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9月30日の国内市場・米国市場■9月30日の国内市場☆日経平均・TOPIXともに4営業日ぶり大幅反落☆東証1部の売買代金は、約2.90兆円☆日本時間午前に開催された、米国の大統領選挙候補のテレビ討論会を受け、増税を掲げるバイデン前副大統領が優勢との見方が広がり、米国株価指数先物が大幅に下落、日本株にも売り☆バイデン前副大統領が、トランプ大統領のなりふり構わぬ批判に冷静に応じていた印象で、マナーのないトランプ氏に比べて優勢」との評価が次第に広がる☆9437NTTドコモは、TOB価格の3,900円をやや下回る水準で推移☆東証1部の値上がり銘柄数253、値下がり銘柄数1,892、変わらずは31☆ジャスダックは4営業日ぶり反落、マザーズは反落※世界の株価ホームページから引用■9月30日の米国市場☆NYダウ・ナスダック・S&P500ともに反発☆追加経済対策で米与野党が近く合意するとの観測が強まり、買いを優勢に☆主力ハイテク株、景気敏感株も買い優勢幅広く買いが入った。☆29日夜に米大統領選候補の討論会を控え、積極的な買いは入りにくい☆雇用サービスのADPが発表した9月の全米雇用リポートで、9月の非農業部門雇用者数は前月比+74.9万人(8月+48.1万人)から増加が加速、市場予想(+60万人)も上回り、雇用市場の底堅さが意識されたことから買い優勢に※世界の株価ホームページから引用
2020.09.30
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通信会社4社の株価の推移に関する考察今日で9月の国内市場も終わりました。通信株は、8月28日の安倍首相(当時)の辞任表明~菅官房長官(当時)の後継確定のあたりから、急落が続きました。それは、菅官房長官→菅首相が、携帯電話料金の値下げ論者だったからに、他なりません。下落は止まらず、9月も基本的に右肩下がりで月末まで来ました。ところが、日本電信電話(NTT)による、NTTドコモの完全子会社化の報道が流れた29日未明から状況は一転、NTTドコモのみが、TOB価格への思惑から株価急騰することとなりました。29日は終日寄り付かないストップ高(28日2,775円→29日3,213円)、29日の大引け後にTOB価格3,900円が公表されると、これにさや寄せするように今日の株価は推移しました。一方、TOBを銀行からの借り入れ賄うため、NTTの財務状況の悪化が懸念されることから、今日30日のNTTの株価は急落しました。また、上場廃止後はNTTドコモの値下げ余地が拡大することから、同業他社であるKDDI、ソフトバンクは相対的な競争力低下の懸念から今日も軟調でした。ソフトバンクに至っては、上場来安値を更新するほどです。今度の動きに要注意ですが、今日の5分足、6カ月チャート、2年チャートともにまとめておきます。※SBI証券ホームページから引用■9432日本電信電話◎9月30日5分足◎6カ月チャート◎2年チャート■9433KDDI◎9月30日5分足◎6カ月チャート◎2年チャート■9434ソフトバンク◎9月30日5分足◎6カ月チャート◎2年チャート■9437NTTドコモ◎9月30日5分足◎6カ月チャート◎2年チャート
2020.09.30
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9月29日の国内市場・米国市場■9月29日の国内市場☆日経平均・TOPIXともに3営業日続伸☆東証1部の売買代金は、約2.35兆円☆9月末の配当権利落ち日で、日経平均株価は、配当落ち影響度(約142円)を踏まえると実質的に170円程度の上昇☆日経平均株価は、コロナ暴落直前の2月20日以来の水準☆日銀のETF買いあり☆9432NTTによる9437NTTドコモの完全子会社化に向けたTOBが報道され、ドコモはストップ高☆東証1部の値上がり銘柄数949、値下がり銘柄数1,144、変わらずは70☆ジャスダックは3営業日続伸、マザーズは反発※世界の株価ホームページから引用■9月29日の米国市場☆NYダウ・ナスダック・S&P500ともに、4営業日ぶりに反落☆欧米で新型コロナウイルスの感染が広がり、金融株やエネルギー株に売る☆29日夜に米大統領選候補の討論会を控え、積極的な買いは入りにくい※世界の株価ホームページから引用
