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教授との打ち合わせを繰り返し、これまで漠然としていた研究課題が取り扱い可能なレベルにまで絞り込まれました。当初のアイデアにリファインをかけ続け、やっとその価値が認められた、という感じです。ここまでの道のりは非常に長く感じましたが、実は今この時点がスタートだったりします。滞在期間の3分の1を既に消化してしまいましたが、ここから腰を据えてじっくり課題に取り組みたいと考えています。今まで不定期だった教授との個別の打ち合わせも週一回のレギュラーとなり、研究フォローも厳しくなるかもしれませんね。それでも、正直ホッとしています。ちょっと気を良くしてアパートに戻ると、妻がSafewayで購入してきたチョコケーキが置いてありました。「Safewayのシュークリームが実は結構おいしい」というのは昨年末に気付いたことですが、「実はケーキもそれほど悪くない」というのも最近の発見です。日本のケーキほどではありませんが、アンドロニコスやその他のスーパーにあるケーキよりはずっとおいしいく、値段も$9.99と安いです。上に載っかっていたイチゴもなかなかおいしい。でも、ひょっとしたら味覚オンチになっているだけかも?個人的には、アメリカのケーキがおいしく無いのは「無塩バターを使ってないから」だと考えています。どのスポンジケーキも塩味がキツ過ぎで、有塩バター100%なんじゃないかと疑っています。
2004年03月31日
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今日は夕方からT教授の自宅でパーティがあり、参加してきました。研究室の主要メンバーとそのスパウズで16人程度のパーティでした。大学職員や教授向けの住宅は大学キャンパスの南側にあって、閑静な場所。広い庭があり、日本風の池には金魚や小さめの錦鯉が泳いでいました。亀もいます。アライグマが出没して魚を狙うので困っているそうです。ワインなどがあって私も少しだけ頂きましたが、アルコール類は皆あまり飲まないんですよね。酔っ払ってヘベレケになる、ということは(教授の前だから、というわけでもなく)まずあり得ません。以前、研究室旅行でホテルに泊まった夜でも、皆ほとんど飲んでませんでした。食事は韓国料理店からテイクアウトしてきたと思われる、コリアン・バーベキュー。ごはんとキムチがあって、それだけで感激。キムチは辛すぎず、とてもおいしいものでした。メンバーの中に韓国から来ているTさんという社会人学生さんがいて、「キムチ好きですか?」と質問されました。もちろん大好きです!(^^)と返事をしました。この方はとても美人で、声をかけられるだけで思わず緊張してしまいます。非常に英語の上手な方で、日本語のこともよくご存知。「バーベキューって、日本語では“ヤキニク”ですよねぇ~」だそうです。
2004年03月30日
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バスルームがちょっと殺風景なので、妻がいくつか楽しそうなグッズを購入してきました。熱帯魚の水槽風な石鹸用トレイとか、マンボウ型のバスタブ滑り止めなどです。ちょっとしたモノで雰囲気が明るくなるのは素敵なことですよね。妻のモノ選びのセンスにはいつも感心させられます。子供たちもバスクリンとか泡風呂とか大好き。お風呂に何か追加されるとすぐ反応します。我が家にとってお風呂は心からリラックスできる貴重な場所。子供を叱ったりして険悪なムードになっても、お風呂の間で忘れることにしています。それにしても、自分のモノ選びのセンスはどう磨いたらよいのか分かりません。センスが無いことは自覚しているのですが。失敗を恐れるが故、つい定番モノを選んでしまいます。あと、一度気に入ったモノはちょっとやそっとじゃ変えられないタイプなので、進歩が無いのかも...。小説や本なども、20回も30回も読み返すのが好きです。
2004年03月29日
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今日はミルピタスのグレート・モールへ行き、渡米後初めて自分のための服を買いました。妻や子供たちはいくつか服を買ってましたが、自分の分は買ってませんでした。とりあえずアパートでくつろぐ時に来ていたTimberlandのスェットがボロくなってきたので、代わりにOLD NAVYのスェットを16ドルで購入。ついでにクリアランス・セールになっていた長袖Tシャツを10ドルで。OLD NAVYは確かGAPと同じ系列のブランドですが、日本で言うとユニクロみたいな感じのお得感あふれるお店です。それから妻は一人で買い物、私と子供たちはブラブラとモール内を散歩してました。先日のナパで長男だけお土産を購入していたので、今日は長女に「好きな物が見つかったら1個だけ買っていいよ」と言ってやりました。で、いくつかお店を見て回ったのですが、気に入ったものが見つからない様子。