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昨日、張り線が短く切りそろえてから指で引っ掛けたら外れてしまい、パニックになった。ピンと張って工作していたので一度外れたら取り返しがつかない。ダメだぁこりゃと思って指を動かしてまた1か所・・・・orzパニックなってしまった。ここまで来てこれかよ。古い線を切って新しいのを取り付けようとしていたら、瞬間接着剤が下翼の日の丸の部分にべったり。あああああ・・・・パニックはパニックを呼び最悪の状態。模型あるあるだか、塗料の瓶を倒してパニック。接着剤の瓶を倒してパニック。パーツを飛ばして見つからずパニック。製作中の作品を手から落としてパニック。パニックはパニックを呼びどんどん悪くなるし精神的にも立ち直れなくなる。そんな時は、ちょっと落ち着いて・・・なかなか難しいんだが。今回は塗装を一部やり直しました。一度部分的に塗り直して。多めに作っておいた日の丸の型を使って再度塗り直しです。遠目にはわかりません。今日はここまでにしておきます。ちょっと冷却期間を置こう。
2020.01.31
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今日、やっと手に入った。ロジャー・イーカーチ著の『失われた夜の歴史』近代国家以前(産業革命以前)、人は分割睡眠をしていた歴史があると聞いた。寡聞ながら日本の古典文学や歴史の中でそのような睡眠方法があったという事は知らない。ちょっと聞きかじっただけでは消化不良になってしまうので新刊本を探していた。中古でも新刊よりプレミア価格が付いていてとても手に入れようとは思わなかった。こんなに高価ならせめて新刊でとあちこち探して、インターシフトに直接聞いてもらえる本屋があって、送料が無料という事だったので問い合わせてみたら、無事入手。フィーアルファシーター国立歴史栄誉協会賞、チャールズ・スミス賞、ヴァージニア図書館のンフィクション部門賞ほか、数々の賞を受賞している本なのだが、日本では2015年に初版が出て以来再販がない。こんな本がすぐに書棚から消えてしまうというのは寂しいなぁ。失われた夜の歴史 / 原タイトル:At Day’s Close[本/雑誌] / ロジャー・イーカーチ/著 樋口幸子/訳 片柳佐智子/訳 三宅真砂子/訳
2020.01.31
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最近、ネットで露出度が多いイスラム思想研究者の飯山陽(いいやま あかり)の本。かなり過激な論法でイスラム教を解説する。イスラム文化研究者の中では本人の言では異端児だそうである。なんでもかんでも読んでやろうという雑食性のサガだね。
2020.01.31
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まずは上翼に張り線になる0.2mmのバス釣りラインを接着しました。模型用は高いけれど25mで1500円。しかしながら色は黒。この点見やすく作っているよな。ただ、光沢があってピッカピカ。艶消しに塗る作業は同じだね。
2020.01.30
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今日の昼ごはんはココ壱番屋のグランマザーカレーの10辛を頂きました。みんなが10辛はかなりヤバいというコメントをしているが、どんなものだろう。YouTubeの動画見ても必死で食べているものが多いので・・・10辛頂きました。普通に美味しかったです。ご飯が足らなくなるくらいのカレールーです。豚の厚切り肉をローストしたものを使っているので肉が香ばしくて美味いです。また、ルーの中にもたくさんの脂が入っているので旨味が多いです。私はカレーにジャガイモを入れない派で入れるとしたら最後に油で揚げたフライドポテト風にするのです。このカレーに入っているものもルーの中で煮られているものでなく、別に茹でて揚げたものが入っているので、ポテトも美味いです。さすがココイチ、料理法を熟知しおられる。←生意気10辛恐るべからず。←タリカロの修行者のみ(笑)*タリカロ・・・奈良の椿井町にある對馬流南インド料理店。辛旨のカレーを提供している。ミシュランガイド奈良2017特別版にミシュランプレートにも選ばれ、2019年のカレー100名店にも選ばれている。激辛料理を提供しているため小学生以下の入店を断ってる。カレー信者の巡礼地にもなっている。(以前旧店舗の時代開店前に私の後ろに並んだ若い女性は東京から全国のカレー店を周る巡礼者でした)カレーを食べて後頭部に衝撃を受け、店を出るとき出入り口で前頭部に衝撃を受ける店。これはグランマザーカレーで当たるココ壱番屋のオリジナルスプーン。嫁さんが一発で当てました。私がいいなぁと思うのは新潟県燕市の生産品。超一級品じゃん。
2020.01.29
