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チリ地震 2月27日15時34分頃、チリ中部沿岸でマグニチュード 8.6 の地震が発生しました。 震源の深さは35キロで、現在死者の数は214名。気象庁では本日1時半1~3mの津波が来る恐れありとの『大津波警報』を出しました。 宮城県の沿岸沿いに避難勧告!! 気象庁津波警報・注意報注意すべきことは1 海の風で起こる波とは全く違います。風の波はすぐおさまりますが、津波の場合は 波はすぐおさまることはありません。洪水だと思う事。2 川に沿って水が入り込み、沿岸より高くなる危険があります。川沿いも危険です。 (海から2km離れた田んぼで田植えをしていた人が被害にあっています)3 避難は海から遠くに逃げるのではなく、高いところに逃げること!4 津波は何回かに分かれてきます。後のものが強いことがあります。 満潮と重なると大きくなります。津波が収まったと自己判断しないこと。 (前のチリ津波のとき、ハワイでは第1波後に戻ってきた61名が 1時間後の第2波の大津波で犠牲になりました)5 被害は全て予測を超えます。安全は考えすぎることはありません。前書いたものです。日本の地震での被害は津波によるものが大きいです。三陸海岸は何度も津波により大きな被害を受けました。最近では1960年5月24日地球の裏側のチリで起こった地震により約1日後に津波が三陸海岸に押し寄せ142人もの人が犠牲になりました。ここ志津川(現在南三陸町)でも41人の方が犠牲になりました。流失倒壊した家屋も965戸に及びました。その日を忘れないように津波の位置を示す碑が立てられています。チリ津波のときの水位
2010年02月28日
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しばらくぶりに行った江合川はカモの数が少なくなっていました。カルガモが目立ちますが、まだオナガカモ、ヒドリガモ、コガモ、マガモもいます。温かな風を受けてオオハクチョウが首を休めていました。岸辺のネコヤナギもだいぶ蕾が膨らんで来ました。
2010年02月27日
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江合川の岸にはノスリ、アオサギがいました。カモたちがスクランブルにあって飛びまわっていました。ノスリ片足で立っているの意味あるんでしょうか?
2010年02月26日
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江合川に2羽だけカワアイサがいました。ヒドリガモもマガモ
2010年02月25日
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今日も江合川にはカモたちがいっぱいでした。柳の蕾もふくらみ始めました。ほとんどはオナガカモ、ヒドリガモとカルガモです。後はマガモ、ホシハジロ、オオハクチョウの姿も見えました。 江合川ののカモ
2010年02月21日
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ふだん近づけないカモたちの激写です。都会のカモは、こんなに人馴れしているんでしょうか。標準レンズでの撮影です。キンクロハジロ 冠羽の紫頭巾が良くわかります。ハシビロガモ 顔をかいていました。オオセグロカモメ? 体が大きいのでたぶんそうだと思いますが、セグロカモメと似ています。
2010年02月18日
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仙台市近郊にある加瀬沼は渡り鳥がたくさん来ます。マガンすら伊豆沼が結氷したときは来たことがあるとの事です。ここのカモたちは、すぐ近くまで来てくれるので、アップで写真撮るには最高です。私の今いる所ではとてもこんなに近づけません。ここでいつも出会うコブハクチョウとユリカモメに再会しました。今日観察できたカモたちは以下です。多 オナガカモ、ユリカモメ、キンクロハジロ、少 オオバン、カルガモ、ホシハジロ、一羽 コブハクチョウ、ハシビロガモ白鳥はくちばしに特徴があるようです。
2010年02月17日
