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人との出会いは、自分が動かなくては何も始まらない。新たに人に会うことで、大きな刺激を受ける。そして、それは私にパワーを与えてくれる!!!今日、そんなシゲキの場となったのが、timtimさんにお誘いいただいた、“女帝連合”。“女帝連合”とは、“起業”というキーワードで集まった女性たちの集まりで、いらっしゃる方は、みなさん、まさしく“女帝”たち。とにかくみんなパワフル!心から楽しめて、いいシゲキをもらいました。自分さえ動けば、新たな出会いってたくさんあるんだなぁ、と感じている今日この頃。なかでも“起業”という共通キーワードがある女性たちとは、初めて会った気がまったくしなく、話をしていてホント~にとても楽しく、ミョーに気が合ってしまうのだ。timtimの言葉を借りるなら、「同じDNAがあるんじゃないか?」まさに、その通り!暑~い夜の熱~い“女帝”たちとの夜でした。
2005/06/28
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もう、夏の暑さにすっかりやられそうな今日この頃。昼間の暑さはもちろんだけど、夜の寝苦しさが、たまらない。数日前に、私の夏の必需品を引っ張りだしてきた。それは「竹シーツ」。ベッド(&布団)のシーツの上に敷く、シーツで、2cm×5cmくらいにカッティングされた竹が組み合わされたもの。我が家のベッドは、結構、やわらかいマットで、冬は暖かいのだけれど、夏は本当に寝ていて暑い!あまりにたまらず、2、3年前に新聞で見た、この「竹シーツ」を購入したところ、これが本当に快適!そのひんやり感がたまらず、夏の夜はベッドの取り合い(笑)。ござを敷くよりも、寝心地が快適。竹のチップの継ぎ目に、髪の毛が引っかかっちゃうところだけが、ちょっと気になるけれど、これは本当におすすめです。夏の我が家の必需品。ダブルサイズで3万円くらいだったと思います。なかなか、いいですよぉ。
2005/06/26
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ちょうど1週間くらい前から聞いていたのだけれど、直接、本人から、そのときのことを聞くのは、今日は初めて。その初めて聞くことというのは、「オンナ同士のバトル!」の詳細。そのバトルとは、友人二人の間で繰り広げられたことで、詳細を聞けば聞くほど“議論”ではなくて“けんか”だ。その二人は対極をいく性格で、片や、人に気を使いすぎるくらいの人当たりが良い人で、もう片方は、竹を割ったような、言葉も切れ味のいい典型的な下町タイプ。この二人があることをいっしょに計画立てすることになり、そのときに揉め事が発生したらしい。あまりにも考え方や方針が違いすぎて、感情にも大きな高ぶりがあったとか。そのときの電話でのやりとりは相当なものだったらしい。「それって、いちゃもんつけてるわけ?」「そちらこそ、いちゃもんじゃない!」「じゃあ、あなたがやってください!」「私はできません!」「そんなこというの信じられないよねぇ」etc・・・。片方の友人が言うには、ここまでのけんかは、30ン年生きてきて初めてで、そして、これは今までのどの夫婦げんかより激しかったという。「あったことだけを伝えるね」という友人の話を聞いた後、思ったのは、理解し合えない人同士っているんだなっていうこと。さらに、もう一つ思ったのは、人のネガティブなところばかりを指摘する人って・・・いやだな、ってこと。「みんなで仲良くしよう!」といった発想は大切だけれども、オンナも30を超えれば、自分に合う人、合わない人っていうのが、はっきりとしてくる。私は基本的には、自分から人をキライになることはあまりないタイプ。でも、相手が私を「キライ!」と感じたならば、、それはしょうがないことなので、自分から遠ざかっていく、そんな敏感さを必要かもしれない。。
2005/06/24
