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今日は、小学校一年生のお嬢さんのいるお友達のところに遊びに行きました。ここは、いつ来ても本当に美しい家・・ああ・・うちも、早く、いつも片付いている家になりたい・・。片付けても、片付けても、30分後にはオモチャが散乱、食べ物が散らかる、新聞が引き出される、引出しがひっくり返される・・う~ん、これって、うちだけ?同じく小1の女の子が、何人かやってきてお人形ごっこが始まりました。豪華なハウスを組み立てて、思い思いの人形を手に取り、遊びが始まると、蘭も、お姉ちゃんたちの真中に割って行き、自分も同じように人形を手にしています。わぁ~、こうして見ると、蘭が小さな小さな幼児に見える!(幼児だってば。)私の中では、蘭はオンリーワンなのですごく存在が、大きなものだったんですけれど、こうして見比べてみると、まだ本当に小さな女の子なんですねぇ。お姉ちゃんたちからすると、赤ちゃんみたいなものですよね。とても可愛がってもらいました。女の子って、やっぱり小さなものを可愛がるっていうDNAが、入っていると思います。甥っ子たちの子守りに比べると、数段、優しくて細やか。言葉も潤沢ですね。小学校一年生でも素晴らしいボキャブラリーです。昨日、「スッピー」さんが、日記に書いておられたように全ての学力の基本は国語力に関係する・・という説に私も賛成です。早くから、「英語」も捨てがたいけれど、日本語力が、本当に大切。蘭が、小学生になったら、仲の良い同級生を集めて、「読書クラブ」と「物語クラブ」を作りたい・・と密かに企む私。小学校の低学年の間だったら、オバサンにでも付いてきてくれるかな。可愛い小さなレディー達を見ながら、楽しい空想に耽ってしまいました。今日も、素晴らしい「お福分け」をいただいたので帰って、早速、壁にディスプレイしました。少し大きめのその服は、未来の蘭を想像させてくれます。みんなのように、健やかで優しい女の子に成長しますように!
2002年09月30日
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私が、蘭を生んだのが、みなさまよりもかなり遅かったので、我が家は、終着駅と化しておりいただきものが多いです。新品を購入した・・というものは、まぁほとんどありません。★お出かけ着まずは、お祝いでいただいた、上等な服。別名・・勝負服。見ているだけでも、綺麗なので並べて、壁にディスプレイしています。それから、お福分け(我が家では、お下がりをこう呼ぶ)で来たブランドもの。★普段着リサイクルショップで購入した、300円から500円くらいの服。結構、可愛いです.それと、お福分けの女の子用の服。★遊び着・食事着汚してもいいもの。主に、お福分けできた男の子用の服。1歳までは、男の子用の服は、ほとんど着せませんでしたが(着せると、マジ、男の子にしか見えなかったので)最近は、よく着せて楽しんでいます。靴まで男の子用を、はかせると、すっごくキュートな坊やの出来上がり!行動面、性格は、男の子そのものなのでパパも外遊びの時に、大胆になれるそうです。「リボンの騎士ごっこ」と称しています。最近は、男の子用のコーディネートを考えるのも楽しい♪
2002年09月29日
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ランパパとデートのため、町に出かけた日、行きの電車の中で、久しぶりのお友達に出会いました。お友達とは言っても、年上の美しい人です。お子様たちは、3人、それぞれ、社会人、大学生に成長して、子育ての責任も、一段落というところの奥様です.「秋のお花が綺麗なの。」ということで、この土曜日、お庭にご招待されて、3人で、伺いました。お庭は、心地よい秋風が吹き、爽やかで、蘭は、芝生をはだしで、歩いて大喜び。お花もたくさん咲いていて、白いテーブルとチェアーが素敵です。お家も、出窓のたくさんある素敵なお住まい。(将来は、こんなお家に住みたいな・・)なんて夢心地でお茶をいただきながら、聞いたお話は・・・!子育て残酷物語?と言うと大袈裟ですが、3人の子育て中の苦労した話や裏切られて泣いた話や、友人関係、不登校、教育問題などなど。でも、夢見がちな、1歳代の両親として、先にリアルな体験談を、揃って聞くことが出来てすごく良かったです!帰りの車の中で、ランパパと結構、真剣にこれからの子育てについて語り合っちゃいましたよ。すごく、いい機会が与えられて感謝しています。電車の中の偶然の再会も、なんだか、みんな神様のお導きみたいなものもあるのかもしれないなあ・・なんて、少し思ってしまいました.