2020.09.29
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9月28日の国内市場・米国市場■9月28日の国内市場☆日経平均・TOPIXともに続伸☆東証1部の売買代金は、約2.70兆円☆9月末の配当権利付き最終売買日で、配当再投資に絡んだ先物買いが入るとの期待から引けにかけて上げ幅拡大☆米国が中国半導体の中芯国際集成電路製造(SMIC)に対し輸出規制を設けるとの報道で、米中関係の悪化が相場の重荷に☆8035東京エレクトロン、6857アドバンテスト、6920レーザーテックなどが連想下げ☆東証1部の値上がり銘柄数1,892、値下がり銘柄数251、変わらずは34銘柄☆ジャスダックは続伸、マザーズは反落※世界の株価ホームページから引用■9月28日の米国市場☆NYダウ・ナスダック・S&P500ともに、3営業日続伸☆追加の米経済対策への期待や、アジアと欧州の株高を背景に景気敏感株を中心に買い優勢☆民主党のペロシ下院議長が、ムニューシン米財務長官と27日に追加経済対策について協議したと述べたと伝わり、財源などでさらに話し合いは必要としつつ「合意できる」と述べたと報道☆27日発表の8月の中国の工業企業利益が、前年同月比+19.1%と4カ月連続で増加、中国経済が順調に回復するとの期待から、アジアと欧州の株式相場が総じて上昇し、米市場でも買い先行☆主力ハイテク株は堅調、半導体株は堅調※世界の株価ホームページから引用
2020.09.28
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9月25日の国内市場・米国市場■9月25日の国内市場☆日経平均・TOPIXともに反発☆東証1部の売買代金は、約2.37兆円☆前日の米国株式市場で、大型ハイテク株を中心に買いが入り、主要株価指数が反発、先物も堅調に推移したことで、日本株にも買い☆ジャスダック・マザーズともに反発※世界の株価ホームページから引用■9月25日の米国市場☆NYダウは続伸、ナスダックは続伸、S&P500は続伸☆いずれも朝方は売りが先行、主力ハイテク株・景気敏感株の上昇が市場心理の支えとなり、昼前に上げに転じた※世界の株価ホームページから引用
2020.09.25
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9月24日の国内市場・米国市場■9月24日の国内市場☆日経平均・TOPIXともに続落☆東証1部の売買代金は、約2.29兆円☆欧米での新型コロナウイルスの感染再拡大で、投資心理が冷え込み、アジア株も下げて世界的にリスク回避姿勢の売り優勢☆日銀のETF買い、配当狙いの買いも流入で、米国市場ほどは下げず☆ジャスダック・マザーズともに3営業日ぶり反落※SBI証券ホームページから引用■9月24日の米国市場☆NYダウは反発、ナスダックは反発、S&P500は反発、いずれも引けにかけて失速☆景気回復の鈍化懸念から景気敏感株の一角が売られ、次第に相場の方向感は乏しい☆朝方発表の週間の新規失業保険申請件数は、前週比で2週ぶりに増加(市場予想も上回る)※世界の株価ホームページから引用
2020.09.24
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9月23日の国内市場・米国市場■9月23日の国内市場☆日経平均・TOPIXともに反落☆東証1部の売買代金は、約2.76兆円☆後場に日経平均・TOPIXはは下げ幅を縮小し、一時上げに転じる、日銀のETF買い効果☆9月28日の権利付き最終日を控えた、配当狙いの買いも流入か☆菅義偉総理と、日銀の黒田東彦総裁が首相官邸で会談☆9434ソフトバンクは、親会社の9984ソフトバンクグループによる売り出し株の受け渡し日で流動性が高まり、売買代金が2,916億円と東証1部全体の約1割を占める☆ジャスダック・マザーズともに続伸☆ジャスダックは、今年2月25日以来7カ月ぶりの高値☆マザーズは、2018年3月16日以来2年6カ月ぶりの高値※世界の株価ホームページから引用■9月23日の米国市場☆3指標ともに大幅に下落、NYダウは反落、ナスダックは反落、S&P500は反落☆朝方は買いが先行したが、主力ハイテク株への売りが強まり下げ転換、景気敏感株も含めた幅広い銘柄に売り☆ダウ平均は、8月3日以来の安値☆ナスダックは、7月30日以来の安値※世界の株価ホームページから引用
