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インターネットは便利な面が多いですね。出張などで、交通機関を利用する場合に、用意周到に調べることができます。指定席などの予約ができたりもします。ホテルの予約も、ほぼ間違いなくできたりします。地図で場所の検索もできたりします。とても便利です。しかし、一方で、いろいろな情報が入り乱れています。幅広い分野でいろいろなことが書かれていますが、正確な情報である場合もあれば、思い込みで書いている場合もあります。先日も、ウィキペディア見てましたら、明らかな間違いも見つけたりもしました。これって、正確な情報を知っているので間違いが分かりますが、それを知らなければ、ここに書いてある情報を正しいと思い込むかもしれませんね。私の見つけた間違いはささいなことですが、重要なことで間違えていたら、ある意味恐ろしいことかもしれません。インターネットには良い面、そうでない面いろいろとあるのでしょう。きちんと意識して使わないと、振り回されるかもしれません。気をつけたいものだと思います
2008.11.30
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木、金と急遽、広島から松江へと出張してきました。松江は、出張に出てから急に決まったので、事前の下調べができていない。広島市内なら、松江行きのバスが出ているはずだというのはうろ覚えでしたが、行ったのは広島市よりは県東部。広島市内へ出るにも時間がかかる。。最終バスが何時かも分からない。ということで、新幹線と特急やくも(最終便)で、岡山まわりを決行。距離的には遠回りなのですが、帰宅後調べたら、時間的にはいい勝負でした。でも、振り子電車のやくもはやはり疲れます。これに2時間35分ほど乗るのですから、疲れは相当なものです。当たり前ですが、それに比べると、のぞみは快適ですね。早い、揺れない、快適。混雑度はのぞみの方が高いですが、それをひいても、のぞみに軍配です。金曜日は、最終のやくも(松江19:01発)発車の一分前に、ギリギリ駅に到着し、切符を買う時間もなく、改札で入場証明をもらって飛び乗りました。もし間に合わなかったら、一泊して、今日、半日かけて移動していたことでしょう。今日はまだ疲れが抜けきりません。山間部特急は疲れますねもし、次回行く機会があれば、伊丹-出雲の飛行機にしたいところです。飛行機の方が、滞在可能時間が短くなるかもしれませんが、やはり、無理は禁物です。最後に松江の写真を宍道湖と中海を結ぶ川の風景です。松江駅の近くです。冬の日本海の雲ですね。。
2008.11.29
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人生において、大きな転機は数えるほどしかありませんが、細かく見れば、毎日が勝負の連続体ですね。その勝負に勝ったか、負けたか。人との競争もあるでしょうが、人との競争に勝つことだけを考えたのでは、人生空しくなります。そうですね、人との勝負もありましょうが、自分との勝負に毎日勝ったかどうかが大切です。きょう、一日が有意義であったか。正しい判断をなしたか。考え方や行動、人間関係はよかったかどうか。人の役に立てたか。新しい何かを生み出したか。目標に向かって前進できたか。ということでもあるでしょう。各人が自分の人生の勝利を目指せば、共に勝利していくことも可能です。毎日毎日、自分との勝負に勝利したいと思います
2008.11.27
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人間、立場が変わると、同じ人間が同じ人間でなくなる。役職が一つあがった、組織の長になったという時などもそう。それまでは、「とてもいい人」だったはずなのに、急に欠点や不備をつかれ出す。その組織にいる人、みなの注目を集める。それまでは普通の人でよかったのが、普通のひとであってはいけなくなります。階段を登るたびに、普通の人より優秀でなくてはならなくなります。優れた人になるためには、他の人より多くの知識が必要ですし、見識も必要ですし、経験も必要になります。これを間違うと、出世と思っていたものが不幸への道とつながってしまいます。成功の階段を登った先に必要とされるものを常に見つめつつ、自分自身の見方も常に変化させながら、必要とされることを身につけながら、歩んでいきたいものです
2008.11.26
