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女の子のお母さんなら、ご存知のフリフリ、ロマンチックな、いかにも女の子です、と言わんばかりのお洋服メーカです。(シャーリーテンプルもある。)お人形さんみたいに、愛らしい服なので見るだけでも、楽しいのだけれど、買うのは楽しくない。(高いから。)百貨店で、羨ましそうに見ていると店員さんに、あれこれ勧められて往生してしまう。(買う意志は、これっぽっちもないから)それでも、それでも、憧れで、スタジオアリスにも置いてくれないかな、とか思ってしまう。(写真を撮るだけで、いいから)いつもよく行くリサイクルショップにも時たま、出ることがあるんですが、並外れて高い。普通の服は、300円から、高くて500円くらいなのに対して、2000円、3000円するんですっ。でも、今日・・すご~~~く可愛いのが、2500円で出ていました。もう、買っちゃう♪子供の服に、500円以上出さない私のポリシーはどこへやら・・。でも、買うと幸せなんですね。さっそく、部屋に飾っていま~す。蘭は、ついでに見つけた、250円の服を可愛く着ています。十分の一でも、充分ね。これは、ママの思い出かなあ。
2002年06月30日
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収穫なんて、大げさなものではありませんが、それでも、もう、うちでは、買わなくてよくなったもの・・それは、ネギです♪豊作~♪でも、これは、ひとえにネギおじさんのおかげなのです。その上、ネギおじさんは、私の畑に、肥料まで、いつのまにかやってくださって、もう感謝、感謝なのです。夕方のお散歩帰りに、畑に水をやりその日、食べる分だけのネギを、つんでくる。きざんで、お味噌汁に入れたり、冷奴の薬味にしたり、色んな料理の彩りに加える。スーパのネギと違って、ハッキリ香りがある。嬉しい~、幸せ~。はやく、パセリやシソも大きくならないかな。あと、うちでは、土しょうがも良く使うんだけれど作れないかなあ・・。薬味関係は、使うときは、少量、でも新鮮であって欲しいから、家庭菜園で出来たらすご~く嬉しいアイテムですよね。今、緑の小さなトマトが、ふくらみつあります。赤く色づくのが楽しみです.
2002年06月29日
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車で30分ほど走れば、観光牧場があります。牧場とは言っても、多分、頭数から言えば、一番多いのは犬ですが・・。でも、子供たちにとっては、動物に触れ合えるいいチャンス。6月一杯の入場券をもらったので、昨日も今日も通っています。昨日は、ゆうくん、かっちゃんの男の子二人に囲まれて、ドリカム隊で。今日はみーちゃんと女の子二人のウインクで。(若い人には、このグループ名さえ謎?)掲示板の写真は、みーママの撮ってくれた、蘭の「ワンワンに興奮」です。一応、馬も牛もいるんですが、大きすぎてちょっとコワイんですね。ワンワンが一番♪高台にあって、眺めも好いし、涼しくて最高。宿泊もできます。ログハウスが、おしゃれです。これは、バブルがはじける前、わざわざ、カナダ人を誘致して建てたものなんですが、今は、夏休みでもない限り、宿泊する人は、少ないみたい。去年の夏は、蘭、ここでアヒルさんを、いきなりバッと、つかんで、羽をむしっちゃって・・。アヒルさん、ごめんなさいっ。今年は、成長したのか、アヒルさんに、危害を加えることはありませんでした。(ホッ)来年になったら、ポニーに乗れるようになってるかな?ここには、イルカもいるんですが、蘭は、イルカに「トト、トト」と呼びかけていました.う~ん・・・。
2002年06月28日
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今日で、蘭は1歳半になりました。1歳になった時は、もう、これで、赤ちゃんじゃないんだ・・という寂しさもありましたが、なんのなんの結構、まだ赤ちゃんでした。(1歳3ヶ月くらいまでは、充分赤ちゃんしてたなあ。)でも、1歳半って、発達の節目というだけあってここから、線引きしてもイイくらいステージが変わったなぁという感じです。1歳のお誕生日に、蘭に手紙を書こうと思っていたのですけれど、当日、蘭はロタで、戻すわ、ゲリするわで明け方、救急に走ったという、今となっては懐かしい思い出が・・(一日で治ったんですけれど)それで、機会を逃してしまいました。なので、この1歳半に、蘭に手紙を書きました。20歳になったら、渡そうと思います.2歳、3歳とは、こっそり、手紙を書くつもり。4歳になれば、本人に直接渡しても、簡単な、ひらがななら読めるかな。手紙の内容は、ヒミツ。20歳になった蘭だけが読めるように、密封します。
2002年06月27日
