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実は前段の話しには続きがありまして・・・2次会と呼ぶほどの規模ではないのですが、学年コーチ+8名ほどで場所を移してもう一席設けました。そこで、いきなり登場したのは、ケーキと『Happy Birthday』のキラキラ大きな紙。もしかしたら、『祝成人』より大きかったかも・・・。 さらにミニブーケとプレゼントの梅酒です。ただただ驚いて、恥ずかしくって、嬉しくって・・・可愛く喜べなくて申し訳なかったけれど心の底から嬉しかったです。そう、チーム忘年会の日は私のおそるべし誕生日でした。そんな風に華々しくお祝いをしていただいたのは、おそらく・・・20年前が最後だったのでは。今回、コーチのお祝いをするにあたって、企画、製作、段取りに協力してくれたお母さん、2次会の手配をしてくれたお母さんたちが私のバースデーサプライズをしてくれました。いつでも、気持ちよく協力してくれて素敵なアイデアやアドバイスをくれるそんな彼女たちがあってこそ、自分も迷わず動くことができています。「この学年でよかった」と多くのお母さん方が口にするように私もまた、そう思っています。感謝、感謝、ただただそんな気持ちで一杯です。ありがとう!幸せの余韻、今なお継続中です
2009年11月30日
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28日は次男坊主が所属するジュニアユースの忘年会でした。その中でちょっとだけ時間をもらい、学年コーチの成人のお祝いをしました。予め、代表にはお許しをいただいて、他の学年の皆さんに不快な想いをさせぬよう短めに切り上げる設定で念入りに計画をたててきたのです。成人になったご本人には内緒で、他の学年コーチ2名には、こっそり段取りを説明し、参加した学年のお父さん、お母さんには、sunflower特製シナリオを配りました。私と一人のお母さんでコーチのテーブルへ向かい、学年コーチ一人、一人に深刻そうな顔で声をかけます。「コーチ、いつもなら自分の口からお話するべきことですが、今回の問題については、みんな、自分たちから直接話したいと今、ひとつのテーブルに集まっています申し訳ないのですが、学年のテーブルにいらしていただけませんでしょうか」と言ったあたりで、コーチの表情が焦りモード。そこですかさず、別のコーチに「〇コーチ、何か身に覚えがありません?」と振るとあちらも心得たもので、「あるかも・・・オレ」と演技をしてくれ、成人を迎えたコーチはますます「え?何?何をやったの?」って・・・。又、別のコーチも「オレは知らないよ 多分、関係ないよ」とこちらは演技なのか、本気なのかわからず、思わずアイコンタクトで確認してしまった私です。学年のテーブルに到着した時には、雰囲気が重く、暗~~~い感じになっていました。ひとつのテーブルにスタンバイしていた父母たちも、この時ばかりは男優女優です。いかにうまく騙すか、その演技力にかかっているので、誰一人とて笑う者はおらず、(ビデオで撮っていたらさぞかし面白かったろう)と後から思いました。シナリオ通りに事が進み、ドキドキ感が絶好調なところで再び、「あの、色々みんなで話してきたのですが、直接コーチに伝えようってことになって・・・実は・・・」と私も女優ばりの演技で続行すると他のコーチも演技なんだかなんだかわからないぐらい真剣になっちゃったところで、『祝成人』と書かれたキラキラ装飾の大きな紙がバーン登場したんです。その紙を見て事情を悟った時の本人の顔、口に手を当てて、「グフッ!!!」って言っってましたからね~。「えっ?もともと知ってたの=?」って他のコーチに確認していました。各家庭で子どもたちに口止めをした甲斐あって、見事に引っかかってくれて、親もみんな良い笑顔でした。そもそも、成人のお祝いをするのにコーチにどっきりを仕掛ける必要はないのにね。でも、そこはホラ、この学年なので、「どうせするなら、私たちも楽しみましょう!」という感じ。忘年会そのものには出席できなくても、「成人のお祝いプレゼント企画」については、ほとんど全員が気持よく賛同してくれました。後日メールでも、お母様方から「楽しかった~ 良い人ばかりだから、この学年でよかった♪」と反響をいただき大満足です。『子どもはサッカーで3年間。親も又、親なりに楽しんで3年間。どちらも同じ時間を有意義に過ごさねば!』↑コレは私のポリシーあっと言う間に過ぎていく時間の中で、チームに感謝、コーチに感謝しつつ、私たちもしっかり楽しい思い出を作れたら最高だと思います。もちろん、主役は子どもたちですが・・・笑
