全78件 (78件中 1-50件目)
春の顔。 此の処春の顔に屡時折出会う。明るく温かく優しい顔。 然様の時は自分の気持ちが春。見る物聞く物多くは自分自身。
2019.03.31
片付く。 日々多用が続く。然れど片付かぬ物は無い。 一番確かな事は時間で片付く。期限が来れば良かれ悪しかれ終わり。 最後は人生の期限切れ。丸毎必ず片付く。
2019.03.31
引っ越し。 引っ越しの不安と楽しみ。住み慣れた所は楽で良い。 然れど其処には感動も興奮も無い。転居先は街も人も新しい。 不安も有るが期待も有る。何より新しい事には未来と希望が有る。 新しいドラマが始まる期待が有る。只今人生の引っ越し中。 早速新しいドラマが始まった。此れから暫くは新しいドラマを演じる。 併せて同時に観劇で楽しませて頂く果報の日々。此の先何んなストーリイのドラマか楽しみの日々。
2019.03.31
不都合好都合。 人は自分の好都合丈を考え勝ち。公共施設の多くが其の典型。 道路脇のバス停は雨の日は傘を畳み乍ら濡れて乗る。偶に屋根付きが有っても雨が真っ直ぐ降る設計。 少しでも斜の雨には役立たず。バス停は何時も天気が良いし雨は垂直に降る設計。 人の不都合を人の不都合を好都合にして助けるのが保険。処が保険者は屡人の不都合を自分の好都合に考え遣る。
2019.03.31
アンドリュー・マーシャル氏。 今朝の新聞より。米国防省の軍事戦略担当局長を42年間93歳迄務めた人と言う。 此んな専門家は実に希少中の希少。其の骨は「手柄を気にしない事」と言う。 然すれば人は幾等でも優れた事が出来ると言う。「色気の無い奴程御し難しは無し」と言わしめた西郷どん同様。
2019.03.30
物分かりの良い人と暮らしたい。 どんなにかスピードが上がるか。生産性の高い人生が送れる。 物分かりの悪い愚鈍で然し物欲丈は人一倍の強欲な人達に囲まれて生きると然様思う。然れど恵まれると浅く為る。 御陰様で沢山の苦労が人生を深くして呉れた。深海魚の様に人知れず深く生きられる。 数少ない同じ深海魚以外には知る物は居ない。
2019.03.29
此の処多くの人に会う。 有料無料で御役に立ちますと宣言した事に依る。只とは何かを推量する能力が無い。 以て有料では無く無料丈を読み込んで来る。精々成果報酬で良い所取りを考える。 大して役にも立たない社員を定額で雇う。成果報酬ではそんな人でも遣って来ない。 投資対効果。何報酬も負担する事無く成果報酬で人は働くだろうか。 此の簡単に気付かぬ程多くの人は自己中。我欲の盲目。 其れも小欲の権化達。今日も気付かせて差上げる。 気付きを提供するのこそ大いなる無料の御奉仕。気付きの価値は成果報酬で齎す利益とは桁やレベルが違う。
2019.03.29
今日も1日昨日も1日明日も1日。 1日づつの日暮し人生。其の内一息づつの人生。 人は何しに生まれて来たのだろうか。人類の存在意味は何だろうか。 神の意志は何だろうか。多くの人が時々思い時々忘れの繰り返し。 然様考えて居る内に皆人生が終わる。皆で少しづつ考え少しづつ繋ぎ終わる。
2019.03.28
