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8月31日の国内市場・米国市場■8月31日の国内市場☆著名投資家ウォーレン・バフェット氏による、5大商社株の5%超の買い、最大で9.9%まで買い増す意向が伝わる☆菅官房長官の自民党総裁選出馬が伝わり、政策の継続性から一転買いモードに、ただし通信会社株のみが大幅下落☆日経平均・TOPIXともに4日ぶり反発☆東証1部の売買代金は、約2.35兆円☆ジャスダック・マザーズともに3日ぶり反発※SBI証券ホームページから引用■8月31日の米国市場☆NYダウは4営業日ぶりに反落、ナスダックは続伸で史上最高値を更新、S&P500は8営業日ぶりに反落☆アップル(1→4)、テスラ(1→5)が、株式分割※世界の株価ホームページから引用
2020.08.31
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8月28日の国内市場・米国市場■8月28日の国内市場☆安倍総理が夕方からの記者会見で辞意を表明する、との報道が14時頃に流れて、プラスだった日経平均・TOPIXは一気に急落、その後に大引けにかけて下げ渋り☆日経平均・TOPIXともに3日続落☆東証1部の売買代金は、14時を境に売りの殺到で激増、約2.82兆円に達する☆ジャスダック・マザーズともに続落☆直近IPOは、ストップ安も含めて軒並み急落※SBI証券ホームページから引用(夜間先物も反映)また、急落の5分足チャートです。◎日経平均株価◎TOPIX◎ジャスダック◎マザーズ◎東証2部◎日経平均VI■8月28日の米国市場☆NYダウは3日続伸で年初来プラスに転換、ナスダックは反発で史上最高値を更新、S&P500は7営業日続伸で史上最高値を連日で更新☆FRBが、臨時の米連邦公開市場委員会(FOMC)で金融政策の目標として「当面の間は2%を上回るインフレ率を目指す」ことを決定、一定期間の物価上昇率が2%を上回ることを容認※世界の株価ホームページから引用
2020.08.28
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8月27日の国内市場・米国市場■8月27日の国内市場☆日経平均・TOPIXともに続落☆東証1部の売買代金は、約1.72兆円と閑散相場続く☆ジャスダックは5営業日ぶり反落、マザーズは反落☆8月25日にマザーズに新規上場したインターファクトリーは、3日目の今日も初値、その後ストップ高※SBI証券ホームページから引用■8月27日の米国市場☆NYダウは続伸、ナスダックは6営業日ぶり反落、S&P500は6営業日続伸で史上最高値を連日で更新☆ジャクソンホール会議での講演で、パウエルFRB議長は、新指針を説明するとともに物価が明確に上昇するまで利上げを見送る考えを強調※世界の株価ホームページから引用
2020.08.27
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8月26日の国内市場・米国市場■8月26日の国内市場☆日経平均・TOPIXともに4営業日ぶりにわずかに反落☆東証1部の売買代金は、約1.65兆円と再び2兆円割れで様子見状態☆ジャスダックは4営業日続伸・マザーズは反発☆8月25日にマザーズに新規上場したインターファクトリーは、2日目の今日も売買不成立※SBI証券ホームページから引用■8月26日の米国市場☆NYダウは反発、ナスダック・S&P500は5営業日続伸で、史上最高値を連日で更新☆27日のジャクソンホール会議でのパウエルFRB議長の講演待ち※世界の株価ホームページから引用
2020.08.26
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8月25日の国内市場・米国市場■8月25日の国内市場☆日経平均・TOPIXともに3営業日続伸☆日経平均は、コロナ暴落直前の2月21日以来の高値☆東証1部の売買代金は、約2.12兆円(7営業日ぶりの2兆円台)☆ジャスダックは3営業日続伸・マザーズは3営業日ぶり反落☆ジャスダックは、2月26日以来の高値☆8月25日にマザーズに新規上場したインターファクトリーは、売買不成立※SBI証券ホームページから引用■8月25日の米国市場☆NYダウは4営業日ぶり反落、ナスダック・S&P500は史上最高値を連日で更新☆長期金利の上昇が見えた※世界の株価ホームページから引用
2020.08.25
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8月24日の国内市場・米国市場■8月24日の国内市場☆日経平均・TOPIXともに続伸☆東証1部の売買代金は、約1.53兆円(6営業日連続で2兆円未満)☆ジャスダック・マザーズともに続伸☆ジャスダックは、6月24日以来の高値☆マザーズは、2016年6月10日以来の高値☆8月20日にマザーズに新規上場したニューラルは、初値の後にストップ高※SBI証券ホームページから引用■8月24日の米国市場☆NYダウは3営業日続伸で2月21日(=コロナ暴落直前)以来の高値、ナスダック・S&P500種株価指数は史上最高値を連日で更新☆アップルは、終値で500ドルに到達 ☆航空など、景気敏感株が戻り始める気配※世界の株価ホームページから引用
2020.08.24
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8月21日の国内市場・米国市場■8月21日の国内市場※SBI証券ホームページから引用☆日経平均・TOPIXともに小幅反発☆東証1部の売買代金は、約1.67兆円(1月下旬以来約7カ月ぶりに5日連続で2兆円未満)☆ジャスダック・マザーズともに反発☆マザーズの売買代金は、約2,765億円と5月下旬以来の高水準☆8月20日にマザーズに新規上場したニューラルは、2日目も買い気配、売買不成立■8月21日の米国市場※世界の株価ホームページから引用☆NYダウは続伸、ナスダック・S&P500種株価指数は史上最高値を更新☆アップルは、5%上昇で上場来高値更新 ☆テスラは、上場来高値、上昇率は今週+24%
2020.08.21
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8月20日の国内市場・米国市場■8月20日の国内市場※SBI証券ホームページから引用■8月20日の米国市場※世界の株価ホームページから引用
2020.08.20
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8月19日の国内市場・米国市場■8月19日の国内市場※SBI証券ホームページから引用■8月19日の米国市場※世界の株価ホームページから引用※画像なし
2020.08.19
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8月18日の国内市場・米国市場■8月18日の国内市場※SBI証券ホームページから引用▼日経平均やTOPIX大型が下げた以外は、堅調■8月18日の米国市場※世界の株価ホームページから引用▼ナスダックに加えて、S&P500も史上最高値を更新
