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前から見よう見ようと思いながらの今日。さすがにアカデミー外国語映画賞受賞直後もあり満席。前から2列目しか席が取れなかったけれど、顔がグショグショで、、前でよかった。。重いテーマながら始まってすぐに笑わせてくれる場面もあり、緊張がとけユーモラスな場面もあるが、納棺の場面は役者さんの演技、他人とは分かっていながらも、誰もが自分の身近な人に投影して見てしまうからか、やっぱり顔はグショグショ。。はじめからハンカチ、いえ、ハンドタオル握りしめて見ることをお勧め。。音楽の場面が印象に残る。チェロの演奏場面が所々に出てくる。それに「第九」の4楽章も、、盛り上がって、、と会場にパーンすると観客席は半分しか埋まっていない。演奏会後、楽団は解散して主人公は職を失うという展開に。せっかく買ったチェロの借金のことを妻に告げる場面。「いくらなの?」と質問に主人公は1と8を指で示す。「180万くらいならなんとかなるわ」の言葉に桁が違うと。姪もチェロをやっているので、、たいへんだ、と姪を思い出す。印象的なせりふもいくつか。社長役の山崎さんの存在感は大きい。白子をあぶって塩をふって、、フライドチキンをかぶりつくシーン、死に対する生きることを象徴する食べる場面も印象的。動物は動物を食べて生きるがこいつら(植物)は違う、と植物いっぱいの社長室。銭湯の常連客役の笹野さんの最後の台詞も。「また会いましょう」新しいドアを開けるという表現は、英語の題名"departure"(出発)はここからきているのかと思う。納棺師の所作は無駄な動きが無く不快にさせることもなく美しい。もの言わぬご遺体を清め衣装を整えることで生前の姿にもどし、その存在が黙って何かを物語るように、人格を蘇らせてくれているかのように。横たわったままで着物を着せるということなのかぁ~とラストのエンディングの所作を見ながら、右前だ、と最後の瞬間、あっ!着付けじゃないんだ気付く。ふと思い出す。お話の中に色留袖を着せてもらった年配の方の場面があったが、あれどっちだったか。。よく見てなかったなぁ。。昨日、叔父の突然の訃報。明日は叔父の出発の日。おじ様、お疲れさまでした。ありがとうございました。またどこかでお会いしましょうね。
2009.02.25
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花形とは「年若で人気のある花やかな者」のこと。その名の通り、歌舞伎に詳しくなくても知っている名前の多い若手イケメン7名。市川亀治郎、中村獅童、中村勘太郎、中村七之助、中村亀鶴、市川男女蔵、片岡愛之助若手ばかりの演技というのが面白い。歌舞伎若葉マーク付きの私にでさえ、面白い思ってしまうのは何なんだろうかと思う。古い伝統を受け継ぎながらも、現代という時代に敏感である若者が、その枠の中で何かを表現しようとする、その何かであり、それを表現しようとするエネルギーであり、、古いものと現代をしっかり結びつけ、そこに発するエネルギーや魅力は未来に続くものをかいま見せてくれるような、そんな感じだ。伝統や型を受け継ぎながらも、個々の個性がこうも違って見えるものかと新鮮。幼い頃からお稽古で身に付けた芸や所作、その1本筋の通ったものは、凡人とは放つオーラが違うなぁと改めて思う。日本の伝統芸能の詳しいことはよくわからないけれど、やっぱり何か違うし、若いながらも、その中に日本の良さを感じる。お稽古ごとや芸事は人を育てる。幼い頃から厳しく積み重ねられたものはちがう。また、幼い頃からお稽古ごとや芸事をはじめることの意義も痛く感じる。大人になってからはじめる知識や経験の幅を豊かにする習い事とはまた異なる。ピアノもお稽古ごとのひとつとして、人を育てるもののはずだのに、今日日、子供が嫌になって止めないように、止めないように、苦痛にならないよう、、、サービス産業のようなとんでもない方向に流れていっていることに嘆くばかり。。そんなことを考えてしまった。お稽古ごとは何でもいいだろう、好きなことをやるべきだし、何のためにやるのかも学ぶ方が自覚すべく、指導者がその根源を我慢強く説き、導く必要があるだろう。何を教えるべきか?