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安倍総理の辞任表明会見を聞いた。いろいろあったが、不眠不休で重責をまっとうされたと思う。総理と重要閣僚の多忙さ、政策判断に対する重圧は言語に絶するものがあろう。「わかってもらいたい」などという気持ちを抱くようでは務まらないと感じる。地元の大野埼玉県知事も就任いらい1年間、突っ走ってきた。休暇どころではなかったと推察する。それにひきかえ……?https://www.j-cast.com/2020/08/28393101.html?fbclid=IwAR2QxILvrVNzxq31rl5kHn5g5UrT-FUnVz9wgZrz4OnuAzlWlyamn6K8kIs立憲は、こういう連中の集団ですか。それにしても…枝野君の候補選考の第一基準は、かわいいかどうかにあるのかなと思っちゃいます。古屋照夫さんがお寄せ下さった文書もお読みください。☆私も潰瘍性大腸炎なので、病気の活動期には、発作のように1日に何回か激痛が走る。そのような中、レミケードの注射を打ちながら、コロナ対策、経済対策を休みなく、強いストレスにさらされながらやり抜いた総理に、本当にお疲れ様と言いたい。それにつけても、記者会見で記者が「お疲れ様でした」の一言も無いのは、本当に人間としてどうかと思う。特に、日テレの記者の、「一次政権の時と同じく、投げ出す事の批判についてはどう思うか」の質問には怒りさえ覚えた。コロナの終息も見えて来て、次の人への引き継ぎもきちんと段取りする中での辞任は、投げ出しには当たらないのではないでしょうか?☆屁理屈をこね回す。文は人なり。こざかしい。
2020.08.29
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政治家は選挙を終えた後、自分の選挙を知ろうとしなければならない。1票を投じて下さった皆様への感謝の思いがあれば、知ろうとする。「ありがとうございました」と毎日、言い続ける。「自分の力だ」と思い、感謝の念のない政治家は、ろくな仕事もできない。初当選した後、県議会の他党の先輩が「私は得票数の8割くらいの有権者の顔が分かる」と話して下さった。毎日のように「ありがとうございました」と言い続けているから、そうおっしゃっることができたのだろう。僕は2回目の選挙で75票の得票増(20625票→20700票)にとどまった。実績はたくさん積んできたが。大いに反省した。だから、2期目からの4年間は毎日、「ありがとうございました」と話すよう努力した。3回目の選挙は26131票を頂戴できた。応援して下さった皆様に心の底から改めて感謝した。最近は当選回数を重ねても、感謝の思いの薄い政治家が散見される。公明党にはまだ少ないが。感謝の念の薄い政治家とはもうお付き合いしない。苦い経験もいっぱいしてきた。人間関係の断捨離をする。長い政治経験によって、お相手が口にする言葉に対して「彼はなぜこういう話をしているのか」について自然と思いをはせるようになった。
2020.08.26
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投獄されたこともない。子どもを亡くしたこともない。大病を患ったこともない。僕は、つまらない人間です。でも、努力と同苦、共戦することでカバーすることに挑戦し続けます。
2020.08.26
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埼玉県内の陽性確認者数:3,627人(8月25日新規公表分:35人=952人を検査)【内訳】入院:指定医療機関102人 一般医療機関238人 計340人(うち最重症者:3人 重症者:9人) 宿泊療養:99人 自宅療養:72人 退院・療養終了:退院1,667人 療養終了1,328人 計2,995人 死亡:86人(うち新型コロナウイルス感染症を死因とする死亡:72人) 調整中:35人
2020.08.26
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共産党の会議に向かう途中の事故。ぶつけた子供が「大丈夫です」と話した言葉をうのみにして現場を立ち去った事故。子供に名刺を渡すなど名乗ることをせず、ひき逃げ目撃者を探す警察の看板を見て名乗り出たという。「大丈夫かもしれないけど、何かあったら大変だから、お医者さんに診てもらいましょう」と、救急車を呼んでいれば、ひき逃げにはならなかったのに。議員としてお粗末な対処だった。共産党の会議に遅刻したくなかったのか。https://news.yahoo.co.jp/articles/649c09e1190467ff8602cd5cf865afbd4e84dd91?fbclid=IwAR26PaUuTF9bIwSVlNfiTVC8EQ8Y5hSm4dqLHl-BpJjQt7ywap7SlABrA0c
