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江合川のサギコロニーにいるチュウサギです。チュウサギの婚姻色は目の周りが赤くなることです。目が赤くなるほどに恋焦がれるのでしょうか。カメラ修理中に付き友人のカメラ借りました。いいレンズだと画質違いますね。チュウサギチュウサギ posted by (C)トンボ手前はダイサギです。チュウサギとダイサギ posted by (C)トンボダイサギダイサギ posted by (C)トンボ
2010年05月31日
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今日は万葉の森の植物園の植物観察会に参加しました。林の中にはギンランがいっぱい咲いていました。林の中ではじめてのトンボを撮影しました。ヤマサナエ 山早苗 サナエトンボ科 アジアサナエ属 日本特産種で宮城県の準絶滅危惧種です。ヤマサナエ posted by (C)トンボヤマサナエ posted by (C)トンボササバギンラン posted by (C)トンボ
2010年05月30日
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江合川沿いにはサギたちがコロニーを作っています。ダイサギ、コサギ、ゴイサギ、ホシゴイなどが見られます。ダイサギは恋の季節、恋はサギにとっても最も美しくディスプレイするときです。ダイサギ (3) posted by (C)トンボダイサギ (2) posted by (C)トンボダイサギ (1) posted by (C)トンボダイサギ posted by (C)トンボ
2010年05月29日
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姿を見かけながらなかなか撮影できなかったカワセミ。サギの撮影をしていたら、突然目の前のヨシに止まりました。鳥の撮影には、自分が自然に溶け込んでカゼになることが必要なようです。カワセミ posted by (C)トンボこれも目の前に飛び降りたハクセキレイ。こんなに近くで撮影できました。ハクセキレイ posted by (C)トンボ
2010年05月28日
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いこいの森には野草だけでなく木の花が咲き始めています。いこいの森に咲いていた木の花です。1ヶ月前に修理したばかりの愛用のカメラまた修理に出しました。しばらくコンパクトカメラで我慢です。(一眼は動画に弱いのでしょうか、先日の素晴らしい琵琶の公演の音声が入っていませんでした。)ナナカマドナナカマド posted by (C)トンボウワミズザクラウワミズザクラ posted by (C)トンボマルバアオダマ (バットの木材です)マルバアオダマ posted by (C)トンボヤブデマリヤブデマリ posted by (C)トンボガマズミガマズミ posted by (C)トンボ
2010年05月27日
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いこいの森に咲いていた日本的な奥ゆかしい花々です。薄暗い森の渓流沿いに小さな白い花が群生していました。今まで見過ごしていましたが、よく見るととても味わい深い花です。私が見つけてくれるのをじっと待っていたような奥ゆかしさを感じます。名前がわからなかったのでネットで教えてもらいました。タニギキョウ(谷桔梗)だそうです。とても桔梗の仲間とは思えないです。タニギキョウ(谷桔梗) キキョウ科 チゴユリギンランも1本だけ咲いていました。これは日本的かどうかは疑問ですが、ヤマカカシです。
2010年05月26日
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いこいの森で今年もまた出会えました。昨年よりだいぶ数が増えていました。ツクバネソウ(衝羽根草)は羽子板で打つ羽根にちなんだ名前です。お正月に着物を着た女の子が羽子板で羽根つきをする光景は、かっては日本の風物詩でした。羽根を落とさないように打つことで無病息災を願ったのだそうです。 ツクバネソウ 衝羽根草 (ユリ科 )花披片(萼と花びらが区別できない)4枚オシベ 8本 黄色メシベ 1本 (柱頭は4つに分かれる)(ユリ科の花は3の倍数ですが、ツクバネソウ、マイヅルソウは4の倍数)花頭4裂、オシベ8本、緑色の下に垂れ下がっているのが花披片
2010年05月26日