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まずは張り線の基部になるヒートン(ターンバックル)の装着。翼に付いている金色(銅線)がそうです。輪っかを作って銅線を捻じっています。輪の大きさは大体0.5mmくらいです。そこに張るナイロン線を探してきましたが、帯に短し襷に長しという感じ・・・仕方ないので、今日、タックルベリーに行ってバス釣りのラインを買ってきました。1号と1.5号、太さで言うと0.205mmと0.236mm。釣りのラインは細かく分類されていて太さと材質もさまざまあり模型の材料としては抜群です。模型店でもこれほどの分類で販売はされていません。塗装の段取りから言ってプロペラを組んだ状態では塗装が難しいです。かといって組みながらの塗装はもっと難しい。そのままの状態で後刺しするとプロペラ軸が短いので、ぽろっと取れてしまいます。プロペラが後付けできるように真鍮線でプロペラ軸を延ばし、それを差し込んでガタつかない加工をします。こんな感じで出来上がりです。これで全体が塗装、組み立てが終わってからプロペラを差し込めます。ここまで長ければ、簡単に外れません。デカールのほとんどは塗装でやっていきます。まずは味方機の認識ライン。ラインは黄色になりますが発色をよくするために、あらかじめ白の塗装をしてその上に黄色を吹き付けます。色はRLM04YELLOWです。はみ出しはあまり気にせず吹いていきます。その後、残すところのみマスキングを施します。裏面は明灰色、上面は濃緑色という日本機通常の塗装です。夜偵の場合は黒一色なので模型映えがしません。ここは館山航空隊の仕様ですから模型映えしますね。日の丸は白の塗装の上にRLM23REDを塗装しています。実は黄色も赤もドイツ軍機の色なのですがちょっと沈んだこの色が私は好きです。マスキングを剥すと大体こんな風になります。残りの日の丸を塗装していきます。日の丸はデカールを基準にマスキングを作っています。赤を塗装して。下面の日の丸はちょっと下付きになっているみたいですが、インストの指定通りの位置です。子供の頃に思っていた日の丸の位置に比べて、かなり翼端に付いているといつも思うのです。
2020.01.29
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ソードから出ているシーファイアーの五機セット。このキットは貴重だと思うよ。一機ずつ袋詰めになっています。デカールは大きな一枚で入っています。機体の違いは画像の通り別パーツで。
2020.01.29
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前回までの龍仙のメニューはこんな感じだった。実はその前のメニューがあって、それがこれ。今回、龍仙に行ってみたら以前の形に近いものに変わっていた。金・銀・京・都・一に辛(赤と同じかな)に変わっている。今まで切れていた豚骨醤油系の「銀」を注文。トッピングに煮卵だ。こちらは「京」に煮卵、もやしトッピング。メニューが変わったので、ちょっとまた行っても良いかな。
2020.01.28
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学生時代から30代まで続けていた劇団で使用していたスピーカー用のコード。もちろん、電源のコードなんだが演劇で使用するスピーカーにはこれで十分だ。10センチぐらい切り取って被覆を剥ぐ。一本一本の銅線をピンバイスに付けたフック上に加工した真鍮線にひっかける。くるくると回すだけで完成。これで60本ぐらいのヒートンができました。これを適当な長さに切って翼に取り付ければ張り線の基部ができます。今回はこれで行ってみようかな。工具箱からカーボン製の釣りのテグスを見つけないと・・・
2020.01.27
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ミートボールパスタ。定番のパスタです。今日はトマト缶を使わずにトマトジュースを使って作ってみました。食べる際にはローストしたガーリックを添えて。ただただ美味い。カリフラワーと菜の花のサラダを添えて。
2020.01.27
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機首の窓を接着します。このパーツはヒケが酷いです。本来クリアパーツがヒケている場合は、ヒケの底部まで削り込み、磨き上げると良いのですが・・・このパーツは小さすぎてどうしていいかわかりません。見なかったことにしにして、(笑)接着しました。もっと大胆な方法はアクリルパイプか棒に置き換えてしまい塗装で大きさを出すという方法かな・・・いろいろ考えました。翼を付けてみるとなかなかフィットがいいのですり合わせやパテは必要なさそうです。一部機首の辺りで段差が生じたのでパテ処理をしました。最近慣れて来た(諦めがついた)キャノピーのマスキングです。GodHandのガラス製のカッティングマットお気に入りです。ここまで作ってきて、ちょっと思案。張り線と塗装の順序をどうしようかと迷っています。そのまま作るのなら。ホイホイと組んでいけばいいのですが、張り線を奇麗に再現する場合ヒートンを作るべきか・・・刺すだけで良いか・・・この際ヒートンなんですが・・1/72のスケールだとかえってオーバースケールになるのではないかと・・・翼は貼りつけて下まで張り線を出すべきか否か。塗装はどの時点ですべきか・・・当然複葉機の場合は接着の前の方が楽ですよね。とかなんとか。この考えている時間が楽しいのですが。(笑)アホですね。(笑)