単にピアノが効率よく弾けるようになることだけなのか?そんなの知識や技術の切り売りに過ぎない。芸事を磨くことで何かを得る、その方が得られた枝葉より人生にとっては重要なことのように思う。いやはや、、思考は違う方へ一人歩き。。そんな固いことより、単純に若いイケメンたちに楽しませてもらいました!歌舞伎初心者には、若手の演技から入るの方が分かりやすいかも。昼の部もいきたかったなぁ。イヤホンガイドはいい。最前列ってまじかで見れて特等席だけれど、『吹雪峠』では細かい紙吹雪にまみれて大変そう。さらに『蜘蛛糸梓弦』では亀治郎さんの投げる蜘蛛の糸の連発に、後から片付けに舞台から引き寄せる作業に引っ張られそうになり、大変そう。。3階席でも結構楽しめるもの。(なんて負け惜しみ。。)
2009.02.24
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即興・作曲の講座の後、『二月花形歌舞伎』夜の部へ。昨日から、ザ~ザ~雨。でもせっかくの歌舞伎。お着物着た~い!なんとか雨も止んでくれたので、汚れてもいいようにポリの赤!講座の先生に驚かれた。。そらぁそ~だ、袖振り降りピアノ弾こうなんざ。。でも、やっと1曲ほぼ仕上がり!今日は歌舞伎の方がプライオリティー高し。。
2009.02.23
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案外こういうチープなもの好きかも。。Buddha Machine 2.0ニューヨークタイムスに「美しきヤクタタズ!」なんて評されてても、、(Beautifully Useless ~New York Times~)こういう音楽(音の楽しみ方)もありだろうなぁ。なんといってもBuddhaが内蔵されてんだもの。。
2009.02.22
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水曜日(2/18)、念願のJeff Beck様のライブへ。周りは、昔の(おそらく)ギター小僧(今おじさん)たちばかり。見事に男性ばかり。会社帰りのスーツ姿や、ちょっとおしゃれなちょい悪(?)親父系。中に、私のようなおばさんもちらほら。でも、おとなしく鑑賞といった感じだった。知っている曲になると、会場が地底から沸き上がるどよめきにも似た盛り上がり。若い子の(昨年のひろみちゃんのような)ライブのきゃ~っ!という感じではないけれど、どこか、昔のあこがれやら尊敬にもにた畏敬すら感じる雰囲気。64歳にして白Tシャツ腕まくり、白ジーンズに白ブーツ。メタボでもなくスマートで、頭も薄くなってなくて、、ちょっとぼさぼさめの昔のままのヘア。Beck様、、若い。。。ドラムのヴィニー・カリウタも迫力ありよかったけど、ベースの若い女の子、タル・ウィルケンフェルドにはもっとびっくり!23歳でかわいくて、あのベース。ギターからベースに転向して3年めくらいで、もうすでに大物と共演しているらしい。今の時代、ベースはギターの演奏のように弾けなければだめなのね?!(ひろみちゃんの時もそうだった。)ピアノもピアノだけで完了していてはだめなのかも、、と思う。やっぱり、生はいい。いろんなことを考えながら、感じながら聞けるのは面白い。自分が演奏する時も、こうでなければいけないんだろうなぁとも思う。ただ上手に弾けるだけでは、、、何かを強烈に発信するものがなければ。それも、これ見よがしの意図的なパフォーマンスではなく、自然ににじみ出てくるような、その人を感じさせるものがなければ。昔の懐かしい曲に、、ちょっと青春した時間だった。音楽に対するあこがれやら、、あの頃の純粋だった気持ちを思い出した。あの多感だった時期が原点だったんだろうなぁ。あの時の気持ちを忘れずに純粋に音楽していたいと思った。
2009.02.20
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Jeff Beckのコンサートへ。お着物で。。春らしいお花、お花で、、でも寒かった。。羽織だけでは、、道行きコートをもっていけばよかった。急に寒くなるとは。。Beck様も白いTシャツに白いジーンズ、白ブーツ。。若い。。最近、白系のお着物多いなぁ?!
