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フェイスブックでも多くの方が興味おありのようですので、この写真もとりました。ママ鳥を写すのは大変!何せ、忙しく動きり飛び立ちます。カメラを三脚にのせ室内からガラスを通して写しました。 アメリカの姪が、彼女の家の庭にできた巣のサイズをみせる写真をおくってきたので、載せましょう。
2014.03.31
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武蔵野美術大卒のノリホさんは、プロのプリントメーカー、でもいつまでも新しい事を学ぶ人で、今は、写真の勉強をしてます。その宿題の一つとして「グレッグの作品をとらせてくれないかな」ということで、カメラのセットから、夕食までかかえて、我が家にやってきました。これは、持参の食事の支度をしてるノリホさん。ニンニクと、アンチョビ・パスタに、生ハムサラダ、私は、アスパラを用意しただけ。ガレージが、即、フォトスタジオに変身グレッグと、二人で、なんやら数時間、カメラとたたかってる間に私は、デザートのしたく。こういう客ならいつでもウェルカム翌日は、遠くまで、友達の男の子の誕生日パーティーへ。。。。可なり良いカメラなので、シミ、シワ、シラガが全部うつります。あはは。しかたないよね。で、今日は、グレッグは非営利団体の画廊のミーティングなので、その間に家じゅうバキュームかけ、花に水をやっていたら、ハチドリの巣が、正面玄関の横の植木に!卵一個はいってました。お母さん鳥は、忙しく、でまわっていて、ちっとも巣にいないのです。さて、いまから、夕食のしたくです。
2014.03.31
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グレッグはもう、14,5年メキシコの美術館で個展やら二人展をやっており、メディアも何度もインタビューされているので、可なり顔見知りがいます。今では、展覧会も、頼めばやってくれるところまでに漕ぎつけました。それで、5,6年前から、文化交換として、メキシコのアーチストをカリフォルニアに連れてきて展覧会をしたり、今回のように、こちらのアーチストをメキシコに連れて行ったりはじめました。つまり、二つの国のかけ橋のような事をやってます。 今回も、二人引き連れて、小さいほうの美術館でやろうとしたのですが、前回の評判がよかったので、今度は一番大きな美術館の一番大きな部屋を与えられたのです。それで、名のない出だしのアーチストに、「お前もこい」「お前もこい」といってるうちに、10人になってしまいました。このうちの一人は、グレッグが10年位文通をして、「うまいぞ、うまいぞ」と、彼の作品をほめ、かってあげている囚人なのです。 やっと、昨日作品が全部メキシコ側に行ったので、今ちょっとひといき。今夜は、アーチストの友達が、「写真のクラスにはいってるので、グレッグの作品を被写体にしたいから、いっていい?」とカメラだけでなく、夕食までかかえて、我が家にやってきて、今、ガレージが即せき、フォトスタジオに変身してますので、その間に、このブログを書いてます。招待状の絵は、グレッグの作品の一部で、ロスの橋の下です。
2014.03.29
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日本のいとこの リクウェストにおおじてフェイスブックに我が家の庭の一部を載せたので、ついでにこちらにも・・・玄関前に立ってゲートを見るとこんな感じで、プライド・オブ・マデイラがゲートの←にどてんとみえます。その横に、見えませんが、やはりこのくらいの大きさのアロエがあり、時期になるとマデイラとにた形のオレンジ色の花をさかせます。同じ場所でターンした眺めで、裏庭に続きます。マデイラのクロースアップダイニング・ルームから裏庭の一部がみえます。茶色の蘭が開きました。ピンクも開きはじめました前庭のアーティチョークは今年で、5,6年目、一株から3,4株にふえました。雑草のようにはえます。サボテン御殿といえるほど、我が家には、サボテンがたくさんあります。そして、咲く時期がちがうので、何かが、いつか、咲いてます。我が家の庭のよいところは、捨てられた花を、グレッグが拾ってきてそだてるので、ほとんどただなのですよ。そして、いつの間にか、近所の人が枯れた植木を門の前においていくようになりました。植物レスキューみたいなかんじですよ。
2014.03.26
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グレッグの幹細胞の作品のひとつが、完成しました。二個で一作です。題名を「再生」にかえました。もう一つ作ってます。どの細胞にも変化できる幹細胞。。。いつの日か、破壊された細胞を再生できることを願って・・
2014.03.25