2020.01.26
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このキットもお手つきキットです。模型を止められた方から沢山いただいた箱の中にありました。仮組をしただけで特に問題はないものです。フジミのこのキットは九八式水上偵察機の唯一キットでとても貴重です。一度再版されましたがすぐに市場から消えてしまうというもの。おっと、この3月にパッケージを新しくして夜偵で出るそうですね。それはいいことです。奇麗に完成させたいです。内部塗装に入りました。コクピットを組み立て(今回も中はいじりません)塗装しました。指定色は27番の米軍機体内部色に15番の機体色(中島系)を4:1で調色したものです。
2020.01.25
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流れに合わせて、残りの画像をアップしていきます。シャドーぶきをしています。まぁ、結構いい加減です。シャドーを残しながら裏面を塗装しています。出来るだけ薄い色から色をのせていきます。ランディングギアの中は機体内部色で塗っています。マスキングゾルで止めていましたので剥ぎます。剥いだらこんな感じです。下面をマスキングして上面にかかります。ソ連機とアメリカ陸軍機を作りますので少し色目が違います。アメリカ陸軍機は12番のオリーブドラブ。ソ連機は136番のロシアングリーン2を中心に気分で調色しました。翼端を塗装。ズベズダは色指定がないので箱の裏のカラー図で適当に読んでいます。裏面も同じです。ロシア機は垂直尾翼にこのような塗り分けがあります。筆塗りではダメそうなのでエアブラシでマスキング塗装です。通常はデカール、墨入れの順に行うのですが、今回のデカールは貼ってみるとメチャ危険な感じがします。実際、一枚崩壊しました。もちろん全部にリキッドデカールフィルムを塗布しているのですがダメでした。ズベズダのモールドはとても綺麗です。デカールを貼っていきます。危ういですね。(笑)二機ともデカールが貼りつけられました。いい感じですね。後刺しのプロペラにしていますので、キットの状態では刺さった状態が保持できません。2mmのプラ棒に差し替えます。錘が入っているので、これほど長い軸は必要ありませんが、現場合わせで切り落とします。2mm径のドリルはこれだけ揃っています。機体側の穴は2.1mmで十分でしょう。完成しました。後は、キャノピーのマスキングを外し、ピトー管を取り付けます。
2020.01.25
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太平洋戦争(大東亜戦争)の陸軍の暴走としての歴史観は誤っているという趣旨の内容。もともと陸軍には米国との開戦は予定になかった。なぜ海軍は真珠湾攻撃を計画したのか。海軍の暴走?今までの歴史観を覆す一冊。史実としてどこまでが真実なのか。一次資料を中心に論述する歴史観はなかなか読みごたえがある。
2020.01.24
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塩屋の味噌本みりん松屋の醤油かなやんの鯵が手に入ったので、なめろうを作りました。刺身用の鯵を叩いて葱を混ぜて上記の調味料を使っています。これはそのまま食べても美味しいし、醤油と山葵を付けて食べてもいい。温ご飯には最高の一品です。日本酒が飲めたらもっといいだろうなぁ。鰤の刺身。鰤は煮つけるように切り身でしたが、刺身でもいけるよという言葉を聞いて刺身で食べました。脂がのっていて美味い。そんなに多くは一気に食べられないけれど。ブロッコリーのサラダです。檸檬を利かせて爽やかな感じに仕上げています。京都モリタ屋のコロッケを揚げました。170度5分くらい。様子を見て揚げています。揚げたてが美味しいのでいつも買ってくるのは生のコロッケですよ。外は鎧のようにカキっとして中はフワフワ。この食感がたまりませんなぁ。贅沢な夕食でした。
2020.01.23
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ミートローフを作ってみました。まぁ、メチャ簡単な料理なので同というものでもないが。(笑)この時期、暖まるし、ご飯が進むよ。食べるときに火を通したケチャップだけでなく、追加でフレッシュなケチャップを就て食べると美味しいよなぁ。
2020.01.22
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キノコ鍋を作ってみた。味噌は岡山の塩屋味噌。大蒜は青森の六片ニンニクをかっつり利かせたスープです。豚肉とキノコを満載。葱は深谷葱を網で焼いて入れてます。豆腐は奈良の谷川豆腐店のもの。椎茸は原木椎茸。キノコは出来るだけ菌床でないものを使いたいですね。ここにうどんを突っ込んで暖まりましょう。塩屋味噌のホームページです。https://www.shioya-miso.jp/
2020.01.21