「また今度にする」と長女が言いました。今までなら必ず何かを買おうと最後まで悩むところなのに、ガマン出来るようになったようです。えらいな、と思うと同時に、渡米してから色々な場面でガマンしてきた為だろうとも思いました。ランチはフードコートで摂りました。長男はマックのハッピー・ミール、長女はスバロのピッツァ、妻は中華で私はタイ・カレー。どれも安くておいしいです。それから紀伊國屋へ行って長女が前から欲しがっていた“小学三年生 4月号”を購入。現地校では2nd Gradeのままですが、日本なら今週から小学校三年生ですから。一旦アパートに戻ってから近くの公園へ行き、サッカーとキャッチボールで汗を流しました。長女と妻がキャッチボールをしてたら、4年生のメキシカンの女の子がやってきて「やってみたい」と言いました。長女はしばらく楽しそうに初対面のその子とキャッチボールをしてました。その子は「ありがとう!」と言ってどこかへ帰っていきました。
2004年03月28日
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今日は朝10:00にモントレーから出港するホエール・ウォッチングの船を予約してありました。3月はGrey Whaleという種類のクジラがマイグレーションで北上する時期だそうです。最近は暖かくなってきたので、子供たちを船に乗せても大丈夫だと思い、行くことにしたのです。大人27ドル、子供18ドルで3時間のツアーでした。船はそれほど大きくなく、乗客は全部で40人くらいでしょうか。黒いラブラドール犬が乗っている“シー・ウルフII”という名前の船に乗って出発。少し沖へ出た後は南に進路を取り、北上してくるクジラたちと正対します。この方が短時間で多くのクジラと遭遇できるわけですね。出発して1時間、ようやく1頭めのGrey Whaleを発見しました。それほど大きくない種類のクジラですが、体長は10メートル以上あります。生まれて初めて見るクジラにとても感動しました。 大きな体が海面にせり上がりながら潮を吹き、尾びれがザァっとなびきます。Humpback Whale(ザトウクジラ)ほど派手なアクションはありませんが、落ち着いて観察できるのがいいですね。しばらくは自分の目で見ていたのですが、ちょっと記録も欲しくなってデジカメを投入。しかし、デジカメでいつ浮上するか予測できないクジラを撮影するのは非常に困難で、ちょっとトライしてすぐあきらめました。で、次にはハンディカムで撮影しましたが、こちらも面倒なのでやっぱり直接目で見て観察することに。自分の目で見るのが一番です。それから3頭の群れと6頭の群れに遭遇し、30頭前後のイルカの群れを追ってから港へ戻りました。私と長男はずっと楽しく過ごせたのですが、妻と長女はイルカの前あたりで船酔いがひどくなってダウンしてました。実はこの日、天候は良かったのですが波のうねりがひどく、かなり揺れていました。後半、乗客の半数近くは気分が悪そうでした。それでも港に戻れば皆元気になってました。下船した後、キャナリー・ロウへ移動し、ギラデリでアイスクリーム・サンデーを食べました。子供にはキッズ・サンデーがあって、エンピツや風船などのギラデリ・グッズの入った袋がもらえました。それからしばらく散歩し、3時過ぎの中途半端な時間にかなり遅めのランチ。以前も入ったことのある“ババ・ガンプ・シュリンプ・カンパニー”です。映画“フォレスト・ガンプ”をモチーフにしたレストランで、映画にまつわる数多くの品々が展示してあります。今日はなんと、店の前のベンチにフォレスト・ガンプのそっくりさんが居て、客との撮影に気軽に応じていました。 我が家の子供たちも写真を撮ってもらいました。日本人だと言うと、日本語で「ワタシの名前はフォレストでーす」とか言ってました。食べ終わった後もまだベンチに居て、他人事ながら日焼けが心配になりました。
2004年03月27日
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最近、クルマで聴くFM局は“スター”。今までは「せっかくアメリカに来たのだから」とジャズばかり聴いていました。が、慣れない生活で疲れ気味となり、もっと自分の趣味に合ったFM局が聴きたい!と思うようになりました。で、見つけたのが“スター(101.3MHz)”です。この局は最新のヒット曲または80年代・90年代のヒット曲などが中心です。流行の曲だけ聴いて落ち着きたい、というミーハーな自分にはピッタリです。80年代の洋楽がかかるのもウレシイです。最近よくかかる曲で気に入ったのは、- Unwell/Matchbox Twenty- Drift Away/Uncle Kracker- Breathe/Melissa Etheridgeあたりでしょうか。やっぱり楽しいですね。そういえば、80年代に売れたTalk Talkの“It's my life”をNo Doubtがカバーしています。12インチシングルを買った記憶があります(CDではなくて、レコードです)。
