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飯付きとは言え、おいしいのに量が想像より少ない一杯をいただいた後に、そのまま梅屋敷方向へゴー。蒲田界隈まで来たら、やはり「ラーメン大木戸」へ行かなくてはならないからだ。 午後2時なのに何人の客がいる。渕上店主の指示でらーめんの食券を購入。わしはさらに味玉とビールの食券を購入。 ほどなく、今日の裏メニューである味噌らーめん、味玉、カツオ丼が提供された。 今年に入って、二回ここであん肝と普通のスープの味噌らーめんをいただいた。今回は味噌タレとスープの塩気も強く味わえたが、一体化してなかなかおいしい。ひき肉もスープとの相性が良い。 カツオ丼もすでに何回目だね。やはりこのタレとご飯の相性が良い。 やはり来てよかった。これからどのような限定を出すのであろう。と言っても、最近再訪するチャンスもなさそうだし、作れそうもないね。
2017.06.30
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二年連続で6月30日に羽田へ客様を迎えに行くが、二年連続でお客様の搭乗便が遅れたってこと。呪いかな。とりあえず、自宅で一仕事を済んでから羽田へ。まだ余裕があるので、途中で蒲田を降りた。朝食を食っていないままで仕事をしてきたので、お腹がかなり空いた。とりあえず駅の近くにある「Noodle Dining 倭寇(GARA)」へゴー。黒胡麻担々麺が好評らしい。実際に前回蒲田に来た時にも訪問しようと思ったが、道に迷って営業時間に間に合わなかったので諦めた。 先客なし。ランチタイムなのにちょっと寂しい。濃厚黒胡麻担々麺(白米付き)を注文。店主に辛さの調整に就いて聞いたら、かなり辛いよと返事していただいたが、当然、辛口に慣れているから、辛口をお願いした。 提供がかなり早い。 黒胡麻と花椒がかなり効いているが、スープ自体は結構軽い。麺は茹で加減がやや硬めで、やや縮れの細麺とは想定外だが、絡めがよい。挽肉は味付けが濃いめでスープとタレとの相性が良いがやや少ないね。 麺の量がかなり少なめだが、白米付きなので何とかできそうだ。とはいえ、ランチとしてやはり少なめかな。 専門店に負けない黒胡麻担々麺だと思うが、コスパからみれば蒲田界隈でほかの工夫も必要かと思う。実際にオプションもラーメン屋として選択肢が少ない。ただし、バーとして営業される夜の部がメインかもしれぬね。
2017.06.30
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明日の仕事のための準備もあるため、いつもより少し早めに出勤したが、溜まっている仕事もかなりあるので、一仕事を済んだら疲れが出てきた。遠いところへブランチを摂ることも無理なので、一週間ほどぶりの「東京担々麺本舗 瀬佐味亭」へ 二週間ほどぶりの黒の担担麺のスーパーホット)、炙り太肉二枚、麦ごはんを注文し、クーポンでほかほか煮込み茶玉子をお願いした。 ほどなく提供。客が多いにもかかわらず、オペレーションが良い。 スーパーホットはほかの方にとってかなり辛いが、少し抑えられそうなのに黒胡麻は辛さとの相性が良い。辛しの粒もはっきり見える。食べれば食べるほどはまってしまうね。厚手の炙りチャーシューもなかなかおいしい。最後はご飯をかけて完食。体調が崩れそうになった時にやはりここへ来なくてはならないね。
2017.06.29
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昨日身だしなみを整えるために神保町界隈に来たが、いろんな事情で東京メトロの24時間券を使ってほかの箇所へ往復してきた。その24時間券有効時間は今日の昼12時頃までだってこと。だったら、同じ神田、神保町界隈で食事しようか。と言っても、昨日の夕方からすぐ仕事体制に入ったため、翌日の食事を考える暇がなかった。そのため、自然に「支那そば きび」へ。 雨の中に到着したが、まだ開店前なので少し待つことにしたら、店長のけんけんさんに声をかけてもらって、ご厚意で先に入店した。坦々麺の辛口、味付け玉子、サービスのおにぎり、焼き餃子小(3ヶ入)を注文。そういえば、前回の訪問でも坦々麺だね。 まずは焼き餃子の提供。きびに通い始めて以来、頻繁に焼き餃子を頼んでいたが、本ブログを始めてからまだ頼んでいなかった。大きい焼き餃子は焼け目が綺麗で、皮がもちもちで、餡にスープも入っている。お酒とも合いそうだね。 次は坦々麺とサービスのおにぎりのご登場。 ゴマタレはかなり濃厚で専門店にも負けない。山椒も効いているが、辛さと痺れに慣れたわしにとってここの辛口は辛い、痺れるというレベルにもなっていない。しかし、一般の方にとって辛さと痺れのいずれもかなり効いているのではないか。通常のラーメンの縮れ細麺よりやや太めのストレート中細麺は絡めもよいしコシもある。 紫蘇のおにぎりも相変わらずだ。 麺大盛りを頼んでいなくて、おにぎりさえあればよいと思ったが、やはりご飯もほしくなったので、ついに頼んでしまった。やはりこのゴマスープとご飯の相性がよいね。 やはりきびのラーメンはおいしいね。できればもっと頻繁に通いたいが、仕事の関係で無理だ。新しいきびのお店にもそろそろ行かないと。
2017.06.28