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湯が完璧に廻ってなくてパーツになっていなかった場所を、作ってみました。現場合わせで、それらしく見えてパーツとして成り立ちそうです。(笑)組み込んでみるとこんな感じです。さてさて、ここまで来たのでデカールを貼りつけましょう。とはいうものの、さすがに古いロシアのキット。水に浸けたらすぐに剥がれてバラバラになっちゃいました。(笑)まぁ、想定内です。リキッドデカールフィルムでコーティングしてデカールを貼っています。しかし、ズベズダのデカールは薄くて繊細です。本来なら、デーカール貼り→墨入れなのですがデカールが耐えられるだろうか・・・安全策を取って、墨入れ→デカール貼りに途中から切り替えました。アメリカ陸軍仕様は少ないのですが、この時点でストップ。デカールはもう一枚あるのでここまでなら、何とかリカバリーできそうです。左のソ連軍仕様は先に墨入れをしました。スベズダのキットはモールドが良くできていますので、墨入れすると格好いいです。パネルラインもしっかりしているからね。
2020.01.21
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いい形のビーフ(肉の厚さに両端で差がないもの)があればついついやっちゃいます。この形理想形。値段もそこそこだし、2割引きは嬉しい。出来上がりの状態も最高だよ。醤油と辛子で頂きます。調理はいつものように低温調理器で75度2時間。ANOVA良いですね。新シリーズ Anova Culinary 水温制御クッカー/サーキュレーターBluetooth スマホと連動して水の温度をコントロール お料理用 簡単水温調節器具 1000watts Anova Culinary AN500-US00 Sous Vide (WiFi) 海外お取り寄せ アノーバ【1年保証】低温調理器 Anova Culinary Nano アノーバ ナノ 真空調理器【Bluetooth】750W スマホと連動して水の温度をコントロール
2020.01.20
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カサゴのアクアパッツァを作りました。これも魚智水産で買ってきたものです。新鮮な感じがします。豪快にこんな感じで作ってみました。スープが美味しいですよ。マジ。浅蜊はかなやんで買ったものです。甘えびはそのままいただきます。新鮮なので身がしっかりしていて味噌も美味しいのなんのって。卵もぷりぷりだしね。贅沢ですわ。
2020.01.19
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朝からエアラコブラのキャノピーのマスキングです。窓枠がビックリするほどは多くないので、マスキングテープを貼りつけて窓枠に沿ってカットしました。全体的にこうしてもそんな苦労じゃなかったですね。一部の窓枠は外枠をマスキングしてゾルで固めたのですが。後部のキャノピーがマスキングゾル使用です。とにかくキャノピーの合いが悪い。モールドもモッサリしているので日本の現行モデルのように一発で決まるとは思っていませんでしたが。(笑)すり合わせを現場合わせで何度も繰り返して、隙間なく接着できる状態を模索しました。二機分のマスキング終了。ここまで来たら塗装までにあとわずか。(笑)
2020.01.19
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蟹ご飯を作ります。セコ蟹が入ったら毎年一度は作ります。美味しいですよ。大きなセコ蟹ですね。一杯500円。外子を持っていないから安いのでしょうが生きています。生きてるのも善し悪しで、古いものは逆に身が痩せてしまいます。まぁ、持てばずっしりと重ければOKです。こいつはなかなかの強者です。美味そう。甲羅を下にして塩ゆでします。今回はご飯に入れるので少し茹で時間は短めに設定しています。茹でた蟹は炊き込みご飯としてご飯と一度炊き込みます。醤油ベースで炊き込んでいます。ご飯が炊き終わったら蟹はいったん外に出して解体作業に入ります。私は結構慣れたので早いですよ。(笑)二杯でこれだけの蟹のみと内子が取れました。やっぱ、詰まっとるわー。味濃いわー。美味すぎやわー。もう一度ご飯に戻して・・・混ぜ混ぜです。いい香りがしています。もちろん、ご飯と蟹を炊き込んでいますから、香りは良いですよ。どーです、この迫力。破壊力。たまりません、頂きまーす。
2020.01.18
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安納芋ではありません。これはマロンゴールドという品種のサツマイモです。これは紅東が白色異変したものだという説もありますが、由来は未詳です。九州の一部の地域で作られているもので、最近オーソドックスになった安納芋とよく似ています。中身はオレンジ色でまさしく安納芋っぽいですね。宝楽の皿で焼きいも焼いてみました。中身はこんな感じで焼いている時、蜜が噴き出ていました。トロっとして美味しいです。これも絶品の芋ですが、安納芋も美味いので、あえてという感じは・・・そんなに高額の芋ではないので、(今回買ったものはほとんど同価格でした)見つけたらお試しあれ。美味いです。有ればもう一度違う料理もやってみよう。蒸せばもっとトロトロになるらしいです。
2020.01.18