2009.02.20
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やっと到着!
2009.02.19
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パソコンがご臨終。。。しばらく更新できません。。
2009.02.12
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最近、ちょっとだけビーフンにはまっている。父が昔「美味しいビーフン」を食べたと話していたが、そのお店ももうなく、どんな味だったのか父の説明じゃ?!?まずはビーフン。以前作った時にはビーフンがぷちぷちと切れてしまって、炒めると無惨な姿に。もどし方が悪かったの?最近であったビーフンはこれ。業務用スーパーでこのビーフンをごそっとかごに入れている人みつけ、これ、もしかして美味しいの?!と。試していみると、ビーフンがしっかりしている。でもひっつかず、固すぎず、料理しやすい!『新竹は、風(ビーフン=米粉の乾燥に良い)が強く水が良いのでビーフンが名産』と今、台湾にいらっしゃる方からのお話。そう、このビーフンは新竹のでした!一袋300g(6人分くらい?)で¥198。安~い!!美味しいビーフン作るぞ!これかな?ちょっとちがうかなぁ。参考に。。
2009.02.09
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音列のモチィーフ作りの課題1題とCまで書き進めた曲を見てもらう。音列のモチィーフの方は、前回からの課題として早く使えるモチィーフが作れるように。全部で5つ考えたけれど、最初の2つが本命で、残りは捨てモチィーフと前置きして見てもらう。考えていた通り、最初の2つがOKをもらう!なんとなく音列からコード・トーンか非和声音かの見極めが判別しやすくなり、たとえ、非和声音で終わっていても和声音を追加すればコード進行も容易くなること発見!G majorの8分の6拍子で書き始めた課題は、A-B-A-Cまで書き進めた。まずは2つめのA。変奏をした方がいいのは考えていたけれど、つなぎ目や左の動かし方も同様に変奏することを言われる。それと、ちょっとしたところでも倚音を使うことで単純でなくなる。とにかく、倚音を使うようにと口を酸っぱくして言われる。Cに関してはまだ要領がつかめない。ピアニスティックを意識して書いたフレーズはまだこの段階では早すぎると却下!それから、モティーフとの関連性を考えて展開していかなければならないこと。モチィーフの統一感というとゼクエンツやリズムの符割やその応用ぐらいにしか考えていなかったけれど、違う見方もあるんだと気づかされた。参考例にモーツァルトのソナタを挙げられた。その他に先生の基本例曲を2パターンポイントを解説してもらい分析するようにプリントをもらった。まだまだ、お勉強課題はたくさん。。まずは先生のプリントを分析。書くにはたくさん、たくさん、、分析、分析、、、分析。。。。
2009.02.09
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やっと終わった!!朝、11時からBass&Drとリハのスケジュール。少し早めにいって前の人の演奏を聞く。リハは少し早めの前倒しではじまる。BassとDr譜を渡して、構成を説明。Introの入り方、ad_libでのリズム・チェンジ、ラスト・テーマの戻り方など。楽譜は一様脇においておいたけれど、譜面台をたおし暗譜で、若いイケメンのBassとDrのお兄さんの顔が見れるように、eye contactが取れるように心がける。