2020.08.26
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2020.08.26
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2020.08.26
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本文から☆「地域を支えている観光は瀕死の状態だというのは言い過ぎではないと思う」と述べ、改めて「GoTo トラベル」の意義を協調した☆「観光業に直接給付金を配れ」と話す識者がいたが、それでは食材供給業者、リネン業者など宿泊施設を支える皆さんや土産物店、タクシー、バスなどが置き去りにされる。だいいち一部を助成し、その何倍ものお金を観光客に使ってもらうことに比べたら観光業への経済波及効果は極めて限定的になる。政府は、堂々と政策を遂行して下さい。https://www.travelvoice.jp/20200824-146911?fbclid=IwAR3DLkaImi6CzYQxKOY9UauIIGaCMdvB-8NNwkw09UjTfcoFzwCeMVYzumU
2020.08.26
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選挙に出馬するのであれば、何が何でも勝たなければならない。 落選すれば何の役にも立てない。それどころか、応援してくださった皆様に極めて多大なご迷惑をおかけする。 生きるか死ぬかの戦いである。 落選が分かっているなら、出馬すべきではない。そう思う。 勝つためにすべてを投げ打つ覚悟、勝算、勝利へ向けて逆算したスケジュール闘争。それがない人間は選挙に出馬するべきではない。「私の不徳のいたすところ」と敗戦の弁を語って済む話ではない。 勝つためには、ありとあらゆる手立てを講じるべきだ。「1票になるなら」の可能性をいささかも疎かにしてはならない。それが選挙だ。 名前を挙げるのも嫌だから書かないが、だからといって違法な手段を講じ、しかも、それが明るみに出るのは下の下である。 都知事選のような落選確実なのに立候補者が大勢出る選挙は、上記の対象外である。選挙遊びだと思う。
2020.08.24
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埼玉医大が埼玉県になかったら(埼玉県には、ほかに医学部はない)。埼玉医大総合医療センターが川越市になかったら。そう想像すると、ぞっとする。二次医療、三次医療は機能するか。川越市、埼玉県西部地域の救急医療、重症・重傷患者の治療は危殆に瀕する。新型コロナ患者の治療にあたる川越市内の医療機関も総合医療センターだけだ。総合医療センターの外来(1日約2000人)・入院患者(約950床)の半数以上は川越市民である。そんな大規模な病院は、医師を養成する大学病院にしか運営できないだろう。川越市は市民病院をもたないで済んでいる。ひとえに埼玉医大総合医療センターのおかげだ。市民病院があれば毎年、毎年どれほど莫大な予算を投入しなければならないことか。そう想像すると、総合医療センターには感謝の二文字しかないはずだ。川越市長や当局者は感謝を形に変える措置を講じてきたか。「以前から総合医療センターはあるから」と甘えて、「せめてこのくらいの病院への支援を」と考え行動に移したか。疑問である。総合医療センターの堤晴彦先生は、救急医療一筋に歩んできた方だ。だから、目の前の新型コロナという新たな感染症に立ち向かっていらっしゃる。命を救うという医師の魂の塊のような先生だ。一方、総合医療センターを開設なさった故丸木清美先生は、仮にベッドが満床であっても、大災害時などの時に負傷者を野戦病院のように受け入れ緊急のベッドを並べられるよう廊下を思いっきり広くなさった。今、目の前にいる患者を放置しない。この精神が埼玉医大には脈打っているから、毛呂山町に本部のある埼玉医大病院に加えて川越市の総合医療センターでも感染病の治療にもあたる。