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あっという間に8月も終わりました。確かに日は短くなっているんですが,暑さは一向に変わりません。秋という感じがしない…。さて、今日の朝刊で小沢氏出馬断念の方向,というニュースが流れたかと思ったら,夕方の会談で一転出馬、となりました。もう何が起きても驚いてはいけない、という感じですね。「政策そっちのけ」「国民不在」の権力闘争に、月末の集金活動の中でも怒りの声がたくさん聞かれましたが、当然だと思います。もちろん民主党自身の行き詰まりの結果ではありますが、「脱小沢」かどうか、ポストがどうなるのかなど、まさに「権力闘争」を助長するような報道にあけくれて、閉塞感を打ち破る方向だとか,国民の暮らしを守る政策とかに関心を示そうとしないマスコミの責任も重大といわなければなりません。国民の側に,社会的連帯をどうつくるか。そしてマスコミの、支配者の目ではなく,国民の目で政治を監視する力と体制をつくるか。時間はかかるかもしれませんが、そのことが必要だと思います。
2010.08.31
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昨日は事務所から出ずっぱりで、そのまま帰ってしまったため更新できず。ということで、一日開いてしまったんですが,実は数日前から咳で苦しんでいます。というのも、この暑さで、クーラーを効かせすぎて,風邪を引いてしまったようです。熱はないんですが,咳がしばらくひきそうにありません。9月に入ってもこの暑さは続くと言いますから,つらいところです。@ @ @ところで、先週のカープはすごかったですね。前半の阪神との3連戦で勝ち越し,そして週末の巨人戦では2連勝,第3戦も逆転,また逆転の大混戦になって,最後は後一歩及びませんでしたが,すばらしい試合でした。最後まで諦めず,勝利をめざす姿勢は、結果がどうあれ見ていて心を動かされます。苦しいたたかいで今年も5位に甘んじているカープですが,岩本選手のような若手の活躍もあり、来年以降楽しみです。結果はでませんでしたが、今年ドラフト1位の今村投手(昨年の選抜優勝投手)も一軍初登板しましたし。がんばれカープ!
2010.08.30
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8月も終わりだというのに,驚くべき暑さです。今日は夕方から,ある地域支部が新しい仲間を迎えた歓迎会が亜ありました。私も突然夕方から参加。ちょっと顔を出して,そのあと仕事しようと思っていたんですが,新しく加わった人がなんととんでもない日本酒好きで。今の今までつきあってしまいました。ということで、今日はもう仕事になりません。これだけの文章をうつのにどれだけの苦労をしたことか。
2010.08.28
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ここ数日,事務所に生活相談がたてつづけにありました。一昨日は生活保護と料理店の存続の相談,そして今日は会社からの不当な損害賠償について。競争原理と自己責任の押しつけが依然として吹き荒れ、国民生活を苦しめているのを感じますね。政権交代は,政治を変えるきっかけにはなりますが,それだけでは変わりません。もっと深いところから変えていかなければ。そのためには、もっともっと国民的な議論が必要です。@ @ @ところで、今日の一般紙の一面は小沢氏の出馬についてでした。小沢氏出馬に道理なし,権力闘争(=国民生活は二の次)、そして結果によっては分裂も…。あきれる、の一言です。早くも「末期状態」という烙印がおされそうです。
2010.08.27
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今日、小沢前幹事長が民主党の代表選に出馬表明、というニュースが流れました。政権党の党首が誰になるかは,すなわち日本の首相が誰になるか,ということですから、大ニュースであることは間違いありません。しかし、です。小沢さんと言えば,「政治とカネ」の問題で6月に幹事長を辞任したばかりではありませんか。検察からも「起訴相当」の議決が出されています。こういう人物が,3ヶ月もたたないうちに、しかも疑惑について何も明らかにしないうちに、また政治の表舞台にでてくるということは、普通の感覚からいって「異常」なのではないでしょうか。参院選で審判を受けた管首相と,「政治とカネ」で国民的批判を浴びて,「脱」の対象となった小沢氏。あまりに不毛な、そして醜い対決です。党首選については,私たちは投票できないので行方を見守る他ありませんが,この不毛な対決に象徴される日本のゆきづまりをどう打開するのか,このことを語っていかなければなりません。
2010.08.26
