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まあ、それだけのことだ。しかし早かったね。まだ自分のパソコンは、プリンターとも繋がっていないし、ほかにもやるべき「設定」がまだなんだが。例のあほメール。「あなたのパソコンはウイルスにおかされ・・」今回は英語版ではなかったが、まあ、好いたようにやれ。それでいっぱしのハッカーのつもりか、このばかちょん野郎。あ、性別は不明。ゆうときますけど、このハッカーなる語は、もともとはいい意味に使われていた。それが1983年(映画「ウォー・ゲーム」公開)あたりを境に、悪い意味として使われるのが一般化していく。私なんか一回、あるミニコミ紙に「ハッカーを目指す人募集」と原稿を送ったら、そこの編集部から電話がかかってきた・・
2005年01月29日
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それを選択すると、取り返しのつかないことになる、したがってやらない。つまり、北に対し経済制裁を発動すれば、北は崩壊の危機に直面する。それくらい効果絶大なのである。このことは、政治家たちが口をそろえて「効果がない」と言っていることから明らかだ。北が崩壊すると、韓国がこの事態の一番の受け皿にならねばならず、同国の経済危機を招きかねない。中国も国内に朝鮮族を抱え、国境に三十万人とも言われる難民の圧力を受けている。そして「北」は、最後に「万歳突撃」という、ミサイルを日本に撃ち込むだろう。それが怖いので、経済制裁はやらない。日本政府は。しかし、もし、民間が「不買運動」という形でこれをやれば相当な効果はある。後は「送金」と「物流」をいかに止めるかである。もう、日本も覚悟の時は近いはずだ。拉致問題を自国のちからだけで解決できずして、国連の常任理事国とは、聞いている方が恥ずかしい。もちろん、私の意見はすでにほかのところでも書いているが、「速やかに経済制裁を発動すべし」である。
2005年01月28日
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愛知で博覧会があるので、公園のホームレスは立ち退いてもらおうということだ。まあこれは先のワールドカップの折りもあったことだ。強制代執行により、最後まで抵抗していた人たちの「家」も撤去されたが、その様子がテレビニュースで流れた。ホームレスを「支援」しているNGOの人いわく「高々半年のイベントのために家を取り壊され・・」ホームレス支援とは、そのような「家」にホームレスをホームレスのまま留め置くことなのか。長居公園(ワールドカップサッカー)に於けるホームレス支援も似たり寄ったりであったが、この寒空の下一刻も早くそんな「家」から彼らを退去させ、本当の家に住んでもらうこと、職に就いてもらうことを考えることが支援である。\----\ここまで書いて、偶然またこの話題のニュース番組を見たら、ホームレスと支援者たちが市役所に押しかけている。役所も役所だが、ホームレス側もこんな虚しいことに費やすエネルギーがあったら、もうちょっとがんばったらどうか。まず、役所の方だが、もっと前にこうなることは分かっていたはずだ、策がないよ。ホームレス側は、甘えがある。そしてその支援者たち。支援者は自分の自己満足のためにホームレスを利用するのはやめろ。お前らは偽善者だ。この問題の最大の難関は、ホームレス自身の心に、こんなことをしていたらだめだ、ここから脱却するのだ、という意欲をわかせる事だ。そこからあらゆる人々が逃げている。役所も、支援者も、そしてホームレス自身もだ。
2005年01月25日
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私、優柔不断です。Xg(コニカミノルタ)か、R1(リコー)か迷いますねー。そのうち、品物が無くなってきたりして、現にあるショップでは色が限定されている。まあ、この辺が「ええい、二つとももってこんかぁあい」と言えない貧乏人の悲しさ楽しさ面白さなんでありまして、と、そうこうする内、ついに一昨日光電話のアダプタが届いてしまった。その日はケイ・オプティコム(関西電力系の光ケーブル会社)に電話しようと思っていた所だったが、なんばあたりをうろうろして、帰ってみると機械が届いていた。これで、ほぼ「役者は揃った」。来週中には、デジカメも決めますよ。
2005年01月22日
