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《2007年2月28日》本日の昼食筑前煮ブロッコリーのゴマダレ和え岩のりと長ネギの赤出し雑穀と炒り大豆入り玄米ご飯大根の甘酢漬けゆず風味 Please click!↑ランキングに参加しました。宜しければクリックを・・
2007年02月28日
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2月23日にパスタに利用した“菜の花”を少し取っておいてデスクに飾っています。現在、満開。春先の黄色い花が大好き!元気をくれます。Please click!↑ランキングに参加しました。宜しければクリックを・・
2007年02月28日
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《2007年2月25日》本日の夕飯から《干し柿のなます》干し柿のねっとりした食感と大根おろしがマッチ。二杯酢で薄く味付けして<レシピ>干し柿 ---1個 大根おろし二杯酢●《本マグロの山芋かけ》まぐろを“づけ”にして旨味を引き出します。仕上に青のりをトッピンク。わさびを添えて<レシピ>本マグロ切り落とし づけタレ(醤油: 4: 酒 1: みりん 1) 山芋とろろ青のり・わさび●《カブと打ち豆の味噌汁》“打ち豆”とは青大豆をペタンコにつぶした乾物。水で戻して使います。大豆とは全く異なった旨味とコクがあります。味噌も2種類混ぜて使います。<レシピ>かぶ --- 1/2 個 打ち豆 --- 50 cc油揚げ --- 1/4枚出汁用(昆布・煮干し)味噌●《豚バラとピーマン・ニンニクの芽・セロリの炒め物 ピリ辛風味》冷蔵庫の残り物メニュー。かんずりの辛さがポイントです。調味は和風チンジャオロースーのイメージです。<レシピ>豚バラ肉スライス --- 70 g ピーマン --- 2個セロリ --- 1/2本ニンニクの芽 --- 1/2束しょうが みじん切り酒・醤油・砂糖・かんずり・片栗粉1)酒と醤油で肉に下味を付け片栗粉を揉み込み下味を付ける。2)フライパンにごま油を入れしょうがのみじん切りを炒め香りが出たら肉を炒める。ひと通り火が通ったら一旦取り出す。3)2)の鍋に野菜を入れ強火で炒める。4)3)の野菜がしんなりしたら2)で取り出した肉を戻し入れる。5)酒、砂糖、醤油、かんずりを合わせ4)に回し入れて軽く炒め馴染ませる。 Please click!↑ランキングに参加しました。宜しければクリックを・・
2007年02月25日
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《2007年2月25日》本日の夕飯干し柿のなます本マグロの山芋かけカブと打ち豆の味噌汁豚バラとピーマン・ニンニクの芽・セロリの炒め物 ピリ辛風味エンドウ豆と干し舞茸の炊き込みご飯レシピはクリックを・・・ Please click!↑ランキングに参加しました。宜しければクリックを・・
2007年02月25日
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昨夜の母の誕生日メニューから…《和風ローストビーフ クレソン添え》メインディッシュのローストビーフです。ローストビーフと云ってもオーブンもフライパンも使わない“蒸す”調理法で作ります。蒸し地(調味料)に浸して蒸す事によってで赤身のランプ肉も肉汁を逃がさずジューシーでしっとりし上がります。柔らかいお肉にあっさり上品なソースで「しっかりお肉を食べている満足感があるのにしつこくない」そんな年配の両親でも食べやすいお肉料理です。<レシピ 3~4人前>牛もも肉塊(ランプ)--- 300~400g 【蒸し地】酒 --- 200cc水 --- 200cc醤油 --- 35cc薄口醤油 --- 15cc三温糖 --- 大さじ1杯水解き葛、クレソン、ホースラディッシュ1)蒸し地の材料を鍋に合わせ火にかけ煮切る。2)深めの容器に熱いままの1)を注ぎ、牛肉を入れ(蒸し地にほぼ漬かるように)クッキングぺーパーで落とし蓋をして蒸気の立った蒸し器に入れ7分蒸す。3)2)の肉を上下返し更に7分蒸す。4)3)の肉を上げ、肉の表面が乾燥しないよう蒸し地で湿らせたクッキングぺーパーで覆い冷ます。蒸し地も冷ます。5)冷めた4)の蒸し地に肉を入れクッキングぺーパーで覆い3時間~一晩浸す。6)肉を取り出し1~1.5cmにスライスする。7)鍋に6)の蒸し地を適料煮つめ、水解き葛でとろみを付けソースにする。8)器に6)を盛りつけ7)のソースをかけクレソンとホースラディッシュを添える。 Please click!↑ランキングに参加しました。宜しければクリックを・・