2002年09月28日
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今回、写真は一枚だけ更新。来月、TDRに行くので、その時、撮ってきます。ランドもシーも両方に行くので楽しみです.1歳9ヶ月の記録★言葉「あとで」「あっち行って」「こっち、おいで」これって、親がしょうちゅう言っているセリフ?「イヤン、モウ」こんなことは、言ってませんってば・・。「クック、(あ)るく」「ヒコーキ、ブーン」これは、二語文の始まり。★ブームなんといっても、みんなのお世話。家にある、ほとんどのヌイグルミがオムツを巻かれて口に何かを、押し込まれて、寝かされています。(うぁ~、「羊たちの沈黙」だぁ~。)犠牲者は、・・あっ、違った、ヌイグルミたちはどんどん薄汚れていってます。あとは、パンフレットをしげしげ見ること.「しまじろう」の今後来るおもちゃのラインアップや、遊園地の乗り物紹介などを、熱心に見ています.★感情の表現豊かと言うか、激しいと言うか・・。この世の終わりかと思うほど泣いてみたり、体全体で笑ってみたり。ヤキモチも以前に増して、ハッキリしていてとにかくパパが、ママに少しでも触れるとダメ。蘭は、女の子なのに、こんなにもママを独占したい?夫婦で、並んで座るだけでも、注意を受けます。家の中に風紀委員がいるようです。★トイレット・トレーニング「ウンウン、(し)た。」と、教えるように。そろそろ、始め時なのは、わかっているんですけれどこれから、寒くなるしなぁ・・。いや、でも、旅行から帰ったらしよう。★食事少なくなってきました。以前ほど、ドカ食いしなくなってきました。でも、ちょっと寂しい.たくさん食べてくれる方が、楽しい.スプーン、なかなか上手に使えます。★運動面階段も、もう支えなしに上り下りが出来るので1人でしたい・・。でも、親は、ハラハラ。滑り台、大好き。三輪車もラブ。★手先の発達手で形がちぎれるようになりました。落書きも、膨らみ始め、順調な発達ですが、親は、目が離せません・・。★身体身長80センチに手が届かず、体重10kありません。小柄.★対人面人見知りは少なく社交的。でも乱暴。★保育ルーム朝も、泣かなくなりましたね.いってらっしゃい~、という感じで「バイバイ」ができるように。たった1ヶ月で、すっかり慣れた様子。あとは、ママの妊娠だけね.空振りが、3ヶ月、続いたら、保育ルーム一旦止めます。(もう、次、いつから預けても大丈夫でしょう。)
2002年09月27日
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最近の蘭は、随分、意志がはっきりしていて、以前のように、「一口」とか「半分」とかがきかなくなってきました。どうしても、丸ごと一つ欲しいんですね。全部貰えないんだったら、一口だっていらない~!と、お泣きになる。ああ、もうどうぞ、どうぞ、いくらでも泣いていてください・・と言えるのは、家の中だけ。外での場合、みなさん、どうしておられます?周囲の迷惑を考えて、あげてしまう?それとも、断固として与えない?そろそろ、しつけをしていかなければ・・のタメイキです。
2002年09月26日
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今日は、ランパパが午後から半休が取れる日だったので二人で映画に行くことに決めていました。久しぶりに、ワンーピースを着て、オシャレすると心も華やぎます。ランパパも会社からなので、スーツ。なんだか、フォーマルデート。映画は、「エピソードⅡ」・・早くも二流館に格下げされています。だから、画面が小さくて残念。でも、パパが恋人時代のように、飲み物を買ってきて優しく渡してくれるから、どこでも幸せ.見る30分前に、紀伊国屋で「スターウォーズ読本」を立ち読みして、予習復習をしてきたから、内容もバッチリでした。前回、「Ⅰ」の時は、実に久しぶりに見たので、なんのことだったか忘れていることが多くてストーリーに今一つ入って行けなかったんです.ランパパとは映画の趣味が、いつも全然、合いませんがこれが、なんとか折り合うところ。ランパパは、筋は二の次で、壮大なCGが楽しみ。私は、複雑な心理描写に興味があるので、今回は、あの純真なアナキン少年に、何が起こって、ダースベーダーに成長するのかが知りたかったんです。今回、まだ匂わせる程度でしたが、アナキンの闇の部分も、うまく描かれていて、ドキドキしてしまいました。アミダラが、惹かれていくのを止めたいのは、もはや母心?蘭が大きくなって、才能ある悪い男に恋したらどうしようと、ストーリーとは、関係無いことまで心配してしまいました。映画の後は、新しくオープンした阪急の「ロイスカフェ」で軽い食事。なかなか、素敵なお店でした。並んで歩いている時は、ずっと手をつないでいた私達は、40代のカップルです。人からは、奇異に見えるでしょうね。40代で、手をつないで歩いているのは、不倫くらい?でも、晩婚だからしかたないんですぅ。たまには、二人でデートするのも、いいですね。私の中では、蘭が常に、ファーストで、パパはセカンド。日頃、「蘭、命」の私ですがこうして、デートしていると「パパも命」と実感。やっぱり、私にとって、家族がファースト!二人揃って、蘭を保育ルームにお迎えに行くとニコニコ笑顔の蘭が、元気に飛び出してきました。