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先日、瞬間湯沸かし器を直してもらった。中を見せてもらって、説明を聞いたが、「ガス湯沸かし器」というもの、からくり仕掛けと電子制御が混在する、コンサバ+ハイテク。これはもう、旧ソ連のミグやスホイ(戦闘機)を連想させるではないか。思い出したが、ガスエアコンの室外機(四部屋を一台でまかなう)も、なんかそんな感じだった。それに、室内機の方は、「パネルがいがんでいる」「タイマーから変な音がする」と言っても、まともにとりあってもらえず、結局自分で直した。これじゃ、「ど素人ガス器具奮戦記」になってしまう。で、からくりとか、コンサバとか、それはそれでいいんです。ただ、からくりのところはもうちょっとしっかり作ってほしい。つまり、耐久性とか、もしだめになった時に「自動」を「手動」に切り替えられるようにしておくとか、要するに、二の矢三の矢を用意しておいてほしい。もっとはっきり言うと、設計思想が未熟。自分が設計に携わっていたら、たとえば今回の湯沸かし器の「水が流れている」ことを探知する「スイッチ」のところなんか、もっと大きなものを使って、手動で調節ができるようにする。ガスヒーターの室外機にも、もちろんそれは言えることだ。ガスの人たちは、スマートさを求めるあまり、「物理的限界」とか「(一般)人」の日常使用ということを忘れている。これを「ガスの怠慢と傲慢とそして井の中の蛙的体質」と呼ぼう。
2005年01月21日
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それで次はコニカミノルタにしようと、例によって「価格」を見ているんですが、カタログを見るのにAcrobat Reader がいる。パソコンの添付ソフトはバージョン5.XXだったためか、先日別のカタログを見ようとしたら、文字が点や線。コリじゃ嫁や線。で、今回コニカミノルタのリンクからダウンロードしてみると、なんとバージョン7.0となっているではないかぁ。それに、デジカメ用にアルバムまで付いている(任意ですけど)。しかし、なんと言っても「光」の威力はすごい。おそらく額面の30%前後の力しか出ていないと思うが、ダウンロードはすぐ終わってしまった。今度「ninja」を入れて最適化する予定であるが、ほかにも最適化ソフトがあって、どれにするか、実は思案中。
2005年01月19日
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なんとも情けない話だ。誰でも簡単に「神様」になれる今の日本。その神の声を聞け。「わしは客やで」「会員よ」それで人の横面、金で張り倒しているつもりなんだからお笑いだ。そんなやつはまだましな方で、自分が「特別扱い」「顔パス」してもらえないと、反射的にそんな「語」が出てきて、後から何や彼やと言い訳がましい屁理屈が出てくる。考えのない、反射で生きているのは昆虫ばかりではないのだ。そしてとどめは「弱者」になること。弱い消費者になって権利を主張し、「ああ、こんなに私は困っている。私の言うことを聞かないなんて、ちょっと便宜を図ってくれないなんて、ちょっとよ、私だけ、一人くらい、何よ・・あほらいい、ちょっとぐらい・・なら、自分が我慢して、他人に譲ってやったら、よっぽどありがたい神様になれると言うもんだ。
2005年01月18日
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「ネットの闇」「心の闇」・・そんなもん、はじめからあるはずはない。それらしい「くくり言葉」で括ってしまえばその後の話が「ライター」や、記者に都合よく展開してくれそうだから、そういう言葉を用いるだけだ。ところで、先日書き込みをしてくれた人は、私が個人情報を載せているのを心配してくれた。公開には理由があるが、そのうちのひとつは、個人がプライバシーだの情報だのとありがたがっているものが、実は個人にとって、また他人にとって実にしょーもないものであるという事実を明らかにせんが為である。(この点については過去にも書いているが、いずれ改めて書くこともあると思う。)そして、二つ目の理由は、われわれが自ら作り出している「闇」を切り裂かんがためである。最近、性犯罪暦のある者の前科、所在地を明らかにするかどうかで議論がある。他方、「孤独死」などがあると、もっと隣近所で知り合おう、かかわろうということになる。災害などがあっても同様に言われるだろう。これぞ、その場しのぎのご都合主義、普段はプライバシーの尊重を言っておいて、いったんことが起こるとその部分だけ「転向」する。何が闇かというと、われわれ自身である。われわれは、わけのわからない他人に囲まれていることを「心地よい」と思う。反面、自分の考えるステレオタイプに他人が当てはまらないと「変」としてこれを遠ざけたり差別したりする。ありのままの「人」を見よう、認めようとしない。だからこそ、差別に反対するという姿勢で自分を飾り、よく見せようという偽善者たちが大きな顔をしていられるのだ。みんながわからない、その中に「わかる者」すなわちプライバシーの許されない者=犯罪暦のある者を置くか、みんながある程度のわかりあった中に、わからない者が居るとう状況が安全か、その選択をする時、私は後者を選ぶ。まあ、ここまでが「闇」の話である。話の展開上、なぜ個人情報公開かということを言うのに、三つ目にして最大の理由というのが、「己は安全な所に居て、他を非難、攻撃するは卑怯」だからである。書き込みの方、分かってもらえましたか。------(後記)文章教室で、「悪い文章」の見本になりそうな文ではあるが(論点・論旨が絞られていない)、こんなものこそ私そのものです。レスも付いたので、できるだけこのまま置くことにします。
