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一週間経っても、随分と炭酸が残っていた。開封するとき、また、と大きな音みるみる濁ってきた。辛口のにごり酒。やっぱり、活性はうまい。酸味が結構あるので、一週間置いておいた。開封から約一ヶ月になる。あら不思議、酸味はどこへいったやら。いつもの、甘みの豊かな「上喜元」に。金目鯛の頭に塩を当て、酒蒸しにしたものと。うまい。
2007年03月31日
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羽織紐のオークション。結構、着姿の決め手となる。
2007年03月30日
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明太子の安さに驚く。1Kg3800円でも安いと思うが、2Kgで4500円とはパスタもマヨネーズも作れる
2007年03月30日
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文庫革箱まち小銭入れのオークション、今晩、終了。使いやすい。また、日本ならではのもの。
2007年03月29日
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自分の着姿のイメージがわかないと、どんな風に着たらよいか、あるいは、どんな着物を揃えたら良いかわからない。女性なら、まだ、何人ものすばらしい着姿の方がいらっしゃるので、想像もしやすいかもしれない。しかし、男は。。。もちろん、噺家さんや歌舞伎の役者さんは、すばらしい。でも、何か違うようにも感じる。中島誠之助さんや大沢啓二さんもいらっしゃるが、彼らには、まだまだ歳が遠い。志ん朝さんの着姿は、残念ながら、見たことがなかった。ただ、噺から雰囲気は感じられた。どうも、数ヶ月前から、志ん朝さんが気になり、二冊、本を購入してみた。これは、志ん朝さんの写真集。エピソードや噺の速記も加えられてはいるが、主に高座での写真ばかりである。その着姿の美しさには、はっとさせられた。うーん、この着姿にはちょっとやそっとではなれない。でも、憧れはする。一度、高座を見たかった。
2007年03月28日
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浜松の花の舞酒造さんの梅酒の共同購入、まったく盛り上がらず デパートなどの試飲販売ではすぐに完売してしまうのに、楽天市場内では知られていないようだ。私は清酒ベースの梅酒が一番うまいと思っている。花の舞さんのものばかりでなく、どれも梅の味が良く出ている気がする。清酒やみりんベースの梅酒は、酒税法上、禁止されている。アルコール度数20%未満の酒で漬け込むのは法律違反となる。そのため、購入しないと呑めない。「富久錦」さんが、清酒ベースの梅酒が漬けられるようアルコール度数20度以上の純米酒を造って、販売していうるのは、上の理由に依る。市販の焼酎ベースのものもいくつか呑んだが、焼酎ベース、ブランデーベースなら、家で漬けたものの方がうまい。もっと、うまいのもあるかもしれないが。。。
2007年03月27日
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この十年位で香味の良い焼酎が増えたように思う。人気も高く、入手困難。そして、転売もされ、高価に取引きされている。そうした状況になってしまうと、私は嫌になってしまい、呑む気が失せてしまう。セット販売で、しかも、それなりに良いものなら、歓迎である。メルマガにて、二件から案内が届いた。こちらは単品にて販売されるが、繋がったら、幸運と思って、クリックするのも良いかも。
2007年03月26日
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距離15.92km、時間34:35、平均時速27.6km、最高時速40.8km運動不足は解消したい、でも、花粉症が悪化するのはさけたい。えいっやっっとばかりに、ちょっとだ乗った。家に帰ったら、すぐに、風呂に入った。少し悪化したかも
2007年03月25日
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活性にごり酒に嵌っている。「請福」ファンシーを購入に出かけた。冷蔵庫を拝見すると、純米吟醸などの新酒が並んでいた。それらの中に、もあった。封を切ると、シャンパンを開けたときのように、ポンと音を立て、下からジュワーッと上がってくる。噴くかと慌てて、栓をしたが、何とか壜内で納まる。早速、錫の銚釐に移し、燗付けする。炭酸がボワーッと抜ける。「出羽桜」とび六に似ている。二次醗酵なのだろうか少々、苦みがある。速醸のもとの味がする。ちょっと期待外れ。金目鯛の兜煮と。無難な相性。冷たいままの方がバランスがよく、ポテトサラダ、モン・ドール添えにはなかなか良かった。
2007年03月25日
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久しぶりに、「群馬泉」初しぼりを開けた。御蔵に電話したら、御蔵にはないとのこと。実は、年内に搾ったものを一本だけ、取って置いた。三ヶ月経っても、まだ、新鮮さを感じる。燗をつけても、崩れず、相変わらずである。金目鯛のあらを購入。頭の半分と中骨の半分を塩当て、酒蒸しにした。燗酒に合うのはもちろん。そして、頭、特に、カマの部分の肉の味の濃さは申し分ない。他の部分は食べられない。
