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最後の難関この激坂&悪路にはビックリそう言えば!!熊野古道HCの掲示板に書いていた事を思い出した(るみちゃん)最後の荒れた路面は熊野古道HCならではの名物区間ですので、存分に楽しんでください。?????????これの事でしたか、なっとく私のタイヤ20Tなんで~楽しむどころか(汗)必死のパッチ(汗)でゴールを目指す。ついについに路面が少しましになり空が開けたゴールまであと少しだ・・・きたーー!最後のカーブを曲がるとまた~激坂このうえがゴールか?と、見上げると@コンチさんが見えたその瞬間、息もたえだえだが・・・笑みがこぼれたのは間違いない最後の力を振り絞りゴールラインまでダンシング最後まで@コンチさんには追いつけなかったが・・・1時間13分38秒の長くて短い戦いが幕を下ろした!結果3つの目標のうち順位とタイムはパス後は37歳で1番が残っていますがリザルトがまだ出ていないので楽しみですちなみに37歳の選手は私を含め7名です3つともパスならご褒美でも買うかな~(笑)ゴール地点の大雲取山頂Aコース参加者207名が上り終わるまでここで待機し帰りはみんなで下っていきます途中の地蔵茶屋で地元のかたが、炊き出しを用意してくれていました目の前で秋刀魚の一夜干しを豪快に焼いてます秋刀魚一本とおにぎりとお茶で小腹を満たします美味しかったです地元の方ありがとうございますさて後はのんびりスタート地点に向け下って行きますマグロ目指して一直線~(笑)いや~素晴らしい景色です絶景ポイントで記念撮影熊野古道の素晴らしい景色来年もここに戻ってくぞ!!那智の滝です前日の雨の影響もあり遠くでも迫力は有りましたねスタート地点に着きました、早速、マグロの造りを食べに行く美味しいマグロでしたが・・・私的には鮫の一夜干しがお気に入りでしたね(笑)この後、表彰式やお楽しみ抽選会などがありレースは終わりました悔しい思いもしましたがこれもいい経験まだまだ上を目指します!!表彰式で分かったのですが途中で私の後ろに食いついた女性選手はAコース、ロード女子の優勝者でしたどうりで・・・(笑)明日から来年に向けてスタートです2007年10月30日体重61k体脂肪15.8%
2007.10.31
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踏み込んで追撃したものの相手はかなりのスピードで下っており 簡単に追い付かない? それどころ開いているような気が…!! しか~し!!ついにチャンスが来た、 前を行く車列でスピードダウン、ここで一気に追い付いた 後ろに付いてみると、早そうな太い足だし皆さんよくご存知のショップチームジャージをまとい 抜群の安定感で下って行く、この人に付いて下る方が一人で行くより安全か?と、言うより前に出れない。 少し車間を取り同じラインを走る事にした。 (ここまでかなりの時間がたっているようだが実際は追い掛け始めてから5分もたっていないだろう) しかしこの人速い!付いて行くがやっと! 少し足を休めるとジワジワ差が開き始めるしまた追っかける このスリルにも慣れ楽しくなりはじめたとたん、上り返しが始まったが、 ダウンヒルで大量に出たと思われるアドネラリンのおかげでハイテンション状態に…あれだけズタズタに折れた心も難無く修復完了 @コンチさんを目指して進撃。 上りに入ると前にいたダウンヒラ-はスローダウン?上りは苦手なのか?調子が悪いのか? 一気に抜き去り前に進む、この先ゴールまで誰にも抜かれないと心に誓いながら… しばらく続く上りで何台か抜いた内の一台LOOKに後ろに付かれた気配は有るが抜きには来ないので2台で走る。しばらく走ると前に女性選手らしきバイクに追い付き始めと行きなり後ろからLOOKが抜きに来る気配が気が付けば真横にら並ばれたが私も負けじと並び替えす一度上げた順位は下げたくない!きっいが踏ん張り所だ!危険だが女性ライダーを間に挟み抜き去る! しばらく平走状態で絶景ポイントへLOOKはそこで姿を消したが… 思い寄らない新たな刺客が… 後ろから鈴の音が聞こえる…バックミラーには写らない左側に先程抜き去った女性選手 これにはビックリでしたし後ろ食いつかれてからは「「ヒッコイ」」ナカナカ放れません、 また下りセクション、距離的にも最後の下り?? 前方に数台のバイク発見 後方の女性選手はいつの間にか遥か後ろに!! 前のバイクに追い付き始めた所で道の両さいどにボランティア&スタッフの方々のお出迎え…前を見る最後上りが… ー続くー
2007.10.30