2020.09.23
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9月22日の国内市場(休場)・米国市場■9月22日の国内市場(秋分の日の祝日のため、休場)■9月22日の米国市場☆NYダウは4営業日ぶり反発、ナスダックは5営業日ぶり反発、S&P500は5営業日ぶり反発☆欧州でのコロナ感染の再拡大が相場の重荷の一方、業績がコロナ禍の影響を受けにくいハイテク株に買い☆市場では「主力ハイテク株は9月上旬の高値から15%前後下げており、値ごろ感から買いが入った」☆大手銀行のマネーロンダリングへの関与疑惑が尾を引き、金融株に売り※世界の株価ホームページから引用
2020.09.22
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9月21日の国内市場(休場)・米国市場■9月21日の国内市場(敬老の日の祝日のため、休場)■9月21日の米国市場☆NYダウは3営業日続落、ナスダックは4営業日続落、S&P500は4営業日続落☆欧州でコロナ感染が再拡大し、英政府が21日にも関連規制の強化を発表するとの報道☆経済への悪影響への懸念から欧州株式相場が軒並み大きく下げ、米市場でも景気敏感株を中心に売り優勢※世界の株価ホームページから引用
2020.09.21
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9月18日の国内市場・米国市場■9月18日の国内市場☆米市場でFOMC通過後にハイテク株の売りが再開、米ハイテク株を保有する9984ソフトバンクグループなどには売り☆携帯電話料金の引き下げによる収益悪化懸念から、9433KDDI、9437NTTドコモに売り☆日経平均・TOPIXともに反発☆東証1部の売買代金は、約2.71兆円☆ジャスダック・マザーズともに反発※SBI証券ホームページから引用■9月18日の米国市場☆NYダウは続落、ナスダックは3日続落、S&P500は3日続落※世界の株価ホームページから引用
2020.09.18
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9月17日の国内市場・米国市場■9月17日の国内市場☆円相場が一時1ドル=104円台まで進行☆2021年3月期に民営化後最大の連結最終赤字の見通しとなった9020JR東日本、9021JR西日本が4~5%の大幅下落、連想売りで9022JR東海、9142JR九州も大幅安☆日経平均・TOPIXともに反落☆東証1部の売買代金は、約2.00兆円☆ジャスダックは6営業日ぶり反落、マザーズは3営業日ぶり反落※SBI証券ホームページから引用■9月17日の米国市場☆NYダウは5営業日ぶり反落、ナスダックは続落、S&P500は続落※世界の株価ホームページから引用
2020.09.17
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9月16日の国内市場・米国市場■9月16日の国内市場☆半導体関連などハイテク株の一角に買い☆日経平均の寄与度が大きい9984SBGが前日比4.6%上昇し、1銘柄で60円超押し上げ☆自民党の菅義偉総裁が、新首相に指名☆円相場は、1ドル=105円台前半まで上昇☆日経平均・TOPIXともに、小幅反発☆東証1部の売買代金は、約2.13兆円☆ジャスダックは5営業日続伸、マザーズは続伸☆マザーズは、2018年4月9日以来の高値※SBI証券ホームページから引用■9月16日の米国市場☆FOMC後の声明文「ゼロ金利を解除する条件として、一時的に物価上昇率が2%を緩やかに上回る経路に到達する」などを挙げ、低金利政策を続けると約束☆FOMC参加者の経済見通しで、23年までゼロ金利政策を続けるシナリオが提示☆パウエル議長は会見で追加緩和の可能性にも言及☆FOMC参加者の2021年と2022年の経済見通しが、前回公表時よりも弱かった☆2021年10~12月期の実質経済成長率は4.0%と予想、6月時点の見通し(5.0%)より低下☆NYダウは4営業日続伸、ナスダックは5営業日ぶり反落、S&P500は4営業日ぶり反落※世界の株価ホームページから引用
