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初日に、仲良しママ友4人組で見て来ました~!もう、最高にご機嫌な映画でした♪♪♪ギリシアの海は驚くくらい美しかったし建物やインテリアもおしゃれ☆私は、特にアバが好き!というほどでもないんですが、そんな私でもメロディは、ほとんど口ずさめる曲ばかり。(そういう世代なのねえ。)ストーリーとしては、そんな唐突な!!とか、それは吉本のノリ?というところもあってズッコケたりもしますがそこがまたいい~!!出てくる若い男の子はイケメン揃いで女の子は、キュート☆特に、中高年は、すっごく頑張っていてカッコイイ!!人生楽しんでる~!!という感じです。個人的には、パパ候補の初老男性陣の若い頃が絵に描いたような古典的なヒッピー姿だったことに大受け。それでも、きっと傍から見るとそんなもんですよねえ。最近、私の周りは、同窓会ブームで、昔の写真を見る機会が増えてきたんですが、なんか男女ともに神田川の学生みたいな写真ばっかり。ぷっ。・・あの頃、みんな若かった。アバ!!今も、頭の中に歌が鳴り響いています~!明日は、ザ・ローリングストーンズ・シャイン・アライトだ!!ロック・ユー!!これも、もしかしたら、口ずさめるかな、私??
2009年01月30日
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最近のピノコは、マンガの偉人伝がお気に入りで次々に借りてきます。「マリー・アントワネットの故郷はオーストリア。」だの、「ゴッホのヒマワリの本物の絵を見たい。」だのと生意気な発言が増えて来ました。(苦笑)先日も、津田梅子を読んで感動して「私も津田塾に行きたい!!」「ひぇ~、それは、無理と思うわ・・。」「え?今もまだ東京にあるんでしょ。今度ディズニーランドに行った帰りにでも行きたい。」・・はははは。見にね、それなら行けるでしょう!!
2009年01月29日
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映画の出来でいえば、突っ込みどころ満載の詰めの甘い映画でしたが今まで見てきたパニック映画は外国で起こることだったのに対して、邦人が演じる全ての事が身近でリアルに感じました。怖かった・・。もう、国名の言えない地域に行きたいだなんて言いません。アジアを旅行するときは、手洗い、うがい敢行いたします。(国の名前を言えるアジアには、やっぱり行きたい・笑)国内でも、密集した人混み、病院など行く時は、マスクをした方がいいとよくわかりました。映画では、飛沫感染していく様子や空気感染の様子が、克明に映し出されていきます。(実際のウイルスは目には見えませんからね。)春先に、二週間分の食料を各家庭で備蓄するようにテレビなどで呼びかけてはりましたが何のこと??状態だったのが、この映画を見てハッキリわかりました。(というわりに、映画では、勝手な所だけ交通事情もうまくいってたりでしたが・・苦笑)今年、鳥インフルエンザも、新型インフルエンザも猛威を振るわなかったので、こうしてこの映画も見てられますがこのレベルで感染して行ってたら、呑気に映画どころじゃなかったでしょう。注意を喚起するシュミレーション映画としては、なかなか良かったと思いました。(内容は、グダグダでしたけれどね。)もっとドキュメンタリー風にして、学校で上映したら皆、手洗い・うがい、人混でマスク・・が定着するのではないかと思いました。(映画では、そこでこそマスクしておかなければ!!というところでしてなかったりでしたが。爆)
2009年01月27日