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10月28日 第四回熊野古道ヒルクライムレースレポ10月27日16時30分に@コンチさんとJR西九条駅で待ち合わせ、17:11発の特急スーパーくろしおで一路紀伊勝浦を目指しますが・・・所要時間は3時間40分です20:51に到着、さすがに遠いです(笑)人気のない駅前でバイクを組みいざ本日の宿へ今回は@コンチさんが探してくれました温泉民宿岩波です当然、和室です!!お風呂は天然温泉なんで気持ちょか~~!!素泊まりで¥3500でしたレース当日がやって来ました受付をすませゼッケンなどを取り付け準備完了!!少し挨拶や説明があり7:00にパレード走行スタートです267台で車列を組んで走る風景はまるでツールみたいでワクワク!!6キロ先の大門坂駐車場まで移動競技はこの駐車場からスタート実際のレースは24キロです7:30にAコース207名が合図と共にスタート少しこみ上げてくる物が有りましたが冷静にかつ慎重に@コンチさんと車列を組み流れにうまく乗る事に成功!!さすがにレース中は写真を撮ってる暇はなかったですが何とか2枚だけ撮るのに成功!!もっと撮ろうと思ったのですが・・・これ以上は無理でした(笑)この時点でリヤディレイラーがすでにやばい感じで・・・たまにカチカチなってました!!が、手元のロッケットアジャスターで何とかダマシダマシ走ってましたがだんだん悪くなる一方で上り下りでシフトの回数も増えるしこのままでは無理と判断したが止まりたくはないので仕方なく一度スピードダウンしアジャスターの調整・・・ナカナカ上手くいかず@コンチさんさんとの距離もドンドン離れていくし焦る焦る!!焦れば焦るほどチンプンカンプンに・・・何度やってもダメ、焦る、ダメ、焦るの繰り返しついに最悪の事態が・・・チェーンが25Tを乗り越えてホイル側に。。。。ガリガリとやってしまった!!ここでやっとバイクから降りチェーンを直し、ディレイラーの調整をし直し再スタートしかし一度切れたテンションは。。。戻らない目の前にいた2人に付いて走り始めるがペースダウン気持ちが完全に折れた!!しばらく上ると下りのセクションに入り3人の後ろで普通に下る、少し下るともの凄い行きよいでイン側から一気に抜かれた・・・・・・なんか妙に腹が立つ(ヤッにそれとも自分に)「イラッ」ときたのと同時に前の3人を抜き追撃開始・・・スイマセン眠いんで後半につづく
2007.10.30
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みなさん昨日は応援ありがとうございました、おかげさまで無事にレースは終了しました。 取りあえず簡単なレポです 目標(90位以内(タイム1時間15分以内) 第四回熊野古道ヒルクライムレース結果 順位(53位) タイム(1時間13分38秒) 自分自身では後少し速く走れたかと思ってますが… 反省する点はバイクの整備がイマイチだった事ですね(詳しくはまた夜にレポを書きます) めちゃくちゃ悔しい(≧へ≦)思いをしましたが…そのぶん勉強にもなりました 来年は今年以上を目指し頑張りたい!! 久しぶりのビールは最高に旨かったです
2007.10.29
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「Live」受け付けもすみ おはようございますp(^^)q最高にエェ~天気だ!! いよいよスタートです
2007.10.28
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後二日で熊野古道ヒルクライム、 かなりワクワクしています、 自分的に準備は万全ですが…? 一月に熊野古道を目標にしてから10ヶ月がたちました。 この10ヶ月1番変わったのはあの練習嫌いの私が…少しでも空き時間があれば上りたくてウズウズするようになった事か…練習ではなくただたんに峠に上りたいだけ??(笑) 2番は… やはり体重のですね、十二月~二月かけての暴飲暴食で巨大になってしまった体の軽量化ですね。 (>_<)いゃ-コイッにはてこずりました(笑) 平均より…5キロ増えた体重を平均以下に… 最初は8ヶ月あればいつも通りに生活していればと軽く考えてましたが、始めの4ヶ月で2キロしか減らずに(焦る(-.-;)) 七月からは小さな事からコッコッと頑張りました、(笑)ので何とかかんとか無理せずに間に合いました 今は61キロ台をキ~プ!! 明日は夕方から熊野に向かうので天気が良ければ朝は軽く流して昼からはメンテナンスをと考えてます