2009年11月30日
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11月26日、27日は、中2坊主の期末テストでした。彼の学校は、定期テストの当日にワークやノートを提出するため、11月の初旬から、「早めにワークとノートをまとめておいた方がいいよ」とアドバイスしてきました。ところが、うちの彼でしょう?試験の4日前になっても、ろくすっぽ終わってないわけです。それまでは穏やかに見守っていた私もいい加減本気モードにならざるえないわけですわ・・・。「試験勉強どころか提出物が仕上がってなくってどういう神経してんだか親の顔が見てみたいっ!」とややウイットにとんだ言い方をしたところ、「どうぞ、鏡を見てください」と返されたのではい、頭から湯気が出まして、「3割しか出来てないんだから、出来なかったところをずぇぇぇんぶ!!!ノートに問題と答えを書いて仕上げなさい!先生に提出するとき、そのノートも添えてね」と命令。なんと、22日は計8時間も社会のワークに費やした中2坊主でございました。とはいえ、休み、休み、かたつむりペースで取り組むからこその8時間なので、内容はそれほどのものじゃございません。『日清、日露戦争と明治維新』のあたり。23日は市トレがあって、彼の通う中学校での試合だったので、なんと試験前だというのにサッカー部の顧問に「〇〇、23日は7時に集合!」とグランド整備に借り出されていました。何はともあれ、サッカーを休みたくないのなら、(空いた時間にどれだけノルマを消化できるか?)だと思うのですが、彼に関しては、その課題が人事になっている気がします。そんなこんなで、提出物をカンペキに仕上げたのは、24日の晩でございました。結果、期末テストの勉強そのものに打ち込めたのは、25日から・・・なんと情けない・・・。そしてとうとう、26日の晩自分の意志でやむなく、初めてテストのためにサカ練を休んだ次男坊主でした。仕事から帰ってきたら、家にいたのでびっくりした母です。全然手をつけていなかった科学に危機感を感じたようで、26日は夜中まで、科学だけに打ち込んでました。「電流、電圧」「元素記号、化学式」そんなこんなで大騒ぎの期末テストは、英語90点数学86点といった感じで戻ってきています。体育はひどすぎてここには書けませんが・・・そういえば、先日、市進の面談があって、進路話を担任の先生と初めてした。”今のクラスのままではなく、上を目指してはどうか?”と誘われたが、本人は自分の今のレベルで行ける学校でよいとのこと。「本人の内側から、欲求が出てこない限り親の私がどうのこうのできないと思うので・・・」と答えた後、授業スケジュールを聞いてみた。上のクラス(中3で一番上のクラス)は、月・水・金の授業で今のクラス(中3で二番目のクラス)は、火・木・土だそうだ。これは、まずい。今のままのクラスでは、サッカーの平日練習とモロに被る。埼玉県で上位の公立高校を狙う以前にこちらの方が身近な問題だろう。そのことを中2坊主に話すとさすがの彼も「上のクラスに入らなければ・・・」と珍しく焦った顔をしていた。上のクラスに入る条件は、「12月1日の定例テスト(サッカー遠征ため5日の試験を1日に前倒ししてもらった)それから、1月の定例テストの2回続けて、市進偏差値60超を目指す」もしくは、「県立川〇高校以上の学校にどうしても入りたい意志を持つ」だそうだ。中2坊主の場合、後者はナイ。彼が行きたいと思っている学校は、今のところもっと下のところ。なので、彼なりの結論は、定例テストで偏差値を抑えること。というわけで、期末テスト以上に必死で3教科の学習に励んでいる中2坊主だったりします・・・。
2009年11月30日