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昨年のブログに書いたものです。今日の日の意義を思い起こすように毎年書いています。バレンタインデー☆2月14日はバレンタイン司祭が処刑された日です! ローマ皇帝グラウディウス二世は、戦場に赴く兵士たちが 心残りにならないようにと結婚を禁じていました。 このとき兵士たちをその恋人とこっそり結婚させていたのが、 バレンタイン司祭です。今日は、この司祭が処刑された日です。 この日は「恋人を認め、それを祝福する日」となりました。 恋人同士がデートし、プレゼントを交換する日となりました。 愛することが出来るのも、世の中が平和であればこそです。☆「バレンタインデー」=「恋人同士がプレゼント交換」 そこに目をつけた日本の菓子屋さん「贈り物」→「チョコレート」 3月14日ホワイトデーにキャンデーをお返しにと大キャンペーン! これが大ヒットして、お菓子の売上が超倍増!!(この日だけで1/4消費) 本場イタリア人も羨むというこの習慣、クリスマスもそうですが、 無神論的・多神教の国とでもいうべき日本、皆がするから自分もする という日本人の気質にうまくマッチするのかもしれませんね。 (日本人への殺し文句は「皆さんそうしていますよ」だそうです。) 4月14日はオレンジデー、これは流行らせることが出来なかったようです。 韓国・台湾ではブラックデー、2月、3月関係なかった方々が慰めあう日だそうです。 これがぜひ流行らせてほしいです。☆ 発祥の国イタリアではこんな言葉を添えるそうです。 Vicino a te, Il mondo sembra sempre bellissimo. (あなたのそばにいると、世界が美しく見えるよ)こんな素晴らしい言葉を私も言ってみたかったです。せめて皆さんに、ここで感謝をこめて言わせてください。『皆さんのブログを見ていると、世界が美しく見えます』と。今日の日は平和であることのありがたさをかみしめ、平和であることに感謝する日にしたいものです。世界から戦争をなくし、平和であることを祈ります。 平和の記念日バレンタインデーにあたって
2010年02月14日
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キョウもニワにはいつもの小鳥たちが来ていました。キジバト番、ヒヨドリ、ツグミ、ムクドリ、スズメ約30羽ツグミです。
2010年02月14日
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httpさんに蕪栗沼に丹頂鶴がいついていると聞き行って来ました。残念ながら見ることが出来ませんでした。沼はカモたちも少なくひっそりしていました。近くの田んぼにいたマガンヒシクイ
2010年02月13日
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一部が氷結した化女沼にアイガモがいました。アイガモは他のカモより一回りい大きいですね。アイガモの♀、キンクロハジロ♀です。遠くに見えるカモはほとんどマガモとオナガカモです。
2010年02月12日
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化女沼の氷が少し溶けてカモが少し増えていました。オナガカモの中にアンテナのついていたオナガカモ2羽♂、♀がいました。前に(財)宮城県伊豆沼・内沼環境保全財団から聞いていた送信器をつけたカモだと思いました。イズイのかさかんに首の辺りを気にしていました。見ていた人からはかわいそうだとの声も。オオハクチョウ,オナガガモの渡りルート解明のため,2010年1月17~19日にかけて伊豆沼・内沼で東大樋口広芳先生グループによってオナガガモ31羽,オオハクチョウ5羽に衛星送信器の装着がなされました. Geo Trak SA308
2010年02月11日
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今日も昨日と同じように小鳥達で賑っていました。スズメとムクドリ多数、ヒヨドリ1、ツグミ1、キジバト2
2010年02月07日
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今日は大雪で、庭は全て雪で覆い尽くされました。このため、今日は小鳥たちが勢ぞろいしました。いままでの最大です。スズメ、ムクドリは多数。キジバト3羽、ヒヨドリ2羽、ツグミ2羽です。こんなに集まりました。鳥の口コミでしょうか。カラスも一度来ましたが、すぐ引き返しました。小鳥のえさはカラスに合わないのでしょうか。あちこちでニアミスしていました。ムクドリは強いですね。
2010年02月06日
