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米国株式の主要指数の状況(2020年最終)2020年の米国株式市場が終わり、曜日配列の関係で2021年は1月4日から市場が始まります。2020年の米国主要3指数について、まとめておきます。各指数の終値は、12月31日の終値です。また、4本値を載せておきます。※チャートは1年チャート、10年チャートで、SBI証券ホームページから引用■ダウ工業株30種平均 30,606.48ドル(前年末比+2,068.04ドル、+7.25%)始値28,638.97ドル(1月2日)高値30,637.47ドル(12月31日)安値18,213.65ドル(3月23日)終値30,606.48ドル(12月31日)■ナスダック総合株価指数 12,888.28(前年末比+3,915.68、+43.64%)始値 9,039.46(1月2日)高値12,973.33(12月29日)安値 6,631.42(3月23日)終値12,888.28(12月31日)■S&P500種株価指数 3,756.07(前年末比+525.29、+16.26%)始値3,244.67(1月2日)高値3,760.20(12月31日)安値2,191.86(3月23日)終値3,756.07(12月31日)2020年も、終わってみれば強さばかりが目立つ米国市場でした。FRBによる金融緩和の力がいかに大きいかを、目の当たりにする年でした。
2020.12.31
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国内株式の主要指数の状況(2020年最終)2020年の株式市場が終わり、週明け1月4日は大発会です。昨年の国内指数について、まとめておきます。各指数の終値は、12月30日大納会の終値です。また、4本値を載せておきます。※チャートは1年チャート、10年チャートで、SBI証券ホームページから引用■日経平均株価 27,444.17円(前年末比+3,787.55円、+16.01%)始値23,319.76円(1月6日)高値27,602.52円(12月29日)安値16,358.19円(3月19日)終値27,444.17円(12月30日)■東証株価指数(TOPIX) 1,804.68(前年末比+83.32、+4.84%)始値1,699.60(1月6日)高値1,819.46(12月29日)安値1,199.25(3月17日)終値1,804.68(12月30日)■日経ジャスダック平均株価 3,719.41円(前年末比-118.17円、-3.08%)始値3,824.92円(1月6日)高値3,967.50円(1月22日)安値2,724.39円(3月13日)終値3,719.41円(12月30日)■東証マザーズ指数 1,196.49(前年末比+299.02、+33.32%)始値 885.73(1月6日)高値1,368.19(10月14日)安値 527.30(3月13日)終値1,196.49(12月30日)■東証2部指数 6,570.91(前年末比-694.38、-9.56%)始値7,246.56(1月6日)高値7,522.99(1月16日)安値4,741.63(3月23日)終値6,570.91(12月30日)■日経平均VI 19.87※2020年最大値は60.86(3月16日)、2020年最小値は13.20(1月17日)振れ幅の大きな1年でした。それでも、金融危機の時と異なり、戻りの速さが驚異的だったのが記憶に残りました。
2020.12.31
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12月31日の国内市場(休場)・米国市場■12月31日の国内市場(休場)※大晦日で休場■12月31日の米国市場※世界の株価ホームページから引用※FINVIZホームページから引用(参考)
2020.12.31
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12月30日の国内市場・米国市場■12月30日の国内市場※世界の株価ホームページから引用※ADR日本株全銘柄一覧ホームページから引用国内株式市場は、大納会でした。※様子(SankeiBizホームページから引用)■12月30日の米国市場※世界の株価ホームページから引用※FINVIZホームページから引用(参考)
2020.12.30