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そろそろ身だしなみを整えなくてはならないと先月から考え始めたが、なかなか時間が作れなかった。ようやく今日決行した。その前にブランチを摂ろう。六年ほどぶりの「担々麺本舗 辣椒漢」へ。二ヵ月ほど前に駒込店へ伺ったが、本店の味は如何なっているかなと思うので、訪問のチャンスを探していた。今日はいいチャンスのではないか。 プレミアム正宗担々麺、麺大盛り、ライスの食券を購入してから入店。味付卵(酒粕漬)が売り切れとなっているので、スタッフに聞いたら売り切れってこと。 ご飯と一緒に提供。 駒込店と同じ仕様。というか、初訪問の時と変わっていないね。 平打ち太麺は絡めがよい。ゴマタレと山椒の相性も良い。辛さと痺れはほかの方にとって十分すごいと思うが、慣れてきたわしにとって少し物足りないかな。 最後はご飯をかけて完食。おいしかった。 神田、神保町、湯島界隈はすでに都内の汁なし担々麺激戦区になっているが、ここはその草分けで、展開してもいまだ実力が健在だね。汁ありも時間を作って食べに来ないと。
2017.06.27
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今週からいろんな意味で大変な状態に陥るが、できれば今日早めに飯田橋界隈の職場へ作業を始めたいと思う。しかし、やはり体を動かしたいね。いろんな選択肢があるが、半年以上ぶりの「神保町 黒須」へ。 ほぼ満席。メニューの構成も変わったようだが、前回食べた中華蕎麦と食べたかった煮干蕎麦がメインってことが変わっていない。特製煮干蕎麦、肉飯の食券を購入。 想像より早い提供。 煮干がかなり前に出ている。油も鶏油でなく煮干油かな。オイルだが油っぽくないのに煮干による塩気が強く味わえた。タマネギの酸味もスープとマーチ。低温調理のチャーシューは豚肩ロースと鶏チャーシューだが、鶏チャーシューはタタキになった。いずれの固さは日本人の好みより固めだが、わしにとってちょうどよいのだ。 中細ストレート麺の歯応えと絡めが良いが、量がやや少なめだ。というわけでご飯ものが必要だ。ところで、肉飯に乗せた肉の量が前より増えたね。コスパとして非常にお勧めだ。 常に満席となっているが丁寧に作ってくれた一杯だ。醤油蕎麦をもう一回食べないとダメみたいだね。
2017.06.26
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昨日の仕事で疲れているので、やはり今日も外食をしよう。 純すみ系の辛味噌ってどのような味かなと気になるので、松戸市区へ。狙いは、先週訪問した「らーめん 風」だ。 満席だが行列がないので、店外で数分間で待ったら入店。辛味噌チャーシューらーめんの食券を購入し、オープン記念第二弾でサービスの小ライスをお願いした。 前回は店主のワンオペだったが、今回は接客担当のスタッフがいた。とはいえ、調理は店主一人でやるのだ。ほどなく提供。 生姜の代わりに辛味噌と糸唐辛子が載せてあるが、トッピングなどは前回都全く同じ。やはりラードの熱さは純連よりすみれに近いが、それでもやや抑えめだ。辛味噌もそれほど辛いとは言えないが、味噌スープとの相性が良い。ライトな純すみ系とはいえ、今なき純連の東京店もラードの熱さを徐々に抑えてきたので、おそらくこれは首都圏の人々の好みに合わせた対応かもしれぬ。いつか札幌へ遠征をやりたいね。
2017.06.25
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「中華そば 初代修」を後にして、国立駅方向へ散歩してきた。未訪店もあるが、行列店なので、ほかのお店に行ってから来ようかということで西国分寺方向へゴー。狙いは、首都圏で白河ラーメンの有名店として知られる「白河手打ち中華 孫市」だ。5年ほど前に国立へ来た時に孫市のラーメンもいただいたが、おいしかった。都内で有名な白河ラーメンのお店は休業か営業時間を短縮するか変則の営業時間で営業するか都心から離れるということが多い。というわけで、ぜひ孫市へ再訪したい。 前回と同じ、チャーシューワンタンめん、味付玉子の食券を購入。ほぼ満席だが、テーブル席が空いているので、スタッフの案内で着席。 初訪問以来、わしもいろんな白河ラーメンのお店へ訪問したが、やはり今まで食べた白河ラーメンの中でここの醤油タレが最もコイメだと再確認した。香味油もかなり強調された。鶏ガラベースのスープはそれをまとめる役だ。平打ち中太縮れ麺は滑らかで、スープとの相性が良い。ワンタンの皮ももちもちしておいしい。やや固めの三種類のチャーシューは相変わらず味付けがよく、肉の旨味も凄い。 やはり来てよかったね。連食のつもりで大盛りをしなかったが、国立に戻ったら人気店の前に相変わらず行列ができているので、次の仕事が間に合わないと思って諦めた。ここで大盛りをしなかったとは失敗したと後悔した。
2017.06.24
