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ラピュタのロボット兵です。墓を守るロボットとしていましたよね。肩に草が生えていたりして。キツネザルはナウシカにも出てきました。名前が確か「テト」だったかな。このフィギアは伊勢に旅行に行った際に買いました。10年以上前のことかな。
2010.01.31
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携帯電話の電池が手先で切れることが最近あった。友人に相談したら、補助充電アダプターが貰えるのではと言うことでショップの方に行ってきた。一年ごとに電池の新品が貰えるというのは知っていたが、補助充電アダプターは知らなかった。充電をしておけば2回分の満充電の容量があると言うことらしいのでこれは便利。早速使ってみることにした。コンビニでも乾電池を使った繰り返し充電用のアダプターはあることは知っているし、一個持っているのだが・・・これは見た目もハイセンスな充電器という感じがして良いぞ。チェックボタンもあるので充電量の残も分かるようになっている。これで当分は電池切れに悩むこともないかな。
2010.01.31
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出てから買おう買おうと思っていた零式水上観測機。見かけてもなかなか踏ん切りが付かず、今まで来た。今日、たまたまジョーシンに行って模型のコーナーを見たら飛行機模型が店頭表示価格の10%引きになっていた。最近、飛行機から遠ざかっていたが、AFVを考えると少し安い気がする。5000円が相場になってきた1/35のキットに比べて、1/48の飛行機は3000円切りが結構ある。零式水上観測機は2800円、店頭表示価格はその20%引きだし、それから10%引いて貰うと嬉しい。満を持して出た1/48の決定版だから、この際買って置いた。タミヤの1/50以来じゃないかな作るの。
2010.01.27
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何だか、最近一気に読書スピードが上がったな。今日は『グラスホッパー』を読む。飛んでもない悪党ばかりが出てくるが、気は滅入ったりしない。蝉・鯨・槿というネーミングもいい。とにかく読む手が止まらない。あっと言う間にこの本も読んでしまったなぁ。『俺だってやるときはやるんだ。』
2010.01.26
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勢いづいて読みました。サクサクと一日。設定は面白いが、設定あっての物語。従って、作者の設定に会わせて主人公が動いている。世界がパラドックスだから何でもあり。パラドックスなんだもん・・・で、どうなの。ああ、辛口評論です。
2010.01.25
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映画になったから読んだのではなくて、姪っ子が読んでいたのでサクッと読んでみました。伊坂幸太郎はデビューの「オーディボンの祈り」を読んでいたのですが、これが賞を取ったのかな。と言う感じでした。それ以降の作品は「陽気なギャングが地球を回す」や「アヒルと鴨のコインロッカー」「死神の精度」にしても映画のみ見ています。今回、久しぶりに読んでみてエンターテイメント性が圧倒的に上がっているなと感じましたよ。小粋な台詞、ジェットコースターのようなストーリー。これは映画になるなと思いました。ネタバレは避けたいのでストーリーに触れませんが、何故犯人に選ばれたのかと言うあたりには説得力が欠けています。当然事件の裏側も。しかし、我々は分からないまま巻き込まれ、分からないまま結末を迎えるのが世の常ですから、これで良いのかも知れません。とにかく、あっと言う間に500ページを読み進めました。時間単価は結構高いかも(笑)
2010.01.24
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M51 ISHERMAN DORAGONSU-100ジューコフを取りに行ったときに片隅に並んでいました。懐かしい感じがして買ってしまいました。このキットが出てのはいつだっただろうか。最近では市場では見かけないね。プレミアムキットになっているのでオールインワンの感じ。アルミ砲身とエッチングが入っているのが嬉しい。履帯はベルト式。田舎のモデラーにはこの程度のオールインワンが嬉しい。アフターパーツ買いに行くだけでも交通費がバカにならない。
2010.01.23
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復刻版のSu-100と言うよりオヤヂの世代から言うと「ジューコフ」なんだなぁ、これが(笑)なんともビビッドなネーミングであることか!中身は60年代のキットだから、そりゃ今の目から見れば厳しいことしきりだが・・・そんなことは関係ない。オークションでは高くて手が出なかったものだから喜んで作ろう。 懐かしいのは枝になったランナー。そうそう、当時のランナーはこんな感じだった。パーツが勝手にもげてしまうという欠点から、現在の形になってしまったけれど・・・ウェザリングマスターが付いて2400円。値引きがあって2000円。値打ちだね。
