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世界青年部総会を視聴してくださった友人から寄せられた感想です(21人に声をかけ、12人が視聴してくださいました。そのうち7人の感想です)。①演出がうまいな。リモートの方が、かえって世界のメンバーを近く感じられたのかな。世界から日本に来てもらって会合を開いた場合、今日のように生き生きとできなかったのではと思いました。信じるものが一緒だから「人のために生きる」という思いが伝わってきました。創価学会の会合に初めて触れることができて感謝しています。②「コロナうつ」の広がりが心配されるなかで、力強さと「一人じゃないんだ」との思いを与える素晴らしい放映でした。竹内結子さんのニュースが流れたけど、最高のタイミングの放映だったと思います。③池田大作先生に触発されて力強く生きるようになった、人生が変わった人が世界中にいることに驚きました。みなさん「熱い」ですね。④大変素晴らしい会議でした。コロナ禍ですが、全世界の青年が一同になる瞬間を感じました。これから2030年5月3日が楽しみですね。⑤世界中の子供達の唄を聴いて、平和が当たり前の世界になる事を祈るだけですね。人種を超えて我々は人間と言う人種だと言う事を認識させられますね。⑥きれいな映像でした。世界中の青年の生き生きとした表情が素晴らしかった。リモートを取り入れたところもよかったですね。⑦家事をしながらの視聴でした。「世界標準」の番組のため、英語が多く、手を離せないから、雰囲気を味わいました。創価学会が世界中に広がっていることに新鮮な驚きを覚えました。
2020.09.28
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https://ganjoho.jp/reg_stat/statistics/stat/summary.html?fbclid=IwAR0d9eR5-eE4m_xiKUyiBbAO5gUiozqvfrye9CWGQvxJalaY_yUCRP0oKNQ#a25男性は前立腺、胃、肺がんの順。女性は圧倒的に乳がん。岩切隆司先輩の投稿の添付をシェアしました。
2020.09.28
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埼玉医大総合医療センターの堤病院長は、堺雅人さんに5時間講義したそうです。以下、本文から☆映画『ジェネラル・ルージュの凱旋』がクランクアップし、いよいよ3月7日、全国東宝系劇場で上映されます。こちらもとてもいい出来のようです。医療監修に当たって下さった救急救命学会の風雲児、埼玉医大の救命救急センター長の堤晴彦先生が晴れ晴れとした表情で自信ありげでした。お話では何でも堤先生は堺雅人さんにぶっ通しで五時間、延々と救急救命とはなんたるかと講義を続け、逃げそびれた堺さんは腹をくくって徹底的に受け止め、最後は堤先生に、俺の若い頃にそっくりだとまで言わしめたとか。いや、いくらなんでもそれはちょっと。。。いや、そうですね、きっと生き様の話なのでしょう(笑)。http://author.tkj.jp/kaidou/2009/02/2155.php?fbclid=IwAR1T8dcu6lvQYGxtMQ02ddNwr6L-hJQk7qjOalU-9V4nKDUDJ6oCZsgpYmo
2020.09.28
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「待ってました!」。そんな声が聞こえてきそうです。川越市のプレミアム商品券。10000円で13000円分の買い物ができます。「事前応募」→「抽選」です。応募のお知らせは、今週配られた川越市広報に挟んであります。来月15日応募締切。1世帯3冊まで。QRコードから応募し、2分で完了しました。
2020.09.28
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柏倉義美さんのFacebookへの投稿です。菅総理が誕生する少し前に出た『月刊日本』10月号で、佐藤優さんが菅政権の読み解きをしている。特筆すべきは「新政権の鍵を握るのは公明党」の見出しの節だ。佐藤さんは「安倍政権末期には公明党の存在感が強まり、しばしば公明党の了解なしに政策を進められないといったことが起こりました。これは公明党が力をつけてきたというより、これまで見えにくかった公明党の力がコロナ禍の中ではっきりしてきたということです。現在の政治システムは公明党の存在を抜きには考えられないのです。