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距離27.62km、時間1:07:34、平均時速24.5km、最高時速40.9km納めの走りには距離が少ないが、時間ができたので乗った。
2006年12月31日
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昨日、購入した「風まかせ」純米活性にごりと一昨日購入した「瀧自慢」純米にごり酒、どちらを先に開けるか、しばし悩む。やっぱり、活性が良い。封を開けると、小さな穴が開いていた。ちょっと寂しい。注いで、呑んでみると、シュワシュワが少ない。それでも、もろみたっぷりのにごりは濃いので、十分な旨みを感じる。一升壜の高さの九割五分は濁っている。壜の口に近いところだけが澄んでいる。これだけのにごりも珍しいかも。錫の銚釐に移し、お燗をつける。なんともいえない旨み。ある意味、甘酒のようでもある。でも、アルコール度数は18度。。。大根と鰯つみれのおでん、フロマージュ・ブリーとも良く合う。ある意味、清酒より、合わせやすいかも。
2006年12月30日
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二月に火災で蔵の大半を焼失。蔵の建替えを終え、やうやく搾ったとの案内を伝え聞いた。蔵も、年末は忙しいしと、御用納めを待って、出掛けた。行ったら、やっぱり、お客さんが多かった。それでも、社長さん、専務さんが、「搾れました」「長かったー。」と。蔵の方々は「うちの酒は。」と積極的には販売を勧めない。それでも、全国に愛呑者がたくさんいる、不思議な酒。思えば、私も、ここの酒と出逢ってなかったら、清酒に嵌らなかったかもしれない。をいつものように、年賀に送り、そして、自宅用に一升分購入した。これから、ますます造りが良くなるので、「初しぼり」の変化が楽しみ。
2006年12月29日
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オークションで落札した酒をなかなか取りに行けないでいた。御用納めとなった今日、やっと地酒ワタナベ へ行った。落札したものは、との二本。銘酒が並ぶショーケースを覗くと、にごり酒が目に入る。純米のにごり酒が一升二千円ちょっと。これは良かろうと購入。
2006年12月28日
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中国の友人達が中心となって、水餃子を作ってくれた。茹で上がったばかりの餃子をハフハフしながら、腹いっぱい食べた。体中がほかほかと温まった。先週のしゃぶしゃぶでも感じたが、やはり、ちょっと体が冷え気味なのかも。。。
2006年12月25日
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「墨廼江」特別純米 中汲みひやおろしを錫の銚釐で燗付け、唐津の粉引き徳利に移して楽しむ。盃は、佐藤阡朗さんの酒の高台盃。まだまだ使いが足りないのか、まったく化けない。しっかりした酒は、フライドチキンにも負けない。#おそらく、ケンタッキーだと独特のスパイスの香りが強過ぎて、合わないと思うが。
2006年12月24日
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距離27.52km、時間1:07:18、平均時速24.5km、最高時速41.4km昨日とほぼ同じコース。15時から用事があるので、13時15分頃出掛けた。ほんと、ウィンドブレーカーが要らない。
2006年12月24日
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距離27.31km、時間1:07:38、平均時速24.2km、最高時速39.5km昨日は冬至。でも師走とは思えない暖かさ。ロビロンにカンパのフリースで十分。耳はイヤーバッグが必要。
2006年12月23日
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今週は疲れた。思ったように進まないし、また、伝わらない。楽しみにしている晩酌。「墨廼江」特別純米 中汲みひやおろしを錫の銚釐でお燗をつける。旨みが強く、でも切れもある良い酒。生熟の良いのに当たったのを除けば、この一年で、一番の銘柄と思う。以前、仙台の友人に教えて戴いた記憶はあるのだが、まったく出逢えずにいた感がある。もっとも、定番となりうる酒がそれなりに入手できるようになれば、あれこれと手を尽くしてまで、探さなかったことにも起因するが。まだまだうまい酒がたくさんある、そうした心構えがあれば、また、美酒に出逢えるというもの。 例えば、「藤娘」大吟醸も、オークションという縁で出逢った酒。おそらく、出品酒用に数本仕込んだものの別タンクだろう。原酒であることからも、出品酒により近いものであることが伺えた。味わいの豊かな「墨廼江」は、〆鯖にも良く合った。もちろん、おでんの大根にも。新潟の知り合いのブログに本の紹介があった。ついに、小川原専務も、本になったか。
2006年12月22日