Introの途中から入ってもらえるように合図を送る。Drumの人は絶えず様子をうかがってくれる。生の演奏では、ここはこうしてください、と言葉で言ってもこちらの演奏がそうでないとついてきてくれない。こちらから仕掛けていかなければ、演奏の意図が伝わらない。ad_libの2コーラス目、4beatにもっていけるように、こちらからぐいぐいbeatをしかけていく。或は3連パターンも意図もしっかり伝わっていたようだ。本番では思ったとおりにbeatを刻んでくれた。こちらの演奏にどんどん反応してくれる。やっぱり、生はいいなぁ。。何事もなく、心配していたテンポの揺れもなく1回でリハ終了。先生のOKがでた。暗譜は苦手だけれど、レッスンでなるべく暗譜を心がけていたので、なんとか慣れてきたかも。グレードのテストでさえ、譜面台に楽譜おいてだったからなぁ。。リハで一緒になった方も同じことを言っていたけれど、だんだん老眼が入ってくると、コンタクトでは譜面台の楽譜が見辛く、眼鏡だと手元がぶれる、、だから結局覚えなしょうないって話。。本番が始まるまでにお食事タイム、といってもあまり食べれないので軽く。おしゃべりしながら、演奏順がラストの3名で音楽話。私以外の方は介護や病気等いろいろたいへんなことがありながらもやめてしまうことなく、長く続けていらっしゃる。素晴らしいことだと思う。本番ではラストまで緊張感はとけなかったけれど、いろいろな人のアレンジや演奏が聴けてinspireされた。第一線で演奏活動されていいらっしゃる先生方3名の合同発表会だったので、先生毎にカラーが異なり、それがまた面白く感じた。一人の先生の発表会ならば分からないことだ。Jazzの考え方にもいろいろあるということも興味深く思った。いわゆるスタンダードの定番の演奏をコピーしてそのまま弾くということもありだし、スタンダードらしく原曲を崩さすに弾くというのも一つの考え方、だけど、自分のsoundで自分のオリジナリティーのあるアレンジをどんどんやっていくという考え方もある。私も疑問に感じていた点だった。幸い、私の先生は懐が深いようで、年配だけれど新しい考え方を持っておられるようで、そのことが分かり、うれしくなった!重鎮といわれる方だけれど、決して上から目線ではなく、優しく見守ってくださり、時には音楽的な刺激を適度に与えてくれる方だ。有り難いことです。。今回の発表会で色々感じたこと。Jazzピアノに必要なこと、まずピアノがうまく操作できること。これはClassicのピアノの基礎が有る方が断然優位だけれど、Classicが長いと、楽譜がないと弾けない、つまり即興ができない、また、Jazzのノリがうまくいかないことがある。私もリズム面は苦手で克服課題のひとつ。反対にJazzのノリや雰囲気はよくても、ピアノの音にいまいち説得力が無い演奏もある。惜しいなぁと思う。やっぱりピアノの基礎は重要だと思う。昔Classicをやっていたけれど、もう昔のようには弾けないからJazzピアノをはじめたという人も多いけれど、ある所までJazzの勉強が進んできたならば、もう一度Classicを、あくまでJazzを弾くための、ピアノの演奏力を上げるために練習することはとても効果的だと思うし、すべきだと思う。それを改めて実感した。私個人的な課題はまだまだたくさん。火曜日のレッスンでまた先生とお話して今後の方向性を新たにしたい。緊張したけど、やっぱり参加してよかった!体験するって、思考も発展するものだ。成功しても失敗しても、体験には価値がある。あ~~っ!でも、終わった!終わった!終わった~~~い!!お疲れっす!わ・た・し!明日は、Classicの即興・作曲の講座の日だ~~~ァァァ!