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ピノコがカブスカウトのスキーキャンプに一泊で行ってしまったので残された私達もどこかへ行こうと京都行きを計画。しかも空き屋に泊まらず今回は、パパの保養所に泊まろう!ということで密かに盛り上がっていました。場所は、御所の傍の鴨川に面したホテルです☆ロビーから鴨川に出ることもできます。小雪舞う鴨川の景色もまた乙なもの。水鳥が盛んに飛来しています。行き交う人の息も白く、高校生たちは、クラブ活動の一環なのか大勢で走ったり、恋人達は、語り合いながら歩いたりお年寄りは、ペタングを楽しんだりして川のほとりで思い思いの時間を過ごしておられます。川の向こうの比叡山が美しい。手前に大文字の山が見えます。雪が積もると雪大文字が見られるんですって。雪の金閣寺も素晴らしく美しいです。冬ならではの楽しみですね。この日は、大人だけなので、町屋作りの落ち着いたお店でランチしました。両替町通二条にある「十駕」さん。1500円のお昼のお弁当をいただきました。中庭の灯篭を見ながら目にも美しい京弁当がリーズナブルに味わえてお勧めです!!(平日なら千円のお昼御飯もあるそうです。)もう一つのお勧め。御所の通りに、昨年11月にオープンした珍しいおかきバー。飲み物、おかき無料で、御所の通りを見ながら休憩できます。お店の方針とすれば、割れたおかきは商品にならないのでここで、無料で、どんどん食べてもらって気に入れば購入につながる・・というコンセプト。場所もいいし、太っ腹の発想に拍手!現に購入にだけ入るお客さんも珍しくありません。京都のお店じゃないのが残念ですけれどね。翌日は、鴨川を歩いて下鴨神社まで行きました。途中、出町柳で出て、ふたばで豆餅を購入。3種類の豆餅を食べ比べてみたりしました。この日は、良い日だったのか白無垢姿のお嫁様を3人も下鴨神社で見ました。私達は、将来のピノコの白無垢姿を夢想・・。今頃、スキーでずっこけているかもしれないですけれどね。学生時代、下鴨神社の糺の森の近くに「なか川」という小料理屋さんがあって、ゼミの先生によく連れてきてもらっていたんです。(鴨川と高瀬川の間にあるお店なので「なか川」という名前だそうです。)すごく美味しい魚料理を出す店で、懐かしくて探してみたんですがどこにもない!!あった気配すらないんです。パパからは「糺の森のタヌキやキツネに、泥団子と木の葉を食べさせられてたんじゃないの~?」とからかわれる始末。京都で学生時代を送られたまさやんさま、おさかなの母さま、「なか川」知りません??確かにありましたよねえ。昼からは、偶然、叔母宅に遊びに来ていた従妹のリンママ達に会いに行きました☆この寒いのに、鴨川周辺を二人して歩き回っていたことに驚かれました。「まだなんの花も咲いてないのに~?しかも雪が積もったわけでもなかったのに~??」京都に住んでいる人々にとっては、不思議なことでしょう(笑)。いちごパーティをしながら、おかきバーの話で盛り上がりました。春になったら、御所の公園で遊んで十駕さんで千円のランチを食べて、おかきバーでおやつ&トイレ休憩して、また御所で花を見て回ろうね。子育て真っ最中のママ同士の会話でした。(注・・おかきバーは「躾のなっていないお子様の立ち入り禁止」と書かれてありましたのでマナーには細心の注意が必要です★)ピノコのスキーキャンプ、とても楽しかったようです。って、人ごとのように書いていますが来年、リーダーに当たったら、冷え症の私も雪山に行かなければならないんでしょうねえ・・。ふぅぅぅ。おまけにスキーできないんですけれども。隊長、足手まといですよね、どうかどうか足手まといと言って!来るに及ばずって言って!!
