってる。そもそも、フィールドアスレチック、大好きだったもんね。あ、あと、「逃走中」(←フジテレビ)も好きですね。「クロノス」というシリーズで深夜にやっていた頃の方が好きだったけど。あの頃は「密告中」なんてのもあって、どちらかといえばあっちの方が好きだったかも。「逃走中」については、アレをヒントに新しいゲームをアレンジして、愛夢舎のスポーツ大会で実施したこともありました。もう何年も前のことだけど、いまだに今年のスポーツ大会はアレをやりたいという声が大きく、まあ、アレでも僕はいいんだけど、もすこしルールとかゲーム性をアレンジしなおさないと、先生がヘロヘロになるだけで、勝敗のはっきりしないグダグダ企画になりかねないので、時間をかけての検討が必要かな。あと、これはブログでも書いたことあるけど、「アメリカ横断ウルトラクイズ」は大好きでしたね。1年に1回、放送のある秋が楽しみで、当時は4週連続放送してたんだけど、木曜日が待ち遠しくてしょうがなかった。大学生になって、年齢制限がクリアになったら、アレは本気で出場しよう・・・・・・と思っていたら、制限クリアのその年から実施がなくなった>< えっと、「SASUKE」、「逃走中」、「ウルトラクイズ」が好きということで、なんとなく、どういうものが好きか感じていただけるかとも思うけど、そーですねー、なんか「ミッション」めいたものがあって、個人であれ団体であれ、そのミッションをクリアしながら先へ先へと進んでいく・・・的なものが好き・・・ということかな。 そこでそこで、ある企画を考案したわけです。 窓のハナシに戻ります。今日、6月27日の4階の窓は↓ こんなかんじ。ウチもようやく夏期講習募集を本格的に始めるのですが、そいで、やっぱり「夏期講習」の方が目立つとも思うのですが、こっそりと、左側の窓に貼ってみた。↓ 拡大。7月11日(日)「英単語・熟語速習会」を開催いたします。カンタンに言えば、一日で300個の英単語と熟語を覚えてしまおうという企画です。でも、ただ単に「覚えろ~~」っていうのはクツウ以外の何モノでもない(・・・場合もある)だって、そもそも英語~英単語を覚えるのがニガテな人が来るんだもん。そこで、遊びゴコロも手伝って、チャレンジングイベントにして、ゲーム感覚・・・・・・っていうか、ゲームにしてしまったとゆー。詳しいことを書くと長くなるので、↓ まぁ、こんな感じです。6時間以内に全ステージをクリアできれば「完全制覇」。コレねぇ、最終ステージまでは、けっこうな人数が到達するんですよ。もっとも、参加総人数の1~2割ですけど。「SASUKE」で言えば、鉄塔を登るファイナルステージですな。ところが、最終がなかなか抜けられない。16:00にスタートするこの「ゲーム」は22:00をもって、タイムアップとなります。だから、21:30を過ぎたあたりからは館内が大変なことになります。一刻も早く「最終ステージ」に挑戦したいという参加者が文字通り、1分、1秒を争って、ステージ間を走り回ります。この緊張感がたまりません ><wおかげさまで、生徒たちのウケもよく、大好評の企画なのですが、これがうまくいっているのは、手前味噌ながら、僕らスタッフ陣の技術力だと思っているので、つまり、真似をされても困らないし、たぶん、ルールを公開するだけでは真似もできないし、別にシカケをヒミツにするつもりもないので、↓ こんな感じのルールもお見せしちゃいます。はじめた頃は毎年、たった1名の完全制覇者が出るだけでした。それが3年つづき、2年前、突然5名の完全制覇が一気に出た。SASUKEだったら、完全リニューアルするところでしょうが、僕らはマイナーチェンジのみを行い、去年は2人の完全制覇にとどまった(?)。あのですねぇ、300個を一日で覚えたって、すぐに忘れちゃうとか、単語だけ覚えても・・・とか、覚えるべき単語の抽出が・・・とか、そーゆーのは、僕個人としては、あんまり気にしてません。実際、効率のよさ云々を語る前に、300個覚えちゃうんだから。だいたい、僕個人はこのイベントは、「勉強を楽しむ」ということの具現化であり、「楽しい勉強」があり得ることの証明であり、ぶっちゃけ、ホント、ゲームのつもりだし、でも、脳ミソを使うとゲームも楽しいってことを体験してもらえるし。 現在、今年度参加者のエントリーを受け付けています。対象は、中学1~3年生。1~2年生向けには、クリア基準の甘い「タイニーバージョン」も新設しました。参加者の多くが3年生になると思いますが、すでに、1~2年生のエントリーもあります。(しかも、3年同様、フルバージョンでの参加者も・・・)営業チックでイヤですが、参加費は3,150円です。6時間です。スタッフ4名、つきっきりです。僕らの時給を考えると、ビミョーな思いもなくはないけど、おもしろいから、どーでもいいや。 でも、いっそやるなら参加者は多い方が面白いので、この際、塾生以外の中学生の参加も受け付けてしまう・・・ってのはどーでしょー、ジュクチョウ?ご興味のある方は、ぜひお問い合わせください。Kama
2010.06.27
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自習室10:00AMからオープンです! K中生は明日(そして明後日)が本番。 今日は最後の仕上げです。 8日後が本番のF中生、M中生(1・2年)は対策特講がありますからね。自分の受講している講座の時間をお忘れなく! もちろん、高校生も待ってます(笑)。 それでは、今日も12時間夜10:00までまいります!