2005年01月16日
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「今何してんねん」年末に、数年ぶりにあった知り合いにこう聞かれた。普通は、これに答えてどういう仕事をしているのかとか、どうして暮らしていのか、とかいうものなのだろう。私は言った。「今、インターネットをやっている」と。するとこの友人というか、知り合いは、「ああ、インターネットでの仕事をしているんだな」くらいに解釈したようだ。われわれは、まず「経済的にいかに充実しているか」ということから、特に男の場合は、話を始める。そのことに何の躊躇も、疑問もない。しかし、本来「自分は何者で、どのような生活信条や、信念、目標を持っているのか」という問いこそ、その人となりを問うているはずだ。自分たちは、それを忘れ、活性化といえば、いかに消費が活発か、成功といえばいかに金儲けをしているかと聞き変え、言い換えている。私は、インターネッター・道家である。人間五十年、すでに自分の「(上記の)成功」はなくなった。勝負で言えば負けに違いない。負けは負けなりに、残すものを作ってから、終わりたいと願うのである。自分の思想を残すことこそ、今の私の最大の関心、目標である。このサイトは私の死後、パスワードを公開し、誰もが自由に書き込めるようにしたい。古の書物がそうであったように。(加筆・訂正予定)
2005年01月15日
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いったい、誰が誰をサポートしているのか。(サポートと言っても日本語にすると「対応」とか「助け」とかその意味するところは幅がある。それは事実だが。)シャープのときもそうだったが、今回のマウスコンピュータの場合も、要するにマニュアルが不備。はっきりと「間違い」がある。これを聞くのに手間隙かけて「教えてもらう」というのは、シャープで懲りた。シャープのときは、「有償」だった。今回はもう聞きません。亀の甲より年の功。私もちょっとは大人になりました。ああ、人間五十年。気づくのが遅かった。
2005年01月13日
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十月末にノートパソコンがつぶれたことにより始まった、ネット漂流生活もいよいよ終わる(はずですが)ので、この間のまとめを思いつくまま書いておきます。1 ネットカフェにて、98SE Me XP Home XP Pro と一通り経験。XP Pro には疑問を抱く。(しかし結局、OSはProを選択した。)2 フォトマスター三級の検定を受け、年末に合格通知をもらう。3 健康診断で、心電図と血液検査に「再検査」の結果をもらう。4 3を受けて「心エコー」検査を受ける。複数の医師から、「胸が苦しいとか・・」「痛くなることは・・」と聞かれるが(言われているうちにそんな気がしてくる)、何とか切り抜ける。5 血液(白血球が少ない)の方は、二月に再検査することにした。6 駐車場・駐輪場(パチンコ店)のバイトは、いつ首になっても不思議はない。パチンコ店利用以外の自転車に対して、相当なことをやっている。(平たく言えば「嫌がらせ」です)7 海外赴任していた旧友とほぼ八年ぶりに会う。「今、何している」と聞かれて「インターネットだ」と答える。 この事については、いずれ書く。思うところあり。
2005年01月08日
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と、言われてあんまりいい気はいない。去年の秋に心電図をとったところ、いつものように「再検査」になったのだが、今回は具体的病名(前壁中隔心筋梗塞・右軸偏位)を書かれたので、「心エコー」の検査を受けることにした。結果は「この心電図なら(異常を)言われますが、心臓は普通に動いているのでまあいいでしょう」ということだった。今年は水泳とランニングをするでぇ。
2005年01月05日
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