2002年09月25日
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昨日は、従姉宅からの帰りに、宝塚ファミリーランドに遊びに行きました。今期を持って閉園されるそうなのですが、地域住民に長年愛されてきた園なので、反対運動も起きているようです。園は、幸せな親子連れで、かなり賑わっていました。これでも、閉園しなくちゃいけないのかなぁ・・。ランパパの実家の傍なので、今まで公園代わりに、行っていましたが、今回は、お金を払って乗り物などに乗って見ようかと、2000円券を初めて買ってみました。蘭は、興奮状態で、あれも乗る、これも乗る、と指差して、大喜び♪まずは、空中ブランコから。ランパパと嬉しそうに乗りこんだのはいいけれど、空高く飛び始めると、泣き始めて、降りる頃には大泣きに・・。あれあれ。意外にアカンタレなのね。いつもの大威張りさんは、いづこ?気を取り直して、次は、ママとダンボさんに。蘭は、順番を待ちきれずに、一番に走って行ってピンクのダンボに勝手に乗りこんでしまったので、私は、後ろから謝りながら、付いて行き赤面。でも、これも、空を飛び始めると泣き顔に・・。あらららら。もうすぐ1歳9ヶ月。少し早過ぎましたか?しばらくは、動物園のほうに行って遊びました。私の大好きなホワイトタイガー達・・。どこの園に移されちゃうのかな。蘭は、「ニャーン、がぉー、ガォー、」と楽しそう。ふれあい動物園では、ホロホロ鳥を追いまわし、いつものペースに戻ったので、わんわんランドにも入園しました。そこでも、大胆に大きな犬に乗ったりダッコしようとしたりして、嫌がられ、逃れようとする犬に押されてコケて、大泣き。可笑しかったのは、涙と鼻水だらけになったお顔を犬が丁寧に、なめてくれたこと。また、すっかり仲良しになって、ニコニコ。あと、ジャングルを行くサファリやクラッシックカーなどに乗り、楽しく過ごしました.帰りの車の中で、蘭は、もうグッスリでした。楽しい夢を見てるかな?それとも、空を飛んでるキョーフの悪夢?はたまた、大きなワンワンに顔を舐めとられる夢かもしれませんね.
2002年09月24日
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お彼岸なので、仙台の従姉が、お墓参りに帰って来てくれました。私にとっては、数少ない姉的存在。(妹の方が、多い)嬉しくって、蘭には勝負服のメゾピアノを着せて、ランパパも一緒に会いに行きました。従姉宅は、久しぶりの娘の帰省に、叔父も叔母も華やいで、いつもは、静かな家庭に、パッと、花が咲いたよう。蘭が生まれるまでは、深く考えなかったけれど、愛娘が遠くに嫁いでいるのは、恋人と遠距離恋愛してるような切なさがあるだろうな・・と、ふと叔父叔母の心境にもなってしまいました。お昼ご飯に、叔父が前日から煮込んで作ってくれた特製カレーを食べ、楽しくて和やかな、ひとときを過ごしました。蘭は、叔父の造った池に、入りたがって困りましたけれど、ほぼ、イイコだったのでホッとしました。従姉や叔母に、たくさん甘えて、ご機嫌にしていました。いつか仙台に遊びに行きたいです.「高齢ママ」さんのところの、10000を踏んだのできっと、行けると信じているんです.杜の都、仙台。なんだか、ロマンチックな響きなので、ずっと憧れていました。従姉は、私の大好きな「けんと」のクッキーを買って来てくれました。仙台に思いを馳せながら、一枚一枚大切に食べよう・・っと。温かいミルクティーを入れると、私の幸せの時間です。「けんと」の包装は、ウサギがお月見をしているキリ紙なので、そのまま、テーブルに飾っています。クッキーで、お月見。
2002年09月23日
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この間から、「ダンサー・イン・ザ・ダーク」の主題歌とも言える「アイブ・シーン・イト・オール」が頭の中にこだまして離れないので、借りてきて毎日聞いています。あまり、いい曲なので、パパにも聞いてもらおうと、車の中に入れておいたんですがかかると必ずランパパは、オフにします。「この曲、キライ?」「んん、なんか耳障りかなあ。」「え~、ビョークなのよ。」「・・・僕には騒音かな?」「ガックリ・・。」まあ、こんなことは、よくあって、ハネムーンでオランダに行った時、アムステルダムでゴッホ美術館を訪れた後の、ランパパの感想。「実に、たわいもない絵ばっかりやったなあ・・。」「・・・(絶句)。」炎の天才画家ゴッホを向こうに回して、「たわいない絵」とは。スゴイ、スゴ過ぎる。この人とは、二度と美術館に、一緒に行かないでおこうと、堅く決心した私でした.そうそう、お見合いをして間もない頃、「今まで見た最高の映画は、なんですか?」と聞いた時「ランボーです。ロッキーも、なかなかだと思います。」という答えが返ってきて、う~ん、この人とは、共に人生を歩めそうもないと、一度はお断りした相手だったんですけれどね.それでも、結婚生活は、ランパパとで良かったと心から思っているのです.堅実、実直、誠実・・これが日々の生活には、最重要条件だと、今ならわかるんです。さて、芸術の秋・・みなさんは、ご夫婦で、どこにお出かけですか?
