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24時間限定!1デイセールの案内を見ていたら、明太子が 1Kg 3,333円、しかも送料込み。 【24時間限定!送料無料】 安いと思ったが、他にもないかと探してみたら、他にもいろいろある。送料別のところも多いので、簡単には比較できないが、 1Kg 2000円 共同購入 もある。また、送料込みのオークションもある。 送料込 切子 1Kg オークション 無着色もあり、送料を入れても、四千円前後。 無着色 並切れ 1kg 無着色バラコ1Kg 無着色 徳用切れ子1kg あとは、食べてみないとわからない。食べて、気に入れば、贔屓のお店となる。 家庭用 切れ子 500g×2箱 大切れ450g×2箱
2007年10月31日
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オークションにて、一尾50円にて落札した秋刀魚も、今晩でおしまい。一人、八尾ずつ食べた計算。旨い秋刀魚を食べたなぁと実感。純米酒の燗酒に、秋刀魚の刺身。思えば、こんな贅沢もないものだ。感謝、感謝。今年は、良かったようで、オークションや共同購入で、安く買える。 生秋刀魚オークション 塩秋刀魚オークション 特大150g共同購入 超特大180g共同購入 送料込み4Kg 2,225円 他、キタアカリの炊いたもの、茄子としし唐と魚肉ソーセージの炒め物。
2007年10月28日
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甘み(旨み)の豊かな酒。秋刀魚の塩焼きに、大根おろしとゆずを添えた。酢橘が良いのだろうが、家にあるのはゆずなので、ゆずにした。香りが良い。
2007年10月27日
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「海王」を御蔵の希望小売価格にて販売しているところ。 これらのお店をよ~く見る(検索する)と、「海」もあったりする。こうした酒屋さんを応援したい。 くじら3兄弟飲み比べセット1800ml
2007年10月26日
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基本調味料を換えるだけで、料理は格段に旨くなる。もちろん、価格の問題もあるが、何とか出せる範囲なら、質の良いものを使おう。国内最安値に挑戦と言うだけあって、1リットル 787円は安い。しかも、三本以上で送料無料 グレープシードオイル こちらの料理酒も評判が良い。 濃厚旨口純米 こんにちは料理酒 720ml 安物の清酒(できれば糖類を含まないもの)を使うだけでも、旨くなる。ましてや、純米の料理酒ともなれば、うまいに違いない。
2007年10月25日
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『世界からのわくわくするお取り寄せガイド』を見ていたら、堺屋さんの 白紙一号 舟行出刃庖丁があった。これは、本当にお薦め。この庖丁で、切ると、他の庖丁も、白紙一号のものに換えたくなってしまう。#柳刃と出刃庖丁しかないが。鮭を切ったり、鯛をおろしたりはできないが、小振りなので、取り回しが良い。 銀三舟行出刃庖丁 は、錆び難い鋼を使い、しかも、砥ぎ易い。 白紙一号 黒檀柄、鞘 舟行出刃庖丁 こんな、逸品があるとは、今回、初めて知った。切れ、そして、見栄えのする庖丁。
2007年10月24日
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『プロフェッショナル 仕事の流儀』 を見た。ワインの美味しくする方法を伝授とのことで、注ぎ方か何かと興味があった。なるほど、強制デカンタージュね。 すみきち&スタッフブログ『仕事術スペシャル 第四弾!』 自由ヶ丘ワインスクール クラス2.《ぶどう品種》●講師 佐藤 陽一 他、ハヤシライスがとても美味しそうだった。
2007年10月23日
