全27件 (27件中 1-27件目)
1

昨夜の雷は激しかったです。会社の建屋のすぐ近くに落ちたようです。でも停電もなく、日本の電力は強いですね!今、イギリス関係の本とか読んでますが、いろんな面で日本の方が進んでいるかも、と思います。しかし、また、ヨーロッパに行ってみたいと思うこの頃です。伝統の厚みが楽しみなのかな
2007.05.31
コメント(0)

今日は朝から雨です。以前のように、雨が降ったら頭が痛くなる、というのはなくなってきました。ストレスへの対処法がうまくなってきたのでしょうか。なすべきことは、よく考え、努力してなしていく。やるべきことをやっているなら、あとは、なるようにしかならない、と開き直る。あるいは結果は天にお任せする。としているのが、効いて来ているかもしれません。ただ、何もせずに、なるようにしかならない、というのは、ずれていきますのでご注意を。ベストあるいはベターを、意義を見出して、尽くしていくことが大切かなと思います。今日もバラの写真を
2007.05.30
コメント(2)

今月いっぱいは仕事でバタバタしています。少し疲れ気味ですが、こういう経験を通すのも悪くないと思ってやっています。気をつけていること。。人のやっている仕事を尊重する 軽く見ない・・相手もこちらの仕事を軽く見始める うまく取り入っていると見ない・・これは自分の嫉妬の現われ 相手を正当に評価しようとしている思いは、通じるもの・・相手もこちらを評価しようとする自分でも自分のやっていることを客観的に評価する 自分を低く見るのも考えもの。自分で自分の成長を止めてしまう。 自分の過大評価も禁物。こちらは転落への道。 できること・できないこと、得意・不得意もつかんだ上で、できる限り、それを乗り越えて 新たなものに挑戦するそう見てみると、自分を変え成長していく機会が与えられているということでもありますね。ありがたいという感謝の気持ちが出てくると、人間関係も仕事もさらにうまく行くと思います。自他の正当な評価とともに、仕事にも意味づけしてがんばっている人、感謝の心を持っている人には、たとえ、今自分にぴったり来る仕事でないと思っていても、変化が必ずやってきます。合う仕事がやってきたり、さらには、その合わないと思っている仕事が取り組んでいるうちに、これこそやりがいのある仕事とわかったり。いずれにしても、取り組んでいるうちは、その仕事こそ天命と思って取り組むことが、次の道を開く鍵であると思います。仕事のなかに意義を見出し、熱意を持って取り組む。そして、自分も新たな知識を学び、周りの人からもどんどん学ぶ。そして、感謝する心を大きくしていく。そのようにして、人生を豊かに大きくしていきたいものです。
2007.05.29
コメント(2)

ピンチがあったときに、どうするか。たとえば、野球でもいい、スポーツでもいい。人生の岐路、仕事での問題、家庭問題でもいい。1点差リード、9回ツーアウト満塁、相手の攻撃。そんなときどうするか。敵前逃亡、逃げ出すか。何とかなってほしいと、逃げ出したい気持ちでいっぱいだが、その場にはいるか。打たれたらどうしようと不安でいっぱいになるか。やぶれかぶれで立ち向かうか。打たれることもあるが、抑えられることもあると開き直るか。結果にとらわれず、この場でベストを尽くすには、どうするのがいいかと考えるか。そうベストを尽くすにはどうしたらいいかを考えるべきだと思います。いたずらに負けを恐れても、それは逆に負けを呼び込んでしまう。やっぱりそうなったと、自分の予感が正しかったと自己満足する結果になりがち。。ベストを尽くす。しかし、実際にその場に立って、冷静に考えるのは難しいもの。そこでは、やはり普段の練習量、あるいは、このような状況ではどうしたらいいのか、ということも含めた練習量がものをいうことでしょう。普段から考えるようにしていると、こういうときに、冷静な対処法を考える余裕が出てくるもの。野球の試合なら9回が終われば、いったんリセットですが、人生においては、それはその後に起きることの原因となっていきます。選択と行動の積み重ねが人生。ピンチがあれば、それをチャンスに変えてしまおう。やってくるピンチは必ず解決できる。乗り切れた自信は大きなものとなるし、同じ問題がきても、次からは軽く乗り越えられる。逃げずに立ち向かおう。逃げても、また、時を変え、姿を変え、同じような問題がやってくる。というより、自分が変わらない限り、同じようなものをひきつけてくる。がむしゃらでもなく、やはり、他人の智慧や先人の智慧によく学んで。がむしゃらは、努力逆転を引き起こし、逆に事態を悪くする可能性もある。。同じような問題は、必ず乗り越えてきている人がいる。その経験に学ぶのは大きなことだと思います。人生は苦なり、とお釈迦様もおっしゃいました。苦難困難のない人生はありません。しかし、それをどう思い、どう行動したかで人生は分かれます。ピンチがあっても、それを肥やしにする。打ちひしがれる材料ではなく、成長するチャンスに変えてしまう。そのようなプラス思考を身に付けていきたいものです
2007.05.28
コメント(2)