2009.02.08
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昨日深夜、TVをつけると昔のロック小僧(今おじさんたち)が熱く々ギターリストの話をしていた。なにげに聞いていたらジェフ・ベック様のお話に。。聞き入ってしまった。ギターには詳しくないし、どちらかというと昔からギャ~ン!俺様!ロック!とでかい態度でフロントでこれ見よがしにエフェクトかけまくりの騒音で演奏しているギタリストってき・ら・い!だった。(だってキーボードが目立たないじゃん!あげくの果てkeyboardlessに。悲し~!)でも、ジェフ様だけは違った。その時はよくわからなかったけど、やっぱり違ったんだ、とその番組を見て今頃分かった。Rookをやるとか、Jazzをやるとかいう問題じゃない。自分のやりたいことを追求していけばいいだけなんだ。最初から形のあるものに何かを見いだそうとしなくていいんだと。昔のLPは針無しなのでもう聞けない!悔し!悲し!でもジェフ・ベック、来るじゃん!もう行くしかない。生ベック様の演奏を聞きにいかなきゃ。で、チケットget!!やっとこの年になって念願叶う!今年は、母につき合ってサラ・ブライトマンにベック様!NHKもいい番組やってるよね。深夜の再放送もの、よく見る。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~BS熱中夜話「ロック黄金期」(2)1960年代から70年代、黄金時代のロックを語る。第2夜はジミー・ペイジ、ジェフ・ベック、エリック・クラプトン、3人のスーパーギタリストの魅力を掘り下げる。1960年代から1970年代、黄金時代のロックを語る。第2夜は「スーパーギタリスト・ナイト」。レッドツェッペリンのギタリスト“ジミー・ペイジ”、孤高のギタリスト“ジェフ・ベック”、スローハンド“エリック・クラプトン”。3大ギタリストと呼ばれる彼らのプレーや生きざまを通して、筋金入りのロックファンたちが、その魅力の秘密を熱く語り尽くしていく。____________________________________________BS熱中夜話「ロック黄金期」(1)1960年代から70年代のロックを3週連続で語り尽くす。第1夜は筋金入りのロックファン一押しバンドを紹介。伝説のあのバンドから知る人ぞ知るB級バンドも登場!レッドツェッペリン、ピンク・フロイドなど1960年代から70年代、黄金時代を迎えたロック・ミュージックの魅力を3週連続で語り尽くす。第1夜は、筋金入りのロックファン一押しのバンドを紹介。伝説のあのバンドから、知る人ぞ知るB級バンドも登場!
2009.02.07
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昨日からあまり体調がよくない。いつもの頭痛気味。。。でも、今日も書く、書く、ひたすら書く。。音列課題の1つをCまで書き上げる。Classicのレパの練習をはじめるとそちらばかり集中してしまう。スカルラッティとハイドンの暗譜作業。その合間に、音列課題を書き進める。書き進め、段落着いた所で、暗譜の確認作業。。。大丈夫な感触を得られれば、他の課題のAへ、或はBの書き作業へ。Cは意外性やピアニスティックな展開が必要。弾きながら、次のこういきたいなぁ~という展開の資料を探してみる。ショパンのあのあたり、シューマンのあのへん、、とか。。あるフレーズの分析をして、今書き進めている調性にあてはめてくる。だんだんexcitしてくる。でもあんまり凝り過ぎると、即興で弾けなくなってしまうので、アイデアをいかに弾きやすくするかを思案。。1小節ずつ弾いては書き、弾いては五線を埋めていく。やっぱり作っている作業が好きだなぁ、、と感じる。並行して短調音列課題を2曲を書き進める。どう展開するか。まだまだネタ探しの日々は続く。。頭の中で展開している方向性を音符にすべく、どこにあったっけ~っと楽譜を漁る。。ショパンさん、シューマンさん、、やっぱりすごいっす!アイデアのパクリばかりさせてもらっている。。オリジナルのも取り組みたい。。
2009.02.04
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のリハ・スケジュールが送られてきた。プログラムはまだもらっていないけれど、出演順番が、、えっ!一番最後。。うわぁ~!さっさと演奏して、ゆっくりしたかったのに。。でも、バラードがトリってどうよ?!ジメッと最後?先生の講師演奏を派手にいこうっていう魂胆なのね。。景気のいい曲にしとけばよかった。。
2009.02.02
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