2010.06.27
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こんにちは、鎌田です「1階も愛夢舎になります」・・・って、5月末だか6月アタマに報告して、照明がふえたり・・・で、いつになったら稼動なのかって、マジメに気にしてくれていらっしゃる方もいないと思いますが・・・。実は、とっくに稼動してました ^^;定期テストが近づいてきまして、自習にやってくる生徒が増えてきて、3~4階だけではとうてい座りきれなくなって、けっこう頻繁に1階を自習室として使っています。明後日から、各中学校の期末テストがスタートします。そこで、明日は、午前10時から自習室をオープン。わからない問題の解決、重要事項の暗記に努めましょう。Kama
2010.06.26
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【sur】 シュール。フランス語。 表現や発想が非日常的・超現実的であるさま。「超」。 ↓ こういうことか。 ・・・ さいてるよぉ~~~アタマに花が、さぁいぃてぇるぅよぉぉぉぉ~~~ >< 通りがかりの美容院の前の光景でした。Kama
2010.06.24
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こんにちは、鎌田です ↓ こんな居酒屋(?宴会場?)を見つけました。「ベースボール」。さぞかし、野球ファンの店長がやってて、野球ファンが集まって、なんなら伝統の巨人阪神戦でもみて、店内で盛り上がるんでしょーな僕は野球、あんまりみないから、どーでもいいけど。 横に ↓ こんな看板も出てた。 ・・・・ どっちやねん・・・Kama
2010.06.23
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小3の国語の授業のとき、本文にあった『にくや(肉屋)』という言葉を読んだGちゃんが、 「せんせ~、『にくや』ってな~に~?」 ・・・ま、そんなもんですかね(笑) 今は、お肉を買うのも、ジャスコだもんな・・・ 時代だな・・・ そういえば、にくやとは関係ないけど、昔のセブンイレブンのCMを思い出すな・・・ ♪ セブン イレブン ♪ いいきぶ~ん ♪ 「開いててよかったぁ!」 (私が子どもの頃は、セブンイレブンは朝7時から夜11時までの営業でした) 今の時代、セブンイレブンは開いてるもなにもねえ・・・ 入間にも良い肉屋はあるぞ(笑) 支離滅裂で失礼いたしました・・・ ジュクチョウ
2010.06.22
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しつこく、鎌田です「『喰わず嫌い』は語らない」というのは、僕の「姿勢」です。 だから、アキバには、そのうち行かねばならないと思ってる。昨今、AKBの活躍などもあって、秋葉原がすごいことになってる。すごいこと、って言っても、実は元々すごいところだったのかも知れないけど、まあ、数年前までとは大分イメージというかニッチが変わったような気がする。 ぶっちゃけ、秋葉原がブームになり始めた頃は、どーせ一過性のもんで、すぐにあきるだろうなんて思っていた。ところが、あれよあれよという間に「日本を代表する街」になってしまったところが僕は、秋葉原は電車で通過したことくらいしかない。街を歩いたことがない。だから、僕は、秋葉原を語れない。 考え方、感性は人によって違うけど、僕は自らが体験したことのないことについて語ることができるのは「体験したことがない」ということだけであって、それ以上、例えば、評価をするようなことは決してできない、少なくとも、そういう姿勢でいようと思っている。 でもね、「日本を代表する街」っつーくらいだから、やっぱり行ったことがあった方がいいのではないかなんて思ってる。決して、遠くて行けないワケではないしね。例えば、メイドカフェとか妹カフェとか、ニュースなんかで見ると「アレはいかがなものだろうか・・・」なんて思うけど、なにしろ行ったことがないんだから、実際のところはわからないし、だから語ることができない。もしかしたら、案外おもしろいところだ、なんて思うかも知れないし。万事そうなので、僕が語りたいようなことがあったら、可能であれば、僕はまず自分が体験してみようと思う。例えば、この仕事をしていて、「東大に合格するということ」を語れればよいと思うけど、今のところ、僕自身が「東大に合格」したことがないから、実際のところはよくわからない合格の仕方を実感していない。