そのため次期政権でも公明党は大きな力を握ることになるでしょう。」と述べている。もう一つ面白い見方は、新・立憲民主党について、 《 もう一つ注目すべき点は、合流新党の結成日が9月15日だということです。この日の暦は「仏滅」です。私の記憶する限り、仏滅に新党が結成されたことはありません。あの新党は一言で言えば「仏滅党」なのです。 これを難癖だと考える人は、政治の本質がわかっていません。もともと政治は政(まつりごと)と言われており、人知を超えた領域で成り立っています。仏滅に新党を結成する人たちは、超越的なものへの畏敬の念がなく、人知によって何でも解決できると思い込んでいます。そんな人たちに政治ができるはずがないのです。》
2020.09.28
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今日は膀胱がんの手術をなさった友人から手術と術後のもようについて詳しいお話をお聞きしました。前立腺がんの手術や放射線治療のことは勉強したつもりですが、膀胱がんは、はるかに大変なんだと知りました。最後に二人でしみじみ泌尿器科の医師、看護師さんは偉いなと話し合いました。
2020.09.28
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「65歳以上」の人は「10月から12月」にインフルエンザワクチンを無料で接種できます。僕も生まれて始めて接種してもらうことにします。
2020.09.28
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久しぶりに現職時代のような待遇を受けました。以下、深谷けんじ県議の投稿です。24日、本日、西田実仁参議院議員、秋野公造参議院議員(医学博士)、西山淳次県議団団長、福永前県議会議員とともに、埼玉医科大学総合医療センターを視察。丸木清之理事長、堤晴彦病院長、感染症科の岡秀昭教授はじめ看護部の皆様が受け入れてくださいました。本当にありがとうございます。堤病院長がPowerPointを使用されながら、新型コロナウイルス感染症への取り組みの現状と課題についてご講演をしてくださいました。その中で堤先生が何度となく、福永前県議や私のことを語って下さいました。私は恐縮でいっぱいでした。様々な課題について意見交換の後、コロナ病床を視察させて頂きました。看護師の皆様が、自身の感染リスクと戦いながら懸命に治療にあたってくださっているお話しを直接伺い、胸が熱くなりました。医療スタッフの皆様に感謝の思いしかありません。今回、あらためて医療現場の最前線のお声を伺うことができました。今後、公明党のネットワーク力を活かして、川越市・埼玉県・国へ、課題克服のために全力を尽くしてまいります。
2020.09.28
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8月25日に受けたMRI検査の結果、がんである確率が7割であることが9月2日に分かりました。このため9月11日に前立腺の生体検査を受けました。55年ぶり、人生2回目の1泊2日入院でした。その結果を聞く診察が今日9時から埼玉医大総合医療センターで。川上理教授から告げられたのは「徹底的に調べましたが、がんではなかった」という言葉でした。ホッとしました。2人に1人ががんになり3人に1人ががんで亡くなる時代に、僕も一つくらいがんにならなきゃ、入院を経験しなきゃ一人前とはいえないと考えていました。でも、放射線治療、陽子線治療、ダ・ヴィンチのロボット手術、開腹手術などの論文を読み進むにつれて、がんでない方がいいなと考え方を改め始めました。一方、生体検査の辛さを考えると、がんであればスパッと治療して前立腺とおさらばするのもいいのではとも考えました。何回、がん治療を受けてもその都度、100万円の給付金の出るがん保険にも入っていますし。でも、がんでなくて本当によかった。7割の確率をはねのけられてよかった。しみじみと感謝の唱題をしています。終了後、西田、秋野、深谷議員の総合医療センターとのコロナ意見交換会に参加しました。堤病院長のご説明の中に僕の名前も数回登場しました。嬉しかった。消化器内科の屋嘉比康治先生の受診が11時30分からのため意見交換会を中座しました。今は受診待ち。待ち時間が暇ですから投稿しました。午後からは、先週受けた緑内障の検査の結果を霞ヶ関南病院でお聞きします。
2020.09.28
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2020.09.28