2007年03月24日
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京都きもの市場さんから、男の着物の上等なものが登場した。要相談で、いくつか提案がされるよう。そして、紹把の角帯。こちらも逸品。
2007年03月23日
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距離27.85km、時間1:10:26、平均時速23.7km、最高時速39.5km強風だったり、仕事で時間が取れなかったり、そして、何よりも、花粉症が辛かったりして、なかなか乗れなかった。今日も、花粉が少ないとは言えないが、乗って、すぐに風呂に入れば大丈夫だろうと、思い切って乗った。約一ヶ月、乗らなかったことになる。どうしても、足が重い。これから、また、鍛えないと。
2007年03月21日
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文庫革大関さんでオークションが催されている。二月のオークションで、私は、長財布を落札した。もし、欲しいものがあれば、良い機会かも。
2007年03月20日
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訳有りの箪笥だが、寸法違いなだけで、悪いところはない。逸品物も、こうしたお買い得な時に購入できると良いのだが、六十万円はパッとは用意できない あと、置く場所も考えないと。
2007年03月19日
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造りも終盤を迎え、活性にごり酒も完売となっているものが多い。「風まかせ」純米にごり酒も、数が少なく、また、発売期間も少ないため、あまり飲めない。食中酒にすると、他の清酒よりも合わせやすいように感じるから、できれば、他の季節にも販売されていたら良いのにと思う。牡蠣を洗い、酒蒸しして、炒り、醤油を香りつけ程度に垂らす。良い酒の肴に。他、鯖の味噌漬、白菜とハムのクリーム煮などと。「天法」純米吟醸は香りと味のバランスが良い酒だが、酸の豊かな活性にごり酒は食中酒としてはより良いと感じられた。
2007年03月17日
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送料無料とキャスターが無料で付く、三日間限りのセール。二段組みの衣装箱松がいっぱいになってきたので、次を考えないといけない。箪笥が一番とは思うが、箪笥を置く場所、そして、価格が阻む。それよりも、さっさと着倒せというのが正解かも。
2007年03月16日
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今年の花粉の飛散量は、例年より少なめだが、昨年よりは多いとの話だが、私にとっては、症状が軽い。昨年よりも軽いくらい。昨年も本当に楽だったが、今年も、今のところ、例年?より軽く済んでいる。とにかく、鼻が抜けるのがとっても楽。目の痒みも、アイボンなどで洗えば我慢できる程度。数年前の状態が嘘のよう。請福ファンシー、べにふうき茶なども飲んでいるが、ひょっとしたら、一番効いているのかなと思ったのが、である。昨年、モニター価格で購入し、毎晩、飲んだが、大きな改善は得られなかった。というより、症状が軽く、改善を感じられなかったのかもしれない。今年は、この高麗人参を飲まなかった翌日の朝が良くないことを何度か経験した。泡盛も、紅富貴も、蕗の薹も効いているのだろうが、高麗人参も底力となって、効いているような気がする。ただ、花粉症は、効果の現れる人と現れない人の差が激しいので、何とも難しいが。
2007年03月15日
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書棚を整理していたら、ずっと前に購入したが出て来た。花粉症で、外に出るのは辛いので、読むことにした。前編は、日本経済新聞の私の履歴書をまとめたもの。西岡棟梁の本は、これまでにも、何冊か読んだが、出征の話、結核の話は知らなかった。後ろに、西岡棟梁に関係した方々の対談があり、さらに、西岡棟梁のご子息へのインタビューがあった。『木に学べ』などと異なり、別の方向から見た西岡棟梁が興味深かった。私が読んだときには、まだ、文庫本は存在しなかった。こちらの天・地・人が纏まったものもなかった。天・地は単行本で読み、後に、人があることを知り、文庫本を購入して読んだ。青山茂さんのものは、これを先に読んだ。
2007年03月14日
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文庫革の財布二種の共同購入。実物を手にすると、日本の伝統美に嬉しくなる。
2007年03月13日
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伊兵衛織を見て、牛首紬の価格が気になった。楽天市場で検索していたら、があった話には聞いていたが、ネットでも、見るのは初めて。もちろん、実物は見たことない。きっと、実物はもっと綺麗なんだろう。
2007年03月12日