それで言えば、難関高校進学についてだって受かったことはないでしょう、ってことになっちゃうけど、でもちょいと違う。なぜなら、生徒を難関高校に合格させるべく、自分自身が勉強して、その高校の問題に精通し、「自分が受けたら合格する」という状態になって、それで生徒を合格させることによって、「間接的に合格した」という体験をすることができてきたから。そこで、「東大に合格」をひとつの目標とするのであれば、僕自身が合格するだけの力を身につけるように努力しないと、と思う。ホントは実際に受験してみるのがいいのだろうけど、そこは「バランス」という都合のいい言葉で逃げてしまう。少なくとも、自分が指導するであろう国語、この科目についてだけは、合格ラインにのっかるような力をつけなければと思ってる。 バンジージャンプについては、飛んでみなければ語れないと思ってて、でも機会あって実際に飛んだから、語ることができるようになったと思う。外国文化について語るなら、行ってみないと、と思ってて、だから、行ったことのある国についてだけは、滞在期間と、触れた文化の深浅に応じて、語れるかも。「先生」という職業について語るなら、「先生」をやってみないと、と思ってて、「塾の先生」はやってるけど、「学校の先生」はやったことがなくて、でもこれも色々な方向から関わっていたから、少しは語れるかも。 かと言って、別に経験絶対主義というわけでもないですよだって、実際には「経験」のできないことについても語る場面が出てくるだろうしね。ただ、できる限り、語るのであれば「擬似的」でもよいから、経験した上でしたい、と思う。 だから、そのうち、秋葉原には行かねばならない、と思う。ただ、どういうノリで行けばいいのかわからない ><だいたい、独りで行っていいものかどうか、よくわからない。かといって、例えば田中先生と2人でアキバに行って、2人でメイドカフェかなんかに入って、2人で「ご主人さまぁ」かなんか言われて・・・想像すると、相当な勇気が必要だ だから、なかなか行く機会がない。 ・・・まぁ、そもそも、アキバについて語りたいのか?といわれれば・・・ それもよくわかりませんけどね。Kama
2010.06.19
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こんにちは、鎌田です確か、以前にも同じようなことを書いた気がするけど、最近また、とみに思うので、繰り返しになるかもしれないけど、もう一度書こうと思う。中学3年生の国語の授業では、週に1度、漢字テストを行っている。事前に、次回の範囲はわかっているので、生徒たちは、解答を見て練習をしてから塾にやってくる。「読み」の問題が30問、「書き」の問題が30問の出題だけど、僕が担当しているクラスでは、60点満点を取る子も珍しくないし、ほとんどの子が、間違えたとしても2~3個の範囲でとどまる。これは、「練習すれば必ずできるようになる」という漢字練習の特性に対して彼らが実直に対していることの証しであって、そのこと自体は良いことである。が、僕が彼らに「漢字テスト」を課しているのは、それが目的ではない。彼らには「漢字」を「覚える」ための漢字練習をしてほしくない。もう少し極言すれば、彼らは、「漢字」の「形」を覚えてもしょうがない。 では、「漢字テスト」の目的はなんであるか?これは漢字練習だけでなく、僕の国語指導における根幹であるのだが、なにしろ彼らにはボキャブラリーを豊富にしてほしいボキャブラリー(=語い)は「その人が『知っている』言葉の量」ということであろうし、それは間違いではないだろうが、僕は別の説明のしかたをする。「その人が、使いこなすことができる言葉の総体」。「使いこなす」ということは、文章中、談話の中においてその言葉が登場したときに適切に言わんとすること、その言葉が表すことをイメージすることができる、そして、自分の談話においても適切に加えることができる。なんかまわりくどい説明のようであるが、ここまで説明しないと、なかなか理解してもらえない。 そこで、僕が「漢字テスト」において彼らには豊富なボキャブラリーを身につけてほしいというのは、こういうことである。 「漢字テスト」というのは、その漢字・熟語だけで問題ができているのではない。例えば、こんな問題があった。「大使館でビザのシンセイをする。」この問題において、答えとして求められるのは「シンセイ」の部分を「申請」と書くことであり、だから、彼らも「申請」という熟語を書くことで練習とする。が、僕が彼らに望むのは、そういうことではない。「大使館でビザの申請を」するということが映像としてアタマの中でイメージできることである。