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不思議なんですよ。これ、二年間一年中咲きっぱなしなんです。 家を買ったときに、庭に紅白の椿二本ずつ植わってたのです。 カラーも、三か所に、わんさと生えてきます。今、前、横、裏庭、ベランダ玄関前に一斉に花が咲いてます。シンビジュームなど、20年もたってるのですが、今年はこんなに花を付けました。後ろの方にあと2鉢ばかりみえませんが、つぼみをいっぱいつけてます。毎年、二鉢くらいにさいても、全部一度になんて初めてです。年女を祝ってくれてるのかなあ
2014.03.25
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いとこたちが私の和歌を先祖の記念碑に刻んでくださいました。なんたる光栄!九州の佐賀にあるお寺で、元は佐賀城内にあったお寺です。時を経て 四方に咲かせし 多種の花 糸をたどれば 一粒の種 我家系の男性は、代々「種] という通し名があるので、それを織り込んだのです。
2014.03.23
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「又、蜂の季節になりましたから、門は鍵をかけてあるので、今週から花の季節が終わるまでガレージから出入りしてください」と、私はピアノの生徒にメールをしました。その理由を説明するためには、グレッグの話からはじめなければなりません。グレッグはアルコール依存症が10年続いて、トラ箱にぶちこめられたり、命をうしないそうになったりをした人。私とめぐり合った日は、しらふ8周年記念日だったそうで、今月で25周年をむかえました。ということは、我々は17年同居しているわけで、彼にとって私が、人生で一番長く一緒に住んだ人間になってしまったようです。一目ぼれされたのですが、初めの数年は、態度も悪く言葉遣いもきたなく、私は手を切りたくてしかたがなかったのですが、17年後の今は別人のようです。その頃、彼の生活パターんを眺めてみたら、何でも同じ事を繰り返すので、それを良いほうに利用できるようになったらきっと、それにも依存症になるのではないか?と考えました。それで、コールターのようにどろどろしたコーヒーを毎日3リットルくらい飲むので、私は玄米茶をそばにおいておき、彼がコーヒーを飲むたびに、玄米茶をのんだのです。数ヶ月すると、「ちょっと飲ませてくれ」にかわり、いつの間にか、コーヒーから玄米茶にかわっていました。私が毎朝、ジョギング(今はスピードウォーク)に出かけるのを笑っていたので、「私より10歳も年下なのに、きっと、走れないんだ!」といったら、「なにを~~、ばかにするな」と一緒にでたのはよいけど、10メートルくらいでギブアップ。タバコをすっていたからです。「タバコで肺の中にキノコがいっぱいで呼吸が苦しくなるからよ」といったら、「へっ、しったかぶりして。ジョギングなんてバカらしい」といっていた男が、タバコをやめ、今ではどんなお天気でも早歩きをするようになりました。ほめると、同じ事を何度も繰り返します。例えば、本物のオレンジをしぼって、水とバニラ、カロリーゼロの甘味をいれて、ドリンクをつくるのですが、それが実に美味しいので「オレンジジュリアスとそっくりね、プロなみだ。おいしい」とほめてから、もう、6,7年毎晩それをつくってます。そういう性格なので、「あら、あの花きれい、色がすきだわ」などといおうものなら、その花づくめになるのです。小さな花ならいざしらず、この写真のように、幅4メートル、高さ3メートルくらいにもなってしまうものだと、裏庭、横庭、前庭、いっぱになってしまうのです。これは、失敗しましたね。そういうわけで、今、この花盛りで蜂だらけなので、ゲートを閉めて、皆さんにガレージから出入りしてもらってるのです。
2014.03.21
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「おい!ヒロコ見にこい!」グレッグがアトリエからどなってます。「料理が終わってから行く」と、台所からどなり返したのですが、待ちきれずに、陶器でつくった作品をみせにきました。 「どう思うか?」「あら、結構良い感じ。これなら、私壁に飾るわよ。陶器だから中庭の壁でもいいし。それにしても、この一個だけ、空なのはなぜ?」と聞いたら「幹細胞だ」というので、「そりゃないでしょう、ほら、足のたっくさんついてるたこみたいなのつくらなくっちゃ」と、私がこたえると、「じゃ、お前がつくれ」ということになって、昨夜は粘土であそびました。ですからこれはまだ、完成前の作品ですが、『ヒーリング・ハンド』という題の作品です。 数か月前から、幹細胞の講義を聞いたり、カリフォルニア大学の研究室にいったりしていたアーチストたちが、8月の展覧会まで、あれこれ頭をしぼって作品のデザインにとりかかるのでしょうが、せっかちのグレッグはもう、ほとんど終わらせたわけです。