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久々にチキンライスを作った。いつもならトマトケチャップを使うところ、今回はナポリタン専用のソースを使ってみた。ケチャップを使用するよりも味に深みが出て美味しく仕上がった。これはオススメ。騙されたと思って試して欲しい。
2011/10/31
いかん。すっかり忘れて更新し忘れるところだった。とはいえ、もう既に日付が変わる数分前。悠長に文章を綴っている時間はない。不本意ながら本日はここまで。
2011/10/30
昨日から(職業病とも言える)腰に抱えた爆弾が炸裂寸前となっている。炸裂したらシャレにならないことは十二分に経験しているので、何とか回避すべく手を尽くしている。それゆえ本日は縮小更新モードである。腰に負担のかかることも尽く取り止めているのは言うまでもない。
2011/10/29
時々学生時代に聴いたラジオ番組が無性に懐かしくなる。当時は録音していたのだが、保存しようとは思わなかったため、重ね録りしていたように思う。無論、ほとんど現存していない。今にして思えば、保存してあったら心豊かな瞬間を過ごせただろうに。まぁ、学生時代はそこまで考えが至らなかったのだから今更悔やんでも仕方ない。そうは言いつつも録音が残っていないかと発掘を試みる私であった…
2011/10/28
ずいぶん昔のことになるが、とある心理学者に夢診断を試みてもらったことがある。その時の結果は「分析不能」であった。物書きとして抱えている引き出しが人並みはずれて多いことや、同時進行で複数の物語を構築する能力に長けていることから、普通の人のように夢を読み解くことはできないと匙を投げられたのだ。無理に解釈したら全然違う分析結果となるそうだ。よく「夢を見ない人は夢診断できない」というが、夢を見る人であっても夢診断できない人は存在するのだ。
2011/10/27
何気に夕方のニュースを見ようとしてテレビをつけたらティガの最終回をやってた。正確には「ウルトラマン列伝」という番組の中でティガの最終回を特集していたのだが。懐かしくなってニュースを見るという目的も忘れて暫し見入ってしまう。特にティガが復活する場面は、当時の感動が蘇えり、目頭が熱くなった。思えば、ティガが初めて最終回に泣いたウルトラシリーズでもある。子供の頃見ていたウルトラシリーズでは(感動こそするも)決して最終回に泣くことはなかった。そんなことを考えていたら、あっというまに番組が終わってしまった。来週はダイナの1話らしいが、思い入れはないのでどうでもよかったりする(ぉぃ
2011/10/26
(更新休止日につき、本日の更新はなし)
2011/10/25
すまん。また時間切れだ。書きたいことがある時に限って時間がなくなるのはどういうことか。いや、むしろ時間がないからこそ、書きたいことがあるのか。いずれにしても書けないのは悔しい。明日は休筆日なので書けるのは明後日か。 うーむ。
2011/10/24
モチベーションが低迷したまま重ねる日々。このモチベーションの高かった時期が幻のように感じられる。こんな日々は長く続くはずがないと思う反面、万が一長期化したらという不安もある。勤め人と違う、自営業ならではの不安であろう。メンタルな部分に左右される仕事ならではの脆弱さだ。無論、同業者の中にはそんなこととは無縁な者もいよう。そのスタイルは人それぞれ。私はメンタルな部分に左右されながらも、それゆえの繊細さで独自色を出しているのだ。他人は他人、自分は自分である。いずれにしても早く脱したいものだ。再びモチベーションが高揚する時を切実に願いながら、今日も筆をとる。
2011/10/23
ひさしぶりに時間切れである。調べものをしていたら時間の経過を忘れ…まぁ、よくあることだ。色々と気分のすぐれないこともあって、モチベーションは低迷中。困った。
2011/10/22
例によってホビー系ブログが更新できない。無論、時間がない訳ではない。モチベーションの問題なのだ。メンタルな仕事ゆえ、モチベーションが高い時は仕事を最優先せざるを得ない。それゆえ、例え時間があったとしてもモチベーションが低くて更新に至らないのだ。困った。四六時中モチベーションが高ければ、こうも悩むことはないのだが、そう上手くはいかない。これでは月イチ更新からの脱却など夢の夢ではないか。うーむ。いずれにせよ、近いうちに更新したいと思っているのだが…(謎
2011/10/21
今朝はまた後味の悪い夢を見た。気の合う仲間たちと集って行楽地へ遊びに行った夢である。目的地に着いた辺りで、財布を忘れたことに気付く。財布を入れていた上着とは別の上着を着て来てしまったのだ。同行の仲間から借りるのも気が引ける。さてどうしたものかと思案しているところで目が覚めた。何とも後味の悪い夢である。午前中いっぱいその後味の悪さが残った…