当然、「大使館」とはどういうところで、「ビザ」とはどういうものであるかを知っている必要がある。実際のところ、どうであったかというと、「大使館」についてはともかく、「ビザ」について説明できた生徒は、ひとりもいなかった。それは、ウチの生徒たちがモノを知らないということだけかも知れないけど、だから、それはこの際どーでもいい。正確に意味をとらえていないにもかかわらず、そこに疑問を持たない、ただ「申請」を練習する。場合によっては「申請」の意味は気になるかもしれない。でも、文全体の意味の不確かさに思いあたらない。 厳密に言えば、「知らない」のではない。「知らない」ことを「知らない」。例えば、「ビザ」であれば、その意味を僕が彼らに問うたところ、何人かの生徒が「お金のこと」と答えた。おそらく、「VISAカード」のイメージから「ビザ」に関してのイメージがあったのだろう。 だが、これは間違っている。だから、「適切」に使用できないからこれはボキャブラリーに含まれない。でも、彼らにしてみれば「知っている」と思っているわけで、ではその「知っている」ことが間違いであるということ、元を正せば、「知っている」と思い込んでいて「知らない」ということそこにどう気づくべきか。そこが大きなテーマになる。 僕個人についていえば、高校生の頃に筒井康隆の虚構小説を読みすすめていくうちに、現実の不確かさ、テーゼの曖昧さ、世の中で「真実」といわれてることの根拠のなさなんかを思ってしまって、だから哲学科なんてとこに進学したわけだけど、そして、ソクラテスの無知の知、デカルトの「方法」などに触れ、やがて実存主義の方向へ進むようになって、そのため今現在も、自分の「知っている」の不確かさを常に思うからそこで、疑わしき点を、現実社会で可能なかぎりクリアにしたいと思うから、たぶん「知らない」に気づくことは多いのではないかと思う。 でも、自分の「知識」を疑うということはたしかに難しいことであるかとも思う。ただ、「知らない」を「知る」ことがボキャブラリーを豊富にしていくきっかけであって、それは無論、国語という教科を飛び越えて、おそらく人はみな、アタマの中の思考を「言葉」によって行うから、ということは、ボキャブラリーが豊富であればあるほどより深い思索が可能になるはずであるから、ボキャブラリーが豊富であることは、その人の認識が広がることでもあり、ひいては、その人の人生がどこまで豊かになるかでもあると思う。だから、僕は小学生でも高校生でも、大人であっても、「知らない」ことに気づきたいと思う。そして、自分自身では「知らない」を「知る」ことが非常に難しいのであれば、第三者が「知らない」ということを教えてあげてもよいと思う。僕の授業は、教科に関わらず、だから、そういう方向になる。 …うーむ、書いてるうちにどんどん難しくなっちゃった^^; まあ、カンタンに言えば、意味のよくわからない言葉は必ず誰かに意味を聞くなりして少しでもイメージを固めるようにしましょう・・・と。もちろん、そのとき、「知らない」を「知る」こと、そしてそれを「知っている」に変わっていくことがどれだけ楽しいかということを「知る」ことが絶対に必要なのだけれど。Kama
2010.06.19
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こんにちは、鎌田です数日前のことです。気がついたら、携帯電話に、見知らぬ電話番号からの着信履歴が残っていて、昼間だったから、なかなか出ることができずにいた(僕は普段、ほとんど着ていない上着のポケットに電話を入れているので、 着信があったことに、まあ、気がつかないわけです)5~6回目の着信が、ちょうどタイミングがあって、なんとか出ることができた。先週スーツを1着お願いした、クリーニング屋さんからだった。 「工場から連絡があったんですけどぉ、 このままフツーに洗うと ヒドイことになるかも って言ってるんですが、洗いますか?」 ・・・いやいやいやいや「洗ったらヒドイことになる」って言われて「洗ってください」って答える人、いるわけないでしょ・・・。当然、聞き返したわけです。「ヒドイことって、どんなことになるんですか?」と。 したら、「それはよくわかりません」だって・・・。いやいやいやいやいやいや・・・それじゃ判断のしようがない、というか、「ヒドイこと」の詳細がわからなければ答えようがないから具体的に、どうなってしまうのか、そいで、もし洗わなかったらどうなのか、その辺を教えてほしいというハナシをして、どうやら工場に確認してもらえることになったのですが・・・。