もうみなさん幹細胞が何たるか…はご存知でしょうが、細胞の99%は、生れ出た瞬間に、もう何になるか決まってるのです。例えば、この細胞君は皮膚、こいつは血、あいつは骨、というように。。。ところが、幹細胞は、トランプのエース・カードのようなもので、何にでも変身できるのです。簡単にいえば、その細胞だけを取り除いて、培養して増やし、失った部分に植え付けると、元の物体ができあがる。。。つまり、切断した指のところに植え付けると、指がはえてくる・・・というシロモノだそうで、それを研究して手術で切り取った部分に張り付けることもできるのではないだろうか、そうなれば、もう大抵の病気やけがは全治できるのではないだろうか?と考え世界中の科学者たちが研究してるわけです。それには、研究費が必要になるので、芸術家たちも、ちょっと、応援しようとしてるのです。実際に、お金になるか、ならないかは、別として、一般人にその可能性があるんだよ。。。という知識をひろめる役にたつと、思ってます。「おれも、幹細胞を顔のしわに植え付けてもらいたい。しわがありすぎる」などと、文句いってますけどね、62で、白髪一本もないのに、贅沢いうな!と言いたい。
2014.03.20
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2014.03.17
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私は蘭が好ですが、自分で買ったのは、数回だけ後は、頂き物とか、グレッグがジョギング中にゴミ箱からひろってきたものばかり。その話をブログに書いたら、二人のアメリカ人の友達から、「私も、花が枯れると、次の季節までそだてる忍耐力がないから、すてる」とコメントが来たので、次には、電話をくれれば、とりに行くといってありますから、いつの日か、我が家は蘭御殿になるかも。現在蘭だけで16鉢あります。5鉢に花がさいて、4つばかりは、つぼみをたくさんつけてます。
2014.03.15
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忙しい時の、写真日記です。ポーランド人のマリーは、毎年、私の誕生日前後に食事に招いてくれます。今回はハズバンドも来ました。又、胡蝶蘭をもらっちゃった。グレッグの友と称する、ルーマニア人の男性が、フィリピンからやってきて、一週間ばかり(おんぶに、だっこに、後押し)面倒みてます。 前夫の姪が、誕生祝としてブランチに連れてってくれました。今週から一週間日本で英語を教えてる彼女の息子に会いに行きます。昨日は、孫もどきの誕生日。我が家でも祝ったけど、又、彼女のおばあさんの家で祝ったので、行ってきました。 来月は、メキシコのこの美術館でグレッグの率いるグループのショーがあるので、そのマネージャーとして、オーガナイズ、連絡係で私は忙しくしてます。最初は、3人展の筈が、「おい、お前も参加しないか」と、声をかけてるうちに10人くらいになってしまったのです。彼は、いつも、この調子、予定が立ちません。それをまとめるのが、私の役。
2014.03.12
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今日はグレッグと私の巡り合い17周年記念日。初めの頃、二人の間で川柳の交換をしてました。彼が書いて私が返事を返すか、その反対か。彼の了承を受けてないので私が1998年に書いたのを載せます。英語と、日本語では数え方が違うので、どうしてもこうなってしまいます 陰と陽バランス取りたい綱渡り信用が二人を守る いのち綱 安全を祈りくらして はや一年 (1998)
2014.03.11
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息子がサンディエゴから、遊びにきたので、ウナギどんぶりをつくって、一緒にたべた。「うまい!」と、喜んでくれた。5月には、ウクライナに行くというので、市民戦争になりそうな現状を話し合った。彼は、もう、何度もいってるので、政治の状態もしってるし、どこが危険が、危険でないか承知してるので、混乱に巻き込まれないように。。。とだけはいってあるが、「行くな」とは、私はいわない。もう、大人である. 「危険なことが、分かっているうえで、行くのだから、何かがおこっても、おどろかないけど、もし、撃ち合いなどにまきこまれたら、逃げるか、せめて、殺されるなら、苦しまずに一機に死んでほしい。。。」といったら、「マムらしい」と、笑っていた。「ま、人間なんて、いつ死ぬかわかりゃしない。今が大事だからね、せめて、月に一度は、あおう」といったら、「オッケイ」と、にこにこして、かえっていった。私も、ウクライナに一週間ほどいったことがあります。 * 彼 はこのスクエアにも何度もいってるので、暴動の後の姿をみて、悲しんでました。でも、こういうニュースは、他からみてるほどではないのは、私もわかって ます。たとえば、前夫が日本にくるまえに、学生デモで、毎日、警官とたたかってる学生のニュースばかりが、世界中にながれていた時期で、両親にとめられた り、彼自身日本中がそうだと思ったみたいですが、その話をきいて、私のほうが驚いたくらいだったのを、覚えてますから、こういうニュースをみても、たぶん、一部 だとおもってます。