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昨日の続きです。土曜日の嵯峨・嵐山。天龍寺付近から保津川へ。保津川くだりの下船場もすぐそばです。川くだりを終えた船が着岸しようとしています。このあたりで、この川は、保津川から桂川へと名前を変えます。もっとも、行政上の表記はずっと桂川だそうですが、呼び名は変わるということですね。桂川はやがて鴨川、宇治川、木津川等々と合流し、淀川となり、大阪湾に注ぎます。この付近ではボート遊びができます。ぶつからないように注意ですね。上流側から見た渡月橋。人と車にあふれています。太陽が当たり、川面がきれいです。嵐電(京福電車)嵐山駅は、通り過ぎると駅舎があったとは気がつかないくらい、町並みにマッチして建てられています。ガタゴト風情を伴って走っています。JR嵯峨嵐山駅は利用者がほんとうに増えました。臨時も出ていたりしますが、満員電車になっているようです。嵯峨野線の完全複線化は来年ですが、早期完成を待ちたいところです。では、今回の短時間の、嵐山嵯峨野散策はここまでとします
2008.11.25
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嵐山へ行ってきました。嵐山は、春といわず秋といわず、すでに何度かこのブログでも取り上げていますね。でも、いついってもいいものです。今回は連休の初日22日に短時間ですが歩いてきました。さすがに連休です。人人人。渡月橋北詰から北の方を望んだところです。道路も歩行者天国になっています。確かにこれだけの人がいたら、歩道には収まりきらないでしょう。この景色で何か気づきましたか。そうです。。電柱から電柱への線がないのです。電柱というより、街灯のための柱でしょうか。一部、家に引き込む電線らしきものはあるにはあるようですが。。電線を地中化すると景色が変わってしまいますね。観光人力車も多数見かけましたが、これだけの人ごみでは、さすがに走りにくそうです。竹のなかの散策道は、さすがに人が相当混雑しているようでしたので、今回は歩くのはやめました。天龍寺境内の紅葉です。天龍寺庭園内ではありません。同じく紅葉です。まだ色づいていない木もありましたので、来週くらいも見ごろかもしれません。天龍寺入り口、庭園入り口も人がいっぱいです。やはり、人があまりいない時に来た方が味がありますね。なお、近くには法堂もあります。有名な天井画「雲龍図」が描かれています。(後ろの山は嵐山です)内部の写真は撮れないので紹介できませんが、この龍は機会があれば一度見てみるといいかもしれません!(以前入った時の驚きを伝えます)堂の北西側から見上げます。確かに、顔はこちらを向いています。次に、堂の南東に立ち、見上げます。おおっ、不思議!! 顔の向きがこちらに変わっているではありませんか。目の向きが、常に見ている人の方向を向いている、という写真の話はよく聞きます。しかし、目の向きだけの話ではありません。顔の向きが変わるのです。確かにこちらを向いているのです。見上げながら歩いたりしました。確かに変わるポイントがあるようなのですが、、、よく分かりませんでした。おそらくは、陰影のつけ方で、みる方向によって変わるようになっているのでしょうか。でも、不思議でしたよ。法堂で見るべきものは、この天井画なのですが、単に天井に龍の絵か、で過ぎ去ってしまわないようにご注意を♪ここは1年中あいているわけではないようなので、行かれる際はあいているかご注意を。今回は、9月6日~12月21日の10時~15時半と書かれていました。では、散策は次回に続きます。
2008.11.24
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仕事でも商売でも相手の立場で考えることが大切ですね。自分のことしか考えていなければ、仕事や商売が拡大することはないでしょう。むしろ逆方向かも。。相手のために、ということは、一歩進んでいますが、「相手のためになる」と自分が考えたこと、思い込んだことをを押し付けていることもあります。せっかくしてやっているのに、言うこときかないとはけしからん、と思うときなどはこういうときでしょうね。相手のために、ではなく、相手の立場で、が大切です。相手の立場で、ということになると、押し付けが減り、顧客満足につながりやすくなります。相手のために、から、相手の立場で。仕事や商売では特に肝に銘じたいものです
2008.11.23