2002年09月22日
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残念ながら、映画の感想ではありません。蘭の好きなビデオなんです.義弟がプレゼントしてくれたもので、ブラット・ピットをこよなく愛する私には、嬉しい贈り物でしたが、今は、ビデオラックの中の一本として置いてあります。蘭が、どういうわけかこのビデオが好きで、何度も持って来て、つけて、とせがむんです。「英語だし、難しいよ。しまじろうとかじゃないのよ。」と説明しても、つけて欲しがります。見ないんですけれどね、真剣には。それでも変えると怒るんです.ブラピが好きなのかしら?と思っていましたが好きなのは、どうもアンソニー・ホプキンスらしいです。この老俳優が映ると、実に嬉しそうに画面に見入り、映らないとまた、他の事をしています。グランパに似てるのかな?「羊たちの沈黙」でも喜ぶかしら?(あんな恐ろしい映画を、見せる気はありませんが。)
2002年09月21日
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蘭、お熱は下がったようなので、今日は、少し遅い時間に保育ルームに行きました。ちょっと、ボーッとした感じ。ママとバイバイする時も、ぼや~んとしていました。う~ん、今日は、自宅待機かな?まめに留守電をチェックしていましたが保育ルームからの連絡は無かったので、いつものように、外の用事を済ませお迎えに行くと、「微熱です。」とのこと。また、帰りに小児科に行きました。そこで・・、駐車場の溝にはまってしまい、出られなくなってしまいました。JAFを呼ぶことに。一時間もすると、やってきて、難無く引き上げてくれ解決。その間は、待合室で思う存分、蘭は遊び、堪能したのか、珍しく帰りたい、の意志表示。車にもすんなり乗ってくれて助かるぅ。それと、JAFさんのテキパキした作業にも感謝。いつも電話一本で飛んできてくれて、助けてくれるので、スーパーマンに見えます.でも、JAFを呼んだのは、本当に久しぶり・・。10年ぶりくらい?年会費4000円は、安心料と思って掛けて来ましたが、もうそろそろ止めるか、他の、例えばカードについてる安いロードサービスに切り替えようかと考えていた矢先なんです.他のロードサービスって迅速かなあ・・。みなさん、JAF、入ってる?
2002年09月20日
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蘭の熱は今日も出ていて体調の悪い証拠に、パッチリ二重瞼。いつにも増して、かわゆい。(その上、しとやかだし・・いつもは、かなりの乱暴者)計ってみると、38度。今日は、保育ルーム、お休みということで。でも、どうして、体調が悪くなると二重瞼になるんでしょう?顔の皮が、ゆるむとか?パパは、いつも、パッチリした二重瞼・・。私は、目が細かったから、どうしても大きな目の人と結婚したかったんですね。目で決めたようなもの。(その割には、性格も大当たりだったんですけれど。)蘭は、パパ似で、目は大きいけれど奥二重みたい。もう少し大きくなったら、パパみたいになるかな。少女の頃から、夢見るような大きな瞳に憧れていました。ないものねだりだったんですね。30を越えたあたりから、容姿には、こだわらなくなり、自分自身が、とても好きでした。ところが、いざ、子供のことを考えると自分の一番欲しかったものを、プレゼントしたくなったんですね。生まれながらに美人の人・・って、どんな半生だったのかな。友達にも、お姫様のように可愛い美人が、何人かいるので聞いてはみるんですけれど、謙遜してか、「フツウ・・」または、「美人と言われるのがイヤだった。」などと言うんですけれど、本当なんでしょうか?美人の人。是非、本音を聞かせてください。
2002年09月19日
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今日、お迎えに行くと保母さんが「蘭ちゃん、お熱が出ていますよ。元気なんですけれどね。よくあるんですけれど通い始めた頃、お疲れでお熱が出たりすることが。」と、おっしゃる。・・蘭は、張り切ってたからなぁ・・。38度もあるので、一応お医者さんのところに連れていくと、「ま、寝冷えでもしたんでしょう。風邪ですね。」とのこと。いつもより、本当におとなしい・・。チャイルドシートにも、すんなり乗るし、お医者さんのところからも、比較的素直に帰るし(いつもは、帰らないと言ってダダをこねる)あれ~?という感じ。夕食も控えめ・・お風呂から上がるとコテンと寝てしまう。お疲れなのね.
