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今から新幹線です。東京まで出張します。N700ですが、何とB席です。やはり人気がありますね。では暑いですがお気をつけて。
2008.07.31
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今週も東京に行くことになりそうです。3週連続ですね。来週は1週間再びシンガポールへ出張します。また、夜の写真ばかりになるかもしれませんが、前回と違う風景が撮れれば載せたいと思います。準備やまとめ、日常の仕事も入れていかないといけませんので、やりくり上手にならないといけませんね。みなさまも暑いですが、お体にはお気をつけて
2008.07.30
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昨日の昼過ぎから夜まで、京都では激しい雨でした。雷は数知れず、瞬間停電も発生(デスクトップPCでは、電源が落ちたものも発生)。鉄道も遅れていたようです。各地でもいろいろとあったようですが、お気をつけて。猛暑にも雨風にも備えは充分、また、体力も充分にして、また今日も一歩進みたいですね
2008.07.29
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先週に引き続き、今週も金曜日に東京出張。今度は正真正銘の東京で、行き先は文京区本郷。金曜日日帰りの予定が、ちょっとしたトラブルが発生し、宿泊することに。急な宿の検索は、楽天トラベル。8時を過ぎ、最終新幹線に間に合わない時間となってから予約。都内は少し高いものの宿はあることはあるもんですね。神田明神すぐ近くのちょっと欧風のこじんまりしたホテルでした。坂(階段)を登りきったところにあるため、3階が入り口で、1階の部屋は地下に降りていく感じ。神田明神側から行くと、坂はなくそのままで3階(こちらから来ると1階としか思えない)にたどり着きます。なお、新幹線の予約変更は、エキスプレス予約にて。携帯操作で変更できますので便利ですね。さて、そのホテル近くの神田明神の朝の写真。携帯での写真なので少し写りがよくないですが。銭形平次が実在なのかどうなのかよく知りませんが、神田明神と聞くとそれを思い出します。鳥居のすぐ近くにあったレトロなおもちゃを展示しているお店。思わず撮ってしまいました。神田明神の鳥居のすぐ前が、湯島聖堂、そして少し歩くと御茶ノ水駅ですね。土曜も結局遅くなってしまい、疲れから、日曜は、2時くらいまで起き上がれませんでした。月曜から仕事はきついですね。皆さんも体にはお気をつけて。
2008.07.27
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チャンスだと思ったら、迷わずつかまねばいけませんね。それがチャンスかどうか、が瞬時に判断できるかどうかは、普段から、ビジョンを描き、アンテナを張っていることが大事です。そのときに不要になったものは掃除する、捨てることも大切です。捨ててこそ、新しいものが入ってきます。体系的廃棄、イノベーションです。チャンスの女神は前髪しかないと言います。通り過ぎてから、つかもうとしても、髪がなくつかめない。。。そばを通っているのに気づきもしないのは、あまりにももったいない。チャンスが近づいてきたらいち早く察知し行動できるようになりたいですね
2008.07.24
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ストレスが溜まると疲れも溜まります。そうすると、余計に夏ばてモードにもなりがちです。ストレスが溜まったときは、もういいや!って感じで、少し開き直るのも大切かも。優先順位の高いものから、とにかく仕事を進めていくしかありません。誰が何を言ったかにこだわるとストレスになったりもしますので、それも、もういいや!って感じで、とにかく進めましょう。必死になると、他のことは考えていられなくなります。やることやったら、あれもこれも、とあまり考えすぎず、今日はここまで!と割り切る。もちろん、それが無責任になっては他の人の迷惑ですので、そうならないように、段取りもしっかりつける。どうしようもない、と思っていたことも、意外と解決法があったりするものです。そう思って智慧を巡らせていると、新たな発想が出てきます。体力を消耗しすぎないよう気をつけて、水分も充分補給して、この夏を乗り切ろう
2008.07.23
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この暑さは先月行ったときのシンガポールをはるかに超えています。ちょっとまいりますね。冷房のきいたところにいても、外との落差が大きいので、やはり体調の維持が大変です。普段から運動を心掛けておかないといけないですね。もう少し暑さが落ち着けば何かを始めたいと思います。皆様もお気をつけて!