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私の身近で、会社の経営幹部である女性が、なにかの話の流れで、(確か子どもほしい発言をしたときだったかな?)「会社が子どもみたいなものですから~」と言うのを聞いた。そのときはな~んとも思わずに聞き流していたけれど、最近になって、「これって、的を得ている!」と思う。よく言われることだけれど、「会社経営」と「子育て」は共通点が多そうだ。奥深~いことまでは、今の私には語ることはできないけれど、いかにサポーターを増やすか!いかに応援してくれる人をまわりに増やすか! それが重要なポイントであることが、まずいっしょ。最近、つくづくと思う。“子育て”っていうのは、本当に一人ではできないということを。パートナー、家族はもちろんのこと、子どもを通じた同じ目線で話のできる友人たち、親以上(!?)に彼女たちの変化を察してくれる保育園の先生たち、細やかな気配りをいつもしてくれるベビーシッターの方、そして、私の日常を笑い飛ばしながらもフォローしてくれる会社の人etc・・・。私が毎日、ハイヒールで走り回れるのもこんなサポーターに囲まれているからだ、ということを痛感。同じように、“起業”“経営”でも、それをサポートしてくれる人が必要。そうした応援者をいかに多くするか、それが重要というのは、まったくその通り。多くのみなさんが言う、その重要性、ここ最近、それを頭でなく、体で感じ取った、そんな気がする。
2005/06/22
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ここ最近、肌の調子が良くないことに悩んでいる私。オンナにとって、これってすべてがマイナスにはたらく。メイクがのらないからブルーな気分になり、それによって自信をもって人にも会えない。とにかく、スキンケアを一度、見直してみよう!と、思っていたときに出会ったのが、「かなはなの手作り石けん」。これは有名ブランドからのものでも、石けん一筋、ン十年、という石けんではありません。マイメイトのかなはなちゃんが、ご自身で手作りしている「固形石けん」なのです。・・・・ちょっと私の経験談をここでご紹介・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・その頃の私は、どんな洗顔料を使っても目もと&口もとがビリビリとしてしまい、究極の敏感肌状態。ある日の入浴中、かなはな石けんの心地よい香りに誘われ、体だけを洗うつもりが、顔にもつけてしまったのです!「あっ、イタイ!」となるはずが・・・・・・あれぇ、うっそぉ、痛くない!敏感肌用のスキンケアとして知られる「A」でもダメなのに、この石けんはピリピリ感がまったくない。さらに洗顔後は、さっぱり感がちゃんとあるのに、適度なしっとり感も・・・私を満足させる使用感。「これはいい!」それから私は、洗顔料は「かなはなの手作り石けん」の愛用者になったのです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・手作り石けんというと、チープなイメージがあった。使用感も悪くはないけれど、特別良くもない。でも「かなはなの手作り石けん」は、違います! いいのです!1.安心して使える低刺激 ⇒私が体験済み。敏感肌に悩む方、おすすめです!2.リラックスできるアロマの香り ⇒本当に“落ち着く”香りなのです!3.泡立ちの良さ ⇒泡立てスポンジを使えば、濃厚な泡を実現!4.見た目がキレイ ⇒インテリアとしても使えちゃう!今、我が家では、この「かなはなの手作り石けん」がブーム。5歳の娘も、マイ・石けん箱に「かなはなの手作り石けん」を入れて、日夜、磨きをかけている様子。天然のものだけを使っているそうなので、子どもにも安心なのもうれしいです。こんなステキな石けんをプレゼントしてくれたかなはなちゃん、近々、「かなはなの手作り石けん」を生産すべく、石けん工場(!?)をオープンする予定だそうです。「かなはなの手作り石けん」が一人でも多くの人のもとに届きますように。ファンの一人として応援しています。みなさんも、ぜひ、お試しください!
