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ウツになると悲観的になりますね。暗い方向にどんどん思考が回ります。以前はそんなときもよくありました。しかし、自分の考えは自分で決められますね。人がどうのこうのと言っても始まらない。反面教師にすればよい。失敗の経験も、次に生かせばよい。同じような失敗をする人も数多いはずなので、そのような人のアドバイスに変えればよい。自分が成長したような気になりますね。ものごとは考えよう。成長の材料にする人には、何事も成長の材料になる。悲観の材料にするのもまた可能。同じ事実を見て、人はそれぞれ違う受け止め方をし、違う行動を取る。ならば、明るく考えよう。そして、気持ちが前向きになったら、対処方法を考えよう。きっと打開策はあるはず。今日も前進しよう
2008.03.29
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だんだんと暖かくなってきました。入学、進学、新入社のシーズンです。東京では桜が咲き始めたと、ニュースでやっています。東京、神奈川あたりは、冬場は京都より暖かいですね。春の訪れも早いのでしょう。京都の桜も、早咲きは咲き始めています。もう少しでいい季節ですね。タイミングがあえば写真を撮りたいと思います。忙しい中に、ほっと一息α波の時間は大切ですね
2008.03.28
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自分がなりたい姿をイメージする。ありありとイメージする。不仲だった人とも仲良くなっているイメージ。欠点ばかり目に付いていた人に対して、長所が出てくるイメージ。将来が開けているイメージ。これらが続けられるということは大切ですね。たいていの場合は、それをくじくような現実が出てきたときに、やっぱり無理だ、とさじを投げてしまう。そして、現実に無理になる。イメージが続けられた人、そして、困難に新しいアイデアと発想で立ち向かえた人は、やがて、そのイメージが現実化してくるのを知るだろう。もちろん、形は変わっているかもしれないが、どんどん実現していく感覚が出てくるだろう。苦難を嘆いていてはいけない。嘆いていても前進しない。環境や人のせいにしてもいけない。環境や人のせいにしても、やはり前進しない。その中で、自分は何ができるか。どうしたら、新たな道が切り拓けるか。そう考え続ける人には、天も応援してくれるに違いない。まわりのなかから協力者も現れるだろう。そして、必ず、どこかの時点で道は開け始めるはず。あきらめない限り、切り拓けない困難はない!今日も前進しよう。
2008.03.27
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思いを実現するには、何が大切だろうか。一つには、その思いを持続すること。たいていの場合、いいな、実現したいなと思っても、しばらくすれば忘れている。忘れれば、また、やり直し。ビルを建てるのに基礎工事を行い、順番に積み上げていくようなもの。途中でやめれば風化してしまう。目標へ向かっての思いの持続と、そのための不断の努力。その姿勢や波動が伝われば、協力者も出てくることでしょう。ふさがったと思った道が別のところから開けてくることもあるでしょう。あきらめるな。持続を続けよう。それが自分にとっても人にとっても社会にとってもいいことならば、必ず何らかの形で実現する。最低3年。3年思えば何らかの形になる。そして、10年思い続ければ相当なレベルに達していることだろう。自分では無理とか、環境がどうのとか、人がどうのとかは関係ない。言い訳は道を自分の道を自ら閉ざす行為。自分がやろうと思うか思わないだけだ。今日も前進しよう
2008.03.26
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つづきです。写真を撮ってから、もう1週間近く立っていますので、現在の状況とは少し異なるかもしれません。その時に咲いていた梅の花の数々です。梅林です。きれいに咲いています。こちらもそうです。40~50分のんびりと別世界に行ってきたツアーも終わりです渉成園から見る京都タワーやビルの写真も撮りましたが、アップするほどではないと思いますので取りやめにしました。また、どこかに出かけた折には写真をアップします。
2008.03.25
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続きです。渉成園侵雪橋です。歩いて渡ることもできます。歩いてわたった北大島(左手)には、縮遠亭(茶室)があります。あたりをぐるっと見回しますと、ビルが散見されますし、京都タワーもどんと構えています。北大島から池越しに見たろう風亭です。(”ろう”の字は門構えに良・・漢字が見当たりませんでした)室内からは、東山連峰を借景として園池の風景が楽しめるとのことです。(この写真と逆の向きになりますね)なお、写真奥に見える大きな屋根は、改修中の東本願寺です。渉成園と東本願寺は4~500mは離れているはずですが、近くに見えますね。池を別角度から見ました。池の中を泳ぐ鴨。次回は梅の写真を
