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日本から、泊り客がきたので、LAXまで迎えに行き、ニューポートビーチでお昼を食べ、ラグナ・ビーチ見物して帰宅しました。
2014.08.29
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1982年頃で、タヒチ・モーレア・ボラボラ・フアヒネなど旅した時代です。何人か亡くなってしまったけど、未だに付き合ってるタヒチアンいますし、この前も私の隣に立ってる女性と一緒に写した写真をのせましたね。ボラボラに行く船のデッキ、このフランス人の旦那は、肺がんでなくなってしまったけど奥さんのシャーロットとは未だにつきあってます。息子が我が家に遊びにきたり、私も、何度も彼女の家に遊びに行ってます。そろそろ、最後のたびが来たかなあ死ぬ前に後一度あいに行こうかなあ。。。と考え中
2014.08.28
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一時間 かけてつくった サルサでも 落とせばオジャン あっという間に *結構面倒なおもいをしてつくり、冷蔵庫にいれておいたら、ガシャーンと言う音で、昼ねからめがさめた「サルサは、もうないよ」とグレッグがいった。 ごめんなさいとは言わなかったので、腹が立った。 「あやまれ」といったら、『事故なのだからしかたがない」という、「事故なら、怒らないけど、私は時間をかけてつくったもの。それに対してごめんなさい、というのは当然」というと、「でも、食べようとしたらおとしたので、たべてないから」と、へりくつをいう。最初から、ごめんね、落としちゃったといえば、それですむのにこういうから、怒って 「買い物にいって、車から、台所にもってきて、あらって、つくった私の時間というものがある。また、同じことをくりかえさなければないじゃないの。出費もかさなる。 いくら事故でも私があなたの絵に水ひっかけちゃったら、もう、床に頭をすりつけてでも私は謝罪するわよ」といったら、「それは、当然である。ヒロコのサルサなど、たいしたことない」と答えたので 「侮辱するな!」と、どなった。すると、猫なで声で、「絵をかきおわったから、撮影してくれ」というので、無視して、また買い物にいった。 泊り客がくるので、前もって用意しておいたものなのだ。帰宅して、また、サルサを作っていたら、今度は、本当に恐縮したかおで「ごめんなさい。悪かった」とあやまったので、「それなら、いい」と許したが、なぜ、とっさに、ごめんなさいといえない男なのだろう?
2014.08.27
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明るさを 取り戻そうと 買ってきた ひまわりの花 我をなぐさむ *いつも、人を助ける事ばかりしてるわたし。時々、何もかもなげだして一人旅にでかけたくなります。そいう時は、すぐ、元にもどろうと努力。もう、大丈夫です。
2014.08.26
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納豆に、生卵の朝ごはんをたべたがるなんて、 グレッグは、今の日本の若者たちより日本的かも。私が子供の頃は、早朝に、お豆腐やと、一緒くらいの時間に「なっと、なっと~~、ナット~~♪」と、売りに来たものです。 お豆腐屋のラッパ、納豆売りの声、新聞をバサ!っと配る音・・・なつかしいなあ。
2014.08.24
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【皆さま シャア&拡散お願いします】広島土砂災害で被災された方への移動&輸送手段が無く困っています。弊社 ゆめみらい株式会社の所有物件を、被災された方へ無償提供させていただき、ありがたいことに数件のお申し出がありました。被災された方は車も流され、移動手段がありません。どなたか、移動のボランティアをしていただける方はいらっしゃいませんか?避難先から、弊社 西区東観音町4-25までの移動と、弊社からお住まい頂く先までの移動です。また、お住まい頂くためには、お布団や家財道具一式が必要です。出来るだけ整えてゆっくりしていただきたいと思うのですが、本業が不動産屋なもので、なかなか進みません。不用品のある方のご協力をお願いいたします。そして、受け取りに行く為の輸送手段がありません。どなたかボランティアしていただける方はいらっしゃいませんか?お申し出は、ゆめみらい株式会社 0120-131-737まで役所に問い合わせても、電話をたらいまわしされるだけで、なんだか胸がムカムカしてきます。頼らずこちらで動くしかないですね。今こそ、みんなの力を合わせる時です。出来ることを少しずつ持ちより、協力していこうではありませんか。
2014.08.23
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2014.08.22