2007年02月24日
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昨夜の母の誕生日メニューから…《菜の花とアンチョビのファルファッレ》リボンの形のパスタ“ファルファッレ”を使った菜の花とアンチョビのパスタ。普段はクリームソースに用いるパスタですがほろ苦い菜の花とも良く絡みビジュアル共に春を感じる一皿です。<レシピ 3~4人前>ファルファッレ(ディチェコ)--- 120~130g菜の花 --- 150g プチトマト --- 1パックアンチョビフィレ---6~7枚にんにく --- 1かけEVオリーブオイル ---100ccくらいフランスパンの砕いたもの(パン粉用)--- 大さじ2~3杯1)あらかじめフランスパンをミキサーで細かくする。フライパンに入れ分量外のEVオリーブオイルでゆっくり炒めカリカリのパン粉を作っておく。2)塩を加えたたっぷりの湯でパスタを茹で、茹で上がる1~2分前に菜の花を入れ一緒に茹でる。3)パスタを茹でている間、フライパンにEVオリーブオイルとにんにくのみじん切りを入れて弱火にかけ、香りが出て来たらアンチョビを加えほぐしながら混ぜる。 4)3)にプチトマトを加えて、さっと炒める。5)ゆで上がったパスタと菜の花の水気をきり4)に加え絡め、ゆで汁を少しずつ加え味を整え、最後にEVオリーブオイルを少々回しかける。6)パスタを皿に盛り付け、オリーブオイルで炒めた1)のパン粉をトッピングする。 Please click!↑ランキングに参加しました。宜しければクリックを・・
2007年02月24日
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>昨夜の母の誕生日メニューから…《牡蠣のガーリックオイル漬け》とっても簡単に出来るのに牡蠣の旨味が凝縮されたイタリアンな味わい。数日なら作り置き出来るのでおつまみやオードブルにはもってこいの一品です。残ったオイルはパンに付けたりパスタに利用して残さず頂けます。<レシピ>生牡蠣 --- 適量(今回は500g) にんにく --- 1かけEVオリーブオイル鷹の爪、フェンネル --- お好みで(なくてもOK)1)牡蠣をきれいに洗い、水気を良く切る。2)テフロン加工のフライパンを油を引かず中火で熱し、1)の牡蠣をきれい形を整えて広げ入れる。3)2)をやや弱火にし、そのまま触らずにゆっくり加熱する。4)徐々に牡蠣が膨らみエキスが出て来てプツプツするがそのまま触らない。但し回りのエキスが焦げ付きそうならヘラや箸でその部分をこそぎ取る。5)4)の水分が減って来たら牡蠣を裏返す。6)牡蠣が縮んで茶色っぽく色が変わり出したら取り出す。7)6)とスライスしたにんにくを深めの保存瓶に入れEVオリーブオイルを回しかけ牡蠣が浸る程度入れる。(牡蠣がオイルに漬かりやすいよう小さめの保存瓶がお勧めです)2~3時間から数日で食べられます。お好みでレモンを添えて・・・ Please click!↑ランキングに参加しました。宜しければクリックを・・
2007年02月24日
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>昨夜の母の誕生日メニューから…《ミックスビーンズ入り11種の食感サラダ》お豆やくるみ・レーズンによって栄養バランスも美容効果も高いサラダ。色々な食感は良く噛んで味わうので脳の活性化、老化防止に役立ちます。スプーンでムシャムシャどうぞ。<レシピ 3~4人前>サラダ用ミックスビーンズ (ひよこ豆、青えんどう、赤いんげん豆) --- 150 gスイートコーン --- 100 g 人参 --- 1/4本 かぶ --- 1個キュウリ --- 1/2本 アスパラガス --- 1本レーズン --- ひと握り分 砕いたくるみ ---ひと握りレタス【ドレッシング材料】マヨネーズ --- 大さじ2~3杯 ヨーグルト --- 大さじ2杯EVオリーブオイル --- 大さじ1/2杯 すし酢 --- 小さじ1杯レモン汁 --- 少々 塩こしょう ---少々 マジュラム1)人参、かぶ、キュウリは5mmの厚さに切り1cm程度の角切りか銀杏切りにする。アスパラガスも5mmの厚さの輪切りにする。2)人参とアスパラガスは食感が残る程度に蒸し、かぶは塩少々を振りかけ10分程置き水気を切る。3)ボールにドレッシング・レタス以外の材料を入れる。4)ドレッシングを混ぜ合わせ3)に加え、和える。5)器に食べやすい大きさにちぎったレタスを敷き、4)を盛り付ける。 Please click!↑ランキングに参加しました。宜しければクリックを・・