2011/10/20
不愉快な夢を見た。近所にできた洋食の飲食店へ行く夢だ。無論、現実にはそんな店は開店していない。その店で夕食を摂ろうと注文すると断わられる。既にラストオーダーの時間をまわったと言うのだ。だが、店内のどこにもラストオーダーの時間は表示されていない。全く理不尽以外の何物でもなかった。非常に不愉快で何とも納得しがたい感があったが、ごねても美味しい食事は期待できそうもない。やむなく見切りをつけて店を後にした…ところで目が覚めた。夢とは言え、食事をし損ねたことから、何だか損した気分である。そんな夢を見ながらも目覚めた時に空腹ではなかったのは、少し不思議であった(何
2011/10/19
(更新休止日につき、本日の更新はなし)
2011/10/18
無事、今月分の入稿を完了した。晴れて自由の身である。開放感を満喫したいところだが、疲れが出ることを懸念してセーブ。やらなければならないことは山積しているが、体調と相談しながら少しずつ片付けていきたい。今夜はしっかり休んでおこうと思う。
2011/10/17
入稿を前に一日余暇ができた。“ご褒美の一日”である。モチベーションが高い状態なのも幸いして有意義な一日を過ごせた。明日は朝イチで入稿を済ませる予定。
2011/10/16
終わった…無事、最終チェックを終えた。残すは、週明けの入稿のみ。今は心地よい達成感に満たされている。とりあえず、ひとときのやすらぎを満喫したい。
2011/10/15
昨日に引き続いて、執筆に勤しむ一日。その甲斐あって、週明けに入稿予定の原稿はほぼ書き上がった。あとは、最終チェックを行なうのみとなった。ほんの少し肩の荷がおりた気がする。明日は最終チェックを行なう予定。この分なら週明け早々に予定通り入稿できると思われる。もう少しの辛抱である。
2011/10/14
例によって入稿前の慌ただしい時期。そんな時に限って、造型意欲が湧く。それも仕方のないこと。入稿前の時期は、入稿に向けてモチベーションを高める。それゆえ、その高いモチベーションが原稿書きだけに留まらないのだ。つまりは溢れ出した余剰モチベーションが造型意欲を掻き立てる訳である。だが、入稿前。どんなに心が求めても応じる訳にはいかない。今は原稿に専念すべき時なのだ。終われば好きなだけできる…を心の糧に頑張ろうと思う。
2011/10/13
色々と慌ただしい一日であった。毎月せわしく勤しんでいるにも関わらず、入ってくるより出ていく方が多いのは何故だろう。全く頭が痛い。この状況のまま年末に突入するのだけは避けたいところ。危機的状況の打開に心痛める夜長。
2011/10/12
(更新休止日につき、本日の更新はなし)
2011/10/11
日がな一日仕事に勤しむ。無論、原稿書きである。ただこの作業、一心に取り組めば取り組むほど書くことがない。まさか書いてる内容を公開する訳にもいかないし…困ったものだ。そうそう。ホビー系ブログもそろそろ更新したい。毎月のことながら入稿が近い時期に更新したいのにできない状況に陥る。事前にわかっていることなのだが、モチベーションの関係もあって改善できずにいる。面目ない。
2011/10/10
これもCSで放映しているのを観た。漆黒の宇宙を航行する一隻の宇宙船。探索救助船USACルイス&クラーク号である。この船の目的は、人類初の深宇宙探査船イベント・ホライゾン号の救助であった。イベント・ホライゾン号は7年前に深宇宙探査に出発したものの、海王星付近で消息を絶っていた。それが今頃になって救難信号が送られてきたのだ。発信源は行方不明となった海王星付近である。救難信号が発信されたということは生存者がいることを意味していた。それゆえに救助に向かうのだ。救助に向かうのは、ミラー艦長、航宙士のスターク、操縦士のスミス、緊急対策技術者のピータースとクーパー、獣医のDJ、それとイベント・ホライゾン号の設計者ウィリアム・ウェア博士の8人である。ルイス&クラーク号は、危うくイベント・ホライゾン号とニアミスしそうになりながら海王星付近に到着した。イベント・ホライゾン号の外観は何の異常もない状態で巨大な船体を漂わせていた。だが、それは嵐の前の静けさに他ならなかった…宇宙を舞台にした幽霊船話…というよりモロ「ゴーストシップ」の宇宙版。かなりスプラッターな要素を含む作品なので、その手の描写が苦手な人は注意が必要だ。もちろん後味もよくないので、気分が塞いでいる時にはなるべく視聴を避けた方が無難。先達に指摘されていることだが、演出上の問題で場面場面の繋がりがお世辞にもなだらかとは言えない。観方によっては継ぎ接ぎ感が気になるかもしれない。更に観念的な表現や登場人物のよくわからない発言が物語を一層わかりにくくしている。幻覚と現実の区別が観ている人間にも判断できない演出もあいまって、余計にそう感じるのかもしれないが。そういった欠点は多々あるものの、全体の雰囲気はなかなかよい。おそらく観る人間を選ぶ映画のひとつに違いない。
