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NHKラジオ、ときめきインタビューを聞いていたら、懐かしい歌が聞こえてきました。もっとも営業で出かけているときなので、車運転中の断片的にしか聞けなかったけど、音楽評論家の富澤一誠氏が「果てしなき夢さがし…」ということで語っていました。それにしても、東京大学に入学して1ヶ月目。吉田たくろうの「今日までそして明日から」を聞いて大学を辞めたというのだから・・・歌の影響とは本当にすごいなと思いました。私もこの歌は好きです。はじめて聞いたのは13才、中学一年生でした。恋を知り始めた子供でしたね。富沢氏のように人生に悩んでいたわけではないので、突拍子もない行動には出ませんでしたが^^;それでも多感な心に人生というものを注ぎ込んでくれました。本当に吉田たくろうという人はすごい人です。この歌を・・・これも悩み多き年頃だった、27歳の吉田たくろうは人生への挑戦とでもいうべき雰囲気で歌っています。「俺はおれの生き方を貫くつもりさ、どうにでもしてくれ」みたいな^^49歳の今聞いてみると、この35年間、何をしてきたんだろうと忸怩たる思いだけれどそれでもきっと昨日までと同じように、明日からも生きていくんだろうと思いますね。名曲です。♪私は今日までそして明日から わたしは今日まで生きてみました 時にはだれかの力をかりて 時にはだれかにしがみついて わたしは今日まで生きてみました そして今 わたしは思っています 明日からも こうして生きて行くだろうと わたしは今日まで生きてみました 時にはだれかをあざ笑って 時にはだれかにおびやかされて わたしは今日まで生きてみました そして今 わたしは思っています 明日からも こうして生きて行くだろうと わたしは今日まで生きてみました 時にはだれかにうらぎられて 時にはだれかと手をとりあって わたしは今日まで生きてみました そして今 わたしは思っています 明日からも こうして生きて行くだろうと わたしには わたしの生き方がある それはおそらく自分というものを 知ることから始まるものでしょう けれど それにしたって どこで どう変わってしまうか そうです わからないまま生きてゆく 明日からの そんなわたしです わたしは今日まで生きてみました わたしは今日まで生きてみました わたしは今日まで生きてみました わたしは今日まで生きてみました そして今 わたしは思っています 明日からも こうして生きて行くだろうと
2009.04.30
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師範に久々に稽古を見てもらった。少し緊張したが、なんとか90%くらいで演じられた。緊張の中で日頃の状態をどれくらい表現できるか。それが極意なのだと思う。もし今と同じ演武を全国大会の場で行うことができたら・・・「いい勝負ができるだろう」と師範にほめていただいた。はたして・・・70%できてまあ普通。80%できれば恩の字だ。時として緊張の余り60%、あるいは半分も実力を発揮できないことがある。実際に一か月前、3月15日の講習会ではものの見事に自分に負けた。今思い出しても、恥ずかしい。自分の心の弱さを思い知る。その時私にあったのは「力み」と「欲」。到底平常な心ではなかった。あの未熟さを思い知ったからこそ、3月29日の春の大会では膝の痛みに耐えて(気が張っていて感じなかったか^^;)日頃の75%くらいの技は披露できた。振り返れば、それこそが修行である。はたして、あと一週間。来週の月曜日、どんな結果が待っているだろうか。楽しみだ。^^
2009.04.29
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「地デジカ」?「地デジ+シカ」ってこと?なんでしか?^^草薙氏の代わりに起用された、シカだけど私はちょっと嫌い。だって何で鹿?まったく良さがわかりません。でも大人気だそうで何とも世の中は不思議です。ずっとまえから用意してたのかなぁ。タイミングがあったからかな。それとも大急ぎで作成したかな。タイミングよく剛君のあとがまとして出そうということらしいが・・・果たして。。。それにしても「最低の人間だ」と怒り心頭だった鳩山総務大臣。さすがに訂正した。「最低の行為」だと^^そんなにひどい行為かねぇ。地デジカと戯れるH大臣。
2009.04.28
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豚インフルエンザが世界的に流行しそうな雰囲気だ。パンデミック。汚染列島という映画であらためて感じた伝染病のすさまじさ。ずっと新型インフルエンザの脅威を厚生労働省は訴えていたけれど、「いよいよ来たか!」と感じさせるニュース速報だった。免疫がないということはとても怖いことだ。我々の世代は結構予防注射を頑張って国がやってくれていたから免疫が体に入っている。しかし若い世代はどんどん病気が減ったこともあって予防注射をしていない。私には信じられないが結核の免疫も持ってない人が多い。トリインフルエンザは新型インフルエンザの最右翼候補だったが、簡単に豚に抜かれた。思いがけずメキシコから世界に広がっている。こんな状況でもGWの海外渡航者は減らない。時期的にまずいよなぁ・・・と思っていたら、成田で羽田で疑わしい患者が出ている。このまま増加したら・・・水際作戦って本当に有効なのだろうかと思ってしまう。日本に入ってきたら・・・そう考えると、ちょっと心配。毒性が低いというのが唯一、ほっとする出来事だな。名前もなんだか難しいアルファベットに変わったけど、やっぱり僕は「豚インフルエンザ」と呼ぼう。^^;