2007.10.26
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第四回「那智勝浦町 熊野古道ヒルクライム」の参加書が届いたゼッケンNOは90ばんでしたAコースは参加 207名(ロード198名 MTB9名) ついに初レースまで後1週間か~楽しみだ~^^))))「27日は私の37回目の誕生日なんで・・・目標は37歳の中で一番です(笑)1時間15分台を狙って頑張りたいと思います。」軽量&練習もいい感じだ後は結果ですね!(ここが一番難しいかな?)
2007.10.21
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「Live」 只今 @コンチさんとサッカー観戦中 まもなくキックオフです
2007.10.17
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マシントラブル発生!! なんか変な音がするな~と思ったら…ゲゲッ~ 何とチェーンが…
2007.10.17
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みなさん、おはようございますいい天気ですな~今日は夕方から@コンチさんとサッカーを見に行くので 日本代表VSエジプト代表 朝はお決まりの葡萄坂&十三峠に行こうと思ってましたが・・・・この天気に誘われて久々に六甲山に行ってきます逆瀬川~山頂を目指してきます目標は54分かな~~~~!!
2007.10.17
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自分の事ばかりで忘れてましたよスイマセンこんな大事なことを・・・いろいろありましたが、おつかれさまでしたそしていろんな意味で「ありがとう」間違いなくあなたが王者ですWBCフライ級王者・内藤大助3-0の大差の判定で圧勝でしたねその辺のヤンキーとチャンピョンではあたりまえの結果ですね本当にお疲れ様でした!!
2007.10.12
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20分の壁破れたり!! 今日はほんとにいい天気でヒルクライムには絶好かな? 久々の十三峠で新記録がでた てこずっただけに、かなりうれしいです このところ十三峠には上らずに葡萄坂ばかり上ってましたが先日、目標の15分を切ったので(14分55秒) 今日は自信たっぷりで十三峠に… 前回の葡萄坂でもやったのですが残り1キロになるまではタイムを見えないようにして、心拍数を170後半~180前半の間でケーデンスは60台前半をなるべくキープし後は何も考えずに本能のままに回すだけ!減量も上手くいってる! 「ウォ~~」本日のタイムは19分28秒 約-30秒の短縮だ!! 今日 走った感じだと後少しはまだ行けそうな感じだが… 次の目標は18分台だ(笑) (これは正直かなり無理があるな~)いゃ行けるか? タイム19:28 心拍数 MAX182 RVG173 スピードMAX13.8 RVG12.3 ケーデンス MAX67 RVG64
2007.10.12
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なぜなぜなぜ・・・・あなたもですか・・・みんなみんな早すぎる早すぎるよ!言葉になりません・・・・天国で好きなだけ走ってください!!テールスライドしながら逃げるあなたのライディングを忘れない!!やすらかにノリック
2007.10.08
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あの先がゴールだ桔梗ヶ原を横目に残りの力を振り絞る@コンチさん鶴ヶ池に到着ですここまで来ればゴールは目の前です キターーーーーーー!!!駐車場に着いた時には自然に笑みがこぼれましたよ16:00ついに来ました、高山から5時間30分、上り基調で約48キロついにここに来たぞ(^z^))))))¥バイク上げで記念 撮影ですここでお土産と旅の安全をお願いしレストハウスで休憩ですが・・・・・寒い寒い!!!さてここからは長野県&下りの始まりです。 本や雑誌でよく目にするこの場所宿までは22キロのダウンヒルです((((((><)))))雲の下に帰ります富士見岳の大雪渓はまだ少し残ってましたよしかし下りは寒い寒い~~!!!私は指切りグローブだったので指がちぎれそうになりましたよ(笑) 5:30本日の宿、マドンナに無事に着きましさて風呂だ~~~~~!!