2004年03月26日
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もうすっかり夏のような天気が続いていましたが、今日は一転してとても寒かったです。雨も降っていて、おまけに風も強くてまるで嵐。大学のオフィスでも上着を着ていないと風邪を引きそうなくらいでした。朝、子供たちを送っていった時はそれほどでも無かったため、薄手のジャケットしか持たせませんでした。ちょっと心配でしたが、大丈夫だったようです。夕方、日没前にアパートに向けて車を走らせていると、大きな虹が出ていました。我々の住んでいるところは道が広くて高い建物も無いため、とても空が広く見えます。虹も大きく見えるんですよ!雨が降ると丘陵の緑が濃くなるのが良いですね。夏になって雨が降らなくなると、スプリンクラーの無い場所は赤茶けた色に変わっていくことでしょう。今のうちにドライブを楽しまないと...。
2004年03月25日
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今日は午後1時から2nd GradeのMusic Day(音楽会)がありました。大学の方は午前中で切り上げ、一旦アパートに戻ると妻から電話が。どうやら、今日は学年全体で「ジーンズに白いシャツ」をなるべく着て来ましょう、という日だったようです。そこで、長女のための白いTシャツの着替えを持って小学校へ行きました。ガーデニングのボランティアに参加していた妻と合流し、長女にシャツを渡してトイレで着替えさせました。これでひと安心。多目的ルームへ行くと、既に親たちが集まっていました。昨日購入したデジカメは妻が使い、私の方は渡米後ずっとホコリをかぶっていたハンディカムで動画撮影。児童たちと音楽の先生らしき人が入場してきて、いよいよ開始。最初に校歌(?)の“Covington Spirit Song”を全員で歌いました。景気の良さそうな、コヨーテの登場する歌です。コヨーテはCovington小学校のマスコット・アニマルで、遠吠えも歌詞の一部になってます。次に木製の縦笛(Flute)を全員で吹くのですが、なんだか驚くほど簡単な曲です...。なんと2音だけしか使っていません。これで「生徒たちは上手に笛が吹けるんですよ!」となるのがアメリカらしいと言えばアメリカらしいです。それから一部の児童が前へ出てきて“Hot Cross Buns”と“My Favorite Things”の2曲を合唱。その後全員で“On October 31”“Music Classical(It's Not Boring, It's Not Dull)”“Second To None”の3曲を歌い、最後は親も一緒に再度校歌を歌いました。長女はまずまず良く歌えていたと思います。デジカメもビデオもきちんと撮れていて、とりあえず良かった!“My Favorite Things”を聴くとヌードル付きの子牛のカツレツが食べたくなりますね。この近辺には「ウィンナ・シュニッツェル」という名前のファスト・フード屋さんがありますけど、まだ入ったことはありません。
2004年03月24日
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日本から持参したカメラが不調で、現像してみると、そのうちの何枚かの写真が白っぽくなってしまいます。修理に出すのも面倒だし、いっそ写真を撮ること自体を止めようかと思いました。が、子供たちに聞いたら「やっぱり写真取りたい!」とのことだったので、新しいカメラを購入することに。まわりの人を見ると皆デジタルカメラを使っているので、Fry'sへ行ってデジカメを買ってきました。カメラに関しては難しいことは分からないので、見た目と使いやすそうな雰囲気だけで選びました。オリンパスのCAMEDIA C-450 ZOOMという機種です。4Mピクセル、メディアはXDメモリカード、光学3倍ズーム&デジタル4倍ズーム、クイックタイム・ムービーも撮れます。デジタルズームとクイックタイムはたぶん使わないでしょうが...。本体は249ドルでしたが、追加した128MB XDメモリカードが44ドル、ワランティに30ドル、税込み合計は347ドル。今まで使っていたペンタックスESPIO-Pに比べると、ずいぶん小さいです。さっそくアパートで試し撮りし、USBケーブルでPCに取り込んでみたり、AVケーブルでTVに写したりしてみました。なかなか良い感じです。普通に単3電池(2本)が使えますが、充電できる電池を買ってきて使った方がお得かもしれません。35mmフィルムのカメラに比べ、電池の心配をしなけりゃいけないのが大変です。さて、どうなりますことやら。
2004年03月23日
