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今日・明日は春の陽気になるとの予報だが、今朝は昨日より3℃高く4℃といっても肌寒さを感じた。 一昨日は13時半から統一地方選挙の宮崎市共産党北部選対(前屋敷・堀田選対)の決起集会が行われ、前屋敷県議、伊豆前市議、堀田の3氏が訴えを行った。また、先週行われた門川町議会で前任者の後継候補として立候補し議席を守った黒木町議も挨拶し、大いに盛り上がった。 選対責任者が、前半に行われる県議選は初めてすべての政党が立候補するという政党選挙の様相を呈してきたことを紹介し、議席を獲得するには厳しい状態であること、一層の票の掘り起こしが必要であることを力説、皆の奮闘をお願いし、「頑張ろう」の掛け声で終了した。 昨日の朝はスタンディング、挨拶してくれる人も何人かいたが、その中で反対側の道を歩いていた中年の女性がわざわざ候補の近くに、話を聞きたいとゆうことで4~5分は耳を傾けていた。最後に、候補者とちょっとだけ話をし握手を交わして立ち去ったが、嬉しいハプニングだった。 また、午後は伊豆市議候補の新しいリーフができたということで1100枚取りに地区事務所へ。前屋敷候補とセットをとりあえず460部をつくり、160部を配った。 今日は残りの600部のセットに4人が集まり30分ほどで終了、各自が持ち帰り事務所には220部くらいが残った。私は昨日持ち帰っていた残りの300部を配ったが、あと少しで支部の範疇である世帯に配り終えることになる?おそらく、事務所に残っているセットを配れば完了するので明後日までには終わるだろう。 今日で2月は終了、3月31日が県議選の告示なので、ついに一ヶ月を切った。泣くか笑うか、私たちの頑張り次第である。今までの支持者を固めた上で更なる掘り起しが重要になってくる。
2023年02月28日
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起きたのは6時過ぎ、真っ先にカーテンを開けると見えたのは青空、快晴の空だった。最高気温は16℃まで上がるというから、寒さを感じないしのぎ安い一日となりそうである。保育園児は8時過ぎに寝たまま我が家に、夜遅くまで寝なかったようなのでしかたがない。6年生の孫は、進学する私立中学校の登校日らしく母親と出かけた。オリエンテーションか何かあるのだろう。 さて、保育園児が何時に起きるかと食欲があるかが大問題。昨日は咳と鼻水が出て食欲がなくよく食べるおにぎりもNOで食べたのはイチゴと女房が作ったパンケーキもどきだったが今日も同じ。 今日の赤旗日曜版の一面トップは、国民に隠ぺいしたまま進んでいる自衛隊基地の強靭化(全国の自衛隊基地を化学・生物・核兵器などによる攻撃に耐えるように整備する)をゼネコンに内々に相談していたというもの。 ここには、国民の命をいかに守るかなどという文言は一言も出てこない。所詮、軍隊は相手を攻撃し侵略する・領土を守ることであり、国民の命を守ることは任務にはない。 また、戦争に突入すると泥沼化・長期化は現在進行しているロシア・ウクライナ戦争を見れば明らかで、戦争が始まったらおしまい。おそらく、この戦争のキーを握るのは他でもないロシア国民だと思うが、現在のロシアには戦争に反対を唱える人たちは駆逐されいなくなっているのが現状だと思う。悲しいことだが先の見えない戦争はまだまだ続くと思うが、世界はどう解決しようとしているのか全く見えていないのも事実である。
2023年02月25日
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昨夜から降り続いている。少なくとも夕方まではこの調子かもしれないが、最高気温は12℃らしく寒い?一日となりそうだ。 昨日は、前屋敷えみ選挙事務所の事務所開きが市内繁華街近くの東横イン宮崎中央通の国道10号線を挟んだ北側の事務所で17時から行われた。参加したのは50名程度、何しろ事務所が狭くは入れるにはぎりぎりの人数だった。 先ず、共産党代表が挨拶、12の定数に18人が立候補しているが先の参院選の共産党の得票数から考えると非常に厳しい選挙となるという悲壮感漂う挨拶があった。市議候補2人に続いて、国会議員の田村貴昭共産党衆議院議員が挨拶し、最後に前屋敷県議の挨拶、盛り上げに替え歌をみんなで合唱し締めた。
