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びりい5883

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白衣の下顔半分の微笑み「創作物語」2


白衣の下顔半分の微笑み「創作物語」3


白衣の下顔半分の微笑み「創作物語4-7


白衣の下顔半分の微笑み「創作物語8-12


2012年08月31日
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浅い、川は そのまま渡った 背の届かない深い川は

船で渡った。多くの荷や馬や牛、家畜は船を並べて

其の上に 板を敷いて浮き橋を作り川を越えた

浮き橋が 固定の橋になり 人々に利便を与えた

不便さや、困難に人間は 対面し克服する為に

知識を持ち寄り 知恵として 不便と困難を

克服してきた あるがままの、自然の無作為の

障壁に挑み 克服の体験を持ち 子孫に受け継いだ

自然の無作為の障壁は ただあるがままの姿だ



工夫し、想像を重ねて 思索し 新しき発明と発見を

し、より高度な 社会を形成した

より高度な文明も より高度の社会を現出しつつも

より多くの、悩み 苦しみ 不幸が 存在する

人間は 慢心や 途方も無く広がるエゴイズムを

抑制する為に、人間自らが作り出した、神々を

信受し 経典を作り広めて 偽善をしてきた。

あるいは、権力が利用、民の服従の礎にした。

高度の文明の発展と 高度の社会システムが

人々の幸せをもたらすと、信じた。

しかし、残念な事に 残念ながら 新しき恐怖や



何故なのだろう 何故か この先

どんなに、文明 科学、社会システムが進んだとしても

全てが、人間が 思考し考え 創造する以上

便利な社会、は 人間の幸福達成とは縁遠い社会

になるのだろう。なつて行っているのかも




なぜなら、幸福感は心が感じ 人間少しずつ個人差が



あるから 欲は際限なく広がり続ける。




欲望を自らがコントロール出来る力を持てれば

エゴイズムからの解放が出来れば

でも、過酷なほど難しい人間に課せられた宿題なのかも


。。。。。。。。。。。。。。。

朝鮮半島と 中国 、大切な隣国であり 共存共栄するべきなのだろう其の国の

歴史と 

日本が軍国主義に傾倒していく

明治維新後の近代史を 年代を並列させて学べば

お互いが歩み寄、理解がすすむかも、

例えば>日本が連合国に降伏したのは。広島、長崎に原爆を投下された後

連合国にポツダム宣言受諾の玉音放送が流れた日

当時の中国は国民党の奨介石が政権を握っていた。勿論抗日と言う

共通の敵で中国共産党も国民党と共に戦ったのは事実だろう

日本が降伏した直後に国民党と共産党の内戦が始まり 多数中国、国民が

犠牲にもなっている

日本の敗戦から4年と4ヶ月後に今の共産党政権の中華人民共和国が誕生

国民党は追われて台湾に渡り「中華民国」に

日本に戦争で実質勝ったのは、国民党の「中華民国」それを内戦で

勝って、出来た国が 現在の共産党政権の中華人民共和国

近代史は自ら正確に調べ 学ばなければ理解出来ない事が多い

戦後67が過ぎ 戦争に狩りだされた兵隊はどんな思いで死んで

いつたのだろう、その思いを知る事も



日本の近代史と隣国の近代史を

戦争を知らない世代は もつと学ばなければ

いけない時期に来ているのかも知れないね?

戦争に狩りだされ戦死した人々や

原爆投下で亡くなり、被爆の後遺症を受けた人

非戦闘員である人々も 東京大空襲やその他各地の

空爆撃で死亡した人々の願いの為にも

今、平和を満喫出来ているのだから


著自然の狩人Hayato








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Last updated  2012年09月01日 00時06分31秒


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