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12月29日の国内市場・米国市場■12月29日の国内市場※世界の株価ホームページから引用※ADR日本株全銘柄一覧ホームページから引用■12月29日の米国市場※世界の株価ホームページから引用※FINVIZホームページから引用(参考)
2020.12.29
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12月28日の国内市場・米国市場■12月28日の国内市場※世界の株価ホームページから引用※ADR日本株全銘柄一覧ホームページから引用■12月28日の米国市場※世界の株価ホームページから引用※S&P500のヒートマップ(参考)※FINVIZホームページから引用
2020.12.28
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12月25日の国内市場・米国市場(休場)■12月25日の国内市場※世界の株価ホームページから引用※ADR日本株全銘柄一覧ホームページから引用■12月25日の米国市場※Christmasの祝日のため、休場
2020.12.25
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12月24日の国内市場・米国市場■12月24日の国内市場※世界の株価ホームページから引用※ADR日本株全銘柄一覧ホームページから引用■12月24日の米国市場 ※半日立会※世界の株価ホームページから引用※S&P500のヒートマップ(参考)※FINVIZホームページから引用
2020.12.24
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12月23日の国内市場・米国市場■12月23日の国内市場※世界の株価ホームページから引用※ADR日本株全銘柄一覧ホームページから引用■12月23日の米国市場※世界の株価ホームページから引用※S&P500のヒートマップ(参考)※FINVIZホームページから引用
2020.12.23
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12月22日の国内市場・米国市場■12月22日の国内市場※世界の株価ホームページから引用※ADR日本株全銘柄一覧ホームページから引用■12月22日の米国市場※世界の株価ホームページから引用※S&P500のヒートマップ(参考)※FINVIZホームページから引用
2020.12.22
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12月21日の国内市場・米国市場■12月21日の国内市場※世界の株価ホームページから引用※ADR日本株全銘柄一覧ホームページから引用■12月21日の米国市場※世界の株価ホームページから引用※S&P500のヒートマップ(参考)※FINVIZホームページから引用
2020.12.21
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12月18日の国内市場・米国市場■12月18日の国内市場☆日経平均株価は3営業日ぶり反落、TOPIXは3営業日続伸☆週末であり、利益確定の売りが優勢☆前日の米国市場で、主要3指数が揃って史上最高値を更新したことは追い風に☆東証1部の売買代金は約2.89兆円☆東証1部の値上がり銘柄数は1,008、値下がり銘柄数は1,079、変わらずは97☆ジャスダックは反落、マザーズは続伸☆直近のIPO銘柄の一角に買いが集まり、相場を下支え※世界の株価ホームページから引用※ADR日本株全銘柄一覧ホームページから引用■12月18日の米国市場☆NYダウは反落、ナスダックは5営業日ぶり反落、S&P500は4営業日ぶり反落☆NYダウ・ナスダック・S&P500が、ともに史上最高値を更新☆追加経済対策を巡っては、前日まで米与野党が週内に合意するとの期待が外れ、売り優勢に☆週明け21日からS&P500種株価指数に採用される電気自動車のテスラが上場来高値を更新、付けた。年金基金やETFなど株価指数に連動するパッシブ投資家がテスラ株を購入するため、他のS&P500種指数を構成する銘柄を売り、相場を押し下げる要因に※世界の株価ホームページから引用※S&P500のヒートマップ(参考)※FINVIZホームページから引用
2020.12.18
