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先の清酒「扶桑鶴」は、ワインを飲んだ日もあったため、終えるのに三週間かかった。久しぶりに、新たな酒を開けることができた。2004年10月の詰。確か、高島屋で購入した記憶がある。二年近く、うちで常温熟成していたことになる。もともと香り重視の酒ではない(試飲販売であったので、香り重視の酒は買わない)が、メロン(青肉)様の香りがある。口にすると、米の甘みが広がる。しかしながら、後味に、飯米で醸した酒によくある苦みがある。燗をつけると、甘みが増し、苦みは感じ難くなる。だが、切れも良い。かまぼこを肴にする。でん粉や保存料を使用していないものは、酒に良く合う。弾力も心地良い。
2006年06月30日
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一昨日、もう一面の鉋を砥いだ。家では、鉋で鰹節を削っている。日曜大工で使う鉋で、安物の鰹節削器の鉋より、格段に良い刃のものである。良く削れる。だが、鋼が良い分?、鰹節の粉がついたままにしておくと、錆びる。六月前までは、そんなことはなかったが、梅雨となり、湿気が多いと錆びる。刃はしっかり付いているので、錆び落しとして砥ぐ。仕上げ砥石では、錆びは落ち難いと思いきや、奥殿巣板はみるみるおろす。嬉しい驚きである。ちょっと、もったいないような気もするが。今晩、削ってみたら、良く削れる。辰巳芳子さん曰く、雁紙の如く、艶がある。香り立つ花かつおで戴く豆腐のうまさは堪えられない。
2006年06月27日
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昨日、鰹節削器の鉋を砥いだ。実は、9日に、小さくなった鰹節を削りながら、右手中指の爪を削ってしまった。上から、四分の一位を剥ぎ取ってしまった。もちろん、出血。傷は深くはなく、血は止まったが、爪のあった部分は柔らかく、何かにちょっと当たっただけでも、ビーンと響くように痛い。原因は、鉋が切れなくなっていて、しかも、鰹節が小さくなり、力を入れて鰹節を握り、そして、削るときも力を入れていたら、中指が鰹節の下に入り、爪を削ってしまったのだ。鰹節が小さくなったら、指を添えるようにして、持ち、鰹節を引くときに削れるようにすれば良かったのだが、鉋が切れないので、つい押し削りをしてしまった。それがいけなかった。その後、一週間、指の調子も良くないので、騙し騙し使っていた。そして、昨日、砥いだ。刃を見たら、刃が逆立ち、まくれていた。切れるはずがない。400番位から始めた方が良いかとも思ったが、シグマ砥石(セラミック、700番)の研磨力を信じて、研ぎ始めた。やはり、刃毀れ、逆立ちのまくれは大きく、簡単には取れなかった。そこそこかなと思い、ダイヤモンド砥石1000番を当てた。どうにか、良い感じになり、キング1200番、五十嵐砥を当てる。そして、スエヒロ3000番、キング6000番で仕上げる。Yahoo オークションにて落札した奥殿巣板を使ってみた。キング6000番より目が粗いが、鋼を良くおろし、砥ぎ汁が黒ずみ、そして、黄緑色になる。仕上がりの早さに驚く。鰹節を削ったのは、今日だが、良く削れる。まったく別物のようだ。刃物は、砥がないとダメと改めて思った。そして、こまめな手入れが、怪我も防ぐ。冷奴に、削り立ての鰹節は、最高のご馳走となる。
2006年06月26日
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距離14.85km、時間37:34、平均時速23.7km短距離なのに、今一つ、平均時速が上がらず。
2006年06月25日
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鰹の半身が438円だったので、購入した。フライパンを使って、タタキ風に表面のみ焼いた。鰹は、薬味にした夏大根、そして、玉葱との相性がよかった。今年は、鰹、良いようだ。安くて、うまいのはありがたい。もうほとんどおしまいの「扶桑鶴」純吟雄町と。清酒と魚、特に青身の魚は良く合う。日本人で良かったと思う。
2006年06月25日
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距離59.85km、時間2:31:41、平均時速23.6km暑さのためもあるが、最後の坂のスピードが上がらなかった。
2006年06月24日
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メルカード・ポルトガル 輸入食材さんのオークションにて、鰯のトマトソース煮、アーモンド入りはちみつ、ラズベリー入りはちみつを落札した。そのとき、一緒に、ワインを購入した。購入の動機は、ポルトガルのワインはどんなの?ポートワインを購入できれば良かったのだが、さすがに、まったく未知の世界へ、それなりの金額を支払うのは気後れした。そこで、を買ってみた。ウェッブの説明では、アルコール度数10%未満、ソルビン酸カリウム添加は書かれてなかった。届いてから、わかった。よーく冷やして呑むのがお薦めとのことで、蒸し暑い今日、呑むことに。自転車に60km乗ったことも考慮してである。若さ、果汁の新鮮さが売りのワインで、日本の蒸し暑い夏には良いかもしれない。ただ、ちょっと物足りない。イタリア、リヴィオ・パヴェーゼ社のモンフェラート・ビアンコの方が好み。#価格は約1.5倍。。。オークションで落札したトマトソース煮には良く合う。また、にも合う。悪くはないが、もっと納得のできるものがあるのでは?というのが正直な感想である。