2010.01.23
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食べログで日本一のパン屋と呼ばれたことのある「たま木亭」が宇治にある。たった4坪程度の店であるが、いやそれだけにパンが溢れているように見える。しかも1個1個が気が利いていて美味い。カレーパンも揚げたてを2個買ったのだが、車の中で食べてしまった。今日はクリーム中心で買ってきた。クリームクロワッサン、クリームパン・・・この画像は一次攻撃終了後の写真・・・(笑)画像撮る時間も待てないです。これだけパンが美味いと思ったのは久々です。店が小さいので移転を考えているらしいですが、遠くに行ったら寂しいです。
2010.01.23
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M-977 HEMTTを入手。以前M-978の燃料輸送車を買っているので、イタレリのこのシリーズは揃いました。この手のキットが絶版になっているのは勿体ないです。イタレリも出せばいいのに。
2010.01.19
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村田連爾氏のデザイン『CHORD LINER』を入手。自転車の造形が面白くって買ったものだが、なかなか秀逸なレジンキット。レジンであるので扱いはスチロールのようにはいかないが、細かなパーツも良くできているので何とかなるでしょう。現在は右足の調整に四苦八苦して何とか真鍮線を通して固定。右足と左足の感じが難しい。入手した右足の付け根の部分が少しおかしい感じだったので、現物合わせで調整して、何とかこの形に持ち込みました。普通に取り付けると前でクロスした感じになってしまいます。両手と顔面のパーツを付けて、塗装に入ります。自転車はパーツの掃除の段階。これからです。
2010.01.17
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読みました。加賀恭一郎はこうでなくっちゃ。この小説は9章からなっているが、一章一章が独立しても良い味を出している。「狂言回し」と言う言葉の響きは悪いが、まさしく加賀恭一郎の役割がピッタリなのだ。複雑に絡まった糸を解しながら、新しい人間のストーリーを紡いでいく。ダブル受賞をしたと言うのも頷ける。私が買った本は二重帯になっていて「いまさら東野圭吾!?」の文字が躍っているがこの本を書けるのは彼しかいない。昔、「パリの空の下セーヌは流る」という映画を観た。一見無関係な人間が、大きな流れの中で一つになっていくと言う映画だ。何かしらこの小説には、そんな小粋さが感じられる。場所は東京日本橋、人形町・・・僕は、今晩グーグルストリートビューで歩いてみよう。
2010.01.13
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年越しのストレスが出てきたみたいだ。鼻から目の上にかけての皮膚が突発性の湿疹にやられている。目が腫れ上がり、赤くなっているので、どうも顔色が悪いようである。同僚から週末「顔色が悪いですね」と言われていたが、どうも、その頃から始まっていたようだ。知り合いにストレスで顔にアトピー状の皮膚炎を冒してしまった人がいるが、同じ症状みたいだ。やばいなぁ。週明けにちゃんと仕事が出来るかなぁ。
2010.01.10
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昨日の夜は久しぶりにホットプレートを出した。部屋が汚れるので滅多なことでは出したことがなかったが。買ってきた豚肉と野菜を焼いて食べたのだ。何のことはない素朴で簡単な料理。つくづく素材の力というものを感じたな。押し麦を入れた麦ご飯と自然薯の麦とろも。とても贅沢な夕食。一日幸せなのだ。なんとも単純だが。
2010.01.10
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今日は、朝から三重県伊賀の「もくもくファーム」に行ってきました。食材の買い出しが中心です。ここでは農家指定の野菜が売られている以外に、豚の製品を中心に手作り農場をやっています。園内では豚が普通にブラブラ歩き回っています。特に柵が設けてあるのではなく普通にのそのそです。最初に迎えてくれるのは「ベトコンの罠に嵌ったトラ」 10時過ぎに着いたので、園内は静かです。入場料は500円ですが、下の「もくもくショップ」までは無料です。中に入って可愛い豚を見ながら、豚肉のバーベキューはやらないので、無料ゾーンだけです。これだけでも十分に楽しめます。 右の建物はジャージー牛乳を使ったスイーツやハンバーガーの食べられる施設です。現在はこの通り、人が少ないです。