2005/06/19
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わが社に、来月、結婚を控えた二人がいる。その出会いから結婚までに至るエピソードを、披露宴で動画で見せるため、そのナレーション作りを頼まれている。その参考になれば、というのと、ちょっとした私の興味から、社内の既婚男子に質問をメールで投げてみた。「奥さんと結婚した決め手はなんですか?」その結果は、意外というか現実的というか・・・。性格とか、やさしさとか、包容力とか、そんな内面的な答えを想像していたら、もう、妻の本来の姿を知ってしまったこともあるだろうが、そのような答えは皆無!なかでも印象的だったのが、このコメント。「結婚相手の条件は、健康が第一。 しかし、体の健康を維持するには、タフな精神のタフさが必要~(中略) まずは見かけから相手選びが始まるので~ウンヌン」健康、タフさと言いながら、結局は“見かけ”、と言ってるではないか!ちなみにこれは、私の父と同じ歳の方のコメント。60歳過ぎでこうなのだから、若い人はもっとこの傾向が強いかも。付き合う相手に求めるのは、見かけの良さ。結婚相手に求めるのは、家庭的であること。オトコってこの傾向が強いだろうなぁ、と思っていた私のほうが、頭が古いのかもしれない!?「直感!」と言った人もいたけれど、相手選びは、とかく“視覚”によるものの影響が大きいよう。視覚的に自分の好みで、性格も良ければなおよろしい、もっと奥深~い答えを期待していてけど、決め手って、そんなものなのでしょうか。
2005/06/16
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私が2年前から2~3週間に1回ほど、“美容皮膚科”と呼ばれるところに通っている。そこは、スキンケア重視の同年代の女性の先生のクリニックで、時々、雑誌などでも紹介されている。そのクリニックから、数週間前、一度入れた予約を変更してほしい、と連絡があった。その理由は、1~2ヶ月ほど、先生の都合で、クリニックをお休みするとのこと。開業医がクリニックを長期休暇???一度とった予約の変更???今までなかったことであり、少しただならないものを感じ取った。そして、今日は変更した予約の日。先生:予約まで変更してもらって、ごめんなさいね。私 :どうなさったんですか?先生:ちょっとの間、研修を受けようと思うの。私 :先生がですか???先生:(土)(日)とも入るのでねぇ・・・。私 :(黙って・・・ジィーと顔を見ている)先生:(その視線を感じたようで) スタッフにも恵まれず・・・。いろいろと・・・あるんですよぉ。私 :(やはり・・・)お察しします・・・。いつもさわやかな印象の先生だが、今日は、目の下にクマが見えるほどお疲れの様子。今後、1~2ヶ月ほど、クリニックをお休みするとのことだ。そういえば、4月の時点でスタッフは総入れ替えとなっていた。古いスタッフは“卒業”で、新しいスタッフは“入学”、聞こえは悪くないけれど、経営的に考えてみれば、絶対におかしい。病院の場合は、患者がお客様なわけだから、お客様である私の印象がいいのは当たり前。下について働くとなると、違うのかなぁ、などとスタッフの気持ちもなったりもした。冷静な目で見れば、プロフェッショナルらしからぬ状況かもしれない。こうしたことを患者に感じさせること自体、まずいかもしれない。でも、今の私には、なんだか経営者としてストレスや苦しみがわかるような気がして、心から「乗り切ってください!」と言いたくなった。どんな職業でも関係ない。ここでも、強く強く感じた。やっぱりすべては「人」なんだなぁ、って。
2005/06/13
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女の子の母親が娘にやらせたい習い事ナンバー1は「バレエ」だそうだ。という私も例にもれず、娘をバレエに通わす母の1人。そんな娘の通うバレエ教室の2年に1回の発表会がある。そして、今日はそのリハーサルがあった。当日の会場で、実際に衣装を着ての最後の練習。いつものレオタードでしている練習は見たことがあるものの、大きなステージで、それも客席でちゃんと見るのは初めてのこと。もう、オープニングから圧倒された!バレエをやっているオンナは美しい!!!