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仕事で4年以上ぶりの国立に来た。前回は金をもらう仕事だったが、今回は金を払って仕事をするのだ。せっかくだから、当然国立市のラーメンをいただかないとダメだね。立川の「らーめん あじまる」、府中の「らいおん」、八王子の「中華そば 青葉」で計10年間修業した店主が開いた「中華そば 初代修」へ。 ほぼ満席。中華そば、味玉の食券を購入。店主のワンオペ体制だが、かなりテキパキと作業している。 外見は、青葉の中華そばとけっこう似てるが、異なったところもある。たとえば青葉にないネギもはいいているし、メンマも青葉より大きいし、チャーシューも肩ロースでなくロールチャーシューだ。スープは鶏ガラがメインとなった動物魚介スープだが、濃度が適中で中々濃すぎず、薄すぎず、なかなかおいしい。中細ストレート麺も青葉より細めだが、茹で加減がちょうどよくて、スープとの相性がよい。チャーシューは青葉の肩ロースより硬さが残っていて、わしの好みでおいしい。 青葉の進化版と思わせる一杯だが、これじゃ味噌、油そばも食べたくなったね。しかし、次回の国立はいつになるかな。とりあえず、次のお店へ行こうか…。
2017.06.24
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昨日から急な事務の対応を頼まれたが、とりあえず無事に今日をもって済むことができそうだ。電車で手続き完了の連絡を受けたら急に疲れが感じられた。このパターンなら、「東京担々麺本舗 瀬佐味亭」へゴー。 担担麺のスーパーホット、炙り太肉二枚、麦ごはんを注文し、クーポンでほかほか煮込み茶玉子をお願いした。レギュラーの担担麺のスーパーホットなら今月上旬に食べたばかりだが、炙り太肉には二ヵ月ぶりだ。 今日もオペレーションがよくて、同時に提供。 今日辛味の入れ方はちょっと乱暴そうだが、レギュラーと色がはっきり違うってことがわかった。白ゴマタレとスーパーホットの辛さとも合っている。炙りチャーシューは固さがちょうどよいし、香もスーパーホットの辛さに抑えられていない。 食べている途中におやっさんから小松菜を出していただいた。かたじけない。最後はご飯をスープにかけて完食した。体も暖まってきたようだ。助かった。
2017.06.23
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去年の後半からかなり忙しくなったので、平日になかなか職場周辺から脱出できなくなった。しかも、湯島界隈になかなかいけないだけでなく選択肢も少なくなった。結果的にリピートというか訪問のお店の固定化ということになった。新店への訪問率をなんとか3割を保ってきたが…。 ところで、電車に乗ってからネットをチェックしたら、なんと、「ラーメン 大至」は今日から営業再開するって情報を見た。一時退店の時と同じ、いつもいきなり発表を行ったパターンだね。と言っても覗いていたら、工事がかなり順調だってことがわかっているので、今月あるいは7月の再開になるかと想定していた。というわけで参戦。 開店直前にすでに10人ほどの行列ができている。定刻開店。チャーシューメンの食券を購入。後客が次々に入店し、じき満席となった。 一年三ヶ月ぶりの大至のチャーシューメンだ。普通の最高峰と言われるが、やはり食べに来ないとこの文言の意味がわからなかったのではないか。油がやや多めだが、鶏ガラがかなりコクがある。大盛を頼まないとはちょっと失敗かな。と言ってももっちりした中太ストレート麺とスープのバランスがよい。チャーシューの量が少し少なくなったような気がするが、低温調理で普通として出来過ぎと言ってもよいぐらいでおいしかった。 ワンタンと味玉などのトッピングの提供はまだだが、大至が戻ってきたことまで味わった一杯だ。夜営業は6月26日からってことだ。完全復活の日も遠くなさそうだね。
2017.06.22
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これまで疲れを感じたらニンニクの力を借りることが多かったが、現職に就いたら勤務の関係で勤務日にニンニク料理をできる限り食べず、ゴマの力を借りるようになった。とは言え、やはりたまに借りなくてはならないね。そのため、ほかの方と直接に顔を合わせない日だけニンニク料理を食うが、今日はまさにその日だ。一ヶ月ほどぶりの「山手ラーメン 安庵」へ。 せっかくだから、ニンニクでパッと行こう。半年ほどぶりの焼にんにくラーメン、味付玉子、チャーシューの食券を購入。 豚骨スープの味がメインとなったゆきらーめんと違って、焼にんにくラーメンはニンニクの香を強調したのだ。パスタの麺と似てる中太ストレート麺は滑らかだが、コシもあるし絡めもよい。やはりスープは濃度があるから滑らかな麺でも合うってことかな。焼ニンニクだけじゃわしに満足できないので、卓上に置いた刻みニンニクもたくさん入れた。今日も何とかやって行けそうだ。
2017.06.21
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夏休みにならないとゆっくりできないことに決まっているので、なんとか体調を整えて次々に来る仕事に対応しなくてはならないね。というわけで、少し疲れが感じられたら「東京担々麺本舗 瀬佐味亭」へゴーというパターンで瀬佐味亭へ。 二週間ぐらいぶりの金の担担麺、麦ご飯を注文し、クーポンでほかほか煮込み茶玉子、辛さをスーパーホットでお願いした。 今日もオペレーションがよく、ほぼ同時に提供。 やはりほかの麺と同じ、比較的にタレが濃密な金のスープにも、辛味がはっきり見えた。しかし生姜担担麺以外の担担麺に比べ、金のタレはやや辛味を抑えたように味わえた。ここのゴマタレと辛口の相性がかなり良いってことを再認識した。