2006年06月24日
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開封して二週間、香りが弱くなったものの、燗付け後の旨みは十分。二週間も経ったので、大化けするかと期待したが、本当に、淡熟の酒だった。青肉系メロンの香りが感じられたのだから、淡熟であったのは当然だが、もっと変化を期待してしまった。もっと置いておいた方がおもしろかったかも。スーパーで購入した鰆の西京漬と合わせたが、西京漬が×。味噌が甘くなく、塩辛い。老舗の、それなりに値段の良いものでないと無理か。鯵のたたきは、それなりに食せた。燗酒との相性は良い。
2006年06月23日
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25%オフ、確かに、買得。でも、良いものは、値が張るから、難しいねぇ。ボーナスが50万円余計に出ればねぇ。。。上布の逸品八丈の逸品牛首紬良いものは、やっぱり、良いんだけど、お値段も良い。。。内容を考えれば当然なんだけど。
2006年06月21日
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三月に植えたじゃがいもが、ほぼ収穫の時期となった。数株掘り、ポテトサラダに。男爵とキタアカリを植えたが、収穫して早い時期はキタアカリがうまいので、そちらを使用。ただし、カレーなどには煮込むものには、崩れやすいので、男爵の方が良い。新ジャガの瑞々しさ、香りが、ポテトサラダの味を上げていた。
2006年06月20日
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以前、いろいろな梅酒を漬けた。そうしたら、何時の間にか、ホワイトリカーベースの、普通の梅酒が無くなっていた。我が家では、夏の農作業時に、攪乱(日射病)除けの薬として、梅酒を呑むので、普通の梅酒が無くなっていた。梅酒を漬けた壜を見ると、平成16年とのメモ書きがあった。昨年漬けたの思ったのは、一昨年だった。。。当然、梅の実を取り出すのも忘れている。。。壜も、4Lのものは三本ともすべてふさがっているので、でき上がった梅酒を一升壜に移し、実を野沢菜の入っていたポリの樽に入れた。今回は、買った梅1Kg、ホワイトリカー1升、そして、氷砂糖500gの標準のレシピ。そして、もう一壜は、家の梅1.5Kg、ホワイトリカー1升、氷砂糖500gである。平成16年のものを一升壜に移しながら、見たら、やはり、家の梅を使ったものが一壜あり、そちらの方が梅酒の色が濃かった。味わいも深く、うまい。氷砂糖とホワイトリカーは同じ分量なので、違いは梅の実のようだ。でき上がった梅酒の味を見ながら、以前作った梅酒も呑んでみた。黒糖焼酎を使ったものは、ホワイトリカーのものに比べ、黒糖焼酎の香りがあり、しかも、柔らかく、呑みやすい。蕎麦焼酎でも漬けたが、こちらは、後味に独特の味、蕎麦?がある。秀逸だったのが、麦焼酎で、何ともいえない味わい。ホワイトリカーベースの焼酎のように、癖が無いが、ホワイトリカーのものよりも呑みやすい。うまかったー。味見で、50ml程度の猪口で呑んでいたが、体がポーッと熱くなり、しばし昼寝。。。蕎麦焼酎、麦焼酎とも、平成七年に漬けたもので、もう十年を超えている。それでも、ベースの違いがあるのがおもしろい。もっとも、毎年、梅の実も異なるので、ホワイトリカーベースでも、味の深みは異なるはずだが。
2006年06月18日
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特に、おいしいものがあるわけでもないので、を開けた。大きく立派な鰯が四尾もトマトソース煮になっている。ポルトガルの人たちはうまいもんを食べてるなぁと思う。開けたワインは、ジャン ポール エ セシール セレ社のコート・ドュ・ローヌ。楽天市場内では扱いが無い。 これも、1本1,995円なので、高くはないが安くも無い。1999年だから、もう七年近く経つのに、力強い。少々、トマトソース煮が物足らない。の方が良く合う。オリーブオイル漬けは、食材として、いろいろと使えそう。できれば、落札したいが、いくらになるか。
2006年06月18日
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1回目距離30.7km、時間1:14:00、平均時速24.9km2回目距離33.5km、時間1:22:17、平均時速24.4kmコースは異なるが、昼食後の2回目は辛い。。。
2006年06月17日
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冷蔵貯蔵約二年だが、練れた旨みは淡いように感じる。だが、一升三千円の酒としては十分。清酒、特に、燗酒と干物の相性は抜群で、しかもノドグロは秀逸。中骨と頭を椀に入れ、湯を注ぎ、塩を加え、醤油を滴々と。極上の吸い物を楽しむ。他、大根と人参のキンピラ、蕪の甘酢漬けなどと。