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NHKスペシャル 『100年の難問はなぜ解けたのか ~天才数学者 失踪の謎~ 』 を見た。さすが、NHK、こうしたものを放映できるとは。制作は、NHKではなかったようだが。ポアンカレ予想は、 『数学七つの未解決問題』 『数学21世紀の7大難問』 にも紹介されているが、今世紀初め、未解決の難問題として提出された。一問に百万ドルの懸賞金がついていた。「これが解けたら、一億円」のタイトルを何度か目にした記憶がある。ポアンカレ予想の解き方をドキュメントした番組ではない。どんな問題か、直感的に訴えるよう、CGを用いて説明している。また、数学史上のトポロジーと微分幾何学の位置付けも説明。そして、ペレリマン博士が、微分幾何学によって、問題を解いたことに、多くの数学者たちはショックを受けたようだった。#私には、「トポロジーこそが数学の真髄である」とまでになってしまったことの方が違和感があったが。ペレリマン博士は、まったく人前に出てこなくなってしまった。フィールズ賞、そして、懸賞金も辞退。明るく、快活な人だったらしいが、問題を解いている間に変わってしまったらしい。ポアンカレ予想の解説書としては、 『ポアンカレ予想を解いた数学者』 があるようだ。ただ、邦題の『ポアンカレ予想を解いた数学者』に惹かれ、ペレリマン博士の物語と思い、読むときついようだ。原題は『The Poincare Conjecture』である。もう一度、見たい。
2007年10月22日
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地酒としては、定番中の定番として知られる酒。久しぶりに、呑んだが、晩酌にはお薦めの酒。他にも、良い酒はたくさんあるが、日常的に、普通にうまい酒を呑むにはこのような酒に限る。旨口の酒。秋刀魚の刺身に良く合った。 オークション 共同購入 そして、今日届いた 黒豆の枝豆。だだちゃ豆とは異なる旨み。本当に旬の味。うれしい。もちろん、「浦霞」とも良く合う。
2007年10月21日
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大江戸きものバザールさんの秋のスペシャルオークション。 さすがに、東郷さんとこのものだと、最低入札価格の設定が。 これらの大島も、なかなか良いじゃないとは思うが、最低入札価格の設定有り。 男物も数点あるが、反物幅が尺ない 幅のあるものを探し出すと、と 上の濃紺の紬は、紬としては良いものなのだろう。でも、紺の紬は持ってるし、男物には、あまりにもありきたりのもの。下のお召し二点はおもしろいが、さすがに、この色目は躊躇してしまう。三点とも、実物を見たら、別の印象かもしれないが。うーん、期待し過ぎたか
2007年10月19日
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大江戸きものバザールさんが芸術の秋と称し、逸品物を紹介している。まずは、織の博物館から。礼装の関係からか、なかなか女性の間に、愛好する方が増えない織の着物だが、男である私から見るとすばらしい。 宮古上布 黒八丈たつみ織 宮古上布は入手困難なものの一つ。最近は希少価値からかより値が上がっているように感じる。黄八丈も、人気が上がっているものの一つで、値も上がっているとか。特に、この織は滅多に見ない。#大江戸着物バザールさんでしか、見たことがない。 手織綿薩摩絣 風通御召 木綿の最高織物、薩摩絣。極細の高級糸を織り上げたもので、好きな方も多い。もう一方は、風通御召。最近、どんどん減っているものの一つとか。皺になりにくく、着易いものの一つと思うのだが、需要が少ないようで、良いものは少なくなっているらしい。#それにしても、何ゆえ、これを訪問着にするの#色合いは品があって良いけど。 竹富ぐんぼう 全通八寸名古屋帯 男のきもの大全を読まなかったら、全く知らなかった織物、竹富ぐんぼう。さすがに、これは実物を見たことはない。続いて、染の美術館。他にも、たくさん出ているが、目にとまったもの。 藍田正雄作 秘蔵極型江戸小紋毛万筋 現在、小紋染めの職人さんとして、実力者との評判の高い、藍田さんのもの。日本伝統工芸展でも、彼、そして、ご子息のものを見たが、良かった。欲しいとも思った。 羽田登喜男作 鴛鴦横段松竹梅 染九寸名古屋帯 鴛鴦斜取四君子 云わずもがなの羽田先生の鴛鴦。呉服界のヴィトンのようにも感じる。 玉那覇有公作 琉球紅型九寸名古屋帯 変わり結び こちらも、重要無形文化財保持者の作品。紅型も不思議だ。型染めなのに、滲み、暈しを生かしている。
2007年10月18日
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加茂の桐箪笥屋さんが 衣装箱 のオークションを行っている。しかも、プレゼント付き。入札者の中から、抽選で、一名に、衣装箱が当たる 私ゃ、取っ手付き二段を持っているので、揃えたいから、入札できないな。#その前に、置く場所が。。。