2002年09月18日
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北朝鮮拉致問題のニュースは、以前からずっと気になっていました。ある日、突然、なんの前触れもなく愛する子供が、忽然と消えてしまったら・・。それは死よりも、辛く悲しくやりきれないことです。「死」と対峙することも叶わず、あきらめることも、納得することも出来ないからです。その生涯を、子供の面影を抱いたまま、抜け殻のように生きる・・これほど残酷なことがあるでしょうか。拉致された1人、横田めぐみさんのご両親のことは時折、特集されていましたので、見ていました。行方不明になったときから、二人の当てもない捜索が始まります。二人は、北へ南へ、東や北へ愛する娘の姿を捜し求めて、幽霊のようにさまよいながら命をつなげてこられました。夜の海に、何度も何度も娘の名前を、叫び続けながら。それが、このような結果です・・。ご両親は、すっかり白髪になっておられました。お母さんは、「死んだなんて信じられません・・生きていると信じて、これからも闘っていきます。」とおっしゃられました。「生きていると信じて」・・これが親の心です。これほど、むごいことを、決して、私達は繰り返してはいけません。北朝鮮が、ではなく、この世界の私達が、です。
2002年09月17日
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蘭は、先月、健康ランドに行った時、知らないおじさんをパパと間違えて、その人に「パパ?」と聞きに行っていました。その人も、やさしそうな雰囲気で、メガネをかけていたから蘭も間違えたのでしょう。「あ、ごめんね、パパじゃないよ。」その人は、温かい感じの人でした。蘭は、腑に落ちなかったらしく、また追いかけて行って「パパ?」と繰り返し聞いていました。その話を、後から来たランパパにすると「えっ~、僕は、こんなに蘭を可愛がっているのに蘭は、パパを知らない人と間違えるんだ~。ガーン。」少なからず、ショックを受けていたようです。ところが、ランパパの先月行われた同窓会の写真が送られてきたので、二人で見ていると、蘭が割って入ってきて「パパ」と正確に指差すのです!たくさん写っている人の中から、ちゃんと見つけるんですね。私でも、あ、パパは何処かな・・と、少し捜したりしたのに。パパは、嬉しそうでしたね~。これは、1ヶ月の成長なのか、絆の深まりか、どちらなんでしょうね。
2002年09月16日
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またまた体調の悪い周期が巡ってきました・・。なかなか規則正しいので、その点は、安心しているんですけれど。(予定が立てやすいので。)毎月、このあたりで、体調が狂う。今回は、せっかくの3連休なので、ちょっと勿体無いです。ランパパは、私を気遣って、蘭を外遊びに連れ出してくれます。私は、頭がボーッーとしていて、ゆっくり家事をしたり、休んだりして活気なく過ごします。早く、過ぎ去ってくれぃ。日がたつと、まるで憑き物が落ちたかのようにすっきりするんですけれども。いつも元気印の私なのに、もどかしいです。苦しいです。こういう時って、体が休んで欲しいっていうサインを送ってるんだから、ゆったりした気持ちでやり過ごしたらいいですよ、と多分、人には言えるんだけれど自分だと、あがいてしまうなあ・・。だって、時間が惜しいんだもの。やりたいことがたくさんあるし、会いたい人も、行きたいところも山のようにあるから。んんん、ジレンマ。
2002年09月15日
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今日は、時々書きこみをしてくれる幼なじみの「おさかなの母」さんが、3人目を無事に出産されたので、病院に赤ちゃんを見に行かせてもらいました。「おさかな」家は、上二人が男の子。なので、女の子が欲しかったようです・・。3人目も男の子。でも、でもですよ。みんな、最近、女の子を欲しがる傾向にあるのでこれからは、女の子が余ってきて、将来、男の子は、取り合いになるかも?3人も男の子のいる家は、女の子だけの家のターゲットになり、ケーキやバラの花束を持っての求愛の列が出来るかも?(ああ、男の子には、ハンバーガーやゲームソフトかな?)女の子のプロポーズを、男が受けるのが、主流になる時代が来るかもしれません。私も、次は男の子を生んで、女の子に奪い合われる、スゴクいい男に育ててみたい。光源氏女版がしてみたいわぁ~!