2009.04.27
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車いすの母親(80)を残して、父親の墓前で自らの命を絶った清水由貴子さん。昔からテレビで見てたけど、同い年だと初めて知った。49歳の速すぎる死をどう考えればいいのだろう。テレビの中の優しげな笑顔は、演技じゃなくて彼女そのものだったようだ。だけど介護の疲れも大変なものだったようで、芸能活動も引退しお母さんの世話をしていたそうだ。独身だと聞いて、ひょっとしたら配偶者とか子供がいれば・・・違ったかもと考えてしまう。要するに家族は母親と妹だけだったのだろう。新しい自分の家族が増えていたら、介護もずいぶん違ったやり方、違った意味合いを持っていあたかもしれない。しかし一生懸命介護をした人が、介護の疲れで自ら命を絶つ、という現状は私たち皆が考えなければいけない出来事だ。私たちももう介護が人ごとではない、そんな年齢にさしかかっている。それにしても・・・華やかな人生のスポットライトの裏側で人知れず苦労していたんだとご冥福を祈りたい。天国で幸せになってください。
2009.04.26
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芸能マスコミは、アイドルスターの逮捕劇一色に染まっている。まったく、過剰反応ではないかと思ってしまう。酔って裸になる30代の若者(ばかもの)は日本に何人いるだろうか。1万人?1000人?うじゃうじゃいそうだ。SMAPの草薙だから?地デジのCMをしていたから?「大人げない」という言葉が草薙氏本人にも、それをああだこうだと騒ぎ立てるマスコミ関係者に送りたい。唯一警視庁は「大人」だった。逮捕は警察官の指示に従わなかったから、そして警察に保護するのもたとえ無名の青年に対しても同じことをしたろう。さしずめちょっと前の刑事ドラマなら、「おい、いつまでもばかやってんじゃねえぞ。もうするなよ。顔洗って帰れ」なんて、いぶし銀のデカ長に言われて、「すんません」と頭をかいて帰るくらいのものだと思う。なんだかなぁ・・・日本中に余裕がない。おおらかさというか。洒落っけというか。まるで判断力をもたない子供の集団。法律に触れるから、とか法律に書いてないから・・・と行動の是非を判断するのは判断力のない子供のやることじゃ?とにかく、酔って裸になるくらい大したことじゃない。大騒ぎしてうるさかったと・・・通報した人は言うけれど、そんなこともいちいち警察に取り締まらせるくらい都会では余裕がないんだなと思った。昔は・・・30年くらい前だけど、町中が喧噪でうるさかったけど、そのぶん人情がたっぷりあったよ。人のぬくもりがあったよ。
2009.04.25
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なんとも妙な議論です。自民党の菅義偉選対副委員長が、衆院選の政権公約に、世襲候補の立候補制限を盛り込もうとして、党内で物議を醸しています。世襲=すなわち「血筋」とはどれほど仕事に影響するものなのでしょう。最近は芸能人にも世襲は多いと思います。表現者としてあるいは芸能者として・・・DNAは確かに有効かもしれないけれど居合の稽古をしていて、範士の身うちは確かに居合がうまいです。だけどこれは血筋というよりも、幼いころから「その道に馴染んでいる」つまり、経験の差ではないかと思っています。だから何の稽古も積まず、いきなり血筋だから・・・と言って大きな顔はできないものです。だって、実際には経験なしには何もできないのですから。企業経営者の世襲問題も重要な問題です。年功序列、終身雇用が存在した時は、誰が社長になるかはやはり従業員全員の関心ごとだったと思います。そこでもやはり経験なしにいきなり・・・というのは無理でしょう。「創業者の孫というだけで、社長にするのはおかしい」。とは松下電器産業の相談役だった山下俊彦氏の発言。当時メディアは松下の“お家騒動”とはやし立てました。本田技研工業創業者の本田宗一郎氏は腹心の藤沢武夫氏と、親族を会社に入れないことを誓った“美談”が有名です。極端な例だけれど彼らは身内が入ることのメリットより、デメリットの方に着目したということでしょう。もちろん、すべての企業が世襲を嫌うわけでもない。トヨタ自動車は、あえて創業家4代目の豊田章男新社長のもとで、世界同時不況の大逆風に立ち向かう道を選びました。いずれにしても世襲は組織の停滞、従業員のモラル低下を引き起こすことが懸念されています。菅氏の提案は、案の定世襲の衆院議員が3分の1強を占める自民党内から、猛反発を受けました。結果はそうだろうなぁと思うけれど、それにしても100人以上というのは多すぎませんか?政治の私物化、あるいは硬直化、そんなことを批判する意見も多いです。職業選択の自由はあるけれど、職業選択の幅を狭めていることも事実。このままじゃ自民党は沈没するような気がしてならないのだけれど。。。世間常識から見て、おかしいなぁと思えることが、おかしくない!と断言できてしまうというのは、やっぱりどこかズレテいるような気がするんだけど。
2009.04.24