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しばらくぶりの更新となりました。というのは、昨日まで行なわれていた「地方議員研修会」に参加していまして、都外にでていたのです。携帯から更新しようと思えばできたんですが…。しかし、みっちり勉強してきました。とくに、矢野市長が4期がんばっている狛江市の話は,学ぶところがたくさんあったように思います。夏休みに矢野市長の「市民輝く狛江へ」を読んだんですが、今度はその矢野市長から生で話を聞けたわけです。しかし、3日間の研修会で痛感したのは,「まだまだ知らないこと、足らないことが圧倒的に多い」ということでした。少なくとも今回の研修内容はよく復習しなければ。そして、昨日から墨田で仕事復帰。月末の怒濤に飛び込みました。
2010.08.25
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今日の毎日新聞のコラム「近聞達見」は「論客らしい論客はだれ」。筆者の岩見隆夫さんは,参院選前に小池あきら政策委員長を「論客としては五指に入る」「話を聞きたくなる,という点では政界ナンバーワンかも」と評していたので、さては、と思いつつ見てみると…。やはり冒頭に小池さんがふれられていました。「攻撃タイプではなく、説得型の論客」という評が印象的です。小池さんの話以降は,昔の論客についてふれた後,今の論客はだれ、という問いにこたえようと記者の力も借りて4人あげていますが、かなり無理矢理、という感が否めませんね。そうまでしてあげる必要があったのかどうか。記事全体を読んでみると,論客らしい論客は小池さんしかいない,というふうにしか読めません。そういう政治家を通せなかったことについて、総括はきちんとやる必要がありますが、小池さんの今後のさらなる活躍を求める声が、こういう形で寄せられることは大変励まされます。一刻も早く国会に送り返さなければ。
2010.08.21
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今日は日本共産党に入って50年,30年とがんばってこられた方々の労をねぎらう「50年党員・永年党員証伝達式」でした。今年50年を迎えた方の一人が,元墨田区日本共産党後援会長の小宮次郎さん。僭越ながら証状を読み上げ伝達させていただきました。そのあとの小宮さんの話がすごかった。「今は戦前と違って,共産党が自由に宣伝できて、活動できる。そして各党がお金まみれになっている中で,唯一清潔な党。この党が大躍進する時代はこの10年以内に絶対に来る。それまで私は生きてがんばりたい。みなさんも、がんばろうじゃありませんか!」何とも力強い訴え。会場からも大きな拍手につつまれました。50年という活動から、ずっしりとした重みを感じました。私も今年で21年になりますが,あと29年後はどんな時代になっているか。そしてどんな訴えをしているんでしょうか。
2010.08.20
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今日は夕方錦糸町駅で行なわれた「すみだ九条の会」の宣伝行動に参加しました。毎月1回9の日に行なっているんですが、選挙があったのでこの間参加できていませんでした。さて、今日は何を訴えようか,といろいろ考えて臨んだんですが,▼8月は原爆が落とされ,戦争が終わった月。「二度と戦争を起こさない」という痛切な願いに応えて,「どうやったら戦争をなくせるか」「戦争によらずにどうやって問題解決するか」、このことを真剣に考えよう。▼戦後65年,世界は確実に前進している。戦争が違法ではなかった時代から,戦争が違法化され、外交手段による問題の解決が大きな流れに。この50年間で軍事同盟が激減した。この流れのよりどころになったのが憲法9条。この9条をかえるのではなく、守り語り継ごう。▼しかし、今日本では危険な議論がある。「海兵隊は抑止力」という考え方。鳩山首相も,菅首相も以前の自説をひっくり返して,海兵隊は「抑止力」として必要、という立場にたった。武力に対して武力で対抗するという発想は最悪,しかも海兵隊はアメリカ自身認めているように日本をまもる軍隊ではない。▼普天間基地の問題は,これからも大きな争点に。沖縄県知事選もある。「抑止力」という大義名分で海兵隊を沖縄に押し付けていいのか。そして世界では少数になっている軍事同盟に固執する政治でいいのか。ぜひ考えようではありませんか。だいたいこんな流れで話しました。訴えが終わった後、しばらくティッシュ配りをしていると、男性の方が話しかけてきて,「九条の会ってなに?」「政治のことはよくわからないけど,右翼なの?」。9条を守ろう、というのを一致点につくっている団体で,共産党もいれば,自民党や保守系の首長さんも入ってたりしますよ、と説明しました。「右,左,どっち?」と聞かれるので「昔の図式でいうと左でしょうかねえ」とこたえましたが。6時に宣伝が始まったときには明るかったのに,終わる7時頃にはかなり薄暗くなっていました。日が短くなったものです。風も涼しかったですね。
2010.08.19