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12月17日の国内市場・米国市場■12月17日の国内市場☆日経平均株価・TOPIXともに続伸☆米連邦準備理事会(FRB)が16日に米金融緩和を長期間維持する方針を示し、投資家に買い安心感☆一方、新型コロナウイルスの国内外での感染拡大が懸念され、方向感に乏しい展開☆14時ごろに「東京都の新規感染者数が過去最多の800人超になる」と伝わる、その後822人と判明☆東証1部の売買代金は約2.54兆円☆東証1部の値上がり銘柄数は849、値下がり銘柄数は1,253、変わらずは82☆ジャスダック・マザーズともに3営業日ぶり反発※世界の株価ホームページから引用※ADR日本株全銘柄一覧ホームページから引用■12月17日の米国市場☆NYダウは反発、ナスダックは4営業日続伸、S&P500は3営業日続伸☆NYダウ・ナスダック・S&P500が、ともに史上最高値を更新☆追加の経済対策の早期成立期待が買いを誘う☆米連邦準備理事会(FRB)による、金融緩和の長期化観測も支え※世界の株価ホームページから引用※S&P500のヒートマップ(参考)※FINVIZホームページから引用
2020.12.17
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12月16日の国内市場・米国市場■12月16日の国内市場☆日経平均株価・TOPIXともに反発☆米追加経済対策をめぐる与野党協議が進展するとの観測を背景に、景気敏感株を中心に幅広い銘柄に買い☆米国連邦公開市場委員会(FOMC)の結果公表を日本時間17日未明に控え、内容を見極めたいとのムードが優勢☆東京都の新型コロナウイルスの新規感染者が678人となり、過去最多を更新☆東証1部の売買代金は約2.14兆円☆東証1部の値上がり銘柄数は1,000、値下がり銘柄数は1,083、変わらずは99☆ジャスダック・マザーズともに続落※世界の株価ホームページから引用※ADR日本株全銘柄一覧ホームページから引用■12月16日の米国市場☆NYダウは反落、ナスダックは3営業日続伸、S&P500は続伸☆ナスダックは、連日で史上最高値を更新☆寄り付き前に発表された11月の米国小売売上高は、前月比-1.1%と市場予想(-0.3%)より悪く、「年末商戦は想定より悪い」と受け止められる☆16日の米連邦公開市場委員会(FOMC)で、国債などの資産購入の継続について「雇用の最大化と物価の安定という委員会の目標に向けて、かなりの進展があるまで」と文言を追加、量的緩和の長期化を示唆した形に☆FRBのパウエル議長は、会合後の記者会見で「我々の目標への進展が鈍れば、政策金利の引き下げやバランスシートの拡大加速で対応する」「金利の低さを考えれば、株は買われ過ぎではない」と述べ、発言が好感される※世界の株価ホームページから引用※S&P500のヒートマップ(参考)※FINVIZホームページから引用
2020.12.16
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12月15日の国内市場・米国市場■12月15日の国内市場☆日経平均株価は反落、TOPIXは3営業日ぶり反落☆世界で新型コロナウイルスの感染拡大に歯止めがかからず、主要都市で経済活動の制限強化が進む☆景気悪化への警戒感から投資家が運用リスクを回避する姿勢が強まる☆一方で、経済成長の強さが主要経済統計から確認された中国の関連銘柄や、巣ごもり需要銘柄などには下値で買いが入る☆東証1部の売買代金は約2.22兆円☆東証1部の値上がり銘柄数は894、値下がり銘柄数は1,177、変わらずは110☆ジャスダック・マザーズともに3営業日ぶり反落☆新型コロナウイルスの感染拡大への警戒から投資家心理が弱気に傾き、新興市場の景気敏感株や、時価総額の大きい銘柄の一角に売り※世界の株価ホームページから引用※ADR日本株全銘柄一覧ホームページから引用■12月15日の米国市場☆NYダウは反発、ナスダックは続伸、S&P500は5営業日ぶり反発☆ナスダックは、1週間ぶりに史上最高値を更新☆追加経済対策を巡る米与野党の協議が進展するとの観測が広がり、投資家心理が強気に傾く☆新型コロナウイルスのワクチンの普及期待も、景気敏感株を中心とした買いを後押し☆米国食品医薬品局(FDA)は15日、バイオ製薬のモデルナが開発中のワクチンの予防効果について「感染防止に有効で安全性も高い」との報告※世界の株価ホームページから引用※S&P500のヒートマップ(参考)※FINVIZホームページから引用