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現在、体開発中!約3週間が過ぎた。一流アスリートなみの体調管理^^そして毎日のストレッチ。とても体の動きがいい。テーマは肩甲骨と骨盤の自由化。骨盤は2~3年かかりそうだが、肩甲骨と股関節は少しずつ改善を感じている。それはちょっとした動きの中に、「余裕」と「はじめての稼働」として感じられる。振りかぶる両腕がきれいに楽に持ち上がる。溜めるときに肩が自由に余裕をもってしなる。そして何より、安定した下半身。腰を落とすとき、腰で抜きつけるとき、今までとは骨格の動きが違う。自然に自由に広がる。実はまだまだ未開発なのだが、それでもこの変化。もし筋肉の張りが取れ、骨格の稼働自由度が見え始めたとき、技がどんな変化を起こすか今から楽しみだ。聞けば先代の師範は、骨格と筋肉の研究をされていたとか。やはりそこへ関心が向かいますか・・・^^;とても同じ境地の考察はできないが、それでもなんとなくいい方向へ受かっているのがわかる。1週間後の全国大会ではなく、数年後の私を見ていてほしい。そんな気分だ^^(笑
2009.04.23
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例のストレッチクラブで使っている、五本指の靴下です。これって確かにすごい。何がすごいかというと・・・うまく言えないけれど不思議な感覚。やっぱり指は自由に動かないといけないらしい。ストレッチでも指を広げるのをやったりするし^^;きっと踏ん張りが利かなくなると骨格や姿勢にも影響するんじゃないかな。もし足の指が浮いたまま立っている人は、きっと足の裏の筋が張って、ピリピリと痛いはず。私も何度か経験しえいる。筋が張って歩くのも困難な感じ。指を踏みしめて歩くべきですね。そのための靴下です。ふつうの靴下でも、指は動くだろ?いえいえ、独立して自由に動くことが大切なんだ。一度お試しあれ、不思議な感覚よ。
2009.04.22
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障害者団体郵便割引制度を悪用した「ベスト電器」のDMには、ちょっと驚いた。郵便局よお前もか・・・という感じ。これはちょっとマズイデショ、という気持ちは起きなかったのかしら。やはり公務員なんでしょうねぇ。自分の責任にはならないので「うっかり」受け付けちゃったのかなぁ。同じ郵便局でも埼玉県では断ったというのだから、一概に「公務員は」ともいえないね。やはり人材、というか「人間の生きざまの問題」だな。長渕剛の歌に「何んぼ積んでも、何ぼ積んでも譲れねぇものがある♪」というくだりがある。本当にそう思う。受け付けてしまった新東京支店には、不審なDMの取り扱いに注意を促す内部文書が届いており、埼玉の窓口で問題があるとされた白山会のDMサンプルも文書に添えられていたとされている。だけど新東京支店の担当者は受け取っちゃったんだよねぇ。自分自身が試されているとも思わずに・・・あるいは確信犯か、分からないけれどね。特捜部は、注意文書が届くなかで、なぜ白山会側の思惑通りの発送が新東京支店で認められたのか調べているそうだけれど、やっぱり本人も分からないんじゃないかな。気にも留めてなかったから受け取っちゃったんだと思うから本人に、罪の意識や何でまずかったのか・・・今でもわからないんじゃないかと思う。これはやはり人としての危機管理、感覚の差だと思うのでいくら問いただしても何もはっきりしないと思う。それにしてもここにも民主党の牧義夫衆院議員(51=愛知4区)が絡んでいるようで、なんともやるせない。東京地検の小沢党首の秘書逮捕とか今回のこととか・・・手が届きそうだった政権交代がもう手の届かないところへ行っちゃった感じ。数か月前は私の周りでもほとんど次の選挙は民主党だね、なんて話してたのにね。今はこれも一致して、もう民主党はないね、だからね。政権交代が官僚の腐敗を防ぐ唯一の方法だと信じている私にとって・・・とても残念な結果となってしまった。鳩山由紀夫幹事長のマスコミ批判もむなしいなあ。
2009.04.21
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昨日は子供たちに手伝ってもらって、事務所周りの草むしりをしました。「夏草や強者どもが夢の跡」ほったらかしてたら、これから大変なことになるので今のうちに^^;それでも3人がかりで2時間かかりました。きれいになった外堀をみて^^、すっかり気持よくなりました。ひごろ交流がすくないけど、子供たちともいろいろ話ができました。もくもくと、こつこつと作業をすることは、これもりっぱな稽古だなと感じました。取り組む姿勢一つで深くも浅くもなる。哲学的にいえば人間は考えることで成長するんだと思います。こどもたちにも、日頃いやというほど言っています。^^;「考えろ、何がやりたい?」「考えろ、どうしたらうまくいく?」「考えろ、どんな人間になりたい?」^^今日は昼も夜も(居合です^^;)体を使いながら精神を鍛える良い日でした。
2009.04.20
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今日はなんだか気分が乗らず^^;というのもやはり体が完全ではない気がして、今日は休んだほうがいいと体が言っている。(笑やはり整体というのはすごい技術だ。関節を緩め、筋肉の張りをとる。盛り上がった筋肉は、すべて筋肉の緊張。収縮のまま維持されているということらしい。太い首は肩の筋肉の緊張のあらわれ、肩こりの原因だ。盛りあがった外側の胸筋と肩の筋肉と対照的な、貧弱な大胸筋。骨格が動いてない証拠だ。胸の肋骨が開かない。だから胸筋の谷間が盛り上がっていない。自分ではそこそこいい体と思っていたが、なんのことはない「いびつな体」だった(笑これからゆっくりと体型を整えていくつもり。・・・プロセスはつらいけど、やる価値はありそうだ。それにしても、体の改造(開発)はきついなぁ。。。