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事業をしていく上で大切なもの。利益計画でしょうか。売り上げ計画でしょうか。人員配置でしょうか。それらももちろん大切です。しかし、いちばんの牽引車は感動です。お客様に感動を与える。これなくして、利益を出そうにも、一時的に出たとしても続かないことでしょう。顧客をひきつける、リピータを出し続ける、それらにはやはり感動を与えることが大切です。お客様にとっての感動を、いかに与えられるか。人生のテーマでもあるかもしれません
2008.11.22
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いちばんの冷え込みですね、きっと。寒いです。昨日は仕事で急遽神戸まで行ってきました。神戸空港のすぐ近く、ポートアイランド内でした。空がきれいでした。ポートライナーが2線に増えていたのは知りませんでした。(従来の循環系等と、空港行き)一枚着込んで、体調には気をつけて冬は空がきれいですね。遠くまで見通せます。以前、神奈川県に住んでいたころ、春夏秋はほとんど見えなかったのに、冬だけくっきりと富士山が見えたのを思い出します。あれだけの大きさで見えるなら、他の季節でも見えるだろう、と思ったものですが、やはり他の季節では見かけた覚えはありません。ものごとの良い面を見ていきたいですね
2008.11.21
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昨日の夜は風は強かったし、かぜで電車は遅れるし。。今朝は冷え込んでますね~。急に変化しているようですので、一枚着込んで、体調にお気をつけて。心と体と両方整えていかないといけませんね
2008.11.19
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人を理解することは重要ですね。理解できない人のことは、よくは思えません。逆に言うと、よく思っていない人のことは、あまり理解できていないはずです。どんな人にも長所も短所もあります。理解できない人に対しては、たいてい、短所ばかりを見ていることでしょう。長所を発見する努力をしているか。努力の余地がありますね。理解できると、その人に対して好意を持つことができます。それによって、自らの器が大きくなりますね。幅も広がります。相手を理解すること、これを大切にしたいと思います
2008.11.18
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1ヶ月ほど前の写真で恐縮ですが、JR嵯峨野線 亀岡駅に今年新設された北口を出たところに、ロータリーがあり、そこを抜けたあたりの道路中央にあるミニチュアの写真です。駅の北少しいくと保津川が流れています。保津川は、嵐山を超え、桂川、淀川と名前を変えて、大阪湾に注ぎます。亀岡から嵐山を結ぶ保津川くだりは有名ですね。そして、ほぼ同じ区間を、単線時代の旧山陰本線を利用して、トロッコ列車も走っています。さて、ミニチュアに話が戻ります。この保津川の歴史を、ミニチュアにしてつづっているかのように、保津川にまつわるミニチュアが並んでいました。今日は、その中から、川くだりの船の写真を。亀岡駅北口は、保津川くだり乗船場へとつながる道でもあります。その道に、川の歴史をつづったミニチュアが並んでいるのは、少ししゃれていますね。行く機会のあるかたは、眺めながら歩くとまた楽しめることでしょう
2008.11.17
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土曜ですね。天気は今のところ晴れているようです。休みの日もあっという間に過ぎていきます。のんびりとハイキングでもしてみたいところです。紅葉の季節でもありますね。写真もまた撮りたいと思います。短時間でもどこかに出かけてみよう。。
2008.11.15
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つらいとき、苦しいときは何かのせいにしたいこともあるだろう。人のせいや環境のせいにしたいこともあるだろう。確かにそれもあるだろう。しかし、そればかり言っていても始まらない。人生は選択の積み重ね。いろいろな状況で、さまざまな判断、選択をしてきたはず。その選択が違えば、人生も違ったものになっただろう。選択したのは誰か。そう、自分自身だ。いかなる状況においても、自分に責任が全くないと言うことはありえない。変えるチャンスはあったはずだ。特定の状況におかれると、特定の反応をしてしまう。ミスミス不幸に陥るような選択を、気がつかない間にしてしまう。それこそが問題だ。自分の心のありようを、まず変えよう。違う選択もあるのではないかと考えよう。自分の尊敬する人なら、ここでどう選択するか考えてみよう。偉人と言われる人なら、どう選択するか考えてみよう。そう、現在以降は変えていくことができる。徐々にではあるかもしれないが、変えていくことができる。その積み重ねが大事である。そのような積み重ねをしたあとになって、初めて、過去にあったいろいろな出来事も、自分のこやしになっていることに気づくだろう。今日も一歩前進しよう
