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ちょっと惹かれていた女性の友達から「私はサッカーが嫌い」と言われた事が今も心に残っている。ひょっとして、好きなものを否定することでやんわり距離を置かれたのかもしれないと思い・・・時間が経った。 ある時、理由を聞いていけば、こんな言葉になった。 戦術的ファウル、戦略的ファウル。あまり良い造語とは思えないが、 ドーハの悲劇の最終予選はイランが試合開始早々に、(わざと)ラモスに背中の中心をめがけ強烈な体当たりに来て、結局その試合のラモスは背中に痛みの走ったままとなり精彩を欠いた。司令塔ラモス瑠偉に起こったその出来事が要因の一つになり、日本はイランに敗戦し、ひいてはアメリカW杯に出られなかったと思う。 ワールドカップの古い映像でセレソンのペレが徹底的に暴力ファウルで痛めつけられ負傷退場した試合があった。英国で肉体的接触を愛好されるスポーツとされてきたはずのfootballが、ファウルを厳しく取るようにルールが変わった。 マンガでも、相手の中心選手を悪質なファールで潰してしまう場面が出てきたりする。それを味方選手がやったりしたら、ちょっとひくかもしれない。 まあ、現実社会であることはサッカーでもありえると私は納得していたのだが、彼女にはそこが嫌いということらしい。 やや潔癖症なのかな。世の中の汚い部分を拒絶するのは女性に多い反応だと思う。フェアプレーの精神からすると、むしろ私の考え方を改めなければならない。 イエローカードを覚悟で相手キーマンを潰しにいったり。このまま展開されれば必ず決定機・シュートシーンを作られると判断した時、反則と知りつつ遅れているのにタックルにいったり。 こういうのはプロの玄人プレーとしてわかってもらえないだろうか。いやこんなファールを受けた側はたまったもんじゃないだろうけど。 どうしても勝たなきゃならない試合があるんだけど。必ず守らなければならないルールというものはある。ドーピングや審判買収や八百長などの犯罪とは全く違う、サッカーにおけるサッカーのルールの警告を受けるプロのプレーというものが。こんなこと言ってると誤解を受けそうだ。当分彼女には嫌われそうだ。
2005年09月30日
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きちんと観ていてくれたのか。DFの補充は絶対必要だから。しかし・・・9月24日25節だけを観て箕輪を決めたわけではないよね。太字は私なりの注目の選手GK:楢崎正剛(名古屋)、土肥洋一(FC東京)、川口能活(磐田)DF:駒野友一(広島)、田中誠(磐田)、坪井慶介、三都主アレサンドロ(浦和)、茂庭照幸(FC東京)、箕輪義信(川崎)MF:稲本潤一(WBA)、中田浩二(マルセイユ)、中田英寿(ボルトン)、中村俊輔(セルティック)、松井大輔(ル・マン)、小野伸二(フェイエノールト)、村井慎二(磐田)、本山雅志(鹿島)FW:高原直泰(ハンブルガーSV)、柳沢敦(メッシーナ)、大久保嘉人(マジョルカ)、鈴木隆行(鹿島) 東欧遠征10月8日 ラトビア (リガ) 19:20 Kick Off10月12日 ウクライナ (キエフ) 23:00 Kick Off箕輪義信(ミノワ ヨシノブ 川崎フロンターレ)顔アップ写真 1976年6月2日生まれ187cm 82kg O型 のスポーツマン性格に恵まれた体格 太く素早い筋肉代表に選ばれた豊富のコメント箕輪義信の最近、女の子が生まれてゴール ぜひ読んでね。幸せがいっぱいやってきた ミノワ!ヨッシーがんばってくれ!