2008.03.23
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先日、渉成園に行ってきました。渉成園は枳殻邸とも言います。”しょうせいえん””きこくてい”と打っても変換してくれませんね。パンフレットによりますと、渉成園は、真宗本廟(東本願寺)の飛地境内地とあります。京都駅からも歩いて10分もかからないところにあります。ちなみに、東本願寺は1602年教如上人が徳川家康から寺領を寄進されて成立したそうです。(西本願寺の方が古いということになりますね)渉成園は、宣如上人が徳川家光から土地を寄進され成立したそうです。幕末期には、徳川慶喜などもよく訪れていたそうです。桜が一本だけ咲いていました。かなりの早咲きですね。また、梅林はきれいに咲いていました。滴翠軒(てきすいけん)と檜垣の燈篭です。傍花閣とそのそばに咲く桜の木です。向こう側にも桜並木があるのですが、まだ咲いていません。このとき咲いていたのは、この一本です。桜のアップ。きれいですね。次回に続きます。
2008.03.22
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先週の日曜日、渡月橋まで行きました。天気は快晴、よい気候になってきました。渡月橋左岸下流側から見た渡月橋。奥に嵐山が見えます。渡月橋の上から。観光人力車も走っています。橋を渡り、中之島に降り立ったところから見た渡月橋です。次回に続きます
2008.03.20
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前回の続きです。第3回。泉涌寺の奥にあたる月輪稜です。鎌倉期の何代かの天皇、江戸時代の歴代の天皇稜だそうです。奥に見える門には、菊の御紋があります。続いて、御座所。仏殿・舎利殿の奥にあたります。ただし、正面は門が閉ざされていますので、本坊側から見た側面の写真です。手前が御座所であり、奥の大きな建物は霊名殿(月輪稜正面の建物)です。”御座所”というくらいですので、やはり、菊の御紋が見えますね。最後に、本坊前の庭園。本坊の奥にも庭園があったようですが、時間の関係で入りませんでした。東福寺に比べれば少しこぶりではありますが、しっかりとした格式を感じさせるお寺でした。静かにたたずむと最高ですね
2008.03.18
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前回の続きです。大門を入ってすぐ左にある楊貴妃観音堂の前の庭園です。この堂には建長7年(1255年)に中国から請来された楊貴妃像が安置されています。像は重要文化財だそうで、写真には撮れませんでしたが、気品あるお顔をされていました。大門から少し坂を下ったところにある、仏殿と舎利殿です。仏殿では、一年のうち、この時期だけ掲げられるという、天井から吊り下げても全容が見えないほど大きな涅槃絵が掲げられていました。何という名前の絵なのか忘れてしまいましたが、釈迦の涅槃の様子を現した素晴らしい絵でした。もっとも、絵があまりにも大きかったため、仏殿の三尊仏はまったく見えませんでした舎利殿側から見た仏殿です。またまた、次回に続きます
2008.03.17
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泉涌寺に行ってきました。PCで”せんにゅうじ”と打っても変換してくれないのが驚きでしたが、そんなものなのでしょうか。パンフレットによりますと、「東山三十六峰の一嶺、月輪山の麓に静かにたたずむ泉涌寺。広く「御寺(みてら)」として親しまれている当寺は、天長年間に弘法大師がこの地に庵を結んだことに由来する」とあります。鎌倉期以降の天皇の山稜が営まれているそうで、皇室とも関係がふかいそうです。東山通りからの上り口はそれぞれ異なりますが、場所的には東福寺のすぐ近くになります。写真は、泉涌寺道バス停から数百m登っていったところにある山門をくぐったところで見た景色です。山門を入ったといっても、この先には関連する寺院のみならず、中学校や民家もあったりします。さらに、しばらく進むとようやくたどり着きました大門。ここが泉涌寺の門となります。「御寺泉涌寺」と書かれていますね。大門を入ったところから見た仏殿です。次回に続きます
2008.03.15
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最近またバタバタし始めました。少し休養が必要。体のみならず、精神的にも休養が必要かもしれません。落ち込んでいるわけではありませんが、休養を欲しています。自分の意思を発揮できないとつらいのかもしれませんね。打開策を見つけよう!