2020.12.15
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12月14日の国内市場・米国市場■12月14日の国内市場☆日経平均株価は3営業日ぶり反発、TOPIXは続伸☆欧米での新型コロナウイルスのワクチン接種開始による今後の経済回復期待から、機械、海運、輸送用機器などの景気敏感株を中心に買い☆日銀が14日朝に発表した12月の全国企業短期経済観測調査(短観)で、大企業・製造業の業況判断指数(DI)がマイナス10と市場予想(マイナス14)を上回る☆東証1部の売買代金は約2.33兆円☆東証1部の値上がり銘柄数は1,333、値下がり銘柄数は755、変わらずは92☆ジャスダックは続伸、マザーズは続伸☆ジャスタックは、2月21日以来の水準を回復※世界の株価ホームページから引用※ADR日本株全銘柄一覧ホームページから引用■12月14日の米国市場☆NYダウは反落、ナスダックは反発、S&P500は4営業日続落☆感染防止のためロックダウンの再度導入の観測も浮上し、投資家心理を冷やす☆米ファイザーと独ビオンテックが共同開発し、緊急使用が許可されたワクチンが、14日から全米で接種開始☆アマゾン、ネットフリックスなど巣ごもり消費の恩恵を受ける銘柄や、アドバンスト・マイクロ・デバイスやエヌビディアなど半導体銘柄が上昇、電気自動車のテスラは5%上昇※世界の株価ホームページから引用※S&P500のヒートマップ(参考)※FINVIZホームページから引用
2020.12.14
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12月11日の国内市場・米国市場■12月11日の国内市場☆日経平均株価は続落、TOPIXは反発☆株価指数先物・オプション12月物の特別清算指数(SQ)算出日で、取引開始直後は神経質な値動きに☆値がさ株を中心に売りが膨らみ、特にソフトバンクグループは連日の急騰の反動で売り優勢、前営業日比-4.7%、1銘柄で日経平均を84円押し下げ☆東証1部の売買代金は約2.88兆円☆東証1部の値上がり銘柄数は1,396、値下がり銘柄数は696、変わらずは88☆ジャスダックは反発、マザーズは3営業日ぶり反発☆調整の続いていたIT銘柄などに買い※世界の株価ホームページから引用※ADR日本株全銘柄一覧ホームページから引用■12月11日の米国市場☆NYダウは3営業日ぶり反発、ナスダックは反落、S&P500は3営業日続落☆映画・娯楽のウォルト・ディズニーが前営業日比+14%と急伸し、1銘柄でダウ平均を138ドル押し上げ☆追加経済対策を巡る与野党協議は、依然として進展せず☆米食品医薬品局(FDA)の諮問委員会が10日夕方、米ファイザーと独ビオンテックが共同開発したコロナワクチンの使用を推奨、FDAのスティーブン・ハーン長官は声明で「緊急使用許可に向けて最終手続きを急ぐ」との方針を示す☆米国当局が反トラスト法(独占禁止法)違反の疑いで提訴した、交流サイトのフェイスブックへの売りが継続※世界の株価ホームページから引用※S&P500のヒートマップ(参考)※FINVIZホームページから引用
2020.12.11
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12月10日の国内市場・米国市場■12月10日の国内市場☆日経平均株価・TOPIXともに反落☆ハイテク株など、過熱感のある銘柄を中心に売り優勢☆ソフトバンクグループは、MBOの思惑で続急騰、1銘柄で日経平均を176円押し上げ☆東証1部の売買代金は約2.72兆円☆東証1部の値上がり銘柄数は739、値下がり銘柄数は1,339、変わらずは101☆ジャスダックは3営業日ぶり反落、マザーズは続落☆前日の米国市場で、ナスダック総合株価指数が反落した流れを引き継ぎ、ハイテク関連の一角に売り※世界の株価ホームページから引用※ADR日本株全銘柄一覧ホームページから引用■12月10日の米国市場☆NYダウは続落、ナスダックは反発、S&P500は続落☆追加経済対策を巡る与野党協議が難航しており、景気敏感株を中心に売り優勢☆10日発表された週間の新規失業保険申請件数は85.3万件と、市場予想(73万件)を上回り、2カ月半ぶりの高水準となり、景気の悪化が意識される※世界の株価ホームページから引用※S&P500のヒートマップ(参考)※FINVIZホームページから引用
2020.12.10