2005年09月27日
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っと、おもっていたのに。 ガンバ大阪、大阪の地に、Jリーグの優勝杯をもたらせて欲しい。関西には無かったその美酒、実績、刺激が必要だ。関西のサッカーファンのために。日本全体のサッカーのJリーグのことを考えればそう思う。 ただ、カシマは今シーズンのJで圧倒的に他を上回る強さを見せてきた。さすがに勝ち点差が多きくついたときに失速して現在2位だが、世界の何処のリーグでも活躍しそうなMF小笠原を擁し、日本の代表的クラブに相応しいチームポテンシャルをみせている。 ガンバの攻撃力とカシマの守備力の戦いだと予想される試合だったが、攻撃的に前に出てきて主導権を取ったのはカシマの方だった。 ガンバの両サイドの攻撃はいつもガンバの鍵だった。そのためトニーニョセレーゾ監督の取った方法はカシマがボールを支配し、両サイドMFが高い位置で攻撃に加わることだった。 カシマ選手のセンスが非常に必要とされる戦術。一つのミスで簡単に4-4-2の人の少ない、中盤のスペースを使われ、カウンターを受けGKと一対一の展開を作られてしまう。仲間を信じ自分を信じて戦うしかない。 3-5-2のガンバと4-4-2のカシマのサイドの攻防。後ろのサイドが分厚い分、カシマが有利そうだ。だが、実際にはカシマがこの戦術を敢行するには右SB青木剛、左SB新井場徹もスペース埋めとカバーリングのため高い位置を保つ、そのため最終ラインがCB岩政大樹、CB大岩剛の2人で、ガンバの脅威の決定力3人FW大黒将志、FWフェルナンジーニョ、FWアラウージョをみる危険があった。 ここにミスの許されないカシマのセントラルMFの緊張があった。小笠原の反省の弁もそこにあった。中央ではキープしてタイミングを図るカシマに対し、ガンバの中盤中央の方が数的有利でチェックしに行けた。 かくして試合はカシマのデザインした攻撃と、カシマのミスから得点したガンバの結果、ゴールの多いドローとなり、カシマにとっては重要な首位奪回が失敗してしまった。 この試合、自らのやり方を変えてしまった方が負けると私は確信していた。 しかし、やり方を大きく変えると負けるが、少しも変えないのでは勝てない。そのためのプランを練ってチームにもたらせたのはセレーゾ監督の方だった。 試合が終わってガンバのボール支配率が53%というデータが出た。前半のガンバは展開に躊躇する場面があり、ただ後半相手GKに詰めた大黒のゴールで生き返ったように盛り返した。このまま行くかと思われたが、そこがガンバのチームカラーの青さということか。 セレーゾ監督は喜んでいられない。状況は何も変わっちゃいない。この結果で優勝のためにカシマはガンバよりさらに不利になった。得失点差も勝ち点も競っているが、残り対戦相手でガンバは大量得点が期待できるが、カシマは上位や難敵との苦しい対戦が待っている。 ガンバ3-3カシマという結果はカシマにとってミスが多く失点が多過ぎで、ガンバにとってはロスタイムの失点という反省が残った。 ガンバの試合状況・時間によって選手全員でどう時間稼ぎするかというチーム技術の勝負の基本の甘さ青さが出てしまった。 だけどこれで上手く引き締めることが出来ればガンバが優勝すると思われる。
2005年09月24日
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DF茶野隆行、MF河村崇大はリハビリ、MF福西崇史は腰痛。やっとMF西紀寛、MF成岡翔は再来週に復帰の見通し。GK川口能活が左ひざ内側広筋挫傷の時は2週間で戻ってきたけど。MF名波も怪我持ちだし、DF鈴木秀人がやっと怪我から復帰したと思えば、FW前田遼一が内転筋付着部の痛みで一昨日に離脱。1チームいなくなった感じ。 これでもまだ試合が出来るのはシーズン当初の巨額の獲得のおかげか。それにしても、なぜこんなに怪我が多くなったのだろうか。ACLと代表の疲労の蓄積だろうか。フィジカルコーチはなにやってるんだ。 そんな中、前回はテストに落ちて帰国させたのに、今回2日目のテストでセネガルユース代表FWのカマラ・イブラヒマ・ルネがジュビロに合格。 次の次の25節に出場可能に登録した。 FW前田遼一が離脱して、チェヨンス、ゴン隊長がゴールを外しまくったからだろうか。 いや、カマラ・イブラヒマ・ルネが良い選手だからと信じよう。身長182cmなのに体重77kgの引き締まった鋼のような筋肉。早い、高い選手に期待。だって、あの、セネガルユースだから。
2005年09月23日