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産後、すっかり太ってしまって、でも、続けて二人目も生むつもりだったから、(しつこく、あわよくば、三人)引き締めるのは、予定数終了してからでいいか、と思っていたのだけれど、今回の流産をして、体重も、少し戻しておかないと、と反省し始めました。私は、身長157cm、生む前の体重は51k、臨月で59k・・プラス8k増なのでまあまあ、平均的?かな。問題は、その後でおっぱいが出ないせいか、ホルモンの狂いかどんどん増えて63kに。(その頃、第2子妊娠)流産して、今また59kです。でも、やっぱり、59kから次、スタートすると8k増で67k・・うう~ん、体に負担がかかりそう。それで、ダイエットすることにしました。広告が入っていたので、スリムドカンを試してみることに・・。以前、仕事のストレスから、太ってしまって当時48kだったのが、58kになってしまったことがあるんですよね。その時は、グローバルダイエットをしました.2ヶ月で10k、痩せて、元通りになったのでダイエットって、そんなに大変じゃないって思ってたフシがあるんです。今回は、40にさしかかろうという年齢なので難しいだろうな.その上、減らしても、またすぐ妊娠で増えるという甲斐のなさ・・いえいえ、しかし、今回の重大な目標は、健康な妊娠!!これあるのみなので、頑張ります.1週間ごとに体重を発表します。ダイエットって、宣言しないと、意思がくじけますので。みなさま、興味ないかもしれませんが、お付き合いのほどを・・。
2002年06月26日
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夏休みの旅行の行く先を、北海道に決めました.JASのバースディ得割を使ってのビンボー節約旅行です。なので、お宿もホテルではなく、民宿を考えています.蘭もいるし、アットホームなところがいいというのもあります。行くのは、8月の下旬なので、少しは空いているかな?学生時代に、YHより少しいい感じの「とほ」というシリーズの旅人宿(民宿)を愛用していたんですが今もあるんでしょうか?(なんせ、20年近くも前)富良野近辺で、すごく良かった!というお宿がありましたら是非、教えてください♪
2002年06月25日
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高いので、どうしようかな・・と先延ばしにしていた水疱瘡の注射ですが、ネット内でも、読むとけっこう、大変そうなので、受けておくか・・と重い腰を上げ雨の夕方、空いてそうなところを、狙って行ってきました.費用は、7000円。楽天内でも、地域によって色々で、高いところは9000円までありました。この注射には、副反応は、ほとんどないとのこと。その上?昨日の接触分から効いているんですって。(なので、昨日、水疱瘡の人と一緒になっちゃった・・という場合も大丈夫なんですって。注射で送る菌の数の方が1日、2日くらいだったら勝るそうです.)受けた後は、どんどん、積極的に?水疱瘡の人と関わっても良いそうです.そうすることによって免疫力が一段と高まるんですって。まあ、これで、夏は、保育園の園庭解放のプールに行けるかなあ。今日は、一日雨で、蘭は部屋の中で、何度も三輪車にまたがって我慢していました。ういやつ・・。でもね、明日も雨なんだって。かわいそうね、ランちゃん♪(サッチャンの節で)
2002年06月24日
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1歳のお誕生日に、義父母から、「三輪車を買ってあげてね。」とお金を貰っていたのを思い出して、トイザラスに買いに行きました.1歳の時は、まだ、歩いてもいなかったので三輪車なんて、まだまだ先の話と思っていたんです。(3歳くらいカト考えていた・・)最近、蘭は自転車に恋していて子供用の自転車、三輪車を見ると勝手にまたがるし、大人の自転車にでさえ、乗ろうとする勢いなので(よじ登る)、これは、いよいよデビューの時か?と判断し、買うことにしました.しかし~、トイザラスは、お客は多いのに店員は少ない!どれを選んだらイイのかは、お客同士で話し合って、情報交換しながら、選ぶというやり方。(こんなんでいいのか?)ともあれ、持ち手のついた三輪車を選びました。可愛い水着も買ったし、さぁ、夏、まっしぐらですわ。そのうち、蘭の三輪車姿、水着姿をアップしま~す。
2002年06月23日
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私の体調が悪いので、パパの父母がお見舞いに来ると連絡がある。ひょ~、掃除、掃除。なぜ、お見舞いを受ける本人が、一番忙しくしなければならないかは、ナゾだがお菓子や、果物なども買いに走る。多分、20代の私だったらこんな調子の時に、来られると反って、悪くなる・・と思っただろうが、40代にさしかかる私は、したたかなのでああ、部屋をキレイにするチャンス!と喜ぶ。(しかも、この場合は、パパも使える、ラッキ~♪)蘭には「ジイジ、バアバ」と練習させ、完璧。おじいさま、おばあさまは、遠路はるばる、老体にムチ打ってやってこられる。しかも、お見舞いの品々。ありがたや~。高価なメロンにサクランボ、みつまめやゼリーの詰め合わせ。重いだろうに、こんなにも。感謝、感謝。来月には、体調、バッチリにして、私達が、遊びに寄せていただきますね~。