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17日は養護学校へ行きました。(養護学校→特別支援学校に改名してます)先週から校内実習が行われており、今週は後半の週です。実習は先生が決めた班で与えられたお仕事を午前、午後とフルで取り組むんですね。長男坊主は、お弁当などに添えられるしょうゆ入れの上部の部分をとる(取ることによって、キャップを締める部分の型がはっきりする)「ばり取り班」です。他に「畑班」「リサイクル班」「紙袋班」があります。長男坊主のところを見学した後、他の班のお仕事も真剣に見聞きしてきました。とりわけリサイクル班の仕事は興味深かったです。本日は、業者から預かった銀色のパッケージ内の砂状のキラキラ光るものをひとつの袋に収める作業でしたが、聞けば、それは携帯電話などに入っているチップなどをリサイクルし、それを又、別の何かに役立てていくんだそうです。そして銀色のパッケージの表には数字が書いてあって、それは中に含まれている金の粒の数なんですって。お宝の山!! 出来高1位を狙う長男坊主は、ざる3杯分くらいは俄然張り切っていましたが、私が他の部屋から戻ってきた時には、もぎ取ったおしょうゆ入れをざるの中に一列に並べていました。2段目からはどう頑張ってもツルツルすべって並ばないわな。。。と思いつつ、気持ちがやや↓気味の彼にハッパをかけて帰宅しました。ざる1杯完成品が出来れば、シールを1枚ノートに貼れます。先週は、1日平均して15枚のシールを頂いて帰宅しました。ざる15杯分のお仕事×5日間=ざる75杯分の完成品単調な仕事だけに飽きてしまいそうなものだけど、意欲的に自信を持って、仕事に取り組んでいる様子を見て又ひとつ、長男坊主に可能性を感じることが出来ました。卒業後の進路を考えていく時、”一日を無事に過ごせればいい”ではなくて、”自信を持って取り組める仕事”ができる場所を探していかなくては・・・そんな感じです。
2009年11月17日
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態勢によっては痛むものの、とっても楽になりました。3度の治療で体のゆがみや首なども矯正してもらったので全身が軽くなり、肩こりも解消しています。不思議・・・。その上治療に行くたびに頑固な〇〇〇が解消される~~~。↓こちらの画像は〇〇〇解消を助けるカラー治療(前日記参照)
2009年11月17日
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ぎっくり腰1週間目。今回の腰痛は奥深くて・・・といつもの先生に匙を投げられてしまいました。11日(水曜日)は、新橋まで歯を食いしばり行ったものの、9時始業、10時50分に早退するという間抜けな茶番劇を演じ、藁をもすがる思いである治療院を尋ねました。ここで治療してもらってます→秋山接骨院治療内容は、HP参照ってことでここは、旦那さんが初ぎっくり腰になった時連れていった場所です。もとはお友達の紹介なのですが、あらゆる病院で首を横に振られ、治療をはぼあきらめかけていた時にこちらの先生と出会って、症状が好転したという話を聞き、いつか長男坊主を連れて行こうと思っていた治療院です。まさか自分がこんな風に通うことになるとは思いませんでしたが、毎回しっかりと効果を実感しています。以前、JULEPSの佐藤めぐみさんにもご紹介したこともあるのですが・・・ <治療>イスに座って高電磁治療→新陳代謝が活発になるらしい、体がポカポカして慢性冷え性の私には嬉しいベッドに寝て、スポット電気治療→筋肉に働きかけるそう、こりこりのツボに程よい刺激が気持ちいい、接骨院にある一般的なもの引き続きベッドに寝て、細胞活性化(?)→吸盤のようなものをスポットで貼り付ける、感覚的に訴えてくるものはないけどなぁカイロ(矯正)→触診で骨や筋などの確認をし、歪みを矯正、道具を使って首の骨などカシャン、カシャンと直すのですが、その音がホチキスみたいで気になる、悪い箇所は響いて痛い※昨日は、このホチキスもどきで右に傾斜していた首を強制したカラー治療→初めてこんな治療があることを知りました。(ネットで調べれば出てくるけど)実は効果、あります!嘘っぽいのであまり書きたくないけどあると実証できる!私の場合、銀と金のボールペン(そこいらにあるペンじゃないと思う)で治療に必要と思われるスポットのあちらこちらに×を書かれました。仕上げは左手の手のひら、中指のフモト部分から?マーク、その先には↓。便秘症の人には有効らしい、そのおまじないのようなマークは手を摺り合わせればすぎに消えるようなもの。なのに2日間とも有効でした。ありえないけどある話・・・。とりあえず、そんなこんなで「完治」とまでは言えないけれど痛みも消え、回復しつつある私です。テープとシール足首と鎖骨のつぼにそれぞれ貼ってます。どんな効果があるのかよくわかりませんが・・・。 詳しくはホームページでチェックしてください。今夜はバイト~。がんばろう!っと。