2008.07.22
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川越まで出張してきました。蔵造りの町並みがあると聞きましたので、2日目の朝、仕事に差し支えのない6時~7時の間、見てきました。早朝は気持ちがいいですね。その町並みの一部。レトロな雰囲気がいいですね。ちょっと、おしゃれな散髪屋さんです。時の鐘。6時にここにたどり着いていれば鐘の音が聞こえていたのかも。。大沢家住宅。重要文化財。川越大火を焼け残り、このあたりに蔵造りの家を作らせるきっかけになった家だとか。町並みに合わせた郵便局とポスト。しゃれてますね。ざっと、散歩した程度なので、これくらいです。仕事を終えた後、東京駅までは車でした。最近は、ガソリン代の高騰で高速もすいていることが多いようですが、さすがに三連休前の金曜の夜だけあって、少し混んでいました。電車だけでなく、たまには車からの景色もいいものです
2008.07.19
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急遽、明日早朝から東京出張になりました。正確に言うと埼玉出張です。4時台におきなければなりませんので、今から支度して休みます。おそらく一泊します。何か写真が撮れればアップしますが、あまり余裕がなかったらごめんなさいでは行ってまいります。
2008.07.16
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祇園祭の宵々山です。四条烏丸あたりを中心として、四条通り、烏丸通り、そして鉾山町と歩行者天国で、人がいっぱいです。たまたま通りかかっただけですので、カメラを持っておらず残念。携帯なので少し写りはよくないですが、何枚かをアップします。四条烏丸から長刀鉾のある東のほうを見ています。四条通は人でいっぱいです。長刀鉾のようす。東洞院通り高辻下がる(下がる=南へ行く)にある保昌山。ここは他の鉾山とは少し離れた場所にあります。祭りの一部をかすめた感じですが、気分だけでも祇園祭をどうぞ。16日は宵山。17日は巡行になります。
2008.07.16
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いよいよ最終日です。仕事を終え、まず空港に直行。チェックインして荷物を預けます。出発は午前1:10ですが、シンガポール航空は早い時間(19時頃)でもチェックインを受け付けてくれました。 (どこの航空会社でもそうだとは限りませんのでご注意を)このあたりは、シンガポール航空のホームページに記載されています。さて、空港で5時間も待つわけには行きませんので、荷物が軽くなったところで、再び市街地へ。シティ駅の一つ手前、ブギスにて下車。日本円でわずか100円と少々。安い!すでに8時を回っており、町はにぎやかですが、食べ物以外の店はあまり開いてない印象です。もちろん飲食店の数がすごく多いので、あまり閉まっている印象は受けません。大噴水を目指して歩くうちに、ラッフルズホテルを見つけました。できれば昼間に来て、中に入ってみたいものです。このホテルができた当初は、このあたりが海岸の近くだったそうですから、その後、そうとうな面積が埋め立てられたんですね。外を歩いていると、汗がにじんできます。そして、大噴水へたどり着きました。噴水は地下一階にあります。とは言っても、吹き抜けで地上からでも覗き込むことができます。地上から見たところ。噴水をスクリーンにしてレーザ光線のショーをやっているそうです。(午後8時~)地下1階から見たところ。この噴水付近のレストランで食事を取って、大きなショッピングセンターの中を(涼しく)移動してシンガポール川沿いへ出ました。なお、食事は、昼がピリピリの本格インド料理だったので、やはり和食を食べてしまいました。。シンガポール川沿いでは、ちょうどマーライオンが見える位置に出てくるのですが、マーライオンの写真は何度も載せましたので、ここでは省略。そしてアジア文明博物館前を通り、ラッフルズ上陸記念の地へ。ラッフルズはシンガポールの父と呼ばれ、1819年1月にここに上陸し、近代シンガポールの幕開けになったとか。当時は長距離輸送は船ですから、その中継港として、ここが最適な場所であると見抜いたんですね。