ひるがえって埼玉県立がんセンターは、新型コロナ患者を1人も受け入れていない。がん専門病院だからという理屈だ。命を救う医療機関ではなく、がん患者だけを治療する病院だ。救急指定病院でもない。数日前に、廃止された旧さいたま市立病院を改修して新型コロナ患者専門病院にするかどうかで県知事とさいたま市長との間でやりとりがあったと報道された。半年前から一歩も前進していない話だ。新型コロナ患者を治療するには巨額の赤字を背負う。診療報酬が3倍に引き上げられたが、4人用、2人用の病室に1人の感染患者を受け入れれば、3つ1つのベッドからは医業収益は1円も生まれない。それでも新型コロナの治療にあたる埼玉医大の爪の垢でも煎じて飲むべきだろう。以下、21日の深谷けんじ県議の投稿です。写真も。☆本日、埼玉医科大学総合医療センターへ。これまでも何度となく意見交換をさせて頂いております。新たな病床確保のため、改修工事が完了し、受入準備中の病棟を拝見させて頂き、貴重なご意見を伺いました。まさに総力戦ともいうべき状況を目のあたりにし、医療機関へのさらなる支援に力を尽くしていく決意をいたしました。現場の最前線の声を、県政へつなげてまいります。
2020.08.24
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ナタとカミソリの例え話を以前投稿しましたが、さらに含蓄ある小倉伸一郎さんの投稿をコピペ。☆ある総理経験者が、10も年下のある人物に会って、「しなやかな鋼だ。煮ても焼いても食えない」と評したという。何よりも硬い。鋭い切れ味。そして、しなやかに変化する柔軟さ。以来僕の中で「しなやかな鋼」が目指すべき一つの人物像になっている。高校時代に寮のP先生が、「お前たちは『ナタlになれ!」と言った。曰く、「ナタは研げばひげを剃れるぐらいに鋭利になる。そして、力いっぱい振り下ろせば、丸太もぶった切ることができる」と。「鋭さと強さを持て」と。
2020.08.23
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2020.08.23
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京都大の宮澤孝之准教授
2020.08.23
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田中康升さんの8月12日の投稿です=「あれかこれか」ではなく、政治の課題は常に「あれもこれも」「命か経済か」「Gコロナの全国的感染の防止か、観光地900万人の救済か」「PCR検査の大幅拡大か、医療崩壊の防止か」「感染者のくいとめか、プライバシー保護か」「休業命令か、営業の自由か」「」野党の主張やワイドショーのコメンテーターの主張は「あれかこれか」である。分かりやすい。みんなと同じで安心出来る。悪者退治の正義感が持てる。自分を正当化できる。評論家は、まことに〝お気楽〟だ。しかし、難しいことに、政治の課題は常に「あれもこれも」である。「あれにもこれにも」それぞれ国民の〝幸不幸〟がかかっているからだ。「あれかこれか」を選択すると、犠牲になる人がいて、その責任は、結局は政治に帰ってくる。もちろん、「51%のニーズをとって、49%を犠牲にする」ことを選ばなければならないことはある。例えば、マイナンバーで個人の収入の把握をすれば、公平性が確保されるし、弱者救済のスピードが速くなるが、プライバシーの侵害になる。それが、明らかに〝正義〟であっても、それで損失を被る人がいる。その人たちの損失を減らす目配りと努力は不可欠だ。そして、多様な立場を理解する〝想像力〟が必要だ。安全補助問題でも、自分は絶対平和を信念とし、軍拡を否定していても、「北朝鮮からの偶発的核攻撃や中国の島嶼部占領の危機を心配する多くの国民の不安」を無視することは、政治家にとっては許されない。「韓国や中国は絶対に攻撃してこない」という証拠はないからだ。政治だけではない。責任感のある所、必ず〝苦渋の選択〟と〝損失者への配慮〟は付いて回る。ワイドショーを観るとき、このことを忘れてはならないと思う。
2020.08.23