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12月9日の国内市場・米国市場■12月9日の国内市場☆日経平均株価は4営業日ぶり反発、TOPIXは3営業日ぶり反発☆日経平均株価は、1991年4月17日以来29年8カ月ぶりの高値☆内閣府が朝に発表した10月の機械受注統計は、「船舶・電力を除く民需」の受注額(季節調整済み)が前月比+17.1%と、市場予想(+2.5%)を上回り、自動車関連などが伸び、企業活動が回復基調にあるとの見方が市場の買い安心感に☆ソフトバンクグループが非公開化を目指す新たな戦略を議論していると伝わり、前営業日比+5.6%となり、1銘柄で日経平均を85円押し上げ☆東証1部の売買代金は約2.33兆円☆東証1部の値上がり銘柄数は1,457、値下がり銘柄数は625、変わらずは97☆ジャスダックは続伸、マザーズは反落※世界の株価ホームページから引用※ADR日本株全銘柄一覧ホームページから引用■12月9日の米国市場☆NYダウは反落、ナスダックは5営業日ぶり反落、S&P500は反落☆高値警戒感から、アップルなどハイテク株に売り※世界の株価ホームページから引用※S&P500のヒートマップ(参考)※FINVIZホームページから引用
2020.12.09
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12月8日の国内市場・米国市場■12月8日の国内市場☆日経平均株価は3営業日続落、TOPIXは続落☆新型コロナウイルスの世界的な感染再拡大や、米国の追加経済対策をめぐる与野党協議に目立った進展がないことを嫌気し、景気敏感株に売り☆菅義偉首相が大規模な財政出動を続けると表明したことが、下支えに☆東証1部の売買代金は約2.04兆円☆東証1部の値上がり銘柄数は1,143、値下がり銘柄数は931、変わらずは105☆ジャスダックは反発、マザーズは4営業日ぶり反発※世界の株価ホームページから引用※ADR日本株全銘柄一覧ホームページから引用■12月8日の米国市場☆NYダウは反発、ナスダックは4営業日続伸、S&P500は反発☆英国で新型コロナウイルスのワクチン接種が始まり、経済活動の正常化が進みやすくなるとの見方から買い優勢☆ナスダックが史上最高値を更新※世界の株価ホームページから引用※S&P500のヒートマップ(参考)※FINVIZホームページから引用
2020.12.08
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12月7日の国内市場・米国市場■12月7日の国内市場☆日経平均株価は続落、TOPIXは5営業日ぶり反落☆新型コロナウイルスの感染拡大への警戒などから、利益確定の売り優勢☆今週末に株価指数先物・オプション12月物の特別清算指数(SQ)の算出を控え、売買を手控える動きか☆東証1部の売買代金は約2.24兆円☆東証1部の値上がり銘柄数は395、値下がり銘柄数は1,714、変わらずは70☆ジャスダックは反落、マザーズは3営業日続落☆来週から相次ぐIPOを前に、換金売りか☆高値警戒感も依然強く、調整局面が継続※世界の株価ホームページから引用※ADR日本株全銘柄一覧ホームページから引用■12月7日の米国市場☆NYダウは5営業日ぶり反落、ナスダックは3営業日続伸、S&P500は反落☆米国での新型コロナウイルスの感染拡大に歯止めがかからず、経済活動が想定以上に制限されるとの見方で投資家心理が悪化※世界の株価ホームページから引用javascript:void(0)※S&P500のヒートマップ(参考)※FINVIZホームページから引用
2020.12.07
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12月4日の国内市場・米国市場■12月4日の国内市場☆日経平均株価は4営業日ぶり反落、TOPIXは4営業日続伸☆米国製薬大手ファイザーなどが開発し、12月中にも接種開始となる見通しの新型コロナウイルスワクチンについて、年内の供給量が当初計画に比べて半分に縮小すると伝わり、ワクチン普及による早期の経済活動正常化を期待した買いが後退☆東証1部の売買代金は約2.33兆円☆東証1部の値上がり銘柄数は969、値下がり銘柄数は1,116、変わらずは93☆ジャスダックは反発、マザーズは続落☆ジャスダックは、コロナ暴落直前の2月21日以来の高値水準※世界の株価ホームページから引用※ADR日本株全銘柄一覧ホームページから引用■12月4日の米国市場☆NYダウは4営業日続伸、ナスダックは続伸、S&P500は反発☆NYダウ・ナスダック・S&P500がそろって、史上最高値を更新☆朝方発表の11月の米雇用統計が、市場予想を下回ったことで、追加経済対策が成立するとの期待が高まり、景気敏感株中心に幅広い銘柄に買い※世界の株価ホームページから引用※S&P500のヒートマップ(参考)※FINVIZホームページから引用
