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私が相手を嫌いでなく、むしろ、認めており、できれば、うまくやっていきたいと思っても、向こうにとって見れば、なにしろ、目の上のたんこぶであり、性格も合わないと思っており、好きか好きでないかと言われれば、好きでなく、自分がストレスアウトしているときにも仕事の電話を取り次ぎ、よかれと思って私がしていることが、ことごとく、腹立たしい存在であるとして、もしかしたら、「原罪」とは、そういうものではないか、と思う。「原罪」について、考えさせてくれたことに対して、私は、感謝する。そして、一生かかっても購いきれないものであるとしても私は、許しを請うために神様に祈り続けることにしようと思う。
2004.07.28
いつものようにこの2週間の様子を聞かれる。この数日の睡眠障害の原因を話す。「それについて、あなたはどう感じますか?」「あなたは、自分が言ったことが正しいと思うんですね。」「あなたは今まで、自分の感情をどう感じているか、ずっと閉じ込めていたんですよ。」「元気になりましたね。」先生の「元気になりましたね。」に励まされるように、2週間おきに元気になってくるように信じてきた。自分の溜め込んだ感情を吐き出さず、積み重ね、鍵をかけてきた自分。自分を取り戻すこと。取り戻せる自分はあるのか。睡眠薬が効いてきました。おやすみなさい。
2004.07.27
お茶事も無事終了。数日前からぶり返しの睡眠障害。いつもの入眠剤を飲んでも3時半には目が覚めるので、ふくらはぎを揉んだりしてる。昼間、ふとした瞬間に眠気が襲う。今日は、一瞬(何分かな)安眠しました。すぐ、起こされたけど。甥っ子がセイフティー・ブランケットを触りながら、指をちゅっちゅしながら、裸足の両足を何気なく私の脚とかにくっつけてなんとなく、存在や体温を夢見心地のなかで確認している、あの感じが、安眠の基本のような気がする。ぐっすり、寝たい。
2004.07.26
ともかくも行かせていただきました。お朝事。感想は、よかったぁ~~~~。楽しかった~~~というのとも違う、ありがたかった~~~です。2時半起きで支度をして先生のお宅まで、最速12分で着きました。朝の4時過ぎ、朝もやの中をかっ飛ばす対向車を着物の女が前のめり気味に必死の形相で運転していた、なんて、ちょっと、怖かった対向車のドライバーの方、安心してください。見間違いや幻覚、もちろん、お化けじゃありません。お懐石をいただき、お菓子にお茶をいただいてそれでもまだ9時って、やっぱり、寝坊してる私は、3文ずつ損してるのかも。午後は、テレビの前でスマップ大熱唱!!!いやいや、すべてに感謝の一日でした。今日は、寝る!!!!!
2004.07.25
明日は、お茶事です。先生のお宅に4時半集合です。午前4時半です。お着物を着て、髪を上げて、お化粧も完了して、忘れ物もしないで、朝4時にスタンバイ。逆算すると・・・って、しても、はっきり言って、どう考えても寝る時間がない。でも、寝ないで行くのは、危険な気もするし。しかし、お勉強もしなくちゃいけないような。うわ~~~っなんだか、パニクってきた。日記なんか書いてる場合ではないじゃん!!!とりあえず、お風呂はいろっと。
2004.07.24