2002年06月22日
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今日は、奈良から友達が遊びに来てくれたので、お昼をベトナム料理の店に、食べに行った。ベトナム料理の店といったら、はやりのお洒落なお店とお思いでしょうが、これは、本当にベトナム人のためのお店なので、オシャレとは縁遠く限りなく現実的に安価なお店なのだから、子連れにはありがたい。(しかも、美味しい。)工場の多い地域には、ベトナムからの出稼ぎ労働者が多い。その彼らのための、いわば、おふくろの味的お店なのだ.無愛想な美人のベトナム人が、お茶を出してくれる。お客の大半は、ベトナム人だ。なんと、異国情緒あふるることか。(夫は、この雰囲気がイヤなそうで、付き合ってくれない。)基本は、甘酸っぱい料理.サラダも、ビーフンも揚げ物も、独特の甘酢で味わう.私は、ベトナムうどんのフォーも大好き。これは、お米のおうどんで、地域によって味は、違うらしい.この日のヒットは、水餃子で、金魚をかたどった涼しげな一品。目は、クコの実だろう。赤くて可愛いし、体の部分はエビのすり身。たっぷりとした尾っぽが透明でヒラヒラしていて、のど越しツルリンである。私は、ベトナム料理が大好き。一時、タイ料理も好きだったが、今はこっち。いつか、ベトナムを旅してみたいな~。ああ、ベトナム、急いで、近代化しないで、私を待っていてね!
2002年06月21日
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メリットは、何と言っても、精神的なゆとり。それと、たいていの、自分がしたいことはしてきたのでアセリがない。あと、し残したのは、子供を産み、育てることだったから。デメリットは、体力の無さ。今回の流産に加え、体調は、不安定です.毎日、楽しいことで一杯なのに体が、しんどいことが、辛いです.そうですよね。高齢出産が、そんなにいいことばかりならみんなそうしますよね。ふぇ~ん、20代の体力と、40代の知恵をもって子育て出来たら、最高・・・なんだけれどな。
2002年06月20日
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ナンの事かと申し上げれば、蘭のことです。もうすぐ、1歳半ではありますが、人工的に甘いものは極力控えています。なぜか?多分、一人目だからでしょう。(きっと、二人目はこうはいくまい。)でも、お散歩すると、おばあさんとかにアメやお菓子を貰ってしまうんですねえ.おばあさんたちは、善意に満ち満ちておられ、蘭も、満面の笑み。おばあさんたちは、女の子が、嬉しそうにアメやお菓子をほうばる姿を見たい。蘭も、すご~く食べたい。さぁ、どうする、どうする・・・。「わぁ、蘭、良かったねえ!あ~と(ありがとう)しようね。」とかなんとか言いながら、アメ、お菓子ごと、蘭を連れ去るのです.ああ、つらい・・。食事をしに行っても、頼んでいないのにアイスクリームを持って来てくれたりしてしまう。見てしまったものを、食べさせないのは難しい~。特に美味しいものは。2歳くらいになったら、こういうこともいいのかなあ・・。甘いものコントロール、どうされています?
2002年06月19日
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また、体調が、もう一つなので今日は、家にいた。そうそう、サッカー、今日はトルコとなのね。一度もライブで見たことがないから、ちょっと、見てみよう・・とチャンネルを合わせたとたん、トルコが1点入れてしまった。ガ~ン!これは、いけない。出かけなければ!私が、サッカーを見たら日本が負ける。急遽、荷物を整え、グランパ宅へ。私達が来ると、グランパもテレビを切る。(この方も、サッカーに興味無し。)叔母から、電話がかかってくる。(この方も、興味無いんでしょうねぇ。)近況などを、長々しゃべって、電話を切る。でも、たまらなくなって、再び、テレビをつけてみると負けてました。ガガガ~ン。ああ、ゴメンナサイ。私が、テレビを見たばっかりに・・。再び、非国民です。ああ、ついに、オフサイドも理解できなかった・・。中田は、二人いることも、ごく最近知りました。「あれ?ヒデという名前だと思っていたけれどコウジだっけ?えっ、二人いたの?」みんなに、あきれられていました。それでも、土曜日は、また、大阪だし、ワインも買っておいたのになあ・・。(あ、そういうのが、いけなかったのね。)
2002年06月18日