2009年11月13日
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遡り、10日の出来事。あちこち痛くて、バイトを30分早く上がらせてもらった帰り道、あいにく西武線はのろのろ運転だった。途中、線路に人が入ったとかで「安全確認」ができるまで停車し、動き始めてからも、前の電車がつかえているらしく10分もの遅れをとっていた。とはいえ、30分も早くバイトを上がらせてもらった自分はあまり気に留めずに本を読んでいた。 すると、隣に座っていた若い女性に声をかけられ、「声」と認識したのは、彼女の顔を見た後であって、「音のような」気もした。その子はメモ帳を私の前に出して、頭を数回下げ、「すみません」といった感じのことを言った。メモ帳には【西武線はどうしたのですか何か問題があったのですか?なぜ遅れているのですか】と書いてあり、初めて合点がいった。私は特別なことは、何もなかったように【田無と花小金井間の線路で安全確認をしたためです人が入ったみたいですよ今は、前の電車がつかえているとアナウンスしています】となるべく読みやすい字を意識して書いて渡した。それを読むやいなや笑顔になった彼女が会釈した。とっても素敵な笑顔♪家族が心配しているのだろう。事情をメールで打っているようだった。なんだか胸が温かくなって、私もホッとした。時刻通りに電車の運行が出来ない時、アナウンスで何度もその事情を繰り返すのなら、彼女のような人たちにもなんらかの方法で伝えられたら良いね。そんな事に気づいた出来事だった・・・
2009年11月13日
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ぎっくり腰から4日目、負けずに痛みと戦い、会社も欠勤せず、昨日と今日はバイトまでして・・・やっぱり、ダメなものはダメで、バイト中に弱音を吐いてしまった。腰の不安定さはなくなったものの、左足の付け根が悲鳴をあげてしまうほど時々ズキーン!!と痛むのだ。その瞬間、左の膝がガクッと折れてバランスを崩す。何度かそんなことを繰り返す内、ただ、立っているだけでも奥の方から痺れとも痛みとも感じる違和感があり、「実は私・・・痛いんです!」と最終的には本音を吐露してしまった。の結果、バイトを30分早く上がらせてもらい、心底同情される結末となった。たとえ30分でも早く帰らせてもらえることは嬉しいが、なんとなく気が引ける。しかも、最後まで堪えきれずに弱音を吐いてしまったことが、ちょっと悔しくも感じる。複雑だ・・・負けてしまった気がするのは何故だろう。
2009年11月10日
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菅野平高原へ一泊二日で遠征する中2坊主を朝の7時に送り出し、(凸凹道での振動は腰に来るね・・・あれはかなり痛い)2度寝を決め込み、お昼ご飯を旦那と長男坊主と食べて久しぶりにJULE音楽を聴きに行きました。 やっぱりいいね 今日はリーダーまっつんのお誕生日とあって、ますますテンションの高い松山さんに引き込まれちゃったね・・・しかし、そのテンションもタイミング悪く頭上を通った飛行機に負けてしまったけど・・・(笑)30代になっても、きっと弾け続けるんだろうなぁ~、彼は・・・(笑) アップテンポの曲で恐る恐る立ち上がってみたら、座っているより、立ってる方が腰は楽なのね。(発見!)思わず笑顔になっちゃうJULEPSのライブは健在でした。一瞬、ホントに一瞬だけど、ぎっくり腰が治ったかのような錯覚も覚え・・・たかな。 チケットを買っても状況的に行けなかったりしてここのところ煮つまり気味の私だったけど、今日は行けて良かったしかし、その後遺症か、今、滅茶苦茶「痛み」がきてます。しかも、首、肩、腰に・・・これから、旦那に鍋を作ってもらい、私はおふとんに横たわろうと思ってます。「パパのお料理はどうなだっけ?忘れちゃったでしょう?」と長男坊主に言ったら、「ううん、覚えてるよお母さんのより美味しい」だって・・・。その発言のお陰で旦那さん、俄然張り切ってます。(いいのやら、悪いのやら・・・) 本日の長男坊主エピソードトイレから出てくる私に「ありおゲット、ありおゲット」というので、「ありお?いるの?」と聞くと「いる、いる」って。数歩歩いてそちらを覗くと本当にありおくん。「『ありおゲット!』って言ってたよ」と本人に伝えるとありお様、長男坊主に向かって「ありおゲットじゃないだろ!!」と絡んでくれているのに発言した本人は知らんぷりでスタスタスタスタ。完全に置き去りにされていましたね・・・笑でもね、あとで「ひゃ~、ありおくん、かっこよかったぁ~」って言ってたけど。11月になっても、麦わら帽子の、しかも、一見強面のありおふみや氏なのにね、長男坊主は大好きなんだよね。 あ、でも、その5倍くらい、「まっちゅん、かっこいいーーーー!」とも言ってたけど・笑