2017.06.20
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飯田橋界隈での勤務日だが、今日のブランチはなんと、今年の200杯目となるのだ。実は昨日のはずだったが、土曜日の勤務が長引きで夕食を摂ることができなかった。そのため、今年の200杯目は今日で済むってことになった。だったら、200食目も予定した純すみ系にしようじゃないか。浅草橋を降り、「らーめん 福籠」へ。すみれ京都店出身の方が開いたお店だという。 開店直後なのに半分以上の席が埋まっている。らーめん、味付玉子、チャーシューの食券を購入し、スタッフに味噌をお願いした。 ここのラーメンにもおろし生姜が載せてあるね。すみれは純連に比べラードの熱さがやや抑えだが、昨日と今日食った純すみ系の味噌らーめんはさらにラードの熱さが抑えられたものだ。味噌スープも少し苦味を強調され、濃度が高い。麺はやはり森住製麺ではないが、あの浅草開化楼の麺だ。食感が全く違うのでやや違和感があるが、やはり浅草開化楼の太麺はおいしいってこと。風に比べ、個々のチャーシューはやや固めで、純すみ系らしきものだ。 なかなかおいしかったね。さすがに今都内で評判が最も高い純すみ系のお店だ。醤油も気になるね。
2017.06.19
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日曜日ならたまっている家事を済んだり、買い物したりする。今日もいつもの日曜日と変わらぬ。だが、買い物の前に気になるお店「らーめん 風」へブランチを。店主は純すみ系のお店で修行したという。純すみ系にもかなり久しぶりだし、自宅から行きやすいところに純すみ系のお店がオープンしたというのも好都合だ。 昼まで寝てしまったので、12時半に過ぎたらようやく到着。店の前にすでに行列ができている。30ふんぐらいまったらようやく入店。味噌チャーシューらーめんの食券を購入。 半玉付き。そしておろし生姜も載せてある。ラードの味と熱さは今まで食べた純すみ系に比べかなり抑えたほうだ。それでも味噌スープは香ばしい。決して濃度が高いとは言えないが、味噌と動物系スープのバランス、おろし生姜との相性も良い。麺は純すみ系御用の森住製麺によるものではないと見ればわかるが、もっちりしてスープとけっこう合っている。それにしても量がやや少ないね。チャーシューはかなり柔らかい。 なかなかおいしかったね。来やすいところに純すみ系のお店ができて嬉しく存じます。辛味噌も気になるね。
2017.06.18
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狙っている煮干しラーメンのお店へ行こうと思ったが、なかなか場所が見つけられない。後に確認したら、どうやら5月から店主の体調不良で休業しているようだ。ただでさえわかりにくい場所にあるお店なので、無駄な時間を使ってしまった。とりあえず、早めに職場へ行きたいので、一番安心に行ける未訪店である、「麺屋武蔵 浜松町店」へゴー。武蔵の系列店への訪問は、半年ほど前のことだね。 いくらレギュラーの味は流行ってきた豚骨魚介になったとしても、やはりレベルが安定的だと評価される。広い店舗でテーブル席を含めほぼ満席とはその証であろう。浜辛武蔵つけ麺の食券を購入し、大盛をお願いした。 太麺の上に大きいチャーシューを載せるのはこの10年間で武蔵のシンボルのようなもんだね、 ラー油の上にゴマがたくさん浮いているというつけ汁の外見は広島風冷やしつけ麺によく似ているが、つけ汁は暖かいものだ。スープも清湯スープでなく、あっさりしながらコクのある豚骨魚介スープだ。ラー油は効いているが、わしにとってマイルドだ。 平の中太麺は絡めもよいし、コシもある。味付けが濃いめの大きいバラチャーシューはかなりインパクトがある。タレもつけ汁との相性が良い。 最後はスープ割で完食。武蔵の中でも異色な一杯だが、なかなか良かったと思う。【追記】 この日記をアップした時点では、「中華そば いづる」はすでに六月下旬から営業を再開しているという。
2017.06.17
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連続勤務はやはりきついもんだ。40代に入ると、やはり20代のように働くことができなくなったし、疲れもたまりやすくなったようだ。このパターンも最近定着してきたようだが、とりあえずこのような状態なら、「東京担々麺本舗 瀬佐味亭」へゴー。 生姜担担麺、麦ご飯を注文し、クーポンでほかほか煮込み茶玉子をお願いした。そして、辛さはスーパーホットで…。 一ヶ月以上ぶりの生姜担担麺とのご対麺。今日のオペレーションも相変わらずよいね。 生姜は元々香辛料として使われることもあるが、元々生姜をかなり強調させたスープはスーパーホットの辛さを少し抑えたように味わえた。とは言え、タレの中でやはり黒と同じ、辛味の粒がはっきり見えるのだし、実際にいつも生姜担担麺を食った後より体がさらに温まってきたとも感じられた。ご飯をもっとほしいが、やはり体重のことも考えなくてはならないのでやめた。
2017.06.16