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こんなことを、英語のブログに載せたりするのも、私の仕事の一つです。THE ART OF STEM CELLS - group exhibition at OCCCAOpening reception Saturday, Sept 6th 6 -10 pm117 Sycvamore St., Santa Ana, CA 92701 (714)667-1517I posted only few examples of images available. Come and see how Arts and Science Merge.....They are not only educational but beautiful and fun to see. Many research scientists will attend to answer your questions.ここには、本の数作のせましたが、アーチストが、それぞれのクリエティビティーで幹細胞を主題にした作品を出展しますから、100点くらいになるでしょう。科学と美術が合体した結果です。勉強になるだけでなく、ビデオなどもあるので、見るのも楽しいと思います。何ヶ月か、前に、大学の研究室を訪ねて講義を聞いたブログをいれましたが、覚えてますか?あそこから、はじまってます。アーチストも勉強をしながら、作品をつくっていくのです。そして、結構、アーチストの意見などから、博士達が新しい発見をこころみることもあるので、お互いに助け合っているのです。この日は、カリフォルニア大学の幹細胞研究所の博士達も、大勢きて、みなさんの質問にこたえてくれます。(手元にある写真だけですが、おみせしますね) (招待状ですが、この上のも下のもレスリーのガラスの作品ですよ。)(グレッグの陶器。。。全部で、6作くらいです)(グレッグの姉のレスリーは、ガラス工芸家ですから、ガラスをバックにして、木の枝の輪切りをつかってます)(のりほさんは、武蔵野美大卒で、プリントメーカー・これは、私が買ったものですが、これも、幹細胞のアイディアなのです)
2014.08.20
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「私も、ヒロコのような助っ人がほしい」と、画家達は男女を問わずいいます。一般的に、絵で食べようったって、よほど名がうれなかったら餓死するのがおち。だから、リタイアーした人が、趣味で始めるとか、最初から裕福でなかったら、普通の仕事の合間に描くので、とてもじゃないけどコンテストの申し込み書を送ったり、配達する時間など無い人がおおいわけです。ですから、良い素質を持っていても、埋もれている人がこの中には大勢いるはずなのです。グレッグのように名前が出てきても、社会問題をテーマに描いてる画家のは、彼が言うように「死後にこういう絵を描くのは俺だけだったとか認められて、値が上がるってもんさ」ホームレス、娼婦、刺青だらけの人、街中の物売り、破壊された家の絵など買う人はそんなにいません。ただ、彼の絵は、次々に美術館から招待されるので名前だけはでてきてるわけです。その手続きも、たいてい10ページくらいあるし、その美術館の規定もまもらなければならないし、作品の配達も終わってからとりに行くのも大変な仕事なので、それを、私が全部ひきうけてるわけです。もちろん、額屋も何度も往復するし、オープニングも、非営利団体の画廊ならワインや、おつまみを買ってテーブルを飾ったりもします。せっかく、大きな美術館でのショーでも、テキサス、イタリア、スロバキアのような遠いところはいけません。今回の美術館ツアーの作品も、美術品運送専門のところまで配達してきました。この運送代もバカになりません。今、はまり込んでいるのは、幹細胞をテーマにした陶器の作品で、依存症の彼はこれでもか、これでもか。。。。というほど、次々に作ります。これは私の母校カリフォルニア大学の幹細胞研究所のチャリティー展で、来月あります。3Dの陶器は、絵とちがって、積み上げたり、立てかけることができないので置き場にこまります。茶の間のテブルの上、暖炉の前の床、飾りだなの写真をどけて置いたり、展覧会までは家の中はたいへんです。それで、一昨日は、彼のアトリエに入るドアの上にとりつけました。中には、「こんなもん、捨てちゃいたい。彼が死んだら、すてよう」と思うようなものもあるけど、考えてみたら、私の方が10歳年上でした、わはは。コンポスからでてきちゃった、りんごの木のフジりんご。。。だんだん大きくなってきました。
2014.08.19
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メールボックスに、長年の私のテレビと、パソコンのプロバイダーから 「お客様へのサービス向上の為に」という理由でアンケートに 協力してほしいというものがきた。時間もあったことだし、30年 以上もクライエントであるから、と思ってバツを入れる簡単な応答を していったが、途中で、「何語をはなしますか」「学歴」「国籍」等、 テレビやパソコンと関係のないような質問がでてきて更に、もし このメルアドが故障の場合のコンタクトとして、別のメルアドも 入れるように、とか携帯番号とか書き入れてくれと、書いてあって それは、無視した。疑問に思ったが、母国語のテレビ番組をいれて くれるサービスなどもあるからかもしれないとか、考えながら 書き入れて送った。 数日後にまた同じ会社から先日のお礼がきて、更に次の アンケート調査に協力してくれというのだ。それには、更に細かい質問で「年収」「持ち家か、借家か」とか立ち入った事をきいてるので、削除した。それだけではなく、次々と保険会社から、電話会社からもアンケートが来はじめたのでやめた。 今日、「驚くほど当たるあなたの運勢」とかいうのが、フェイス ブックに入っていて無料で占います。。。