昨日は、少し暑めではあったものの、さわやかないい日でした。夏との違いは、湿度でしょうか。同じ温度でも、湿度が低いと汗も乾きやすく気になりませんが、湿度が高すぎると不快感が出てきたりします。夏の高原のさわやかさ、風の心地よさもその辺から来ているのでしょうか。このさわやかな季節にエネルギーをたっぷりと蓄えよう。まずは、知識を積む。自分のすでに知っていることは、やはり、いろいろな人の智恵から見たらわずかでしかない。まずは、知識を得よう。その際に、大切な情報か、そうでないものかの取捨選択ができれば言うことはない。いらない情報は捨てよう。新たな知識を身につけるには、要らない情報を捨てることも、とても大切。そして、熟慮や経験によって、自らの智慧になるようにがんばろう。頭のなかに入っているだけのものは、やがて、忘れ去ってしまうのだから。。。大切なことは、自らの一部にしてしまおう
2007.05.27
コメント(2)

雨は昨日であがり、今日はいい天気です。最近、小鳥が軒先付近(?)で巣を作ろうとしているのか、しょっちゅう来ているようです。なんという鳥か確認はできていませんが。。。今週末は、久しぶりに2日とも休みです。連休明けから、ずっとバタバタしていましたが、少なくとも週末に関しては解消されつつあります。エネルギーの回復に努めよう。仕事にかかわる本や、心に栄養を蓄える本、英語力強化の本など、取り組んでいきたいと思っています。ただし、実際には、のんびりや傾向が出てしまって、なかなか進みません。意思の力が必要ですね。そのためには、まず体力を鍛えないといけないのかもしれません。今日は英気を養いつつ、一歩前進できる力を蓄えるようにしよう
2007.05.26
コメント(2)

昨日までいい天気でしたが、今日は雨です。今週前半はばたばたしていましたが、少し落ち着いてきました。とは、言っても今月中はいろいろとありそうです。優先順位をしっかり決めて、やらないといけませんね。優先順位をしっかり決めてやっていると、傍目にはしっかりと進めているように見えるもの。優先順位が高いものの仕事量が多いときは、細分化して、やりやすくする工夫も必要ですね。優先順位は、自分以外の要素で決まることも多いもの。会社で大切なこと、部署で大切なこと、もちろん、それらが社会貢献につながることと適正な利益を上げることにつながることは言うまでもありません。大きな視野を持てるようになりたいものですバラでほっとしながら、今日もがんばろう。
2007.05.25
コメント(2)
普段、特に野球を見ているわけではありませんが、少し気になることがあります。プロ野球交流戦。めったに顔を合わせない相手だからこそ、見所も多いのだろうと思います。それだけに、中継の様子やニュースも少し気になるところ。しかし。。。地方によって違うでしょうが、なんと、関西ではナイター中継がない。全試合ナイターであるにも関わらず一試合もない。(別にあったから見るわけではないのですが。。。)でも、これは何か意図的なものがあるのでしょうか。交流戦をなくしたい圧力がマスコミにかかっている?マスコミもそう思っている?あるいは、単に流したい試合の放映権がとれなかっただけ??よく分かりませんが、何か変?という感じがします。通常のニュースでも取り上げられる時間が短くなっているかもしれないという気がします。巨人を除くセリーグ球団にとっては、巨人戦が減って、パリーグとの試合が増えても収入面で面白くないのかもしれません。その巨人も交流戦の成績がなかなか振るわないのであれば、やはり面白くないかも。近鉄とオリックスの合併問題で改革をしようとしたプロ野球ですが、簡単ではないようですね。また、元に戻っていくのでしょうか。これは考えすぎでしょうか。過去にとらわれず、これから発展するための機軸を打ち出していかれることを望みたいものだと思います
2007.05.24
コメント(0)
今日も早朝から遅くまでかかってしまいました。明日も早朝からですが、夜には埼玉県に向かって出発。新幹線ですが、移動先には深夜着になるので、なかなかゆっくりできない。あさっては一日埼玉か東京近辺におります。更新が滞りがちですが、また、書いていきたいと思います
2007.05.21
コメント(2)