んなこたぁ、連日40度が続いてるんだから今更言うんじゃねぇ、余計暑いだろっとどなたかからどつかれそうですが。週末のお稽古とお茶事のために、やっと、絽のお着物と襦袢をひっぱりだしました。もっと早くやっとかなきゃと思いつつ、これが、あ~た、どうしてもぎりぎりでないとできないからこういう人生になってるわけよ。ふん。お稽古は、いっちばん暑い時刻なので、やっぱり、Tシャツにスカートにしちゃうかも。でも、お茶事に備えて、やっぱり、着物を着るお稽古として着た方がいいかなぁ。(と悩む)しかし、ほんと、着物も夏物なら、帯も、帯揚、帯締め、すべてが夏仕様。そしてもちろん、下着もね。お茶を始めるまでは、そんなことも知らず、当然、袷の、それも自分の趣味一切おかまいなし。親が買ってくれてたものしかなかったので、去年は、夏物を揃えるために少ない稼ぎをつぎこみました。そして、一度着物を知り始めるとお茶会のたびにお手前や侘びさびよりもあんなお着物、こんな柄・・・あなおそろしや、物欲の鬼と化す。今年は絶対、紬をと思っていつつ、紬には程遠く・・・。安いネットでとはいえ、既に、帯は3本。着物は、今日、2反をお仕立てに出し、長羽織を作ろうと絞りも手元にあるけれどお仕立て代が払えないので、羽織が必要になる頃に・・・と思って、ほんっとに、もう、これっきり、着物は買わないぞ!宣言なのである。自信はありませんが・・・。なんだか、自分のやってることが馬鹿馬鹿しくて、生活を支えるのは当然、自分、と思っているけどこういう、馬鹿馬鹿しい出費を払ってくれる「夫」が欲しいと思ってる私は、確かに間違っているかもしれません。でも、夫に養ってもらって、自分の稼ぎを趣味につぎ込めたら、素敵って、なぜか、考えたことがない。ゆえに、誰も養ってくれないのか、誰も養ってくれない運命が、わたしの想像力を邪魔するのであろうか。多分、相乗効果であろうのう。わはは。ま、子どもの教育費がいるわけじゃなし、親からお金もらって贅沢してるわけじゃないから神様、許してねん。もっと着なくちゃなぁ。作っていながら、着るのがやっぱり、お手軽な段階に入ってないから、手を通してない着物が増えてくる。譲ってあげる娘も姪もまだいないので、せめて、妹よ、何かのときに着ておくれ。わ~~~、今、私が死んだら結構、もったいないことになるわ~~~。余命がわかる病気になったら友だちにくばろうっと。化けて出ないからもらってくれ。なんだか、わけが分からなくなったところで、今日は、おしまい。
2004.07.22
もしかしたら、新しい風が吹くかもしれない、と思った。思ったというより、強く、期待した。ほんとに、私が望む道は、生きる場所は、神様が綱元に住んでるところだってあきらめていないから、まだ、あきらめていないから。「残念なことに・・・」とそう言ったのは、天の声。自分から捕りに行かなきゃ、駄目なのかな。待っていたんじゃ、駄目なのかな。綱元の神様、私は、あきらめてません。
2004.07.19
リフォームのことを考えすぎたかな。久々の嫌な感じ。こういうときは、寝るに限るのさ。
2004.07.18
「家を持つ」ことは、「生きること」だ。そんなことに今更ながらに気がついた。もちろん、安易に考えていたわけではないが、もしかしたら、まったく考えていなかったかもしれない。「どんな家に住む」かは、「どんな人生を生きるつもりでいるか」である。水周りを直す必要に迫られて、リフォームを考え始めたけれど今の私に考えられることは、母とふたりで居心地がいい場所に住むことだ。しかし、あらためて考えてみれば、すぐ、現実に直面する。お金をどのくらいかけるのか今の、この古くて大きな家をどうするのか、わたしの名義ではない家をどこまでどうするのか。直して維持するほどのお金をかけるなら鍵一つでセキュリティーが守れる小さなマンションでも買ったらどうだろう。母か私か、どちらか一人になったらどうするのか。考えなくてもよいのかもしれない。現状でよりよいことを選べばよいのかもしれない。将来が考えられないから「家」のことなど、わかるわけがないのだ。代々長男が継いできたこの家を今は、嫁いできた母と行き場所のない娘が守っているとは、ご先祖様もさぞや、心配であろう。またもや、思考は停止。「家について考えること」は、「自分の生き方を考えること」こういうときって、人は、どうやって決断するのだろう。
2004.07.17