2023年02月24日
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今日も昨日同様に寒い朝だった。午前中は晴れの予報だったが早々と曇りだし空気も冷たく感じ始めた。明日・明後日は曇り時々雨の予報だが温かくはならないようだ。 午後は1時から選対会議、県議会及び市議会議員選挙で確約を貰うにはちょっと早すぎ、私自身も選挙への投票依頼のはがき(75枚)を出したのは昨日なので投票確約できるのは身内だけ、本部は急いているのだろうが難しい。 ようやく、連名ポスターが完成した。宮崎市の南ブロックは「前屋敷と伊豆の写真入りのポスター」、北ブロックは「前屋敷と堀田の写真入りポスター」だが、写真が入っているので掲示できるのは告示日前までのポスターである。 このような規制を導入したのは自民党であるが、数にものを言わせて強引に成立させた。ビラ枚数・回数の規制、選挙期間中の候補者以外の応援団が鳴り物(マイク)を使うことを禁止、メガホンなら認めるという大政党にはもってこいの方法である。大政党、特に自民党は選挙になれば裏で企業を通した締め付けが幅を利かす方法で選挙制度そのものを牛耳ってきている。制度の悪改正により恩恵を受けているのは、自分らに都合のいいように作ったのだから当たり前かもしれないが、国民の大多数の意見を集約できるような選挙制度に戻すべきである。民主主義の未発達?の国では小選挙区制度はなじまないと思う。 衆院選での「1票の格差」をめぐり、司法が国会に厳しい対応を求めたことで行われた「10増10減」の影響の大きさが、問題の多い選挙制度を放置したまま 小手先の改正で繕ってきた国会が、ようやく抜本改革に向けて重い腰を上げた? ただ、現行の法律で甘い汁を吸ってきた自公と野党(これも考え方は1つではない)の考えの隔たりは大きく、まとまる可能性は少ない気がする。特に、自民党にとって制度改革により議員数が減ることはあっても増えることはない、そんな制度にOKを出すはずがない。利害をなくし、投票数に応じた人数を配分する選挙制度を臨みたい。
2023年02月22日
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昨日より寒い朝だった。起きたのは6時過ぎ、空を見上げると青空、放射冷却で冷えたのか。昼間はしのぎ安かったが15時過ぎになると急に空気が冷たくなってきた。明日の冷え込みも心配である。 火曜日は保育園児の孫にとってハードな一日のようだ。先週は帰ってきて、30分もしないうちに食事もとらず寝込んでしまい、今日は食事(鰺のやきもの、イチゴ、おにぎり、煮物)をして保育園から貰ってきた(買ったのかも?)DVDを見ながら寝てしまった。母親が、20時に迎えに来たが寝たまま連れて帰ったので風呂に入ったのかどうか。 選挙本番前のビラ配り、宮崎市内の各支部から応援を貰って配った部数は2500と少し、残ったのは1200とちょっと、気になったのでできるだけ配ることにした。 18~19日で400部、そして、今日21日に490部を配った。午前は9時半から12時前まで残っていた地域の一部にビラのセット(前屋敷と伊豆)を240部配布した。 残りは明日にするかとも思っていたのだが、一番気になる地域で午前の疲れもなかったので、午後には午前に配った地域の西隣、前屋敷議員が以前に住んでいた町の一部に250部ほど配った。この地域は議員の知人も多かった(顔を合わせた人に議員の名前を言うと覚えていた人もいたが、最近は戸建て住宅を購入し移り住んできた若い人たちが多く分からない?)地域なので配布しなくてはと思っていた。 なんとか、予定していた地域の最低限度の場所に配ることができホッとしたが、我々の支部には何しろ動ける人間が2~3人しかいない(口は動くが、動かない・ビラ配りなどの肉体労働も何にもしない人もいる)ので選挙戦に突入してからが心配である。
2023年02月21日