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レッズランド、Jリーグ百年構想へのチャレンジ■レッズランドって何だろう「レッズランド」という言葉を聞いて、あなたはどんなものを想像するだろう。浦和レッズの練習場?サポーターたちが集まる憩いの場?それとも、真っ赤なレッズカラーに彩られたテーマパークだろうか。 2005年7月17日、さいたま市桜区内の荒川河川敷にレッズランドが仮オープンした。14万平方メートル、東京ドーム約3つ分という広大な敷地内に、天然芝のサッカーコート2面をはじめ、フットサルコート、テニスコート、野球場、ラグビーコートなど、さまざまなスポーツ施設を備える巨大な総合スポーツランド。それがレッズランドの正体である。(スポーツナビ)[記事全文]レッズランド施設の紹介 構想の経緯 など。 Jリーグ百年構想 (YahooNews)-------------------------------------------------ええ、参りましたよ。レッズは日本最大のビッククラブ。フロントも生まれ変わってチームも優勝争いの強豪に変わり、そしてレッズランドのオープン。 片や、スタジアムに魅力が乏しいのを第一理由にJ2入りを危ぶまれる愛媛FCのようなクラブがあるのに。さらには練習場トイレも後ろから丸見えの水戸ホーリーホックや、ユースはプレハブ小屋クラブハウスの札幌ようなJ2のクラブが日本にはたくさんあるのに。 田舎クラブのジュビロ磐田といえば・・・エスパルスドリームランドに対抗して?近くのレジャー施設と協力関係を強化するとか。(一説によるとそれは吸収らしく、浜名湖パルパル?フラワーランド?ジュビロランド+館山寺温泉の総合リゾートレジャーランド構想があるわけでしょうか。たしかヤマハはバブル期リゾート投資で巨額の経営ミスしたはずじゃなかったっけ。いや杞憂です。) とにかくレッズランド成功しまくって大成功してください。日本にドイツのような総合スポーツクラブ施設を願って止みません。がんばれ日本のクラブ、がんばれサッカーファン。
2005年09月22日
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ツネ様(宮本恒靖・日本代表J1ガンバ大阪)が人気である。若くてインテリジェンスなタイプの女性から特に支持を集めているらしい。日本のスポーツ選手の女性支持率 1位 宮本恒靖(ガンバ大阪) 頭脳的で、ルックスがよく、リーダシップがある等の理由たしか、イチローは5位とかだった。あらためてこの10年を振り返ったという宮本恒靖選手のプライベートシーン込みの写真集が発売される。これでガンバが優勝すれば、サッカーファン迫害状況の関西マスコミに、少しは突破口が開けるか・・・。と淡い期待。おまけ宮本恒靖(ガンバ大阪)2006年カレンダー楽天 宮本恒靖選手
2005年09月21日
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Jリーグの28クラブが黒字 Jリーグの理事会が20日開かれ、1、2部計30クラブ(J1=18、J2=12)の財務状況が報告された。2004年度の経常利益で、J1の2クラブを除く28クラブが黒字となった。03年度は4クラブが赤字だった。 経常利益4000万円以上は15クラブで、上位は札幌、千葉、清水、京都、G大阪。売上高は8クラブが30億円以上で、上位には浦和、柏、横浜M、磐田、名古屋が名を連ねた。純資産2億円以上は12クラブから13クラブに増え、上位は鹿島、F東京、名古屋、磐田、広島(いずれも順不同)だった。 ------------------------------------------------- 特にたいした感想はありません。J2には貧乏なところもけっこうありますが、ザスパ草津はそのダントツ。だけど頑張ってますね。 J1でも大分は毎年、運転資金に困ってるようだし。 愛媛FCがJ2に入った場合、どんなふうになるか、JチェアマンもJリーグ理事会も心配で心配でしょうがないんでしょうね。 J幹部は、早期にJ3を作って、資本面でも修練淘汰させたいのだろう。懸命(賢明)な考えではあると思うが、愛媛FCはそれまでにJ2に滑り込みたい。 年間何十億円も使えてどんどん獲得できるクラブ。一方、小さなクラブは「安くて良い選手」を見抜いて、引き抜いて、育てなきゃどうにもならない。 日本でも、大金持ちが出てきてクラブを買い取るというチェルシーのような出来事が、神戸にはあったけど、お金使っても使い方がゆるいからJ1残留は危うくなっている。 怪我持ちベテランでも再生したり、見落とされた学生でも育てて活躍させたり、商売のアイデアが次々出てきて斬新なイベントやグッズ開発販売したり、スポンサーをジャンルを問わず言葉巧みに獲得したり、今は、フロントも本物のプロ集団であることが求められている。 大企業の人材やビジネス経験を転用可能だった元来のクラブと、無から結成された新しいクラブとの差が、大きく表れている。欧州クラブが200年かかった事を数年でやろうというのだからいろいろあるさ。
2005年09月20日