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本日、ランチをいつものように美味い、辛いのタリカロさんで済ませてから、息子の昼飯を買いに魚智水産へ。握りや、海鮮丼の弁当がワンコインで買えるところです。今日は特別のお弁当があります。画像のように豪華有頭海老のエビフライです。海老だけで後はおまけみたいな価格設定です。なんとこれで600円。魚屋さんだから、ロスが出にくくなるように弁当作っておられるのだろうけれど、これは凄いわ。海老好きの息子には大絶賛でした。魚もこれだけ買ってきたので、またブログで更新します。このセコ蟹は生きてるよ。
2020.01.18
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まず、やったのが 37mmM4機関砲の部分を真鍮管に変えています。キットでは単にダボのような突起で表現されているのでここは変えます。これはかなり目立つところです。そして、操縦席の後ろにセットされている通信機。ケーブルを再現します。エナメル線で作っています。ちょっとオーバースケールかも。(笑)キャノピーが付くのでググっとケーブルを曲げます。こんなもので良いかな。無線機はちょっと大きすぎで、このままでは上がつっかえてキャノピーが締まりません。現場合わせで、高さを削ってキャノピーが密着するようにしました。キャノピーの枠のマスキングをやり始めて力尽きしました。(笑)本来なら、改造も含めて全体を掴んでから作るべきなのでしょうが、作っているうちにこんなことあんなことと妄想が出てくるので、手が遅いんだよな。
2020.01.17
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先日作ったビープカレー。玉ねぎをたくさん使っているので濃厚な味です。後日作った自由軒リスペクトのカレー。このカレーは冷や飯でも簡単に作れます。自由軒のカレーは当時保温が難しかったころ、カレーと冷ご飯をフライパンで再加熱して作ったもの。生卵を真ん中に落としてウスターソースをかけていただきます。美味い。
2020.01.17
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現物合わせで不良品のランディングギアの引き込み支持パーツを設計してみました。設計というほどでもないけれど・・・(笑)全長が16ミリではちょっと短いかもしれないので17ミリ程度で作ってみましょう。なにで作るかは検討中。多分、プラ棒とプラ板なんだけれどもね。原寸大の図を書いて当てがいながら作ってみよう。
2020.01.17
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今日は胴体だけで終了しようと思っていたのですが、ついつい手を出してしまいました。(笑)翼は少しすり合わせが必要ですが、それさえしっかりやれば問題なく付きます。しかし、翼に付いている位置決めのダボはすべて切り落とした方が安全です。大体、ずれないための位置決めのダボなのですが、これが邪魔になるという事が多いのが東欧圏の模型の常識です。奇麗に士の字になりました。こうして作ってみると、現用機に比べて小さいですね。機体は半分程度の大きさになりますね。前の機銃を開口しました。これはメチャテンションが上がりますね。でも、0.5ミリのドリルを折っちゃった・・・orz
2020.01.17
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かなやんで手に入れた一塩のカマスの開き。炙り刺身が可能という事で、ガストーチでいつものように炙ってみました。うううう、美味い。なんとも贅沢です。骨は骨せんべいに。塩を振って電子レンジ10分超で出来ますよ。めちゃ、スナックみたいで美味しいです。
2020.01.16
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ズベズダの1/72 エアラコブラを製作始めました。まずは、機体内部色を塗装します。内部に関しては特にサフは振りません。続いて、エナメル塗料でウォッシング。使っているのはタミヤのスミ入れ塗料ブラウン・ブラックです。ちょっとメリハリが付きましたね。マスキングテープでシートベルトを再現してみました。飛行士が乗っているのですが、今回も使いません。機体に接着しますが。エアラコブラは機首と翼にランディングギアが付いていますので重りが必須です。インストには指示がありませんが、釣りの重りを2個ずつ入れています。これ以上はちょっと無理かな。ここまで作ってきて気が付いたのですが・・・・ランナー番号18番、前輪のランディングギアのパーツの湯廻りが・・・パーツになっていません。インストから見ると先だけがチョコっとある感じですね。(笑)これだけかな、もう一つのランナーを確認してみると・・・同じような感じでパーツになっていません。(´;ω;`)完璧に不良品です・・・ここまで作っていたのですから何とかパーツらしきものを作ってキットを仕上げたいと思います。インストを見るとわかるのですが、古いタイプの模型はプロペラを機体に挟む形で付ける指示があります。こうするとサフ掛けやパーティングライン消し、塗装の際の手間が途轍もなく厄介なことになります。ですから、今回は後で差し込むだけの仕様にしています。まぁ、今日はとりあえずここまでという事で。