2002年09月14日
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保育ルーム、二週目にして、朝、送って別れる時泣くようになりました。(「おさかなの母」さんの言ってたとおり・・)でも、外で耳をすまして聞いていると、すぐに泣き止んでは、いるようです。迎えに行った時は、輝くような笑顔で「ママ!ママ!」と飛んできます。ココロが、とろけるような笑顔です.一心同体でいた時は、ここまで愛されているとは、意識もしなかったものです。保育ルームでは、赤ちゃんの哺乳ビンを取って飲んでみたり、テーブルの上で踊ったり、イタズラし放題で、先生のお手を煩わせているようですが、良く食べ良く出し、すこぶる元気なニギヤカ蘭ちゃんで、通っています。蘭が行かない日は、とても静かだそうです・・・。
2002年09月13日
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今日は、大学生の時に、家庭教師をしていた教え子さんのところに遊びに行きました。小学生だった彼女も、今は結婚していて、奥様しています。あどけなかった子供の頃の顔が、今も重なっちゃうんですけれどね.それから、私の家の近くの病院に、おばあさまが、入院されていると聞いたので、一緒にお見舞いにもついていきました。当時は、お茶やお花の先生をしていらして若々しいおばあさまでしたが、今は、少し痴呆が始まっているとのことでした。「随分、楽しい会話になっちゃってますけど、許してくださいね.」と病室に入る前に、彼女は言いました。「以前、家庭教師をさせていただいておりました。」と御挨拶すると、おばあさまは、ニコニコして、「さあ、久しぶりに来はったんやから、たんと、食べていってくださいね。」と、言わはるんです。とても、美しい表情で。きれいなお顔だなあ・・と心から思いました。女の子のお人形を抱いて、童謡を聞いておられました。穏やかな目が、遠くをさまよっています。私も、あんなふうに業を全て捨てられるでしょうか・・。なんだか、とてつもなく心が残って、潔くはなれないかも?自分の中にある欲を、1年老いるごとにうまく捨てていければいいんでしょうけれど・・。ああ、凄いおばあさんになって、蘭に迷惑かけたらどうしよう。
2002年09月12日
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1年前のこの日、全世界にとって忘れられない悲しい出来事がありました。数日前から、特集が組まれて毎晩、つい遅くまで見てしまうので、またまた寝不足・・。その中で、ニューヨークの消防士のこの1年を振り返るドキュメンタリーがありました。アメリカの消防士は、ご存知の通り、勇敢で誇り高い仕事なので、親子3代に渡って消防士というのも珍しくないと聞きます。日頃から厳しい訓練を受けており、心と体を鍛えている彼らでさえ、多くの仲間を失った悲しみから、職場は、重苦しい空気に包まれストレスのため、小さなイザコザも相次ぎ、疲れや絶望のあまり退職者が後を絶たないということです。あの明るくて、正義感の強かった彼らですら、心身のバランスを崩してしまっているのです.心理学の先生から聞いた話ですが、人は、ゴールドのカードばかり貰っているとどんなにヒネクレていても、人にもゴールドのカードを回したくなってきます。ところが、グレーのカードばかり押し付けられると、どんなに忍耐強く我慢していても、やがて、人にグレーのカードを回し出します.短気な人ならば、一枚、グレーのカードが来ただけで、10枚、人に押し付けるかもしれません。この世の中に、今、グレーのカードが増えてきています。一人一人の力で、ゴールドのカードを一枚でも増やしていきたい・・どんな小さなことからでも!多くの犠牲者を出した消防士の彼らは、無数のグレーのカードの山の中、ゴールドのカードを出そうとして、苦しみ、仕事の中断さえ余儀なくされています。遠くにいる私達ですが、身近なところから一枚でも多くゴールドのカードを、世界に発送していきましょう。小さな祈りでもいい、涙を流すことでもいい。自分の家族を愛すること、そんな当たり前のことでもとても、とても大切なことだと思います。真心込めて育てた子が、銃を取るわけがありません。人を絶望させることも、希望を与えることも私達には可能なのです.
2002年09月11日
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昨日は、近所の子育て仲間のみんなで少し離れた、ゆうくんのママ宅に遊びに行きました。ゆうくんのママは、美人なのに、青年のようで、また竹を割ったサッパリした性格ゆえ、みんなの人気者です.ゆうくんママは次男の嫁なのに、だんなさまの実家のすぐ傍に住み、それは、よくご両親の面倒を見てはるので、頭が下がります.ゆうくん目当てに、いきなり来る舅を、笑顔で迎え(しかも頻繁にやってくる)、日に何度も、ゆうくんの育児のことで、かかる姑の長電話に快く対応し、「結構、大変・・」と言いながらも、断ったりせずみんな受けてはるんです。良くできたお方・・。「孫って、そんなに気になるものかな・・。私だったら、1年に1度会うだけで充分。老後は、自分の趣味を見つけて、そっちに没頭するつもり。」と彼女は言います。これぞ、理想の姑像!でも、理想のプレ姑は、理想の嫁でもあるんですよね。今現在、いい嫁であるのなら、きっと将来、いい姑になれること間違いなし・・と彼女を見てて思うんです。ああ、いい嫁、心がけよう・・。次は、男の子、希望です・・。
2002年09月10日
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蘭の事です・・。どうして、こんなどうでもよいことで手先が器用なんでしょう・・。今日は、「北の国」のメーキングのドキュメンタリーがあったので、テレビに気を取られているうちにオモチャのパチンコ台?のようなものを、ひとつ見事にバラバラに分解していました・・。ネジやバネの細かいものまで、すっかりバラバラに。こういう時って、すごい集中力なんですよね。コマカものは、口に入れたりはしても、食べなくなりはしましたけれど、けっこう色々なものをバラしては、楽しんでいます。以前は、引出しのものも、出すだけでしたが、最近は、仕舞うことも出来るので、始末が悪いです.全然違う場所に、隠されているんですよ・・。冷蔵庫も、前は開けるだけでしたが、閉めることも覚え、勝手に氷をグラスに入れて、自分用に確保していたりします。以前は、冷蔵庫が、イタズラされたら、ピーピー、教えてくれていたんですが。きっと、我が家の工作員、これからも技能面で、ますますりっぱに成長することでしょう・・。