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公明党は26年くらい前から携帯電話の売り切り制を提案し実現しました。それまではレンタルだけでした(売り切り実現の直後に僕は県議選予定候補に公認されました)。 携帯電話料金が高過ぎることについては値下げ要求の署名運動を15年くらい前だったかな。全国的に実施しました。 不妊治療への助成制度創設は、浜四津さんの時代に、やはり全国的に署名運動を展開したと記憶しています。 携帯電話料金値下げ、不妊治療助成は、政党、政治家が向き合わない時代から、公明党が熱心に取り組んできたテーマです。 こう振り返ってみると、菅総理の目玉政策の大事な部分は、公明党の十八番だった分野です。 公認決定の直後にロジャースに行き、IDOの携帯電話を、買いました。アナログのため電波が途切れました。選挙本番にドコモのデジタル携帯電話を購入しました。
2020.09.20
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船長釈放「菅首相が指示」 前原元外相が証言 尖閣中国船衝突事件10年 主席来日中止を危惧【産経新聞 9・8付け】 前原誠司元外相が産経新聞の取材に対し、10年前の平成22年9月7日に尖閣諸島(沖縄県石垣市)沖の領海内で発生した海上保安庁巡視船と中国漁船の衝突事件で、当時の菅(かん)直人首相が、逮捕した中国人船長の釈放を求めたと明らかにした。旧民主党政権は処分保留による船長釈放を「検察独自の判断」と強調し、政府の関与を否定してきたが、菅氏の強い意向が釈放に反映されたとみられる。 前原氏によると、国連総会に出席するための22年9月21日の訪米出発直前、首相公邸に佐々江賢一郎外務事務次官ら外務省幹部とともに勉強会に参加。その場で菅氏が公務執行妨害容疑で勾留中の船長について「かなり強い口調で『釈放しろ』と言った」という。 前原氏が理由を聞くと、菅氏は同年11月に横浜市でアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議があるとして「(当時の中国国家主席の)胡錦濤(こ・きんとう)が来なくなる」と主張。中国側は船長の釈放を要求し、政府間協議や人的交流の中止などさまざまな報復措置をとっていた。釈放しない場合、胡氏が来日しなくなることを懸念したとみられる。 前原氏は「来なくてもいいではないか。中国が国益を損なうだけだ」と異を唱えたが、菅氏は「オレがAPECの議長だ。言う通りにしろ」と述べた。前原氏はその後、当時の仙谷由人官房長官に「首相の指示は釈放だ」と報告した。 当時の外務省幹部も「菅首相の指示」を認めた。菅氏は産経新聞の取材に「記憶にない」と答えた。 事件は22年9月7日、尖閣諸島沖の日本の領海内で発生。中国漁船が海保の巡視船2隻に相次いでぶつかり、海保は8日未明に船長を逮捕した。その後、中国側はレアアース(希土類)の対日輸出停止や中国内での邦人拘束といった対抗措置をとり、那覇地検は24日、勾留の期限を5日残して船長を処分保留で釈放することを決定。那覇地検は理由として「日中関係を考慮」などと説明した。
2020.09.15
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まず年齢構成に驚いた。埼玉県の共産党が10日、小選挙区に公認発表した5人は、72、70、66、59、28歳。40代はいない。50代もわずかにぎりぎりの59歳。志位委員長は党首20年、書記局長10年を務めるが、30年の在任中に人材育成をしてこなかったのだろうか。これが共産党の現実である。小選挙区に立候補するためには1人300万円の供託金が必要。「供託金募金」の徴収が始まるのだろう。当然のことだが小選挙区では当選する人はいない。票数が少なければ、供託金は返還されず、国庫に「没収」される(選挙はがきの無料発送などの公費負担があるため)。小選挙区だけではない。比例区名簿に登載する候補者の供託金は1人500万円。人数に応じて選挙期間中の宣伝カーの台数などが決まる。こちらの供託金も「募金」で賄う。「募金」で賄う供託金はピーク時には比例区と合わせて8億円くらい没収されていた。志位委員長は比例区単独候補である。志位和夫=1990年(第19回党大会)で中央委員に再選され、第1回中央委員会総会で当時35歳の若さで党書記局長になる。2000年(平成12年)の第22回党大会から不破哲三の後任として党委員長となった。
2020.09.15