昨日も仕事でした。最近忙しくなっています。今月過ぎれば、落ち着くと思うのですが。今日もまたいろいろとすることがあります。少し、のんびりとした時間が必要なこの頃です。人生、山あり谷ありですね。大きな周期と、小さな周期と、いろいろな波が重なっているようです。乗り越えられると信じたものは乗り越えられるといいます。単に乗り越えられるだけでなく、成長していくといいます
2007.05.20
コメント(8)

昨日の夜の夕立(?)は激しかったですね。おかげで帰宅時、小ぶりになっては進みを繰り返しましたが、雨宿り時間も合計20分ほど取らざるを得ませんでいた。空が雷光で光ると、すごい迫力です。激しいときはじっと我慢の子をしたおかげで、普通に歩けば全体で15分ほどの道を、あまりぬれずに歩けました。さて、バラもどんどん咲いているこの季節。しっかりと休養も取りつつ、エネルギッシュに動きたいものです
2007.05.19
コメント(2)

昨日の夜から雨が降っています。沖縄では入梅でしょうか。しばらくは雨がよく降るかもしれませんね。がんばりすぎて、体調をくずすのもよくないですね。少し走りすぎたら休憩も必要です。気になること(仕事でもプライベートでも)が引っかかっても、やはり、体調不良の原因になりますね。気にしている時間があったら、やらなきゃいけないこと、解決しなければいけないことを書き出して、一つひとつ取り組んでいけるといいです。充分悩んだら、同じことがくるくる回り始めたら、少し脇において前に進もう。一つが大きすぎたら、細分化して。。優先順位もつけて。。プレゼンとかあるとしても、いたずらに、心配しても仕方がないもの。やれるだけの準備をやって、あと本番ではベストが尽くせたかどうかのみを問おう。完璧にやることのみに命をかけていると、途中でミスをすると落ち込んでしまう。自分が許せなくなってしまうし、責めてしまう。それは見ているほうにとっても、心地よいものではない。ベストを尽くすことに集中していれば、途中でミスしても、冷静にフォローし挽回策を考えられる。また、広く見えているのでミスもしにくいかも。事前に失敗しそうなところに気づけば、そこを他の人にも協力してもらったりもしながら、事前修正していけばよい。そうすれば、それが自信となって、ますますよい結果が出る。そして、行動。。人事を尽くして天命を待つ。準備万端、創意工夫して臨もう
2007.05.17
コメント(0)

深い悲しみを実体験すると、人を許す範囲が広がります。「人が悲しんでいる姿とは、どのようなものか」ということが、切々と胸に迫るように分かるからです。それは、深い悲しみを味わったことがある人だけの実感でしょう。という言葉があります。そうですね、挫折の経験がないと、人はなかなか許せないかもしれません。なぜ、そんなことをするのか、と責めてしまう。でも、そのときの相手の気持ちを受け止めることができたなら。。悲しみが理解できたなら。。世の中、自己中心的になりがちですが、相手を思いやれる人が増えると、変わっていくかもしれませんね。私も努力しよう
2007.05.16
コメント(2)