錯覚。 社員公務員政治家全ての職業の男女人数が同数で在るべき論が世界殊に日本を覆って居る。天動説のごとき錯覚。 職業の選択は自由で良い。したい仕事は男で在れ女で在れ自由に遣れば良い。 同数で在るべき理由は無い。家庭に祖母が居て母が居て娘が居れば女が分からぬ男は居ない。 分からぬ男が居たとすれば男女の問題では無く人格の問題。然様の人は選挙で選ばないと言う方法が在る。 選挙で選ばれる政治家の男女比を言うのは其れも差別思想に気付かねばならない。何事にも男女や個性の適正が在る。 恣意的に為す事こそ不適切逆差別に気付かねばならない。代理制度と言う事は本人と同じには成り得無い。 男で在れ女で在れ代理制度の根元的問題。最後は男女問題では無く人格人間力の問題。 男女比を声高に言う人は人間力不明の人。人間愛不足の人。
2019.03.28
知らない事だらけ。 ソクラテスに言われる迄も無く本当に知らない。政治を語り経済を語る。 日々語る。然れど憲法の全文を読んだ事はない。 アダムスミスもケインズも其の代表作ですら読破した事は無い。論語も孫子の兵法も同様。 以て科学も宗教も同様。其の私より更に知らないも多々。
2019.03.28
365日髭を剃る。泳げ鯛焼きくん哉。 毎朝毎朝数十年。一番気を使うのが切らぬ事。 剃刀は鋭利で危ない。痛いし切った顔は無様。 以て余程熟達した。にも拘わらず年に何回かは切る。 角度が悪いとか不用意とか。反省はすれども又遣る。 何十年も不用意と反省し続けて来た。やっと気付いた。 体調不良。其れに依る皮膚調不良。 体調で皮膚の張り具合が違う。以て刃の角度や力加減が違う。 何事も然様遠因推理能力が肝要。見当違いの反省は役に立たない。
2019.03.25
汚い物を美しく。 其れが品格。塵箱を美しく。 御不浄を美しく。多くは汚い物は選り汚くし勝ち。
2019.03.24
鼓腹撃壌。 平和が平時に成ると何事にも感謝が無くなる。其の典型が空気。 平和平時の人が一生で一番其の価値を知るのは最後の一呼吸ではないか。其れが吸えなくて彼の世へ旅立つ。 言葉や文字も然り。若し此れが無かりせば。 此んな便利重宝に感謝をし乍ら使わない。寧ろ漢字を軽軽に平仮名で書く話す。 何も彼もが無いから足りないから感謝が有る。満たされると即ち感謝が消える。 災害は忘れた頃に遣って来る。不運不幸も感謝を忘れた頃に遣って来る。
2019.03.24

湯河原梅林・2岩山の梅林。以て苔ふりた古木ながら樹形は小振り。梅林に点在する藪椿も名所。
2019.03.23

2/24早春の湯河原梅林梅まつり。幕山公園の裾野。梅林入り口の石碑 谷を覆う梅林
2019.03.23

色の無い花まつり。雨に沈む波浮の港ならぬ岡田港。帰る頃には本降り。春嵐模様の雨に煙る大島岡田港船着き場・高速ジェット船。港脇の神社縁起書き濡れた階段は滑り易く平素の御参りも殆ど無さそう。名前は巨大な小さな神社。鳥居は人の背丈程。
2019.03.23

3月3日桃ならぬ椿祭りの大島。東京は冷たい春嵐の東京マラソンの日。忘れ難い寒々しい花まつり。到着時の雨の着岸暗い景色の中で看板は明るい海の色冷たい暗い雨の中で此処丈花で一寸明る目黄色の珍種人の顔程もある大輪種
2019.03.23

梅林の略全景 山頂標識幕山中腹から・海と空が融合の真鶴岬幕山登山道・緩やかなハイキング道山頂から西の箱根方面の山並み
2019.03.23