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いこいの森の渓流沿いにはにはカワトンボがいっぱいいました。森の湿地に咲いたサワオグルマの黄色い花にカワトンボが羽を休めていました。体はメタリックなブルーです。木洩れ日を受けて花も翅も森の木陰の中で輝いていました。 カワトンボ カワトンボ科 カワトンボ属オスの羽は「透明型」と「橙色型」の2種類あります。メスは透明型だけです。カワトンボにはヒガシカワトンボ、ニシカワトンボ、オオカワトンボの3種類に分けられるといいます。東北なので、どちらかというとヒガシカワトンボでしょうか。(最近ヒガシカワトンボとオオカワトンボは同じ種とも、区別は専門家でも難しいようです。)花はサワオグルマです。
2010年05月25日
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いこいの森にはチョウやトンボが飛んでいました。サカハチチョウ(逆八蝶)羽の模様が「八」の逆向きであるための名です。 春と夏に出現するものでは別な蝶かと間違得るほど模様が違います。模様はとてもおしゃれですが糞や腐果に集まり、人(汗)にも近づきます。キマダラヒカゲ ヤマかサトかはいつも区別に悩みます。
2010年05月24日
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林道がウマノアシガタの黄色い花が埋めつくしたいこいの森で、今年もまた見つけました。『一度見えると見えるが、見えないと誰にも見えない。』とは至言だと思いました。今の時期必ずあるはずだと思って探しました。もし今までに見たことがなかったら見落としていたでしょう。写真は大きく見えますが、いずれも背丈5cm、花の大きさは1.5cmくらいです。フデリンドウ 筆竜胆 リンドウ科小さいですが、まさにリンドウです。花の大きさは、まさに小筆の大きさです。ウマノアシガタ(馬脚形) キンポウゲ
2010年05月24日
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化女沼の湿地には黄色い花が群生しています。いこいの森にも咲いている少し大きな花です。ニッコウキスゲも数本咲いていました。これから咲いてくるでしょう。サワオグルマ(沢小車) キク科咲き始めたニッコウキスゲ
2010年05月23日
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化女沼の林の中で昨年はじめて見つけたギンランを今年もまた出会えました。ササバギンランはまだ花を開いていませんでした。白い花の姿はとても清楚です。花ビラをほとんど開かない地味な咲き方をします。ギンラン、ササバギンランともに宮城県の絶滅危惧種に指定されています。キンラン、ギンランは日本の野生蘭で、何処にでも見られた花でしたが、盗掘により数が激減しました。これらのランは菌の依存度が強く、林などの生態系の一部でしか育ちません。ギンラン (銀蘭)
2010年05月22日
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化女沼のトンボです。春先、真っ先に現れるシオヤトンボです。先日いこいの森にはメスがいました。シオヤトンボ (塩屋蜻蛉) トンボ科♀ いこいの森にてオオイトトンボイトトンボの見分け方は面倒です。
2010年05月21日
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久しぶりの化女沼は花が咲きチョウやトンボが飛び回っていました。ギンランが咲き、ニッコウキスゲが咲き始めていました。トラフトンボ エゾトンボ科虎斑模様をしています。オスの生殖片が大きい、宮城県の絶滅危惧種に指定されています。♀昨年相野沼にて ♂
2010年05月21日
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我が家の菜の花の咲く庭にやっと昨日あたりから、やっと蝶が飛び回り始めました。いつも見えるツマキチョウはまだ見かけません。最近都会ではモンシロチョウよりこのスジグロシロチョウが多く見かけるそうですが、どうなんでしょうか。モンシロチョウの仲間のシロチョウ科 モンシロチョウ、スジグロシロチョウ、ツマキチョウモンシロチョウを見ると口ずさむのは ちょうちょ ちょうちょ の童謡です。 ちょうちょ ちょうちょ 菜の葉に とまれ 菜の葉に あいたら 桜にとまれ 桜の花の 花から 花へ とまれよ 遊べ 遊べよ とまれこの歌で多くの人が思う疑問は蝶は菜の花ではないの?桜の花にとまる蝶を見たことないよというものです。その疑問については 「ちょうちょう」の謎 。 また日本の歌でなくもとはといえばスペイン民謡だそうです。スジグロシロチョウ 筋黒白蝶 モンシロチョウ 紋白蝶
2010年05月16日
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我が家の庭の菜の花畑にアゲハチョウが1匹ジットしていました。孵化したばかりのようで、接近して撮影できました。
2010年05月15日