2014.03.09
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(三年前のもの。福島の友達の着物を借り、着せていただき、一日・日本人を楽しんだひととき) (誕生日にキャシーから、抹茶を一缶もらった。ので思い出したビデオ)http://www.domatcha.com/matchavideo/TheWayofTea/ 私は育った過程で何度も茶道を見たことはあるが、個人的に習ったことはない。子供の目には、何とも動きがスローでつまらなくみえた。ゆえに、茶道の先生を している友達の家で着物を着て茶道具の前でまねて写真を撮ってもらったときに驚いた彼女から「あなた、本当にお茶やったことないの?」と聞かれた。「一度 もない」と答えた。そうは答えたが、おそらく見ているだけでも茶道のスピリット、その動きや静寂さを感じとっていたに違いない。(このビデオの監督をした 友達のキャシーが誕生日に抹茶を一缶くれました。ビデオは茶道や抹茶の説明で、私が和英訳したものです。25分強)*私が言いたいことは、子供って、小さくてもちゃんとみてるのですよ。。
2014.03.07
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私は、前夫の妹、姪、甥、いとこ達と未だに仲良しです。今日は(楽天のブログ更新忘れて、もう、二日前になりますけど)前夫の妹とランチに行って、一年分の話に盛り上がってきました。マンジャ・ベーネは、私のイタリアン・ダイニングルームみたいなもの。私のブログにちょくちょくでてくるでしょう? わかれた前夫も息子と一緒に外食に招いてくれたりしますが、「罪を憎んで人を憎まずの精神で、相手をゆるした結果なのです。私は、経験からいうのですが、人を許すというのは、実は自分のためなのですよ。前夫の次から次へと変わる女性も、どういうわけか皆、私と仲良くなりますが、町でぱったり顔をあわせても、にっこりできるということは、なかなか気分のよいことです。ちなみに、前夫と妹は同じ町にすんでいても口もききません。気の毒に思ってますが、これだけは、自分で解決することです。 今夜は、毎年、私の誕生日に食事につれだしてくれる、ポーランド人のマリーが夕食に招待してくれたので、いってきます。そして、日曜のブランチも前夫の姪にさそわれているのですよ。人生楽しくするのは、自分次第なのです!
2014.03.07
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年とともに怠け者になってきた。いや、もしかしたらやる事が増えたのかもしれない。一人一人の誕生パーティーをする替わりに、”全部ひとっからげ”パー ティーをやった。四人の誕生日、我々の17周年記念、エトセトラ・・沢山の食べ物、音楽、私から孫もどきへのプレゼントは、エプロン、彼女の大好きなパイ のレシピと、料理のレッスンで、これがヒットした。とても楽しいひと時だった。自分でつくったパイを満足げに食べていた。そして、その一部始終をビデオにおさめたので、編集して、贈る計画。(彼女の誕生日は来週) (30年前のピアノの生徒が奥さんと、蘭をもってやってきた。私は、彼の娘にも教えた)(先客の到着。先ずは、アペタイザー)(バフェースタイルで) (左に息子やら、娘やら4,5人いるから、満員。20人近くいたから二部屋用意したけど、皆同じ部屋に集まって所狭し・・・と食べた) (ピントのぶれた写真が90%・・あとで、お姉さんが望遠レンズを探すとき、セットを変えたのに気づいた)(娘一家の行くところ、音楽あり)(ケイデンスも孫二男と演奏) (よほどうれしかったらしく孫娘は、このエプロンを最初から最後までかけていた。)
2014.03.04
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家族、親せき、友達の皆様、 カード、電話、テックス、メールそして、ブログで世界中から誕生祝をいただき、有難うございました。(フェイスブックで100人くらいから祝の言葉をいただきました) 感謝、感謝です。4人の友達から外食の誘いをうけ、昨 日はラグナビーチに、早歩きの友・ラナと行きました。傘を用意しましたが、不思議と歩く最中は雨が止みました。帰宅したら、空が破けたような豪雨。二日前に中庭の 下水道を掃除してもらって準備万端。よかった!
2014.03.02
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