というは良いけど、 この場合は、生まれた町の名前から、時間、上記のアンケート 以上にしつこい質問ばかりだったのでこれまた、途中で削除した。何故ならセキュリティーの質問に出てくるものが多いのに気付いた からだ。 例えば、銀行とか、カードの秘密コードを書き入れる場所に、 生れた町の名、母方のお祖父さんの名前、最初の学校の名前、最初の車、ペットの名前など書き入れる場所があるから、 あまり、アンケートとか、占いとか、ゲームとか無料のアプリ などに情報を書き入れるのは危険な罠であると思い始めたのである。ただでさえ、何度か小切手の偽造をされたり、カード番号を盗まれたり、銀行の請求書もしっかり見ないと同じところから同じ金額が、同じ日に数回落とされたりするから、要注意である。
2014.08.17
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フェイスブックでは、木曜日になると、Throwback Thursdayとかいって、思い出の写真を載せる人が大勢いますので、私も時々やってみるので、楽天でもおみせしましょうね。 この子(ブルーのトレパン)が三歳の頃、この家族とタヒチで巡り合ったのですが、お父さんは亡くなってしまいました。この子はいまは30歳以上になってますが、去年我が家にきました。つまり、いまだに、フレンドシップが続いてます。 叔母さんも従姉妹も、従兄弟も我が家に遊びにきました。ザビエルは双子の1人で、交換学生として、パリから子供達の高校にきていました。帰国後、パリで再会し、クロアチアにいったとき、また偶然あいました。その時は双子の両方と。 お母さんがなくなって、今は、音信不通です。
2014.08.15
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グレッグが、メキシコ側に二泊三日であそびにいった。その間、私は、彼の『美術館ツアー』の作品を、サンディエゴにある美術館アートを取り扱う 会社に届け、ついでに、陶器のしゃれこうべ70個を別の画廊にとどけ、途中で道に間違えたりで、300キロくらい走ってきた。(東京から山梨にいって、熱海にでて、海沿いにもどってくるような感じ)帰り道は、息子の勤務するUCSD(カリフォルニア大学・サンディエゴ)横のフリーウェイ5号線をはしるのだが、近頃、落ち込みやすくなってるから 運転しながら彼に強いポジティブなエネルギーを送った。 こんな日は家にもどっても、料理などしたくないから、途中で、トスタダというメキシコ風のサラダを買って帰宅。テレビの前のソファーにどてーんと、ひっくり返って、好きな時間に、好きなチャンネルをつけて、サラダを食べた。 『今日の午後、マムのエネルギーを感じた?サンディエゴにいったんだけど、大学の横とおったときに、祈ったのよ』とメッセを送ったら、「え!そうなの?どうりで!勤務中なのに急にマムの事かんがえてね、ブログでマムがロスの二世祭りに行ったときの写真をみていたんだよ」と返事がきた。 息子は、ブログ半年に数回しか開けない子なのである。そして無論、私がその近所まで配達にいってたことなど知らなかった。 これが、以心伝心というものだろう。
2014.08.14
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ネット・マガジン・Arts Illustratedに載った グレッグの記事です。英語の分かる方どうぞ。 http://artsillustrated.com/gregg-stone-artist/
2014.08.12
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サンフランシスコの若い友達から『ロスの小東京で、二世パレードがあるので、ヒロコさんも参加しませんか?衣装を全部かしてあげるから」というので、二つ返事でオッケーま、衣装の暑いこと、パレードの前からもう汗。終わった頃は、浴衣でシャワーにはいったように、びっしょり、 私も、赤ん坊の頃、疎開でちょっと弘前にすんでいたから、青森県人会のなかまに入れていただきました。歩くだけでいいといったのに、これは、ぴょんぴょんはねるのです!物凄いエネルギーをつかったので、帰りの車の運転中足の筋肉がつってしまいました。 早めに寝ます。写真をたのしんでください。娘も家族をつれてきて写真をとってくれました。 パレード前の腹ごしらえ・・・・
2014.08.11
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>電気会社が、ブログサイトを送ってきたので、クリックしてみたら、この写真がでてた。誰かが、雷が海に落ちたら魚は死にますか?と質問していて、答えは「Yes]であった。子供の頃、大雨の中で泳ぐのがすきで、雷がごろごろなってるのを楽しみながら遊んでいたものだが、よく落ちなかったものだ。あの頃の田舎では誰もしらなかった。無知とはパワフルな(皮肉な笑)ものである。
2014.08.09