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天気が徐々に暑くなってきたにもかかわらず、辛い物を食いたくなったとは病?ほぼ週一回ぐらい通っている「四川担担麺 阿吽」へ。 今日も開店直前に10人ぐらいの行列ができている。つゆ無し担担麺4、5辛、麺大盛、温泉玉子、ランチサービス・ライスの食券を購入し、辛と痺を共に5でお願いした。 相変わらず豪勢そうだ。 一ヶ月ほどぶりのレギュラーの味だ。 大盛りでもタレがやや多めってことがかなりよくなった。今のタレの量はちょうどよかったね。レギュラーの白ゴマタレもかなり香ばしくておいしい。5の辛と痺に慣れてきたが、結局周りにわしだけは4以上を頼んだで、異常だと言ってもよいね。 途中で温玉を投入。 最後はライス。 いろんな外部の人間の知らない経緯があるが、経営者が変わっても汁なし担々麺の草分けとしての力が依然に強い。ランチタイムの時に常に長い行列ができているのも、その証だね。
2017.06.15
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やはり休まずに作業してきたせいか、徐々に疲れがたまってきたと自分でさえ感じられた。しかし残りの仕事もあるので、体調を整えないとダメだ、というパターンで、「東京担々麺本舗 瀬佐味亭」へ。 半月ほどぶりの黒担担パーコーのスーパーホット、麦ご飯を注文し、クーポンでほかほか煮込み茶玉子をお願いした。 まずはごはんとお新香、玉子の提供。 すぐに麺の登場。定番の担担麺に比べ、黒胡麻タレのスープに入っている唐辛子の粒がさらにはっきり見える。辛いし、黒胡麻の香ばしい味を少し抑えたが、黒胡麻タレとかなり合うと味わえた。汗も出てきたし、体も暖まってきた。体にいい一杯だね。
2017.06.14
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すぐオフィスへ事務の作業をしなくてはならないが、急いで朝食を食っていないままで出かけたので、ブランチを食ってから仕事に入ろうか。オフィスに近い「麺屋 ねむ瑠」へ。そういえば、この二ヵ月間でこのパターンもかなり増えてしまったようだ。 先客なし、超濃厚 烏賊煮干チャーシュー麺、そのまま食べれる替え玉(油そば風)の食券を購入し、ブラックカードのサービスで子供の感性を育てる煮玉子をお願いした。 まずは麺の提供。2015年12月の初訪問から今日に至って、味を変化した時を含め、何回食べたこともある。確かに今の味が一番飲みやすい。ただし、個人的にやはり最初の味が好きかな。もちろん今の味もおいしいので、あくまで個人的な好みに過ぎない。 やはりここに来たら替え玉だね。 山椒オイルをかけてからかき混ぜて、油そばのように食べた。 最後はスープにかけて完食した。やはりおいしかったね。
2017.06.13
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毎週月曜日に飯田橋界隈で仕事するが、この時期になればいつもやや遠いところへ食事することができるのに、今年じゃ職場の都合でしにくくなった。仕事に遅れないために基本的に職場の近くにあるお店へ行ったほうが安全だ。 というわけで、今日二ヵ月ほどぶりの「担担麺・陳麻婆豆腐 雲林坊 九段下店」へ。開店直後にすぐ満席で行列ができるお店だが、今日は少しだけ待ったらすぐ着席できそうだ。本場成都の「汁なし担担麺」と小麻婆丼セット、こだわりの醤油漬け半熟たまごの食券を購入し、辛4、痺4をお願いした。 まずは小麻婆丼と玉子、スープの小鉢の提供。 ほどなく麺の提供。辛と痺に慣れたせいか、4ならわしにやや効かないような気がする。それでも周りの方々はほとんど3或いはそれ以下を頼んでいるということで、やはりわしは以上かな。しかも小麻婆丼のほうが汁なしより辛いのではないかと味わえた。 汁なし担々麺の中でもかなりおいしいほうだが、今日はここがかなり混雑したせいで、ゆっくり味わうことができなかったような気がする。とりあえず、ほかの時間帯でここへ、あるいはほかの支店へ再訪し、味を確かめようか。
2017.06.12
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備品を買うために柏へ。このパターンってかなり久しぶりだね。柏界隈のお店にもいろんな変化があった。いくつかのお店は閉店したが、新しいお店もできた。しかも、あの「麺屋こころ」だ。台湾まぜそばにも久しぶりだが、台湾まぜそばの専門店で台湾まぜそばを食うのがさらに久しぶりだ。こころにも二年以上ぶりなので、せっかく自宅から行きやすい界隈でお店ができたので、訪問しよう。 ほぼ満席だが、すぐ着席できた。肉入り台湾まぜそば、大盛りの食券を購入。ニンニクを入れますか、と聞かれたら、多めでお願いした。と言っても、ここの多めも多いとは言えないね。 肉入りというのは、炙りの刻みチャーシューのトッピングってこと。 縮れ極太麺はもっちりしておいしい。タレそのものも辛いと思うが、この数年間で辛い担々麺にはまってしまったので、これぐらいな辛さならわしにまったく効かない。 最後は追い飯。やはり辛さに慣れたせいで、まったくタレの辛さに反応していなくて…。坦々台湾まぜそばの提供はいつからかな...
