全6件 (6件中 1-6件目)
1
![]()
初めてじっくり聞きました。ボーカルの志村さんの飾らない素朴な声、ストレートな歌詞亡くなったいまでも人気があるバンドだというのがよく分かりますライブに行きたかったな・・・日本の音楽シーンに志村正彦が確かに刻んだ、その奇跡と軌跡が蘇る。フジファブリック、最初で最後のシングルA 面全曲集。永久保存版。通常盤。
2012.04.30
コメント(0)
![]()
津村記久子さんのが一番おもしろかったです女性目線で書かれた仕事ネタが重くなりすぎず、「女性の仕事ってすごく軽く見られてる」と思いながらも口には出さず態度で示すやりかたが、そうそうそれってあるある・・・と実感しました【内容情報】(「BOOK」データベースより)人気作家がワンテーマで短篇競作!働くことは生きること。世界とつながること。日経新聞「電子版」小説シリーズ、第一弾。【目次】(「BOOK」データベースより)ホームにて、蕎麦。(重松清)/あの日。この日。そして。(野中柊)/ハート・オブ・ゴールド(石田衣良)/バルセロナの窓(大崎善生)/きみがつらいのは、まだあきらめていないから(盛田隆二)/職場の作法(津村記久子)
2012.04.27
コメント(0)
![]()
試行錯誤か本性を現したのか!すごく、衝撃的【送料無料】剣と楓価格:3,000円(税込、送料別)
2012.04.23
コメント(0)
![]()
「オール読物」に掲載された短編10作品が、初出の順番でなく、何のつながりもないふうに収められています。ゆえに、どこから読んでも良いのだけれど、最後から読むのも、途中から読むのも億劫なので、最初から読みました。それぞれの物語にそれぞれの‘落ち’があり、楽しめるのですが、表題の『異国のおじさんを伴う』は最後にもってきて正解でしたね・・・森さん最近こんな本が出たようです。【送料無料】おいで、一緒に行こう 福島原発20キロ圏内のペットレスキュー【内容情報】(「BOOK」データベースより)思わぬ幸せも、不意の落とし穴もこの道の先に待っている。どこから読んでも、何度でも、豊かに広がる10の物語。誰もが迎える、人生の特別な一瞬を、鮮やかにとらえる森絵都ワールド。
2012.04.18
コメント(0)
![]()
‘使者’と書いて‘ツナグ’初めての作家さんですが読みやすかったですミステリアスっぽいところは湊かなえ、特殊な能力を代々引き継いで人々の危機を救うという設定は恩田陸に似てるかな若い作家さんなのでこれからが楽しみです【内容情報】(「BOOK」データベースより)たった一人と、一度だけーー死者との再会を仲介する使者(ツナグ)・歩美を訪れた四人が秘める悲しいヒミツ。喪われた想いの行方を描く渾身の連作長篇ミステリ! 突然死したアイドルに。癌で逝った母に。喧嘩したまま亡くなった親友に。失踪した婚約者に。死者との再会を望むなんて、生者の傲慢かもしれない。間違いかもしれない。でもー喪ったものを取り戻し、生きるために会いにいく。-4つの再会が繋いだ、ある真実。新たな一歩を踏み出す連作長編小説。
2012.04.14
コメント(0)
![]()
コンサートでは聞けないちょっと辛口なエッセイです。日本人よもっとしっかりしろというメッセージが強く伝わってきます【内容情報】(「BOOK」データベースより)「こころ」「時間」「いのち」-。自分の意志では自由にならない、この三つが、さだまさしの歌の永遠のテーマ。東日本大震災という災厄を前に、歌手として人として自分に何ができるか。被災地から教わった答えが、ここにある。-音楽は微力だが無力ではない。日本と日本人に、勇気と元気を伝える魂のメッセージ。
2012.04.07
コメント(0)
全6件 (6件中 1-6件目)
1
![]()

![]()