最後の写真は、最高裁判所。その後、シティ駅から空港へ戻りました。空港着は11時前、ちょうどよい時間でしたが、暑い中を結構な距離歩きましたし、深夜便での機内泊となりましたので、帰国後に疲労が相当きてしまいました。初めての地で行っている間はよかったのですが、無理はいけませんね。しかし、夜でも歩けるというのは治安がよい証拠だと思います。もちろん、歩くのは大通りや人の多い通りのみにした方がいいと思います。滞在日数がわずかでしたので、結局、市街地の中をあっちこっち見てきた感じです。シンガポールには、バードパークやナイトサファリなどもありますが、そちらに行く時間はありませんでした。またの機会があれば。。。ですよき国だと思いますが、観光で行くなら何日か滞在すれば、主要なところはほとんど回れるのかな、という風にも感じました。やはり中心的には経済立国なのでしょう。中国系、インド系、マレー系、その他といろいろな民族が集まり、言語も多種。ラジオやTV番組も中国語でやっていたり、英語だったりさまざまでした。そして、ガーデンシティと呼ばれるくらいにきれいに整備され治安もよい国。惜しむらくは少し高温多湿なところでしょうか。でも、それだからこそ、シンガポールですね。これにて、今回のシンガポール記は終了します
2008.07.14
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翌日は仕事を終えて、チャイナタウンへ。町の中心地から少し南へ行ったところという感じでしょうか。写真はないのですが、ずいぶん古い客車が並んでいる駅があるなあと思ってみていると、マレーシア鉄道のシンガポール駅だとか。このシンガポール駅は、シンガポールではなく、マレーシアが管理しているそうです。国際的ですね。マレーシアからタイへとつながっています。チャイナタウン付近のNew Bridge Roadです。この付近は旧正月になると、華やかに飾り付けられ、たくさんの人でにぎわうそうです。2階建てのバスも走ってますね。チャイナタウンの中。点心を食べました。おいしいのはおいしいのですが、お腹いっぱいになってくると少し油っこい感じが残りますね。和食のあっさりがやっぱりいいなあと思ったりします。その後、MRTで一駅のクラークキーへ。シンガポール川沿いの風景です。人がいっぱい歩いていて、あちらこちらにレストラン・食事処がいっぱいです。シンガポールは外食が発達していると聞いていますが、本当に飲食店は多いように感じます。ボートの上からのマーライオン(改修中)と高層ビル群。高層ビルはここだけでなく、他にも多く見られます。最後に、クラークキー駅の様子。駅名には中国語も併記されています。標準中国語のことをマンダリンと現地では呼ぶようです。漢字も略字体になっているようで、日本人では読めない字が結構あるように思います。漢字を使っての会話もおそらく30代くらいより上でないとできなくなっているのではないかと思います。簡略文字では分からなかったのが、元の字を書いてくれたらよくわかった!というのも何度か経験しました。ホームに扉がついていて、電車が到着するまでは開きません。安全設計ですね。京都の地下鉄東西線も同様の扉がついています。(つづく)
2008.07.12
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さて、到着翌日からは仕事です。冷房の効いた部屋で、現地法人の方々への指導です。こちらの詳細は省略しますさて、仕事を終えて会食に行きました。何と、マーライオンパークのすぐそば、というか、パークの中のレストランです。マーライオンは日程中に一度は見ておこうと思っていただけにラッキーでした。しかし、思わぬ事態が。。。これはマーライオンパークにある、小さいほうのマーライオン。メインのマーライオンは。。。写真の中、向こうに見える緑の網の中。そうです。リフレッシュ工事中なのでした。同じ位置から振り返ったところ。高層ビル群が見えます。マーライオンを横から見たところ。確かにマーライオンです。マーライオンを正面から見るには、シンガポール川のクルージングボートに乗らなければなりません。つまり、川というか河口というか半分もう海というか、とにかく水面に向かって立っています。リフレッシュ中でなければ、口から水を勢いよく出していたはずです。そのクルージングボート。ということで、中国料理を堪能させていただきました。日が暮れてからの風景を最後に。向こうに見えるのは、シンガポール・フライヤー。3月1日にオープンしたばかりだそうで、高さ165m、世界最大の観覧車とか。一周30分ほどで、何と1つのボックスに28人乗りという話です。帰りは車で送ってもらったのですが、ホテルまで直線距離にして4-5kmのところ、道に迷って40分ほどドライブしました。まあ、まっすぐ帰るよりもよかったのかも(つづく)