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朝は7時半から国道220号線の源藤交差点・両国橋の上でのビッグアクション。久しぶりに冷え込み(昨日は最低気温16℃で今日は8℃)、風もあり橋の上は遮るものがなくまともに影響を受け寒かった。朝の通勤ラッシュ帯でいつもより混雑がひどかったようだが、寒さのせいで自家用車での通勤が多かったのかもしれない。 昨日は統一地方選の前哨戦ともいえる宮崎県東臼杵郡門川町の町議会選挙が行われ共産党公認の新人が定数14の中の8番目で当選した。ここでは世代交代がスムーズに進み共産党の議席を守ったことは喜ばしい。 そうなると、いよいよ本番の前半戦、県議会議員選挙である。県議会は共産党の県議会報告を見てわかるように、野党の立場をとるのは共産党の2議員だけだが反対のための反対をしているわけではない。 再び、過ちを犯しそうな県民の利益とは程遠い問題が起こっている。 例えば、皆さんはご存じだろうか、建物の中で人口の波などを起こし一年中南国の利増と気分が味わえるということで建設されたオーシャンドーム、多額の負債を抱えて閉鎖された建物は取り壊されたものの広大な空き地の利用法が見つからず放置されたままになっていた。 ところが、これを管理するフェニックス社?が自由に使ってくれと宮﨑県に無償で貸し出したのだが、宮崎県はここにアスリート向けの屋外型のトレーニングセンターを作ることにした。建設費は約20億円、年間収益は800万円、管理運営費は5000万円強かかる。県民のお金を蝕む銭食いの施設である。そして、こともあろうかその管理運営をフェニックス社を中核とする企業体に任せた。企業はそれが目当てだったのかもしれないが、都合の良いことにアスリートの宿泊施設はすぐそばにフェニックス社の施設がある。これこそ、濡れ手に粟そのものである。河野知事さまさま、県議会さまさまではなかろうか。 採算がとれるものなら、フェニックス社が自前でやればよいこと県民の税金を使い企業の利益確保のために使うとは言語道断であるとして、共産党だけが反対した事案である。
2023年02月20日
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曇り時々晴れ、最高気温は21℃の予報。10時現在どんよりと曇っていたが、午後には晴れ間も出て暑くなってきた。午後は私たちの所属する自治会の年次総会をどうするかで集合がかかり、1時から2時まで自治会が管理を任されている公園で行った。昨年に続き今回も回覧文書での賛否をとる方法で総会の議案採択を行うことになった。 問題提起として、班長のなり手がない解消法を考えるべきではという意見が出され、班長の負担軽減を如何に行うか、また、高齢になってからの班長引き受け問題、恩恵(街頭の設置と電気料は市からの補助もあるが自治会が負担している。)に預かりながら自治会には加入していない問題などが語られ、自治会連合会の場で対応などを話し合うことになった。 14時に終わったが、その足で前屋敷えみの地元選挙事務所に配布ビラを取りにいき、400セットを持って帰った。100セット超は明日の共産党演説会のビラがセットされていたのでそれを優先的に200セットを配った。所要時間14時半から16時半までの2時間、自宅から現地に行くまで5~600メートルで近くにパーキングがないので歩き、その部分は無駄な時間? 軍事力増強にまえのめりの岸田内閣であるが日本の自衛隊にとって軍事力増強のために不足するのは20万人強という自衛隊員の数の少なさである。隊員不足をデジタル化により「省人化」を実現した護衛艦を導入するようだが、緊急時、一人の人間に何役も仕事をこなすことができるかどうか。私は不可能だと思う。最新型護衛艦「くまの」に初潜入 少子化で“隊員不足”が続く自衛隊…デジタルで「省人化」実現
2023年02月18日
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最高気温は15℃だったみたいであるが温かく、しのぎ安い一日だった。寒いだろうと思って着込んだズボン下が余計だった。明日はさらに気温が上昇して最高気温20℃、曇りのようだがどうなるのか。 今日の午後は2回目(最後)の宮崎市内の共産党支部による前屋敷候補の地盤である月見ケ丘・源藤地域へのビラ(前屋敷県議と伊豆前市議)の全戸投函行動だった。 ただ、この団地、全体が計画されて造成された団地ではなく、造成前の状態で購入者を募り開発するという方法で逐次開発されていったので(地形に合わせて造成された結果)迷路的な部分も多数存在するので団地に住んでいない協力員が渡された地図をもとに隈なく配布するのは至難の業である。 