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我が家の庭に今年もまた黄色のセンダイハギ(先代萩)が咲きました。北国の海岸に咲く花です。我が家の庭は菜の花とセンダイハギで黄色に染まっています。センダイハギ (マメ科) 千代萩 船台萩宮城県の絶滅危惧種に指定されています。センダイハギ、ミヤギノハギともに宮城県に関した花です伊達騒動を題材にした歌舞伎「伽羅先代萩(めいぼくせんだいはぎ)」にかけてつけられた名前といわれています。(または船を修理する船台のまわりに咲く萩 船台萩という説も。)庭の菜の花。植えたわけではなく、こぼれた種で毎年庭いっぱい咲きます。花のときは蝶が、実がなるとカワラヒワが来ます。
2010年05月14日
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4月末、万葉の森にてシュンランは可憐 清楚で、とても日本的な美しさを兼ね備えた花です。この素朴な美しさが多くの方に愛でられるのでしょう。気持ちがせわしいと見逃してしまいそうです。ひっそりと発見されることを待っているような奥ゆかしさを感じます。 シュンラン 春欄
2010年05月13日
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江合川の小鳥達です。アオジ、ホオアカ、ハクセキレイアオジホオアカハクセキレイ小鳥ではないですがカラスです。
2010年05月12日
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昨日帰ってきました。しばらく振りの我が家は菜の花畑になっていました。やはり10日間振りの我が家の庭は見違えるようです。近くの江合川もハルザキヤマガラシの黄色で染まっていました。アシの林の中にはヨシキリがもう鳴き始めていました。オオヨシキリ ウグイス科 (葦切・葭切・葦雀)
2010年05月11日
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故郷の林や竹林はヤマブキの黄色い色で彩られています。山吹の咲くそばにはヤマブキソウが咲いていました。山吹色の色は同じですが、花びらの数が違うんですね。春の山吹色も、日本の原風景を代表する色なのでしょうか。ヤマブキソウヤマブキ
2010年05月10日
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故郷の鳥の代表はキセキレイです。いつも帰るたびに私を迎えてくれるようです。セグロセキレイもいます。この暖かさで故郷の山も緑が一段と濃くなりました。キセキレイ 黄鶺鴒セグロセキレイ我が家の庭から見える光景です!
2010年05月09日
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庭には、この暖かさで花が咲き乱れています。その花の周りを蝶たちが飛びまわっています。やはりモンシロチョウが多いようです。アゲハチョウがサクラソウにとまりました。モンシロチョウモンキチョウトラフシジミ
2010年05月09日
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今日は下社御柱の里曳きに行きました。今日から3日間にわたって行われます。 YOUTUBE動画→ 下社春宮2子どもも後柱に乗っていたのが印象的でした。
2010年05月08日
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我が家の庭には今年もまたクマガイソウの花が咲きはじめました。クマガイソウ(熊谷草) ラン科 ホロカケソウ(母衣掛け草)環境庁の絶滅危惧2類に指定されています。盗掘により自生するものは少なく、栽培も難しいとのことです。我が町にはクマガイソウ、アツモリソウが自生しています。クマガイソウ、アツモリソウは、膨らんだ形の唇弁を武士が背中に背負った母衣(ほろ)に見立てた。がっしりした方を熊谷直実に、優しげな方を平敦盛にあてた。花の色が白っぽいのを源氏の白旗、赤っぽいのを平氏の赤旗にあてた。
2010年05月07日
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多事争論で筑紫キャスターは━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━世界中で日本の子どもは最も外で遊んでいない子どもたちです。街でも野でも山でも川でも子どもたちは遊んでおりません。そして勉強、勉強と言ってるわけですが、これも、せこい子どもを作らないで済むんでしょうか。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━我が家の隣で子供の頃を過ごした1913年生まれの本家の方の自費出版の本からです。私の子供の頃も同じでした。今こんな生活する子供は全国にいないでしょうね。