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今日は夕方5時に大学を出て、アパートに戻ってから長男とRengstroff Parkへ走る練習をしに行きました。腕をきちんと振って走る練習です。長男と二人で出かけるのは珍しいのですが、本人は公園へ行けるのがうれしいようでした。駐車場に車をとめて、練習開始。サッカーをしている人がたくさんいましたが、その端っこでダッシュの練習。ゴールを決めて、二人で競争です。まぁ、そこそこ普通に走れるようなので少し安心しました。腕の曲げ方が足りなかったので、そこを補強。この公園はMountain Viewにあるのですが、とにかくメキシカンの人たちと中国系の人が大勢います。サッカーとバスケをしているのはほとんどメキシカンの人たち。日本人はほとんど見かけません。以前、クパティーノの公園に行った時は日本人が多かったのですが...。地域によって人種の分布・割合が大きく異なるところがアメリカらしいです。良くも悪くも。
2004年03月22日
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今日は家族で今まで行ったことが無かったナパ・バレーへ行きました。天気は久しぶりの曇りで、暑過ぎず・寒過ぎず、ピクニックにはちょうど良い日曜日となりました。ゴールデン・ゲート・ブリッジを通って、約2時間ほどでナパに到着。老舗のRobert MondaviやOpus Oneが沿道から見えました。ナパやソノマはワイン好きにはたまらない土地なのでしょうが、子供たちも居るのでツアーやティスティングはパス。お昼近かったので、とりあえずどこかでサンドイッチでも買って食べよう、ということに。家族連れが何組か見えたので、V. Sattuiというワイナリの駐車場に車を置き、そこでサンドイッチを購入。デリもありましたが、屋外にもサンドイッチ売り場があったので、そこで焼きたてのバーベキュー・サンドをゲットしました。甘いマスタード・ソースのソーセージ・サンドの味にはびっくりしましたが、意外とおいしかったです。太陽もまぶしくなってきて、のんびり食事ができました。帰り道、ボランティアの運営する鉄道博物館に立ち寄って、長男の大好きな電車を見学。ほとんどお客が居なかったので、貸切状態で2度ほど電車に乗りました。ガイド兼運転手の方が丁寧に説明して下さり、子供たちも楽しそうでした。羊がたくさん放牧されていて、そこにロバが1頭。ロバはコヨーテ対策だということですが、役に立つのでしょうか...。「ハロウィンの時期、パンプキン列車が出るから、また来るといいよ」と言われました。この方はスタンフォード大学のOBで、日本企業との共同開発で神戸に住んでいたことがあったそうです。ここにもカルトレインのおもちゃは無く、長男はすこし残念そうでした。スナック売り場のレジには、なぜか日本の定期券やオレンジカード、ラピートのおもちゃが展示してありました。誰が持ち込んだのでしょうかね?
2004年03月21日
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今日は午前中に長女と現地校での算数の復習をしました。算数は四捨五入(Round the nearest ten)や文章題を中心に2時間ほど、頻出する語彙を繰り返し説明してあげたりしました。日本語補習校は春休みなので、こういう時に現地校から戻ってきたプリントで間違えた問題をやり直しておかないと...。午後からは長男がクラスメートのお誕生日会に誘われてボウリング場へ。妻が連れて行き、そのままお手伝いもしてきたそうです。長男にとってははじめてのボウリングでした。バンパー・レーンだったので、そこそこピンは倒せたようです。その間、長女と私は4月に予定している家族旅行の航空券・ホテルの予約と、長男のサマー・テニス・スクールの時期の変更手続きに行きました。旅行の予約はOK。そして、クエスタ・パークでのテニス・スクールの予約変更もOKでした。長男はキンダーですが、担任およびESLの先生から「夏休みはELLサマー・スクールで英語の勉強をしてください」と言われ、このスクールとテニスが時期的に重複してしまったのです。予約変更後、長女が「私もテニスをしたい」と言いました。本来、長女が日本語補習校の夏期集中授業の間にヒマになってしまう長男のために予約したテニス・スクール。長女の分は当然申請してなかったのですが、おそらくまだ申請できそうなので長男と同じ時期に申請することにしました。また、その場で「今、テニスコートに空きはありますか?」と聞いてみると、空いているとのこと。車にラケットとボールが積んであったので、そのまま1時間半ほど長女と私でテニスをしました。日本に居た頃はよく家族テニスをしていましたが、渡米後はなかなかチャンスが無く、今回が初めて。チャンスがあればと考え、車に道具を積んでおいて正解でした。渡米後は運動不足とアメリカの食事によって太り気味になってしまった長女。今日はテニスコートをいっぱい走り回って、良い運動になりました。これからもたくさん運動させてやりたいな、と思います。
2004年03月20日