心配しなくていいよ。大丈夫だから、ね。その言葉に、自分自身の存在すべてをゆだねられたらいい。
2004.07.16
ちょっと、そんな気はしてたんだけどやはり・・・といおうか。以下、引用...1964年、32歳の時にコンサートをドロップアウトし、 世界中の賞賛を浴びつつも2度と聴衆の前に戻る事はなかったピアニスト、グレン・グールド。以降はレコーディングに集中し、類まれなるテクニックで次々と衝撃的なアルバムをリリースし続けた。父親の作ったピアノ椅子にしか座らない、人に会わない、一生ホテル住まい、夏目漱石の「草枕」が愛読書など、様々な伝説を持つ彼だが、中でも変わったプロフィールは、彼の作品がはるか地球を離れ、今も飛び続ける宇宙探査機・ボイジャーに積まれていることだ。今は、聞きたいだけさ。
2004.07.13
聞き始めたら止まらない。車で、部屋で、居間で。起きてから寝るまで、彼のバッハに中毒になったようだ。彼がどのような音楽家か知らない。父と同じ年に生まれて、50歳で亡くなっているから、どれもがもう、20年以上前の録音であるが、なぜ、こんなにも新鮮に聞こえるのだろうか。松岡正剛の千夜千冊でグレン・グールドへの質問の答えを読んで、すぐに、CDを買った。【どんな練習法ですか】つねにバッハを弾くだけです。それが稽古です。【あなたにとって対位法とは何ですか】和音すら分散して弾こうとすることです。ところで、今日は、通院日だった。「火の元とか、戸締りとか、ちゃんとしたかどうか、気になりますか?」この手の質問は、初めてだった。「最近はありませんが、すごく気になるときもあります。」だいたい、これが始まることを考えると私は、将来にわたって一人暮らしは不可能だと思う。小学生の低学年の頃は、常に、自分が意識的に呼吸をしていないと「死ぬ」という考えに頭が占拠され、右手、左手、それぞれ同じことをしないと気持ちが悪いという状態を誰にも説明できないでいた。さてさて、しばらくは、グレン・グールドにはまりそうだ。
2004.07.12
私がこうしてここにいるのも必然か。ある意味、怠惰の賜物ともいえるが。それとて、必然であろう。「360度、どこからの微風をうけても鳴る、かすかにでも風を受ければ鳴ってみせる風鈴のようでありたい」なんて書き込んでしまったけれども・・・。そして、友人からのメールの「人はなぜ、生涯の伴侶を見つけられるか、謎である。というより、なぜ、私は、生涯の伴侶を見つけられないのか、それこそが謎である。」という言葉に、深く共感し、苦笑するのである。そっち方向の風だけは、なぜか吹いて来ないのであろうか、すでに、そっち方向のアンテナのみが死んでしまったのだろうかのう・・・。人生に音声ナビなんて、ないのよね。ふん。ナビたよりに、群馬でも新潟でも富山でもどこまででも行きましょっ。園ちゃん!そして、名物を食い倒しましょっ!ふと外を見ると天気雨にしては、大きな雨粒の中を雨やどりするばしょのない蝶々がふらふらと舞っているのである。
2004.07.11
午後、憧れのシスター鈴木秀子先生の講演会に行くことができた。マザー・テレサに会ったことがあるというのは、私の唯一の自慢なのであるが、昔から、会いたい人には、必ず会っているのである。この間、「クリスチャンですか?」と聞かれ、「そうじゃないんです。」と答えたけれど正直には、なりそこない、なのである。一昨年、毎週、上智大学へ通ってアルフォンス・デーケン神父様(当時、教授)のキリスト教入門講座を数年ぶりに受けてクリスマスの御ミサで洗礼を受けるはずだったのだ。しかし、その二日前に父が急逝し、受洗の日が父の葬儀になってしまった。秋から抑うつが始まっており、洗礼を受けることが暗闇の中のろうそくの灯火だった私は、最愛の、というより、依存していたともいえる父を失い、そのために受洗できず、不眠から始まって、鬱に気がつくまで、身体症状に悩まされた。