2009.04.19
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私はあるグループに参加して経営を勉強しています。経営を勉強するというとなんだか偉そうだけど、これから進む道を模索している、そのための情報交換の場に参加している、というのが正しいかな。^^そのグループは山口県中小企業家同友会と言います。この不況下においてグループ会員の企業は一社もつぶさない!という勇気のでるスローガンを掲げて、悩みや問題を聞いてあげて、情報交流をしながらお互いに知恵を出し合ってアドバイスをしあいます。みんな頑張っているし、共通の悩みをともに考えることができるし、とても勉強になります。答えは決して得られないけれど、じゃあこうしてみようとかもしかしてこれが原因かな・・・なんて、ぼんやりと方向性が見えてくることもあります。経営者は孤独だから、きっとこんな場が必要なんですね。みんな真剣に話し合います。だから気持ちがいい。一方ロータリーもすごいです。アメリカの話ですが1929年の世界恐慌の嵐の中、創立25年目くらいのロータリークラブはメンバーに一社の倒産者も出さなかったと記録にあります。ほぉ?という事は、中小企業家同友会にもロータリークラブにも参加している私は絶対つぶれないね!(爆・・・まぁ、そんなに簡単なら生きていくのも楽ですけどねぇ(笑実際には在籍しているだけではダメで積極的に参加して努力しなければ結果が伴うはずもなく、過去の歴史や現在の不況においてもメンバーの参加意識、勤勉さが結局決め手なんじゃないかなぁ、それくらい立派な会員がたくさんいたってことじゃないかなぁ、と思っています。しかしなんにせよ、学ぶ姿勢は尊いとおもいませんか?この年で3つ、いや4つ目が最近始まったな。4つの勉強会と居合を真剣に学んでいます。まだまだ若いもんにゃ、負けませんよぉ!笑
2009.04.18
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それはちょっとしたきっかけだった。動機はテレビで派遣切りにあった人を見たときのこと。一日ににカップラーメン1杯とかおにぎり一個しか食べてないということだった。もしそうなったらいったいどんな感覚なんだろうという素朴な好奇心から昼御飯をおにぎり1個にしてみることにした。もちろん実際に困っている人にとっては好奇心どころではないだろう。命がけの話なんだと怒るかもしれない。でも実際には食べられるのだから仕方ない。テレビを見て、大変だなぁ、とかかわいそうに・・・と思うよりも、似た経験をしてみようというのだから、少しはましだと思うのだけど。。。そして夜食もやめることにした。さて、数日間続けていると確かにやせてくる。肉体的な変化は精神にも影響を及ぼす。朝と夜はちゃんと食べるから、空腹に耐えられないほどの状況ではないので幾分楽なのだけど、なんとなく感覚がするどくなった気がする。^^;ということは・・・と理屈をこねくり回して、理論づけする。これからどんな不況が来るかもわからないから、サバイバル能力というか危機管理能力というかそんなものが空腹によって鋭利になるのではないか、それはきっといいことではないか・・・なんて考えている。太った豚よりやせた狼。これは理想の生き方だけれど、現実ではやはり食べてしまう。夜は会食も多く、テーブルを回る料理は大量に残りそうな雰囲気。「飢餓と食糧」は今年のロータリーの会長のテーマ。やはり幹事としては関心を持たねばならない。ということで、残さないように食べる、ということを心がけている。しかし・・・それでは食べ過ぎになる。人よりも居合を毎日しているのでエネルギーは使うけれど、食べすぎは良くない。だから行き着いた結論として昼はほとんど食べないということ。^^最近は「うどん一杯」か「おにぎり1個」が多い。コンビニでおにぎりを1個選ぶのに数分かかる。(爆今日の昼はこれだけなんだと思えば、大切に選び、そし味わって食べる。今までとは比べ物にならないくらい、ゆっくりとゆっくりと1個のおにぎりを食べる。湧き出る感情は、食べられてありがたい、という感謝の気持ち。飢餓には程遠いが疑似飢餓の状態で少しだけ、食べ物に対する気持ちが変わってきた。やはり人間は食べ過ぎてはいけない。三度三度の食事に空腹になるか、あるいは一食抜く具体の覚悟が必要だ。
2009.04.17
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逆転無罪判決にびっくり!いや、判決内容じゃなくて事件そのものについてびっくりしたんですね^^罪状は「満員電車での痴漢行為」。映画にもなったテーマですねぇ。東京で電車通勤の経験ある私としては、手が何かの偶然で女性の体に当たるとか、あるいは痴漢の手が私の方から延びていたからと言って、この人痴漢です!と女性に叫ばれるなんて・・・いつ起きてもおかしくないと思います。一方的に被害者の証言を信じる今の警察の初動体制についてはとても疑問があります。この結果冤罪を生んだり、あるいは真犯人を逃すということにもつながりかねません。容疑者にはもう少し「普通の」接し方があってもいいのではないかと思いますね。この国では「容疑者」になったら、人生終わりです。「松本サリン事件」でも当時の人気TVキャスター久米宏さんは、被害者であり容疑者である河野さんに対し、テレビで「絶対犯人だ」と断言し、のちに本人を番組に呼んで謝罪しています。