花は癒し系ですね。心を和ませてくれます。バラの写真です。人に対して腹が立つとき、感情的になっているとき、なかなかその人を許せるものではありません。でも、許せずにいて一番傷つくのは。。。実は自分自身かもしれませんね。相手はミスをしたかもしれない、とんでもないことをしてくれたかもしれない。。。しかし、自分は一切そのようなミスをしたことがなかったか、人に迷惑をかけたことがなかったか。と問うていくと、とても人のことは言ってられないことに気づきます。そうですよね、傍目から見るとダブルスタンダードを敷いています。人には厳しく、自分には甘いと。。。自分では自分が見えない。自分のトータルとしての姿を見てないので、自分がやってきた失敗も、人を責めているときには見えないのでしょう。しかし、そんな自分だったのか、と落ち込んでいてもいけません。これもまた誰しも間違いは犯すものなのですから。自分を責める心と、人を責める心は、表裏一体とも言われます。人を責めてもどこにも通じない・・なぜなら悪いのは相手なので、自分は努力しなくてもよくなる。自分を責めても、またどこにも通じない・・自分が悪い悪いと思っていても、何もしないことしか生み出さない。悪いと思うなら、しっかりと間違った点を反省し、教訓を得て、前進するエネルギーを生み出す努力をする。人を責める場合は、自分をも許せてないケースも多いようです。そして、責めることによって、自分自身がますます傷つくのでしょう。広い大きな心で、仏や神ならこう自分を受け止めてくれるだろう、というくらいの大きな心で、自分を受け止めること、愛すること、許すこと。そう、仏や神なら、その中から、また力を得て前進することを期待されているはずだ、と思って、心を明るい方向に向けるべきでしょう。これは現実に、そのような力を生み出します。苦悩の時期を経た自分を許す経験は、人をも許す力を生み出す。また、その人も苦悩の中を生き、心の奥底では、前を向いて歩いていくことを願っている姿が見えてくるからだと思います。人を責めても自分の心は軽くならない。軽くしたいなら許そう。そのためには、まず、自分で自分を責めているところを、大きな心で許そう。きっちりと反省すべきは反省して、教訓もつかみとって、あとは、さらさらと流してしまおう。人に喜んでもらえるようなことを重ねていこう。
2007.05.15
コメント(8)