2007年02月24日
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昨夜は母の誕生日。いつも通り自宅でお祝いのディナーです。◇ MENU ◇ミックスビーンズ入り11種の食感サラダ牡蠣のガーリックオイル漬け菜の花とアンチョビのファルファッレ和風ローストビーフ クレソン添えパン(カンパーニュ・バケット)とチーズ盛り合わせワイン70歳を過ぎた両親もイタリアンは大好き。レシピはクリックを・・・ Please click!↑ランキングに参加しました。宜しければクリックを・・
2007年02月24日
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今朝はお雛様を飾りました。狭い場所ですが全員勢揃いです。“ももの節句”は女の子のお祝いだけでは無く健康を祈って災厄を祓うと云う意味もあるそうです。そして“節句”はそもそも季節の変わり目を祝う伝統的な日本の行事。四季がある日本だからこそ味わえる素敵な習わし!お雛様を飾るだけで心が和み、春を迎える軽やかな気分になりました。・・・・あと3週間でももの節句。もうすぐ春ですね・・・・Please click!↑ランキングに参加しました。宜しければクリックを・・
2007年02月10日
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柚子や橙の季節も、もうすぐ終わり。今のうちに露地物でコンフィチュールを作りました。《ゆずとだいだいのコンフィチュール》<レシピ>ゆず --- 4個だいだい --- 2個グラニュー糖 --- 350 g水 --- 100~120 ccはちみつ --- 60 gブランデー --- 少々1)ゆず・だいだいは念入りに洗い、それぞれ皮をむく。2)1)の皮は2mmくらいの厚さに千切りにして水にさらしもみ洗いする。3)ゆずの実は房のまま半分に切り内側の白い部分とスジを取り除き、種を別の容器に取っておく。4)だいだいの中身は房を除き実と種を取り出す。(果汁を絞っても良い)種はゆずと同じ別の容器に取っておく。5)3)4)で取っておいた種をお茶パックに入れる。(これがとろみ成分=ペクチンになる)6)鍋に2)の皮とたっぷりの水を入れ火にかけ、沸騰したらざるに上げ水気をきる。これをもう一度繰り返す。7)鍋に6)とたっぷりの水を入れ火にかけ、30分程茹でてざるに上げよく水気を切る。8)ボールに7)と3)のゆずの実、4)のだいだいの実を入れ(全部で約550gでした)グラニュー糖とはちみつ、水を加え全体をよく交ぜる。9)7)を鍋に移し入れ、そこに5)の種の入ったお茶パックに加え強めの中火にかけ、底を絶えずかき混ぜながら煮る。アクが出たら丁寧に取り除き沸騰して数分経ってアクが無くなり泡に艶が出て来たらブランデーを加え出来上がり。ゆずの香りとだいだいの酸味とほろ苦さがとても爽やかなマーマレードです。お湯で溶いてゆず茶にしても美味しいです。きれいな“橙色”に仕上がりました。 Please click!↑ランキングに参加しました。宜しければクリックを・・
2007年02月06日
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きれいな鰹をみつけました。とはいえ、まだ十分に肥えていないので“づけ”にして旨味を加え納豆とわかめをのせるボリュームたっぷりの丼に。ご飯は玄米で。もちろん白ご飯でも美味しく頂けます。-----副菜は水菜と油揚げのお味噌汁と大根・人参・がんもどきの煮物で-----《納豆と鰹のづけ丼》<レシピ 1人前>鰹のたたき--- 適量生わかめ--- 適量納豆 -- 1パック弱大葉 -- 3枚アサツキ -- 適量白ごま -- 大さじ1玄米ご飯調味料--- 醤油、酒、みりん、わさび1)醤油、 酒、みりん【3 : 1 : 1 】の漬けダレを作り1cm角位のさいの目に切った鰹を1時間程漬ける。2)生わかめはさっと茹でに水に放し適当な大きさに切りざるに上げ水気を切る。3)丼に玄米ご飯、わかめ、半分に切った大葉、鰹、練った納豆の順にのせ漬けダレをかける。4)最後にアサツキ、白ごま飾りわさびを添えてる。今の季節ならツバスやびんちょうマグロもお勧めです・・・ Please click!↑ランキングに参加しました。宜しければクリックを・・
2007年02月06日
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