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ここから、枚方までは遠い。枚方には、仲のいい友達が3人、住んでいる.お気楽な身の上の時は、ヒョイヒョイという感じで車を運転して行ったものだが、おちびさんのいる私に1時間半の運転は、しんどい。寝ていてくれれば問題なしだが、起きていて、歌ったりあやしたりしての運転は、気が気ではない。でも、会いに行きたい.朝採りブドウをお土産に買いいざ、出発。「さかなさかな」のテープにおやつに、オモチャに用意万端。行きは、楽々。一軒目の友達の所で、お昼ご飯をゴチソウになる。彼女は料理自慢で、よく習いに行ったりもしていた。懐かしい彼女の味.お子達は3人。蘭は、お兄ちゃん、お姉ちゃんに可愛がられてゴキゲン。洋服や、絵本やビデオなどたくさんのお土産を頂いて帰る.次、もう一軒。ここは、私と同じで、高齢出産。一つ上の男の子がいる。蘭とはラブラブで、早速、チューのご挨拶。パパが見たら、卒倒するだろうな・・。ごめんね。でも、蘭のキスの相手は、もう4人目なのよ。ケーキを食べて、楽しく語らう。おいとましたのが、6時半。ここからが、大渋滞。行きはヨイヨイ、帰りはコワイ.3人目の友達のところにも寄れば良かった。でも、彼女は、キャリアウーマン。この時間には、帰ってはいない。でも、お母さんを、お尋ねすべきだったと、つくづく思う.美味しいブドウをお届けすれば、喜んで頂けただろう.この年になると、友達のことは、もちろんだけれど、その御両親が、お元気かと気になる.どこも、痛くしておられないか、ご病気でないかと気にかかる。私も、そんな年になりました.帰りは、渋滞に加えて、多少、グズられて手を焼きながらの運転でしたが無事に帰りつき、ホッとしました。楽しかった時間を、反芻しながら、また、行ける日を、心待ちにしています.
2002年06月17日
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私達の住んでいる地域はブドウの名産地で10分ほど車で走れば、ブドウ畑が一面に見え初めて来た友達なんかには、「わぁ~、信州みたい、旅行に来たみたい~。」と喜んでもらえる。なによりもいいのは、美味しいブドウが安くて、たくさん、買えること。お店の人が、「ちょっと待ってて。」と言いながらもぎに行ってくれたりもする。蘭を妊娠中、そんなブドウ屋さんの一つで貧血を起こして倒れたことがある。お店の皆さんは、とても親切に介抱してくださった。今日、ブドウを買いに行って、そのことを、お礼を兼ねて言うと「ああ、あの時の、お腹の赤ちゃんが、もう、今年はブドウを食べられるんやねえ。」と目を細めて喜んでくださった。すごく嬉しかった。それにしても、蘭、試食のブドウをムサボリ過ぎ・・。おみやげまで、付けてもらって帰る。これからしばらくの間、甘くて、瑞々しいブドウが毎夕食後を飾ることになる。ほんとに幸せ。
2002年06月16日
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週末は、畑の増設。夫婦そろって、クワふるうなんて、大草原の小さな家みたいと、二人だけで喜ぶ。おめでたい。ローラこと、ランは、畑荒らしに余念が無い。おまけに、無知な私達は、「あと、ネギがほしいよね。」と言いつつ、苗では見つからないので、スーパーで買ってきた根のついたネギを植えにかかっていたところ隣の畑の、その道、ン10年という感じのおじさんに、笑われる。おじさんは、親切なことに、自分の畑からネギを抜いてきて、雑談しながら、どんどん私達の畑に植えていってくださる。手早い。肥料のやり方も見せてくれて、私は間違いに気がついた。聞いてやるのと、見せてもらうのとは、やはり、解かり易さが違う。百聞は一見にしかず。ネギは、青々としている。私の独自に植えた苗は、心なしか元気が無い。
2002年06月15日
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今日は、長居での試合のためか警官が実に多い。4時から、スタジオアリスの予約が取れたので、大喜びで、堺方面に向かう。キックオフは、3時半。長居からは30分くらいのところにスタジオアリスはある。道はガラガラ。そうか。多くの人は、長居にいるか、家で試合を見てるはずよね。こんな時間に、道路を走ってるなんて、非国民。アリスは、人気の子供専門写真スタジオなんだけれどもただいま、キャンペーン期間中なので、3000円で、撮影、パネル付き。(日頃は撮影料だけで、3000円するらしい。)期間中、予約はビッシリだったそうだけれども、なぜか、今日、4時からキャンセルが出た。予約していた人は、思いなおして、チュニジア戦を取ったのかもしれない。グランパに頼んで、ビデオも撮ってもらう。(彼も、サッカーに興味無し。)数々のドレスの中から、3着選んで着せてもらう。(何着選んでもいい)ドレスは、美しいのだがモデルさんが、元気ハツラツ、活発過ぎて、ポーズが、どれも、ダイスケ、花子の花子、または、いくよくるよの、くるよのようで、ママは、ガッカリ・・。1才5ヶ月に、しとやかにするようにと言う方が間違っているのね.6ヶ月の時は、それなりに、美しく撮れたんですが・・。5時に終わって、帰る道、ラジオで、サッカーの様子を聞くと、2対0で勝っている。ヤッター!勝利が確実になると、対向車の人も、みんな、やたら嬉しそう.良かった~!!サッカーの経過には興味の無い私も、めちゃくちゃに嬉しい。帰って、テレビをつけて、スゴク喜んでいる人達の顔を見て幸せになる。ああ、これがサッカーで平和だ。戦争でなくて、本当に良かった。(うちの母はロシア戦の時、日露戦争を思い出したと言っておりました・・。)