(その後、もすこしマトモな店員さんから電話をもらって、 これこれこういう仕組みで、こうなってしまうかも、 もしなってしまったらこういう状態で・・・ とちゃんと説明してもらえたので、安心してお願いしました。) なんていいましょう、「電話をかけろ」という指示だけあったのかもしれませんけど、「電話をかける」という場面に際して、自分自身が状況がわかっていないことに不安にならないのだろーか。あ、これは、腹が立ったとか、あきれたとか、そういう文句ではなくて、単純にフシギに思ったというハナシです。だって、僕なら、気持ち悪くて電話かけらんないもん。 たまにそういうフシギな電話、ありますね。今の部屋に引っ越してきたとき、ガス会社の人がやってくることになった。新築だったので、以前からの地図には載っていない。それはそうなんだけど、その人が場所がわからなくなって、かかってきた電話に僕が困った。「今、●●さんの家の前にいるんですが、 お宅、どこですか?」いやいやいやいやだから、引っ越してきたばっかだし、●●さん、知らないし・・・。 もしかして、僕なんかもそんな電話をかけていることがあるのだろーか??気をつけよう。Kama 今日スーツをとりにクリーニング屋に行ったら、出す前よりもキレイな状態(←当たり前?)で返ってきました。要するに、ヒドイことにはならなかった、と。
2010.06.18
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こんにちは、鎌田ですどーも最近、僕の記事が「そっちの方向」に偏っていて「そっち」って「どっち」かと言われれば、多くの人にとって、どーでもいいというかバカバカしいというか、まあ、そっちの方向でして、それは今に始まったハナシではないんだけど、もし、塾探しをされている方がご覧になって、「なんてフザけた塾だ」とお思いになってしまっては・・・ ><・・・なんて思いましたもんで、少し、塾のできごとを報告させていただきます。(もっとも、ウチは、ブログとは別に ホームページを設けていますから、 講習会のご案内などは、そちらをご覧くださいまし) さて、各中学校の1学期中間テストが終わりました。まだテスト結果の報告を受けていない生徒が2~3名いますが、おおむね出揃ったので、今回の報告をいたします。中学1年生も、初回に臨むにあたり、みんながんばって準備しました。見事な結果を出した子も、「中学校のテスト」に想像以上に戸惑って、思うような結果が出なかった子もいました。が、ここはですね、3月に行われた「学年末テスト」との比較新しい学年に進級して奮起した生徒たちのがんばりに注目していただきたいと・・・。(一部の新入会生は、 3学期の正確な結果が入手できず、比較できません。残念・・・) 【5教科合計点 アップ率上位生】 中学3年生 Sくん 143点アップ! 中学3年生 Yさん 127点アップ! 中学2年生 Iさん 99点アップ! 中学2年生 Nくん 85点アップ! 中学3年生 Yくん 79点アップ! 中学3年生 Sさん 79点アップ! 中学2年生 Sくん 68点アップ! 中学3年生 Kさん 65点アップ! ・ ・ ・ 中学3年生全体 平均51.1点アップ! 中学2年生全体 平均37.1点アップ! 成績上昇生徒割合 95.3%!! 愛夢舎マジ~~~ック! あれよあれよという間に、期末テストが近づいてきました。最も早いK中学は、あと10日程度。週末を中心に、また勉強大会だぁ。1階も稼動しまーす。 ・・・あ、夏期講習会の募集も開始いたします詳細はお問い合わせくださいませ。(04-2960-5336 aimusha@jk9.so-net.ne.jp )Kama
2010.06.17
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受験指導に必要なこと=「教材研究」や「過去問研究」。 これは言うまでもない。私もたくさんの受験参考書を読み漁ってきたし、たくさんの過去問も解いてきた。 しかし、それだけではダメだということも分かってきた。 とくに優秀な高校生となると(愛夢舎は大学受験生も来ていますが)、私が大学受験参考書レベルの知識をそれなりに持っていたところで、納得はしてくれません。そりゃそうですよね。彼らは自分でそれらの参考書を読んで理解してしまうのですから(笑)。 だから、私も彼らに有益な「情報」を、受験参考書に限らず、集めるようにしています。 私は主に英語担当ですが、やはり「生きた英語」の情報を手に入れることで「受験英語」に限らず「本物の英語の底力」も生徒諸君に与えたい、と思っています。 そのために「アメリカTVドラマ」などを視聴しているのです。(愛夢舎別ブログ「愛夢舎英語塾 佐々木ゼミナール」を覗いてみてくださいね。最近、私ははこのアメリカTVドラマの視聴をかなりサボっていて自分自身のストレスにもなっています。これをやっていないと自分自身の英語力低下が著しく出ます・・・反省) 自戒を込めて・・・ ジュクチョウ