協力員から分からなくなった地域もあると聞いているので、配布していない場所を特定するのは至難の業、頼りは郵便局の住所で指定された地域一帯に郵便物を配布する作業による「県議会報告とアンケート調査」である。今回までの2回の配布で協力配布は終了。あとは、地元の人間で残ったビラの配布ということになる。手元に残っている枚数は7~800枚?これを地元の動ける人間(3~4人)で配布するのだが選挙戦突入のことを考えると早急に配る必要がある。 新たな情報として、県議選宮崎市区は12人の定数に対して18人が立候補、宮崎市議選は40人の定数に対して60人以上が立候補するようである。共産党候補者を応援した上で全員を当選させるその結果に執着して頑張らざるを得ない。 最近の岸田政権の腰の軽さは異常としか思えない。「先制攻撃の1つの方法になるトマホークを前倒しして500発購入する」とか、「九州などの基地に弾薬庫を整備する」とか、今までは一切触れることがなかった「気球などの撃墜」について(アメリカが実力行使したから)日本も撃ち落とすことができるなどと好き勝手なことをいう大臣、相手国を威嚇するというより日本人に恐れを抱かせることを狙っているように思える。自国民に恐怖を与えて何を狙うのか、とんでもない政権のように思える。
2023年02月17日
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昨日と比べると一段と冷え込んだ朝になった。晴れてはいるが放射冷却現象なのか最低気温4℃、最高気温は10℃までしか上がらないようである。昨日より5℃前後低い予報が出ている。 昨日の午前8時から10時まで、前屋敷県議の紹介ビラ200部をいつもは配らない地域に投函した。4~5階建てのマンション・アパートが点在する場所でもあるが、新年度を前にしてなのか、業者が入り修復作業などを行っていた。 集合住宅では戸数の割に投函数は少ない。何故かというと、郵便受けがいっぱいになっているところも多く、その中に投函しても無意味なので投函しないため。 18時前に保育園児を迎えに行った。火曜日は保育園での習い事が18時まであるので迎えも遅くなる。ただ、帰ってくると疲れたようなので布団に寝かせるとすぐに寝てしまった。最近、火曜日はこんなことが多い。 今日は朝9時から郵便局に頼んで戸別配布する県議会報告とアンケートの袋詰めの続きで、アンケートの返信用封筒と「アンケートのお願い」文を一緒に詰め、午後は1時から2時まで選対会議に出て、帰ってきてからば再び作業。封筒詰めは終わっていたので今度は手紙の封をする作業を行ったが総員7名でも終わらなかった。皆の協力があってこそだが、明日の午前中まではかかりそうである。
2023年02月15日
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朝のスタンディング、雨の予報もあり自転車で来る人は参加を見合わせるように連絡し3人で行った(前屋敷候補と2人)。車の中から会釈を返してくれる人も数人、雨が降るのを気にしながらのスタンディングだったが、天気の進行が遅く?雨雲の通過位置が少しづれたため?雨は降らずにスタンディングを終了出来た。降り出したのは10時過ぎから、温度も上がらず寒い一日だった。 お笑い芸人のラサール石井が12日、ツイッターで、岸信夫氏の後を継ぐこと、4月に行われる山口2区の衆院補選に立候補することを表明した息子の岸信千世氏について言及。 信千世氏のプロフィル欄に父の信夫氏や伯父の安倍晋三氏、曾祖父の岸信介氏らの名前が入った家系図が掲載されていて、「普通の感覚があれば、こんなこと、恥ずかしくて出来ない。むしろ、家系ではなく私自身を見てください、と思うのが普通。この感覚では庶民のための政治はできない。と私は思います。はい。私の感想です」とあきれていた。(東スポWeb) 表明は、政治家の三種の神器「3バンと呼ばれ日本における公職選挙で必要とされる3つの要素-「ジバン(地盤、後援組織の充実度)、カンバン(看板、知名度の有無)、カバン(鞄、選挙資金の多寡や集金力)」を引き継ぎますということだろう。 自民党の政治家にとっては、これこそが金儲けの道具なのかもしれない。だから、身内に継がせる発想しか起きないし、国民のための政治という発想にならないのも当たり前なのかもしれない。これが、日本の政治の悲しい現実?