2017.06.11
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遅くまで仕事を一段落まで済んだが、どこへ夕食を摂るかについて調べていなかった。最近担々麺にはまっているので、検索したら、「一番太鼓」というお店の名前が出てきた。なんと、店主は陳建一で修行を積んでいたってこと。これじゃぜひ訪問したいね。 三分の一の席が埋まっている。担々麺セット、四川水餃子を注文。 まずは水餃子の提供。ゴマタレにはラー油も入っているが、基本的にゴマが香ばしい。水餃子もかなり本格的だ。 セットだとご飯のお代わりは無料だ。そして小鉢と搾菜付。 担々麺のスープはゴマタレが結構まろやかで香ばしいが、酢による酸味のほうが強いし、辛さもマイルドだ。卓上に置いてある花椒をたくさんかけたが、やはりわし的に弱いかな。細麺は茹で加減が柔らかめだが、スープとの相性が良い。量がやや少なめなので、やはりライスが必要だね。 水餃子と担々麺のスープに使うゴマタレのいずれも濃厚でおいしい。とりあえず、近いうちに禁煙のランチタイムで再訪しよう。
2017.06.10
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天気が徐々に熱くなってきたので、そろそろ冷やしの出番だね。ただし、汁なし担々麺も体を温める力があるので、時に冷やしより汁なしを食べたくなるね。いずれにせよ、今日久しぶりの「かつぎや」へゴー。ここも冷やし担々麺を夏に提供するが、久しぶりなので、定番の味を思い出さないと…。 ほぼ満席。汁なし排骨担々麺、中盛、ライスの食券を購入し、4辛をお願いした。 間もなく提供。丼は昔と違うが、修業先に比べ排骨がかなり大きいね。 見た目だけでもかなり豪勢。 辛さに慣れているせいか、もっと辛ければよいと思ってしまったが、ほかの方にとって十分に辛いかと思う。茹で加減が固めの中細麺は歯ごたえと絡めがよい。排骨はかなり衣がパリパリしているのに対し肉が少しカタメと言っても固さがちょうどよくてなかかおいしい。ここで味玉を頼み忘れたことが気付いたので追加注文した。 最後はライス。 やはりおいしかったね。自分は5まで行けそうだと思うが、やはり汁ありも先に食べてから試してみようかと思ったら、たぶん次回は冷やし、あるいはもう一回汁なしを食べるかな。
2017.06.10
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今週たまたま、「志奈そば 田なか」の田中店主のツイッターを読んだところ、なんとsecondの閉店あるいは移転とも読み取れる話を読んだ。後になって、リニューアルってことがわかったのでほっとした。そういえば、なかなか職場から離れる場所へ食することができなくなったので、一年ほどここを放置したね。そのため、少し余裕ができる今日はsecondへランチを食おう。 入口の前にも告知の張り紙が貼ってある。これだけを読めば、確かに閉店、移転が読み取れるね。 一番乗り。チャーシュー醤油中華そば、味玉の食券を購入。ここのレギュラーのメニューを食うのも、さらに前のことだったね。 アジの旨味がすく口に広がってきたのだが、深みのある醤油タレとの相性がよいのだ。アジの旨味は塩気よりも甘みが強く味わえた。つるつるした細麺はやはり量がやや少なめだが、喉越し、絡めもよい。チャーシューは塩味と違って、喜多方ラーメンのような肩ロースチャーシューだ。 20日はいわゆる第一章の最終営業日なので、今の味が食べられるのも残りわずかの時間だね。
2017.06.09
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木曜日と言えば、一週間でほぼ真ん中の日だが、そろそろ体力も限界に来ている。来週末まで書類を出さなくてはならないので、何とかやって行かないとダメだ。こうなったら、体調を整えるというパターンで、「東京担々麺本舗 瀬佐味亭」へ。 開店直後なのにすでに客がいた。パーコー担担麺のスーパーホット、麦ごはんを注文し、クーポンでほかほか煮込み茶玉子をお願いした。 レギュラーの担担麺は三ヶ月ほどぶりだが、スーパーホットにチャレンジするのがはじめてだね。白ゴマタレに細かい唐辛子の粒もはっきり見えた。味も想像した通りに、辛味がかなり効いている。少しゴマタレの香を抑えたが、これぐらいの辛さならってことだね。パーコーもパリパリしておいしい。 ごはんと玉子の提供はやや遅かったが、タイミングが良い。この辛さならごはんを大盛で頼んでもよかったが、やはりやめた。 超気持ちいい辛さだ。次は黒で食べてみよう!