2007.10.04
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その先は雲の上でしたいゃ~絶景です 言葉になりません・・・@コンチさん 絶景に言葉を無くしてましたね雲海の上をまだまだ上ります ここまで来たか~!!!しかしここは日本か???この付近で標高約2600mですこんなのはナカナカないですね~!!道の右側は猫岳です目の前に見えるには大丹生岳です手前から順番に硫黄岳、十石山2525m、安房山2219mです頂上まであと少しだ~!!持てる力を振り絞る@コンチさん乗鞍畳平まで約2キロだ第三部につづくのだ~!!
2007.10.03
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29日のKing乗鞍レポ!@コンチさんとは7:00に新大阪で待ち合わせいざ高山へ 経路17:30発-10:52着乗り換え回数: 1回 所要時間:3時間22分 料金: 9,550円 運賃:乗車券 6,090円 特急券 3,460円 時間経路駅関連リンク・料金 新大阪 7:30発53分 のぞみ60号【東京】特急 自 2,410円 名古屋 8:23着 8:43発 2時間9分 (ワイドビュー)ひだ1号【富山】乗車 6,090円 特急 自 1,050円 高山 10:52着3時間22分なんて、2人で話していると、あっと言うまでしたね高山駅に着いた時には少し青空が出ていましたが・・・・この時点で標高は約570mあります駅前のコンビにで水分と補助食を補給し11:20 いざ乗鞍岳にシュパーツ!!古い町並みが残る高山陣屋周辺を通り国道158号線を走ります観光地なので車はそこそこ来ますね突然こんな看板が・・・私は半袖なのでさすがに少し肌寒いです(笑)1:00高山駅から26キロ 標高1200mにある飛騨ほうのき平スキー場のバス乗り場で休憩&寒さ対策ですが・・・・(笑)@コンチさんは中に着込んだりしていましたが・・・・私は・・・アームカバーしかないです(笑)しかもUV??夏用のやっですな、(なめてました)乗鞍スカイラインの入り口に到着ですえっ・・畳平は・・・11度1:30高山~30キロ 標高1500mここから、やっとスタートですが上りはじめるとすぐにガスって来ました上れば上るほどじょじょに濃くなっていきます2キロほど上ると監視のおじさんに止められました。。。(土器~!!)おじさんはおもむろトランシーバーをだし上まで自転車で行っても大丈夫か聞いてみるから少し待って(土器・土器・・・)脳裏にChokoさんのことが・・・すぐに応答が・・・途中はガスが濃いですが上は視界良好ですので気を付けて上がってくださいとの返事「ホッ!!」これで一安心です??しかしドンドン濃くなる濃くなるしかし~!!いっのまにか視界良好にそして・・・この先には凄い物が私たちを待っていました・・・後半に続く
2007.10.01
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