2006年06月17日
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家に帰ると、天婦羅が揚げてあった。小女子と玉葱のかき揚げがうまかった。新玉葱の甘さと瑞々しさが小女子と良く合った。他、人参、ちくわ。安物のちくわも天婦羅にするとそれなりに食べられる。。。五日前に口開けした「扶桑鶴」。空気に触れ、いくらか味のボリュウムが増えたようにも感じるが、全体のまとまりの良さは相変わらずである。しかしながら、燗酒の後味に長期熟成のカラメル様の味わいが感じられた。
2006年06月16日
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堺屋さんの逸品庖丁オークション特に、尺の柳刃庖丁二丁はすばらしい。【右利き用】安来青一鋼水焼き入れ 堺包丁オークション 黒檀柄・刺身包丁300ミリ安来白一鋼オークション!最高級安来白一鋼・柳刃300ミリ水焼き入れ【右利き用】蕎麦を打つ人にお薦め。錆びに強い蕎麦切り包丁オークション!
2006年06月15日
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清酒のオークションを見ると、地酒ワタナベ さんの他は数件しかない。値が上がる清酒は少なく、また、在庫を見切ってとなると限りがある。ワインを見てみた。そうしたら、オークションではないが、があった。ワインは良くは知らないが、これは買得なのでは以前、戴きもので、を飲んだことがある。たぶん、この価格なら買得なのだろうが、私には安くはない。改めて、感謝 うまっかったことは記憶しているが、おぉと感動するほどではなかったと思う。アレクサンドラ・デュマが愛したモンラッシェはうまかった。私が価格を知ったのは、飲んだ後で、あまりにも高価で何とも複雑な気持ちになったものである。そのとき、ロマネ・コンティ1985も口にし、ワインってうまいだと思ったのだから、お目出度い話である。商品知識があれば、オークションは良い方法のようだ。これらは、一体、いくらになるのやら。一方、なんてのもある。前回は300円程度で落札したらしい。呑んでみないとわからないが、料理酒より安い。酔っ払うだけが目的なら、今は、ワインかもしれない。鰯のトマトソース煮をメルカード・ポルトガルのオークションで落札した。うまかった。そこで、ワインの共同購入を行っている。送料込みで、フレッシュなワインを好むなら、良いかも。しかし、ワインは選り取り見取りだなぁ。
2006年06月14日
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地酒ワタナベ さんのオークションでの戦利品を取りに行った。夕方は道路が混み、約一時間かかる。四月末に取りに行ったきりで、一ヵ月半あまりに落札したのは11本四合壜三本を含む。さすがに、P箱二箱は多い。だが、全部合わせて、17,250円。純米酒一升、吟醸酒一升、大吟醸酒一升、純米吟醸酒二升と四合、純米大吟醸酒一升。芋焼酎二升と四合。梅酒四合。内容で考えても高くはない。開けるのが楽しみでもあるが、落札しても呑んでいないものが、まだ、P箱に二箱以上ある。もうちょっと、呑まないと。。。
2006年06月12日
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スーパーにて、小振りの鰹が半身、398円だったので、即購入。フライパンを使って、タタキ風に表面のみ焼いた。壜詰15年8月の「扶桑鶴」純米吟醸雄町を開けた。室温程度では、香りが柔らかい、甘み、酸味のバランスの良い純米吟醸。雄町では経験したことの無いまとまりの良さ。燗を期待したが、あまり変わらず。上原組の酒にしては淡白かもしれない。鰹は、薬味にした夏大根、そして、玉葱との相性がよかった。今年は、鰹、良いようだ。本当は、丸一尾をおろし、藁で焼いたら、最高なのだけど。。。
2006年06月11日
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1回目距離23.19km、時間53:16、平均時速26.1kmいつも、これくらいの平均速度で走れると良いのだが。2回目距離32.93km、時間1:21:57、平均時速24.1kmコースは異なるが、昼食後の2回目は辛い。午前中の疲れが残っているのを感じる。
2006年06月10日
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開封後、二週間、室温のままで呑むと、さすがに、酸が立ってきた。思ったより、香りは落ちない。燗をつけると、甘みが膨らみ、酸味が気にならない。毎日並ぶ絹さや、今回は生ハムを添える。清酒との相性は、まぁ、普通。干物との相性は良い。白カビのフロマージュなら、純米吟醸は良い。より個性の強いフロマージュだと生もと系の清酒が良くなるが。
2006年06月10日