2002年06月14日
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辛かったノボセや冷えが、たちどころに治りあれは、一体なんだったの~?という感じ。こんなにスッキリ治るんだったら、早めに産婦人科に行けば良かった.元気になったところで、畑の続き。お店のおばさんに、苗のお勧めを、お聞きしたところ「初心者は、キュウリ!これは、どんな人にでも作れる。」それで、出来なかったら、自身喪失だなあ・・。「それと、サンド豆。小学校5年の孫でも作ってる。」これも、うまくいかなかったら、5年生以下かな?「あとは、自分の好きなのをやるといいよ。」なので、アスパラ、シソ、パセリを選んでみました.「ちゅんきちすずめさん」お勧めのレタスもしてみたかったんだけれども、時期が遅かったみたい。是非、次回は選ぼう。畑に帰って、また耕して、山を二つ作り溝に教えられたとおり、肥料をまき、山にしたところにキュウリ、サンド豆、アスパラ、シソ、パセリを植えました.可愛い。みんな、まだ赤ちゃん。「大きくなあれ」と言いながら水を上げるのも楽しい♪蘭も私の真似をしている。(けっこう、ジャマ)昨日は、ウンウンうなっていたのにまるで、別人。あまり良く効くお薬なので、ナンだろうと思ってネットで調べたら、「更年期障害によく効く」薬として載っていました。ガ~ン!先生に「もしかして、更年期でしょうか?」と尋ねると、笑いながら「何を言ってるんですか。まだ、お若いのに。これから、また、可愛い赤ちゃんを生んでもらわないといけないのに。」などど、言ったゾ。最近の主婦は、ネットを使えるんだから。でも、まあ、良くなったから、いいか・・。そうそう、教訓・・若い人には、決して「まだ、お若い」とは言わないものです。ハイ。
2002年06月13日
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上半身は火照るのに、下半身や手先は冷たい。子宮が痛くて、冷や汗まで出る。そんな日が、2、3日続いて、これは、ヘン・・。もしかして、更年期障害?私の読む雑誌は、今、39歳なのでいいのがない。まあ、今年、40歳になるのだから「my 40’s」が適当かなと思ってそれを、いつも読んでると、更年期のことが、毎回書いてあるので、自ずと詳しくなる。ついに昨日は、寝こんでしまい母に助けを呼ぶ。母は体が悪いので、申し訳ないと、いつも思う。私が、もう、10年若く、普通に出産していれば母だって、元気だったのに。どうしても、起き上がれないので産婦人科に行く決心をする。(内診がイヤで、少しのことなら、我慢しちゃおうとか思ってしまっていけませんねえ。)先生は、本当に優しい。更年期ではなくて、先月の流産の後まだ、子宮がうまく活動できなくて硬くなって痛んでいるとのこと。ああ、ヘンなことになっていなくて良かった・・.お薬を飲むと少し楽になる。昨日のまりぶーさんの書き込みを見て絶対元気で、長生きしなくてはならないと、心に強く誓う。元気でなければ、蘭に迷惑をかけてしまう.長生きしなければ、蘭は寂しい思いをする。一日でも長く、元気に生きていたい。
2002年06月12日
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「さっちゃんはね~♪」という歌を、みなさんは、ご存知だと思います。あの、さっちゃんは、何歳くらいだと思われます?自分のことを、「さっちゃん」と言えるんだから2歳ぐらいかなと、思っているんですが、そのさっちゃんは、「バナナが半分しか食べられない」そうですよね。それは、好きだけれども、(精一杯食べても)半分しか食べられないのか、家人が、まだ幼い胃腸の調子を考慮して半分しか食べさせないのか、どちらだと思われますか?うちの蘭は、1歳を過ぎた頃からおやつのバナナをは、一本まるまる食べます.それで、ごはんに障ることは全然ありません。ごはんも、しっかり食べます.好物は、もずく、メカブなどの酢のもの系、野菜の煮物も大好き、トウフ、麺類、煮豆とやや、老人好みの食生活かと思われますが問題は、その量。いつも、こんなに食べさせていいものか・・と悩みつつ、食べるんだから仕方ない、と乞われるまま、与え続けています。パパは、「さっちゃんのところは、おうちの人がコントロールして、半分にしてたんじゃないのかな。」と言うんですが、本当にそうなんでしょうか?ドクターに相談しても、「とても、健康なので食べたいだけ食べさせて、なにも問題ありません。」とのことなのですが、一日の排出回数も多くて、大変。ママとしましては、適量を食していただき一日一度というのが、理想なんだけどな.