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車を停めて菅さんの総裁選当選の挨拶聞いた。安倍総理への感謝の言葉を述べた後、安倍総理への拍手を求めた。続いて岸田、石破両候補の健闘をたたえた。さすが。自由民主党らしい。ご自身の紹介では冒頭、秋田県から上京し就職。お金を貯めて大学に学び「地縁、血縁のないなか政治家に」なったと語った。じーんときました。厳かで伝統の重みを感じさせる両院議員総会でした。無派閥の当選者。
2020.09.15
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屋根瓦の再塗装、ベランダの屋根付き物干しの交換(一昨年の台風でベランダに埋め込んである柱が10センチほど浮き上がった。屋根の板も半分外れたため、雨が降りそうな天気だと洗濯物を干せなかった)、外壁の塗装部分(白い部分が灰色に近い色になっていた)などの塗り替え、玄関扉(鍵が鍵穴に入りにくくなっていた)の交換、郵便受けと表札(ガタついていた)の交換などを今月から日商建設さんに施工していただいています。猛暑をついて汗だくになって働いてくださる職人さんたちには、ただただ頭が下がります。 クーラーボックスを買い求め、水やお茶のペットボトル、缶入りドリンクを詰めて提供するくらいしかできません。釘1本まともに打てない僕は、建設作業員の職人さんを心から尊敬しています。 「橋を作ったのは俺たちだ」という高石ともやさんの歌を最近はよく歌っています。また、日商建設さんには段取りのいい工程管理、玄関扉などの値引き選定などで手際よく打ち合わせをしていただきました。見積りも極めて明快で、日商建設さんのキャッチフレーズ通り「あんしんリフォーム」です。日商建設さんの一番好きなところは、アフター訪問を定期的に行い、不具合がないか聞きに来てくれるところと、逃げも隠れもしない川越の建設会社であることです。それまでは何十人もの営業マンさんが「おたくの屋根は寿命ですね。早く何とかしないと大変ですよ」とピンポンを鳴らして訪問してきました。我が家は、日商建設さんが建売住宅を手掛けていた21年前に購入しました。 ちなみに2人の子どもも日商建設さんの仲介で中古住宅を購入しました。とても円満な値引き交渉もしてもらい、子どもたちも満足していました。
2020.09.09
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☆新規陽性確認者は12人。いい傾向ですが、検査費用のことを考えると複雑な気持ちになります☆埼玉県内の陽性確認者数:4,148人(9月8日新規公表分:12人=3799人も検査したけど)【内訳】入院:指定医療機関70人 一般医療機関164人 計234人(うち最重症者:4人 重症者:6人) 宿泊療養:66人 自宅療養:40人 退院・療養終了:退院2,018人 療養終了1,683人 計3,701人 死亡:95人(うち新型コロナウイルス感染症を死因とする死亡:81人) 調整中:12人
2020.09.09
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長釈放「菅首相が指示」 前原元外相が証言 尖閣中国船衝突事件10年 主席来日中止を危惧 【産経新聞 9・8付け】 前原誠司元外相が産経新聞の取材に対し、10年前の平成22年9月7日に尖閣諸島(沖縄県石垣市)沖の領海内で発生した海上保安庁巡視船と中国漁船の衝突事件で、当時の菅(かん)直人首相が、逮捕した中国人船長の釈放を求めたと明らかにした。旧民主党政権は処分保留による船長釈放を「検察独自の判断」と強調し、政府の関与を否定してきたが、菅氏の強い意向が釈放に反映されたとみられる。 前原氏によると、国連総会に出席するための22年9月21日の訪米出発直前、首相公邸に佐々江賢一郎外務事務次官ら外務省幹部とともに勉強会に参加。その場で菅氏が公務執行妨害容疑で勾留中の船長について「かなり強い口調で『釈放しろ』と言った」という。 前原氏が理由を聞くと、菅氏は同年11月に横浜市でアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議があるとして「(当時の中国国家主席の)胡錦濤(こ・きんとう)が来なくなる」と主張。中国側は船長の釈放を要求し、政府間協議や人的交流の中止などさまざまな報復措置をとっていた。釈放しない場合、胡氏が来日しなくなることを懸念したとみられる。 前原氏は「来なくてもいいではないか。中国が国益を損なうだけだ」と異を唱えたが、菅氏は「オレがAPECの議長だ。言う通りにしろ」と述べた。前原氏はその後、当時の仙谷由人官房長官に「首相の指示は釈放だ」と報告した。 当時の外務省幹部も「菅首相の指示」を認めた。菅氏は産経新聞の取材に「記憶にない」と答えた。 事件は22年9月7日、尖閣諸島沖の日本の領海内で発生。中国漁船が海保の巡視船2隻に相次いでぶつかり、海保は8日未明に船長を逮捕した。その後、中国側はレアアース(希土類)の対日輸出停止や中国内での邦人拘束といった対抗措置をとり、那覇地検は24日、勾留の期限を5日残して船長を処分保留で釈放することを決定。那覇地検は理由として「日中関係を考慮」などと説明した。