2020.09.16
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9月15日の国内市場・米国市場■9月15日の国内市場☆自民党の総裁選終了で、材料出尽くし感から幅広い銘柄に利益確定売り、通信会社株の売りも続く☆日経平均・TOPIXともに、4営業日続ぶり反落☆東証1部の売買代金は、約2.13兆円☆ジャスダックは4営業日続伸、マザーズは反発※SBI証券ホームページから引用■9月15日の米国市場☆Appleが新製品発表会で、i-Pad等の新機種を発表したものの、5G対応i-Phoneの発表がなく、材料出尽くしの売り☆NYダウは3営業日続伸、ナスダックは4営業日続伸、S&P500は3営業日続伸※世界の株価ホームページから引用
2020.09.15
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9月14日の国内市場・米国市場■9月14日の国内市場☆半導体設計大手のアームの売却を発表したソフトバンクグループが大幅上昇、1銘柄で日経平均を113円押し上げ、上昇分の7割強を占める☆日経平均・TOPIXともに3営業日続伸☆東証1部の売買代金は、約2.19兆円☆ジャスダックは3営業日続伸、マザーズは反落※SBI証券ホームページから引用■9月14日の米国市場☆株価指標面で割安な景気敏感株が上昇、一方でハイテク株は下落☆NYダウは続伸、ナスダックは3営業日続伸、S&P500は続伸※世界の株価ホームページから引用
2020.09.14
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9月11日の国内市場・米国市場■9月11日の国内市場☆国内の経済活動再開の期待が強まり、新型コロナウイルス感染拡大の影響が強かった内需株を中心に買い☆東京都が、新型コロナ感染状況の警戒レベルを最上位から1段階引き下げ☆国が、GoToトラベルの対象に東京都を加える方針を決定☆日経平均・TOPIXともに続伸☆東証1部の売買代金は、約2.56兆円☆ジャスダックは続伸、マザーズは3営業日ぶり反発※SBI証券ホームページから引用■9月11日の米国市場☆株価指標面で割安な景気敏感株が上昇、一方でハイテク株は下落☆NYダウ・S&P500は続落、ナスダックは反発※世界の株価ホームページから引用
2020.09.11
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9月10日の国内市場・米国市場■9月10日の国内市場☆米国先物市場との強い連動が続く☆日経平均・TOPIXともに反発☆東証1部の売買代金は、約2.16兆円☆ジャスダックは反発、マザーズは続落※世界の株価ホームページから引用■9月10日の米国市場☆NYダウ・ナスダック・S&P500ともに、上昇スタート後、大幅反落※世界の株価ホームページから引用
2020.09.10
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9月9日の国内市場・米国市場■9月9日の国内市場☆たった1日で環境激変☆日経平均・TOPIXともに反落☆東証1部の売買代金は、約2.41兆円☆ジャスダック・マザーズともに反落※SBI証券ホームページから引用■9月9日の米国市場☆NYダウ・ナスダック・S&P500ともに反発※世界の株価ホームページから引用
2020.09.09
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9月8日の国内市場・米国市場■9月8日の国内市場☆景気回復への期待を背景として景気敏感株を中心に買い☆日経平均・TOPIXともに3営業日ぶりに反発☆東証1部の売買代金は、約2.09兆円、9月初めての2兆円超え☆ジャスダックは3営業日ぶり反発、マザーズは4営業日ぶり反発※SBI証券ホームページから引用■9月8日の米国市場☆NYダウ・ナスダック・S&P500ともに3日続落、下落速度に加速感☆S&P500の銘柄選定に漏れたテスラは、失望売りで-21.06%☆各指数のこの3営業日の下落率は、 →NYダウ:-5.50% →ナスダック:-10.03% →S&P500:-6.95%※世界の株価ホームページから引用