2017.06.08
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久しぶりに山椒の力を借りたくなったので、駅を出たら自然に二週間ぐらいぶりの「四川担担麺 阿吽」へ足を運んだ。阿吽と言えば都内で汁なし担々麺を流行らせた代表的なお店だが、実際に神田、淡路町、本郷、湯島、秋葉原界隈ではもともとと内における担々麺の激戦区だ。ただし、本郷、湯島で山椒が売りのお店と言えばこことひよこ堂しかない。勤務時間からみればここは一番いい選択肢だね。 すでに5人の行列ができている。定刻開店。ほぼ一か月ぶりの黒胡麻つゆ無し担担麺5辛、麺大盛、温泉玉子、ランチサービス・ライスの食券を購入し、辛さと痺れを共に5とお願いしてから着席。 いろんなことを言われているようだが、オペレーションが相変わらずよい。 ひき肉もほかのお店に比べ山盛りと言ってもよかろう。 これまでたびたびタレが多すぎると指摘したが、最近ちょうどよい量になってきたような気がする。辛さと痺れに慣れてきたので、少し物足りなく感じられたが、ほかの方にとって怖い辛さと痺れであろう。実際にたぶん今日の客の中でわしだけ5を頼んだようだ。極太麺ももっちりして、汁なしの麺としてかなりおいしいほうだ。 途中で温玉を投入。 最後はライスをかけて完食した。 夏になると冷やしも提供するかと思う。辛さと痺れの調整は如何なるかな。
2017.06.07
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外せない用事で休みを取って羽田へ。と言っても午後も出勤するので、城南地区に長く居られないね。 いずれにせよ、活動のパターンはもう既に決まっているね。京急を降りてから、そのまま、ラーメン大木戸へ。 限定もやっているね。 入店し、渕上店主に挨拶してから、限定らーめん、味玉、ビールの食券を購入。今日の丼はカツオ丼ってこと。 わしが入店した時から後客は次々に入店したが、渕上店主は相変わらずオペレーションがよい。この冷やし中華は残りわずかなので今日をもって終了する可能性が高いそうだ。 渕上店主の冷やし中華ってたぶん初めてだね。事前にミョウガがよいかと聞かれたが大丈夫だと返事した。ミョウガのほかにも、大判の摂りチャーシュー、錦糸卵、キュウリ、桜海老が入っている。極細麺は茹で加減が固めだが、タレとの相性がよい。聞き交ぜればかき混ぜるほど、桜海老とミョウガによる味の変化も徐々に味わえた。鶏チャーシュー カツオ丼はタレが濃いめで、カツオとご飯との相性がなかなかよい。 やはり来てよかったのだ。できればもっと頻繁に通いたいが、やはりなかなか時間が作れないね。
2017.06.06
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飯田橋へ勤務するが、少し余裕があるので、寄り道で芝公園を降りた。芝公園の近くに、広島から東京へ出店した「キング軒」の東京店があるが、土曜日定休なので、なかなか来れなかった。せっかくだから今日訪問を実行しよう。 汁なし担担麺大盛4辛、温泉玉子、ライスの食券を購入。ほどなく満席となった。 細麺だから提供が早い。 挽肉とネギを載せてある。 必ず20回以上混ぜるってこと。4辛なのに自分にとってまだまだ行けそうな辛さだ。花椒をさらにかけてみたらようやく痺れが足りたと味わえた。 温玉はかけるのでなく、つけタレのように麺でつけて食べるのだ。 最後はライスを残りのタレにかける。ラー油もそこまで残っていないので、半ライスのほうがよかろう。 流行ってきた広島式の汁なし担担麺としてなかなかおいしいほうだ。ここが一番有名のネギ盛りも食べたくなった。
2017.06.05
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日曜日ならいつも遅くまで寝ているが、今日なぜか9時にもなっていないのに目覚めてしまった。ちょっと出かけで食事しようかと思ったが、体感できる地震もあったので、やはり自宅の周辺で食事しようか。口コミでは、自宅の近くに新たにオープンしたお店がかなり注目されているという。自宅から少し歩いた、「らーめん 瞬想」に到着。 先客2だが、席がそんなに多くない。醤油らーめん、味付け玉子、チャーシュー3~4枚、水ギョーザ5個 エビ入りの食券を購入。 まずはラーメンの提供。鶏と野菜をじっくりの込んだスープだというが、個人的に野菜の甘みがかなり強く味わえた。基本的にあっさりした味だが、コクがある。中太ストレート麺はスープと会わなさそうだが、茹で加減がちょうどよくてなかなかよい。ワンコインでラーメンだけ食べるならかなりお得な味だと思う。チャーシューは日本人にとって固いほうだが、歯切れがよい。 エビ入りの水ギョ―ザもエビと肉餡の相性が良く、皮ももちもちしておいしい。 なかなかおいしかったね。値段が安いのにおいしかったね。特製もあるが、自分ならチャーシューを多めに頼んだほうがよいかと思う。味噌もあるが、冷やしめんとまぜそばも気になる。