2008.11.14
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昨日は名古屋まで出張。のぞみで37分ほどで名古屋駅。そこから30分ほどかけて名古屋大学駅へ。確か、以前来た時には、名古屋大学駅はなかった。東山線を降りて、テクテクと坂道を登ったような記憶がある。少なくとも、正門(?)前には駅などなかった。そうでしょう。名城線が環状線になっていますが、少なくとも、そのような環状線が存在した記憶がない。しかし、環状線の一部分は確かに存在していた気がする。いつかは知らないが、環状につながったのだろう。環状線は、通常、内回り・外回りということが多いような気がするが、ここでは、左回り・右回りと呼んでいる。一瞬どっちがどっち、と思ったが、よく考えると、確かに左回り・右回りだ。慣れてくると、これの方が分かりやすいのかもしれない。以前、名古屋に行ったのは何年前になるのだろう。去年や今年も行っているはずなのだが、そういえば、名古屋駅からはJRか車利用が多かったのかも。地下鉄に乗ったのが、少なくとも地下鉄路線図を見たのが、かなり以前だったのだろうと思う。時代は変わりますね。名古屋大学での仕事は順調に終わり、日帰りできました。北海道日帰りよりは楽なはずだったのですが、疲れが溜まっていたせいか、結構疲れました。週末は爆睡する必要がありそうです。。しかし、今日も一歩前進しよう
2008.11.13
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今日は、急遽名古屋出張です。京都、名古屋は新幹線でわずか37分ほど。時間距離は近いですね。在来線普通電車なら、20-30km程度の距離進む時間に移動できるのですから。時間が縮まるということは、いいことですね。時間を有効に使えます。時間を縮める産業はこれからも伸びそうですね。行ってきます
2008.11.12
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きっと、誰しもありますね。悲観的なおもいに負けそうになることが。。どうすればいいでしょうか、そういうとき。見つめれば見つめるほど苦しくなります。ここで一つの手法を。善いことを、想い、想い、念じ続けるということです。「自分は、素晴らしくなりつつある。未来は、明るくなりつつある。」と、繰り返し、心に刻みつけていくこと。そして、悲観的な言葉や感情は、受け入れないようにすることです。持続的に思い続けることは、必ず現実化します。それを信じきることです。悲観的なことを考えていれば、悲観的なものを、どんどんと引き寄せてきます。それを寄せつけないようにし、よきことを思い続けていれば、そうなると信じきれば、やはり多少の時間はかかっても、それを引き寄せてくることでしょう。どうしようもないようなことに直面した時でも、その事実は変えられなかったとしても、それによって、見方が変わり、気持ちも変わっていくことでしょう。何を引き寄せてくるか、というのはとても大切ですね。今日も一歩前進しよう
2008.11.11
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2月以来、久々に映画を見てきました。ブーリン家の姉妹(The other Boleyn girl)。2月の映画も、エリザベスゴールデンエイジでしたの、今年はイギリスものばかりです。・・ブーリン家の姉妹は、エリザベス1世のお母様のお話でもありますね。その前に見た映画も、クィーン(The Queen)でしたので、イギリスものを3本続けてみています。昨年にイギリスに出張に行った際に、イギリスの歴史も少し読んでいましたので、興味があったのかもしれません。ん?もう少し映画を見ているような気がするが。。と思いましたら、DVDで見ていたり、飛行機の機内で見ていたりしていました。