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私には、日本にも、フランスにも、アメリカにもクロアチアにも、アイルランドにも、え~いめんどうだ、世界中に長年付き合いの友達が多くいる。20年、30年、40年という付き合いである。その中には、娘や息子の友達も入っているし、前夫の親族友達も入ってる。その人達に共通する点を考えてみた。1.気が合う(これは、動物本能)2.互いに助け合うが、相手を利用しようという下心が全くない。3.正直で反対意見もずばずば、直接いうが、影でこそこそゴシップしない4.影口を他人から利いた場合、直接本人に聞きただし、本当ならその場で解決して 糸をひかない。嘘なら、影口した人から離れる5.間違えたら、あやまる。そして、相手を許して、即もとにもどる。6.互いに遠慮もないが、いくら親しくても道徳、礼儀はこころえて、ある一線は越えない。7.貸し、借りがない8.相手をうんざりさせない程度に、忘れられない程度に連絡をとりあう。と言う事柄がパッと浮かんだ。先月載せたパットも、先日のせた、マリアン、カリもこの8項目がぴったり、今日、一緒に楽しくすごしたスミエさんとも40年以上の付き合いになるが、8項目100%あてはまる。未亡人になってから、そろそろ10ヶ月くらいになるが、少しずつ元気になってきてるのがうれしい。こういう友達と一緒だと、私も自分のままでいられるから、安心して楽しめる。私には、本当の友達が多くいて幸せである。今日も一日ありがとう。
2014.08.07
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アメリカ人にも読んでもらいたいので、英語と日本語でかいています。 August 6th (5th in the US) is the day A-Bomb was dropped in Hiroshima, then on the 9th to Nagasaki. I have been writing my memoir in Japanese potry form (5-7-5-7-7 syllable form). I'd like to share excerpts from my "WWII" series. Out of 20 I'm sharing four. 8月6日は広島9日は長崎、原爆投下の日です。今自分の回想録を、短歌のかたちで書いてますが、'戦争'の一部をシェアーしましょう。20句のうちの4句を載せてみます。Incendiary bombs changed our town to 'Sea of fire....' Every living souls relying on their instinct rushed to search their escape route.焼夷弾 町は火の海 生きるもの本能たよりに逃げ道さがすOur house, now ashes, Lifetime collections are gone, Money lost its worth. At the end of wandering, we found a fishing village.家やかれ裸いっかん無一文さまよいの果て漁村に暮らすUntill yesterday, lavish life was norm for us. From now on forward, Search beggins for daily food; T'is reality of war.昨日まで贅沢ざんまい今日からは食べるに困る これが戦争In the starless night, Eerie Air-raid siren blasts. We obey lights off . We dropped everything and froze. Till the enemy's jets gone.暗闇に空襲警報 明かりけす息をひそめる敵機去るまで
2014.08.06
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一昨日グレッグの作品が美術館ツアーのコンテストに入選したので、数か月前から頼まれた、ネット・雑誌の記事の用意を昨日の朝6時に終わらせ、編集者におくりました。これから、書類の書き込み、作品の配達などすべては私のかかりなので、また元気が湧いてきます。私は、忙しいほどに脳の回転がよくなり、行動もすばやくなるタイプなのです。あまりやることがないと、怠けてしまい、本を読みながら寝てしまったり、夕食なども、簡単にしちゃったり。タヒチから夏休み中の娘をつれてきてる、カリ。心身ともに美しいひとです。マリアンと私は、日本を一緒に旅しましたから、ブログにも載せたことあります。前夫の高校同級生ですから、40年くらいの付き合いです。仲良しです。カリのお母さんで、半年ばかりタヒチにいて、カリと一緒に帰ってきました。英語、オランダ語、フランス語、ベルギー語、タヒチ語とはなします。マリアン達の家から、かえってパイを焼き、昼ごはんをもって、サンディエゴの息子の家にいきました。第二の息子が、私の息子を訪ねていて、昨日が最後の日だというので、100キロの道をあいにいってきました。中学くらいからずっと、我が家で育ったような子です。 そして、今日は、元住んでいた家の近所の友だちと、いってきました。彼女は英語しかはなせません。ここは、テイクアウトと半々になっていますから、値段も少し安いのです。和食はもう、日本人だけのものではありませんね。世界中の人が健康的である、といって好むようになってます。
2014.08.05