奥さん(今も入院中)や息子、それに河野さん本人もサリンガスで苦しんでいるというのに、世の中の風潮は「河野さん犯人説」で固まってましたね。(謝罪事態もなんだか視聴率稼ぎに使われた感があって、私はあまり気分が良くなかったです)。もし自分の身に起きたら・・・と思うと気が気ではありません。(いや、身に覚えがあるということではないんですよ。あくまで一般的な話として、ということなんですから^^)幸い満員電車には乗らないだろうし、車の運転も最近はスピードを抑えて走ってるのでま、大丈夫だろう。^^と、また意味もない楽観主義が頭をもたげてきます。^^訴えていた被害者も証言があいまいだと、最高裁では証人として召喚されないままです。だけどこのことで8年も引っ張られては、関係者はみんなたまったものじゃないでしょうね。今はただ、容疑者の方に「おめでとう」と言いたいですね。きっと無神経な声掛けだとは思いますが。過ぎ去った貴重な人生は帰ってきませんからね。
2009.04.16
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整体の先生と「武道家の筋肉」というとてもマイナーな話題で盛り上がります(^^その中でも、「李小龍の肩甲骨」というテーマは我々の超ホットな話題です。ブルース・リーの肩甲骨の良さが分かる人はそうそういません(爆この点だけをとっても私がこの整体師を信頼する所以なのです^^以前にこの話し相手になった人間は同じ居合をしていたけれど、今は仕事でアメリカ・アナハイムに住んでいる、少林寺の高段位をもった同い年の男くらいです。(笑さて、整体師の先生の話によると、現在のスポーツ医学の考え方から行くと、一流のアスリートは筋骨隆々ではなく、スマートな細い、柔らかいけれど強靭な筋肉をつけることに注力しているようです。WBCでいえば、韓国の選手が圧倒的に横幅が日本人より広かったですね。あれは一昔前のスポーツ選手の体らしいです。ヤンキースの松井もその範疇に入るのだそうで、たとえば今の主流派イチローに代表される体とのこと。松坂が少し太いのは気になりますが、清原が無理な(?)筋トレで大きな筋肉をつけたけど怪我に泣かされたのは、硬い大きな筋肉だったから。ダルビッシュはまだまだ筋肉がついたらすごい投手になりそうです。今は筋肉が少なすぎなんだって。人間の体って、不思議で面白い。50歳からでも強靭な体がつくれるかな?がんばろう。
2009.04.15
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不法滞在:カルデロンさん両親、フィリピンへ帰国 カルデロン親子の問題がTVをにぎわせています。日本特有の明確な基準がないというあいまいな部分で人々の対応が分かれるところなのかもしれないが、私はカルデロン氏がパスポートの偽造で不法に入国した事実を重く見るべきだと思います。とかく情に流される傾向にある日本人は、「かわいそうだ」という意味の感情に流されて、法の適応をゆがめる。今回の例でいえば二人の間に育った「中学生の娘」にかかわる部分ですね。両親と離れ離れにするのはかわいそうだ、とか日本語しか話せない娘はフィリピンでは生きていけない云々。これは事実かもしれないけど、だからといってそれを許したら、今後既成事実の積み上げとして、「とにかく日本に行って、隠れて子供をつくればOKだ」なんてことになりかねないですね。日本政府は毅然とした態度を取るべきだ・・・と思います。日本政府は「日本で勉強したい」との希望を持つ長女の在留を認め、「一家の意向に最大限配慮した」形で決着しました。さらに本来、退去強制で帰国した場合、5年間は再入国できないが、森英介法相は、子供に会うための短期滞在であれば、帰国後1年たたなくても、両親に上陸特別許可を出す柔軟な姿勢を明らかにしています。両親を帰国させた政府対応についてアムネスティ・インターナショナル日本の寺中誠事務局長は「子供に関するあらゆる措置は子供の最善の利益が主として考慮されなければならないとする、子どもの権利条約に反する」と批判的だが、何をかいわんやだと思います。やはり最初に犯した罪を償うのが本来の処置でしょう。今日カルデロン氏夫妻はフィリピンに向かって旅だちました。いまは5年間の法的経過を経て、こんどは正当な手続きで戻ってくるのが一番いいと思います。それにしても・・・カルデロンとは、大好きだった「マイアミバイス」でクロケット刑事たちが宿敵と狙う、コロンビアの麻薬大物ディーラーの名前と同じじゃん。まさかそれで厳しい意見ということでもないんだけどね。
2009.04.14
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一昨日のひき逃げ犯人捕まりましたね。まずは遺族の方はほっとされたでしょう。被害者は32歳だそうで、本当に残念ですね。どうして道路に寝ちゃったんでしょうねぇ。飲みすぎたと言えばそれまでだけど・・・、ほとんど飲まない私からすると、何でそこまで飲むの、と言いたいけれど好きな人はセーブするなんて無理なんだろうな。^^;結局、犯人は名乗り出なかったんですね。こちらは20代前半の若者でした。やっぱり飲んでたのかなぁ。。。。。いずれにしても事件が早期に解決してよかったですね。こんどは警察も頑張ったんでしょう。例の銀行強盗は、今も解決してませんからね。警察も威信をかけて・・・?日頃から頑張ってほしいものです。
2009.04.13