(昼からは少し増えますが11時まで店が開きません) もくもくショップです。ここから上が本格的な施設になります。手作りビール工房、パン工房、バーベキュー施設、レジャー施設等々、子供たちには人気です。今日は、これ以上はパスです。ここではベーコンやハム、パン、豚肉などを買います。 ジャージ牛乳を使ったアイスクリームとプリン、シュークリームのお店です。ここではプリンを買いました。 野菜と豆腐、果物などの直売所です。ここがメインの目的です。生産農家が書かれている上に、珍しい野菜、お気に入りのガーリックがあります。今日はガーリックで攻めるぞ。普通、ガーリックは一玉で売っていますが、ここでは基本「一欠けずつ」の袋入りです。「一欠けずつ」と言うのが凄いんです。大蒜は一玉だと、大きな欠片、小さな欠片が合わさってなっています。ここでは大きな欠片ばかりを選んで袋詰めにされています。これが料理の際に便利なんです。大きさがほぼ揃っていますから料理の方も綺麗に揃います。しかも美味くて安い。絶品です。ザサッと買い物をして、それからひとっ風呂浴びます。 もくもく温泉です。入浴料は800円。タオルも何も要りません。すべて貸しだしてくれます。源泉は36.6℃のぬるいお湯です。しかも、緑色なので富栄養化した古池みたいですが気持ちが良いです。匂いも爽やか。何が溶けているのかな。施設内の沸かした温泉は42℃の適温。何度も入ったり出たりです。幸せ。施設内の食堂で豆腐と蕎麦の料理を食べて凱旋です。今日の成果はこんな感じ。野菜だけでもこれだけあります。 ガーリック凄いです。後、真ん中のものは生姜ではなくて「キクイモ」です。「いも」とは言いますがデンプンの糖質はありません。「イヌリン」という物質を多く含んでいるので、「食べるインシュリン」と呼ばれています。生のまま切ってサラダにします。右のサツマイモみたいなものは「ヤーコン」です。これも芋みたいですがデンプン質が少なくて、料理しても、そのままでも食べられるものです。手前は自然薯。これだけのものはなかなか手に入りません。押し麦を混ぜた麦ご飯で「麦とろ」にします。原木椎茸も買いました。大豆と黒豆はもう一度煮ます。へへへ。後は肉、ハム、ソーセージ、ビール、ヨーグルト、プリン等々の成果があります。ああ、スッとした。
2010.01.09
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遅ればせながら買ってきました。東野圭吾先日「赤い指」を読んだのですが、これはないだろうと言う感想でした。作者自身が自分の考えたトリックに酔っている感じで、リアリティーがなさ過ぎでした。最近のミステリーのトリックは常識的なものは使い古され・・・常識と言うことがもうその時点でダメか・・・奇をてらったものが多いです。主人公は同じ加賀恭一郎。今度は期待して読みます。
2010.01.08
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トランペッターAS-90が到着しました。この箱絵からも分かるけれど、パーツを見ているとシャーシも大きいが何と言っても砲塔がデカイね。後方支援の戦車なんだろうけれど強烈だわ。パーツ自体は古いキットと言うこともあってか、モッサリとした感は否めない。履帯がこれまたベルト式で実感が薄いからブロンコの履帯買ってきたんだが・・・一度作って見たかった車体だから楽しみではあります。
2010.01.07
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今日、ボークスに行ってきたのは、ブロンコのAS-90可動履帯を買うためです。香港のこのメーカーはキット自体は結構な値段しているのに、どういう訳か、可動履帯はかなり価格破壊をやっている。イギリス式のダブルピンの履帯を表現していて上手く可動を行っている。しかも、値段はボークス価格で1300円少々と言うから値打ちものだ。トランペッターのAS-90をオークションで落としたので、これに使おうと思っている。ついでと言っては何だが、タミヤのRSO/01 STEYRに使おうとモデルカステンのRSO用も買ってきた。 我が家の在庫はRSOは3台あるから、まぁどれでも良いわけだが・・・イタレリのRSO/03 with Pak40でも良いのだ。とにかく近々作ろうと思っているから、買い足しておきました。カウンターで支払っていると、先行販売の「震電用ジェットエンジン」が置いてあるじゃありませんか。 レジンパーツで6パーツ。エンジンだけでもなかなかの出来なので、これも思わずゲットしました。
2010.01.06
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トランペッターの戦車回収車。戦車回収車に興味があって集めている。非常にシンプルな戦車回収車だ。実は、このキットも送料を安く上げるために先日の機関車と同じく通販で買ったもの。新年のセールと言うことでかなり安くなっていた。ついでにブロンコのAS-90の可動履帯を頼もうと思っていたけれど忘れてしまって、また次の機会に何かと抱き合わせに注文しようと思っている。ブロンコの可動履帯もAFVクラブのものと同様に、モデルカステンに比べてかなり、廉価に設定されている。可動履帯も中国発信の格破壊の波が押し寄せてきているのだろうか。