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今日は夕方5時から7時まで、長男のキンダークラスのパーティがありました。1クラス分の子供と親が参加して、ゲームや工作をしたり、食事をしたりするというものでした。妻は30分前から会場の準備の手伝いを、私と子供たちは園庭で時間まで外遊び。他の子供たちも少しずつ集まってきて、少し遅れてパーティ開始。でも、特に先生やクラスマザーの挨拶も無く、適当に各自好きなコーナーへ行って遊ぶという感じ。親たちもその場で「自分に出来ること」を見つけ、その役を買って出る、という感じでした。会場にあったラジカセとパイプ椅子を持ってきて「イス取りゲーム(Music Chair)」を始めるお父さんがナイスでした。その場にあるものでゲームを考えつくのって、カッコイイですよね。食べ物も特に飾り気の無い、買ってきたものをそのまま切って出すスタイルで、こちらのパーティは簡単でいいな、と思いました。今まであまりゆっくり話したことの無いアメリカ人の両親たちと、今日はたくさん話が出来て良かったです。「○○のお父さんだね?」と気さくに声をかけてもらえました。終わりも各自適当に後片付けをし、“Good night!”と声をかけあって帰っていきました。締めの挨拶もありません。ちょっとカルチャー・ショックですね。我々はいつ帰って良いのか、タイミングが分からなくて戸惑いました...。
2004年03月19日
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昨日、ディ・ケアの申し込みが思うように進まず、夕方近くになって金額を教えてもらい、チェックを書いて妻に渡しました。今日から長男が11:45~14:30までのディ・ケアに入ります。ピックアップ時、妻がチェックを渡そうとしたところ、やはり担当者は不在で、代理の人に受け取ってもらいました。その方が妻に渡した請求の明細書に、Initialという項目がありました。なぜかそこに書かれている文字は“JAP”。Initialというのがどういう意味を持つ項目なのか分かりません。意図が分からない以上、文句を言うのは筋違いなのかも。手続きが済めば文句はありませんが、やはりJAPと書かれていると気分も悪いし、やはり頭に来ます。
2004年03月18日
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今日は朝から子供たちを送って行って、それから再びCCLCへ行き、長男のディ・ケアのenroll packetを提出してきました。いくつか質問があったことと、今月分の料金(各種登録料と日割り金額の合計)を聞く必要があったためです。前日に担当者から「何時でもいいですよ」と言われていたのに、行ってみると担当不在。チェックを切ることが出来ませんでした。電話をくれるようにメモを渡しましたが、結局連絡があったのは午後4時過ぎ。金額は教えてもらえましたが、支払いは明日のピックアップ時ということになりました。あまり対応が良くないので腹が立ったりしているうちに、なんだか体調が悪くなってきました。アパートへ戻って、子供の宿題や英語の教材の手伝いをしているうちに気分が悪くなり、そのままダウン。子供の勉強が中途半端なまま、寝てしまいました。ホント、ごめんなさい>長女
2004年03月17日
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キンダーの長男は朝8:15から11:40まで学校に居ます。しかし、その後は少しだけ園庭で遊べますが、ほとんどのクラスメートはディ・ケアに行ってしまいます。他のクラスと違い、母親同士で集まって遊ばせたりする機会もほとんど無いようです。1日に3度も学校とアパートを往復するのも大変だし、残り3ヶ月ですがディ・ケアに入れてみることにしました。長女の放課時刻の14:30まで預けて、月350ドル。結構高いですが、これで妻にのんびりできる時間がちょっとだけ出来ます。申し込み用紙を取りに妻と長男でCCLC(Childrens Creative Learning Centers)を訪れたところ、クラスメートが長男に気付いて声をたくさんかけてくれたそうです。もう長男は行く気満々だそうです。早ければ木曜日からディ・ケア開始。友達と仲良くできると良いのですが。
2004年03月16日
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現地小学校では5月にSTARテストという学力テストが実施されます。これは学校にとってかなり重要なテストで、学校のスコアは一般に公開されます。そのまま学校自体の評価につながるため、おそらく校長や教師の方々も戦々恐々なのでしょう。長女の英語レベルではとても対応できるものではなく、足を引っ張るのは確実。そういった場合、校長にレターを書くことでテストが免除されます。本人は受けたがっていましたが、なんとか説得してテストを回避することにしました。まずは担任に相談に行くと、「私からも免除を勧めようと思っていました」と言われてしまいました。まぁ、当然かもしれませんね。担任から別途勧められた19日間のESLサマースクールについても申し込んでおきました。夏休みがずいぶん削られますが、仕方ないですね。代わりに何か楽しいことを見つけてあげられると良いのですが...。