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昨晩に続き、「風まかせ」活性にごり酒。年末に購入したものに比べ、炭酸のシュワシュワが弱い。やっぱり、蓋に穴が開いてない方が良いなぁ。年末には、密閉蓋でお願いできないか聞いてみよう。今年は、今になって、大粒の牡蠣が安い。加熱用がスーパーで100gあたり百円。喜んで買ってしまった。にごり酒を燗付けするが、当たり前のように良く合う。ちょっとした幸せ。
2007年03月11日
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太田の今井酒造を後にし、ギャラリーもみの木へ向かった。到着したのは、四時半過ぎ。彼岸も近くなり、日が長くなった。坂道を登り、ギャラリー内に入ると、着付けの真っ最中。手取り、足取り状態で、教え、教わっていた。私が着いたときは、帯を巻き、一回締めたところで、これから、お太鼓を作ろうというところ。ポイントとなるところをギャラリーの女主人がデジタルカメラで撮っている。着物は、暫く、袖を通したことがないご様子のご婦人が習うのだから、大変である。改めて、男は簡単だなぁと思った。いくつか反物を拝見したが、二年前と大きくは変わらない。だが、無地の紬の美しさに魂消た。女主人がお召しになられたいた、緑かかった灰色の紬の光沢が何ともいえない。黄色かかったベージュ、あるいはクリーム色に陰影のあるものというべきか、の反物が無地だった。私には、この色は無理だが、これもどんなになるのだろうと思った。以前は、アイボリーと濃紺のちどり格子の反物が気になったのだが、今回、無地の美しさに感激してしまった。牛首紬のような表情があった。練習も終え、畳む前に、長着をお借りして、肩から、羽織ってみた。反物、あるいは、着物として、持つと、軽くはない、むしろ、ずっしりとした感じがある、ところが、肩から羽織ると、気にならない、不思議な着物。帰り注文が多いのも頷ける。さらに、展示はなかったが、奥から、コート地が出てきた。こちらは、経緯(たてよこ)真綿とのこと。反物だが、手にして驚いた。軽い。いわゆる本結城のよう。魂消た。だが、お値段は、他の反物の十万円高。結城なら、0の数がもう一つ多いはず。もっとも、絣ではなく、また、草木染めでもないから、単純に比較はできないが。それにしても、良い勉強になった。感謝である。
2007年03月10日
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花粉症でなんとなく体がだるい。朝ご飯を食べてから、土曜ワイドラジオ東京永六輔その新世界を聞きながら、横になっていた。十時過ぎに、電話が鳴った。何かなぁと思いながら、受話器を取ると、太田の今井酒造さんからだった。にごり酒ができましたとの連絡だった。最近、地酒ワタナベ さんのオークションで何本も落札しているので、清酒の購入は控えねばと思っていたところに、電話がかかってきた。さすがに、連絡を戴いて、購入に行かないのは気が引ける。また、今回、購入しないと、12月まで購入できない。やっぱり、買おうかと、昼食を食べ、午後二時半過ぎに、出かけた。活性にごり酒は評判が良いらしく、残り少なかった。甑倒しも終えたとか。今年は、暖かく、造りが長引いたそうだ。
2007年03月10日
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良いものは高い。でも、買得なときもある。週末セールで、送料無料になる。衣裳箱は嵩高であるため、送料も二千四百円かかる。送料が無料になるだけでも、買得。使ってみると、結構な枚数の着物が入る。この前、整理したら、一段で、四枚の袷、単の長着一枚、単の羽織一枚、襦袢が二枚は入った。気密性が高く、買って、満足する。
2007年03月09日
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たぶん、二年ぶりだろうか、伊兵衛織展の案内が届いた。もの(正絹、織)を考えると妥当な価格なんだが、買うとなると清水の舞台から飛び降りる覚悟が要る。正直、ギャラリーでの展示、販売となるが、よく続くなぁと感心する。リピーターが多いのかなぁ。足利で、このようなものが見られるのはありがたい。12日月曜日まで。ギャラリー もみの木(足利市) 電話0284(21)4500 ★伊兵衛織創作展
2007年03月08日
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ファンシーの他に、べにふうき、そして、紅人参エキスも飲んでいるので、どれが効いているか良くはわからない。でも、ファンシーを呑まないと調子が悪い。少々、アルコール度数が高いのがきついが、上等な泡盛なので助かっている。
2007年03月04日
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「東北泉」ちょっとおまちが空いたので、を開けた。立ち香はたおやかで、酸味を感じさせる香りがある。だが、口すると、甘みが広がるが、酸味を感じる。切れが良い。「南部美人」吟ぎんがでも感じたが、酸味が出やすいのだろうか。燗をつけても、酸味は押し寄せてくる。だが、いつもの「上喜元」とは趣が異なるような気がする。たこわさびなどと。
2007年03月03日
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