冬の間はさすがに咲いていませんでしたが、いよいよ庭のバラも咲き始めました。新緑もきれいで、躍動感あふれるいい季節です。今月22日を越えると、仕事に少し余裕ができる予定ですので、そうなれば、自然とともにエネルギーの充填といきたいものです。花は、見返りを求めず与え切りの存在ですね。もちろん水をやった肥料をやったというのはあるかもしれませんが、それがあってもなくても文句を言うわけでもなく、また、咲いたから報酬を要求するわけでもない与えるままの存在、だからこそ、余計に美しいのでしょうか。そんな姿に少しは見習いたいものです
2007.05.14
コメント(4)
暖かい日、暑い日も多くなってきました。庭の花も咲き始めました。また、アップしていこうと思います。この季節、新緑がきれいですね。生命の息吹を感じます。忙しい仕事もこの生命力にあやかって、がんばりたいと思います
2007.05.13
コメント(2)
10日のブログ”パソコンを何度立ち上げなおしてもすぐフリーズ(?)”の続報です。正確に言うと、CPU使用率100%になったため、何も動作しないかと感じさせるくらいノロノロ動作になったということでした。実際には、Explorerは何度かフリーズしてしまったので、フリーズといってもオーバーではなかったと思います。さて、この問題、マイクロソフトもちゃんと把握していて、対策を掲載しています。Microsoft Update または Windows Update が終了しない現象について (5月11日付け)結構、あちらこちらで波紋を投げかけた問題であるような気がするので(私が被害にあったからそう思うのだろうか?)、もっと、周知できるところに出してほしかったですね。たとえば、マイクロソフトのWEBのトップページにも載せるとか、メール配信者には通知するとか。さらには、新聞広告を出すとか(被害数がよく分かりませんが。。)パソコンの故障だと思い込んだ人も多いと思うので、いらぬ手間ひまをかけなくて済むような配慮は最大限してほしかったと思うのは私だけでしょうか。いずれにしましても、もし、まだトラぶっている方がいたら、参考にしてみてください
2007.05.12
コメント(2)
自由という言葉にはいろいろな響きがある。自由主義、自由社会。。昨今、自由というのは好き勝手にしてよい、と捉えることも多いような気がする。好きにし放題が自由の意味なのか?欲望のまま生きれば、必ず、他人とぶつかり、ともすれば弱肉強食的になってしまう。やりたいことをやって何が悪い、となってしまう。しかし、自由とは好き勝手という意味なのだろうか?車を運転するのが自由といっても、免許も必要、交通ルールも守らないといけない。日本で右側通行すれば、それこそ事故をおこしたり迷惑をかけてしまう。日本中を自由に行き来するには、一定のルールが必要だ。さらには、自由ということには、向上する自由、成長する自由、社会に貢献する自由も含まれる。ただし、これらには、努力や困難、そして責任が伴ってくる。現れた結果を元に、さらなる改善や創意工夫が期待される。この方向性の自由は、自らを成長させるだけでなく、他の方々への貢献にもつながるところが大きい。そして、何より、結果として、自分にも周りの人々にも喜びや感謝といったものが現れてくるだろう。人間としての自由は、すき放題の自由ではなく、結果について責任のとれる自由のことを、本来言うのではないだろうか。・自分のことだけを考える自由・他人に迷惑をかけない範囲の自由・自分も他人も社会も引き上げる自由どれを選ぶだろうか。自由競争というのも、他人を蹴落とす競争ではなくて、互いに切磋琢磨して磨きあう競争のことを言うのだろう。そのような競争であれば、敗者にも満足感は残り、また新たなチャレンジの原動力になるだろう。勝者の方も、ますます謙虚になって、より社会貢献できる道を歩まざるを得なくなるだろう。過去に名の残る偉人と呼ばれる方々は、確かにそうしてきた!これは騎士道や武士道にもつながるだろう。自分も一人立ちし、相手も尊重する倫理観、宗教観があってこそ成り立つのだろう。責任を伴う自由。これを発揮していきたいものだと思う
2007.05.12
コメント(6)
昨夜、書いてましたが、パソコンの調子が悪かったのが復旧しました。しかし、操作ミスでも、パソコンの不具合でもなく、どうやらWindowsUpdateに伴って起きたらしい。WEBで紹介されていた方法を試してみたら復旧した。。こんなことって、あるんですね。故障した!と思い込んでも仕方のないような状況になるなんて、という感じです。でも、まあ、できることを順番にしていけば解決できる、ということを学ばせていただきました。先にトラブルの対処法を見つけておられた方々に感謝
2007.05.11
コメント(0)
昨夜からパソコンがおかしくなった!今朝もせっかく書いた日記が、フリーズして更新する前に消えてしまった。(また、思い出して2,3日うちに書きます)電源を入れなおしてみても、数分から10分くらいでまた起きる。パソコンが壊れたのか?ハードディスクはちゃんと動いているようだ。タスクマネージャを(Ctrl + Alt + Delete)で立ち上げると、CPUの使用率が100%になっている。こんなことは初めて。CPUが壊れた?ウイルスにやられた? ウイルスバスター使っているし、クリックには気をつけているし、そんなことは。。。タスクマネージャーの プロセス タブを見てみた。SVCHOSTというのが、CPUを100%動作させている。SVCHOSTは他にもいくつも並んでいるが、特定のひとつだけがそうなっていた。調べていくと、SVCHOSTとはWindows起動時に読み込まれるサービスだという。