「苦しいときの神頼み」でヘンリ・J・M・ナウウェンを初め、多くのキリスト教関係の本を読んだ。ナウウェンのHPで毎日更新されるbread for journeyの一節を和訳するのは、今でも毎日続けている。ちなみに、憧れていてもナウウェンはもうこの世にいないので彼に会うのは不可能である。シスター鈴木秀子は、最近では、「エニアグラム」で有名だが、聖心会のシスターであり、ご自分でも臨死体験をなさってから「在(いま)すがごとく死者は語る」などの著書・訳書も多い。今回はカトリック系高校の市民講座として企画されたものであったが、私も偶然、地元紙の数行の告知を見たのだ。もったいないほどの小さな会場での講演会だった。内容については、まだ、私の中で柔らかい溶岩が流れ出すように、沸騰している。そのことは、また、あらためて書こうと思う。幸いにも、講演会の後、シスターとお話をすることができ、「お父様はあなたを守っておられますよ。私からもパワーを送ります。お祈りしていますからね。」とこれ以上ない嬉しい言葉をいただいた。「お祈りしています。」と言われることはなぜこんなに力を感じるのだろう。私も周りの人のために祈ることがより多くできるようになりたいと思う。会いたいと思う人に会えること、祈りが通じること、思いもよらない人生のできごともすべて、偶然起こることではない。それだけは、わかっている。
2004.07.10
一応、知ってるもんね。ピカチュウの仲間じゃないんでしょ。原作も読んでないし、映画も見てないんだよな。すいまへん。ドラマの初回も後半しか見てなくてよく意味がわからず、今日、中学生たちに聞いてきた。しかし、前半は「世界美術館紀行」見ちゃったし、後半は、友だちと電話してたので、最後の5分ぐらいしか、みなかった。ま、いいんだけどね。しかし、やられた。最後の甘甘の高校時代の主役と現在の主役の独白がかぶるところで、わかっていたのに、久々、脳天鳥肌。ちょっとだけだけどね。甘いな、自分。でもさ~~~~~、いいよなぁ。やっぱり、純愛だよな。ちきしょーーーー!愛し愛されるって素敵なことよね~~~ん。でも、今の私には、男運より宝くじ、である。でも、ものすごくいい男運ならやっぱり、そっちかなぁ。いや、やっぱり、3億にはかなわないか・・・。どっちにしようかなぁ・・・って。おいっ!
2004.07.09
モデルハウスの営業の方が設計士さんともうひとりを連れてやってきた。もう一方の業者さんがその10分前に来てニアミス、どころか、鉢合わせ。もっとも、その業者さんに言われてモデルハウスを見に行ったのでその件で、営業の方が来ることも隠すこともないので、お話した。小さな決断もできない状態で、最終的には、どこかを断らなければならない状態は精神的にもきついのだが、慌てずに、進めようということは、決めた。ともかくも見てくれはどうであれ、母とふたり、これからしばらくは、落ち着いて快適に暮らせることを考えてみよう。
2004.07.08
あぢ~~~、あぢ~~~!!!あんまり暑いので、自宅だしノースリーブを着てやれっ!!!(自宅だったら、二の腕がどんなに太くっても逮捕されないだろう!)と去年買った黒地に牡丹に龍が舞ってる(確かに、想像するとすごい迫力だよね~~~~。実際には、そんな嫌味じゃないのだが・・・)チャイナカラーのカットソーを着た。ちびっ子クラスのミナミちゃん、「先生が、そんなの、着るとは思わなかったなぁ」と、しみじみ。(あらら、そおぉ?)「なんだか、中国風」とアカリちゃん。(あらら、ほんと。)いやいや、女の子って。確かに、これ、去年、友人に「たまには、こういうのも着てみたら?」と勧められるままに、買ったんだよね~~~。おぼえてる?女の勘って、すごいわっ!どこでそういう感覚が養われてるんだろうなぁ。
2004.07.06