社会性。 他人の事を慮る事。其れが社会の一員足る基本。 其の露出が犠牲の精神。社会とは助け合うと生き易いと言う事の表現。 助け合いとは先ずは他人様を助ける事。助けて貰う事では無い。 自己犠牲の精神こそが社会性の基本。滅私奉公と言う自己犠牲が社会基盤。
2019.03.23
桜切る馬鹿梅切らぬ馬鹿。 我が街は古木老木の大木が多々。本来なら年々歳々梅や桜の花は色濃く成り見事な春の筈。 処が梅は切るにしても切り過ぎて新枝は僅か。桜は是又大木に産毛の如く僅かな枝。 花どころか遠からず枯れて行く運命。屹度大きく成り過ぎて邪魔扱い。 人も花も長生きが仇の国。価値観が倒錯の社会時代。
2019.03.23
月に叢雲花に風。 長閑な春の陽は長くは続かない。時に長閑処か春雷春嵐。 70億円の土地詐欺に会った住宅会社。直後に他の住宅会社で200数十億円の海外での横領事件。 円相場の変動で損益が6千億円の上下動の石油会社。皆正に他山の石で明日は我が身。 我が社も同様5000万円納税した翌年は2億円の赤字。税は還付制度が有るが赤字損失は戻って来ない。 事件事故災害と油断大敵は古今東西世の常人の常。平家物語を今日も行く。
2019.03.23
一日が短い。 午前中が5時間程度。午後が5~7時間程度。 仕事の時間は精々10~12時間程度。仮に時速100キロで10時間なら1200キロしか行けない。仮令思いが如何で在れ出発の時点で自明の事。年年歳歳遣る可き事遣らなければ成らない事が増える。以て段々一日が短く成る。合わせて仕事の速度を上げるよりない。此の単純明快が現実的に不明。人生の時限を忘れ勝ち。
2019.03.23
イチロー選手が引退した。 50歳現役と言い続けて来た。以て自ら言動不一致と言った。 一生学徒。一生現役。 思い言うは勝手にして易し。然れど世の事は一人では行かぬ。 必ずや何等かの関係者が居る。其の賛同支持無くは学徒も現役も無い。 殊に一兵卒に成り得無ければ其れが選り難しい。経験を積んだ人間には其れが難しい。 経験に相応しい仕事は少ない。老若の多くが其れを目指し他人に譲らない。 適任選りも私と言う自己中社会の今は尚難しい。渦中の弁。
2019.03.22
時間は最高の名医。 人は全ては解決出来ぬ。時は何んな事も必ず終わらせて解決する。
2019.03.22
最大の敵は身内と我に在り。 女の敵は女。官僚の敵は官僚。 此の時期に彼の場所で遣って呉れました。日本は官僚虐めの咎で此んな国に成りました。 国の再建は官僚の再建からと言う支援活動を始めた処へ是。だからこそ諦めるかだからこそ遣らねば成らぬか。 味方が減った事は間違い無い。人は誰でも最大の敵は自分。 我慢が出来ぬ自分。弱い自分。 我欲の自分。怠惰な自分。 横着な自分。自分の敵は自分。 良い事も悪い事も結局は皆自分次第。簡単明瞭自明が一番不明。
2019.03.21
海彦山彦。 海に向かう人が居る。山に向かう人が居る。 宇宙に向かう人が居る。地底に向かう人が居る。 外に向かう人が居る。内に向かう人が居る。 皆夫々の性。其々の運命。 皆神の意思天命。人は其れを知った時完成。
2019.03.20
生きて居る丈でも稀有な人達が居る。 80才90才100才の人達。本来は奇跡の人達。 日頃忙しく暮らして居ると然様を考えぬ。況してや元気な高齢者だと歳を忘れ勝ち。 以て大事にしない。寧ろ時に面倒とばかりに粗末にする。 明日は我が身哉。罰当たり!