だから、複数ある。でも、どのプログラムが悪さをしているの?なぜ、急に起き出した?さらに、インターネット上で調べていくと、いろいろな人がSVCHOSTでCPU100%について書いている。他にもいるんだ。しかも、9日、10日の日付で結構書いている!それを見て、次の点を思い出した。・昨夜、動作がおかしくなる前に、WindowUpdate(自動更新)の黄色いマークが表示されていた。・インストールしたはずなのに、きちんと終わったかどうか表示されなかったように思う。。 (いつもは終わりました、とデカデカと出たような気がする)・しばらくすると、また、黄色マークが表示されていたり、消えていたり。・その後から、フリーズが始まったような気がする。。今回の問題は、結局、次の点が問題のようです。・マイクロソフトは、OFFICE等に危険な脆弱性があるということで、緊急バッチを公開。・このOFFICEを含むバッチを自動インストールすると、一部のパソコンでSVCHOST100%が起きる ことがあるらしい。(運不運?)・何人かの人は、その解決法を載せていた。 ただし、症状が似ているが全く一致しているのではないせいか、微妙に対処法が違う。。でも、それらのおかげで、私もそれを参考にして対処することができました。そして、何とか、使えるレベルに戻り、この書き込みもできました!目出度し目出度し。よかったけど、危うく、故障だ!とコンピュータメーカーに電話をするところだったし、当分ブログ更新ができないところだった
2007.05.10
コメント(8)
目標を持つのは大切なこと。しかし、どうしても結果の方に目が行きがちになることがある。たとえば、成績や売り上げなど。結果絶対主義になってしまえば、売り上げでも、一時的にあげることは可能だろう。手段を選ばず、という形で、一時的に成果を上げることは不可能ではない。しかし、長くは続かない。手段を選ばなかった分だけ反動も大きいだろう。世の中を見ても、不正を働いて一時的に得(?)をしているように見えた人が、結局、弾劾され地に落ちていくことが数々ある。県や市の首長の逮捕劇を見てもそうだろう。他にも数多くある。目標には、動機も大切だと思う。その目標は何のための目標か。自分の満足・向上はもちろん伴う必要はあるだろう。それがなければ、やる気にはつながらない。しかし、まわりの人、社会の向上や幸福にもつながることか、という視点を持ち続けているかどうかが大切なのだろう。ここを外せば、自分さえよければ、と進んでいれば、上昇していたはずのカーブが、あるところから急転落することになる。他の人々の支持を受けられない仕事が大成することはない。大きな仕事をしている方で、すごいな、と感じさせる方は、やはり、公の精神を持っていると思う。これが人々を引き寄せる魅力になり、その公のための仕事をさらに加速させていく。勉強も、自分のためだけなのか、自分が成長することで社会に貢献したいからなのか。・・社会に貢献するためには、それぞれの知識も必要・・動機を常に自分に問いつつ、目標に向かって進みたいものだ
2007.05.09
コメント(0)
いよいよ今日から仕事の復活ですね。GWも分散取得みたいなものがあれば、もう少し人出も少なく、物価も安くいいのかもしれません。何をするにもメリハリはつけたいもの。そうでないと、だらだらと流される。メリハリをつけるためには、目標が必要なのかもしれませんね。短期的な目標だけでなく、自分にとって、家族にとって、社会にとっての長期目標みたいなものが。。人間は、思っているような自分になっていくと言われています。目標持って進む人は、最初はそうでない人と差がないように見えて、「そんなの無駄」みたいに言われるかもしれませんが、長期的に見れば、明らかに歴然とした差が出ます。短期的には差が見えないこともあるので、なかなか理解されないことも多いかもしれません。しかし、やり続けた人は必ずそうなる・・・ここでもまた「あの人は最初からできたんだ」と言われるかもしれませんが。。でも、最初からできる人などいません。できている人は、それだけの努力をしている。そこに目を向けたときに、目標を持つことは大事ですね。その際に、自分の幸福につながるか、他人の幸福につながるか、他人を害することはないか、ということを常々確認していくことは、より大いなる自己実現にとって大切ですね。そして常々必要なもの大切なものを選択し、不要な執着は捨てる。荷物が重すぎると歩めませんね。気軽に明るく進みましょう。今日も、そのための一歩を踏み出そう
2007.05.07
コメント(2)
ゴールデンウィーク最終日です。朝からかなりの雨が降っています。長い休みもうまく体調管理しないと、返って体調を崩し気味になりますね。そこそこ忙しく働いているほうがペースができていていいのでしょうか。のんびりしたいと思う反面、のんびりし始めると、忙しい方がいいと思ってしまう。そんなもんなのでしょう。学生の受験勉強もしかりかもしれません。勉強できる環境にあることが、どれだけ恵まれているか、などということは、その時にはなかなか分からないものです。口で説明され、耳で聞いてもなかなか分かるものではない。自分が今経験しつつあることも同じなんでしょうね。苦労には苦労のしがいがあるようにしたいもの。逃げずに前向きに立ち向かっていると、そう思えるようになってくると思います。中身は自分の設定でいいので、長い休みも課題をもっと明確にすべきでした。その時どきで、流れに任せていてうまく行くときもあれば、流れを自分でつくらないといけないときもある。この教訓は次回には生かそう
2007.05.06
コメント(2)