2002年06月11日
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私達の住んでいるマンションは、なんと、畑付きです。もちろん、区画は小さく可愛いもんですが。最近、どういうわけか、やみくもに触りたくなり、入って2年半も経とうかという頃になって、大家さんに「私たちの区画ってどこでしょう?」と尋ねたところ即行、広めの場所を、あてがわれました。うわ~、どうしよう・・ぼ~ぜん。何からしたらいいのかな?とりあえず、実家からクワやらシャベルやらを借りてきて耕すことにしました。ううっ、土が固い・・。雑草の根もはびこっていて、取っても取っても出てきます.クワですいたり、根っこを取ったり・・汗だくになりながらも、なんだか、だんだん楽しくなってきました.蘭も横で真似をして、土を掘ったり、雑草を取ったりしています.ちょっと、ワクワク。何を植えようかな、アスパラにシソの葉、パセリ。野菜の土をまいて、今日はここまで。少しずつやろう。子育てのように、あせらず、のんびりと楽しみながら.
2002年06月10日
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「小豆くん」さんの、HPでお勧めしてくださっていた森のレストランが、あまりに素敵だったので行ってきました.行きは、大阪側からアプローチしたので、暗峠が、細くて怖くて、ドキドキものでしたが、なんとか通りきり、見つけた時は、感激でした.本当に、すっごく素敵!こんなとこ、独身時代に連れてこられたらそれだけでも、クラッときちゃうかも・・というくらい、ラブリーなところなのです。子連れて行って申し訳なかった・・。カップルが、いっぱいだった。カレーは本格的なので、小さい子には無理かな~.蘭は、ひたすら、ナンを食べていました.一生懸命に食べているので、スリランカ人のシェフが見に来て、相手までしてくれました.スタッフのみなさんも、お忙しいのに、交互に、蘭をかまいに来てくださり嬉しかったです.帰りは、生駒を抜けて帰りました。生駒市って、新しい都市なので、なかなかお洒落なところですね。知らない町をドライブするのはとても楽しいものです.小豆くん、ありがとう。とても、素晴らしい一日でした.近くなのに、小旅行みたいでした。
2002年06月09日
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開始同時に、どうせ空席なのだから12歳以下の子供たちに無料で座らせてあげて欲しい。会場前で、懸命にチケットを求めている、純粋な目をした小学生たちの、その表情には、未来が一杯、詰まっている。多感な時に、素晴らしいものを見せてあげたい。ライブで、世界レベルのプレーを見てもらいたい。このことが、何につながるかは、解からないけれど彼らの目は、世界に開かれ、その日の感動は永遠にその小さな胸に、刻み込まれるに違いない。サッカーなんて、チンプンカンプンの私ですら胸に熱いものを、感じるのだから。誰に頼めばいいのかわからないけれど、どうか、どうか、子供たちに、空席を!
2002年06月08日
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今日は、いつも、アフタビクスで仲良しのあややんと、ママが遊びに来てくれました.あややんは、1才10ヶ月。まだ、2歳にもならないのに、もう、文章でしゃべってる!「(隣の)たけちゃんはね、あかちゃんなん。」2歳くらいで、二語文(「パパ、お仕事」とか、「あっち、行こう」とか)が出てくるのが標準ですよね。は、早い・・。うちの家の前は、川が流れていて、散歩にはもってこい。ドレットヘヤーのお兄さんたちが、アフリカンミュージックの練習をしておいでだ。あややんは、「なんか、ヘンなおと、してゆ。」と、のたまうに対して、蘭は「わんわん!」(髪の色とかがね・・)・・・これで、同級生です。夕方の散歩を終え、夕ご飯。あややんパパは、今日は飲み会。作るの簡単で、ゴチソウにみえる、蒸篭蒸しにしました。(野菜やお肉を蒸すだけ・・あと、ポンズ、ゴマダレで食べる。とっても、ヘルシ~。とても、柔らかくなるので、子供たちにも食べやすい。)あややんのところは、同居です.いつ、話を聞いても、すごく我慢の日々です.きっと、素敵なお姑さんも、、たくさんいはるんでしょうけれど、ここの同居は大変。(エピソードは略・・プライバシー保護のため・・)女の時代とかナントカで、女性が強くなったと言うけれどまだまだ、夫のもとで、こんなに耐えている人もいるんですよね。それも、私より10ほど下の世代の人で・・。「嫁」って、別にお金で買われて来たわけじゃないんだから、家の付属物みたいに扱うのは、絶対におかしい。昨今、女の子を育てるのも、同等の費用がかかっているのに、たかだか、結納金くらいのやりとりで、「うちの嫁」になるのって変ですよね.双方の両親に対して、立場は平等でないと・・。話しこんでいると、すっかり、遅くなってしまいました.お風呂も、入っていってくれました.(ピカピカに、お掃除した甲斐があったな~!)