2008.07.11
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夜のオーチャード通。ボタニックガーデンからオーチャード通まで歩くのは、さすがに暑さと疲れでパス。バスに乗ってみることにしました。とは言っても乗り方は「地球の歩き方」に書かれていることしか分かりません。ドキドキものです。オーチャード通を通るバスは○○番と△△番と・・何本かの番号がバス停に書かれていましたので、その番号のバスを選びました。乗車時に90セントを支払う、のですが、細かいコインは1ドルしか持ってなかったため、そのまま1ドル支払って乗りました。つり銭は出ないと聞いてましたので、最初からそのつもりだったのですが。二階建てのバスで上がってみたかったところですが、気持ちの余裕があまりなく、上には上がりませんでした。バスは車内放送もありません。皆、景色を見て判断して降りているのでしょうか?私も景色と手元の地図を照合しつつ、3つ目のバス停で”このあたりかな”と降りたら、みごとちょうどMRTのオーチャード駅付近でした。伊勢丹が近くにありました。さて、何を食べようかと迷って歩くうちに、だんだん疲れも出てきて、何でもいいやという気持ちになってきて、結局、高島屋で和食を食べてしまいました。さすがにグルメの国、おいしかったと思います。この高島屋は巨大な大きさを誇るようです。写真のビルは「義安城」と書かれていますが、このビルと一体化した形で、このビルの左右に高島屋が建っています。もちろん、内部でつながっています。相当な売り場面積を持っていると思います。紀伊国屋もありました。英語の書籍だけでなく、中国語の書籍等もありました。さらには日本の書籍も結構並んでいたのには少しビックリ。かくして、食事を終え、セブンイレブンで飲料水を購入し、ホテルへと引き上げたのでした。シンガポールでは蛇口の水を飲んでも問題ないそうですが、暑い国でもありますので、水分は持ち歩きたかったので買いました。ペットボトルに関しては、日本と値段はそれほど変わらないような気がします(つづく)
2008.07.10
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ボタニックガーデンは、オーチャード通を西の方に進んでいったところにあります。しかし、オーチャード通は。。。何と東行きの一方通行。これでは、バスに乗ってもたどり着けそうにない。おそらく、近くの西向きの一方通行の通りがあって、そこをバスが走っているのだろうと想像はしてみたものの、暗くなるまであと1時間しかない状況では、もういいやって感じで、タクシーに乗ってしまいました。距離的には4~5kmと思いますが、支払った額は数百円相当ではなかったかと思います。日本の初乗り運賃にも満たない?(帰りはオーチャード通を走るバスに乗りました。わずか90セント。70円くらい?)さて、そのボタニックガーデン。園内案内図。広いです。夕暮れ時なれど、歩いていると汗がじとっと出てきます。さすがは常夏の国。町がきれいで快適そうなんだけれども、やはり蒸し暑い。大きな木です。幹の左側に見えている縦長の小さなもの、何か分かります?人です。しかも大人です。花。日本の花とはやはり違います。園内にあるオーキッドガーデンの入り口。ラン園。ここに入るのは有料。ぜひ入りたかったが、入場は6時まで。。入れば7時までは観賞できる。よく見ればガイドブックにも時間は書かれている。翌日以降は仕事なので、6時までにここにたどり着くことは不可能だろう。。。またいずれかの機会にということになりました園内の様子を数枚。南国の松。冬の寒さを経験しないためか、松らしくない松ですね。さて、日もかなり暮れてきましたし、長旅の疲れも出てきたところで、引き上げることにしました。ホテルに帰る前に、オーチャード通へ出て夕食をとることにしました。(つづく)