2020.01.16
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いつものようにヨドバシさんで塗料を買う。今回は箱ではなくて袋詰め。これが正解だよ。ヨドバシさん。地方模型製作者にとっては神対応のありがたさです。
2020.01.15
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F-4ファントム2の次はスベズダの1/72エアロコブラの製作に入ります。このキットはオークションでまとめて買ったキットの中に入っていたものです。二箱ありましたので、一気に二機作っちゃいましょう。ランナーは一枚でパーツ数も少なく簡単に出来そうですね。形がどうのどうか考えないでササっと作りましょう。うひゃー、透明パーツはダメダメですね。これは削ってみましょうかね。二機とも食器用洗剤で洗っちゃいます。日本製のキットは特に洗ったことはないのですが、さすがに東欧、ヨーロッパ、中国のキットは洗浄します。イタレリやホビーボスで最後で泣き泣きの状態がありましたからね。(笑)今回二機を一気に作ろうと思ったのは、デカールです。両方ともかなりやられています。デカールで入っているのはアメリカ陸軍とソビエトエース機なので、デカールが被らないのです。したがって予備として一枚が使えるというラッキーな状態になるからですね。それでは洗浄、乾燥を済ませて機体内部からかかっていきましょう。はーい、浴室乾燥機で洗濯物と一緒に乾燥させます。(笑)洗剤で洗ったらクリアパーツがかなり奇麗になりました。これなら使えそう。水分が付いているので凹凸に差がなくなったのかな。それならアメリカ製の床ワックス「フューチャー」に漬け込む手もありか。
2020.01.15
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タミヤイタレリのF-4G 1/72 ワイルドウィーゼルとハセガワC帯の旧版のF-4EJを一応完成とします。タミヤのキットは指定色がタミヤのアクリルになっていましたがMr.Hobbyのラッカー系で塗装したために近似色という事になっています。しかもなかなか近似色がないために調色をしたのですが、苦しかったかな。(笑)しかも、モールドは古いキットのため凸モールド。全部彫りなおしましたが、完全と言う訳ではないですね。武装の方もAMG-48とAMG-78の指定がブルーだったのですが、実機の画像を見てもう少し明るい色で塗ってみました。F-4EJの旧版は多くのモデラーが千歳基地のマーキングで作っておられるので、ここは小松基地仕様で作ってみました。シャークマウスを付けたかったのと、翼端をオレンジにするという模型的面白さから選びました。このキットは古い金型で、凸モールドなのですが、パネルラインそのものがぜんぜん違いますので、資料を見てできる限り再現してみました。ヤケクソでフラップもダウンしました。(笑)実質販売価格800円という安価な両キットですが、模型製作の中ではいろいろ落とし込めて面白かったかな。出来上がってみるとなかなかいい感じのキットです。あちこち合いが悪かったり、コンパチパネルの説明がなかったのでキットのモールドを消すのを忘れたりと・・・散々ですがまぁ、ご愛嬌という事で。長い時間がかかりましたが、十分に楽しませていただきました。
2020.01.14
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ハセガワ旧版 1/72 F-4EJのピトー管装着まで来ました。タミヤイタレリのF-4Gもここまで来ていますので、両方が並んだ感じになります。後はクリアの塗装になりますね。明日、天気が良ければ、二機まとめてクリア塗装に入り、キャノピーのマスキングを剥して修正して終わりかな。やっとここまで来ました。次は何を作るかな。
2020.01.13
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チキンのパリパリ焼き皮がパリパリになるように焼きます。美味しいですね。カボチャのバター焼き。一緒に焼いたガーリックを添えています。表面はパリパリで中はフワフワです。この季節カボチャ美味しいです。そしてチーズをのせたフランパン。蛸のパスタの残りをグラタンにしてみました。別料理になって美味しいですねぇ。(笑)
2020.01.13
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宇治の「たま木亭」だよ。お墓参りの帰りに寄ってきました。今日はどう言う訳か行列がないぞ。珍しいです。チョコレートロールです。無花果のフリュイ。甘い無花果のコンポートが入っています。朝食に食べた、、「ブリオッシュカネル」と「じゃがシュー」ブリオッシュカネルはいつもプレーンを食べるのですが今回は小豆。シナモンシュガーが効いていて美味しいです。じゃがシューはごろごろのジャガイモが入っていて、チーズとバターの味が美味しいです。たま木亭のじゃがいものパンは美味いです。最後にいつものパンシュー。ゴロゴロのベーコンとジャガイモの入ったパンです。使ってあるのがエスカルゴバターというので凄いです。儲けはあるのかなと心配な一個です。