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今日はOKということで^^;日曜にも関わらず、道場におじゃまして稽古しました。^^どうもなんだかまだまだすっきりしない。膝の痛みも少し。しかし単なる筋肉の腫れということがわかったので、ずいぶん気が楽だ。痛くても動くことができる^^どうもしっくりこないので、途中で春の大会のDVDをみる。自分の演武を観ると、面白いことがある。大会で素晴らしい出来だったものが、日を追うごとに下手に感じるのは、まあ、当たり前かな。^^;それだけ感覚が上達したと思えなくもない。(決して腕があがったといことではない^^)意識だけは、稽古を積めば積むほど向上する。いや、向上しなければならない。技を理解して、自己の客観的欠点を修正していくことなしに、いくら量を増やしたところで稽古の効果は上がってこない。無駄である。また頭でいくらわかっても、稽古量が足りなければ決して上達しない。これも真である。つまり、技を学んで理合いを理解し、そして繰り返し体が動くように稽古する、というのが正しい取り組み方だろう。だから前の演武を見たら、下手だなぁと思うのは仕方ない。^^ところが、たまに、(実は3月の春の高いのDVDがそう)見れば見るほど、上手に思えてくるものがある。^^;それは得てして当日納得がいかなかった演武なのである。大会直後には自己嫌悪と自信喪失で打ちのめされていて、DVDなんか観たくないという心境なのであるが、不思議と見続けるとまとまっている、あるいは「いいところ」がどんどん見えてくる。全体としても落ち着いて見えるようになり、本当に見るたびに中身が変わっているんじゃないかと疑いたくなるのだ^^そうやってDVDでリズムを確認し、ひとり技の稽古に励む。なかなかできないが、と師範が前置きされ、抜きつけのは筋を通した立派な刃音が出るような稽古を積むと大会では評価が高くなるだろう。と言われた。みんなできないらしい。それくらい難しいのだが、差をつけるとしたらそのように難度の高い部分でどれくらいレベルが高いか、ということのようだ。つまりはそれくらい僅差の実力伯仲ということなのだろう。できれば平常心で臨めたらいい。今この瞬間も、同じように稽古に励んでいるライバルがいるだろう。なんだかワクワクしてきたな。^^
2009.04.12
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今日は地区の川堀り作業です。自治会の中の用水路などを整備します。班ごとに担当が決まっていて、昔ながらの人には何の疑問もない共同体のしきたりでもあるし、社会奉仕活動と言えなくもないし、相互扶助の精神の表れともいえる、立派な作業だと思います。思いますが、でもこんなに水田が減ってきて、この時期に田植えの水利事情に基づく川堀作業に最近引っ越してきた若い夫婦などは・・・疑問もあるんじゃないかなと勝手に想像しています。^^;わずか1時間程度の作業ですから、出てもそれほど負担じゃないけれど・・・それでも疑問はあると思います。「なんで俺らがしなくちゃいけないの?」この疑問に明確に答えられる大人が何人いるだろうか。「昔からそうなってる」「決まりだから」「自治会の作業でしょうが、皆でやるのは当たり前でしょ」・・・そんな言葉では共感、納得は得られないでしょう。なにかみんなが共通で感じられる切り口はないのかしら・・・不参加の家からは、2,000円程度の不参加罰金?^^;を取っているのだから理屈もそれなりに必要なんじゃないだろうか。20年前に新参としてこの地にやってきた私もすっかり「あたりまえ」と思い始めています^^;。それが地域に溶け込むってことかなぁ。なんか違う気がするなぁ(爆
2009.04.12
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防府の商店街でひき逃げがあったそうです。深夜目撃者が少ない時間帯だったけど、どうやら酔っぱらった被害者が道路に寝ていたらしい。寝ていた位置は知らないけど、逃げたということは・・・飲酒運転かねぇ。夜中の2時ころらしいです。いつも通るアーケードなのでびっくり。現場検証のニュースの映像がひどく生々しく感じられました。のんびりした田舎の12万都市だけど、結構事件が多い。銀行強盗(数年前、まだつかまらないね)、殺人事件(たしかラーメン屋で喧嘩して)、ひき逃げ(数件記憶にあり)等々。事故は起きてしまったら元には戻せないけれど、せめてその責任を全うするくらいの覚悟は大人には欲しいよねぇ。逃げてはいけないな。罪も重くなるし・・・犯人は今頃どうしているでしょ。きっとドキドキ、一睡もしないで朝を迎えたかもしれない。人生を棒に振るようなことのないように、きちんと責任を果たすように努力してほしいものですね。まだ名乗り出てくるんだったら、遅くないよ。
2009.04.11
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最近毎日居合のことを考えている。技は頭の中で何回イメージトレーニングしただろう。気がつけば刀を抜いている感じだ^^;昨日、師範のご厚意で、大会まで来たい時に何時でもいいから連絡すれば道場を開けておくから(笑、と言っていただいた。10分でも30分でも自分の納得のいく数稽古をするようにとのことである。ということで、さっそく電話したところ、今日は用事があるとのこと(爆。ま、明日からでもいいし。と思ったが、ふと我が家の応接和室をみると・・・蛍光灯が上から下がっている。これを外せば刀が振れるのでは?^^やってみると座り技はOK!なるほど。工夫次第でどこでも稽古はできる。六畳の和室は立派なプライベート道場に早変わり^^時間の許す限り稽古しよう。大会まで毎日稽古するぞ!^^一生に一度のことなら、完全燃焼もいい。少なくともやり残した感じにならないように、できることはすべてやる。^^だから毎日ストレッチも夜寝る前に実行している。来週からは、毎日の稽古(夜)とストレッチ(寝る前)をつづけ、週に2回はストレッチ教室へ行くことにする。体力が持つかどうか、が一番の心配だが、どれも重要で省略することはできそうにない。毎日体が変化しているのが楽しい。^^