2011/10/09
今日も思ったようにモチベーションが上がらず。そこで低迷した状態を脱するために、携帯音楽プレーヤーに入れている曲の見直しを行なった。この作業が実に楽しい。主に携帯音楽プレーヤーを聴くのは、日課の散歩の時である。それを想定してテンポよく歩ける曲をセレクトしていく。流石にスノップな曲は入れない。学生の時分に聴いた曲が大半を占める。だが、それでいいのだ。他人に聴かせるための選曲ではないのだから。
2011/10/08
これもCSで観た。ある日突然巨大な飛行物体がロサンゼルス上空に降下してくる。ただちに米空軍のF-16がスクランブル発進して駆けつけるが、その巨大な飛行物体は意にも介さず地表への攻撃を開始する。ようやく攻撃許可の下りたF-16はミサイルでの攻撃を開始するが、敵の母艦の周囲にはシールドが張られており、そのシールドに達したミサイルはコントロールを奪われてしまう。たちまち自分の撃ったミサイルに撃墜されるF-16。地上基地からもミサイルが発射されるが、それらも同じ結果であった。生き残ったF-16は、敵にコントロールを奪われたミサイルの撃墜に忙殺される。更にそれに追い討ちをかけるように、敵の母艦から艦載機が放出された。その艦載機は、地上波もとより軍施設への攻撃も開始する。激戦が続く中、ある州兵の空軍基地にプロペラ機が着陸した。その機体を操縦していたのは、1942年の“ロサンゼルスの戦い”で行方不明になったロジャース大尉だった…タイトルからもわかるように「世界侵略:ロサンゼルス決戦」をリスペクトしているテレビ映画。題材こそ便乗しているものの、中身は古今東西の様々なSF映画のオマージュ。web上で言われているほど駄目な映画ではない。ただし低予算なのは事実なので、その辺りは優しい目で見てあげよう。またツッコミどころはそれなりにあるが、いちいち突っ込むのは大人気ない。その辺りもひとりにやにやしながら楽しむのが正解。そんな訳で、通好みの愛すべきバカ映画と言えるかもしれない。この作品に目くじら立てて批判している輩は、この作品の本当の楽しみ方がわかってない可哀想な人たちなのだ。
2011/10/07
モチベーションが上がらない。どうにもエンジンがかからないのである。こんな時は無理をせずに早めに休むのが吉。明日にはモチベーションが回復しているよう祈ろう。
2011/10/06
ここ何日か余暇に、以前書庫を漁った時に再発見した蔵書を読み耽っている。これがなかなか楽しい。温故知新とはよく言ったものだ。以前読んだ時には読み取れなかった行間が読み取れるようになっているのである。まぁ、それだけ久しく読んでなかったということなのかもしれない。仕事柄本を読むことは多いが、学生時代のように同じ本を何度も読むことは少なくなったように思う。殊に蔵書数が増えるにしたがって何年も何十年も目を通してない、それこそ所蔵していることすら忘れている本があるのではないだろうか?秋の夜長、そんな本を再読するのもいいかもしれない。
2011/10/05
(更新休止日につき、本日の更新はなし)
2011/10/04
悔しかったので強引に2日連続でレビューしてみた。流石に3日連続は無理。何日か間を空けて、また書きたいと思う。そんな訳で今日は小休止(ぇー
2011/10/03
これもCSで放映しているのを観た。1969年、冷戦の最中。ソビエト領海に近いアラスカ付近を航行している1隻のアメリカ海軍の潜水艦があった。“アクシネット号”である。ソナー員が海中を高速で移動する物体を感知する。ソビエトの潜水艦か…と俄かに慌ただしくなる艦内。物体は真っ直ぐ潜水艦に向かってきた。やむなく迎撃態勢に入る潜水艦。だが、相手はソビエトの潜水艦ではなかった。激しい衝撃が潜水艦を襲う。気付いた時には氷河の上に座礁していた。若きソナー要員のひとりエイハブは、傷みで目を覚ましたものの、変形したコンソールに足を挟まれて身動きが取れずにいた。親友でもある隣席のソナー要員に声をかけるが返事はない。気を失っているのか、死んでいるのか、身動きの取れない現状では確認できない。そう思って必死で挟まれた足を抜こうとしていると、折れた艦の隙間から大きな眼が覗く。それは、信じ難いほど巨大な白い鯨であった。その白鯨は挟まれた彼の足ごと艦を食いちぎると、意気揚々と海の中へ引き上げていくのだった…41年後。海洋調査を行なっている女性生物学者がいた。ミシェル博士である。彼女は助手のピップとふたり、小さな船でザトウクジラの生態を調査していた。