2020.12.04
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12月3日の国内市場・米国市場■12月3日の国内市場☆日経平均株価・TOPIXともに3営業日続伸☆新型コロナウイルスのワクチン普及で経済が正常化に向かうとの期待からの景気敏感株への買いと、短期的な相場の過熱感を意識する売りが交錯☆日経平均株価は、バブル後の最高値を連日で更新☆東証1部の売買代金は約2.54兆円☆東証1部の値上がり銘柄数は1,266、値下がり銘柄数は834、変わらずは77☆ジャスダックは3営業日ぶり反落、マザーズは6営業日ぶり反落☆12月半ばからのIPOラッシュを控え、前もって資金を確保する動きか※世界の株価ホームページから引用※ADR日本株全銘柄一覧ホームページから引用■12月3日の米国市場☆NYダウは3営業日続伸、ナスダックは反発、S&P500は3営業日ぶり反落☆追加の経済対策の早期成立への期待から買いが優勢となったものの、午後に米製薬のファイザーなどが開発中の新型コロナウイルスのワクチンが計画した規模では供給できないと伝わり、引けにかけて上げ幅縮小もしくは下落に転換※世界の株価ホームページから引用※S&P500のヒートマップ(参考)※FINVIZホームページから引用
2020.12.03
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12月2日の国内市場・米国市場■12月2日の国内市場☆日経平均株価・TOPIXともに続伸☆新型コロナウイルスのワクチンが、早期に実用化されるとの期待が相場の支えに☆日経平均株価は、バブル後の最高値を連日で更新☆東証1部の売買代金は約3.07兆円☆東証1部の値上がり銘柄数は1,158、値下がり銘柄数は934、変わらずは85☆ジャスダックは続伸、マザーズは5営業日続伸☆ジャスダックは、コロナ暴落直前の2月21日以来の高値を回復※世界の株価ホームページから引用※ADR日本株全銘柄一覧ホームページから引用■12月2日の米国市場☆NYダウは続伸、ナスダックは反落、S&P500は続伸☆新型コロナウイルスのワクチン実用化が世界経済の正常化を後押しするとの見方から、景気敏感株に買い☆英国政府は2日、米製薬ファイザーなどが開発する新型コロナワクチンの使用を承認したと発表☆FRBのパウエル議長が、上院銀行委員会での議会証言に臨み、米経済回復について「道のりは長い」との見解☆S&P500が、連日で史上最高値を更新※世界の株価ホームページから引用※S&P500のヒートマップ(参考)※FINVIZホームページから引用
2020.12.02
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12月1日の国内市場・米国市場■12月1日の国内市場☆日経平均株価・TOPIXともに反発☆新型コロナウイルスのワクチンが年内にも利用が始まることへの期待感から、景気敏感株を中心に幅広い銘柄に買い☆日経平均株価は、長期のテクニカル分析の節目のバブル最高値からバブル後最安値までの下げ幅に対する61.8%戻しの水準(26,745円)を終値として初めて上回る☆NT倍率が、前日に続き15倍台の歴史的高水準☆東証1部の売買代金は約2.81兆円☆東証1部の値上がり銘柄数は1,526、値下がり銘柄数は577、変わらずは74☆ジャスダックは反発、マザーズは4営業日続伸※世界の株価ホームページから引用※ADR日本株全銘柄一覧ホームページから引用■12月1日の米国市場☆NYダウ・ナスダック・S&P500ともに反発☆新型コロナウイルスのワクチン実用化が近づいているとの期待から、景気敏感株に買い☆FRBのパウエル議長が、上院銀行委員会での議会証言に臨み、米経済回復について「道のりは長い」との見解☆ナスダックとS&P500が、史上最高値を更新※世界の株価ホームページから引用※S&P500のヒートマップ(参考)※FINVIZホームページから引用
2020.12.01
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