2020.08.18
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8月17日の国内市場・米国市場■8月17日の国内市場※SBI証券ホームページから引用■8月17日の米国市場※世界の株価ホームページから引用
2020.08.17
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8月14日の国内市場・米国市場■8月14日の国内市場※SBI証券ホームページから引用■8月14日の米国市場※世界の株価ホームページから引用
2020.08.14
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8月13日の国内市場・米国市場■8月13日の国内市場※SBI証券ホームページから引用■8月13日の米国市場※世界の株価ホームページから引用
2020.08.13
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8月12日の国内市場・米国市場■8月12日の国内市場※SBI証券ホームページから引用■8月12日の米国市場※世界の株価ホームページから引用
2020.08.12
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8月11日の国内市場・米国市場■8月11日の国内市場※SBI証券ホームページから引用■8月11日の米国市場※世界の株価ホームページから引用
2020.08.11
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8月10日の国内市場(休場)・米国市場■8月10日の国内市場 → 休場■8月10日の米国市場※世界の株価ホームページから引用
2020.08.10
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8月7日の国内市場・米国市場■8月7日の国内市場※SBI証券ホームページから引用■8月7日の米国市場※世界の株価ホームページから引用
2020.08.07
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8月6日の国内市場・米国市場■8月6日の国内市場※SBI証券ホームページから引用■8月6日の米国市場※世界の株価ホームページから引用
2020.08.06
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8月5日の国内市場・米国市場■8月5日の国内市場※SBI証券ホームページから引用■8月5日の米国市場※世界の株価ホームページから引用
2020.08.05
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8月4日の国内市場・米国市場■8月4日の国内市場※SBI証券ホームページから引用■8月4日の米国市場※世界の株価ホームページから引用
2020.08.04
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8月3日の国内市場・米国市場■8月3日の国内市場※SBI証券ホームページから引用■8月3日の米国市場※世界の株価ホームページから引用
2020.08.03
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梅雨明け(~夏枯れ?)やっと梅雨明けです。梅雨の間は、高気圧・低気圧のバランスもあってか、台風が全くありませんでした。7月の台風発生ゼロは、観測史上初とののこと。これから挽回(?)してくるのか分かりませんが、夏の暑さで新型コロナウイルスの感染力が多少でも落ちると良いのだろうけど…。ここに来て、新型コロナの報道も、新規感染者ばかりで煽っていたものが、重症者数も合わせて出すようになってきたので、少し偏向報道ぶりが緩和されたようで、良かったです。株式市場で言えば、出来高ベースで国内市場を支配する外国人が長~い夏休みの期間になることから、毎年夏枯れと言われる状況になります。日本株は、期待先行に対して、一部銘柄を除いて力のない決算が増えてきつつあるので、その結果として先週は期待剥落のような下げ(特に7月31日)が続きました。外国人は売り切ったのか、まだ売り続けるのか、見きわめが必要そうです。国内株式市場の梅雨明け(~夏枯れ?)なるか?の心境です。私の8月の売買は、基本スタンスとしての最小限の売買、日本株は取得ではなく処分中心(株価水準による)で当たっていきたいと考えています。
2020.08.02
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JR株の下落(その2)JR株の下落が続いています。前回(JR株の下落)以降も、一段と加速をつけて下落しました。7月30日にJR東日本、31日にJR東海・JR西日本の2021年3月期第1四半期の決算が発表されました。※JR九州は未発表3社いずれも、前年同期との比較において、50~70%程度の減収、数百億円~1千億円半ばの赤字となりました。特に7月に入り、新型コロナウイルスの新規感染者数の激増が日々報道されるようになったことで、戻り増加傾向だった利用者数が再び停滞したこと、さらにトドメが7月22日からすったもんだで始まったGoToトラベルキャンペーンでした。ここに来て、大手私鉄についても、株価が急落しています。鉄道株全面安の様相となっています。2年程度は赤字決算が続くような見通しもありますが、鉄道のビジネスモデルを、ウィズコロナ仕様に改変していく必要がありそうです。(しかも超早急に)6カ月チャートを比較しました。※以下は、SBI証券ホームページから引用■9020JR東日本※7月10日終値7,116円※7月31日終値6,071円(-1,045円、-14.69%)○6カ月チャート■9021JR西日本※7月10日終値5,389円※7月31日終値4,528円(-1,861円、-15.98%)○6カ月チャート■9022JR東海※7月10日終値15,055円※7月31日終値12,705円(-2,350円、-15.61%)○6カ月チャート■9142JR九州※7月10日終値2,525円※7月31日終値2,078円(-447円、-17.70%)○6カ月チャート7月31日は、日本株全体が久しぶりの急落日となりました。その前日に決算発表された9020JR東日本は、前場はあるいは下げ止まりか?の雰囲気があったものの、結局後場からは大きく下げました。31日の大引け後に決算発表された9021JR西日本、9022JR東海、これから決算発表される9142JR九州は、週明けに織り込み済みとなるかどうか…。現在の私の持ちは、9020JR東日本のみです。ただし、ここの量がやや多め…。
2020.08.01
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