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しゃぶしゃぶ食べ放題、呑み放題で忘年会が催された。何度か、その店で、忘年会をしたことがあるが、最初の肉は、まぁまぁで、お代わりが進むに連れ、質が落ちてくる。それでも、ガバガバと肉を頬張るのは楽しい。肉で、腹がいっぱいになる、膨れるのである。食べ続けて気がついた。暖まるのである。温かいものを腹に入れるのだから、当然だが、腹いっぱいにすると、体がほてってくる。しばらく、この感じを経験してなかったので、ちょっと感激した。ひょっとしたら、冷え性気味になっていたのかもしれない。温かいものを多食した方が良さそうだ。でも、できれば、うまい肉が良いな。魚介のしゃぶしゃぶの方が良いかな。
2006年12月20日
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男物の共同購入は珍しい。今までもあったようだが、見つけられなかった。ポリウレタンの入った足袋は穿きやすいのだが、擦れると毛玉が出てくるのが難点。驚きは、ネル裏の白足袋が、男物のサイズでも430円。男衆の羽織紐は、安いかどうかわからないが、気にいればまぁまぁの価格と思う。私は、大抵の着物はパールトーン加工してしまっているので、汚れが取れなくて苦労することは無い。#手がつけられぬほど、汚したことも今のところ無し。コメントを読むと、随分と綺麗になっているようだから、試すのも良いかも。親切そうな、使えそうな呉服屋さんに思える。
2006年12月18日
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距離20.83km、時間48:07、平均時速26.0km、最高時速42.3km暖かくて、寒さ対策が少なくて済む。でも、日が沈むと急に冷え込むので、16時には家に着かないと。。。
2006年12月17日
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どんなものだろうと、普通酒を呑んでみた。普通酒でも、特に、廉価なもの。月は、糖や酸味料を加えていないもので、2リットル千円なら良くできていると思っている。今回、久々に普通酒を買ってみた。ウェッブ上には書かれてなかったが、糖添のものだった。お燗をつけて呑むとなかなかいける。特に、「藤娘」大吟醸をどことなく髣髴とさせる。うまく造ってるなぁと感じた。大根の皮のきんぴらが良い当てになる。
2006年12月17日
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距離20.79km、時間50:05、平均時速24.9km、最高時速42.1km10日に、で、洗浄し、注油した。それから、初めて乗る。若干、いつもより、軽いような気がした。しかも、本当に暖か。師走とは思えなかった。夕暮れが早いのだけが難点。
2006年12月16日
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久々に、新たな酒を開ける。どれにしようかと考えたが、「墨廼江」が呑みた~いとにした。「墨廼江」は本当にうまい。これを錫の銚釐で温め、朱塗りの高台盃で口に運ぶ。ひやおろし独特の、新酒とは異なる、また、完全火入れした酒とも異なる、香りがある。口にすると、甘みが広がり、苦み、渋みが締めくくる。ベーコンと白菜の煮込みとも合う。
2006年12月15日
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大根を煮て、一番うまいと感じるのが、聖護院大根。うちでは、もう何十年も、毎年、作っている。感謝。市場では、青首大根ばかりが売られているが、うまい!と思うことは、まず、ない。今年は、上の聖護院大根の他に、長大根として、練馬大根を作ってもらった。これが、うまい。きめの細かさは聖護院には及ばないが、甘みは十分。。。だしの良く出るつみれとおでんにしてもらったら、本当にうまかった。今年は、天気がよく、野菜が良くでき、農家は困っていると聴いた。安いのは、消費者にとってはありがたいこと。たくさん食べて、元気に冬を乗り越えたい。
2006年12月12日
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男物の染物。麻の葉、霰、そして、点。実は、麻の葉好きで、うーんと唸っている。以前、もっと細かな麻の葉もあったような気がする。ただ、現在、四、五反、呉服屋さんへ仕立てに出しているので、そちらの支払いを済ませないと。。。しばらくは、我慢、我慢。
2006年12月11日
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距離24.25km、時間58:47、平均時速24.7km、最高時速41.2km小春日和?の上天気。買ってきた品物の交換、そして、お歳暮の手配をお願いしに酒屋さんへと、自転車で向かう。順調にこれらを終え、家に、戻り、さらにダムまで行く。途中、3kmほど、サイクルコンピュータを動かさなかった昨日は雨で乗れず、今日、これだけ乗れたら、まぁ、良いか。家に着いたら、で、洗浄する。