2019.03.19
高級車に低級者が乗って居る。 屹度高級者が造って低級者が売ったに違いない。其の種の人成金の人の車に成って終った物も在る。 売っては成らない人に売ると斯う言う事。人には人格車には車格。何事にも格が在る。即ち何んな事で在れ哲学が要る。
2019.03.19
完成度の勝負。 此れが伝統的日本人の特性。端正さで表現される。 其の為の繰り返しの推敲。是が不明になった。
2019.03.19
李白は光陰と言い芭蕉翁は月日と言い百代の過客と言う。 人又然り。子々孫々悠久を繋ぐ。 何を繋ぎ得るか。血を繋ぎ気を繋ぐ。 志を繋ぎ感動勇気を遺す。物に非ず不滅の気を遺す。
2019.03.19
人が一番能く知る外なる自分。 内なる自分は自分が一番能く知る。外なる自分は自分では見得ない。 社長!彼の会社は潰れそうです! 勢い込んで然う報告した社員が居た。理由は其の会社の社員達が心配して然う言う噂をして居ると言う。 其れから20年。此の会社は凌いで世界的に成った。 我が社は消えた。明日は我が身。 人の心配より先ず我が身。誰一人明日の保証は無い。 生即無常。理の判明即我が身の不明。
2019.03.17
思い付き。 多くは忘れ勝ち。然う言う思い付きは結局は的外れ。 忘れても忘れても二度三度思い出す。然う言う思い付きは的を射て居る。 忘れた思い付きは釣り逃がした魚の如し。然れど有益必要な思い付きは必ず又浮上する。
2019.03.17
無常非常不定未定。 喉元過ぎれば然り。膾を吹くも又然り。 人とは然様に定まらず。此れ又無常なる哉。
2019.03.17
故事格言。言葉が生まれて数千年。精々一年に一格言。出色は百年に一つ。
2019.03.17
格言の価値。 時間と言う証明書付き。
2019.03.17
漢字会話。 漢字を書かない読まないで会話迄平仮名。奥行広がりの無い会話。 忖度推理慮ると言う能力が減退。行間字間画間を読む習慣が無い。 以て見た形しか伝わらない。会話も音以上は伝わらない。 言葉と言葉の間の無音を聴く能力が無い。静寂を聴く意味も不明。
2019.03.17
植物力。 此の処彼方此方で沈丁花を見かける。以前だと見かける選りも香った。 人間力の低下が著しい。科学の御陰でITやデジタル等道具の進化が凄まじい。 反比例して人間力が減衰する。動植物全てが人間に依る人工化。 植物迄も人間に依って野生の適性を無視して植栽。或いは遺伝子迄操作して進化させ退化させる。 ハウスのホウレン草の鉄分が露路物の30%しか無い事が判明した。同様に臭くないニンニクやニンジンが同じ成分で在る筈が無い。 以て本来の自然力が減衰し退化して行く。何時か断層的に天罰が下るに違いない。
2019.03.17
漢字の会話が出来ない。 以て読解力が無くなった。人の話の咀嚼力が無くなった。 文章や手紙を読めない。クドクドと説明が要る。 以て話が長く為る。然も無くは文章化出来ない破裂音会話。 所謂推理能力不足。其の因はあらゆる経験不足。 殊に漢字を使わないで平仮名会話。以て知識が平仮名化する。 言葉が内容を共はないで記号化する。栄養の無いカロリー丈のインスタント食品で暮らす様なもの。 知や心の栄養失調。
2019.03.17
トンネル人生。 トンネルは真ん中迄が入り口。其の先は出口。 後ろが長くなる程振り返る。後ろが無ければ振り返り様が無い。
2019.03.16
カオス造り。 ワイガヤのカオスから新星が生まれる事も在る。以てワイガヤを否定はしない。 然れど宝籤。当たりはすれど限り無く外れ。 当たっても何の方程式も無い。由って再生産が不可。 宝籤を当てる事業は無い。矢張り基本は真っ当に論理且つ計画。
2019.03.16
過去未来。 過去の方が大きいと振り返る。未来の方が大きいと前を見る。
2019.03.16
商が将足り得無いのは哲学の有無。 商には金は有れど哲学無し。金が無くては生きては行けない。 哲学が無ければ人足り得無い。以て事業の是非基軸は利の前に哲学足る事。