2009年01月26日
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ピノコは、ヒラリーと熾烈に戦っていた頃からのオバマファン。就任パレードに、演説に、テレビに映るたびに黄色い声をあげて「オ~バ~マ!!オバマ!!」コール。あんたは、アメリカ国民か、小浜市民かというくらいの熱の入った声援を送っています。彼のどこが、8歳女児をそこまで熱くさせるのか?スピーチの内容を理解してるとも思えないしなあ・・。
2009年01月22日
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吹き替えなしだったので、ためらっていたのですがお友達の小1の男の子も「すっごくいい映画だったよ!言葉全部読めなくてもだいたいわかった☆」と教えてくれたので、ピノコを連れて見に行って来ました。フランスの山間・・多分アルプスのふもとに住む10歳の女の子リラが、学校の帰りにきつねを見つけてその美しさに魅了され夏中追い回し(笑)なんとか手なずけて友達になるのだけれど、ペットとは違う野生生物を理解できなくて、傷つけてしまいやがてきつねは去っていくという、ありきたりなストーリー。けれど、う、美し過ぎる!!風景も動物も少女も。山も空気も水も清らかで、どのシーンを取っても絵葉書にしたいくらいに美しい。ド田舎に住むという設定の少女の服までお洒落だ。は~・・さすがフランス。少女の甘いフランス語も耳に心地いい。きつねを追い回すのが中心のお話なのでセリフもさほど多くなく、ピノコもなんとか付いて来ている様子。それにしても、なんと自由なことよ。ひと夏、ただただきつねを追い回す日々。明けても暮れても、きつねを待ち伏せて作戦を練る。忍耐強く待ち知恵を絞る。ああ、10歳。今、ピノコを中学受験させるべきかどうか悩んでいて、ピノコの10歳の夏を想像してみると塾通い。う~ん・・。きつねを追い回している方が、健全な子供に育つんじゃあ・・。きつねいないけど。しかし自然は生易しくはないわけで、10歳のリラちゃんきつねを追いかけて骨折したり、一晩帰ってこれなかったり。10歳の子が、山で一晩帰ってこなかったら親は肝を冷やすでしょう!!う~ん、耐えられへん。それにしても、きつねって、なつくとあんなに慣れるものなんですねえ。すっごく可愛い。星の王子さまのキツネもあんな感じだったのかな。「北の国から」の蛍ちゃんのキツネのことも思い出していました。それと同時に、あんなに接触して、エキノコックスは大丈夫なのかなあ・・などと現実的なことも考えていました。愛することと所有することは違う・・と大人になったリラちゃんは、キツネとの体験を通しての話を自分の子供に話して聞かせるのですがこれがわかっている大人、日本には少なかったりして。この映画の前に見た「ミーアキャット」が綿飴ならば、この映画は、和三盆くらいの違いがありましたね。あ、もちろんミーアキャットもなかなか面白かったのですけれども。ミーアの方は、吹き替えしていましたので子供でごった返していましたがきつねは、私達の他は二人のお客しかいませんでした。なぜ、吹き替えをやらなかったのかな?大人にこそ見てほしかったのかな?素晴らしい映画でしたので、字幕を恐れず、是非、勇気をもってお子様にもどうぞ。(ピノコは、肝心の最後の別れのところがセリフが多くて、イマイチわからなかったみたいなので、映画終了後、補足説明入れました。)
2009年01月20日
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暮れに録画していたのを忘れていて用事をしながら、流し見していたらあまりに素晴らしくて、最後には、テレビの前で思わず正座して拝見させていただいた作品・笑。阿倍寛が、どうしようもない極道の男役を中谷美紀が「嫌われ松子」に継ぐ不幸な女役を演じていました。阿倍寛、ちゃぶ台をひっくり返すシーンが実に見物です!!あのスローモーションで飛んで行く粗末な食事。涙なくしては見られないそのシーンさえコミカルに描かれており客観的に見れば、どん底の生活さえ温かい視点から捉えられています。中谷美紀の中学時代の熊本さんとの友情、その後のラストシーンにはただただ涙。ずっとずっと、ほんの少しでも幸せになりたかった中谷美紀が最後に言うセリフ「幸せも不幸せも同じくらいの価値がある。人生には意味がある。」という名言には、深く頷かせられます。そういうことがわかるようになってきたのは年を取ったからかもしれませんねえ。若い頃は、不幸せに価値があるなんてこれっぽっちも考えたことありませんでしたから。阿倍寛、中途半端な極道者の役もすごく魅せてくれます。二枚目も三枚目も、四枚目も?出来るんですねえ。吃音の先生役「青い鳥」も是非、見てみたくなりました。