2002年06月07日
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家事のことです.私は、色々なことがしてみたい方。でも、時間は、みんな24時間、平等ですよね.そこで、何の時間を節約するかと言えば、それは、家事です.うちでは、掃除、洗濯は、週一回。料理は、一日に一度。えっ~、こんなんで成り立つの~、とお思いでしょうが回るんですよね.もちろん、ベビーがいますんで、その都度、手洗い床拭きは、当たり前ですよ.切ったり、煮たり、焼いたりだけは、料理とは、言いませんよ.そうやって、まとめて何でもやっていたんですが。今回、妊娠、流産、安静で、この黄金ペースが崩れてしまった。料理、洗濯は、何が何でもやらねばならぬ。で、一番おろそかになっていたのが、掃除・・。ああ、もう、こんなにシンドイのなら毎日やります~、と言うくらい大変でした.でもね、毎日、1時間、掃除をすると、l週間、7時間。まとめ掃除は、4時間コース。3時間の節約で、自分の時間が、タップリ持てる。「日々のコマメと週のマトメ」が、私の家事の鉄則です.でも、今回は、今回は・・日々のコマメも行き届かず、3週間分くらいの掃除をすると、15時間くらいしてるかも?ふぇ~ん。その上、なんだか、ガスの点検も来たからお風呂周りもピカピカだ~。・・せっかくだから、誰か泊りに来て欲しい。
2002年06月06日
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ランパパは、実は、ハンサムです。そう明言しなければ、わからないほど、地味な性格なので、ソンしてると思います。(ママとしては、安心だから、今のままでいいけど。)35歳を過ぎて、どうしても、子供が生みたかった私はパパを多分、80%、顔で選んだかも。可愛い赤ちゃんを生みたかったので。でも、妊娠してから、また、蘭が生まれてからパパを、どんどん尊敬するように、なってきました。最初、つまんない人、なんて思ってた私は愚か者です.シンプル イズ ベスト。地味 イズ 最高。若い時には、これが、解らなかったんですよね~.
2002年06月05日
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火曜日は、「サバイバー」の日。今晩は、日本対ベルギー戦があるから、日本中がサッカーを見てるであろうに、非国民の私は、毎週のお楽しみの「サバイバー」にチャンネルを合わせる.「サバイバー」は、無人島で、限られた資源、条件の中で文字通り「生き残って」行くゲームなんですが、体力、知力、人間関係の操作・・あらゆることが試され、限界における人間の様々な面が見られてまことに興味深い番組なのです.私が、心引かれているのは、もと漁師の黒岩さん。この人は、参加者がほとんど若者の中、初老の男性なのですがやわな現代人と違って、魚は捕る、果実は採る、家は造る、鶏をさばく、素晴らしい生活者なのです。もし私が男の子を生んだら、小学校の夏休みこの人のもとに、1ヶ月預けたい!文明が進化する中、忘れてきたものを、この人は知っている。自然と向き合う姿勢、知恵、忍耐力。今の子供たちに、是非、学んで欲しいことです。こんなにスゴイ黒岩さんですが、現実社会では、生き難く思っていらっしゃるんではないかな~。だから、こんな人が減ってきているんでしょうけれど。ガンバレ!黒岩さん。番組が、どう進行していこうと、あなたこそが、真のサバイバーです。
2002年06月04日
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月曜日は、忙しい。午前中は、英語クラブ。昼からは、アフタビクス。「蘭ちゃん、早期教育?」とよく聞かれるが、二つとも私の用事です.ハイ。英語は、近くのお友達と、細々と長~くやっている。主催者は、才色兼備とは、このことか、を体現したような美しく聡明な女性。心の姉と慕っている.グループのみなさんも、素晴らしい人ばかりで、私は仲間に加えていただいているのが、誠に申し訳ないくらいの劣等生ぶりに、子育てが加わり、もう、ナンダカナ状態。正しい日本語も、あやうい昨今。でも、英語の後のおしゃべりが楽しくて、ついつい長居してしまい、アフタビクスをサボリがち。今回は流産と言う悲しい結果を迎えてしまったので、この何年かは、体力作りを優先したいと、英語を休部することに・・。さみしいっ。みなさん、元気な赤ちゃんを、あと一人(あわよくば二人)生んだら、帰ってきます~!で、アフタビクス。これは、産院が開催してくれている、産後の女性の健康体作りのためのエアロビ。先生は、鈴木さりな(漢字は、わからない)似のセクシー美人。このナイスバディの先生について踊りまくる。久しぶりにすると、キツイ~。目が回りソ~。終わるとフラフラになり、心なしか、気分まで悪い・・。体力作りも、徐々にですね・・.