2019.03.13
民主主義の前提。 拓かれた民に依る自治。議論を尽くす。 尽くした後決まったら全員一致で是を為す。ならば民は拓かれて居るか。 何が拓かれて居る基準か。議論は尽くされたかどうか何が基準か。 全員一致が出来ない時はどうするのか。此の状態が先年迄の日本。 イギリスは只今。議論は止まず。 決められない。決まっても尚議論止まず。 挙国一致成らず挙国分裂。専制国家は一人で事を為す。 民主国家も然り。強力な指導者無くば成り立たぬ。 其の一人の選び方の違い。たとえ専制国家と言えども弱い君主では決められない実行出来ない。 制度の問題ではない。如何に強く適切な指導者を得るか。 其の思想が始点足る事。皆平等皆発言は組織の敵。 組織とは求心力の成果。誤解民主主義は分散力の涵養。 其の行く末は直接民主主義への元帰り。軈て衆愚を越えて暴徒化の愚挙。
2019.03.13
自分を粗末にする人達。 約束を守らない。借りた物を返さない。 他人の物を大事にしない。他人を優先しない。 他人を大事にしない。寧ろ他人を粗雑にする。 大事は自分丈。自分の物丈。 そんな人を他人が大事にして呉れるだろうか。結局自己中の人は自分を粗末にして居ると言う事。
2019.03.12
自己中社会。 何故然う為るか。此れも平和惚けの一つ。 戦争に為ると皆が力を合わせないと身を守れない。以て御互い気遣い合う。 適材適所を考え為す。平和に為ると適材適所構わず何でも良い事は自分。 上手く行こうが行くまいが命には関係無い。即ち自己中が構わず罷り通る。
2019.03.12
自分の目の前の蠅。 自立もして居ないのに他人の蠅世話等はと自他で言う。然れど三つ子も弟妹の手を牽く。 貧者の一灯の故事。極論すれば生きて居る限り他人の事。 暇さえ有れば他人の事。暇が無くとも他人の事。 其れが生きる根拠。他欲が社会の建設力。 我欲が崩壊力。其の中庸に現実が在る。
2019.03.11
小田原城址。 全国の城郭の中でも中々立派な御城の一つ。立派な天守閣に相応しく広大な敷地を囲む大濠も大層なもの。 其の一角に彼の二宮尊徳の碑がひっそりと立つ。城址に遣って来る人の多くは立ち寄らない。 戦前の小学校の校門には必ず金次郎の薪を背負って歩き乍ら本を読む銅像が有った。以て日本人で二宮金次郎を知らぬ者は居なかった。 小田原城主も多くの人が知るとは言え比較に成らぬ。城と碑の大きさと人物の大きさと真逆の遺跡。 小田原城は北条氏を顕彰して居るのではない。立派な城と言う物を遺す事で歴史を遺して居る。 尊徳碑は其の人の顕彰碑。人物の大きさは時間軸を延ばし価値観を変えれば然様の事。
2019.03.11
舐める。 仕事を舐める人を舐める。 舐めるとは軽視の意味。然れど実態は読解力不足。 事物や人の価値が分からない事の意図せぬ軽視。嘗て日本は黄金の国ジパングと言われた時代が有った。 日本に金が沢山有ったと言う事では無い。西欧的先進諸国より圧倒的に金の価値が低かった事に依る。 嘗て恐竜の卵の化石を転がして遊んで居た中国の子供達。知らぬ事で舐めるとは然う言う意図せぬ軽視。
2019.03.11
自分の経験以上の推理は出来ない。 人は自分の知識でしか理解出来ない。経験の無い事は茫漠と推理するしかない。 江戸時代の画家が虎を画くに大きな猫を画いたと言う。本来大小の問題では無い。 尤も虎と猫なら未だしも見た事の無い深海下の生物や細菌の絵は描けない。人物も同様で自分の付き合った事の無い世界の人は想像出来無い。 人の然う言う時の行動様式は単に怪しいと思う丈。そんな人間人物が居る訳が無いと。
2019.03.10
民主主義の陥穽。 多勢に無勢。泥棒国家の出現。 専制国家の権力集中排除の民主主義が新たな権力集中。誰の為かの前に何の為かと言う政治の本質は不変。 問題は専制も民主も関わる人の質。基本は民度の向上。 大事は変化常態認識覚悟。理想は逃げ水。
2019.03.09
全78件 (78件中 1-50件目)