2009年01月18日
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3連休に、カブの仲間3家族とオフスカウト活動で滋賀県に泊まりがけで遊びに行って来ました。到着するや否や、飲兵衛のパパ達3人は「飲むど~!」とワイン2本空けちゃいました。子供達は、雪遊び。大きな雪だるまを作っていました。ママ達は、温泉~。食後も、パパ達は、再び、「飲むど~!」でもう何本空いたか知りませんっ!!子供達は、干支にちなんだお正月の演劇と手品の練習。(両方とも、カブスカウトのチャレンジ賞にあります・・私達は、こうして合宿して鍛錬しているのです・爆!!)ママ達もお喋りに花が咲きます。ようやく解散になっても離れがたい小2の女の子達♪私達の部屋で一緒に寝ることになりました。可愛い二人は、仲良くベッドに入ってコソコソ話。しっかり耳ダンボにして聞く私。パパはイビキかいてグ~グ~寝てましたけれど。ピノコ「ねぇねぇ、ナナちゃん、ケンちゃんのこと好き?」ナナ「え?どうして、そんなこと聞くの?もしかしてピノちゃん、ケンちゃんのこと好きなん??」(注・・ケンちゃんは、同行の男の子の一人でナナちゃんの幼馴染)ピ「そんなん口では言いにくいから、紙に書くわ。お互い、どれくらいケンちゃんのことが好きかパーセントで書こう。」・・何やら書いている様子。ピ「ナナちゃん!!50パーセントって、どういうこと??」ナ「だって、好きとか嫌いとか考えたこともなかったわ。普通ってことやん。それより、ピノちゃん90パーセントってかなり好きなんや~!!」ピ「ああ、もぉ、シ~ッ!ママ達に聞こえるやんか~!!」・・興奮してかなり声が大きくなってきていますのですごく聞こえてるんですけれど・笑。その後、延々と二人でクラスの男の子の話をしていました。あはははは。翌日、ピノコが90パーセントも好きなケンちゃんは男チームで、ラグビーを見に行っちゃいました。残された私達は、信楽に行きました。そこで、角皿に絵を描きたいという女の子たち。じゃ、ママ達、ゆっくりランチ食べて待ってるから心行くまで描いてらっしゃ~いと気前良く送り出したら、1時間経っても2時間経っても描いているではありませんか!食後のお茶も終わったんですけれど・・。様子を見に行くと二人は、細かく下絵を描いて、実に楽しそうに顔中絵の具で汚しながら一生懸命、製作中。角皿は、虹やウサギや雪だるまやパンダ、好きなものばかり描かれていました。計2時間半かかって出来た角皿は2ヶ月後に届けられます。この時間も恋バナに花を咲かせていたんでしょうね。可愛い、愛おしい、女の子達の時間。
2009年01月15日
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ピノコのお付き合いで見て来ました。全編、花いっぱいでカラフルで目にも楽しいファンタジーでした。最近のCGは、本当に綺麗ですね。ウォーリーの時も、宇宙のCGが美しくてほ~っと溜息ついて感心していました。ティンカーベルって、ちょっとセクシーな悪戯好きの妖精なのかと思っていたら、ちゃんと、役割のあるお仕事する妖精だったんですね。この仕事の適性を選ぶシーンなんですが人間界にもあるといいなあ、このシステム・・そうしたら早くから自分の才能に気が付けるのに・笑。でも、どの道具も、チカリとも光ってくれなかったら悲劇だわ。人生の早々から自信喪失~~っ。今のように、生涯、試行錯誤の方が幸せなのかも??ディズニー映画って、親切すぎて、全て見せてくれるので(ここが、子供にもわかりやすくていいのだけれど)ちょっと私には、想像の余地も欲しいと思うところ。ま、贅沢な希望ですよね。ディズニーに、また騙されている~と思いながらも全部お膳立てされた世界で遊ばせていただいているので文句言っちゃいけません。結局、また何度も足を運んでしまうのですから・笑。あまりに美しい世界を見せていただいたがばっかりに、ああ、出来上がった世界観と与えられた想像力だけで満足してはいけない~!と、変に自戒したワケです。子供をディズニー漬けにしてていいかな・・少し不安も感じたりして。ピノコの感想。ティンカーベル、可愛かった。あ、そ。過度に心配しなくても良かった・・。