というのは、オープニングの演出として、幼児科、初等科、中等科、高等科教室の全員がステージに立って、次々に踊っていくのだが、これはまさに、オンナの成長過程そのもの。幼児科は、衣装を着てお遊戯を踊る、それだけでかわいい!初等科になると、ちょっとバレエらしくなってきた。中等科ともなれば、ステップも軽やかにバレエを踊っている。そして、高等科になると、本当に美しいバレリーナ!かわいい⇒らしくなってきた⇒できた!⇒美しい!!!まるで、お遊戯からバレエと変化していく過程は、女の子が生まれてから美しい女性へと変わっていくその縮図を見ているような気がしてきた。そして、美しい身のこなしと軽やかなステップは、優雅な女性そのものの姿で、もう、見ているだけで幸せな気分。世の母が美しく娘が成長してほしいと思うのは当然のこと。バレエはまさに、その夢を見させてくれる、そんなものなのかもしれない。私ももちろん、その1人。あひるの娘がきれいな白鳥になるのを夢見るそんな夢見る(?)母の一面もあるようです。
2005/06/10
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今日はちょっとビジネスライクなお話を。仕事のおける私のモットーは、「状況を読んで、正確に、そして効率良く」。今日、ちょっとこの“効率の良さ”について、ちょっと考えさせられたことがある。最近では、社内外に問わず、電話よりメールのやりとりのほうが多くなっている。話し方や声で相手の気分や状況が読める電話と違って、メールは文字だけのやりとり。さて、このメールで気をつけなければいけないのはどんなことか?私としては、いただくメールは(あくまでも仕事の話)用件を正確に、そして手短にまとめていただけると、うれしい。もちろん、長々とした時候のあいさつやまわりくどい表現は、よろしいとは思っていない。しかし、そうと思う人ばかりではないようで、今日、営業の人から「まりあんさんのメール、もう少しソフトなほうが・・・」とのご意見があった、というのだ。「ええ~!!!」と正直言って驚いて、その真意を聞いたところ、彼いわく、私がクライアントに送ったメールのなかで、×ご返答がない場合は、 このまま進めさせていただきます。 ○ご返答がない場合は、 スケジュールの都合上、このまま進めさせていただきます。この「スケジュールの都合上」という、一言が入るか入らないかが重要だというのだ。ほほぅ~、こう感じる人もいるのかぁ、と思った。これは些細な一例かもしれない。しかし、私が良いと思っていることが、当たり前だが、他の人も良いと思うわけではない。メールでいうなら、「手短に」より「ていねいさ」を求める人もいるということだ。キャリアを積んでいくほど、なかなか人も指摘をしてくれなくなる。勇気あるご指摘をしてくれた、営業の彼には感謝をしなくては。でも、実はこの件、営業の彼は、私に直接言えず、私の下のものに、こっそり言っていたのだ。「直接、言えばいいのに」という私に向かい、私の下のものは、ばっさりと一言。「だって、こわいんでしょう~!!!」あ・ん・ま・り・だ!
2005/06/09
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人それぞれ、いろいろなこだわりをもっているものだが、それは“男性選び”にも、個性が出るようだ。初対面の男性を見るときのポイントは?そして、譲れないポイントはどこか?改めて言われると・・・と、じっくり考えてみた。私の場合、“鼻筋が通っている”のがポイントかな~、なんて言っていると、出てくる答えもホントいろいろだ。「“福耳”でないといや!」とか、「毛深くなくてはいや!(←ラテン系が好きなようです)」「厚めの唇がいい」と、もう言いたい放題。そのなかで、「こんなところを見ているんだぁ」と感心したのが、「ひじ」。「ひじ???? 何を見るの?」彼女いわく、冬場は袖で隠れているので気にならないが、半そでの季節になると、ガゼン気になり出すのが、このひじだそうで、ポイントは「黒くないこと」だそう。ひじが黒い???みんな自分のひじが不安になって、首を曲げて見ている姿もこっけいだけど、こんなところも見ている人は見ているんだなぁ、とびっくり。その彼女は、最近、隣の席の男性と仲がいいので、「いいんじゃなぁ~い」とみんなで言ったところ、あっけなく、「いや、だってひじが黒いもの」。譲れないポイントは、本当に人それぞれのようです。譲れないポイントって、どこですか?