映画館に行ったのが久しぶりと言うことでしたが、行けばイギリスものになっています。。その映画ですが、陰謀渦巻くイギリスをよく描いていたように思います。ある意味、その渦中に入ったとしたら、恐ろしいですね。自分がしたことの反作用は必ず起こる、みたいな内容にも思います。人を利用し続けての成功はありませんね。毅然とした態度の、前王妃については好感が持てました。映画には描かれていませんが、ヘンリー8世は、このあとも何人もの王妃を同様な形にしています。恐ろしいことです。ロンドンに詳しい人は、ロンドン塔に何か出る、という話を聞いたことがあるでしょう。見ないまでも感じ取った人もいるかもしれません。実はそれはこの方々であるという話も聞きます。いまだにさまよっているとも。ロンドン塔では、数多くの人びとが処刑されたり幽閉されたりしています。陰謀うずまく社会は恐ろしいですね。英国国教会の成立の過程もさらっと描かれていますが、考えさせられます。21世紀に入り、時代も変わり始めているのでしょう。こういう映画が描かれるのは、過去の反省や教訓も含まれているのでしょうか。あるいは、形は変われど現代にも続いているので注意せよということでしょうか。未来を見つめていきたいものです
2008.11.09
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今日は雨が降っています。気温も昨日に比べて、最高気温で10度近く低いとか。オバマさんが当選しました。圧勝でしたね。ご存知のように、アメリカの大統領は、4年が任期で、合計2期(8年)までしかできません。したがって、最初の4年は次の選挙のことも考えながらやるが、再選された次の4年では思い切った政策を打ち出していく傾向にあるとか。それらもあって、8年後には、行きすぎたと人々が感じたら、共和・民主のそれぞれ反対側の候補が当選する傾向にあるのでしょうか。オバマフィーバーですが、日本にとってはどうなのでしょうか。かならずしも手放しでは喜べないかもしれません。マケインさんは日米関係重視でしたが、オバマさんはどちらかというと中国の方に軸足があるかも。日米関係重視とコメントしつつも、日米という枠組みではなく、東アジアという枠組みなのかもしれません。太平洋の東はアメリカ、西は中国みたいなイメージがあるのかもしれません。拉致問題にしても、オバマ大統領との電話で麻生首相が触れたにも関わらず、オバマさんは何のコメントもなかったと、新聞には書かれていました。細かく書きませんが、いろいろな意味で、日本には試練がやってきそうな気がします。相手の足を引っ張って、政権をとろうとするような政党がもしあるならば、日本の未来をしっかりと考えて欲しいものだと思います。国際貢献を政争の場にしてはなりません。日本の未来を危うくしてはなりません。きちっと貢献してこそ、国際社会からも認められることでしょう。安全も保証してもらいやすくなることでしょう。国外に出たことがある人ならば、いかに日本が平和ボケしているかに気づくことでしょう。海外では、自分の身を自分で守るということは大前提になっています。たとえば、荷物の置き引きをされても、相手が悪いという発想は(ほとんど)なく、置いておいた方が悪い、となるのが海外です。この平和は、国内的には日本人の美徳のなすところですが、国際的に見ればアメリカに守ってきてもらったからこそ平和と安全だったと言わざるをえません。世界という視野で、客観的に見ればそうだろうと思います。オバマさんフィーバーが、ほんとうによきものになるかどうか分かりませんが、自分にできることは努力していかないといけないことでしょう。久々に少し政治的な話題でした
2008.11.08
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知らない間に、同じようなパターンに陥ったと言うことはありませんか。以前にも同じような出来事が起きて失敗してしまったというような。。。人生には似たような場面が出てきたりします。人間には傾向性があり、同じような場面で、同じような選択をしてしまいがち。気がついたときには、以前と同じパターンで失敗していた、というような。。。同じパターンに入りそう、と気がついたら(気がつかないと突き進んでしまいますが)、パターンを変える努力をすることですね。慣れ親しんでいるパターンなので、簡単には変えられませんが、意識して変えること。他の人なら、尊敬するあの人なら、どうするだろうか、と考えてみること。考え方を変え、行動を変えれば、必ず変わって行きます。自己をかわいそうと思っても、人のせいにしても、解決にはなりません。自分の考え方をこそ、変えてみましょう。今日も一歩前進