2004年03月15日
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先週・先々週の日曜日は大学へ行っていて、子供たちから顰蹙を買ってしまったので、今日は目いっぱい子供たちと楽しむことにしました。まずは午前中にShoreline Parkへボートを乗りに行きました。Shoreline Parkには湖があって、ウィンドサーフィンやカヤックを楽しむことが出来ます。もちろん、家族向けにペダル・ボードもあります。子供たちのリクエストでペダルボートをレンタルしました。1時間16ドルですが、4人乗りなのでまぁ許容範囲ですね。この時点で誰も湖に出ておらず、10時からずっと湖を貸切り状態でした。妻と私でペダルを漕いで、湖を1周。40分くらいかけてゆっくり回りました。このあたりでカヤック乗りの方が2名とペダルボートの家族が登場し、ちょっとだけ賑やかになってきました。どちらの方々も陽気に手を振ってくれたりして、子供たちもうれしそうに手を振り返していました。Fresh Choiceでランチを食べ、午後からはRancho San Antonio County Parkへ。午前中の子供たちはペダルボートに乗っているだけで運動にならなかったので、今度は家族でたくさん歩くことにしたのです。かなり日差しが強かったため、帽子とお水を持ってウォーキング開始!まずは駐車場からDeer Hollow Farmを目指しました。ここまでは比較的すぐに到着。牛や豚や羊を見てから渓流沿いのトレイルへ。その後、本当はCoyote Trailというルートで戻ろうとしたのですが、ちょっと道を間違え、かなり遠回りのPG&E Trailを進むことになってしまいました。結局、駐車場に戻ってくるのに2時間かかりました。でも、長男も長女もよく歩いてくれて、野うさぎも見ることが出来てヨカッタ!夕食をアパートで食べてから、妻と長女はサンノゼのCivic Auditoriumへクラシックのコンサートに行きました。長男と私はお留守番でしたが、ゆっくりお風呂に入り、妻の手作りのカルピス・ゼリーを食べてのんびりくつろいでいました。夜9時半にサンノゼで妻と長女をピックアップして、ようやく長い1日が終了。やっぱり家族と過ごす週末が一番楽しいですね。
2004年03月14日
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今日で日本語補習校は終業で、6年生は卒業式もあったようです。3週間の春休みの後、4月からは長女も3年生になるわけです。もう3年生だなんて、ホントあっという間ですね。来年度の教材販売もあったので、妻がリストを見ながら購入していました。紀伊國屋書店が出張販売していたのですが、どういうわけか教材のひとつである“ねんど”を持ってくるのを忘れたそうです。ちょっとガッカリ。そのくせ、教材でも何でも無いキャラクターグッズとかおもちゃ消しゴムの類を並べていたりして、商魂はたくましいです。午後からは現地校で一緒の日本人家族のお宅におじゃまして、バーベキューをごちそうになりました。4家族集まったので子供たちは楽しそうに遊んでいました。ロス・アルトスの一戸建てで、広い庭があります。庭に面したところにバーベキュー用のグリルと煙突があって、素敵な雰囲気。ご主人がガンガン焼いて、我々がドンドン食べる、という感じでした。気温は30度近くまで上がったのですが、木陰にテーブルを置いていたので大変過ごしやすかったです。私自身はあまりバーベキューをやらない人間なのですが、子供たちはバーベキュー好きらしいので今後はチャレンジしてみようと思っています。アパートの中庭に共用コンロも置いてあるし、気候も良いですしね。
2004年03月13日
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アパートの近所に“Masa's Sushi”という日本食レストランがあって、以前からちょっと気になっていたので先日みんなでアパートから歩いて行ってきました。夕方5時過ぎで、客は我々以外に1組。でも、夕食を取っているうちにどんどんお客が来て、我々が食べ終わる頃にはほぼ満席でした。Mountain ViewのSan Antonio Rd.沿いにあるこのお店、日本人の方の経営のようで、オーダーを取りに来た方も日本人でした。回転寿司のお店では無いので値段は若干高め。お通しでにんじんの天ぷらが出てきました。子供たちは味噌汁とサーモンのお寿司、それにいなり寿司。妻がコンビネーション・ディナーで天ぷらとギョウザ、私はその日のスペシャルだった天ぷらうどんとお寿司のセット。せっかく歩いて行ったので、ビールも注文して全部で60ドルくらいでした。天ぷらは渡米後に食べた中では一番おいしかったと思います。衣が少なめでサクッと香ばしく、とても良い出来でした。うどんもおいしかったのですが、レギュラー・メニューには無いようです。