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事務所のメンバーが昨日まで入れ替わり休暇で、盆明けではじめて全員そろいました。だから、と示し合わせていたわけではありませんが、半日かけて事務所の大掃除をしました。たまたま私が席を移動することになった関係で,元の席から新しい席に引っ越しをしていたら、みんなを巻き込んでしまった,というのが正確なところでしょうか。おかげで机の下の配線とかホコリとか,ずいぶんキレイになったようです。床下から「埋蔵金」もでてきたようで(といっても落とした小銭ですが)。しかし、荷物の移動は終わったものの、膨大な書類などの整理はこれからです。今日はもうやめます。
2010.08.18
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昨日といい、今日といい,猛烈な暑さですね。夕方ニュースによると、今日は30度を下回ったのが一日でたった1時間ちょっとしかなかったそうで、この暑さは9月に入っても続くとか。昨日の夜,盆休み明け最初の会議をひらいて、今週の活動について相談したんですが,会議室はサウナ状態でした。昼も夜も,熱中症に気をつけなければなりません。夏は喉が渇くので,事務所にいるときには,必ず2リットルのウーロン茶のペットボトルを傍らに置いていますが、結果的に熱中症対策にもなっているようです。今月もはや半ばを過ぎ,あっというまに月末がやってきそうな勢いですが,お互い健康には留意しましょう。
2010.08.17
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日はどんどん短くなっているのを感じますが,暑さは変わりませんねえ。世間一般は,今日ぐらいまでが盆休みでしょうか。私も事務所の留守番をしながら、開いている時間は読書にいそしみました。「休みのときぐらい、仕事とは関係のない本を読んだ方がいいよ」といろんな人にいわれたもので,確かに気分転換という意味でもそうしたほうがいいかもなあ、と考えて,この夏休みは普段読まない本を結構読みました。たとえばベストセラーになった「生物と無生物のあいだ」とか。あともうちょっとで読み終わります。そしてそろそろ盆も明けるのでいいかな,と思って今日読んだのが「市民輝く狛江へ」。矢野ゆたか狛江市長の、4期13年の市長としての軌跡を綴ったものです。とくに、参議院選挙で残念な後退をしたあとということもあり、広範な市民と連携して13年間とりくんできた活動には,学ぶべき多くの点があることを読んで感じました。機会があれば,そのあたりのことも今後書いていきたいと思います。
2010.08.16
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今日は終戦記念日です。墨田の地区党も,宣伝カーでまわりました(今年は私は留守番でした)。さて、昨日の話ですが,浅草で行なわれた「全国空襲被害者連絡協議会結成会」に参加してきました。東京大空襲はもちろん、全国各地で無差別絨毯爆撃が行なわれ,犠牲者が生み出されました。しかし、空襲被害にあった人たちは,軍人軍属と違って国と雇用関係になかった,という理由で補償の対象にならず,その苦しみは「等しく受忍しなければならない」という受忍論で押さえ込まれてきました。その全国の空襲被害者が,力を合わせようと全国連絡会をつくり、戦後補償を求めて国に対し立法化を求める運動をすすめよう、とよびかけられたのです。現在,東京など各地で裁判闘争がとりくまれ、東京地裁では昨年不当判決がだされましたが、このたたかいは法廷だけが舞台ではありません。政治に直接働きかけ,法制化を求める運動は今日非常に大事だと思います。今回の結成会にも,民主党、社民党、みんなの党の国会議員からも賛同がよせられ、超党派の動きが広がっています。民主党の議員、秘書も,何人も連帯のあいさつをおこなっていました。そして、「全国戦災傷害者連絡会」会長の杉山千佐子さんも、連帯のあいさつ。94歳とはおもえない迫力ある訴えで、印象に残りました。最後に,「昔は社会党だった。でも最近は民主党でがんばっています」。政治的立場はずいぶん違うなあ、とところどころで思いましたが,それでも空襲被害者への戦後補償を求める点で一致して力をあわせることは、本当に素晴らしいことだし、切実に求められていることだと思います。お盆の最中にもかかわらず300人を越える参加で,今日の一般紙にも一面で報じられていました。私自身も,大変考えさせられる集会でした。
2010.08.15
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今日の夕刊で,韓国併合100年にあたっての首相談話がでていました。いろいろと踏み込んでいないところもあるようですが、植民地支配への反省とおわびを表明することは、自民党政治には一部の例外を除いてなかったわけで、大きな前進です。問題は,この立場をこれから後退させず,韓国との関係を深めていけるかどうか、ということです。逆流は必ず起きるでしょうからね。逆流を許さない,という点では,私たちの「建設的野党」としてのがんばりが必要です。