2009年01月10日
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お正月のっけから出詰めでまた今年もこういう流れかなあ・・ですがいやいや、まだわかりません。元日、家でお節を祝い夕方、パパ実家に移動。2日、西宮ガーデンズに初めて行きました!広くて面白かったです☆☆☆3日、USJ詣出。着物姿のくぅちゃん達に会えて幸せ♪来年は、ピノコも着物のドレスで参戦だ!4日から6日は、私の方の親族で有馬温泉。のんびりしました。従妹のマリンと、ディズニーから年末年始をほとんど一緒に過ごせて、ピノコは幸せでした。帰りに見たのがこの映画。「ぼくのおばあちゃん」ちょっと出来過ぎで、甘々なテイストですが泣けました。すごく。ピノコとハンカチ奪い合って泣きました。菅井きんを、初めて綺麗だなぁ、女優なんだなあ・・と思いました。83歳だそうです。主演の岡本健一の終始辛そうな感じが切なくて、尚良かったです。愛媛県の大洲のお城が出てきて、それも懐かしかったです。ピノコに「お城覚えてる?」と聞いたら「川を100円の渡し船で渡ったことしか覚えてない~。」と言いました。いつの旅行だったかと日記を遡るとピノコ年長の時のゴールデンウィークでした。記憶ってこんなもん・笑?愛することの意味を、年取るごとに分かるようになってきました。若い頃は、わからなかった。もっと年を取って、もっとわかるといいな。何で読んだか忘れましたが自分のためだけに生きている間は、まだまだで愛する誰かのために、自分を分けて生きるようになってからが本物の人生の始まりだって。これからも、自分を分けてもいいと思う人にたくさん、たくさん出会えますように!ああ、でも、まだまだ自分は、分けてもらってるばかりです。私に繋がる人、皆に感謝、感謝!!今年一本目の映画は、ほのぼの物でした。
2009年01月07日
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昨年は、終業式から帰るや否や空港に向かい、イブは、シーへ。クリスマスは、ランドに行こうと思っていたら入場制限がかかり、従妹のマリンが入れなくて泣く泣く、ハトコのリンちゃん達とは別れてシーへ。26、27日とはランドで過ごしました☆なんと、4ディパスを購入。4日間もディズニーにいたのでした。27日は、ピノコの8歳のバースディ。ランドのキャストさんに祝ってもらいマリン宅に帰ってからも、イトコハトコ達に盛大に祝ってもらい、本当に幸せな誕生日となりました。二晩、妹宅にお泊まりして30日の夜行のバスで帰って来ました~。で、31日は、恒例、あ。さんとのお節作り。一昨年は、車をぶつけられて、散々な年末年始でしたが、昨年は、楽しく充実した一年でした。今年も幸先は良さそうです。これから、パパ実家に帰り、USJにお年始に行きその後は、また親族で有馬に行く予定です~。このように、旅行カバンが玄関に常時待機の私ですが今年も、どうぞよろしくお願いいたします。今年の基本の目標1、予定を詰め過ぎない。2、なるべく家にいるようにする。3、電話を取る。今年の抱負1、機能的な住まいにする。2、英語を勉強することに慣れる・笑。3、運動を毎日の生活に組み入れる。 ↓20年も前から一緒に作っているので 連携プレーバッチリ☆短時間で作って あとは、一年を振り返って、 ティータイムを楽しんでいます~。 (な。さんからのリクエストで携帯で撮ってみました。)
2009年01月01日
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