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近くの江合川にはカモがいっぱいいました。ほとんどオナガカモ、ヒドリガモ、カルガモです。あとはマガモ、コガモで、カワアイサ、アイガモもも1羽だけ目にしました。白鳥は皆オオハクチョウです。江合川に標識のついた白鳥がいました。10月21日にもここで緑の「5C57」の標識のついたオオハクチョウがいましたが、今日は緑の「5C69」です。この標識のついたハクチョウについては、ペンギンスタイルさんから教えてもらいました。昨年の2月上旬に伊豆沼で28羽(5C55~82)標識をつけ、衛星追跡で北極圏まで行って4羽が伊豆沼に戻ってきたそうです。問合せをしたところ、(財)宮城県伊豆沼・内沼環境保全財団から以下のコメントを頂きました。------------------------------------------------------オオハクチョウ,オナガガモの渡りルート解明のため,2010年1月17~19日にかけて伊豆沼・内沼で東大樋口広芳先生グループによってオナガガモ31羽,オオハクチョウ5羽に衛星送信器の装着がなされました.オオハクチョウは昨年の28羽(5C55~82)に引き続き,5C83~87の5羽が加わりました.緑に白文字で,首と左足にカラーリング,右足に金属リングがついています.送信機はオオハクチョウでは首のカラーリングに,オナガガモでは背中に装着されています.またこの旨を記した内容をHPに掲載したいと思います.----------------------------------------------------------
2010年02月05日
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化女沼はこの寒さで氷ってしまいました。わずかに残った水面にカモたちが集まっていました。少し近づいたら、逃げられました。鳥さんごめん!
2010年02月05日
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化女沼は、この寒さで結氷していました。氷の隙間の水のあるところにカモたちが集まっていました。望遠で撮影した中に今まで見たことのないカモがいました。スズカモ 鈴鴨飛ぶときの羽の音が鈴の音に似ているからだそうです。キンクロハジロと似ていますが、メスはクチバシと額の間に白い部分があります。
2010年02月04日
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節分明日は立春だというのに、ここ数日、雪が降り、積雪です。この寒さでは、雪がしばらく溶けません。今日も庭には小鳥達がが来ていました。YOUTUBE動画 部屋の中から撮りました。音声はテレビです。 キジバト・スズメ(昨年と同じ内容です)季節の始まり[立春・立夏・立秋・立冬]の前日を、季節を分けるという意味で節分といいます。一年の始まりの意をこめて特に立春の前日を指すようになりました。呪文の言葉は 豆をまいて「鬼は外、福は内」ですが、鬼とは病気、災害、災難、不運など全ての不幸のもとを含めた言葉のようです。季節の変わり目には邪気(鬼)が生じると考えられ、それを追い払うために行われた宮中の年中行事と寺社の豆打ちが融合したもののようです。今年は「恵方(歳徳神の方位)に向かい太巻きを目を閉じ願い事をして無言で丸かぶり(丸かじり)する」恵方巻が広まっていますが、起源は江戸時代末の大阪の船場の商人による商売繁盛の祈願事として始まったといわれています。寿司には七福神に因み、かんぴょう、キュウリ、シイタケ、伊達巻、うなぎ、でんぶ等七種類の具を入れて、「福を食べる」(福を巻き込む)目をつけたコンビニの全国販売により全国に広がったようです。不況な時代に安いお金で幸せが買えそうな気持ちになることが良かったのでしょうか。現在色々な鬼が暴れまわっています。鬼を近づけないようにしたいですが、鬼は鬼の面をかぶっていないので見分けるのが大変です。
2010年02月03日
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今日は庭一面の銀世界、木の枝の上で待ちかねている雀たちにエサをあげると皆大喜びでした。我が家の可愛いペット達です。キジバトのツガイ、ヒヨドリも来ました。カラスも近づきましたが、睨みつけたら逃げました。YOUTUBE → キジバト
2010年02月02日
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今日の化女沼にはミコアイサ、カワアイサの群れがいました。白い体が遠めにも輝いていました。人見知りするようでなかなか近づけませんでした。置物にしたいくらいの可愛アイサです。ミコアイサ 巫女秋沙 カワアイサ 川秋沙
2010年02月01日
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