2008.11.07
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知識と教養の違いは?明確な定義があるのかどうかは知らない。知識は、知識。自分のためにでも、人の役に立てることもできるだろう。教養は?教養は、その知識が人の役に立ってこそ教養と呼べるだろう。自分ひとりを偉しとするのは教養とは呼ばない。教養には、博愛の精神、人のためにという愛のおもいが入ってこそ、教養であろう。今日も一歩前進しよう
2008.11.06
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11月らしい気候になってきました。先日の3連休は、結構観光客も多かったようです。紅葉はどのような状況でしょうか。見ごろはまだ先かなと思っているのですが、知らない間に通り過ぎないよう、ウォッチしていきたいと思います。しばらく写真アップしていませんので、アップしたいと思っています
2008.11.05
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できる人を見ると、やはり嫉妬と言うのは起こりがち。自分に関心のない分野なら、何も感じなくても、自分も関心のある分野なら起こりますよね。嫉妬と言うのは、自分の関心が何であるかというのも教えてくれる面があるんですね。自分の理想像に近い方向かもしれません。理想像を否定したら、理想には近づけませんね。嫉妬が破壊的な作用をもたらすのは、相手を引っ張るだけでなく、自分の理想とする方向に、自分を近づけられなくする点にもあると言えるでしょう。部下で才能ある人がいる場合は?嫉妬して、けちをつける?落ち度を見つけて指摘する?いえいえ、それは、その人だけでなく、自分自身の成長を止めてしまいますね。その才能を愛する。その素晴らしい面に着目する。さらに伸ばしていこうとする。それこそが大切です。できる部下をを自慢するくらいの心境にならないといけないことでしょう。そうであってこそ、その当の本人も成長し、出世していけるのだと思います。自分より出るものをおさえても、自分も成長できない。自分より出るものであろうがなかろうが、長所を発見し、その人を伸ばしてこそ、自分も成長できる。素晴らしさを発見していきたいものです
2008.11.04
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朝は少し冷え込んできました。我が家にもストーブが登場。しかし、10月に北海道に行った時には、夕刻バスを待つのも寒かったですが(結局、流しのタクシーが現れたのでタクシーに乗ったのです)、まだ、そこまでは寒くないような気もします。そういえば、バス停のところに、ちょっとしゃれた小さな待合室みたいな(六角形だったか、円形だったか)ものがありましたが、寒さをしのぐために、風よけとしてあるのでしょうね。せめて、このバス停の写真でも撮れたらよかったですね。仕事を終えた後、帰りの飛行機の時間が迫っておりましたので、少し余裕がありませんでした。また、北海道まで行って、札幌ラーメンも食べずに帰りましたので、職場では驚かれてしまいました。札幌近郊とは言え、やはり、遠い関西空港まで出て、日帰りをするのはきついもの。今度出張するときは、体力のことも考えて、一泊はしたいと思います。それにしても、以前(何年前の話?)は、千歳行きはすべて伊丹発だったのが、現在では、伊丹発が1,2本残っているものの(満席になりやすい)、関空発(一部、神戸発)が主体になっています。関空は、はっきり言って、京都からは不便です。特急「はるか」で75分(朝の時間帯は90分程度)。中部セントレア空港へ行くのも、新幹線を利用すると時間的にはほとんど変わりません。国内線は、やはり、伊丹が便利でいいです。高速バスで50-55分ですが、夜遅くなら45分くらいで着くこともあります。空港と言うのはとても重要なものでありましょう。もう少し、利便性を考えないと、関西経済の停滞にもつながるようにも思います。世界に目を向けると、日本の空港事情がもっと見えてきますが、それはまたいつか書きましょう。それはともかく、今月も、さわやかに頑張ろう
2008.11.01
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