我が家は長野県と山梨県境の村の甲州街道沿いにあり、当時はたまに天草を積んだ荷馬車が通るくらいで、平穏で閑静なところでした。家の真下を流れる釜無川(富士川上流)は清流という言葉にふさわしい清らかな流れでした。その河原にはカワラヤナギの小枝に小鳥が翼を休めていたり、カワラナデシコの可憐な群生が見られました。また大きな花を付ける富士アザミが男性的な幅広い鋭い葉を河原の砂面にはびこらせていました。 夏は何と言っても水泳です。流れを堰き止め水遊び場を作りました。かなり大きな石を転がしてきて、その隙間に小石や砂を入れて水漏れを塞ぎます。きれいな水ですから出来映えはなかなかでした。自分たちの腰ぐらいの深さになりました。その水の冷たいこと。ブルブルしながらの水遊びでした。支度と言っても何もありません。フリチンです。大きな石から飛び込んで、そこの石に頭をしこたまぶっつけて痛かったことも度々ありました。時には上級生の命令で水の中に誰が一番長く潜っていられるかの競争をしたこともありました。我慢できずに顔を上げて目をこすった時向こう岸のカワラナデシコが綺麗に見えたことを思い出します。帰る途中で畑のキュウリを失敬して食べたこともあります。大人は見ても叱るわけではない時代でした。そのキュウリを持って信玄の穴(金鉱採掘を試みた鉱窟)に入ったこともありました。かびくさくコウモリも舞っていましたが探偵団になったつもりでかなり奥まで入ったこともありました。 近くには武智川が合流しているところがありました。あの辺りにはハヤやヤマメがいました。みんなで川筋を作りそこに誘い込み手掴みした事もあります。両手をすり抜けるように逃げる小魚を手にした感触はたまらないものでした。 (アカシアの咲く文化ヶ丘より)今は学校にはプールが出来て川で泳ぐ人はいません。川も信玄の時代の自然な信玄堤ではなくコンクリートの治水工事が進み川に入りにくいです。天草を運ぶ馬車を追いかけ、落ちる天草を拾い集めたこともありました。車も通ることの無かった甲州街道は国道20号線となり、車がひっきりなしに通り事故で亡くなられた方もいます。すぐ隣にある小学校は創立137年の伝統があり生徒数800人(小・中)もいましたが、今は30数人、再来年は廃校です。これを時代の進歩だといぅのでしょうか。川は釜無川で我が家はこの川沿いです。川が県境です。川沿いに国道20号線。山は南アルプスの山々。
2010年05月06日
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端午の節句今日は子供の日です。古の御世から子供たちは未来への夢と希望です。子供たちの健やかな成長を鯉幟や五月人形に託しました。 日本の子供のしめる割合は29年連続低下し、世界最低水準です。15歳未満の子供の数は1694万人で昨年より19万人減です。 (総人口1億2739万人)以前、多事争論で筑紫キャスターは「こどもの日」は子どもに大人が、どう対するかを考える『大人の日』です。と言っていました。子供を安心して生み育てられる社会環境を整備するのは大人の責任です。今日も穏やかな日和です。桃の花が咲く故郷から見た八ヶ岳です。
2010年05月05日
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今日はとても暖かな初夏の気候でした。上社御柱里曳き最終日です。むかし歩いた学校への小道に咲いていた当時は名も知らぬ名も無き花々です。啄木の「ふるさとの かの路傍のすて石よ 今年も草に埋もれしらむ」を思い出しています。私の気持ちは ふるさとの小道に咲ける雑草よ今年も人に踏まれしらむか今は昔と違い、通る人もまばらですが。再来年には学校も廃校です……ヒトリシズカ 宮城では山に行かないと見られないのに、ここには一杯咲いています。ニリンソウオドリコソウ
2010年05月04日
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昨日から始まった諏訪大社上社御柱祭の里曳き2日目今日は前宮で建御柱と言うことで見に行きました。 上社前宮3建御柱子供から大人まで皆が参加し若者を巻き込んだお祭りです。部落単位で諏訪一円の7年に一度の大祭です。私の部落は本宮2で昨日里曳き、明日が建御柱です。
2010年05月03日
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我が家の庭はシキンソウとサクラソウが咲いています。花の周りにはモンシロチョやはスジグロシロチョウが飛びまわっていました。
2010年05月02日
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故郷に帰ってきました。あずさ号から見える南アルプスの山々、八ヶ岳は雄大です。故郷の山に向かいて言うこと無しです。さすがは、連休の初日とあって列車は混んでいました。八ヶ岳
2010年05月01日
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