2009年11月07日
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最近急激に寒くなって、毎朝連続くしゃみが出ます。昨日の朝もティッシュ片手に出るがまま「は~っくしょん!!」ってやってたら、数度目にきてしまいました。 ・・・数秒間、動けず(涙)それでも、次のくしゃみだけは回避しようと上着を何枚も重ね着し、中2坊主と母の手伝いもあって、ようやくそぞろ歩きが出来たので、新橋までは行きました。 それから2時間、いつもの先生に施術をしていただき、終業後も1時間、合計3時間の整体を終えて、なんとか日常生活をこなしております。恐るべし「ぎっくり腰!」私の場合、中学生の時から何度も経験しているので、旦那みたいに「入院だ」「点滴」だと大騒ぎはしませんが・・・。でも、痛いことは痛い。というわけで、金曜日はバイトをお休みさせてもらいました。なんとか、土日で復活し、月曜日には行かなくて・・・です。
2009年11月07日
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自分の気持ちが晴れないばかりじゃなくゆがんで醜い自分になってしまうから、なるべくそのような類のことには目を向けず、(ありがたい)と感じた時の気持ちをキープしようと思ってます。そしたら、意外とたくさん感謝できることがあって、(今の生活も満更でもないじゃん・・・)と新たなことに気付いたりして・・・。ちょっぴり独り言・・・でした。
2009年11月05日
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あぁ、こんなに時間は過ぎてしまっていた・・・。 なんとなく過ぎた時間ではなくて、とにかく中身は詰まりに詰まっているのだけれどここに書いても、どうしても書き終えられず削除を繰り返していました。 納得のいかないことをスルーできるほど自分は大人になりきれず、毎回、毎回、立ち止まり、一歩を踏み出せるまでに生理整頓しながら進むのでものすごーく時間を費やします。 のんびりではあるけれど、なんとか良い方向へは進んでいる気がします。長男坊主は、現担任の反対(?)を受けながらも、自立登校を始めました。中2坊主は、夏休みの後半から落ち着かず、目も当てられない問題もありましたが、・・・昨日、道路で拾った4,000円を派出所に届けに行きました。(笑)(2月以降落とし主が現れなければ、全額もらえる権利は放棄しなかったようです)自分は、会社の大きな方針変更にただただストレスを受けまくってます。そのストレスを和らげてくれるのは、なんとバイト生活だったりするので笑えます。「やめてやる!!!!」とあれほど大騒ぎしたのに自分の性分にあっているみたいで、体のしんどさを上回るほど、気持ちは↑ 相変わらず週末は、ジュニアユースの試合を観に行きます。U-14は、首の皮1枚でつながったまま、決勝トーナメントに進むことになりました。この学年は「弱い」「戦う気持ちがない」などとチームからは言われていますが、月日を経て試合経験を重ねていきながら、なかなか勇ましくなってきましたよ。我家の中2坊主は、公式試合には出場できませんが、夏休みに親子でよく話し合ったせいか、そのあたりにわだかまりはありません。母は、公式試合も欠かさず観に行くようにしていますが、わが子が出場する練習試合については、もっともっと頑張って観に行っています。腰を故障してから、ちょっと試合に出ただけで足を引きずったり、休憩が必要だったり、一見なさけない選手にも見えるのですが、どれもこれも仕方がないと思うようにしています。『ド根性節』でサッカーに取り組む時期は【今】ではないような気もするし・・・ ざっくりだけどそんなこんなの近況です。
2009年11月01日
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