2008.07.09
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さて、午後4時30分前後には到着。「地球の歩き方」最新号にはまもなくオープンとしか載っていないチャンギ空港のターミナル3がすでにオープンしていて、そのターミナル3に到着。乗り換えはなかったので当然と言えば当然ですが、荷物は無事に出てきて一安心。(以前、乗り継ぎ便でロストバゲッジを経験しているため)空港で両替を済ませてタクシー乗り場へ。ドルやユーロでない限り、現地で両替をした方がレートはいいようです。そのため関空ではなく、チャンギ空港で両替しました。また、市中の両替所の方がレートがいいとは聞いていましたが、そこまでたどり着く自信もなく、最初のお金もなく、空港にしました。なお、現地でも、ホテルでの両替は不利だと聞いています。空港からタクシー乗り場に出ると、そこは夏。出発前は、梅雨の雨でむしむしはしていましたが、ここまで暑くはなかった。。。(帰国後は日本も暑くなっており、今は同じくらいじゃないかと思っています)タクシーからの撮影。シンガポールのタクシーは運転が荒い!この日だけでなく、何度か経験しました。ほとんどぶつかるのではないかと思うくらい、きわどい抜き方、かわし方をします少し心臓に悪いですが、まあ、運転手は慣れている感じでした。シンガポールのタクシーは、日本に比べると安いです。日本の半額以下ではないでしょうか。もちろん、それ以上に鉄道やバスも安い!ホテルはオーチャード通りから歩いて少しのところで便利はよかったです。ビジネスホテル風のホテルでしたが、部屋は広くきれいで快適でした。その近くにあったセブンイレブン。中はそんなに広くなく、昔の駄菓子屋さんを思い出させるような雰囲気でした。そして、郵便局。ホストが赤いのは万国共通なのでしょうか?この時点で6時。まだ明るかったので、行ってみようと思っていたボタニックガーデンへ行こうと決意バス乗り場はどこにあるのやら。。オーチャード通りへ向かったのでした。(つづく)
2008.07.07
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先月の末から昨日までシンガポールに行ってきました。とは行っても仕事です。昼間は仕事一筋ですが、夜の時間にちょっと散歩してきました。シンガポールは小さな国で、ガーデンシティとも呼ばれる緑の多い国です。大きさは、東京23区とほぼ同じとも、淡路島とほぼ同じとも表現されています。まずは関空での様子。ルフトハンザ、大韓航空は北ウイングでしたが、今回シンガポール航空は南ウイング。ちょうど、滑走路を離陸する飛行機が見えます。空港は島になっていますので、対岸の陸地(大阪府)も見えますね。さて、搭乗予定のシンガポール航空の飛行機。成田のように、A380は飛んでいません飛行機の搭乗を待つ人々。シンガポール航空のキャビンアテンダントは独特の衣装で有名ですが(シンガポール航空)、搭乗受付をしているのは、共同運航のANAの方のようです。さて、シンガポールまで、6時間と少々かかります。現地との時差はわずかに一時間。位置的には2時間分の差のはずですが、一時間時計を進めているようです。ほぼ同じ経度にあるバンコクとシンガポールでは、時刻が一時間違います。(日本とバンコクでは2時間差)また、日の出は7時前後、日の入りは19時前後ですので、ここからも1時間進めていることが分かりますね。その日の出、日の入り時刻は、多少の変動はあるものの、一年中ほとんど変わらないようです。そうです。ここは北緯1度あたり。1年中夏しかない、常夏の島です。春分、秋分あたりでは、太陽が、ほぼ頭の真上を通過することになります。夏至を少し過ぎた現在では、1時ころに、太陽が南中ではなく、北中することになります。。。どちらが北なのかもう一つつかめなかったために実感はできませんでしたが。いやぁ、南国ですね。
2008.07.05
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