2010.08.10
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今日は事務所の整理整頓に時間を費やしました。さて、こないだの駒場散策ですが,写真は元駒場寮があったあたりからとった銀杏並木です。銀杏並木は変わっていませんが,まわりの建物が新しくなっていました。ちなみに、右手にある建物は私が学生だった頃の生協。一階が購買部,二階が書籍部でした。今は,新しいところに移っていました。このあたりは本当に様変わりです。
2010.08.09
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高校野球も始まり,町はあちこちで盆踊りと,夏の行事真っ盛りです。さて、先日とある用事で恵比寿にいったんですが、そのまえに少し時間があったので、渋谷から歩いて東大駒場キャンパスへ。昼間に行くのはそれこそかなり久しぶりです。炊事門から構内に入って右手をみると、何と一二郎池がすぐみえるではありませんか。知らないうちに整備されていて,池がよく見えるようになっています。以前はうっそうと木が茂っていて,そのなかを下りていかないと見えませんでした。そのためかどうかはわかりませんが、私が学生のころは「一二郎池を見た学生は留年する」という伝説がありました。ちなみに私はといいますと…いや、あまり多くは語らないでおきましょう。池のほとりまで下りてみました。ザリガニがたくさんいましたね。
2010.08.07
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今日は広島に原爆が投下された日ですね。朝8時15分、NHKをみながら黙祷しました。ルース米大使、英仏代表,瀋基文国連事務総長が初参加。世界は核廃絶に向けて大きく動いています。秋葉市長が「核の傘からの離脱」を求めたのにたいし、菅首相が核抑止力は引き続き必要だ,などと記者会見でいったそうです。明らかに核廃絶に逆行する立場ですね。こうも自民党政治とかわらないとは。果たして来年の記念式典は、また菅さんが首相として参列するのでしょうか。@ @ @ところで、今日は朝から夜まで会議。朝の会議をうけて、その具体化の会議を午後から三つ。準備がとにかく大変でした。果たしてうまくいったかどうか。とにかく終わってほっとしています。
2010.08.06
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日比谷公会堂には、いつもは丸ノ内線霞ヶ関駅からいくんですが、昨日は有楽町から歩きました。すると、途中に江戸城の堀が目の前に。城ファンにとっては石垣と堀だけでもビビビッときます。久々の城見物です。
2010.08.04
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今日は夕方有楽町へ。日比谷公会堂で開かれる「党創立88周年記念講演会」に参加してきました。開始20分前についたんですが,1階席はすでにいっぱいで,2階席へ。かなり上の方の席に座りました。志位委員長の記念講演のタイトルは「“探求の時代”??綱領を手に展望を語り、未来を語り合おう」。参議院選挙は残念な結果だったわけですが、とくに政治論戦でどこに弱点があったのか,この間の総括をふまえて踏み込んだ解明がありました。「建設的メッセージが伝わってこそ,国民の心に響く」。これはその通りだと思います。政治をどの方向に変えていくのか,この探求にこたえるための論戦,訴えは,私たち自身も日常の活動の中で問われていきます。とくに来年はいっせい地方選ですからね。よく勉強したいと思います。
2010.08.03
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今日は墨田地区委員会主催の「納涼の夕べ」でした。毎年,党創立記念で8月に行なっています。今度の参院選で比例で当選した田村智子参議院議員が駆けつけてくれました。田村さんも前回の参院選で東京選挙区候補としてたたかい、届かず悔しい思いをしました。今回議席は減りましたが,田村さんが当選したことは大変うれしいことです。今日のあいさつのなかでも、「墨田も地元だと思っています」と。これまた大変うれしいことです。そして明日は党創立記念講演。じっくり話を聞きましょう。
2010.08.02
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月末闘争をくぐって、8月に。7月、参議院選挙が終わってあっというまに7月が終わりました。月が変わればツキも変わる,ということで気分を入れかえてがんばりましょう。
2010.08.01
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