2006年12月10日
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昨日の雨が上がり、上天気に。そして、気温も上昇。暖か さすがに、もう麻の襦袢では寒かろうと、昨日、ウールの襦袢を出した。そして、今日着た。スーパーへ買い物へ行くも、ウールの襦袢と木綿の単で十分過ぎるほどの暖かさ。帰りの車の中では、汗ばんでしまった。良い天気でありがたいのだが、衣類の調整が難しい。
2006年12月10日
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どんなものかと思い、注文してみた。先週の土曜日(二日)に到着していたが、少し、休ませてから飲んだ方が良かろうと一週間待っていた。うーむ、ココワインの濁り、醗酵中のものとは異なり、あまり、濁ってない。どちらかというと、ジュースがワインに変化したところ。いわゆる、二十年位前の甲州ワインのような気がする。葡萄酒、葡萄から造られた酒を連想するにはふさわしい。だが、ワイン好きには物足りないかも。私は、のようなダスティも好きなので、この時期だけのものなので、合格。。。
2006年12月09日
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カレーが待っていた。先週、もつ焼きに開けたバルベーラがあったので、それを中心に呑むことに。だが、烏賊の刺身、じゃがいも+いかの塩辛、酒盗(鰹の塩辛)に合わせるのは無理。柚子の種の化粧水を作るために購入した「西の関」純米酒が四合壜の底に少し残っていた。これを錫の銚釐で湯煎にて燗付けする。常温では酸の強さを感じるが、温めると甘みが広がりバランスが良くなる。塩辛に良く合う。もうちょっと欲しいと、を五勺ほど燗付けする。うまい。海のもののは清酒が一番。
2006年12月08日
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毎月恒例の柳刃庖丁のオークション。今回、白一鋼はオープン・オークションなので、入札しやすい。堺名工造り安来青一鋼水焼き入れ 堺包丁オークション 黒檀柄・刺身包丁300ミリ【右利き用】こちらの和庖丁の牛刀、ペティナイフも使いやすい。【左右兼用】堺の逸品包丁が入った福袋♪これなら誰でも高級がお家で気軽に使えます!【紅白う...
2006年12月08日
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この下駄がL寸ならなぁ。。。こちらは共同購入。
2006年12月07日
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距離24.63km、時間1:00:52、平均時速24.2km、最高時速41.9km午後三時頃乗り始める。日陰を走ると寒い。今年は急に寒くなった気がする。
2006年12月03日
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「浦霞」味吟醸、綺麗な味わいで、食の邪魔をしない酒。燗付けし楽しむ。一合で、遂に空になった。先月のオークションにて、格安に入手した大吟醸。最近は、香りばかりが鼻につくものが多いが、これは味わい、酸味もそれなりにある。調和した大吟醸。本来は冷酒で楽しむものだが、温く燗をつけても楽しめた。パルミジャーノ・レッジャーノには、「浦霞」「藤娘」とも負けてしまうが、鯖の干物には良く合った。ほか、じゃがいもと玉葱の炒め物など。
2006年12月03日
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もつ焼き、こてっちゃんのようなものが食卓に上がった。葱をたっぷりと入れて焼かれたもの。これに清酒を合わせるのはためらわれ、赤ワインにすることに。リヴィオ・パヴェーゼ社のバルベーラ・ダスティ・スペリオーレ1995にした。もう十年も経ってる。色は茶を帯びた赤。さすがにこなれていて、もつ焼きとも合った。
2006年12月02日
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距離30.63km、時間1:20:22、平均時速22.8km、最高時速41.0kmすばらしい上天気。さすがに、今朝は冷え込んだ。蒲団干しをして、夏物?のジャケットなどを洗濯屋さんへ出す。上天気で、暖かくなり、昼食を取ったら、眠くなる。しばし昼寝、気持ち良い。2時を過ぎ、乗り出す。パールのロビロンの半袖下着、カンパのフリースのウェアを着込み、その上に、ウィンドブレーカー、下は、サーモ加工の七分丈のパンツ。走り出しはちょうど良い。だが、10分も走ると汗ばむ。ウィンドブレーカーをほぼ開けて走る。だが、下り坂ではウィンドブレーカーが無いと寒い。しっかり着込み、下りた。そして、理髪店の混みようを見ながら、四時半に帰宅。着替えて、理髪店へ。日が沈むと、急に冷え込む。
2006年12月02日
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