2009.04.10
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世の中は不景気だ。今までの基幹産業、自動車を筆頭にみんな苦戦している。製造業には冬の時代到来。ものが売れない。また、デフレスパイラルの再来?ところがデータは今までと比べ物にならないくらいの悪さを示している。これから、いったいどうなるの?????とみんなが不安なこの時期に、創業以来の最高売上、最高収益、増収増益で笑いが止まらないのが、山口県生まれのユニクロだ。一人勝ち?いえいえ、きっと話題にはなってないけどひそかにウハウハの会社があるはず。物事には必ず裏表があって、世の中はシーソーのように「等価交換」の原則があると信じている。つまり沈むところがあれば、必ず浮くところがあるはずだ。どうやったら浮く側に回れるか・・・実はそれは簡単じゃない。だって今の浮く側がすぐに沈む側に変わるから。いつも浮く側へと右往左往していたら、それこそ会社の足腰はガタガタになるだろう。たとえ沈んでも浮いたとしても、いつも自分たちの本筋を忘れず邁進していく企業こそが浮き沈みを繰り返しながらも息の長い伝統を作り上げていくはずだ。だからこそ今沈む側に回っている会社は、全社一丸となって乗り越えなければならない。乗り越えれば必ず浮く側に回るのだから。^^うちの会社にはいつ、浮く側が回ってくるのかしらねぇ(笑
2009.04.09
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またまた不正発覚?また厚生労働省?と思いきや、こんどは総務省管轄でした。鳩山総務大臣、吠える吠える!^^;かんぽ生命の保険金未払いが発覚。片方で年金をごまかし、片方で生命保険を払わない・・・いったいこの国の公務員と来たら・・・国に尽くすのが公務員と聞いています。しかし今の日本では組織に尽くすのが立派な公務員らしい。そして少々失敗しても責任は取らなくていいらしい。ま、政府系だけじゃなく、民間保険会社も相当な未払いがあるらしいからどっちもどっちだけどね。コンプライアンス、声高に言わなくても当たり前の「顧客サービス」だよね。お客様は神様です、も死語になりました。今は?さしずめ、お客様は「カモです」か?、鴨に悪いかな。^^;
2009.04.08
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3月に開催された居合の中国大会の取材記事を師範からいただきました。1面と第3面に特集です!全国大会代表選手、そうなんです実は5月4日、京都は本能寺会館での全国大会に中国地区居合道連盟の代表として出場します。(拍手)今年は四段位が競技会の大会なのでちょうど巡り合ったわけです。この大会を意識したのは去年の夏。今年は4段位が対象なので、あ、自分の段位だなぁと思っていました。条件は秋の大会で優勝した人が次の大会に代表として選ばれるということなのです。これも運?やっぱり縁なんでしょうねぇ。先のことは分からないけど、今一番脂がのってる??(笑、4段で大会に臨めるなんて光栄です。もっと時間がたつと今より居合への情熱がなくなっているかも^^)集中して頑張れる情熱も健在!^^。日頃の稽古の80%が披露できたら・・・いいさ!^^
2009.04.07
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ダーツを買いました。クレジットカートのポイントが溜まって、他に欲しいものもなく・・・子供と相談してダーツを買いました。このおもちゃは飲み屋さんやビリヤード場によく飾ってある。仲間同士でワイワイ楽しむのがいい。さっそく子どもと楽しみました。掛ける場所がなく、神様の下につるしたけど、別に罰は当たらないよね。^^;だって神様に矢を投げるわけじゃないんだし。(笑21世紀のダーツはマイコン内蔵。計算はお手の物です。どんどん投げると勝手に集計、501でスタートした点数はどんどん減ります。^^シングル、ダブル、トリプル・・・得点圏は数々あれど、やっぱり狙って思ったところへ投げられないと勝てやしません。できるだけ少ない回数で上がった方が勝ち!上がるためには最後にダブルで!!これが難しいんですよね。^^とにかく最後はダブルで。ちゃんと思ったところへ投げられないと・・・終われないよ ^^;
2009.04.06
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今日はロータリークラブの花見例会。家族ぐるみの焼肉例会!場所はいつもの天満宮、参集殿横の梅林です。うちのこどもは忙しくて(笑、塾だクラブだと予定があります。昔は何度か参加しましたが、いまはもう・・・二人とも都合がわるいそうです。^^;今日はいい天気でした。4月だというのに25度。真夏日だって?これも温暖化のせい?季節がどんどん速くずれていく。そのうち・・・1か月ずれたら、旧暦と同じになるかしら?桜が3月に咲いたらどんなかな。夏が4月から6月だったら。7月はもう秋、紅葉が9月。そして冬は10月から・・・1月は文字通り、初春に?ああ、でも駄目だ。温暖化は日本を亜熱帯に持っていく。四季なんてなくなっちゃうな。そう、温暖化は日本から日本文化を奪っていくのだ。