2023年02月13日
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予報天気図では高気圧の縁なので雲は多くても晴れ?ただ夕方から雨、明日は完全に雨のようだ。昨日は最高気温16℃、今日も同じようなものだが、火曜からは3~4℃下がりそうで寒くなるか。 なかなか厳しい選挙になりそうな今回の県議会選挙、同じ団地から現職・共産党の前屋敷県議と市長選に立候補した前市議が立候補するので票の分散が少なからず出てくる。その上に、宮崎市区は有力候補17人(新たに候補者を擁立するのが維新、国民民主党、参政党)が12の定数を目指してしのぎを削ることになる。 そこで、17日(金)の必勝宣伝行動用を多数の参加で成功させるのは当然なのだが、宣伝行動するのは団地内という狭い範囲だけ、団地に隣接する地域にはビラなどを配布しない(隣接する共産党の支部も手の届かない)地域が多く存在する。要するに、動ける党員や支持者が少なくなってきているという厳しい現状があるために多くのビラ配布空白地域が生まれているということである。そこで、17日曜にセットしていない前屋敷候補のビラを配ろうと思い、事務所から400枚を持ち出し、7時半から200枚を配った。帰ってきたのは9時半だったが、その足で地元に構えた選挙事務所に。 事務所での作業は、前屋敷県議の地元の全戸に配る県議会報告とアンケート用紙の折り畳みと封筒詰めだったが、2つの用紙とも三つ折りにする必要があり非常に時間を要した。地元の党員を中心に6人が参加したが終了したのは18時。 勿論、途中で昼食をとったが、息抜きを兼ねて全員で近くのコンビニに弁当買いに出かけ、おもいおもいに好きなものを購入し事務所で食事した。 時間の余裕はあまりなかったので食事が終わるとすぐさま作業開始、そんな形で終わったのが18時だった。ただ、これで完成ではなく、もう一つ、アンケートの返信用の封筒を同封する必要がある。アンケート用紙、あて名書きされた封筒、同封する返信用封筒は全て共産党地虫での作業である。印刷機の調子を見ながらの作業だったのか業者の印刷所みたいにあっという間に印刷終了とはいかないようで、明後日あたりには印刷が完了して届くのでという。裏方の作業はまだまだ続きそうである。
2023年02月12日
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雨も降らずそんなに寒くもない一日だった。午前中は、ブログのサイド自由欄の内容変更に時間を費やした。リーフをスキャンしjpegに、jpegをアップロードしブログから確認できるように加工した。2~3時間はかかった? 今日は、前屋敷候補の地元の団地で「音出しとビラ配布」をおこなった。県議選は共産党にとっても最重要課題で、宮崎市区は12の定数に対して17人が立候補、どの候補者も有力候補である。 保守大国の宮崎で自民党公認候補が多数立候補し上位の4~5人は安泰であるが、有力候補の中には前回自民党を離党して参議院選挙に立候補、前回まで宮崎市議選挙ではトップ当選を果たし宮崎市長選に立候補し落選した同じ団地を地元とする候補、それに参院選挙で共産党以上の得票を得た維新、他には国民民主、参政党が新たに立候補を表明している。 14時から15時半まで、宮崎市内の各支部から20名以上が参加し精力的に活動した。音出ししたのは3組で1時間半くらいでそれぞれ10ヶ所近くで行ったが反応はいまいち?前屋敷候補自身もマイク片手に行ったが反応はどうだったか、我が家の用事のため途中で帰ったので反応は聞けなかった。 配布ビラの内容は、前屋敷候補と伊豆候補のプロフィールなどがかかれたリーフ(人物紹介で取り上げてる内容のビラ)をセットにして3600セットしたが配布できたのは1000セットくらい。(堀田候補のビラはブロックが違うので、別の選対で行っている。)前日にセットしておけばよかったのだろうが、前もってセットしてなかったために4~5人がセットに追いまくられビラ配布に回れず有効に時間を使うことができなかったのは残念だった。残ったビラは、17日およびその他の日に配布する予定である。今日はビラ配布のことでバタバタ、世の中の事柄に目を向ける余裕がなかった。
2023年02月09日
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昨夜から降り続く雨、夕方までこの調子で続きそうである。 11月宮崎県議会の共産党県議団が発行している議会だより、どこかのホームページにアップロードされているのならそこを提示すればよいのですがそれができなかったので、A3判の記事をコピーして切り貼りし、写真投稿ソフトでアップロードしたものです。 写真をクリックし、画面が変わったらさらにクリック、適当なサイズに拡張してご覧ください。共産党県議団がどうゆう対応で臨んでいるのかご理解いただけると思います。県議会1 県議会2
2023年02月07日