2002年09月09日
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昨日、以前、日記に書いた「ひかれ星」の友の二人目の赤ちゃんのお祝いに行きました。彼女は、今、広島に住んでいて、お姉さん宅に里帰り出産です。(お母様は、早くに亡くなられたんです・・。)赤ちゃんに会う前に、お姉さん宅の、あまりに豪邸さに驚きつつも、上げていただきます。赤ちゃんは、まだ生後間も無いと言うのに、髪は黒々、まつげも眉毛もハッキリしていて、パッチリ二重でした。(蘭は、髪の毛すらなかった・・。)美人になること間違いなし。可愛くて、可愛くてダッコすると、蘭は、少しヤキモチ。あぁ・・、私も二人目、あやかりますように・・。その日は、「北の国から」の後編で、私達夫婦はテレビに釘付け。その間、蘭は、ミニーやクマさんにオシメをつけ、ミルクを飲ませ、寝かせつけていました。お昼間、赤ちゃんを見たからだと思うんですが、なかなかいい傾向・・。いいお姉さんに、なってくれそう?「北の国」に触発され、ようやく、富良野旅行の写真をアップいたしました。ホームは、「麓郷ポプリの里」、日記は、「富良野の虹」掲示板には、「美瑛 四季彩の丘」を使いました。プロフに、ペンション「出会いの郷とぅもろう」さんのお庭で撮った家族写真をアップしています。人物は、控えめに写っているので、ランパパのハンサムさがわからないのが、残念です~。(笑)
2002年09月08日
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寝不足です・・。リアルタイムでも見て、ビデオにも撮って、また見て泣いて。今まで見たことの無かったランパパも、今回は富良野を旅してきたとあって、興味を持って見てくれるのはいいんですが、「あの人誰?」「どういう意味?」と横から絶えず聞いてくるので集中して見られませ~ん!!今回、驚いたのは、吉岡秀隆くんの演技!こんなにいい役者さんになっていたとは・・。今まで、純君と言えば、「情けない、頼りない、煮え切らない」という役どころだったので、歯切れの悪い感じがしていてまた、そういうキャラだから、と思っていたんですが。いい演技をする俳優に育ったんですねえ・・。五郎さんは、言うまでもなく、もう最高!!私は、小学生の頃からの大ファンでした。(シブ好み・・)もし、次の世、男に生まれ変わるとしたら、五郎のような生き方をしてみたいと思います。それにしても、「羅臼のトド」との交流は、素晴らしい。70歳近くなっても、互いの生き方を尊敬し合える心の友に出会うことは、可能なのだと知りました。人生には、四季があると思っていますが、今回、季節が「秋」と「冬」だったのも印象的でした。純と結の「春」を予測させる終わり方も素敵でした。物語を、それぞれの心の中に始めさせてくれるような終章でした。終わりは始まり・・21年間、素晴らしいドラマを、北の国から、本当に、本当にありがとうございました。
2002年09月07日
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TSUTAYAの100円セールで借りてきたもの・・「北の国から’83年冬」「フェアリーテール」とあと一本、それが、ビィヨークの「ダンサー・イン・ザ・ダーク」友達からも、「見終わった後の感じが良くない。」「画面が揺れて見辛い。」など、劇場で上映されていた時の感想が今ひとつだったので、気になる映画だったけれど今まで見ませんでした。映画自体は、見終わって、どうして、こんな描き方をするんだろう、辛すぎる・・救いは、どこに?と、悶々と悩むような内容でした。本当に。ところが、その重苦しいストーリーの中に入る何箇所かのミュージカルシーンが素晴らしい!!特にビィヨークの表現力が卓越していて、溢れるようなイマジネーションをかきたてられ、一緒に魂を揺さぶられるような、不思議な陶酔感が与えられます。この感覚はなに?映画は、もう一度見たいと、思えませんでしたがビィヨークのCDは、じっくり秋の夜長に、聞いてみたくなりました。
2002年09月06日
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みなさま、これは、沖縄の方言ではありません・・。蘭が、1歳前後、しきりに発していた言葉です。まだ、ヨタヨタ歩きだった頃、この魔法の言葉「あっちゅ~や、あっちゅ~や」を連発しながら調子をとって歩いていました。1歳3ヶ月になって、言葉がたくさん出てきた頃、「あっちゅ~や、最近言わないねぇ、あっちゅう~や、は?」と尋ねると「アッチチッ」と、軽く返されてしまいました。懐かしいので、1歳8ヶ月になった今また、催促するように「あっちゅう~や、は?」と聞くと「ん?アツイ?」と切り返すんです.はぁ、さみしい~。「あっちゅ~や」は・・?もう、赤ちゃんじゃないのねぇ。
2002年09月05日
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仲良くさせていただいている沖縄のみなさんが、相次いでハンドルメームを微妙に変更されたので日記を読みに行ったら、「ハンドルネーム占い」なるもので占ってみたそうです。おもしろそうなので、私も占ってみました。「ランママ2000」は・・「吉」で、可もなく不可もないそれなりのハンドルネームだそうです。で、大吉にするには、どうしたらいいかというと、「ランママ2000。」「モーニング娘。」というように「。」を付けるといいそうです。(笑)アドバイスは、それだけに留まらず、「ボンゴレーノランママ2000」にすると「末吉」、「伝説のランママ2000」だと「吉」だとか色々勧めてくれます。(爆)「ランママ2000現品限り」にすると「凶」なんですって。それにしても、ボンゴレーノって何?