3日倉敷チボリ公園に行きました。山陽道倉敷インターからそんなに遠くありませんが、チボリ公園周辺の駐車場は満車。しかし、離れたところに臨時駐車場があり、送迎バスが頻発している。公園内はすごい人出です。チボリ公園は、デンマーク コペンハーゲンのチボリ公園と提携してできた公園だそうです。デンマークのチボリ公園は、1843年開園し、現在は、年間350万人が訪問する有数の観光スポットとか。あのアンデルセンもよく訪問したそうです。この公園は、デンマーク風の建物やアンデルセンにちなんだ館も見られます。また、ファミリーで楽しめる遊園地もあります。しかし、連休中は待ち時間がすごいですね。また、各所の花々が綺麗でした。混んでいる点を除けば、楽しめた一日でした。車の運転に少し疲れましたが。。
2007.05.05
コメント(6)
昨日は、岡山まで往復400kmあまりを運転して疲れました。疲れが取れたら、また、書き込みます。疲れてしまうと、パソコンに向かっているだけで、頭が痛くなってきますね。今日は疲労回復に努めます
2007.05.04
コメント(4)
毎月1日は映画の日。昨日は、その映画の日に映画を見に行きました。こういうことは久しぶり。というか、あまり記憶にありません。1800円の映画が、1000円だと、さすがにお得感が強いですね。やはり、こういうときに行けるように努力しよう。いろいろな映画がありますが、その時の心境でヒットする映画は違うもの。また、人それぞれでも違うもの。だからこそ、いろいろな映画がつくられる。とてもいいことだと思う。見た人が元気になる映画、自分も希望や勇気を持てるような映画がいいと思う。後味のよくない映画は、やはり見た後にそれを引きずる。よい映画は、しばらくは、よい影響を与えてくれる。これからの時代はますます洗練度が要求されることだろう。映画だけではなく、どんな仕事においても。本当に顧客にとってよいものを提供する、それが何かを追及する時代に入ったように思う。
2007.05.02
コメント(2)
クィーン(The Queen) 見てきました。マリー・アントワネットが期待はずれだっただけに、事前に、公式サイトも隅々まで読みました。単に、ダイアナ妃が亡くなったあとの出来事を描いた程度の映画ならどうしよう、という不安もなくはなかったですが。。で、見た感想。よかったです女王の威厳と気品、そして、心理の変化状況が、すごく深みを持って映し出されていた。バッシングを受けていた王室の危機を救ったのは、実は労働党のブレア首相だったとは。かたくなな女王の心を動かしたのは、ブレア首相の交渉術というより、首相の王室を思う心だったのだろう。私を捨て、公のために生き続けてきた女王のために。女王も最後まで凛としていて、爽快であった。映画なので脚色はあるにせよ、事実の側面を現わしていることだろう。私は、このような心理面を掘り下げて描いた映画が好きです。先のマリー・アントワネットも十分深い映画をつくれるだけの多くの材料があるはずなのに、映画の方はあまりにセレブすぎて、少し物足りなかった。。このクィーンのような作品が増えることを楽しみにしています
2007.05.01
コメント(0)
全27件 (27件中 1-27件目)
1