2002年06月03日
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そろそろ、蘭もカレーデビューしてもいいかな?と「カレーの王子様」のルーも買ってきて材料は、用意していたんだけれど、夕方、ふと、睡魔に襲われ、パパに蘭を頼んで、仮眠・・。30分くらいと思っていたのに、おやおや、寝過ごしたかな・・と起きてみるとカレーの匂いが。「えっー!パパが作ってくれたの~!!」感激♪・・・しかし、ど~したことか?蘭を妊娠中で、安静だったときも、産後の肥立ちが悪かった時も、流産して安静だったときも只の一度も、自分から、何かを作ってくれたことはなかったのに・・!スゴイスゴイ。また、美味しい、美味しい。上手じゃない。料理は一切出来ないなんて言ってたけど、カレー、作れるんだ・・。「箱の裏の説明書の通り作ったよ.」それでも、いいの。嬉しいの。蘭も、いっぱい食べました.蘭、初めてのカレーは、パパが作ったカレーです。
2002年06月02日
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今日は、蘭を無事に授けてもらった、奈良の帯解神社さんにお参りに行きました。るーちゃんの供養と、健康な赤ちゃんを授かるようにの祈願を兼ねて。その帰り道、木で作られた感じのいい「リサイクル」という看板が目に入りました.私は、リサイクルショップが大好き。蘭の服を、新品で買うことは、ほとんどありません。「ねぇ、パパ、このお店に行きたい!」そこで、その角を曲がってしばらく車を走らせましたがそれらしいお店は見えてはきません。それどころか、その道は霊園につながっているのです.(魂のリサイクル?)とか思っていると、霊園も過ぎてしまいました.次は、畑が続きます。そのうち山道に入っていきました。「本当に、こんな山の中にリサイクルショップがあるのかな・・?」と、だんだん不安になってきた頃に、趣味性を前面に押し出したような、凝った屋根の家が見えてきました。異人館のウロコの家みたいな屋根です.「これかな・・?」着いてみると、上は、異人館、下はオリエンタルという摩訶不思議な雰囲気。「どうぞ、おあがりください」という看板に(ここは、もしかして、注文の多い料理店?)とか思いながらも、足は、好奇心で上に向きます.「パパ、もし私が、10分たっても帰ってこなかったら助けに来てね.」と言い残して。上がっていくと、仏像やら、器やら古着物が、所狭しと並べられた部屋が、のんびりお庭に向けて、開かれています.お庭は、日本庭園部分と、西洋風白いガーデンセット部分の二つから構成された、統一性のないものです。だ~れもいません。さらに上には、白雪姫の小人のお家のようなものがあります.そこにも、お宝?が山のように並べられています.奥まで行くと、ガラス越しに、老人が二人、こちらをじ~っと見ながら、モクモクと箸を動かしているのが見えました.「ひゃ~。」(この人たちが、ムジナ・・いやいや、お店の経営者なのか。)人間だったので、ちょっと、安心。また、反対方向から、今度はギターの音。歌まで聞こえてきました。「猫が飛び出てきますので注意して開けてください」と、また看板に書いてあったのでそ~っと開けると、やっぱり猫が飛んできました.猫と同時に目に入ってきたのが、何百本というギター、マンドリン。ここでも「ひゃ~。」こんな山中で、どうしはったことか。奥から、タヌキ・・じゃなかった店のおじさん(多分、さきほどの老夫婦の息子)が、現れて、「リサイクルのギターなんですよ。」とおっしゃる。「ギター教室もやっています。」そういえば、これが、遠くから見えたウロコの家だ~。(でも、中はログハウス)「この家も、向こうもみんな手作りなんですよ~。」そ・・そうだろうなあ・・。人がなかなか来ないからか、話が長くなりそうなので「下で家族が待ってますから・・。」と振りきってなんとか帰ることに成功。下では、パパが、もう助けに行かなくてはなるまいと車を降りようとしてるところでした。あんな山奥に・・やっぱり、ムジナの家族の経営だったのかな・・?
2002年06月01日
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