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キングカズさまの移籍合意。来月にも正式契約でシドニー移籍。 うらやましい。私も日本から脱出してシドニーあたりに住んでみたい。消費税20%の日本で生きていけるのか心配だな。でも空気のようにJリーグが自然に好きだから日本に住むぞ。 横浜FCに移籍したばっかりの元日本代表FW、キングカズこと三浦知良(38歳になられました)様がオーストラリアの「シドニーFC」へ11月から期限付き移籍(レンタル契約)することで大筋で合意した。 10月にもシドニーFC関係者が来日し、正式契約をかわすという。とにかく、これは、シドニーFC監督のリトバルスキー氏のおかげである。カズの能力を高く評価し、今季神戸で構想外になっていた時期にもオファーを出していた。リトバルスキー(リティ) ドリブル、フリーキック、シュートどれもO脚(蟹股)の神様。西ドイツのワールドカップ優勝の優勝の立役者の一人。倒されても倒されても立ち上がってドリブルシュート。 日本ではジェフ市原(現千葉)、ブランメル仙台(元ベガルタ仙台)で選手、横浜FCで監督として活躍した。シドニーFCをチーム創設3ヶ月でオセアニア大陸王者に導く快挙を成し遂げた。まあ、とにかくここを読んでください。ココ
2005年09月18日
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ガンバ、カシマの2強に追いつくため、大事な優勝争いのかかったセレッソ大阪戦。しかし、ジュビロはセレッソの戦力設定を見誤り、前節の大宮戦と同じメンバー、同じやり方で安易に試合に臨んだ。この平常さはなんだ!? セレッソの両サイドの守備、ゼ・カルロスと久藤それにファビーニョは堅い。村井、太田の左右両サイドの突破は食われた。 ここに山本監督の工夫が欲しかった。布陣をいじって自滅した先の大宮ほどセレッソのサイドは「甘くはなかった」。セレッソはジュビロの両サイドと2トップの強みの「スピード」を待ちうけ、競り勝ち対応していった。 ジュビロはボランチを経由してサイドチェンジを多用するサイド攻撃のプラン、サイドと中央が入れ替わりながらスペースを作るなどの、引いた相手への攻略を。ドリブルで中に入るのが持ち味の太田だが、これをチームとして左右繰かえすことや、トップ下の船谷のゴールへ向かうトップとのショートパス交換それらがなければスペースの無い状況ではゴールを奪えない。 何度かあったチャンスもセレッソの枚数の揃ったセンターバックに予測され潰された。大型外国人FWほどのボディコンタクトの強さを前田、カレンに求められない。彼らは反応と技術でゴールをあげてきた。スピードはあるが、高さ強さはそこそこ。今までは村井、太田が突破してフリーから正確なクロスでお膳立てをしてきた。 時間とスペースの無い、苦しいクロスで、タイミングと精度の曖昧なボールではFWはCBとのパワー勝負になってしまう。 そこで後半、チェ&ゴンを入れたが、こちらは決定力がなさ過ぎた。ゴン隊長の枠に行ったシュートを非情にもセレッソGK吉田宗弘がジャンプ一発、手の母指球で上に弾き出す。 後半もう残り時間が無い。時間が無い。焦る時間さえも無い。 ゴンの左足反転シュートは右にそれる。チェヨンスはなんとかポストプレー、くさびはこなすが味方の居ない所か、敵にボールを出す始末。何ヶ月が経ってるんだろう。 ロスタイムもリズムは変わらず、セレッソ2-0ジュビロ -----終了----- 前半からDF鈴木秀人が若いDF大井健太郎と交代で出場。怪我から復帰でようやく光が。それならファビーニョゴールのミス失点になる前に、スタメンから鈴木秀人を起用して欲しかった。スタッフに優勝争いの緊急発進の気概は薄かったのか。 この試合で、セレッソは、早くもサガン鳥栖からレンタル獲得した宮原ユージをJ1復帰デビューさせた。森島に代わってトップ下で出場。決定的チャンスを作った微妙なスルーもみせた。良いんじゃないか。走ったし、体の大きさを活かすし、まだコンビネーションは皆無だが、これから合ってくれば存在感たっぷりでセレッソの攻撃の中心になりそうと期待は大きい。 ジュビロはセレッソのサイドをなめていた。ボランチ付近ではジュビロが圧倒的にボールを回すが、サッカーはボール支配率じゃない。後半スペースを埋めまくり引いたフラット4もどきになったセレッソから無得点敗戦。この時期に勝てないと棚ボタは遠い。最後までジュビィちゃんは飛べなかったのだった。
2005年09月17日
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「2005JOMOオールスターサッカー」の出場選手32人が発表された。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆J-EAST(鹿島、浦和、大宮、千葉、柏、FC東京、東京V、川崎F、横浜) 位置 名前 年 所属 出場回数 得票数 監督 オシム 64 千 葉 276,392 コーチ ブッフバルト 44 浦 和 126,079 GK 櫛野 亮 26 千 葉 2回目 153,046 DF 中沢 佑二 27 横 浜 4回目 233,876 DF 加地 亮 25 FC東京 初出場 177,955 DF 松田 直樹 28 横 浜 3回目 155,792 MF 阿部 勇樹 24 千 葉 3回目 294,260 MF 小笠原満男 26 鹿 島 3回目 206,049 MF 石川 直宏 24 FC東京 2回目 186,038 MF 今野 