2020.09.08
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9月7日の国内市場・米国市場(休場)■9月7日の国内市場☆日経平均・TOPIXともに続落☆米ハイテク株関連の大規模なデリバティブ(金融派生商品)取引の報道があった、ソフトバンクグループ(SBG)は-453円、-7.15%、1銘柄で日経平均を-97.56円☆TOPIXは-0.42%の続落にもかかわらず、東証1部の値下がり銘柄数は817で、全体の約4割弱にとどまる☆東証1部の売買代金は、約1.92兆円、閑散状態はまだ続く☆ジャスダックは続落、マザーズは3日続落※SBI証券ホームページから引用■9月7日の米国市場(Labor Dayの祝日のため、休場)
2020.09.07
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9月4日の国内市場・米国市場■9月4日の国内市場☆前日の米国市場の急落ほどには下げなかった(もともと、世界的に見て安値水準だからか)☆日経平均・TOPIXともに3日ぶり反落☆東証1部の売買代金は、約1.87兆円、閑散状態は継続☆ジャスダックは5日ぶり反落、マザーズは続落※SBI証券ホームページから引用■9月4日の米国市場☆NYダウ・ナスダック・S&P500ともに続落するも、下げ渋って下値抵抗感を見せる☆ソフトバンクグループ(SBG)が、米ハイテク株のデリバティブ(金融派生商品)で数千億円規模の取引をしていることが報道される※世界の株価ホームページから引用
2020.09.04
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9月3日の国内市場・米国市場■9月3日の国内市場☆日経平均株価が、コロナ暴落前(2月21日)の水準を回復、なおTOPIXは未達☆日経平均・TOPIXともに続伸だが、寄り高状態☆東証1部の売買代金は、約1.93兆円、閑散状態は継続☆ジャスダックは4日続伸、マザーズは4日ぶり反落※SBI証券ホームページから引用■9月3日の米国市場☆NYダウは3日ぶり反落(6月11日-1861.82ドル)以来、約3カ月ぶりの下落幅☆ナスダックは5日ぶり反落、S&P500は3日ぶり反落☆ハイテク株の下落が顕著 →アマゾン -4.63% →アルファベット -5.12% →アップル -8.01% →フェイスブック -3.76% →マイクロソフト -6.19% →テスラ -9.02%☆VIX(恐怖指数)も一時35台を記録 ※世界の株価ホームページから引用
2020.09.03
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9月2日の国内市場・米国市場■9月2日の国内市場☆菅義偉官房長官が夕方に記者会見を開き、自民党総裁選に正式に出馬表明☆日経平均・TOPIXともに反発☆東証1部の売買代金は、約1.87兆円☆ジャスダック・マザーズともに3日続伸☆ジャスダックは2月26日以来の高値、マザーズは2年4カ月ぶりの高値※SBI証券ホームページから引用■9月2日の米国市場☆NYダウは続伸、ナスダックは4日続伸で史上最高値を初の12,000台で更新、S&P500は続伸で史上最高値を更新※世界の株価ホームページから引用
2020.09.02
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9月1日の国内市場・米国市場■9月1日の国内市場☆中国の8月の製造業購買担当者景気指数が約10年ぶりの高水準、世界経済の先行きへの楽観視☆自民党総務会は、総裁選において党員投票の実施を見送ることを決定☆日経平均・TOPIXともに小反落☆東証1部の売買代金は、約1.86兆円☆ジャスダック・マザーズともに続伸※SBI証券ホームページから引用■9月1日の米国市場☆NYダウは反発、ナスダックは3日続伸で史上最高値を更新、S&P500は反発で史上最高値を更新☆テスラ(TSLA)は、足元の株価上昇を受けて株式売出しによる50億ドルの調達を発表、下落※世界の株価ホームページから引用
2020.09.01
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