暑いわけだよな~~~~。ってことはだよ、来年のスギ花粉はすごいってことなのかな。まあ、このまま、暑さが続けばってことだけども・・・。午前中からお子守しましたが、午後は、一緒に、お昼寝させてもらいました。なんだか、彼からは、心地いい「ねむねむ菌」がほわ~~~っと出てる感じで、隣で寝てると実に熟睡できたのであった。最近ますます、いろんなことがわかってるばぶちゃん先生なのである。
2004.07.05
悩んでいても仕方ないし、いくら本を読んでみてもイメージも湧かないので、モデルハウスというやつに行ってみる。いままで、まったく用のないところと思っていたので、通り過ぎるしかなかったが、もし、家を建てよう!なんて人が行ったら、というか、私がそう思ってあんなところに行ったらそりゃ~もう、たいへんさぁ~(沖縄風)って感じでございます。っていうのか、そういう大変さを味わってみたいものよのう。なんたって、多分、明治以前に建てられてる我が家、お金があったら、古材を使って古民家風にしたいなぁなんて思ったりもするのだが、父が一人いなくなっただけで、ともかくも広すぎるのだ。かといって、このどでかい家を壊して小さい家を建てたら・・・と業者さんに言われるとそれも寂しいような。水周りをやろうという話が、設計士さんと話しているうちに玄関からLDK、母と私のベッドルームまで変えていこうという話になってきた。もちろん、甲斐性のない私がやらせてもらうことなので、まずは、お金が問題だもんね。どうするのか、今、とりあえずは、何か小さい決心するのも大変なので、考える時間が必要だ。ったくよう、なんで、こんななんだろうなぁ。決断力ある頼りになる男に恵まれないってのは、波長の法則、カルマの法則ですかねぇ~~~~~~。家のリフォームの前に私の人生、リフォームしてもらいたいやね。それにお金をかけたいわい。お、それか。整形とかしようかなぁ。しかし、性格は治らないからなぁ。わはははは。だめだ、こりゃ。
2004.07.04
骨密度の測定にいって来たよん。健康診断の結果も来たし。平均値のあいだにいるって、そんなに大切なことなのか。元気に長生きがそんなに価値のあるものなのか。食べ過ぎず、運動を適度にして、病気もせず、長生きしたけどろくに世の中にも役に立たず、誰にも必要とされず、幸せでもないのに、行き続けるって、誰のためなの?それを大体、人に管理されるってのが、妙に腹立たしいよね。あれを食べろの、これを食べるなのなんで、見ず知らずの人にあれこれ言われなきゃならないのさ。まず、最初に「元気で長生きしたいですか?」と当人の意向を聞いて欲しいよ。健康を害してもやりたいことがあるって言うほうが、人間、すごく大切な時期だってあるじゃん。そういう人生だって、あったっていいじゃん。健康のためなら死んでもいい、っていうのは、もう、流行らないじゃん。大切な家族のためにそうする必要はあってもあたしなんて、そろそろ、なにがしかのあまり、苦しくない原因で(すいません)お終いになってもいいんだけどなぁ。んなこといってると長生きさせられるんだろうな。大切な奥様、ご家族がいらっしゃる皆さま、十分な栄養と適度の運動、禁煙とアルコールも取りすぎず、健康診断などもなされて、ストレスをためず、ゆうゆうと趣味など楽しみながら、多額の保険にお入りになり、お仕事にお励みくださいますよう、ご多幸をお祈り申し上げております。
2004.07.03
決して、人を介してじゃなく、自分で「がっかり」や「いらいら」の落とし穴にはまってしまうのもこれまた、メッセージであろうのう。精一杯やってる、なんとか、がんばってるときに限って、これまでの我慢が水の泡・・・・・。わかっててやめられないんだから、自分に落ち込むだけですわい。さ~~てと、お風呂で、今日一日の汚れを落としてくるか。
2004.07.02
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