2007年10月17日
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手書きのラベルが貼られる 純米大吟醸 のオークション。まだ、前のを呑んでないけど、入札だけでもしようか。そして、純米酒三種の 共同購入 送料込みで、2,124円とは破格値。。。
2007年10月17日
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ひだほまれを使った純米大吟醸のオークション。 純米大吟醸酒造好適米『ひだほまれ』 大吟醸や古酒を含む六本組みの利き酒セット。 利き酒セット
2007年10月16日
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庖丁は、一月に一度は必ず砥いでいるのだが、こちらへはしばらく書き込まなかった。書き込むのにふさわしいものが思い浮かばなかったから。本日から、三日間、訳ありセールが始まった。堺屋さんでも、アウトレットセールがある。 銀三三徳庖丁 こちらの銀三の庖丁は、錆び難いし、砥ぎやすい理想のもの。 銀三 柳刃庖丁 たまに、お刺身を引く方にお薦め。切れもよく、そして、仕舞って置いて錆びることがない。#ちゃんと、洗って、乾かしてから、仕舞う必要はあるが。 和庖丁三丁組 和庖丁で揃えるなら、こちら。でも、使い終えたら、必ず、洗って、拭くことがちゃんとできる方に限られる。
2007年10月16日
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オークション にて落札した秋刀魚、今晩は、二度目の塩焼き。冷凍庫のものに大さじ2位の塩を入れ、冷蔵室にて一日解凍。洗って、振り塩をして焼いた。こちらもオークション。 共同購入 超特大サイズ(1尾180g前後) ほんと、美味。 「明鏡止水」特別本醸造 を合わせた。酒のみなら、切れが良いのだが、秋刀魚を食した後だと、やや酸味が足らないようにも感じる。一方、「山鶴」純米大吟醸あらばしりは炭酸の刺激が脂をすっきりと流し、実に心地良い。だが、米の旨みが秋刀魚に負けているような感じ。どちらも、ある程度以上の相性とは思うが、なかなか難しい。
2007年10月14日
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美の壺 は「青磁」。陶磁器が好きな方は多いが、青磁となると少ないような。じっと、見いてしまった。帰るのが、番組開始直前だったため、晩酌の用意ができなかった。放映後、カレイの一夜干しを弱火でゆっくり焼いた。を湯煎にて、燗をつけるべく、湯を沸かす。番組に敬意を表し、草薙洋二郎さんの青磁の徳利を出す。彼のぐい呑みもあるが、一緒に、使うとくどいような気がした。二つの器に貫入があるとしつこいように感じた。そこで、朱塗りの盃、そして、真珠天目と呼ばれる岩田安弘さんのぐい呑み。 大きさ、容量で考えると茶盃も使いやすそう。青木 清高さんの粉青磁は、貫入が細かく、綺麗。カレイの一夜干しを肴に、燗酒を口に運ぶ。あぁ、幸せ
2007年10月12日
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約一ヶ月前に行われた「誠鏡」幻 熟成酒オークションが、また、始まった。すでに、上がり始めている。#おそらく、前回、落札して、呑んだ方が、気に入って入札しているのだろう。 幻 赤函 13年10月壜詰 幻 赤函 11年11月壜詰 冷蔵貯蔵の熟成酒は、味わいの奥深さと香りの調和が良くなっているものがあるから、良いものに出逢うと、嵌ってしまう。【SA071009】誠鏡 まぼろし白 1800ml 10年12月瓶詰 【SA071009】誠鏡 まぼろし白 1800ml 12年4月瓶詰いくら位になるか、ちょっと楽しみ。
2007年10月11日
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昨晩、DRCのお買い得品を見ただけで圧倒され 、どうにもならんと思っていたら、カレラ・セントラルコーストなるものの案内が届いた。ワイン好きの方々にはよく知られたワインなのだろうが、私は呑んだことない。#名前は聞いたことある。。。価格としては無難なんだろうなとは思う。特に、シャルドネは、私でさえ、一級ものも呑んだことがあり、しかも、この価格より高いものが多かった。 ピノ・ノワールも呑んだものは、もちろんあるが、どんなクラスかは定かでない。#幸い、DRCは一度、呑んだことはあるが。 送料無料はありがたい。今や、モンタルッコも四千円を超えるワインになってしまったから、一度、試すのも良いのかな。#ユーロ高なんとかならんのか。