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よーく見ていると、たまに、幅40cm前後の反物がオークションに出ていることがある。もちろん、男物もあるが、女性ものでも。パッとみて、茶の縞、これなら良いかなぁと思い、大江戸きものバザールさんの紬に入札した。だが、数日したら、が、Kimonostyle.comさんから出ている。ありゃりゃと。こちらの方が好み、しまった。キャンセルはできない。参ったなぁと思いながらも、大江戸きものバザールさんのはどなたか私より高く入札してと祈るしかなかった。オークションは、今、見ている範囲内で判断しなければならないので、本当に、難しい。先日は、大江戸きものバザールさんの爽風なる夏物(単用)に入札し忘れた。そうしたら、落札価格は15,000円。どきどきしながら、朝、メイルを開くと、「落札しました」は無く、一安心。落札価格を見たら、23,000円を超えていた。おかげで、Kimonostyle.com の元禄縞を無事12,000円で落札した。助かった。。。まだ届いていないが、単、もしくは胴抜きに仕立てようと思う。しかし、木綿より安いが大丈夫か。。。
2006年06月09日
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いやはや、四合壜の大吟醸が千円しないとは。吉田蔵なら買得と思うが。さすがに、火いら寿は上がるなぁ。
2006年06月08日
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TBS系列夜10時からの「世界バリバリ☆バリュー」を毎週楽しみに見ている。庶民では見ることのできない世界や味わうことのない食べ物などが出て来るのが好き。私は一生、こんな世界とは無縁だろうと思うが、世の中、こんな世界もあるんだと興味深い。今回は、私も目にしたことのある「雪国まいたけ」の社長さん、そして、「男前豆腐」の社長さんが登場した。「雪国まいたけ」は年商250億円とのこと一株二百円に満たないまいたけ、それで250億円とはどんなに売っているのだろうと魂消た。「男前豆腐」は、うちでも、何度か食べているが、スーパーでも美味い豆腐が買えるようになったと感心したお店である。こちらは、年商50億円 社長のお父さんがスーパーに98円の豆腐を出荷していて、これから先どうしようと思い、良い豆腐の販売に着手したとのこと。だが、「男前豆腐」も三百円ちょっと。こちらも、50億円を売るのは大変だろう。豆腐は、スーパーの特売品との意識も強い。よく頑張ってるなぁと感心した。豆腐は、アオバタ豆腐など美味いものも多い。だが、送料までかけて買うかと訊かれると、そこまではとなってしまう。近くで、買えるのは本当にありがたい。これからも、うちの食卓には、「男前豆腐」、「雪国まいたけ」は登場するだろう。
2006年06月07日
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芭蕉布の帯、宮古上布の帯が買得になっている。買得とは言っても、すぐに決められる価格ではないが。平良さんの着尺。やはり、車一台。こちらは、大江戸きものバザールさんの琉球もの、清布の芭蕉布。15%オフ。検索していて驚いた。宮古上布の一円オークションもちろん、柄が気に入り、裄が長くない方でないと入札できないが。
2006年06月06日
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男物(正確には男女兼用だが)の御召、結構色も良い。大島で洒落たもの。魂消たのは、男物の小紋。しかも、幅が40cm。竹繊維が気になる。しかも、一つは八丈(長さ)ものである。うーむ、八掛を意識して四丈ものとして作ったのを二反分と考えるのか。。。上の小紋を帯に仕立てたもの。一番おもしろいのは、この夏帯。女性ものだが、藍の小紋。羨ましい。
2006年06月05日
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距離47.52km、時間1:56:19、平均時速24.5km
2006年06月04日
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メルカード・ポルトガル 輸入食材 にて落札したが届いた。早速、食べてみようと、蓋を開け、魚焼き器にいれ、温める。トマトソースなので、ワインだろうと箱を物色する。があった。2002年のヴィンテージである。ユーロ高かあるいは人気が高まっているのか、値上がりしている。重過ぎず、かといって軽過ぎず、良いなぁと思って飲むワインである。鰯のトマトソース煮とは無難な相性。清酒は一升三千円前後の純米吟醸クラスを買うことが多い。大抵は十分満足できる。ところが、ワインでは1ボトル二千円以上のものが多い。どうも割高に感じるのは気の所為だろうか。
2006年06月03日
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開封して一週間、風味が落ちることなく、口当たりはやや柔らかくなったようだ。燗をつけ、豆腐の量が多めの、ふっくらしたさつま揚げを炙り、肴に。癒しの味、時間。
2006年06月02日
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