2005/06/08
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大きな声では言えないけれど、私は決して子ども好きではない。子どもとは、「私の時間と自由を奪うもの!」。自分の子どもができる前は、本当にこれ“だけ”のイメージだった。実際にできてみると、“だけ”以上に大変なこともあり、“だけ”ではない豊かなものもある。このあたりは、人それぞれで、それぞれに思うことがあるはず。子育て真っ最中の友人たちのと話をしていると、・社会との接点がないように感じてしまう・人と会う時間がないことで、自分の話題性の乏しさを感じる・自分の好きなことのための時間が後回しになる・生活が“子ども中心”であることがツラくなる・子育てメイト以外の新たな出会いがむずかしい etc・・・とにかく、“子育て中の孤独感”を感じている人が多いのだ。もちろん、この私もすべてが当てはまった時期があったわけだし。(私のまわりのサンプルなので、偏った味方だったらお許しを!)こう感じている人、同じような悩み・不安をもっている人に、ぜひ、ぜひ、ぜひ、おすすめしたい!女性専用のSNS(ソーシャル・ネットワーク・サイト)「only1 be」を。■only1.beについて■私自身、ここでの女性だけというところに、居心地の良さを感じている。それに、いくつになっても新たな出会いって楽しいもの。「only1 be」って、健全な女性のための出会い系サイトとも言えるかな。今の社会の不安要素はいろいろあって、子育てをしにくい世の中と言われている。その一方で、インターネットでのコミュニケーションツールを使うことで、“子育て中の孤独感”は確実に軽減できる、とも思う。子どもができても、父親には、以前と変わらぬ世界がある。では、母親の場合、自宅で新たな世界を広げようではありませんか!とやけに暑苦しくなってしまい、失礼をいたしました。
2005/06/05
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いつもバタバタしているけど、今週は週の最初から、いつもにもましてバタバタしている。<月曜日>仕事が立て込んでいたため、いつもより早く保育園へ行って出社。さぁ、一気に仕上げにかかるぞぉ! と、週末に持ち帰った(はず)の資料を取り出そうとすると、そ・そ・それは・・・最後の起業塾のみんなのプレゼン資料一式だった!!!心のなかでは、「みんな、私・がんばる!」と思ったものの、現実は、結構、つらい状況。資料をとるために、出社するとき以上に猛ダッシュで、自宅に戻った。何事もなかったかのように、1時間後には業務開始。自宅が近いから、フレックスタイムだから、できるワザ!<火曜日>働く母のスケジュールを悩ませる、子どもの予防接種。さまざまな調整をして、集団接種の最終日に行く。昼休みを利用して、接種。その後、、さて、家に戻ろうとすると・・・カギを会社に忘れた・・・。しばし、呆然とする私。実母が来るまでの時間を1歳児を抱えて、どうーしよう????結局、義父母の職場まで、タクシーを飛ばして、カギを借りて解決。これは、本当に家族が近くにいたからできたワザ!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・いつも慌しいことは慌しいけど、こんな凡ミスの連続には、ちと反省。余裕のなさの現われと、心を律しました!
2005/06/02
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5月いっぱい、というアルバイトの子がお別れの挨拶にきた。彼女は7月に第1子を出産予定。「1年後には、また復帰します!」と宣言してケーキを置いていった。エレベーターの中で、以前、社内にいた人といっしょになった。「子どもが小学校に入ったので、また、お世話になります」さわやかな笑顔で挨拶をされた。「わが社も変わったなぁ~」と、一人感慨深げに思った。私が入社したときは、子どものいる人は誰一人としていなかった。そして、遅くまで仕事をする人ができる人、というような風潮があったのも事実。こうした環境のなかに身を置く私は、自分からは決して「子どもがいる」なんてことは言えなかったし、子どもがいることのメリットなんて、ここには何もない、とさえ思っていた。「なんで、当たり前のことをしている人が少ないんだろうなぁ」と思いつつ、今思えば、相当なストレスを感じていたように思う。その頃に比べると、今の私は肩の力が本当に抜けている。子どもも2人に増えたけど、精神的にはずいぶんとラクになった。子どもがいても当たり前のように働ける環境、また、そんな女性たちが増えるって、うれしいなぁ。
2005/06/01
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