2007年10月10日
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買得と云われても。。。
2007年10月09日
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伊勢海老のワールドシーヤマカさんのオークションで、ボイルエビを落札してしまった 一箱500円だから高くはないだろうと思ったが、半値の250円が最低落札価格これだけでは、送料が高いと、エガニを一緒に注文した。 ボイル子持ちエガニ【約200~250g×3匹】 たまたま、楽天カード会員用に買得品が出ていたので、そちらを利用した。 オークション 脚の身はほとんど食べるところはないが、たまご、みその部分はたっぷり。うまかった。「明鏡止水」特別本醸造を開けた。「明鏡止水」の吟醸、純米吟醸は、香り高いものだが、本醸造はどうかなと思ったら、意外に、香り低め。燗を付け、口にすると、綺麗さを感じ、そして、尻上がりする。晩酌には良い酒。エガニと供に楽しんだ。
2007年10月08日
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及川屋さんの オークション 秋刀魚、今晩は、塩焼き。三匹をビニール袋に入れ、大さじ2位の塩を入れて、冷蔵庫に入れて置いた。洗って、振り塩をして焼いた。 共同購入 超特大サイズ(1尾180g前後) ほんと、美味。今回は清酒を合わせた。#秋刀魚の脂が強いと、清酒が負けてしまうことが多く、#ピノ・ノワールの方が良いこともある。12年間、常温で壜貯蔵していた を合わせてみた。12年の歳月は、清酒の持っている旨み(甘み)が凝縮した感がある。半年前に封開けしたが、もはや、大きく崩れることもない。燗付けして、口にすると、練れた甘みがぐっと広がる。秋刀魚の脂にも負けない。だが、酒のみなら、切れも良いのだが、秋刀魚を食した後だと、やや酸味が足らないようにも感じる。一方、「山鶴」純米大吟醸あらばしりは炭酸の刺激が脂をすっきりと流し、実の心地良い。だが、米の旨みが秋刀魚に負けているような感じ。どちらも、ある程度以上の相性とは思うが、なかなか難しい。
2007年10月07日
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及川屋さんの オークション で、秋刀魚を24尾落札した。一尾五十円也。落札金額は安いが、送料を含めるとスーパーで購入したものと変わらない。最近は、スーパーでも、4Kg箱23尾入りを扱っているので、大きさには驚かない。刺身用に捌くと、腸の様子が全く違う。鮮度の良さを実感。十匹を刺身用に捌き、内、六尾分を冷凍した。腸が大量に出たので、焼いてみた。脂が染み出てくる。食べてみたら、本当にうまい。でも、秋刀魚が飲み込んだ鱗が出てくる。これは、食べるのはしんどい。 共同購入 超特大サイズ(1尾180g前後) 秋刀魚の刺身を肴に、オークションで落札した「山鶴」純米大吟醸あらばしりを口にする。生ものに、生酒は合わせにくいのだが、炭酸で切れが良くなっているので、良い相性。また、一週間前ほどから呑んでいるを燗付けし、あわせる。秋刀魚の脂がとろけ、「白瀑」の米の旨み、酸味が良く合う。旬の味のすばらしさを実感。
2007年10月06日
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甘いものに目がない、あるいは、甘いものがないと生きられないなんて程、甘いものが好きなわけではない。だが、メルマガが届き、見たら、これはうまそう。 栗抹茶ロールケーキ
2007年10月05日