2020.09.09
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来週は聖教新聞拡大に頑張り、11日から前立腺がんかどうかの生検のため1泊2日で入院します。小学6年生の冬休みに扁桃腺切除のため一晩入院していらい55年ぶりの入院です。がんであれば極めて早期発見です。7月21日に霞ヶ関南病院で国民健康保険の健診を受けた時、受付にオプションとして「心電図、前立腺がん検査=700円」と書いてあるのを見て、先輩から前立腺がんを早期発見でき治った話を聞いたことを思い出し「どんな検査ですか?予約してなくても大丈夫ですか?」と訊ね、前立腺がん発見のためのPSA検査を受けました。2週間あまり経った後「健診の結果はまだですが、早くお伝えしなければならないことがあります」との電話が。病院に駆けつけたところ「基準値は4。福永さんは4.76」と医師から言われ、精密検査を勧められました。埼玉医大総合医療センターで泌尿器科の川上理教授の診察を受け、再度、PSA検査をしたところ3.6。川上先生は「4前後です。4以下だからがんではないとは言いきれません。MRI検査をしますか?」と聞かれ、25日に検査を受けました。その結果、川上先生からがんの疑いが濃厚ですと告げられ、11日に生検=前立腺がんの疑われる場所の細胞を取って検査=を受けることになりました。川上先生からは「がんであれば根治させます」とおっしゃっていただきました。ですから、動揺するどころか、たまたま検査を受け、スピーディーに生検まで進めたことに深く感謝しています。10日まで戦い抜いて検査入院します。お題目もこれまであげたことのない唱題数を更新中です。検査入院に至ったことは功徳です。今日、お会いした大病院の関係者は「私はPSA検査が8の前立腺がん患者ですが、まだ手術せず元気に働いています」と教えてくださり、改めて意を強くしました。前立腺がんは自覚症状があまりないため、腰が痛むので整形外科を受診し「異常なし」と言われ、それでも腰の痛みが治らないのでPSA検査を受けたところ前立腺がんであること、しかも他の臓器に転移していたという症例も教えていただきました。僕はがんであれば、極めて早期発見であり、感謝。必ず根治します。最もがんの多い部位は、女性は乳がん、男性は前立腺がんです。PSA検査は血液検査ですから普通に採血するだけですか。
2020.09.05
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嵐山町にある国立女性教育会館を埼玉県は約3ヶ月、9958万円で借り上げたが、結局、宿泊療養のコロナ患者を1人も受け入れないまま契約を解除した。「感染者の地域的な状況やわ考慮し」借り上げたと、昨日の埼玉県議会特別委員会で県執行部は答弁した。しかし、これは詭弁。車で十数分のホテルヘリテイジを既に借り上げていた。だから国立女性教育会館を借り上げることは感染者の地域的な状況を無視したといえる。約1億円の税金を【捨てた】のと同じではないか。宿泊療養患者を受け入れずに済んだことは、そこまで感染が広がらなかったからで喜ばしいことだと言うのであれば、それは、自分の懐の痛まない人の見苦しい言い訳である。宿泊療養1000室確保という目標をもっと早く軌道修正すべきだった。添付は5月21日の僕のブログです。7番目の施設C99室が国立女性教育会館。
2020.09.01