2020.01.13
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新年初のタリカロ訪問です。三連休の真ん中で日曜日という事で、いつものように15分前まで時間を買い物で過ごし、店の前に行ってみればなんと先客8名。うーん、すごいです。店長から伺っていたのですが、この三連休はお客さんが多いのでしょうね。チキンカレーのルーの追加はルー不足から遠慮しました。それくらいお客さんが多いのは良いことです。最初はいつものマラックから。そしてハイデラバディ・マトン・カレー。今回は写真を撮り忘れるというくらい今年初のタリカロに興奮していました。この画像は以前のもので、もしかしたらポリアルとかが違うかもです。今日のマトンカレーは特別濃い感じがしました。美味い。開店時には一巡で入れないくらいのお客さんです。すごいです、タリカロ。
2020.01.12
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この季節は鍋焼きうどんですね。お餅も別に網で焼いてからトッピングされています。天ぷらは揚げたて、椎茸は味付けで煮込み・・手が込んでいてとてもうまい。ああ、冬の景色ですね。こちらは湯葉餡かけ海老団子入り。超お勧めの一品です。京都らしい「おうどん」という感じですね。生姜がたっぷりとのっていてあったまる一品です。出汁が美味しいし、揚げたての海老団子も美味しいよ。https://tabelog.com/kyoto/A2607/A260701/26006906/
2020.01.11
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蛸とトマトのパスタを作ってみたよ。蛸は北海道産。友人から送って頂いたものを使っています。ローストビーフは低温調理器で作ったもの。75度3時間だよ。 300gだからこんなものかな。もっとレアでも良かったけれど。フランスパンとチーズを添えて。サラダもたっぷり。
2020.01.11
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冬はあったまるよね。粕汁です。
2020.01.11
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工程は残り少なくになりました。AIM-7Eの塗装です。キットでは黒いラインを三本入れのですが、細いラインを正確に入れるのは筆塗りでは無理です。トライツールのテンプレートでマスキングテープを均等に切り、4本のスパーローの線の間隔が等しくなるように切り貼りしました。塗りあがったのがこちらになります。まずまずと言ったところでしょう。このキットは古い(1985年)ので、Mr.HOBBYのラッカー塗料番号が変わっています。スパーローの先端はインストでは51番が指定されガルグレーとの表記があります。現在ではガルグレーは11番、51番は薄茶色、いわゆる昔の肌色というものになります。ガルグレーの範囲が少し大きいのですがまぁ、いいでしょう。このキットに付属している増槽をみんな付けました。武装はスパローのみなので・・・今回はボックスのみの構成です。小松基地仕様にして主翼先端をオレンジに塗っています。模型的にはこちらの方がいいですね。そうそう、機体上部のコンパチパネルの存在を気づかずにライン目消しができていません orz後はピトー管とクリア塗装かな。これでほぼほぼタミヤイタレリのF-4Gと並びました。もう少しです。
2020.01.11
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今日はランディングギアからかかっていきます。F-4Gは最後のクリア塗装だけなのですが、天気が悪くて外で吹けません。クリアだけは缶スプレーを使っています。天気が悪いとどうにもなりませんな。昨日は風も半端なく強かったので・・・F-4EJに手を付けます。landinggearの出来はタミヤイタレリの方が圧倒的にいいですね。丸い穴に差し込むだけなので方向性とかよく合わせないととんでもないことになるよね。カバーもしっかり止める場所がないから感覚でやるしかないしね。増槽を付けて行きます。キットの中には武装はほとんど入ってないからね。AMG-48が入っているだけだね。たっぷり増槽付けました。(笑)これで滞空時間はバッチリだね。(笑)とここでトラブル発生。乾燥のために置いた台が落ちちゃった。増槽が3本外れてしまいました。仕方ないので再接着。それ以外の損害がなくてホッとしました。一点、キャノピーの仮止めがバキッと外れました。仮止めだからね。おっ、久しぶりにコクピットが見えた。塗装の前からだから久しぶり。デカールも貼ってあるから感じいいね。自画自賛(笑)販売価格700円台でこれは良いかも。
2020.01.09