調査は順調であったが、突然ザトウクジラたちは何かに驚いたように逃げ出してしまう。直後、彼女の船のそばに潜水艦が浮上した。アメリカ海軍最新鋭原潜“ピークォド号”である。彼女と助手は半ば拉致されるように原潜へ乗船を強いられる。その原潜の艦長は、41年前に片足を失ったエイハブであった。彼は、鯨のオーソリティーであるミシェル博士に協力させて、あの白鯨を仕留めようというのだ。原題の「2010: MOBY DICK」からもわかるようにハーマン・メルヴィルの「白鯨」を原案としている。もちろんオープニングのクレジットにもメルヴィルの名前がしっかり出るので、ちゃんとクレジットを観ている人なら気付くはずだ。原案というのは、舞台を現代に移しているからに他ならない。特筆すべきは、その白鯨の巨大さである。なんと150メートルなのだ。シロナガスクジラの5倍である。マッコウクジラなら8倍に近い。これはいくらなんでも無茶というもの。潜水艦との対比を考えて設定されたようだが、もう少し現実的な大きさの方がよかったのではないだろうか?キャラクターを生かしきってないところも残念なポイントだろう。殊にせっかく鯨の専門家として協力を仰いだミシェル博士だが、たいして活躍することなく事態に翻弄されて、ラストにかろうじて生き残る。これではなんのために登場させたかわからない。もっと物語のキーマンになるような活躍をさせてもよかったのではないだろうか?そういう意味では、非常に残念だ。魅力的なキャラクターが多いだけにきちんと描き込んで、それぞれに見せ場を用意したら、もっと楽しめる作品になったと思う。これも典型的なB級映画である。終盤が近付くにつれて尻つぼみになるのは仕方のないところか。そういう部分も気にせず楽しめるという人にだけお勧めしたい。
2011/10/02
先日CSで観た映画のひとつ。ルイジアナのとある街。その街では毎年ゲイター・フェスなるワニ祭りを開催し、観光収入で賑わっていた。街のそばの広大な沼沢地にはアリゲーターが生息しているのだ。今年も数日後にゲイター・フェスを控えたある日のこと、街外れの沼のほとりで若者たちが馬鹿騒ぎをしている。そこへ保安官がパトカーで乗りつけ、その若者たちを追い払った。その場所へトレーラーが入って来る。荷台には巨大なタンクが括り付けられている。何かの取り引きのようだ。そのタンクの中で何かが暴れた。急いで留め具を増やそうとするが、間に合わない。ついには、そのタンクは外れ、沼へ転がり落ちてしまう。「面倒なことになった」と呟く保安官。一方、その場所からさほど遠くない沼沿いのレストランは、今日も盛況だった。レストランの傍らでは、沼をフェンスで囲い、ワニを飼育していた。このワニの餌やりショーが呼びものなのだ。レストランを切り盛りするのは、レイチェルと彼女の兄ジェイソン。父親が亡くなってからずっと残された兄妹で店を守ってきたのだ。その店でひとりの酔客が暴れた。アル中の男だ。いつもなら決してアルコールを飲ませないのだが、バーテンダーが酒をこっそり飲ませてしまったのだ。やむなく対応に当たるジェイソン。彼は、この酔客を店の外へつまみ出した。事情を知らない観光客がそれを喧嘩だと勘違いして通報したから話はややこしくなる。警察が駆けつけ、事情も聞かずにジェイソンを拘束しようとする。慌ててレイチェルが事情を説明するが、保安官はレイチェルに食事の誘いを断わられたことを根に持っており、なかなか解放しようとしない。レイチェルが譲歩して食事の約束をすると、ようやくジェイソンを解放した。面白くないのは、店からつまみ出された酔客である。彼は夜中、そのレストランで飼っているワニのフェンスの中に大量のアルコールを撒いた。ワニを酔わせて溺れさせようというのだ。だが、そんな彼に迫る影が水の中を進んでいた…典型的なB級映画である。それもそのはず、この作品は元々テレビムービーなのだ。日本でいう2時間ドラマのようなもの。当然予算も限られる訳で、通常の映画のような完成度を期待してはいけない(ぇーとはいえ、低予算ながらも頑張っている。サメ自体は作りものめいているものの、登場するキャラクターが立っているのだ。また舞台となる沼沢地の雰囲気も実によい。何より作品が変にシリアスに走らず、カラッとした明るい作品にまとまっていることを評価したい。原題は「SWAMP SHARK」である。直訳すると「沼の鮫」となる。ストレートだが、的を得たタイトルと言えよう。少なくとも「キラー・シャーク/沼に潜む恐怖」よりは好感が持てる。ちなみにDVDの邦題は「フライング・ジョーズ」だったりする。こうなるともう何が何だかよくわからない。今に始まったことではないが、センスのない邦題は願い下げだ。
2011/10/01
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