2004年03月12日
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今朝、夜明け前にトイレのタンク内のフロートがポキリと折れて、給水が止まらなくなりました。とりあえずレバーの間に物を詰めて水を止め、朝一番でアパートのマネージャに修理をお願いしました。特に部屋で待機しなくても修理してくれるようなので、私は大学へ、妻子は小学校へ行きました。なんと驚くべきことに、昼前に修理人がやってきて、あっという間にタンク給水パーツを交換してくれたようです。こんな素早い対応は、アメリカではほとんど考えられないのですが...。ちょっと感動しました。しかも、従来の折れやすそうなフロートとレバーの組み合わせから、もっと丈夫そうなレバー無しフロートのパーツに変更されていました。しかも節水型のようです。
2004年03月11日
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今日、妻と長男はロス・アルトスの5~6才児向けサッカーチームの練習を見に行ったそうです。当地ではそれほどサッカーが盛んなわけではないようで、ポニー・ベースボールの練習が無い日時に予定が組まれているそうです。ポニー・ベースボールの方がメインなので、長男はまずそちらに申し込みをして、その練習日程が決まってからサッカーの方も申し込むつもりです。地域で行われている子供向けの各種スポーツも親たちのボランティアで支えられており、運営やコーチもクラスメートの親である場合が多いようです。英語の壁があっていろいろ難しい面もあるかと思うのですが、本人もやる気があって、放課後の時間をもてあまし気味なので...。何事にもチャレンジ!でしょうか。私の方は教授が風邪を引いたそうで、ランチミーティングでのプレゼンは延期に。この間にもう少し内容を詰めた方が良さそうです。
2004年03月10日
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朝、子供たちと出かける準備をしながら見ているのはフジテレビがアメリカ向けに編集して放送しているニュース・エクスプレス。でも、ComcastではKTSFでの放送後、iChannelで「30分ずれて」同じ内容のものが放送されています。ただでさえ貴重な日本語放送なのに、同じものを放送するなー、と抗議したくなります。Hey!Hey!Hey!は逆にiChannelで先に放送し、後でKTSFで再度放送してたりします。なんかもったいない気が...。それにしても、フジ以外のテレビ局もアメリカでがんばって欲しいですね。そういえば、3分間クッキングという番組がやってますが、これがアメリカで収録されているもの(もしくはアメリカ向けに用意されているもの)だと最近気がつきました。先日F-1グランプリが開幕しましたが、アメリカではほとんど話題になりません。Comcastの場合、SPEEDチャネルという別料金のチャネルを追加しないと見れないようです。で、結局見れませんでした。TOYOTAチームを応援していたので、あの結果では見られなくても良かったかもしれませんけれど。サッカー日本代表の試合も見たいけれど、これまたアメリカでは見ることが困難みたいです。そのかわり、NASCARのレースとかNFL、NBA、NHL、メジャーリーグの試合はたくさん見られます。
2004年03月09日
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今日、だいたいプレゼン資料と話す内容を決定して教授にメールを送っておきました。まぁなんとかなるでしょう、きっと。それにしても、最近急激に温度が上昇してきています。今日も本当に暖かくて、まるで初夏のような感じです。学生たちもTシャツが多いです。というか、長袖では間違いなく暑いです。アパートに戻ってみると、子供たちが「今日はプールに入ったんだよ!」と嬉しそうにしていました。妻も水着になって一緒に入ったとか。アパート中庭の屋外プールは長女がギリギリ足が届くような深さなので、当然長男は大人と一緒でなければ入れません。晴天が続いていたのでプールの水温も上がっていたのでしょうね。それを聞いて私も入りたくなりました。プールサイドで日向ぼっこしながら読書する住人も増えてきたようです。
2004年03月08日
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今日も大学へ来ました。何度見直しをかけてもプレゼン内容が悪い気がして...。パワーポイント資料をいじくってみたり、英文の発表用原稿を書き直してみたり、また1日潰してしまいました。先週、「もう週末は大学へ来ないようにしよう」と考えたばかりなのに、情けないです。今日、子供たちはショアライン・パークへ行っていたそうです。ボートに乗りたかったけれど、大人1人+子供2人では危険そうだったのであきらめたとか...。長女から「家族3人なんて私達だけだったよー、もぅ」と怒られてしまいました。プレゼンについてはもう悩むのは止めることにしました。家族優先の方が精神衛生上良いと悟りましたから。(おそらく)ストレスによる吐き気もこれで収まってくれると良いのですが。