2017.06.04
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仕事を一段落まで終了させたらもう夜7時に過ぎたのだ。いろんな選択肢があるが、少し散歩したいので、本郷から末広町を経由し、二長町へ。やはり時間があれば、「ラーメン天神下 大喜」へ行きたいね。夜の大喜も久しぶりだね。 ほぼ満席。特製醤油らーめん、ごはんの食券を購入し、太麺をお願いした。かつて醤油味は中華そばと醤油らーめんに分けてあった。細麺を使用する醤油らーめんに対し、中華そばの麺も一時太麺と細麺が選べるのだった。今は中華そばがメニューから消えた。おそらく今の醤油らーめんはかつての中華そばであろう。 相変わらずオペレーションがよい。 縮れ手もみ中太麺はもちもちしてなかなかよく、意外と醤油スープと合う太さだ。やはり鶏醤油スープは味がしっかりしているからだね。鶏そぼろ、チャーシュー、ワンタンも相変わらずおいしい。最後はごはんをスープにかけて完食。 移転のために閉店した大喜が帰ってきたと感じさせた一杯だ。次は純とりそばを食おうと考えているが、天気も徐々に暑くなる、つけめんも選択肢だね。
2017.06.03
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備品を買うために出勤する前に池袋へ。せっかくだから未食店へ行こうじゃないか。駅からかなり距離があるが、評判が良い「麺屋 KEMURI」へ。 ほぼ満席。特製くんそば醤油の食券を購入し、スタッフの案内で着席した。四年ほどぶりの「麺屋 Hulu-lu」の名刺も置いてある。店主はHulu-luあるいはちゃぶ屋の関係者かと思う。 特製は特製トッピングが別皿での提供。燻製くんそば醤油には燻製オリーブオイルがお勧めってこと。 燻製のいい香りがすぐ鼻に襲ってきた。が、スープの味が強い燻製の香でまったくわからなくなった。ストレート細麺は歯切れと絡めがよい。ひき肉も入っている。基本的に燻製で全体が香ばしい。 鶏もも肉と三種類のチャーシュー、メンマ、味玉のいずれも燻製。 かなりオリジナリティが溢れた一杯だね。燻製を強調したスープといずれのトッピングも香ばしい。燻製と言えば、閉店したあの名店「竃」だが、ここは竃よりさらに燻製の味を強調したのだ。味噌も気になるね。
2017.06.03
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ようやく金曜日になったが、今対応している事務の作業を今日中に一段落まで終了させないと、来週の仕事に支障が出るので、体調を整えてやって頑張ろうじゃないか。 自然に「東京担々麺本舗 瀬佐味亭」へ足を運んだ。金の担担麺、麦ご飯を注文し、クーポンでほかほか煮込み茶玉子をお願いした。 この一年ぐらいで本当に金の担担麺に助けてもらっている。レギュラーの担担麺と黒の担担麺のゴマタレも濃密だが、自分として金のほうが香がダントツ強いと味わっている。 途中でスタッフがご飯と玉子を提供してくださったが、店主がコールスローを出してくださった。野菜好きなわしにとって有りがたい話だ。最後はご飯を残りのスープにかけ、完食した。体が温まってきたように感じられたので、今日も何とかやっていけそうだ。
2017.06.02
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今日も一仕事を済んでから出かけたが、なんとなく今日も残業するかというような気がする。だったらブランチを腹いっぱいで食おうじゃないか! 最近の決めパターンでもあるが、そのまま開店直後の「麺屋 ねむ瑠」に入店し、「超濃厚 烏賊煮干チャーシュー麺」、そのまま食べれる替え玉(油そば風)の食券を購入し、ブラックカードを提示し、子供の感性を育てる煮玉子をお願いした。 わしは肉が好きなので、ここの特製よりもチャーシュー麺プラス味玉のバージョンが好きだ。前はスタンプ三つを集めた際にしか頼めなかったが、会員になってからいつでもできる。スープはオープン当初よりおとなしくなったが、やはりかなり濃厚だ。レアチャーシューも大きくて肉の旨味が存分に味わえた。 麺の量が多いとは言えないので、替え玉だね。 山椒オイルをたくさんかけ、かき混ぜてから食べるね。 最後はスープにかけて完食。最近健康のために超濃厚系のラーメンをあまり食べていないが、やはりたまにここに来ないとダメみたいだね。
2017.06.01
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