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未仕立ての反物がいろいろあるので、呉服屋さんへ行き、改めてお願いしてきた。着物に詳しい、この方の知識には魂消る女性が、私の来店を待っていてくれた。仕立てようとする反物、すでに、二反は水通し済み、他、二反はまだ丸巻きのまま。それらをどのように仕立てるのか、興味津々に聴いている。そして、それらの反物を身に纏い、合わせたりもしている。他人のものなのに、そこまで熱心なのは、心底、着物が好きなのだろう。こちらも感心してしまう。意外なのは、女性でも、男の無地のお召は似合うこと。結局は、色合いが似合うかどうかと改めて思う。女性は、帯でいろいろ換えられるので、無地のお召も使えそうだ。#ただ、礼装云々になると、お召は先染めだからと何やかや言われる恐れはありそうだが。機械織の結城を袷にするか、単にするか、考えていたが、私なら単にするとの彼女の意見に従い、単を考えた。だが、触った感じがざらついているので、裾捌きが悪そうで、居敷き当てと裾回し(八掛け)は着けた方が良いと思い、そのようにした。結局、これもなんちゃって袷となり、三反がなんちゃって袷に。藍の絣、問題は八卦けの色、女性はボルドーを付けると。私も、その意見には賛成だが、このワイン色が微妙。女性は少々赤みの強いもの、ボルドーとボジョレーの中間。さすがに、私にはそれは辛いように感じ、濃いボルドーにした。他、一反が単の羽織。こうしたやりとりは、本当に、楽しい。時間の都合で、先に、女性は帰ったが、その後、他の方の仕立て前の反物があり、それらを拝見した。三月の展示会のときに、別織を注文したお客さんがあった。男なので、尺幅では足りず、幅広に織ってとの注文。できるかどうか、また、金額がどの程度上がるかも聞かぬままに注文したとのこと 私も、彼とは会ったことがあるが、本当に着物好きで、しかも、お金持ちである。値段を聞いたら、二割増とのこと。花倉織で、120万円、二割増だから、144万円位とのことだった。色目も良く、これは良いのできるなぁと思った。こちらに趣は似ているが、花の色の入り方が異なる。こちらは与那国のもの。実物を見ないとようわからん。
2007年10月04日
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楽天市場が十周年。でも、そのずっと前から、煎茶は通信販売が始まっていた。我が家は煎茶しか飲まないので、価格に見合う煎茶を探そうと、新聞広告や折込広告のものをいくつも買った。かつて利用したことがある店のいくつかは、楽天市場内にある。適当な価格と感じた小山園さん。今は購入していない。こちらも購入した記憶がある。でも、印象にない。 城南さんも、新聞広告で見た記憶がある。初めて購入したのは、楽天市場内で。味見セットがあり、その中に秘壷蔵があった。清酒の秋上がりのように、熟した茶の奥深い味わいには唸ってしまう。入札だけで、1ポイント貰えると、喜んで入札したら、落札してしまった 10円入札だったのに。落札者の 80% 以上は 1 円 当然、送料の方が高いので、送料無料の商品の購入を考えないと。お店の宣伝のためだろうが、激戦だなぁと改めて感じる。煎茶の消費も減っているのだろうか
2007年10月03日
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焼酎ブームも落ち着いたとはいうものの、人気銘柄はあっと言う間に完売、もしくは、えらい価格付けがされている。もちろん、清酒にもそうした銘柄はあるが、今では、「十四代」くらいなもの。もう十年以上前に知り合った愛媛の酒屋さん、しらい屋(白猪屋)さんは、楽天市場内でも、正価で商う店。楽天お酒ニュースで、「海」の販売をしたら、あっと言う間に完売したようだ。#私が見たときは、売り切れていた。 悦凱陣 純米吟醸 雄町・山田50%1800ml 無濾過原酒 「悦凱陣」なども扱っているので、良い酒屋さんとお付き合いをしたい方にはお薦め。
2007年10月03日
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今晩、長財布のオークションの締め切り。明日三日が箱まち口金付き札入れの締め切り。もし、気に入った柄があったら、入札のする良い機会。今回は、横波か。
2007年10月02日
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夕食は栗ご飯だった。今年、もう三回目である。ありがたい。特に、晩生の利平は甘味も強く、うまい。八月末に出回る早生の栗は及ばない。それでも、市場では、珍しさ、走りを求めるので、価格は、その頃の方が高い。利平は、晩生、しかも、収量も多くはないので、減っているようだ。 うちも、猪の心配さえなければ、植樹を考えるのだが。。。
2007年10月01日
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