2010.06.15
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こんにちは、鎌田です昨日、6月13日、愛夢舎の6月の「恒例行事」が行われました。前年度卒業生たちによる、アニバーサリー梅酒の作成。これねぇ、僕がたまたま思いついたんですけどね、先生たちで、なんかの打上げをしていたと思ってください。そこで、僕が梅酒を注文したと思ってください。そいで、それが、おいしいんだかおいしくないんだか、ビミョーな味だったと思ってください。このブログのSubHistoryの僕の章をお読みの方はご存知だと思うんですが、(こちらから)僕、愛夢舎に来る前は某企業に勤めておりまして、そこは、学習塾経営が中心の会社ではあったんですが、例えば僕が関わっていた部門は学校教員関係だったし、それ以外にも、まあ色々な事業に手を出しているわけです。(塾そのものはかなりの規模なので、 名前を言えば誰もが知ってる・・・武蔵藤沢にもあるしw)で、その事業の一環として、料理屋さんというかレストランというか、まあ、飲食業にも展開しておったわけなんですが、仕事おわりとかで、そのお店に行ったとき、マスターがいろいろなお酒を飲ませてくれた。実を言うと、僕は梅酒はニガテだったんですでも、このとき飲ませてもらったヤツが7年モノかなんかだったんですが、そりゃあ、えらく、おいしかった。それで、造り方とかコツなんかも聞いたのですが、それを愛夢舎に来て、打ち上げのときに思い出した。 だったら、生徒が卒業したらみんなで梅酒をこしらえて、彼らがお酒を飲める年齢になったら、昔を思い出し、近況報告と新たな夢を語りながら梅酒をかたむける、そんな「記念品」をつくるのはどうだろう。そう思ったわけです。 このブログでも書きましたが(←こちら)初めは、「塾―教育現場に『酒』って、いかがだろう?」と思わなくもなかったのですが、「おもしろいですね」とか「いいですね」なんて言葉をいただくうちにいつの間にかウチの年中行事になっておりました。 中学校を卒業した15歳の生徒たちが多くの経験をふんで成人し、20歳になってまた塾を訪れる。最低でも5年モノの上等の梅酒を片手にハナシに花が咲く。どーです?なんか、よくありませんか?↑ コレが、昨夜卒業生たちの手で造られた第10期卒業生たちのアニバーサリー梅酒です。1日で、早くも少し琥珀色に色づきはじめています。毎日、コツコツと砂糖と梅を混ぜるのが、僕の楽しみ♪コレが、1年もたつとキレイな色になるんですね。↑ コレは去年の卒業生、第9期生が造った梅酒。まだまだ若い1年モノですが、もう、いい感じの色になってますね。梅酒づくりを思いついて5年目。愛夢舎のフロアにはこれで5本の梅酒が並ぶことになります。右から順番に、6期生から9期生までの梅酒。どれも同じように見えるかも知れませんけど、当たり前だけど、それぞれが違う色合いと香りを持っている。面白いことに、梅酒の様子を見ると、その代の生徒たちの様子がそのまんま現れているような気がするんです。 最初の1本を造った6期生は、今年成人します。もちろんのこと、僕らも含め、誰も味見すらしていません。今年の後半くらいには「先生、ひさしぶり~! 梅酒飲みにきたよ~~っ!」なんていう元生徒が現れるようになるのかな。 ・・・おわかりですよね。僕らが楽しみにしているのは梅酒の味ではありません。梅酒とともに熟成した彼らとの再会です。Kama
2010.06.14
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あのぅ、ちっちゃい子がはいてる、スーってカカトで滑る靴、あるじゃないですか。ローラーシューズなんて呼ばれているようですけど。アレ、数年前に流行したような気がしたけど、また最近、スーって滑る子が増えてるように思います。それで、思うこと。 いきなり正面からちっちゃい子がスーって滑ってくると、貞子じゃないけど、なんか、オバケに出会ったような不気味さを感じる・・・><アレは、カカトに体重をかけて、もう一方の足で地面を蹴って滑ってるんだろうけど、普通に歩いたり、滑ったり、バランス感覚にすぐれているなぁ、最近の子は・・・普通に歩いていて、いきなり滑り出しちゃうこと、ないんだろーか?僕は、たいがい「ヘンなモノ好き」だから、そして、靴のサイズは25.5センチと、身長の割りには小さいほうだから、つまり、きっと履けるサイズもあるだろうから・・・ ・・・なんなら、僕も自分のを買ってはいてやろうか・・・ ・・・と一瞬思ったりもしたけど、それは、あまりにあんまりなのでさすがにやめました。 ちなみに、色々な商品名があるようですけど、一オシ(?)らしき製品の名前は「SONIC」。 ・・・音速。 ・・・マズイだろ。 Kama
