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およそ人間は99パーセント運でできている。残りの1パーセントを頑張る以外にはない。そう思うとかえって気は楽にならないでもない。1パーセントだけやったら、あとは運が運んで行ってくれる。
2017年06月28日
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やっとわかったことがある。それは仕事上のことでもあるし、自分の真性(属性に対する私の造語)にかかわることでもある。利用者とのコミュニケーションとか、かかわりに関することである。それをここに記す筆力はないので、敢てしないが自分は興奮している。一年以上心に引っかかっていたことで、それが解けた気がする。自分の目指すものは、「自然」であって人為特にその結果が当然としてあるべき「人為」ではない。私は望まないし、それを他になすことを良しとしない。自分が望まぬことを人に為すなどできない。
2017年06月22日
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あくまでも現在の自分の感想です。これAndoroidで打ち込んでます。ELECOMのキーボード使ってます。ローマ字打ちです。もう限界なので今日はここまで。
2017年06月20日
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「自ら命を絶つくらいなら、どうして逃げない」「死んだ気になったら、何でもできるはず」だが、現実はそうではない。最近それに正面から取り組んでいるらしい本を見かけた。それだけではない、以前雑誌の記事かなんかでそういう切り口のものもあったような気もする。どうして逃げられないのか。そう、「逃げる」このことが手段として確立され普及しておれば、自殺や他傷・他害(子が親を殺すなど)は防げることもあるはずだ。このことを自分も以前から考えてはいたが、自分のケースでもやはり相当難しかったと思う。逃げられないのだ。
2017年06月14日
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やる気があって、集中力があってプロ意識があって、使命感がある。そんな状態で、介護の仕事を続けるべきではないと自分は、はっきりと自覚しています。それは間違いです。介護はサービスではなく生活です。それはもし自ら「介護される側になったら」と考えたらわかります。その時私に必要なものは、失われた生活の回復であってサービスではない。それをあえてサービスと「言って」行政が数値化しやすくして、物事を進めやすくする為の便法であると自覚して行っているならそれは良しとしましょう。さて、このテーマは重いので、続きはまた今度。
2017年06月08日
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