2004年03月07日
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今日は長女を日本語補習校へ送って行った後、妻と私はモーレツに眠くなってしまい、アパートで昼寝をしてしまいました。長男には申し訳なかったけれど、日本から持参したプラレールのビデオや新幹線のビデオでガマンしてもらいました。それにしても、アメリカはクルマ社会のせいか、電車のおもちゃは貧弱なものしか売っていないんですよね。トミーのプラレールはよく出来ていると思いますよ。午後はまたもや!大学へ行かせてもらいました。家族はブーブーですが、まだ準備不足なので仕方ありませんね。こんなに煮詰まるとは思ってもみませんでした...。
2004年03月06日
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ここ北カリフォルニアもどうやら雨季が終わったらしく、ここのところ晴天続き。まだ朝夕は肌寒いですが、日中はなんとなく喉が渇いて仕方ありません。そういう時、ペットボトル入りのミネラルウォーターは必要不可欠!です。こちらでは、SafewayやLongs Drugなどでとても安く販売されています。500mlのボトルが24本入りで5ドル以下。1本22円くらい?でしょうか。子供たちと公園へ行ったりする時にも欠かせません。大学キャンパスでも半袖の学生を良く見かけるようになりました。私はまだそこまで薄着になれないですが、予報によれば週末から気温は上がっていく傾向だそうです。
2004年03月05日
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今日は結婚記念日、なんだかんだで11年も経過しました。毎年、花を贈っていたのですが、今年は...「1週間延期!」とさせてもらいました。あちゃー、マズイかなぁ。なぜかと言うと、昨日のランチミーティングの時に突然教授が「来週、この前検討した事を発表して。よろしく」とプレゼンの予定を組んでしまったためです。え、マジですか?という気持ち。まとまった資料も無ければ掘り下げも足りないこのテーマ、なんとかしてプレゼンにまで持っていかねばならなくなりました。というわけで、妻には申し訳ないのですが、結婚記念日のイベント(と言っても外食くらいですけど)は延期に。また土日も潰れてしまいそうです。
2004年03月04日
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今日、妻の運転免許が郵送されてきました。2週間前の水曜日にテストを受けたのに、なんだかすごく早く届いて驚いてしまいました。テスト当日、ソーシャル・セキュリティ・オフィスでの手続きの不備を指摘されていたので、「これはかなり発行が遅くなるかも」と夫婦で心配していました。私の時でも1ヶ月と少し掛かったのに...。サンタ・クララDMVの筆記試験でひどい目に遭ったけれど、これで帳消しですね。妻はとてもうれしそうでした。
2004年03月03日
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今日の午前中、クエスタ・パークにあるテニス・センターに長男のための“夏休みテニス・スクール”の申し込みに行きました。長女の日本語補習校では「夏休み集中学習」が6月末~7月初旬に2週間ほどあります。その間、長男がヒマだとかわいそうなので申し込んでみました。まだずいぶん先ですが、もうこの時期から募集が始まるようです。こちらは夏休みが長く、子供をサマーキャンプに行かせるのが一般的。我が家の子供たちは言葉の問題があるので選択肢は限られますが、渡米中に1度しか来ない夏休みなので有意義に過ごせたら、と思っています。
2004年03月02日
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今日はT教授と二人で私の研究の進め方について打ち合わせをしました。いままで漠然と考えていたアイデアを整理し、体裁を整えて臨んだのですが、英語力の無さからあまりうまく伝わらなかったようです。改めてアイデアをまとめなおすことになりました。まぁ、これくらい当たり前なんだと思ってやるしかないのでしょうね。それにしても、自分の言いたいことの10%くらいしか言えず、ボキャブラリも貧困で、そんな自分自身に腹が立ちました。もう半年も滞在しているのに、進歩してません。
2004年03月01日
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