2010.06.13
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【6月10日】1階稼動目前にして、最後の問題点の解消。くらーい空間を勉強向きの環境にするため、照明を増やしましたよ↑ コレが(6月9日時点)↓ こうなった(6月10日) ・・・わからんって ><Kama
2010.06.12
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【6月9日】…ホントは6月8日なんですけどね^^;1階フロアに、机とイスが運び込まれました1階の使い道としては、今のところ、自習室を考えています。まぁ、先々は受付やら面談スペースやらになるかも知れませんけど、とりあえずは、仕切りなどは設けず、特にテスト前の時期などは、生徒が余裕をもって座って勉強できる空間として使用していきます。そのかわり、今の4階の自習スペースを教室に改造してもう1クラス、授業が同時にできるようになる。ぶっちゃけ、夏期講習に向けて、クラス数が増えちゃって、今の教室だけでは授業が回らないんですね。 中間テストが終わったばかり・・・って雰囲気もなくはないですが、実は、上藤沢中学の生徒たちにとっては、期末テストまであと2週間。あれよあれよという間に、次のテスト対策が始まります。そこで、12日の土曜日には、中学1年生を対象に、「定期テスト対策ガイダンス ~勉強のしかたセミナー」を開催。まだまだ1年生は、効率のよい勉強には程遠い勉強のしかたになってる。期末テストに向けて、まずは、勉強の方法、順番など、極めて具体的な勉強法を指導します。このセミナーが、1階を正式に使用する、初めての機会になります。 …っていう記事を、6月9日に書こうと思っていたのですが、気がついたら、12日、当日になってた・・・。 …いや、もちろん、「気がついたら」ってのはウソですけどねKama
2010.06.12
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【6月8日】1階フロアは、まだ照明が整っていないので、勉強空間としては稼動しておりません先日は、石塚さんを中心に、床のワックスがけが行われました玄関マットも敷かれて、今度からは、ここが入り口になるのかな。 先ほど、佐々木塾長が書いておりましたが、中学校の教頭先生がいらっしゃいまして、地域の子どもたちのために、公私をとびこえて、協力していくことをお約束させていただきましたその一環として、これも先日ブログで紹介したとおりですが、↓ こんなサインを掲げさせていただきました。「こども110番の家」。入間・武蔵藤沢は、僕らからするとまだまだ平和ですが、それでも、例えば、夜、子どもたちが通りを歩いていて、ミョウな出来事に出くわしたとする。そういうときに、子どもたちを一時的に守る「避難所」として、愛夢舎も手を挙げさせていただきました。まあ、なにしろ、もともとが「家」ですから。当時の生徒たちも、「ただいま」と言って塾にやってくるような場合もあって、「ナリ」こそ変われ、当時のまま、子どもたちにとって、困ったときに「帰ってくる」「家」のようでありたいとは思い続けております。もっとも、本来、「子ども110番」が発動されるようなことはあってはならないのですが。 愛夢舎は、色々な意味で「駆け込み寺」のようなイメージがつきまとうようです。例えば、受験まで半年・・・いや、時には残り1ヶ月となった中学3年生が高校受験への不安を覚え、僕らのところに「なんとかしてください」と駆け込んでくる。(愛夢舎では、例えば、 夏を過ぎたら中学3年生の新規入塾はお断り とか、そういうことはしておりません。)あるいは、受験生を子にもつお母様方が複雑な受験システム、わが子の成績の伸び悩み家での生活態度などに不安を覚え、「どうすればいいんでしょう~」と駆け込んでくる。さらに、中学・高校を卒業して「ひとりだち」していった卒業生が「助けてくれ~~」と駆け込んでくる。(課題とか就職相談とか、大学生の質問・悩みにも、 答えられるだけは答えています、ハイ。)中には、駆け込まれることをめんどくさいと感じる方もいらっしゃるのかも知れませんが、助けを求められるということは、とても嬉しいことです。ついつい、仕事・ビジネスを離れなんとかしてあげたくなっちゃいますね。僕らの力ではどーにもならないことが多いですが、そういうときは、せめて悩みを共有できればと思います。Kama