泰幸 22 FC東京 2回目 159,156 FW 田中 達也 22 浦 和 3回目 225,531 FW 玉田 圭司 25 柏 2回目 185,433 FW 巻 誠一郎 25 千 葉 初出場 183,775 GK 曽ケ端 準 26 鹿 島 4回目 Jリーグ推薦 DF トニーニョ 27 大 宮 初出場 Jリーグ推薦 MF 長谷部 誠 21 浦 和 初出場 Jリーグ推薦 FW ワシントン 30 東京V 初出場 Jリーグ推薦 FW ジュニーニョ 28 川崎F 初出場 Jリーグ推薦 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆J-WEST(新潟、清水、磐田、名古屋、G大阪、C大阪、神戸、広島、大分) 位置 名前 年 所属 出場回数 得票数 監督 反町 康治 41 新 潟 237,504 コーチ 西野 朗 50 G大阪 165,159 GK 西川 周作 19 大 分 初出場 228,251 DF 宮本 恒靖 28 G大阪 7回目 283,301 DF 三浦 淳宏 31 神 戸 3回目 146,171 DF アンデルソン・リマ 32 新 潟 初出場 134,769 MF 鈴木 慎吾 27 新 潟 初出場 206,759 MF 福西 崇史 29 磐 田 2回目 197,061 MF 遠藤 保仁 25 G大阪 2回目 151,279 FW 大黒 将志 25 G大阪 初出場 238,306 FW 中山 雅史 38 磐 田 6回目 165,850 FW マグノ・アウベス 29 大 分 初出場 157,160 FW 高松 大樹 24 大 分 2回目 155,994 GK 野沢 洋輔 25 新 潟 2回目 Jリーグ推薦 DF 森岡 隆三 30 清 水 3回目 Jリーグ推薦 MF 藤田 俊哉 34 名古屋 6回目 Jリーグ推薦 MF 森島 寛晃 33 C大阪 8回目 Jリーグ推薦 FW 佐藤 寿人 23 広 島 初出場 Jリーグ推薦 ☆2週間で5試合をこなす過密日程。 10月8日ラトビア戦、12日ウクライナ戦の日本代表の東欧遠征と日程が重なる。ジーコ監督はオールスター優先をすでに表明。心配なDFラインの選手だけは9日のオールスターと12日のウクライナ戦を掛け持ちさせる意向。ファン投票で選ばれたDF宮本恒靖(28=G大阪)中沢佑二(27=横浜)加地亮(25=FC東京)の3人はオールスター後に渡欧し日本代表に合流するという。☆そのDFのコメント 宮本選手は「経験のない厳しい日程だが、覚悟している」 中沢選手は「欧州の選手とやって経験を積みたい」 加地選手は「W杯のためには欧州とやっておかないと」-------------------------------------------------結局この3人が今の代表にあって代わりがいない選手たち。EASTのFW巻誠一郎は日本代表の選出もあって伸びた票だよね。FWをワシントン(ヴェルディ)、ジュニーニョ(川崎フロンタ)の2トップで来たらWESTは負けるかも。この2人が同時に出たら止められんよ。同時に出さないかもしれないけど。WESTのゴン中山隊長はまたまた選出、すごいねぇ。反町監督はどう使うのだろう、このたくさんのFWを。こういうのを経験して反町さんも代表監督に夢をもったりするかも。名古屋から藤田俊哉だけって。FW佐藤寿人(広島)が選ばれたのはうれしい。J推薦でだから広島の票力弱し。逆に大分と新潟の組織票強すぎだよぅ。大分のGK西川周作の得票の多さには驚いた。 メンバー的には中盤とFWの強力なEASTの圧勝じゃないか。ネット予想が盛り上がりそう。
2005年09月13日
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セレッソ大阪がMF宮原をレンタルで獲得 J1のセレッソ大阪は13日、J2鳥栖からMF宮原裕司(25)が来年1月末までの期限付き移籍で加入すると発表した。 [ 2005年09月13日 15:50 速報記事 ]-------------------------------------------------レンタル移籍のメリットが現われた事象。あの 宮原ユージが久々にJ1に復帰する。しかも攻撃力の伝統のあるセレッソだ。東福岡時代の思い出からもう10年近くになるよ。 東福岡時代から人気も個性も持ち味もあった宮原ユージ。大型なのに技術も良くいいパスを次々出していた。おもえば年月を感じる。きっとJ1でも活躍してくれると思う。しばらくプレーをみていないけど。期待です。早くJ1の試合にデビューして欲しいね。下はセレッソ大阪クラブ公式からの転載-------------------------------------------------サガン鳥栖の宮原 裕司(みやはら ゆうじ)選手の弊クラブへの期限付き移籍が決まりましたので、お知らせいたします。移籍期限はは2005年9月13日~2006年1月31日までとなります。 なお、宮原選手は本日よりトレーニングに参加いたします。 ≪宮原 裕司選手プロフィール≫ ■氏 名:宮原 裕司(みやはら ゆうじ) ■生年月日:1980年7月19日(25歳) ■出身地:福岡県 ■身長/体重:180cm/73kg ■血液型:B型 ■ポジション:MF ■経 歴:東福岡高(’96)-名古屋グランパスエイト(’99)-アビスパ福岡(’02.7)-サガン鳥栖(’05) ■出場記録(2005年9月13日現在) 所属 リーグ※ ナビスコカップ 天皇杯 2000年 名古屋 2試合/0得点 0試合/0得点 0試合/0得点 2001年 名古屋 0試合/0得点 0試合/0得点 0試合/0得点 2002年 福岡 14試合/0得点 ― 4試合/1得点 2003年 福岡 34試合/2得点 ― 2試合/0得点 2004年 福岡 0試合/0得点 ― 0試合/0得点 2005年 鳥栖 31試合/2得点 ― ― ※02年~05年の記録はJ2での記録です。 ■宮原選手コメント 少しでもチームの力になれるように一生懸命頑張りますので、応援よろしくお願いします。 ------------------------------------------------- がんばってください。ユージ選手。※MF濱田武選手のサガン鳥栖へレンタル移籍が決定。MF宮原ユージと全く同じレンタル期間で逆の移籍。これじゃぁまるでトレードじゃないか。セレッソの濱田選手のファンは複雑な気持ちだろうか。宮原にとっては大きなステップアップだけど。
2005年09月12日
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練習さながらの若手ジュビロ相手にアルディージャ完敗。今はきっと中堅より若手の方がポテンシャルが上なのだろう。 大宮アルディージャは勝ち点28得点28失点36得失差-8の12位というJ1そこそこの成績を上げているチーム。しかし今日はその姿は無かった。埼玉から磐田まで遠路遠征してこられた方にはきついかもしれないが。 チームとして実力を発揮できていなかった。カウントこそ2-0だったが内容は4-0といった感じ。 批判を受けるかもしれないが、大宮アルディージャはジュビロに押さえられたとか、押さえらたというより、スタジアムに戦闘に来ているという感覚ではなかったように見えた。前、後半通してGK川口能活が緊張する場面が2度しかなかった。ボールがそれるのを能活はリラックスして何度も見送った。 大宮の試合の入り方はいつも通り守りから入ったが、個々の能力と総合力で劣勢な試合の場合、カウンターを狙うにしても、FW横山、FW森田浩史にボールが渡る前に潰されてしまった。システムも触ってしまった。MFトゥットが囲まれ、金澤慎、久永辰徳も2対1の状況を作られ奪われては攻撃がブツブツ寸断されて、フリーランする選手の闘志が失せてしまう。精神的にもチームに負荷が蓄積されていく。この状況はつらい。鬱積というかイナされるというかアルディージャにとっては厳しい展開だった。 ヤマハスタジアムでのアウェイ側サポーターが受けるプレッシャーや威圧感は少なからずある。大宮サポーターは選手たちを野次らず、ブーイングせず状況や内容が悪くても1点を信じていた。その応援姿には感心。どのクラブも遠くまで遠征に来るサポーターは良質な方々が多い。 対照的にホーム寄りの審判を一部のジュビロファンサポが野次る。大宮アルディージャの選手が怪我して倒れていると大きなブーイング。そんなことしていてバチが当たらなきゃ良いが。その大宮の選手が倒れている場面で、プレーを継続したジュビロ選手に対し、大宮サポーターが何故ブーイングしなかったのか。逆ゴール前だったので遠くて何だか、わけが分からなかったのかな。いや、そういうジェントルサポーターたちなんだろう、きっと。 ジュビロは、DF金珍圭、DF大井健太郎、MF太田吉彰、MF船谷圭祐をフル出場、FW前田遼一、FWカレンロバートもスタメンで若いメンバーで残暑の夜を走って、走って乗り切った。このパワーと実戦の意気込みで試合を押し切った。 大宮の守備陣はどうも普通じゃなかった。クリアを上に蹴ってしまったり、ボールを持ちすぎたり、ビルドアップどころか、パスコースを見つけておかず、ただ後ろのスペースでボールを受けたり。ジュビロのプレッシャーがあっても基本的な事まで狂わされるのだろうか。サイドが走られて先に塞がれていることが主な要因だが。同サイドに展開して逆サイドへという動きが無かったがそういうやり方はしていないようだ。マークも外れていた。声も出ていなかった。あと2、3点は取られてもおかしくなかった。しかし試合後の三浦俊也監督は、「組織的に守れて悪くなかった」とのコメント。そう言って次の試合へダメージを引きずらないようにしようという事か。 散々なことを言ったけど、たぶん大宮は疲れの溜まっているせいだろう。こういう季節は移動が長いアウェイ側が不利だ。ガンバはずいぶんお金を掛けて、前の日に選手をホテルに泊まらせているらしい。 やはりこの節はおかしかった。気候のせいだろう。レッズが破れ、広島が破れ、セレッソが勝ち、順位が大きく入れ替わった。ジュビロがいつの間にか3位に。ガンバ、カシマの2強には遠いが、まだまだこれから。棚ボタもあるか、いや、無理か!?