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昼食時にワイドショーを見た。自民党の総裁選について、おしなべて党員による投票を行えというインタビュー、コメントを並べていた。自民党若手国会議員が、1週間あれば党員による投票が可能だと話したことも紹介していた。インタビューに回答した人の中に自民党員らしき人はいなかった。人の家の中のことに首を突っ込んでいるという印象を禁じ得なかった。「1週間で可能」と話す自民党若手国会議員は、党員投票を行う場合に、自分の支部の党員さんに総裁選の候補者について周知できるのか。全国遊説をやらずマスコミ報道だけを見て投票しろというのか。官房長官が全国遊説すれば、それ自体が政治空白だ。軽々しい発言に嫌気がさした。だいたい若手国会議員といえば、さしたる日常的な苦労もせずに安倍人気だけで当選した人が多い(身近にいる自民党国会議員を見ての感想)。要望書を提出に行く映像を見ていて、そう感じた。一方、国の防災訓練で挨拶する安倍総理の映像を見て、一日も早く、すんなりと重責から解放させてあげるべきだと思った。話し方も以前の安倍総理と違った。とても体調がすぐれないように映ったからだ。若手国会議員は、そんな安倍総理の心中を察する気もないのだろう。残念至極である。
2020.09.01
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娘が岡本秀樹さんと八王子の会館で挙式してから2年になります。岡本夫婦の長女・美穂は1歳1ヶ月あまりになりました。https://www.facebook.com/100005304061102/videos/1484013028452152/?t=1https://www.facebook.com/100005304061102/videos/1484014705118651/?t=1
2020.09.01
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中野清元衆議院議員は、副大臣、政務官などを歴任し、答弁側に回ることが多かった。それでも9年弱の間に質問し続けた。動いているから質問することが山ほどある。さすが国民の声の代弁者。教えてもらったついでに調べました。国会議員白書ってすごいな。ごまかしようがない。そうそう。中野清元衆議院議員は、自民党副幹事長も2期務めながら国会論戦を展開した。
2020.09.01
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深谷県議と自民党の中屋敷県議へ精緻な質問に対する答弁。だが、議員の名前を書かない。前向きな答弁をせざるを得ないよう関係者からお話を聞いて回り、資料を読み込み、質問原稿を練りに練る。質疑時間の何十倍の時間を費やして準備にあたる。だから、いい答弁を引き出せる。それでいて県議選の前には「県議の活動は見えにくい」と平気で書く。残念です。
2020.09.01
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戦後 最も暑く、極端に雨の少なかった今年8月。的場産の巨峰は大打撃を受けています。直売農家の休業が目立ちます。去年までは順番に農家を回って買い求めていましたが、今年はそれができません。巨峰の生産販売が年収のほとんどでしょうから深刻です。この10年間で2回目の不作か。数年前も収量が例年の半分くらいでした。かける言葉がありません。
2020.09.01
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8月29日執筆=安倍総理の辞任表明会見を聞いた。いろいろあったが、不眠不休で重責をまっとうされたと思う。総理と重要閣僚の多忙さ、政策判断に対する重圧は言語に絶するものがあろう。「わかってもらいたい」などという気持ちを抱くようでは務まらないと感じる。地元の大野埼玉県知事も就任いらい1年間、突っ走ってきた。休暇どころではなかったと推察する。それにひきかえ……?安倍総理と同じ病気の飛野和馬さんの投稿です。病による痛みと立ち向かいながら総理として最後まで執務なさった日々の一端を飛野さんの投稿から垣間見た思いがしました。☆私も潰瘍性大腸炎なので、病気の活動期には、発作のように1日に何回か激痛が走る。そのような中、レミケードの注射を打ちながら、コロナ対策、経済対策を休みなく、強いストレスにさらされながらやり抜いた総理に、本当にお疲れ様と言いたい。それにつけても、記者会見で記者が「お疲れ様でした」の一言も無いのは、本当に人間としてどうかと思う。特に、日テレの記者の、「一次政権の時と同じく、投げ出す事の批判についてはどう思うか」の質問には怒りさえ覚えた。コロナの終息も見えて来て、次の人への引き継ぎもきちんと段取りする中での辞任は、投げ出しには当たらないのではないでしょうか?☆
2020.09.01
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