2010.06.08
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近隣某中学校の教頭先生とお話する機会を頂きました。 「塾の先生」という立場というよりも、むしろ「一入間市民」としてお話させていただきました。 私達も10年、その中学校の多くの生徒さんや保護者の方々を関わってきました。失礼ながら、その歴史を見てきた私なりの意見を述べるとともに、今後(未来に向かって)地域の子どもたちのために微力ながらご協力したい、という旨のお話もさせていただきました。 学校と塾が対立するのではなく、「協力関係」を築く。目指していきたいことです。 ジュクチョウ
2010.06.08
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こんにちは、鎌田です今日は、6月6日ですね。6が並んでますね。もひとつ並んだら、「666」ですね。「666」といえば・・・ ・・・やめたコレはもう一昨年書いたのでした。(当時を思い出したい方は、こちらからどうそ) というわけで、今日は、田中先生のお誕生日おめでとうございますー♪石塚さんが、お手製のスイーツで祝ってくれました。今回は、コーヒーゼリーがベースなようで。まったく、バリエーションというか、引き出しというか、豊富ですね。シャッポを脱ぎます。(↑ 古い古い古い古い古い古い…) 実は、塾には、もひとり今日が誕生日の人がいまして。ある生徒と田中先生、同じ誕生日なんですね。生徒が増えてくると、こういうこともあります。 実は、僕に至っては、同じ誕生日の生徒が3人もいたりして… …田中先生の年齢? それはヒミツですKama …というか、年齢を他人が勝手に明かすのはいかがかと思うので。
2010.06.06
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明日は「第1回中3保護者対象進学説明会」です。 お忙しい中、お時間を割いていただく保護者の皆様には本当に感謝いたします。 M中の中間テスト前日で生徒たちも自習にやって来ますし、F中とK中の1・2年生と高1・2年生の模擬試験も同時開催ですのでバタバタするかもしれませんが、ご容赦ください(苦笑)。 それでは、お待ちしております!
2010.06.05
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【6月3日】1階の引き戸に、愛夢舎のサインがつきましたよ。交差点から、このトビラを通って、直接入れるようになるのかしらん??これまで、4階の窓にはイベント告知などを貼ってきましたが、2週間ほど、なーんも貼らずに「ヌケ」の期間をつくっといて、一気にどぱぱぱーんと、告知を貼りまくってみた。このね、ヌケとかブレイクとかね、聞きかじりのトランス用語だったりして。・・・もう古いのかな?1階は、6月初旬から稼動予定。・・・だけど、次は、とりあえず、照明をなんとかしないと。夜は、勉強するには暗いんですよね。リポーターKama
2010.06.03
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遅ればせながら、1Fの増設をキッカケに、地域社会のために貢献できることは何でもやっていこう。(いまごろでスミマセン・・・) まずその第1弾として、我が愛夢舎は「子ども110番の家」 になります。 塾生のみならず、地域の子供たちには覚えておいていただきたいと思います。 何かあったらかけ込んでおいで。
2010.06.02
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変わらないものがあります。 私はファッション(洋服など)にお金をかけるほうではありません。ただ、こだわってるというか、それ以外からだが受け付けないというか・・・ まずは、リーバイ501。他のジーパンを履くと気持ち悪い・・・ それから昔ながらのスニーカー。NIKEのコルテッツとかの類。(パトリックも気に入っている。今はオニツカタイガーを狙ってる) 細かい事言うとジャケットはどう、時計はどう、とかもありますが、キリがなくなるので・・・ ほんとひとりごと・・・ ジュクチョウ
2010.06.01
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