2008.03.12
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人間関係がこじれたとき、いろいろと策を巡らそうとするもの。しかし、それによって、ますますこじれることもある。自分の気持ちとは違うことをやっているからだ。人間はいくら隠してみても、本音のところが仕事をする。本音で思っていることは、必ず現れてくるものだ。もちろん、積極的にこちらを害そうとする相手には、それなりの対処が必要。しかし、同じ職場の人間どおしなら、ほとんどの場合、本当はお互いに仕事がうまくいきたいと思っているもの。それが、互いに自分の立場を譲らず問題を起こしていることも多い。ならば、素直になってみよう。自分の心に素直になってみよう。自分の本音を受け止め、癒し、素直になってみよう。そうすれば、相手の気持ちも自然と見えてくるはず。相手の本当の心が見えてくれば、互いの調整をどうつけようかと解決手段を考えられるはず。我慢しすぎるのでもなく、相手に強制するのでもなく、互いに進める道は必ずあるはず。できない理由を並べるのは、頭がよければ誰にでもできる。しかし、どうしたらできるかは、普通の人はなかなか考えないものだ。障害の多きを嘆き、不幸に沈む。解決の道は必ずある。どんなときにでも必ずある。それを見つけ出そう。簡単には見つからないかもしれない。しかし、考えに考え抜いた先に見つけよう。それが前進への道だ
2008.03.11
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仕事は難しい。というより、人間関係の調整が難しい。基本的には、自分の立場で物事を見ているからだろう。相手の立場、全体の立場で見られる人がどれくらいいるだろうか。相手の立場に立って見られる人には安心できる。きちっとした判断をしてくれるだろうと期待ができる。(もちろん人によりますが)自分の立場でしか見れない人に対しては困ることが多い。悪気はなかったり、どんどん進めたい気持ちでやってくれているときもあるとは思うが、何か欠けている。それは自分の都合しか見ていないから、全体としてのバランスがとれないのだ。教育が大切ですね。でも、そのような人はいくら言っても通じないことも多い。さらには、こちらの方が悪者にされてしまうケースもあったりする。このあたりの人間関係の調整、難しいですね。誠意を持ってあたるしかないのかもしれません。大きな志を感じてもらうことができれば、その方向にまとまっていくことでしょう。
2008.03.10
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今日はいい天気です。雪はもう降らないのでしょうか。今年は多かったですね。また、近い内に超短期の海外出張があるかもしれません。海外は習慣や言葉の問題があって、下調べが必要ですね。そして、行く段になると緊張します。一度、のんびりと海外旅行でもしたいものです。気楽な旅もたまには必要ですね。リフレッシュしましょう
2008.03.09
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JR京都駅から出ている路線には、東海道本線(琵琶湖線、JR京都線)、山陰本線(嵯峨野線)、湖西線、奈良線、そして、新幹線、近鉄、地下鉄と、結構いろいろと出ています。このうち、嵯峨野線と奈良線は一部複線を含むものの、単線区間を多く含む路線になっています。京都は1980年頃までは、鉄道・高速道の整備があまりなされていませんでした。そのため、京都の街中を走っているこれら両線が、単線・非電化の状態のままでした。これら両線にディーゼルカーやディーゼル機関車が走っているころ、新潟のローカル線にさえ、電化されている電車が走っているのをみて驚いたことがあります。(注:東海道本線に関しては、古くから複々線であり、特急、新快速、快速、普通、貨物等が走っている。