2010.01.05
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新年初のお買い物は1/35ドイツWR360C12ディーゼル機関車でございます。近所の模型屋には入荷予定も無かったので、通販で買いました。トランペッターの鉄道系はBR-52以来です。こういう珍しい模型はなかなか日本のメーカーが発売してくれないので嬉しい限りです。到着を待ってのんびりと作りたいと思っています。
2010.01.04
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今年、初めての白米。一緒に頂いたのが、北海道鵡川町の柳葉魚です。北海道の友人からの頂き物です。カペリンではございません。子持ちではありませんがメチャクチャ美味いです。壷で炊いた白米、これは玄米で米屋に新米を取って頂いて、要る分だけ精米して貰います。少し高めになりますが、毎日のことなのでこれだけは贅沢です。炊飯器で炊くのではなくて炊飯用の壷で炊きます。これもこだわり。一気にガスで炊くことで米が生きてきます。しかも、全手動炊きだし。7分程度で沸騰しだし、現在の気温だと中火で7分、蒸しに10分が基本かな。我が家のエンゲル係数高いなぁ。こんな、食事が楽しいです。
2010.01.03
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3日目にして、初めて自分用の一人前の料理を作る。餅は餅でもぜんざい。ばんざーい!かー、至福だね。肥えるけど。Orz
2010.01.03
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ラムレッグ1本をオーブンで焼く。マルゼンのレンジで一杯一杯の大きさだ。380℃で短時間表面を焼き。180℃に落として60分焼く。調味料は岩塩のみ。後はいろんなサイドメニューを作る。オープンサンドは宇治「たまき亭」のパンを使ったオープンサンド。たまき亭は食べログでパンの部日本一を取ったらしい。近所にあるというのは嬉しい。確かにここのクロワッサンなどは香ばしくて軽くて美味い。これだけでも良いのであるがスモークサーモンやロースハムなどを使ったオープンサンド。 かなり手抜きの料理であるが、つまむ分には美味い。一つ目のサラダはブラックオリーブとガルバンゾを中心とした豆サラダ。みんな昼から酒を飲むので良いのだ。 もう一つのサラダはモツァレラチーズと北海道蛸、生ハムのサラダ。あっさりして美味いです。
2010.01.02
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フランスの古典戯曲ラシーヌの作品。昭和32年刊行安堂信也訳 三島由紀夫修辞三島の作品の中では異質な作品。「修辞」と言うのはこの作品の時から用いられたと三島は書いている。逐語訳した文章を戯曲用に翻訳したものである。たとえば、こんな感じ。逐語訳 陛下、当然、私は仰天したままです。修辞 まあ、陛下愕きますわ。愕くのも理の当然。それにしても逐語訳は「仰天したまま」?現在進行形?しかし、これは凄いね。三島の修辞も凄いけど・・・・ そうそう、家では良く妻と論議になっちゃうんだけど、日本語のまずさというのは英語の逐語訳にあるんじゃないかと思うんだよね。最近ではさすがに関係代名詞で「~するところのもの」なんて訳は無いけれど、僕らの時代は普通だった。「するところのもの」?何じゃそりゃ?でもそう書かないと×だったりね。どうも、そのあたりが嫌だった。最近、ネットではSubサイトがあったりして、映画の字幕がダウンロードできる。パソコンに映画を取り込んで字幕を考えてみる。当然、本職には及ばないが結構楽しかったりするし、何度も見ているうちに英語を覚えてしまったりしている・・・こんな授業があれば良かったのになぁ。今なら、そんな授業をしている英語科の専門コースがあるらしいね。 英語から見ると一番の弊害はパソコンのローマ字入力だとか。そりゃそうだな、国語から見てもローマ字はナンセンス。国語の授業の中に入れるのはやめて欲しい。「河童」をkappa、「協力」をKyouryokuと書けてなんぼのもんじゃ!「ハウス」が「Hausu」とローマ字で打つから「House」が書けない。これじゃ「法政大学」じゃん。ボールは「Ball」とは書けない。「バル」?彼らにとってせいぜい「Boll」が発想の限界。重複記憶は無駄な時間だ。なんで、ローマ字入力させるわけ?責任者出てこい!パソコンでローマ字入力させる大人はある程度、英語をマスターした人だから、こんな発想できるんだろうね。困ったものです。話がそれたけど、正月早々、堅い話になっちゃったな。
2010.01.01
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