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統一地方選前半の県会議員選挙の告示日まで2ヶ月を切った。気持ちは最後の追い込みに突入しているのだが、支持者の掘り起こしには至っていない。私は個人的には知り合いにはがきを出し、投票依頼をしているのだがようやく文面の形ができた程度、見直しをして投函することになりそうである。 今朝は2回目の我々の支部と前屋敷県議による朝立ち(月1のビッグアクションとは別)、旧220号線の宮交シティー近くの三菱ふそうの前で行った。片側1車線の道路のすぐ脇での朝立ち、通勤途中の車が通るのだが信号待ちすることも多く、先週よりは非常に反応が良く非情な元気をもらった。候補者もひしひしと感じたらしく朝立ちを終わって開口一番はそのことだった。 共産党中部地区委員会が、選挙前の活動として前屋敷県議の地元団地で、2月9日と17日に14時から15時半まで宣伝行動を行うことを赤旗の折り込みチラシ「お早うニュース」で呼びかけた。地元としては心強い限りであるが何人集まってくれるか400世帯近くある団地の宣伝行動を2日でやるには多くの人たちの参加が欲しい。グループを作り団地内をまわるから、弁士、幟やプラスター持ち、パンフの配布が最低考えられるので4~5人は必要となりそうである。ただ、天気予報が今週は良くない。当日のその時間帯の天気、雨が降らないことを祈りたい。 選挙の表立った動きは始まったばかりで今からが本番である。一番は候補者が、そして、中心となって選挙を仕切る裏方が体調を壊さず闘い抜けるかということであり、一兵の我々が如何に支持者を集められるかにかかっている。もし、宮崎に選挙権があるならば、賛同していただけるならば左欄に表示している県議選、市議選の候補者への一票を拡散していただきたいと思います。
2023年02月06日
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今日は立春。温かかったり寒かったりではあるが我が家の庭でも春の息吹が感じられる。梅の花が開花し、つわぶきや三つ葉の新芽が顔をのぞかせている。今日の天気は、晴れの予報なのだが薄雲が空一面を覆っていてスカッとした晴れにはならなかった。そのため、ちょっとひんやり感がする今日の天気でした。 非公式の取材中に口から飛び出した発言、「誤解をあたえるような発言」だったと本人は弁明、修正したようだが誰も誤解をするような発言ではなく、誤解のしようがない発言だと思う。どうして、多くの政治家の皆さんが本心をさらけ出しているのに、誤解を与えるような表現だったと臆面もなく使うのか理解できない。今回は、荒井首相秘書官。読売の記事によると、 荒井勝喜首相秘書官は3日夜、性的少数者(LGBT)や同性婚カップルを巡り、首相官邸で記者団に対し、「隣に住んでいたら嫌だ。見るのも嫌だ」と発言した。同性婚の合法化について、「(ほかの首相)秘書官も皆、反対だ」「認めたら、日本を捨てる人も出てくる」とも語った。 報道を前提としない非公式の取材に対する発言だったが、首相官邸内では、軽率かつ差別的な内容で問題が大きいとの受け止めが広がっている。 荒井氏は同日深夜、公式に謝罪し、撤回した。記者団に「誤解を与えるような表現をして大変申し訳なかった」と述べ、性的少数者や同性婚カップルなどに「おわびしたい」と謝罪した。(読売) 非公式だからこそ本音が出たと思うのは当然であり、他の課題で頭がいっぱいの岸田首相、腹の中は煮えくり返っている。首相としては珍しく素早い対応だったようだ。岸田首相は、性的少数者(LGBT)や同性婚カップルを巡る荒井首相秘書官について、「今回の発言は、政府の方針とは全く相いれないものであり、言語道断だ。進退を考えざるを得ない」と述べた。
2023年02月04日
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昨日20℃まで上がった天気も今日は14℃止まりのようだ。晴れてはいるが空気はちょっとひんやり、午後には風も出てきそうで体感温度はもう少し下がりそうである。 岸田首相が異次元の少子化対策などとあたかも今までとは違う対策を打ち出すぞとバルーンをあげたが、日刊ゲンダイの記事によると「少子化対策の好機をことごとく潰したのは自民党」だということがはっきりする。 記事によると、内閣府が毎年公表している「少子化社会対策白書」。特に、約20年前の2004年版の「第3節 少子化対策の好機」には<これからの5年間が人口構成上重要な時期>と題し、<5年間程度の期間を逃すことなく、少子化対策にとって効果的と考えられる種々の施策を講じる必要がある>と書いている。 2004年は第2次小泉内閣の時代で、その後、第1次安倍内閣、福田内閣、麻生内閣と2009年まで自民党内閣が続いており、この間に白書の提言が実行されていれば、受け継がれていれば、少子化対策も違ったものになったのかもしれない。 この間の自民党内閣で検討すらなされなかったことは、2009年に民主党政権が発足し「所得制限なしの子供手当て」を打ち出したことに対する自民党からの悪口雑言をみれば明らかである。記事はこちらから。
2023年02月02日
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