新快速の130km/h運転はさすがに速い)ようやく1980年代後半ころから電化に着手され、電車になってからは所要時間が2割くらいは短縮されたのではないでしょうか。その後、部分複線になりつつも、まだ単線のままの区間もあるようです。嵯峨野線においては園部までの全線複線化工事が進められていますが、今年の完成予定だったのが一年遅れ、来年になるようです。嵯峨野線の乗客の流れも変わってきているようです。単線・非電化の頃:下り列車は、京都市以遠の駅に行く人がほとんどで、京都市内の各駅からは乗り込む人の方が多く、市内駅で降りる人は少なかった。列車は1時間に2,3本程度+特急一部複線・電化の今日:京都市内駅相互間の利用者が大幅増。そのため列車は混雑。列車本数は1時間に4本(内1本は快速)+特急(通勤時間帯はさらに増・・単線では限界に近い)これを見ますと、もともと需要はあったんだと思います。他の都市並みに、古くから複線電化されていれば、京都の人の流れも変わっていたことでしょう。ちなみに、行楽シーズンは、嵯峨嵐山へ向かう人で電車はあふれます。昼間時間帯も臨時列車が増発されます。以前は列車本数も少なく速度も遅く、観光利用は少なかったと思うのですが、やはり便利になると変わるものですね。先を見る目を養うのは大切ですね。私も、先が見えるようになりたいものです
2008.03.08
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久しぶりの書き込みです。なぜか毎週バタバタしています。山を乗り切っては、次の新たな仕事が飛び込んでくるパターンです。そうでなければいけないので、いいことではありますが。具体的に書けないのが残念ですが、日々に前進があるからこそ、仕事が飛び込んできます。先日書きました自転車は、盗られてから半年あまりたった先日見つかりました。丈夫な鍵が2つもついているタイプなので、出来心で持って行ったのではないのは明らかですが、それにしても、自分のやったことを相当に後悔しているようです。これを機会にしっかりと反省して立ち直ってほしいものですね。最近写真も撮れていないので、また撮れる機会を増やしたいと思います。
2008.03.06
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昨日はセミナーでした。主催者として受け入れ側の担当をしておりましたので、なかなか大変でした。各部署の担当の人にタイミングよく指示を出したり、協力してもらう人のエネルギーの方向をそろえたり。2時間のセミナーを開くために、準備でその何倍もの時間と創意工夫を必要としますね。いろいろな人の協力があって初めてこれらが成り立ちます。うまく行くと素晴らしいものができます。疲れは出ましたが、さわやかな疲れという感じです。しかし、エネルギーは目一杯使い果たした感もあります。また、通常の仕事に戻りますが、こちらの方が気持ちの上では楽かもしれませんね
2008.03.03
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自転車泥棒は盗って行った人が悪いのか、盗られる人が悪いのか。頑丈な鍵がかかっていても盗られるときは盗られます。もちろん、その鍵を壊すにはそれなりの工具が必要ですから、明らかに犯意があったということでしょう。海外であれば、それでも盗られたものは戻らないのが常識でしょうか?日本はまだそこまで行ってないとは思いますが、盗られるほうにもスキがあるということになるのでしょうか。かつてのアメリカでは、車で大学に来て、キーをつけたままにしても盗られないという時代があったそうです。今では考えられないことでしょう。時代を経て変わっていきますね。考え方もどんどん変えて行く必要があります。人びとが良識に基づいて生きていけるような時代を目指したいものです
2008.03.01
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