2009.04.05
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実は大変な出会いをしたのかもしれない。それほど影響をうけそうなものに出会ってしまいました^^;昔から知り合いの歯科技工師さん(女性)が太極拳を始めた・・・というのは聞いていました。さらに4年ほど前から整体に興味をもって、勉強しているというのも聞いていました。数日前、ひょんなことから動作と体、筋肉と骨格・・・みたいな話になり(笑武道にいおいて、いかに関節の柔らかさが重要かということで盛り上がってしまいました。その人のテーマは、「肩甲骨&股関節」。私もいたく同感し、さっそく試してみることにしました。これも全国大会への一助になれば・・・。できるだけのことはする。一生に一度の挑戦なのだから、後悔しないようにしたいですからね。^^さっそく今週から週2回のストレッチに通うことに^^;一昨日初めてストレッチに行ってきました。周りは妙齢の(40~50代?^^;)女性ばかりでちょっと恥ずかしかったけれどがんばりました(爆でもちょっと驚き。今まで思ってもみなかった自分の体の限界を知ることになりました。うすうす体が硬いとは思っていたけど、特に股関節が最悪らしいことが判明。^^;ま、考えようです。それだけ改善点があるということは、居合の技がさらによくある可能性があるってことですから。^^それに、はじめての整体経験も新鮮でした。^^;まるで体がバラバラに・・・ああ筋肉がゆるむぅ・・・(笑さて、一ヶ月でどれくらい体を作れるか、それにしてももっと前に知っていたら・・・と思うと残念だけど、全国大会がゴールというわけでもなし、知って始めたときが最良のタイミングなのだと言い聞かせ、この縁を大事にしていこうと思います。(笑すべては居合の技をレベルアップするため。肉体改造の効果に乞うご期待!
2009.04.04
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来ました!定額給付金申請書類。^^防府市も割と早い対応ですねぇ。この定額給付金に関しては、やっぱり政策としてはおかしい、と思うけど。もっといい使い方があるはず、という気持ちはあるけれど、だからと言って「拒否します」というほどの信念もなく。申請することになりました。もし信念を通して給付金はもらわないことにする!と宣言したら、このことに関連して家の中はきっとがたがたするでしょう。「意地を通すのは不便なものよなぁ」佐々成政の言葉は心にしみるなぁ。意地を通し、豊臣秀吉に滅ぼされた武将の悲哀。心にしみるなぁ・・・^^;
2009.04.03
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地球が静止する日。ジェニファー・コネリーが出ているらしいのを発見。好きな女優の一人です。どうも黒い髪、黒い瞳がやっぱり好きみたいで・・・好きになる女優は大体そんな感じ。それに、女優だからいろんな髪型、髪の色の写真があるけど、やっぱり黒がいいな。^^ということで、一番人気は高校生の時、1978年「ザ・ドライバー」で一目ぼれしてしまった、イザベル・アジャーニ。ジェニファー・コネリーは似てると思ったけど、眉はまっすぐで目の色も緑で、ちょっと違うなぁ。きりりと上がった眉と意志の強い、勝気な目が好きなんですけど(爆モニカ・ベルッチはこの条件を満たしていますね。同じ条件を満たしていると思う藤原紀香、でもちょっと違うんだなぁ。。。どこが違うかと暫く考えたけど・・・眉も、目もいい感じ、顎の線もシャープだし(これ結構重要ポイント)、鼻筋も通ってる。どこが違うんだ?やっと気づいた。目の力だな。^^藤原紀香は優しい顔ですね。もっと強い顔の方が好きみたいです。ペネロペ・クルスは正面から見るとちょっと顎が張ってる感じだけど、まあまあ条件を満たしているかな。でも、やっぱり・・・イザベル・アジャーニが最高ですね。映画のキャラはちょっと危ない女性、狂気や精神不安定な役が多いけど・・・いい作品に恵まれるといいなぁ。^^
2009.04.02
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これも死語でしょうか。最近きかなくなったねぇ。今日だけはうそをついても許されるのだそうだ。いつもうそをついている人はどうするんだろう。10年くらい前にジム・キャリーの映画で悪徳弁護士が急に「うそがつけない魔法?」か何かにかかって本当のことしか言えなくなって悪戦苦闘するコメディがあったけど、そんなふうになるかねぇ(笑ジム・キャリーと言えば、最近の映画で「YES」しか言っちゃいけない、みたいな(笑、映画が公開されましたね。「Yes We Can」という大統領のキャッチフレーズではないけれど、とにかく「yes」とだけしか言わなければどうなるか?映画の結末は知らないけど、予告編を見る限りでは「ハッピーエンド」がまってそうでした。「yes」とだけ言い続ければ、夢がかなうかもしれませんね。商売はうまく行ってる?・・・「yes.」幸せ?・・・「yes.」儲かってる?・・・「yes!?」(笑まだ頑張れる?・・・「yes!」 人生楽しい?・・・「いぇ~す!(爆どんな質問にも「Yes」と答えよう!そうすれば運が開ける、かも。^^
2009.04.01
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