2005年09月10日
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どんなかんじでしょうかね。一応ホーム側なんだけどバックスタンド。大宮戦だから間際になってもチケット買えました。圧勝してくれることを信じて。いえ、普通で良いですから。お願いします。前田遼一さま。寝て力を蓄えます。ヤマハスタジアムは夜になると少しは風は出るけど。まだまだ暑そう。お金が溜まったら選手補強せずに スタジアムを新築して欲しいね。ドーム型で極冷えエアコン完備で。それならベテラン選手もスタミナ温存できるさ。服部さま、ゴンさま、名波さまの活躍を祈って。
2005年09月09日
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正直に言って、ジーコJAPANの今の時期の試合を観て、 ほんとに間に合うのか? こんな事で良いのか? という不安は大きいのだけど。 ここは気持ちを落ち着けて、ジーコ監督は理想を実現しようと試行錯誤。これは小学校からビッククラブや国の代表監督まで世界中の監督が当たり前のこと。 良くなったり悪くなったりを繰り返しながらチームは改善される。良くなったり悪くなったりしながらチームが悪くなり監督が解任されチームが一旦解散されることもJでも世界でも良くある事。 今は結果を出してきたジーコ監督を信頼する気持ちがみんな強い。営業でもそうだが、実績は一番の説得力なのだから。 ジーコ監督の理想は高い。いや、世界中のビッククラブや代表監督の理想は、皆、高いといって良い。Jでも柳下さんや岡田監督、変わったところで清水サッカーに掛ける長谷川健太監督の理想などすこぶる高い。それより遥かにジーコ監督は日本サッカーに大きな夢を持っている。そして小ぶりだが有能な選手を持っているため、日本サッカーの枠を遥かに超えてサッカーの理想を持っている。そして実現の可能性を感じている。 だからドイツワールドカップまでにジーコサッカーは完成しない。永遠に未完成なスタイルと戦術、システムとコンビネーション、バリエーションと集団判断で戦い続ける。その逆の方法がある。 小さくまとまる事だ。 極端に言えばドイツ本戦ではノルマであるグループリーグ突破が至上とし、ベスト8以上は考えない。それだけ目標が限定され、状況とタスクが詰め易くなる。例に挙げれば、J1下位の監督に就任した時、優勝を考えず残留確定だけを目指して全てを完成させていく方法論だ。 目標を高く持ち、理想を追えば、リスクは大きくなる。目標を限定し、小さくまとまって完成度を高めていった方がリスクは小さくなる。 加茂監督は後者だった。日本を過大評価していなかった。それはあの時代、賢明であった。 ジーコ監督は言動からみて、明らかに前者。心配なぐらいに。1つ出来ると1つ、2つとレベルを上げどんどん広げていく。 ここで誰かが、「ジーコ監督!ベスト16で良いから確実にやってくれ」と言ったら、腐ったミカン呼ばわりされるだろうか?ただ、私が予感するのは、日本代表がドイツ大会でどんな成績になろうとも、世界のサッカーファンやサッカー記者の心に残るサッカーをしてくれるのではないかということ。きっと外国サポーターや記者からあだ名が付けられるぐらいに。 我々辺境の地の日本のサッカーファンに誇りを与えてくれるのでは、と期待する。大陸王者杯でもその予兆はあった。結果は出してきた。よりレベルアップしているとも感じる。3年前より、2年前よりも、1年前よりも今の方が。・・・Jリーグのレベルアップ率が開幕時に比べればゆっくりとしている現状にあって、我々は何を焦っているのか。
2005年09月08日
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日本人のメンタリティなのか?ホンジュラスはアジア地区予選なら間違いなくW杯出場を決めていたであろう中米のそこそこの強豪。 そのホンジュラスから5点もとった事を、評価してもいいんじゃないか。それを減点評価だ、失点が多いと、短所ばかり突っつくマスコミはうるさいょ~。 サッカーにおいては、2-0や3-1から逆転できる可能性はかなり低い。良くて引き分けという結果だろう。それを逆転勝利したのだから、勝負強いチームというこの日本代表の評価がよりはっきりした。 だた、ナカタのミスは気になった。感覚の問題があると思う。あと何試合かは観てみないとわからないが、このままだと、必ず、ナカタ外せ論 が、大きくなる時がくるだろう。それでもジーコはナカタをドイツに連れて行くだろうが。いやロマーリオを外したようにナカタを外すのか。ナカタがコンスタントに代表でもクラブでも調子良く活躍してくれると何の問題もないのだが。 