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グレッグの作品が、美術館ツアーコンテストに入選!イタリアと、カリフォルニアの三か所の美術館をまわります。やく1000近い応募作のなかから選んだ50作の一つに入りました。英語のわかるかたように、絵の下にメッセをコピペしました。 Dear Artist, Congratulations! We are pleased to announce that your work, referenced above, has been selected for the exhibition California Dreaming: An International Portrait of Southern California. From nearly one thousand entries, jurors have selected approximately 50 artworks to travel with California Dreaming Exhibition to the following venues:· Palazzo della Provincia di Frosinone, Frosinone, Italy; October 4 - 28, 2014· Oceanside Museum of Art, Oceanside CA; December 6, 2014 - March 29, 2015• Riverside Art Museum, Riverside, CA; April 21 - July 5, 2015
2014.08.03
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ナイトさんの書き込みに、「グレッグさんって、器用なの、不器用なの?」というのがあり笑っちゃいました。人間、得て不得手というのがあるのでしょう、グレッグの場合、忍耐力の全てを作品につぎ込んでしまうようで、他の事に対して、全く忍耐力もなく新しいことを習おうという努力も必要に迫られないとしません。例えば、携帯も長い間拒否し続けていたのですが、ある日、車がエンコしちゃったときにとても便利をしたので、それからは使うようになりました。最初は、発信だけでした。受信になれるまで、一年かかりました。パソコンも私と一緒になって7年目くらいにやっと、メールを開けたり、送信受信ができるようになり、17年の今、ネット・サーチができるようになりました。それは、それでまた、問題がありますが・・・ここではふれません。さて、器用なのは、絵を描くこと花を咲かせること、人を自分のペースに巻き込むことですが、とにかくメカニックなもの、大工仕事は全て駄目です。それで、作品を額屋にもっていったり、陶器作品の後ろにつるすのをつけたり、サイズを計ったり、計算したり、フォトショップこみいったパソコンの仕事は、全部私のかかりなのです。 というわけで、昨日と今日は、私はこの仕事をしてました。ここに写ってないものもありますから、これだけではないですよ。
2014.08.03
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本当に、地球の気候が狂ってきて、極寒・極暑・巨大な竜巻・大津波大洪水・大旱魃・大山火事。。なんでも超・大・巨・極が付くお天気。常夏のカリフォルニアの青空も、何年も続くと大変なことになります。 とくに、アメリカ一の農業生産はカリフォルニアですから、食べものが無くなったらたいへんです。今、野菜、果物の値上がりが激しいのは、水が少ないからでしょう。地域によっては、15%の水をカット、洗車、カーポートを水で洗うと罰金をとられるそうです。(姪からメッセで知らせが来ました)今日、久々に、いつも行く公園でラナとスピードウォークをしてきたのですが、水域がぐんとへってました。ボートの左に四角い、コンクリートがみえますか?去年までは、あれが隠れていたのです。一時期は、この下水路も水が常にあふれてました。このゴミ箱の辺まで水があったのですよ。最近のブログに書きましたが、私は、戦中派ですから、水、電気、ガスなどを節約します。特に節水が必要になったら、警告前から率先してやりますが、グレッグには通じません。強制的に、水を数時間とめるとかされて、やっと分かると思いますが、これは、彼だけではないと思います。水がなかったら、生活できないのに、人々はあまり真剣になってません。こまったもんです。
2014.08.02
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物は、いつかは壊れるもの。。。まず、水道管が漏れ やっと茶の間が元に戻り・・いや、私が戻し、ほっとしたのもつかの間今度は、バスタブの棚が壊れたので、買いに行き組立て、「、写真とってくれ」と、グレッグの幹細胞シリーズの写真をとり、レスリーに送る(新聞記者のインタビューにつかうらしい)昨日買った、ココナツに、穴をあけて、ミルクをだした(三つある目の一番大きなところがやわらかでそこに、大き)な穴をあけ、もう一つの目も、穴をあけると、中のココナツミルクがでますさて、夕食は、バーベキューにしよう。。としたくをし火をおこしてるあいだに、土曜日のボイス・レッスンの用意。(ハ調からニ調にトランスファー)さて、火がちょうどよいぐあいなので、用意してあったのをのせて・・・・・出来上がり・・・・ま、毎日、こんな具合。
2014.08.01
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