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渡哲也さんが亡くなったことが16日、報道された。享年78歳。家族葬が執り行われ、偲ぶ会などは故人の意思で行わない。今朝は5時30分に起床。毎日新聞の追悼記事を読み、渡哲也さんを偲んだ。1980年頃、転勤で東大阪市に2年間、住んだ。精神的に辛い時代だったが、1週間動き続けた後、夫婦で「西部警察」を観るのが、当時、一番の楽しみだった。先ほど阪神淡路大震災の後の支援活動に携わった渡哲也さんの映像がNHKで流れた。毎日新聞には1991年に直腸がん手術で人工肛門になったことを公表し、小児がん征圧キャンペーンにも参加し患者さんを励ましたことが書いてあった。僕にとっては最も勇気を与えてもらった俳優さんだ。毎日新聞の評伝記事の見出しは逆境克服 人間的深み増すである。
2020.08.23
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8月15日は9時に埼玉医大総合医療センターに到着。泌尿器科で前立腺がんの精密検査を受けています。川上理先生の診察。前立腺は、男性が罹患するがんの部位の中で最も多く、採血によるPSA検査によって早期発見が可能です。僕は川越市の国民健康保険の無料検診のオプションで700円でPSA検査と心電図を受けました。その結果、基準値を上回っていたため、要精密検査となった次第です。川上先生によると、前立腺がんはこれからも増え続けることは間違いなく、川越市のように、自治体が前立腺がんの検診を実施すれば早期発見が可能だと強調なさっていました。川越市の検診のオプションで廉価だったし、知人から前立腺がんを寛解した話を聞いていたので、初めて検査を受けたとお話ししたところ、それはよかった、採血だけで検査できるところがいいところですとおっしゃいました。僕は川越市民でよかった。公明党の議員さんにこの話をお伝えしていきます。再度、精度の高いPSA検査のための採血と採尿を終え、採血検査の結果が1時間後に出るので、それに基づいて再度診察を受けます。前立腺がんについてはシェアした文章が詳しいです。ちなみに3年前に川越市の大腸がん検診ではやはり要精密検査となり、大腸内視鏡検査も年1回受けています。川越市は脳ドックの補助も、20年くらい前から当時の大野慶治市議の推進で実施しています。こちらも活用しています。
2020.08.23
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母校 創価大学出身のヤクルト・小川泰弘投手(30)がプロ野球史上82人目のノーヒットノーランを達成しました。おめでとうございます
2020.08.23
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2020.08.23
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新党?旧党だろう。見飽きた顔ぶれだから。国民民主党から立憲民主党に移行するメンバーは【冷飯】をくらうのでは。【員数】に過ぎない扱いを受けるのでは。「今日からは同じ政党の【同志】として頑張ろう」と肩を組んでくれはしないだろう。立憲民主党のメンバーにはそんな度量はないと思う。
2020.08.23
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埼玉県内の陽性確認者数:3,531人(8月22日新規公表分:66人=188人を検査)【内訳】入院:指定医療機関113人 一般医療機関248人 計361人(うち最重症者:2人 重症者:9人) 宿泊療養:71人 自宅療養:122人 退院・療養終了:退院1,577人 療養終了1,248人 計2,825人 死亡:86人(うち新型コロナウイルス感染症を死因とする死亡:72人) 調整中:66人
2020.08.23
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【感染の不安】は、世の移ろいとともに【不安の感染】へ。今朝だったか、毎日新聞の記事にあった言葉。そこに【危険な暑さ】が加わる【未経験の夏】。
2020.08.23
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明日23日、安倍総理の連続在任期間は2798日になり、佐藤栄作元総理と並ぶ。24日になると、記録を更新する。安倍総理は、いつ総理を譲ってもよい心境になるだろう。24日からは政局を注視する必要がある。第2波のピークを過ぎたとの分科会報告はあくまでも専門家のご意見だが、飛びつきたくなる話かもしれない。
2020.08.23
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