ゴールの高原、柳沢2、中村俊輔、小笠原みんな良かった。三都主も守備では残念だったが攻撃では最高だった。もともとそういう選手だということは分かっていたはずだ。それでも三都主の守備力はこの数年、向上していると思う。三都主のような良い選手は世界にもそんなにいないのだから。 日本の決定力はもっと高くあるべきで、そこはホンジュラスのようなFWを望んでこなかった日本サッカースタイル自身の問題があると思う。FWは常にゴールの可能性を狙って動く、そんなスタイルが私は好きなので。大黒にはファーストストライカー(死語?)として、ゴール至上主義という当たり前なタイプとして期待しているが、ドイツに行けるかどうかまだ誰も分からない。 小笠原は欧州レベルにあって何処に行っても活躍してくれるだろう。あまり観られなかった中田浩二も元気そうだった。3バックの真ん中をこなしているそうで代表でも中田浩二のDFラインを見てみたい。 FWは誰をドイツに連れてゆくか迷うよね。起用を見るとジーコ監督はまだ誰をも確定していたりしていない様子。 そうそう、田中誠が出てきて3バックに変えた事は、戦略としてジーコ監督は、状況やリズムや時間帯を考慮して、絶妙だった。あれが、たまたまでないのならこのままドイツでも、勝つ采配というのを見せて欲しい。 この辺のジーコJAPANの戦略研究は相手チーム(イラン、バーレーン、北朝鮮など相手の監督)は綿密にやってきていただろうが、日本国内ではまだまだ分析・明快な説明がなされていない。リード、ビハインドや残り時間、相手とのスタミナ差、カードなどから3バック→4バック→3バックなどなど出てくる選手、中盤の構成が全部移り、目まぐるしく変わり、ドイツ本戦でもジーコ采配はハラハラしながら楽しめそうだ。
2005年09月07日
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ここ のあとがきです あとがき 安価で万能な「牛乳」は非常に重要です。 牛乳を消化するには牛乳のたんぱく質消化酵素であるラクターゼが腸内に必要ですが日本人には離乳と共にほとんどなくなってしまうので、牛乳を飲めない人は多いと思います。対策としてキッズ年代からユース年代まで継続的に毎日のように牛乳を飲ませることで、ラクターゼが常駐する腸内環境になれます。親の責任でそうさせてください。肉やチーズやサプリメントは高めですから。 同じような完全食物として玉子(鶏卵)があります。こちらも牛乳のように年中安定して安価で、たんぱく質、ミネラル、ビタミンなどを豊富に含んでいます。しかし一日2個を限度にしてください。玉子を取り過ぎると体に拒否反応がでる可能性があります。 肉は脂の少ない鶏肉やビタミンの多い豚肉でかまいません。大型店や専門店で塊で安く買って、たくさん食べさせてあげたいです。最近増えたブラジル人向けの店には安価で巨大な肉が塊で売っています。 肉や魚がたくさん買えない時は牛乳や玉子を多めに使って代用すると良いでしょう。アレルギーがある場合は必ずアレルギー反応を病院で検査してもらってください。お金や手間がかかりますが他のもので代用する工夫が必要です。 アスリート(サッカー選手)や親の世代(中年)にとっても鶏肉のささみは脂肪が少なく最適です。むね肉なども皮や脂肪を丁寧に取って調理すると良いでしょう。魚や海老、貝などでたんぱく質を多く取るのは難しいですが工夫してみてください。 こういった食文化でも、日本とブラジルでは差がある気がします。さらにアルゼンチンでは日本人の何倍もの肉を毎日食べます。肉も驚くほど安く工夫されたおいしい料理方法があります。一般人にはここhttp://www.ekenko.net/ の真ん中のセルフチェックからいろいろ調べられて楽しいです。
2005年09月02日
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おもしろい!?ページを見つけました。愛だと思います。ただの遊びでここまでできるでしょうか。もちろんわかりませんが・・・。http://page.freett.com/shiraist/index.html 検索 ですぐに見つかってしまうので、選手本人も知っているかもしれません。もし本人が観たらどんな気持ちになるのでしょうか。いやむしろ見るべきかもしれません。 審判ごとの傾向にまでまとめ、1人の選手のブログを書き続け、細かく貴重な記録をとり続けておられます。データからの分析も注目すべきで点です。クラブのコーチと本人が一番研究すべきデータの数々です。これからもがんばってほしいです。
2005年09月01日
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