2002年09月04日
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以前から下見に何度も行っていた、みるくはうすさんに、今月、慣らし保育のつもりで通うことにしました。ママの妊娠は、まだなので、とりあえず、週三日でスタート。懐妊したら、6日に切りかえる予定です。うまく行くといいんだけれどなあ・・!蘭が保育ルームに慣れることは、まず間違いないと思われますが、問題は、私の妊娠・・ああ、今度は流産しませんように!蘭は、予想通り、すごく楽しかったみたいです.たくさん食べて、元気に遊んで、ほとんど泣かなかったそうです。(でも、お友達は、いっぱい泣かしたらしい・・。がっくり。)他のお子さんは、ママが立ち去る時も、迎えに来られた時も、泣いてはりました。朝は、別れが悲しくて、夕方は再び会えた感激で。でも、蘭は、朝の別れも、お友達とのやりとりに、夢中だし帰りのお迎えも、嬉しいけれど、ここも楽しかったの!と言わんばかりに、今日遊んだオモチャなどを、次々に、私に紹介するのみ。ああ、ハリのないこと・・。断乳の時もクールだったよなあ・・。最初から、そんなには、出てはいませんでしたが、いよいよ枯れてきて、断乳することになったのが7ヶ月の時。私のほうが、切ない気持ちで一杯なのにヤッコさん、あっ、そう。と言わんばかりに終了。さみし~。ま、いいか。すごく泣かれるよりは。ああ、可愛い蘭よ。ママの思いとはウラハラにあなた、巣立ちが早そうね.ママも覚悟しておかないと。私ってば、上手に子離れできないタイプかもしれないからくれぐれも、蘭の足枷にならないように、心せねば.
2002年09月03日
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この週末、TSUTAYAでビデオレンタルが、100円だったので、見逃していた「時代」を借りようと思って行ったんですがすでに、ズラ~っと並ぶ「北の国」シリーズは、ボロボロの歯抜け状態・・無理もないか・・なぜか、その中で余っていた「’83冬」を借りました。この回は、連続が終わって最初の二時間ドラマ。なので、純君、蛍ちゃん、まだ小学生です.小さいけれども、大人の事情の過酷な運命に巻きこまれたり、見聞きしたりしています。それでも、希望を感じられるのは、この子達には、未来がある!と思えるからなんでしょうね。(大人になったらなったで、大変切ない運命が待っているんですけれど)このドラマの最後に、純君の独白、(トラブルを起こして逃げている母の息子に対して)「母さんが、傍にいないから寂しそうだけれど、でも、生きているんだから、また必ず会える。僕と蛍は、会いたい母さんには、もう二度と会えない。」で終わるんですが、ここで号泣・・。その前の年に、この子達は、お母さんを亡くしてるんですね.私は、泣きながら、「蘭が、大きくなるまで、絶対に死ねない、石にかじりついても、絶対に絶対に、死なない。」と堅く心に誓いました。出来たら、病気もしない。(避けたい)自分のためにではなく、可愛い子供の為に。そのために、健康に留意して、自分の体を大切に使おう。次の出産でも、余力が残るように、人の倍(年だから)注意しようと、無理は避けようと思うのでした。ドラマとは、少し関係がなかったかもしれません。ごめんなさい・・。
2002年09月02日
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今日は、ランパパの実家に、富良野のお土産を持っていき、その足で、本当に久しぶりに「赤ちゃん本舗」に行って来ました。「ごはんよ」とか書いたエプロンの長袖が欲しかったもので・・。(これお勧めです。テーブルに吸盤でくっつけられるエプロン・・どんなに激しい食べ方をしても、後片付けが楽です。)夏中使った袖ナシは、もうヨレヨレになったので。それから、おもしろいグッズを見つけました。コギャルに変身で出来る?巻き毛付きの三角巾状のもの。これをかぶると、可愛いんだな~。赤ちゃんの時は、お下げのをかぶせていました。(ハゲだったので)これをかぶって、「リゾ鳴尾」に行き、三人で、ボートに乗りました.岸辺の人は「可愛い~、小さいのに、あんなに髪が豊富なの?」「帽子か、付け毛か?」と話している声まで聞こえてました・・・(笑)「リゾ鳴尾」は、ゴミ焼却施設なんですがその熱を利用して、温水プールや温泉をしているお洒落な建物です.(おまけにグッドアイディア!)海の傍なので、いいですよ~。西宮市にあります。私は、ここのお庭が好きです.機会があったら、是非行って見てください。
2002年09月01日
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