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京都駅伊勢丹ビルの中にある、おこわの弁当「たごさく」です。ここの弁当は沢山のおこわの中から好きなものをチョイスして弁当を作れます。今回は広島産の牡蠣フライをメインにした弁当にしました。牛おこわ、たらこおこわ、浅蜊おこわの三種をチョイスした弁当です。
2020.01.09
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七草がゆを作ってみました。たくさん豪華なものを食べて来たのでここで体を休めて一年の健康を祈るってかぁ。(笑)しゃらくせー(笑)平安時代から行われてきた七草がゆだか、ここは一発独創的に。(笑)まずはダシは乾燥帆立と干しエビ、昆布からとります。鶏だしを混ぜて魚介と動物系のWスープ。今回は中華風遣唐使七草がゆです。七草以外に豆腐を足しています。トッピングには穂先メンマ、唐辛子、葱。仕上げに高級なごま油をたらり・・・卵もかき混ぜずに入れています。半熟卵ですね。一味唐辛子をかけていただきます。中華風遣唐使七草がゆはいかがですか。(笑)折角だから美味いもの食べなくちゃ。
2020.01.07
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一昨日から用意していた牛筋の煮つけ。最初は茹でてて要らない脂分を取り除きます。一度冷やして冷水できれいに洗ってそれから煮つけ。3日かかりますね。手間かけた分だけ旨い。それにこの牛筋、京都伏見の岡田食品で買っているのでスーパーのものとはわけが違う。煮崩れもせず。筋の部分が本当に多いのでモチモチでメチャクチャ美味しい。柚子を添えています。小芋と烏賊の煮つけです。小芋はヒネのもので固くなっていますので実よりも皮の方が多くなるくらい剥きます。勿体ないのですが、ヒネの方が旨味が凝縮していて美味しいと思います。農家の倉庫に保管されていたものを頂きました。ラッキー。烏賊は一杯780円という大きなもの、それと以前作った烏賊の塩からを入れて作っています。肝の濃厚さと漬け込んだ塩味がまろやかです。正月に炊いた黒豆。農家指定のもので坊垣内さんという農家から毎年買っています。粒の大きさ張り、すべて最高です。ちょっとは贅沢ですね。(笑)
2020.01.06
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葱の牛肉巻です。葱は下仁田ネギを使っています。すき焼き風の甘辛い味付けで絶対に美味い料理です。今回新しく挑戦したのが東坡豆腐というもの。豆腐を一度素揚げにして、ダシで煮るという料理なのです。一度揚げると味の染み込みが大きくなるので美味いものなのでしょうが・・・確かに美味しいですが、手間暇かかる割にはうーんです。これなら揚げ出し豆腐の方が美味しいし、揚げなくてもこれくらいになったかなという感想です。(笑)まぁ、なんでもやってみるものです。
2020.01.06
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娘夫婦のお年始として渡しました。加湿王ゴジラ。テーマ音楽が流れて、叫び声とともに口から水蒸気を吐く。LED照明によって放射熱線として見える。水がなくなってくると遠ざかる足音がして自動的にスイッチOFF。なんとも笑えるグッズ。加湿器としてはどうよという事なのだが、加湿器としてはほとんど用をなさない程度らしい。(笑)単に話題の面白さのみ、玩具としての要素が強い。こんなものがお年始に渡せるのは玩具デザイナー、ITロボット会社のデザイナーという二人の洒落としての品だ。(笑)孫はまださすがに怖がるかもですね。(笑)ゴジラ 加湿王ゴジラ 加湿器 超音波加湿器 シャイン 超音波式 約80ml 超音波加湿器 怪獣王 保湿 卓上 小型 コンパクト 卓上 シャイン
2020.01.06
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手が遅いながらピトー管まで来ました。後はクリア塗装とキャノピーのマスキングはがし。これが出来上がったらF-4EJの仕上げまで頑張ろう。F-4EJはここまで。landinggearを付けて、武装ですなぁ。これも筋彫りから頑張ったから完成してやらないと。古いキットなので結構苦労したからなぁ。両方とも市場価格800円を切っているからなかなか楽しんだよ。
2020.01.05
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カレー風味のミートピザ。サラミとバジルソースをチーズで巻いたものです。トマトとブルーチーズのピザクアトロフォルマッジです。トマトも添えています。がっつり4枚。オーブンに入れます。
2020.01.05
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朝摸です。ピトー管の工作。外径1.0㎜、内径0.6㎜の真鍮管に0.5㎜の真鍮線を通してピトー管を作ります。1/72サイズならこの大きさで十分ですね。瞬間接着剤と硬化スプレーですぐに出来ます。後はメタルプライマー塗布と塗装接着ですね。
2020.01.05
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